書籍3巻発売記念SS。久しぶりのひなとの特訓への応援コメント
いつまで”レベル0だから”にこだわるのだろうか。次々と強くなってくる魔物を倒してるのにスキルの強さ=自分の強さって思わないのかな?
31話-①への応援コメント
うーん……うーんこの……
24話-②への応援コメント
あれ?未登録だったからアンノウンだっただけで、もう登録したから表示されてもおかしくないような?
23話-①への応援コメント
もはやギャグで言ってるよね?
そうだよね?
嘘だと言ってよ、バーニィ
18話-③への応援コメント
しばらく入って来れないだろうとはいったい何だったんだろ?
作品自体は面白いのにちょくちょく設定の齟齬が気になる。
16話-③への応援コメント
逆に考えるんだ、付いててもいいやと……
15話-②への応援コメント
なんで家来る?って聞いて顔赤らめるんですかねぇ
11話-③への応援コメント
仮面状態で倒したらティラノサウルスの回収ってできないんじゃないの……?
編集済
58話-①への応援コメント
>「お兄ちゃん、また叩いただけで倒れちゃったね~」
>ニコニコしながら話す凛だが、実はこの白い雷はみんなに見えないみたい。
同じ力を持ってるであろう凛にも見えないのか。
>きっと俺がまだレベル0でまだまだ弱いからみんなにも見えないんだと思う。
親父ェ……
>これからも……もっと強くなれるように頑張らないとな。レベルは上がらないけれど、スキルと闘気のおかげで俺もみんなと同じところで戦えているから。
戦う力を持ってるって認識はあるみたいだけど、強くなれてるって自覚がどっか希薄だなあ。
シンの小細工のせいとは言え、レベル0が解消されない限りずーっと本来の実力に気づかないなあこれは。
>「……俺がポーターなのは間違いないですが、メンバーが女子ばかりというのは?」
日向、そこはまず藤井君の為にもまず藤井君も男子だと明言しろ。
>「いや、いるんだよ。実力があっても素材採取が苦手って女子探索者がな。その点、うちは十分にポーターを契約している。君達が自由に戦えるように――――」
読み返してから気づいたけど、これクランへの勧誘しようとしてたのか。
それもおそらくパーティごとじゃなく女子だけを。
>だというのに――――今の七層は美しい白銀の雪の花びらが舞い散っていた。
なんかまたイレギュラーでも発生したのかと思ったら
>少し怒った表情で振り向いたひなが彼らを睨みつけた。
あーそーゆーことね完全に理解したわ。
>「お、俺達クランの招待を断るなんて、これから活動がしづらくなっても知らねぇぞ!」
わー……
こういうセリフ出てきた時点で関わっちゃいけない集団だってわかるわ……
気にいらない相手に盤外勝負かける気満々じゃねえか。
しかも今回に限っては神威家と神楽家にも喧嘩売ったようなものだし、藤井君とこも明言されてないけど家単位で上位探索者にいるというのに……
>「本当にの強さを見抜けない間抜けのような人とダンジョンに潜りたくはありません。二言は致しません。すぐに去ってください」
うほっ、いいぞいいぞもっとやれ。
と言いたいところなんだが、実のところ日向の強さは朱利や斗真、地蔵師匠ですら判断つけがたいんだよなあ。
まあ親父の小細工のせいなんだろうけど。
なので強さを見抜けないことに関しては誰だろうとあまり言えない。
ひな自身だってダンジョン行き前後の日向の違いは見抜いたけど、ダンジョン行き以後の日向しか知らなかったら果たして強さの程度を見抜けたかって言われるとねえ。
それにあの時はひなが自分のレベルが上がって日向が強いことに気づいたって言ってたけど、日向とひなのダンジョン行きの時期が大きくずれてたらどうだったのやら?
>以前から六層に来てて遠くから見かけたパーティーだっただけど、こういう形で関係がこじれるのは悲しいな。
あんな連中だったんじゃあしゃーない。
むしろこれを機に関わらない方針が決まってよかったまである。
>「日向くん! 絶氷を消してもらえないかな?」
そう言えばコントロールはできるようになっても、消したりはできないんだった。
Thanks for rewriting this series. I look forward to reading it.
57話-②への応援コメント
爺様が言うなら、ほな別人かー
1話-③への応援コメント
寮母さんに例を言って→礼を言ってに訂正お願いします。
応援しています。
56話-①への応援コメント
>俺に……何ができる……?
出来まくってますが何か?
まあ、出来れば日向のスキル抜きで今のように過ごせるようになれればだが、そこは一朝一夕にはね?
>「……はあ。日向くんって大物なのかそれともただの鈍感なのか……」
どっちかと言うとただの鈍感だな。
視点を変えたときには無駄に恐縮したりするし。
>タイミングよく大浴槽の中からスーッと巨大ザリガニが上がってきた。
>……ザリガニもお風呂に入るんだな。
いい出汁が出てそうだw(ザリガニは旨くないぞ多分?←そこじゃない)
>「ああ。昌さん達がずっと秘匿しているからな」
>斗真さんがチラッとおじさんを見ると、気まずそうに眼を泳がせた。
>何か事情でもあるのか……?
そこら辺は斗真側も言えない気はするが。
>二年程会うことなかった朱莉が、突然……軍部に入ってきた。どこか切羽詰まつたような表情で……しかも、顔には治らない大きな傷と共に」
やっぱそういうことかあ……
>ちょうどタイミングを同じく、うちの妹もそうなってしまったから、
流石にそれはと思ったが、ほんとに近いタイミングだったのかよ!?
>「あ、あの時って、なんですか?」
良く知ってるとは言えないよなw
>「今後もよろしくお願いします」
>「こちらこそ、これからもよろしく頼む」
>二人はガチっと握手をした。
日向、これもお前とそのスキルあってのことなんやで。
もっと自分のできることを過信してもいいんだぞ。
まあ、今回に関しては、とっとと魔石Δを売却しなかったからこその結果オーライでもありそうだが。
55話-①への応援コメント
>ボートには二人一組になって、俺と凛、ひなと詩乃、宏人とルナが乗った三隻が、川の流れに身を任せて流れている。
ひなと詩乃「「どうして3人乗りボートを用意してくれなかったんですか?どうして……どうして……」」(とある電話口の猫並感)
>俺はというと、全身にオーラを発動させてボートと一体になるようにしている。
>実はこのボート遊び、修行の一環でもある。
修行か、じゃあ仕方ないな。
>いざとなったらひなの絶氷で川に氷を張ってすぐに脱出するように話し合ってる。
ちゃんといざという時の手段も考えてて偉い!
>それにしても驚いたのは、ボート乗りを推薦してくれたのは他でもなく巨大ザリガニだった。
>ボート三隻をペンションから引っ張って来てくれたのだ。
うん……うん?!
>ふと、前方に佇んでいる巨大ザリガニの背中が見えた。
一緒に乗ってるんかい!
自分が薦めただけに、教官役のつもりか?
>俺達のボートの前に佇んでいる巨大ザリガニに全身に、淡い水色のオーラが見える。
>オーラは優しくボートを包み込んでおり、水を通してひな達や宏人達のボートにまで届いていた。
つもりどころか、マジで教官ポジだこれ。
>わからないことを考え続けても仕方がない。今は、流れに身を任せてより感じ取ってみる。
>焦ることなく視覚情報だけに頼らずいろんな周囲の状況を把握して、冷静に分析する。
>《経験により、スキル『指揮』を獲得しました。》
ザリガニ教官(仮)の狙いはこれか?!
>勢いよくやってきたのは――――朱莉さんと斗真さんがそれぞれサーフボードに乗っていた。
経験豊富な探索者は違うなw
現実のサーファーじゃ流石にここまでは無理だろう。
>「多少鍛えればお前だってすぐにできる。それより」
>「高校一年生でここを突破できるとは、あの校長に認められただけのことはあるな」
地蔵の弟子ってことや、女神島で見てての判断なんだろうけど、随分かってくれてるな。
まあある意味妥当な判断とも言えるが。
>「……仲は悪かったがお互いに認めていたはずだ。それが……あの日から全て変わったのは覚えている」
>あの日……?
ひなに加護が付いた時かな?
流石に詩乃と同時もしくは同日ってことはないだろうから、先に起きたどちらかだろうけど。
>なのに、どうして……彼女の前で笑わないのだろう?
>やはり……ひなが絶氷のせいで感情を出せなくなったことと繋がりがあるのだろうか。
なんとなくこうかって予想はできるけど、さて実情やいかに?
54話-③への応援コメント
>「貴方はまさか……! 神威ザリガニ様か!」
>この巨大ザリガニが……守り神?
そんな大層な代物だったのか?!
えらいもん釣りあげた上になつかれてしまったもんだなあ……
>食べる食べないって話したのは……秘密にしておこ。
せやなw
>「私は炎の能力者ですから。水とは相性がよくなかったんです」
>確かに巨大ザリガニも、朱莉さんからは距離を取ろうとしている。
ザリガニの方が苦手にしてるの?みずはほのおにバツグンなのに?(ポケモン脳)
>「うむ。認められ力比べをしても負けてしまう場合がほとんど。俺も勝てるまでしばらく修行をしたものだ」
>「おじさんでもですか……」
マジでフィジカルつええなザリガニ。
もしダンジョンに言ったらかなり無双するんでは?
>「まだレベルは上がらず……本当に強くなっているのかどうか……」
ホンマあの親父の小細工がよお……
出来てることその他考慮したら、実情との格差はあるとしても強くなってると判定できて当然なのに……
>レベルは上がりませんが、みんなと一緒に戦えることも強さだと思えるようになりました」
以前はこれすらなかったからなあ……成長してくれてうれしい。
>「……レベルが上がらないという感覚はどういう感覚なのだろうか。俺には想像もできないな」
>俺は……むしろ、レベルが上がる感覚が知りたい。
でしょうね。
>もしかしたら……レベルが上がった感覚は『愚者ノ仮面』を被った時のあの不思議な高揚感に似てるのだろうか?
普段以上に力出せてるしねえ。
なお普段抑えてる本来の力を解放してる疑惑ありの模様
>「結界!? あ……もしかして、あの感覚か……」
ああ前々回の違和感って。
よかった不穏な前振りとかじゃなくて。
>「それと素材もありがとう。買取部門から嬉しい悲鳴が届いたよ」
喜んでもらえたようでなにより(悲鳴からは目と耳をそらしつつ)
>「ええ。料理長が日々研究してくれた川魚丸焼き用の特製醤油なのよ。
魚肉どころか川魚丸焼き用って、ピンポイントすぎる。そりゃ旨くなるよ。
>「どうだろう? でも熱いからふ~をしてあげないといけないんじゃないか?」
いや人間じゃないしわざわざ冷まさなくても
と思ったが火を避けたいってことは熱い食べものも避けたいか?
>妹の頭を優しく撫でてあげると満足そうにニコニコしながら、魚を与え続けた。
ほほえましいなあ^^
32話-②への応援コメント
んむぅ、ここまで自己否定が過ぎるのは重症だな通院をした方が良い、特に自己否定→探索時の危険(戸惑いや判断ミスによる初動の遅れ等)に繋がるからなぁ。
23話-①への応援コメント
武術武術って言ってるけど武王に成ったよね?
意図的なのか分からないが時折矛盾と言うか『忘れ』がある様に感じるのだが。
19話-②への応援コメント
買取り施設の出入りはモニターされてないのかな?
女神産匿名買取りでも『施設』自体は人の手によるものでしょ、ならば買取りがあったと思われる日時の数日前からの人の出入りをチェックして虱潰しに当たれば良いのではと思うのだが。
17話-①への応援コメント
父親の名前が出ないって事はそう言う事なのね。
編集済
54話-②への応援コメント
>ザリガニは仲間になりたそうにこちらを見ている
>仲間にしますか?
はい
→いいえ
>仲間にしますか?
はい
→いいえ
...Endless
何度かこの文章を見にきていますが、タイトルか本文の前後かにでも日付けを入れていただけると助かります。
最後にコメントを見て2024年の話かと思い出すのですが、忘れた頃にタイトルを見てびっくりしてしまいます。
54話-①への応援コメント
>それにしても……まさか車ごと、巨大ドローンが持ち上げるとは思わなかった。
かがくのちからってすげー!
しかもこの世界、魔道具関係で現実と次元の違う技術もあるし。
>「お兄ちゃんってその飲み物好きだね?」
>「初めて飲んだ時から不思議と美味しいと思えてな」
流石にこのドリンクが日向好みなのにも隠れた理由があったりはしないよな?
>「すごく飲みやすい」
凛とも相性いいのか。
兄妹で好みが似てるだけだよな?
>「お兄ちゃん? デレデレしないで? まだひぃ姉達は水着姿じゃないよ?」
>詩乃が何だかいたずらっぽく笑っていて、朱莉さんは呆れたように俺を睨みながら大きな溜息を吐いた。
凛と詩乃の反応はいいとして、朱利さんは勘弁してあげて。
日向の場合同年代としては珍しいケースだから!
ところでもう1名の反応がないのですが?
>ふと、俺の全身を包み込む不思議な感覚が一瞬あった。
>嫌な感じではないけれど、何かを通り過ぎたような感じがしたけど……気のせいか?
この流れで?また意味深な。
>「ここが私が来たかった場所なんだ」
>「うん。昔からここがすごく好きで、よく遊びに来てたんだ。ここに来るのは五年ぶりかな?」
ああー……
>二人ともずっと一緒にパーティーを組んでいたと聞いたけど、仲がいいのか悪いのかよくわからないな。
せやな。
家のことや妹のこともあるから、単なる相互ツンデレってわけでもないだろうし。
>朱莉さんが少し驚いたように斗真さんを見つめた。
付き合い自体は長いが、めったに見ない態度だったんだろうな。
>「今、C3を挑戦していてとても苦労しているんです。
ヒュウガでなら日向単独で制覇可能だろうけど、日向含めメンバー全力で当たる場合どうなんだろう?
変に力加減のいらない宏人、凛、ルナはともかく、自分の力が判ってない日向や、うっかり全力出すとまずいひなと詩乃が意外とやりづらかったりして?
どうでもいいことだが、凛とルナの名前、ローマ字表記だと子音が同じRNだ。
>斗真さん達の話をぜひ参考にしたくて」
>「……パーティーそれぞれの戦い方があるが……いいだろう。また後ほどな」
傍から見てると朱莉と組んでた当時はオラオラガンガンの力押しに見えてた感じだけど、実際はどうだったのやら?
その辺も話してもらえるかな?
書籍2巻発売記念SS。罪深き男への応援コメント
BLと男の娘は別ジャンル。いいね!!。ここテストに出ます。
53話-③への応援コメント
>「す、すごいですね……量があまりにも多いので、査定に時間を頂けますか?」
いくらぐらいになるかなー?
>皆様の背丈にあった狩場で頑張っていただければ幸いです」
リーダーとメンバーでボーダーライン違ってそうだなー;
>ふと、素材の山をじっと興味深く見つめる丸い大きな眼鏡の小柄の女性が目に入った。
>何か気になることでもあったのだろうか……?
多分初見の素材とか混じってるんじゃねえかなあ……?
あまり根掘り葉掘りは日向たちに聞くことはしないだろうけど。
>元々パーティーの資金にしようって話は決まっていたし、凛が入ったことでもそれは変わらないのはわかるけど……
だったらそれでええがな。
決まってるもん変えたいなら随時提案して決めときなされ。
>「わざわざ呼んでくれたんだな。ありがとう」
>「ううん! いつも近くのどこかに停まっているから」
さすかむ。
>そこに見えていたのは――――巨大なドローンがこちらに向かってゆっくりと降りていた。
日向たちになにか贈り物?
>「それだけじゃないんです! 見てください! 今までいろんな素材を見てきましたけど、ここまで綺麗に解体された素材は見た事ないんです! しかも!」
>「ここに乗っている素材全部が綺麗すぎるんです!
そっちかあ……
まあそりゃそうだよな。
道具を使ってのスキルじゃなく、ダイレクトに解体するってトンデモなんだから、素材があり得ない良質の状態になってるのも無理もないなと。
しかも現状そんなことできるのは日向以外にはあとシンぐらいしかいないだろうから、ほぼワンオフの人材であり素材入手先になると。
>解体の実力は世界一です」
あっすいません実際に手作業でやったら多分そんなに上手じゃないですと言うかむしろめっちゃ下手な可能性も。
もっとも、解体スキルが手作業にも反映されるならわからないけど。
>あんな可愛い女の子五人に囲まれているんですよ? みんな彼に寄り添ってましたし、あれで可哀想って言ったらダメですよ」
なんなら可哀相なのは想いにちゃんと気づいてもらってない女子2名の方まである。
そして知らない人からまた女子にカウントされてる宏人は泣いていい。
>「いえ。量だけなら――――朱莉お嬢様と斗真大将がパーティーを組んでいた頃が一番多かったんじゃないですか?」
組んでたってことは、双方の妹のために素材や魔石探した結果ってわけじゃなく、単純に戦果としてそうなってただけか?
>二人は腕をまくり、素材の山に手を伸ばした。
ガンバ!
5話-①への応援コメント
速度違反で捕まりそうwww
53話-②への応援コメント
>「お、お待たせしました。鈴木日向様。ひなたお嬢様」
なんか、日向にもただの客としてだけじゃない接し方に見えるな。
多分、神威家の方から色々言い含められてるんだろうな。
>「時間はかかったが……少しでも貴方に恩返しがしたく、こうして探索者を続けて、神威カンパニーに少しばかりの力になればと活動している。これからも体に気を付けて頑張ってほしい」
ここでまさかの朱利掘り下げか。
この人これきりなのかそれともまた出てくるのか?
>ここは神威カンパニーに直接魔物の素材を卸す場所である。
そういうことか。
てっきりひなのために観劇の為に激情にでも来たのかと思ったが。
>こちらに関しては大変申し訳ありませんが、すでに鈴木様には提供させていただいております」
申し訳ないになるのなんでだろう?提供できないになるならともかく。
>「な、なるほど。まさかこれほど大型の取引になるとは。失礼しました。
事前に聞いてはいただろうけど、持ってる素材については神威家にも充分な情報だてないからな日向。
そもそもが魔石Δについてはヒュウガがらみで秘匿せざるを得なくなってしまったし。
>増えていく様が面白いみたいで笑い続ける凛。
>つられてなのか、詩乃も腹を抱えて笑い始め、ひなまで笑い始めた。
うん、凛は単純に面白がってるけど、ひなと詩乃は驚きが過ぎて笑うしかなくなってるだけだと思う。
53話-①への応援コメント
誤字報告です。
>どうやらひなを始めて見たみたいでけど
→どうやらひなを初めて見たみたいだけど
1話-③への応援コメント
白は何も才能がなくて黒が才能大ありってことか
41話-③への応援コメント
ちょっと違和感があったので
>今年は中々見応えのある生徒だ。
→今年は中々見込みのある生徒だ。
書籍2巻発売記念SS。罪深き男への応援コメント
Aくん君の気持ちはよく分かる!
自分もまだ藤井は女なんじゃないかと疑っている!なんなら男でも良い!BLそこまで好きじゃなかったけどこのBLは推せる!
39話-②への応援コメント
どうでもいいツッコミ
>あいあいさ!
サーは男性に対する敬称なので、女性に対してはマムを用います
イエッサーとかアイアイサーは一つの単語として覚えてる事も多いでしょうから勘違いしやすいですよね。
39話-①への応援コメント
ちょっと不自然に思えたので
>凛ちゃんに一緒に行ってほしいと思ったのよ?
→凛ちゃんと一緒に行きたいと思ったのよ?
自分も一緒ならばこちらの方がより自然になるかと思います。
編集済
18話-②への応援コメント
「そうだよ~Eランクだとあまりレベルも上げられないし、素材も格段に高いわけじゃないからね。どちらかと言えば、劣悪な環境のDランクダンジョンが一番稼げ『じ』ゃうから、目的からしてもEランクダンジョンの需要は少ないんだ」
「一番稼げちゃうから」?
33話-①への応援コメント
表現に違和感がありました
>「総帥! 皇元帥からの通話です!」
>「うむ。通せ」
直接訪ねてきたのならこれで良いですが、通話でしたら「繋いでくれ」の方が適切と思います。
53話-①への応援コメント
>「歌を歌ったり、踊ったり、セリフを真似たり、当時のひなはとても可愛かった」
そんな子が加護のせいであんな無表情に……T-T
加護君はもっと全力で反省してもろて!
>「本当ですか! 楽しみにしてます!」
>何故か俺を一目見て、小さく溜息を吐いた朱莉さんは、
なんだろう普段からもっとひなにそう言う気軽な感じで接してほしいなのか、今のひなより小さい頃の方が関心あるのかと呆れてるのか?
>「気まぐれです。それに教えたとしてもそれをどうするかは本人次第ですから」
日向の性格なら日課にしそうだけど。
何せ自称よわよわ探索者だから、強さにつながるなら何でもするだろうからな。
まあ瞑想ってのは、自分の内面と向き合うにはいいことだろうから、何とか精神的成長につながってほしいとは思う。
>「さあ、ちょうど今見上げているここに入るぞ」
>「いらっしゃいませ。鈴木日向様。あっ!? もしかして――――お嬢様!?」
一体どういう施設なんだ?
まるっきりただ遊びに出かけただけじゃないのか?
19話-①への応援コメント
表現に違和感があったので
>もっと腕を上げたようじゃな
こちらですが、「もっと」とするなら前の状態と比較する表現が必要ですし、その場合でも「もっと」より「更に」「一段と」等のほうがより一般的です。(尚例に挙げたら言葉なら比較する表現も省略出来ます)
御参考迄に。
52話-③への応援コメント
あやつの血
あ
日向の父親であるシンも校長も見た目年齢全く歳を食ってない疑惑があるわけですよね
まさかとは思うけど
シンが先祖だったりするんだろうか
52話-③への応援コメント
「特別なスキル……ふむ。そういや、不思議なことがおってな。たまに、小僧の気配が消える時がおる」
「不思議なことがおってな」???
52話-③への応援コメント
>今までだと見境なく周囲を凍らせている絶氷だけど、今のひなを守っている絶氷はひなの気持ちに寄り添うように彼女の周囲だけを凍らせている。
かなり見境出てきたな。
>近付いた朱莉さんを敵として判断したのか、絶氷が襲い掛かる。
まあ、これは妥当な作用かな。
>しかし、絶氷はピクリともせず、殴った朱莉さんの手が凍傷を負った。
そこまで頑丈なのか。
つうか逆に凍傷負わせるって……
>手の中から淡い水色の光が溢れ出ると、少しずつ凍傷が治り始めた。
万一パーティーの誰かが負傷したり、行きずりに負傷者見つけたりしても安心できるな。
>とても誇らしげにルナの頭を撫でてあげる母さん。
褒めてあげるの大事。
>「ならば、我々もヒュウガとやらに接点を持っておくべきかの」
おっそうだな(何故か震えつつ目をそらしながら)
>「お爺様……まさか。ヒュウガが日向だと……?」
>「最近、小僧から“スキル”という言葉もよく聞く、それに儂らでも理解できないスキルを持っておる」
良かった流石に察しはしてくれてた。
>「不思議だと思うのじゃよ。レベルがない……0というのに、どうして我々はそれを不思議がらない?
ああー……これもシンの仕業による……
>あやつの血
先祖とかに対して言うにはやや不遜にも思える言いようだけど、師匠は面識すらあったりするのか?
18話-②への応援コメント
解体するのにレアドロップの意味がわからないのですが?
解体したものとは別に落ちるんですか?