編集済
18話-②への応援コメント
「そうだよ~Eランクだとあまりレベルも上げられないし、素材も格段に高いわけじゃないからね。どちらかと言えば、劣悪な環境のDランクダンジョンが一番稼げ『じ』ゃうから、目的からしてもEランクダンジョンの需要は少ないんだ」
「一番稼げちゃうから」?
53話-①への応援コメント
しばらく走っていくと、窓の外で『大きなの群』が見え、どんどん近付いた。
『大きなの群』???
33話-①への応援コメント
表現に違和感がありました
>「総帥! 皇元帥からの通話です!」
>「うむ。通せ」
直接訪ねてきたのならこれで良いですが、通話でしたら「繋いでくれ」の方が適切と思います。
53話-①への応援コメント
>「歌を歌ったり、踊ったり、セリフを真似たり、当時のひなはとても可愛かった」
そんな子が加護のせいであんな無表情に……T-T
加護君はもっと全力で反省してもろて!
>「本当ですか! 楽しみにしてます!」
>何故か俺を一目見て、小さく溜息を吐いた朱莉さんは、
なんだろう普段からもっとひなにそう言う気軽な感じで接してほしいなのか、今のひなより小さい頃の方が関心あるのかと呆れてるのか?
>「気まぐれです。それに教えたとしてもそれをどうするかは本人次第ですから」
日向の性格なら日課にしそうだけど。
何せ自称よわよわ探索者だから、強さにつながるなら何でもするだろうからな。
まあ瞑想ってのは、自分の内面と向き合うにはいいことだろうから、何とか精神的成長につながってほしいとは思う。
>「さあ、ちょうど今見上げているここに入るぞ」
>「いらっしゃいませ。鈴木日向様。あっ!? もしかして――――お嬢様!?」
一体どういう施設なんだ?
まるっきりただ遊びに出かけただけじゃないのか?
19話-①への応援コメント
表現に違和感があったので
>もっと腕を上げたようじゃな
こちらですが、「もっと」とするなら前の状態と比較する表現が必要ですし、その場合でも「もっと」より「更に」「一段と」等のほうがより一般的です。(尚例に挙げたら言葉なら比較する表現も省略出来ます)
御参考迄に。
52話-③への応援コメント
あやつの血
あ
日向の父親であるシンも校長も見た目年齢全く歳を食ってない疑惑があるわけですよね
まさかとは思うけど
シンが先祖だったりするんだろうか
52話-③への応援コメント
「特別なスキル……ふむ。そういや、不思議なことがおってな。たまに、小僧の気配が消える時がおる」
「不思議なことがおってな」???
52話-③への応援コメント
>今までだと見境なく周囲を凍らせている絶氷だけど、今のひなを守っている絶氷はひなの気持ちに寄り添うように彼女の周囲だけを凍らせている。
かなり見境出てきたな。
>近付いた朱莉さんを敵として判断したのか、絶氷が襲い掛かる。
まあ、これは妥当な作用かな。
>しかし、絶氷はピクリともせず、殴った朱莉さんの手が凍傷を負った。
そこまで頑丈なのか。
つうか逆に凍傷負わせるって……
>手の中から淡い水色の光が溢れ出ると、少しずつ凍傷が治り始めた。
万一パーティーの誰かが負傷したり、行きずりに負傷者見つけたりしても安心できるな。
>とても誇らしげにルナの頭を撫でてあげる母さん。
褒めてあげるの大事。
>「ならば、我々もヒュウガとやらに接点を持っておくべきかの」
おっそうだな(何故か震えつつ目をそらしながら)
>「お爺様……まさか。ヒュウガが日向だと……?」
>「最近、小僧から“スキル”という言葉もよく聞く、それに儂らでも理解できないスキルを持っておる」
良かった流石に察しはしてくれてた。
>「不思議だと思うのじゃよ。レベルがない……0というのに、どうして我々はそれを不思議がらない?
ああー……これもシンの仕業による……
>あやつの血
先祖とかに対して言うにはやや不遜にも思える言いようだけど、師匠は面識すらあったりするのか?
52話-②への応援コメント
>ざっと、半径百メートルくらいは見渡せるくらいには視界が良好になった。
うわっ、ルナの照明魔法(仮称)有能すぎ。
>「うんうん。明るすぎるというより……何だかお月様みたいだね?」
過去の名前そのものと言うことか。
>申し訳なさそうな表情の詩乃。
急にどうした?と思ったら
>でも欠点として、一度全力を出して戦うとしばらく力の調整が効かなくて、
(中略)
>当然扉を開いたりもできないし、いろいろメンバーに気を使わせてしまうことになる。
ってわけね。
まあ戦えないとかでないだけまし。
今後はそこを意識して力加減が効くようになったら、過剰聴力もなんとかできるかも?
>一台の監視カメラのその先から俺達に向けられる視線を感じる。
>これは……間違いなく柊家のものだ。
日向の戦いぶりも見られてたろうが、さて、あちらはどう判断したやら?
>「そっか! じゃあ、明日も一緒に過ごせるね!」
>「…………」
この朱利の無言にどれだけ言い表せない感情がこもっていることやら。
おそらく朱利が何を代償にしても悔いのない言葉だぞひなが言ったの。
>「えっ! そんなこと、いつでも言ってくれればいいのに……あっ。でも一人の時ってことは……みんなにはあまり聞かれたくない内容かな?」
>「日向くん……? 心の準備が……少しだけ待ってほしいな……」
妄想乙
詩乃よ、そういうことは、まず自分の想いを日向に打ち明けてなおかつ日向の意識を確認したうえで考えなさい。
でないと今後もなしい悲しい一人相撲をとるだけだぞ。
何より今までの付き合いで日向がそういう男じゃないのわかってるだろうに。
>「ああ。実はな。詩乃に頼みたいことがあって……」
やっぱ耳で何かを探ってほしいってことか?
9話-②への応援コメント
想像したいたものと→想像していたものとになると思います。
確認後、訂正お願いしますm(_ _)m
応援しています(≧∇≦)b
52話-①への応援コメント
>急にルナが宏人に抱き着いた。
>「宏人兄ちゃん。涼しい?」
>「ルナ。ひなは力で涼しくなるからルナはできないと思う」
そういうことか、優しいねえルナ。
>無表情のまま、少し名残惜しそうに離れたルナは、
どっちだ?思った通りのことができなかったからか、それとも宏人に抱き着いてる状態が結構心地よかったのか?
>「え~とても気持ちいいのに~あれ? なんかもっと温かくなってきた」
温かくなった、だと……?
一般的にはあるあるだが、ひなの場合だと涼しくなるはず?
日向のスキルで抑えてるから冷気上昇はしないで済んでる?
>そういえば、Dランクまでのダンジョンならボスも含めて魔物の名前とか弱点属性などが『魔物分析』でわかるけど、Cランクダンジョンからは全くわからない。
そうなんだ。
魔物分析を獲得後ルシファの堕天に入った時も魔物の名前はわからなかったけど、ルシファの堕天だからじゃなく、そのレベルの魔物だと分析にはスキルが力不足だったからか?
そして現状Dランクダンジョンが分析上限と。
>「ネビュラ!」
>詩乃のトンファーからチェーンが放たれる。
「集〇社の方からきますた」(やめなさい)
>しかし、ひなの全身から溢れた絶氷によって棘はひなに届くことなく凍らされた。
加護ナイス!
だが普段は寝てろ。
>近付いて戦うにも棘が邪魔だし、一定の距離に入ると棘が放たれてしまう。その上に全身が岩でできている。どう戦えばいいか……。
全力でぶん殴る(みもふたもない)
正直、やろうと思えばそれで全部かたはつきそうだけど、日向自身とパーティー両方の成長の為にもそれじゃあかんのよね。
>体勢を崩した魔物に詩乃のトンファーによる強烈な一撃がさく裂し、その場で倒れ込んだ。
硬いとはいえ攻撃は充分通せるという。
強くなったねえ。
8話-④への応援コメント
>「じゃあ、私も一緒に受ける!」
おいばかやめろ
>こ、怖い!? ひなはトラウマがあるから怖いんだと思うんだけどな。
お前がそう思うんなら以下略
>俺も一度呼吸を整えて――――思いっきり睨む!
>「「待って!!」」
詩乃については言わんこっちゃないだがひなもかよ?!
>「ち、違うの。何だか、ものすごく強くなりすぎだよ……先週はまだここまでではなかったのに……」
あー……日向の地力が上がって威圧の効果も……?
>「凄く大変な事になるから。私達じゃなかったらトラウマものよ」
もっと厳しく躾けて!(躾言うな)
>そういや、先ほど――――スキル『威嚇』とやらを覚えたっけ。
>睨む時に知らないうちに発動させていたけど、このスキルの効果が大きかったのかもしれない。
そういうことか^^;
>「日向くんってレベル0と言った割にはどうしてこんなに強いんだろう?」
現状日向だけにしかないスキルの数々があるからです。
なお当人はそれで強くなってる自覚0の模様(しろめ)
>味がない食事を食べる? わざと美味しくなくして食べる? それを五年間も?
辛いとか悲しいとかで済むレベルじゃねーぞ!
>じゃあ、先週の金曜日に美味しそうに食べたひなは…………。
>それを愛おしそうに見守っていた神威家のみなさんの気持ちは…………。
「どうだこれで神威家から日向への感謝がいかに大げさでない当然のものか分かったろう」
「あっあなたは蛙男さん」(悪魔くんやめろ)
>じっと見つめた詩乃の目は何かを伝えようとしていた。
>「分かった。それと夕飯も……その……お邪魔じゃなければ、毎日食べにいくよ。
果たして詩乃が伝えたかったのはそう言うことだけかなー?
>その日から毎日ひなとの時間を優先させようと決心した。
詩乃「……ひなちゃんと、だけ?……」
51話-②への応援コメント
>私が彼女達を嫌っているのは、あまりにも強すぎる才能に周りの者は全て心が折れていく。
ああー……
まあ2人がなりふり構わず周りも気にせずだったのは、双方の妹のことがあったからなんだろうけどなあ……
これまた心を折った方も折られた方も互いに「知らんがな」なわけで……
>鈴木日向。それは――――お前にも言えるんだ」
>「厳密に言えば、お前のパーティーメンバーだ。
これ、本心からなのかそれとも日向の仮面なしの実力を見抜いてなのか判断に悩むな。
>「強大な力を持つ者がお互いに力を貸し合う世界はほぼ訪れない。だがお前はそれを現在成している。
まあ、これは日向の存在とそれとは別に全員の合谷友好関係が成立してるからなんだよなあ。
今あるパーティーやこれからのパーティーに同じようにしろと言ってもなあ……
>それは強い光となり……多くの才能を持つ探索者を焼き落としてしまうかもしれない。お前はリーダーとしてその覚悟を持つべきだ」
自分だけが悪し様に言われるのは慣れてるとしても、仲間にまでその矛先が行くとなったらなあ。
けど日向にだけ敵意悪意が向いてる時でも、中藻の為にも毅然として立ち向かわんといかんで?スルーして済む場合は別として。
>俺一人の覚悟は……大したものではないかもしれないけど、仲間達と共にいる覚悟なら、もうすでに決まっている。
その意気や良し!
>「しかし、不思議だな。あれだけの才能が、どうして彼のような男に従うのか。俺には理解できないな」
なんだ、こっちは把握してないのか。
と言うか日向自身の能力は目撃されてない範囲では知られてないと。
>俺でさえも彼の命を刈るのに一瞬に思えたのだが
実態は逆なんだよなあ……
ちょっとしたおふざけ程度ならそのまま通るかもしれないが、骨折ぐらいはって攻撃でもした日には……
>「ええ。彼はとても弱そうに思えます。それが……あまりにも不自然に。まるで私達では測ることができない程の実力があって、簡単に欺かれているような……そんな感じがします」
この辺親父の細工が効いてる結果か。
こういう風に周囲を欺くだけならよかったのになんで当人の認識にまで……
いやそこも傲慢にならないようにっていらん世話の結果だったかOTL
>「あれは――――」
あれは、の先は?!先は何!?
>「ううん。C3はすごく危険な場所だって聞くし、気を付けてね? 僕が心配してもあまり意味はないかもしれないけど……」
>「いや、嬉しいよ。斉藤くん達も探索気を付けて」
うん、気遣いと友好の意だけで充分意味があるよ!
なお危険の心配(やめたれ)
>「う~ん。私が知らないお兄ちゃんがいっぱいだな~って」
でも君ひなや詩乃の知らない日向のこと知ってるで。
それもこの先明かすかどうかわからん事情をな。
>「でもこれからはいつも一緒だもん。私も探索者頑張る~!」
>ああ。これからはずっと一緒だ。
本当だな?!絶対だな?!
またしょうもない理由で孤立しようとするなよ?
リーダーとしての使命もあるし、それ以前にひなや詩乃から離れたら、加護とは別の事情で2人がどうなるかわからんからな!?
20話-②への応援コメント
一箇所だけ「斎藤さん」になってますね
51話-①への応援コメント
>「鈴木ルナ。貴様に聞いておきたいことがある」
>「食欲衝動に駆られたりしてないか?」
お前らもかい。
聞き耳立てるの得意なんじゃねえのかよ?!
と思ったが師匠のとことか店長のとことか聞かれた場所が場所だけに、こいつらですら探りようはなかったか。
>そういや、師匠も店長も似たことを聞いていたような……?
流石日向だちっともわかってないぜ!
>念のために部屋内に何かないかスキル『監視』を使ってみたけど、特に何も見当たらなかった。
うせやろ。
いくら何でもなにがしかの……ってそうか部屋の中にカメラなりがある必要はないか。
日向は室内のみを探ったみたいだけど、詩乃の聴力のように部屋から離れた場所からうかがう手段もありうるか。
>そこには俺のレベル0を示す紋章ではなく、ひなや詩乃と同じ――――Sランク潜在能力に似た紋章だ。
シンは凛にまでは細工しなかったらしいな。と言うか凛まで探索者になるとは思わなかったか?
>霧が消え、手を抜いたルナの手の甲にも、凛と同じ形の紋章が浮かび上がっていた。
外見以外も凛とルナは似通った存在と言うことか。
まあルナの出自が出自だしな。
>その時、俺と凛とルナを繋いでいた『絆ノ糸』が、より強い結びつきになるのを感じた。
ライセンス獲得の影響?それともルナの変化によるもの?
>「わあ! ルナちゃんが笑った!」
^^
>みんなで深く頭を下げ、感謝を伝えて部屋を出ようとした。
とした、ってことはこの場でまだ何か?
50話-②への応援コメント
>ふと、頭の奥に凱くんのことが過る。
ホンマ無駄にお人よし……
>「社会では区別していませんが、我ら魔道具師達は、『オリジナル』と『マシナリー』と分けています。『マシナリー』というのは既に存在していた機械に似せて作ったものを指します。冷蔵庫とか洗濯機とかですね」
>教科書では魔道具が台頭する以前の通称機械は、今よりもずっと耐久性が低かったと書いてあった。今よりも遥かに交換頻度が高く、その分の生産量も多くて廃棄された量も多かったとか。
ああ、そう言うところも現実とかなり違うのね。
いわゆる家電なんかもかなり魔道具になってるのか。
>「ええ。その観点からして、ジャッジメントはですね……メンテナンスが要りませんね」
>「まるで元々何もなかったかのような、出発点に戻るような……日向くんの手に渡ったその瞬間に戻れるような。意志を持つマジックウェポンは特別であると同時に得体の知れない能力を持つ……ジャッジメントはそういう力を持っているのだと思います」
制作者にとっても想定外の能力か?
消耗があっても次使う時にリセットされるとかありがたすぎる。
>着けていることを忘れてしまうくらい着け心地がよく、俺が困らないように常に配慮してくれる相棒。
>それはまるで――――いつも力になってくれるスキルと似た感じがする。
ジャッジメントが日向の一部になった……ってコト?
>「ええ。これは探索者の中でも、魔法の力を増幅してくれるマジックウェポンです。
微妙に意味が通りにくいような?
>魔法の力を増幅してくれる
と言う点に注目するなら
”「ええ。これは探索者の能力の中でも、魔法の力を増幅してくれるマジックウェポンです。”
とした方がわかりやすいような?
>「私はそういう特殊な能力を持っていますから。こう見えてもAランク潜在能力を持っていますよ? 明確な能力はわかりませんが、その人にとって一番適したマジックウェポンは何か……それが私にはわかるのです」
装備作成職人垂涎の能力じゃないか。
>杖を掲げるルナ。
>しかし、何も起きない。
あらら^^;
>「焦る必要はないさ。少しずつ上手くなっていこ?」
うんうん。
>俺の周りで魔法が使える人って……誰もいないよな。
>魔法という力はとても貴重で使える者が少ない力だというしな。
言われてみれば、いわゆる魔法に類する力って出てないか?
探索者の能力も大体魔法みたいな感じはするけど、攻撃魔法の類はあまり使われる場面は見なかった気が?
編集済
50話-①への応援コメント
>もしかして……このお守りをくれたのがシンさんだと師匠は気づいたのだろうか。
まあ、シンも持ってるのを見たことがあるなら可能性大だよね。
>「各階層……通称“フィールド”の広さもさることながら、出現する魔物の強さもそれまでよりも数倍も強くなっていく。
まあ日向は女神島ダンジョンや何ならそれと同等かやや高い難度のダンジョンも経験してるけどね。
とは言え日向自身はともかく仲間にはきついかもしれない。
>「できればルナの戸籍問題が片付いて、二人一緒に受けてほしいなと思って。凛はどうだ?」
>「ルナちゃんと一緒がいい!」
手続き的なことも心情的なことも考えたらまあそうなるな。
>俺はレベルが上がらず……強くなることはない。
親父の細工がまだ効いてるのか……
レベル絶対が染みついてるとは言えシンにも師匠にもレベルだけに囚われるな的に言われてるだろうに……
>今のひなや詩乃の強力すぎる能力を少しでも和らいで生きやすくする。それだけじゃなく、克服できるように。
>そう思った途端、一瞬だけ胸の奥がチクッと痛んだ。
何でその反応?
これがひなや詩乃が日向から離れることにつながるのならともかく、って、ああー……
>Sランク潜在能力『王者の加護』。
>詩乃もまだ全部を把握してるわけではないらしいんだけど、簡単に言うなら人としての全ての能力が何十倍、何百倍も跳ね上がるものらしい。
>聴力はその一つだけど、どうしてか聴力だけは調整が効かなくて耳を塞ぐ必要がある。
あーそれで。
けど他の感覚同様調整利くようになれば、長年の苦労から解放されるわけか。
だからって日向のスキルでの保護に伴って日向自身から距離あけられたら、詩乃自身が嫌がるだろうが。
>だからこそ……ここが俺の居場所に相応しくなかったとしても、二人の能力を解決するまでは『スキル』のことをもっとたくさん学んで理解したい。
そうそうそしてもっと自分に自信を持つようになりなさい。
まあこれは、ひなや詩乃が変にわかった気になって日向への評価をぼかしてるせいもあるんだが。
32話-③への応援コメント
確かに 主人公は、卑屈です。
ですが現実で考えてみてください。
弱いことに固執するのがおかしいというのはありえないんです。
なぜなら
長年いじめられてきたわけです。
なのに 急に力を持ったからと、1年も経たない短いスパンで、 俺 ツエーになったら、果ては 目も当てられない 問題児になるとは思いませんか?
要は、長年いじめられっ子だった子が高校生になって夏休みを開けたら ヤンキーになっているようなもんです。
読んでる方はすごく時間をかけて 読んでるから、時間が経ってる気がしますけど、まだ 学年変わってないですからねー!!
いじめはこんなに心に傷を負うんだなと思って、 優しい目で読んで差し上げましょう。
11話-③への応援コメント
ポーション渡す必要ないだろ
11話-①への応援コメント
パーティーの戦力強化のために使っても彼女達は文句一つ言わないと思うが、最優先は俺の武器よりも母さんへの生活費だ。
ならマジックウェポンのためのお金をさらに稼ぐ必要がある。
魔石を売ったら良いだけやん
道具屋でも、売れるやろ
10話-④への応援コメント
「悪いが俺のパーティーメンバーに手を出すなら、全力で戦わせてもらう」
悪いが???
前置詞いるのか?
ダンジョンのなかの生物を殺すストーリーだろ
8話-①への応援コメント
素材を一度戻して、紫色の特殊魔石をスキャンに掛けた。
『魔石Δ:150,000,000円』
30万だろ
読者を裏切ってる
さらには、ストーリーのフォローもない
7話-③への応援コメント
30万の石と表示されるのは?微妙だな!査定不能が正しいかと
1話-①への応援コメント
入学式で、ひなたは、高校生最強Sランクだったのに弱いのか?
書籍2巻発売記念SS。罪深き男への応援コメント
Aくんやっぱりお前もそう思うよな
49話-③への応援コメント
>「へぇ……それが日向くんの力ね。聞いたことも見たこともない力だったから驚いたわよ。
本当に?過去に一人似たようなことした人とかいなかった?
>「一つ聞きたいんだけど、あのルナちゃんという子って……月だよね?」
その辺の事情も知ってたか。
>日向くんは“スキル”という言葉を知っているかしら?」
知ってるどころか使えますが何か?
>「日向くん。シンに会ったよね?」
>「……はい」
>「そう……シン……生きていたのね。どうせ、私に自分と会ったは言わないでねとか言われたでしょう?」
>「は、はい……」
しっかり見抜かれててヨシ!
>「ちなみに。シンは私より長生きしているわよ」
そうだったのか?!
翠さんすげえ年の差婚を(そこじゃない)
>「長生きしてるのはシンと私だけ。これを知っているのは――――世界でも日向くんだけね」
>「そんな大事なことを俺が……」
むしろ知っておくべきなんだよなあ息子なんだから……もちろん翠さんと凛もな!
>私の意識が本体に戻る前に……奴が私の体に何かを仕込んだのね。戻った時は……もう暴走に呑み込まれてた。
校長自身のせいじゃないだけある意味安心ではある?
>彼もまた多くの時間で仲間を失って……変わっていった。
それをまた翠さんが変えたのかもしれんな。
つうか弱いからって嘆いてたのはそう言う過去のせいか?
>頼みの綱が全て駄目だった時の絶望。二人が変わっていく様が。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
>何だか……最近校長先生の定位置が俺の腕の中になってる気がする。
だからひなや詩乃の為にもそういうことは遠慮するようにでしてね。
シンの代用にもほどがある。
>「いつまでも――――貴方は私の息子よ」
>そう。実は黒鉄先生は、校長先生に拾われた孤児だという。
なん……だと……?
>レベル0くんもね」
その呼び方やめようや?
苗字か名前で呼んでくれんか?
>みんな俺の頬っぺたを押すのが楽しくなってないか!?
校長はともかく、ひなと詩乃は校長への対抗心にみえる。
次章は年明けと言うことですが、どうぞごゆるりお過ごしください。
再開を楽しみにしてます。
5話-①への応援コメント
『永遠』と続くんじゃないかと思える廊下を歩いていく。
『延々』だと思います
49話-②への応援コメント
>「わ、私の力……以前にも少し話したけど、聴力だけじゃなくて……その……力も強いん……だよね」
>「もしかして……握力の調整が上手くいかないのか?」
>「全力を出すと……しばらく……調整が上手くいかなくて……いろいろ壊して……しまうの」
あーそういう……
けどそっちは、聴力と違って自身で制御してもらわんとなあ。
>宏人も不思議な力を使っていたし、
宏人「日向君がそれ言う……???」
>まさか、俺が嫌いになると思ったのか?」
それ、ひな達日向に言いたいんだが?
>「ゴリラ……? ん……詩乃みたいに可愛いゴリラなら……誰からも嫌われなさそうだが……」
言い方ぁ……
まず女子をゴリラに例えるの良くないって心がけて!
>「嫌われるとかなら、僕とかよく嫌われるよ? すごくたくさん食べるからね!」
>「えっ! それは宏人くんの長所だと思うんだけど……」
>「詩乃さんの力も長所だよ。誰よりも前を走ってる詩乃さんだから安心して戦えるし~毎日美味しいご飯も一緒に食べられるし!」
つう。ことよね
何が長所で短所かは視点、見方によって変わるもんだ。
まあ大食いは財布に優しくないってのは揺るがない事実だけど。
>「それはリーダーも同じみたいだけどね」
>「い、いや……俺はレベル0だし……」
>「「「それ」」」
読者一同「「「「「それ!!!!!」」」」」
>「詩乃。俺がレベル0だから……嫌いになるか?」
>「ならない」
>「俺も詩乃が怪力だとしても嫌いにならないさ。信じてくれたか?」
>「うん……! ありがとう」
ということで、日向も詩乃ももう妙なことは考えないように!
>「うん。不思議な病気だから。ダンジョンになら不治の病を治す薬があるかもしれないから。それか……探索ポイントでランキングに入って、女神様にお願いできればなと思ってるよ」
宏人の目標はそうなのか。
流石になんでも魔石Δで解決とはいかないだろうしな。
>「ああ。ひなの絶氷も詩乃の怪力や聴力も……何とか解決してあげないと」
最終的には自身で制御できるかもしれないけど、それまでは別の方法が必要かなあ。
>「ちゃんと話しておかないと……と思ってね。レベル0くん」
わざわざこんな呼び方するってことは、それにちなんだ話か?
>「日向くんって……やることが常識外れね」
なんせ探索者関係の常識ろくに調べないから。
さて、校長は日向とどんな話を?
編集済
49話-①への応援コメント
>校長先生は、俺の腕の中にいる。つまり、お姫様抱っこをされたままだ。さらに彼女は俺の胸に頭を預けて、愛おしそうにすりすりしてくる。
あの先生?そういうことをされますとですねえ……
>詩乃が目を細めて俺を見つめる。
>ひなもどこかポカーンとした表情で詩乃と並んで俺を見ているし、宏人も声には出してないこえ「うわぁ……」とか言いたげな顔をしている。
ほらあ……
大事な生徒を傷つけたくないならおかしな真似しないでくれませんかねえ教育者としても大人としてもさ?
>「……そうね。彼からは懐かしい匂いがするのよ」
>「「懐かしい匂い?」」
ああー……
どっかにいるであろうシンさんよ、マジでとっとと帰ってきてくれんか?
でないと大事な息子の恋愛模様に余計なものがですね?
なお帰還後既婚の情報開示後
>「むっ! 羨ましいに決まってるじゃないですか!」
そう言うのどんどん出していこう!ただしひなと一緒にな!
>「ふふっ。これは先輩探索者としてのアドバイスよ。亡くしてからしか気づけないことも多いわ。今は隣にいるけど……本当に言いたかったことを言わないと、気づいたらもう言えない関係になっちゃう。近すぎるからこそ……ね」
これは詩乃だけじゃなく日向含めみんなによく覚えててほしい。
特に日向はそうなりかねない行動とりがちだし。
>「やあ。本当に久しぶりね――――神威の坊や」
やっぱ見た目以上に長生きしてるタイプか。
>「ん~歩けない私に歩けと圧を掛けてくるくらいかしら」
>「あとでみっちりと言っておきましょう」
あんたら……いい大人がな……
てか圧かけてるのは詩乃だろうがよ?
>「ふふっ。絵里奈が嫁いでからね。神威家もすごく変わったのよ? ね?」
つまり、絵里奈さんが嫁いでなかったら日向が今ここにいなかった可能性も?
>食欲がない……のではなく、何らかの事情で食べれないんだな。
絶対日向に校長が絡んでたせいだろうけど、案外別の事情ある?
>いつもなら手を伸ばして凛の頭を撫でてくれてた詩乃だが、今日はやはり動きがない。
>というか……わざと動かしてない?
マジで訳ありか?
>テーブルから落ちたリンゴに反応した詩乃が受け止めた――――のと同時に、握ったリンゴがその場で粉砕された。
探索者だからそんな力もあるだろうけど、そんなことないように力加減もできるはずなのに?
>「誰しも隠したいことはある。でも……心配かけるくらいならちゃんと言っておいた方がいいと思うわ。私は……それでたくさん後悔してきたから。絵里奈とだって……そうだったから」
実体験からくるだけに説得力しかない。
詩乃もそうだが日向ぁ!よーく肝に銘じとけよ!
47話-②への応援コメント
日向がピンチになることあるのか?
さらにパーティーメンバーフルな状態で
47話-①への応援コメント
はぁ??
45話-①への応援コメント
スッキリできず
父、父だよな、な、
編集済
43話-②への応援コメント
トップクラスでも日向の力量に気付けない
でも宏人は日向の攻撃を見たことあるからルークよりも上と見ている
リリアナの攻撃もほぼ見取れているんだよなぁ
それをスキルのおかげで自分の力とは思わない
あーいつスッキリするんだろ
42話-②への応援コメント
そろそろ客観的に自分の強さを知ることができるのかなかなかなかなかなかな
40話-②への応援コメント
食べたいものを聞いてショートケーキで納得する2人
んーやっぱり存在自体ヤバいモノなんだな、纏う雰囲気やら食べたいモノの返事でとりあえず問題はないと置いたのか
女神の残滓なのかフルスペックなのか
編集済
40話-①への応援コメント
あー堕ちるよねこりゃ
ここまで舐めプされちゃーねぇ
改心は無いだろうし
39話-①への応援コメント
荒井は闇堕ちしそうだな
38話-③への応援コメント
外堀は埋まりまくって、あとは既成事実だけってことで追い込まれとるw
正体を知ったら神楽家も狩りにくるからなぁ
38話-②への応援コメント
まぁ同居だな
ひなちゃんのことを考えても
つかひなもしのも好きがあるから
鈍感卑屈主人公は相変わらずだけど
1話-②への応援コメント
高校ってそんな適当に決めるんだ
残念
27話-③への応援コメント
やっぱりか
しんどいなぁ
6話-②への応援コメント
無自覚の擦り付け…。