王国最強の二人組への応援コメント
パーヴェル…辛い…
エレミア・ウォーディアス 会議の行方への応援コメント
そもそも、当事者である候補者二人ともが不参加かつ意思の確認もされないとかなんなん?
エレミア・ウォーディアス 会議の行方への応援コメント
なんつーか、自分達のお館様を前線に出して徴兵逃れとか、それってどーなん?w
作者からの返信
庶民には加護持ちなんて神様みたいなもんだから…「なんかすげーお人がおら達を守ってくれるみてーだ」くらいの感覚
エレミア・ウォーディアス エレミアの戦いへの応援コメント
反対票=国王の目は節穴だった。って事でFA?
つかコレ、クーデターが成っても最強兄+加護持ちブラコンの両方から敵扱いじゃね?
作者からの返信
えらいさんは綺麗事言ってるけど下々の物は魔術の技術とか、革新より確実な兵役免除と古来からの英雄がええねん!って感じですね。 平民層はマジで天覧試合の結果とか知らんので、加護の息子がいるのになんで後継がんの?ってなってます。
あと、貴族なのに領主になりたくない奴なんていねー!とも思ってますね。
間話 ティア・スタントの場合への応援コメント
ティアさんが役に立ってなかったら伯爵家に役になってる人材がいなくなってしまいます。
ティアさんが役に立ってなかったら伯爵家に役に立ってる人材がいなくなってしまいます。
かな?
しっかりと伝えてくれる人は、人として素晴らしいよねぇ
作者からの返信
ああ、誤字です。
報告ありがとうございます!
間話 パーヴェル・エステスの過去 廃嫡された次期当主への応援コメント
>「好きだ! クルクル変わる表情が好きだ! はっきりものを言うところも好きだ! 君を、愛してる!」
これ、あれだ。どっかのオーバーマンが顔面を♡にして言ったヤツだ(笑)
ネタが分からない方は「キングゲイナー 告白」で検索よろ。動画もありましたよ♪
作者からの返信
でもこの後闇落ちが確定なんですよね……
北の仕事にも慣れてきましたが何やらきな臭い気配がしますへの応援コメント
これは自分から離れないだろうという油断なのか
されても大丈夫と言う器の大きさなのか…
作者からの返信
廃嫡問題でそれどころじゃなかったので恋愛朴念仁なのです。自分の気持ちにも気づいてないし、ティアさんの気持ちにも気づいてないです。「妾? また冗談を」とか思ってます
間話 エレミア・ウォーディアスの場合 後編への応援コメント
自由をめざして冒険者になろうとしてるのに…
作者からの返信
空気読める壮年日本人で、加護持ってて、実務能力も低くないんでひくてあまたなんですよね。ほっといたら他家にとられちゃうので伯爵家としては妥当な一手なのです。アルくんは自由な冒険者とか美女との冒険をまだ夢見ていますが、このままフリーで成人すれば加護の種を夢見るハニトラが待ち構える運命です。
廃嫡を避けるためには実力を証明せねばなりませんへの応援コメント
直系ではなく、魔力量と威力で地位が決まるのなら、余計に魔法の研究と研鑽をすると思うのだが?
作者からの返信
換算したくらいでは追いつかない。魔力と攻撃力の差が常人と加護持ちの間にあります。
生物として別物レベルなので、戦争がなくなった今は加護持ちが研鑽しない弊害は出ています。
加護持ちでなければ普通に血筋で後継が決まるので、魔法を頑張る必要はないです。貴族のボンボンは嗜み程度にこなして、指導者にも適度に甘やかされてます
編集済
未来の扉の閉ざされる音への応援コメント
連れ子で当主の血が入ってないのに継承権があるのか、娘の入婿にすると言うことかな。それとも、傍流くらいの血筋ではあると言う事なのか。
貴族家の成り立ちと歴史の設定からすると、ほとんどの貴族家が直系ではなく、魔力が強くて強力な魔法が撃てる者を一族から当主に選ぶと言う仕組みなのか?
作者からの返信
加護だけは別格に攻撃力が高いので加護を持つものが傍系であっても後継者になるという慣例です。
義弟のアルナードくんは傍流ですね。
通常の魔法使いがどんなに鍛錬しても魔力量は加護持ちの1/100程度です。
前代未聞の出来事は俺の前でばかり起こる様な気がしますへの応援コメント
某提督がわけの分からぬ理由で「査問会」によばれたようなものか 会の途中で敵が来襲して中止されたが・・・
作者からの返信
名前の長い魔法庁の役人が詰問する展開…・
試しの儀 と 新たな重責への応援コメント
いい雰囲気なんだけどな~( ,,-` 。´-)
作者からの返信
婚約者あり。真面目。次期当主の責任を負った男と
婚約者ある事を知ってる。真面目。常識人。身分低い女なので、どちらも自分からは動けないのです……。
ティアさんは健気に消極的アピールにとどめるのみ……
間話 ティア・スタントの場合への応援コメント
今日読ませてもらった者です!
一つ一つの話の作り方、終わり方が綺麗で読んでいてストレスが少なく読めています!
投稿大変かと思いますが頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます。
終わり方が綺麗と言うのは嬉しいお褒めの言葉です。わっほい!
2章も後半分というところまでは書いているので最後まで読んでいただけると嬉しいです。
試しの儀 と 新たな重責への応援コメント
結果をねじ曲げられる可能性が皆無なだけでもありがたい話ではある······
でも結果自体が国の行く末に関わりかねないとかそれはそれでハードモードなんだよなぁ······
後その20日の間にリンドブルム辺境が蚕食されそう
作者からの返信
北はもうやばい事に……
試しの儀 と 新たな重責への応援コメント
まさか自国の未来まで背に乗せられるとはw
ンンンンwwwこれは頑張らないといけませんゾwwww
作者からの返信
200年前の仕組み運用してたらそうなるよ! なんで誰も変えなかったのさ!
答え 加護を持った権力者には都合がいいので
その皺寄せが…
試しの儀 と 新たな重責への応援コメント
あら、王家と魔法庁はわりとまともな考えだった。ま、たぶん王家は自分とこに加護持ちが居ないからそうなったんでしょうが
しかしながら意識改革って、割と追い込まれた状況になって初めて気付きが生まれる事が多いのを考慮すると、現状って思った以上に悲惨なんですなぁ
もっとがんばれレスティ、王国の未来はキミ次第だ! マジでw
作者からの返信
王家はそうですね。加護持ちヤクザに「最近なんぞ王家の方に世話になったことありましたかいのー」って嫌味を言われるので尻に火がついてきです
試しの儀 と 新たな重責への応援コメント
ただでさえ厄介な立場なのに、そこに国家レベルの政治が絡んでくるのか…。
勝ち負けは置いておいて、これを乗り越えられたら後ろ盾が出来るし、少し希望が見えそうですね。
それでも前途多難なのは変わらないでしょうけど(苦笑)
作者からの返信
まあ、まだまだ苦しんでもらう予定ではありますね。
がんばえー、れすてぃー!
結局いくつになっても師匠には勝てないようですへの応援コメント
魔法庁の人の発言を見る限り主人公の努力を否定するわけではないにしても、特例が1人出たことにより変化せざるを得ないってのもある意味いい迷惑なんでしょうねぇ…
良くも悪くもきっかけの中心にいる主人公のこの先が楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます。
戦乱の時代から平和ボケの時代になって色々前例と齟齬が出ていると言う状態ですが、そのせいでレスティくんは苦労することになってしまってます。
作者としては最終的には幸せになって欲しいと思いながら書いてありのですがどうなることやらです。
結局いくつになっても師匠には勝てないようですへの応援コメント
ってか国防に「地道な努力と観察眼で最大限の効果を引き出す判断」をした人間より「運の力で引き当てた大量殲滅武器(加護)」を優先するってか・・・。
「突発的に何があるかわからん国防」をスキルも磨かず「運だけに頼る(=継続性がない)」って正気か?まともな判断ができる人なら「この国やべーじから早く逃げた方がいい」って判断しない?
作者からの返信
この国やべーから反乱起こさない?になりつつあります。
まあ、いちおう、真面目に国を憂いている人もいるよってあたりの話を次回
編集済
結局いくつになっても師匠には勝てないようですへの応援コメント
要はじゃんけんなんだよねw
大量の雑魚に強い加護持ち
加護持ちを狩れる主人公
雑魚でも大量にいると手が足りなくなる主人公
チョキでグーを挟んで無理矢理パーにさせる地上最強さんとかにでもならないと認められないのは辛いなw
ドラゴンでも出て加護持ちさんmgmgされないかなwww
作者からの返信
概ねそんな感じです。
ただ、超一流の加護持ちは真の化け物ですよってのが次回
結局いくつになっても師匠には勝てないようですへの応援コメント
確かに個人の継戦能力は加護持ちとは比較にならないだろうけど、レスティは培った技術を広めて兵全体の質を上げてるんだけどなぁ。レスティに配下が増えれば加護持ちも容易に”数”で押しつぶされるだろうに
まぁ個人戦闘能力至上主義が長年続いていたのなら早々方針転換もできませんか
使い潰されるくらいならいっそ独立……ってまだそこまで勢力がないのがつらいですな
作者からの返信
ウォーディアス領くらいでしか広まってなかった技術がようやく北方で認められたので、理解を得られるのはまだまだ先でしょうね。
作者も割と、そろそろ仲間集めて叛乱とか起こさないレスティくん?とか考えながら書いてます。勝算がみえればフローレンスは喜んで乗るタイプ。
結局いくつになっても師匠には勝てないようですへの応援コメント
責任感が強すぎるから逃げることを選べないのかな?
しかも対応出来ちゃってるから余計にそうなってるのかなー。
加護持ちとは違う意味で化け物ですね。
作者からの返信
まあ、ここまで積み上げた領地の協力者やら妹の将来やらを考えると投げ出せるような性格じゃないんですよね。ティアさんもわかってて肩の力を抜かせるためにやってます。
結局いくつになっても師匠には勝てないようですへの応援コメント
なるほどなぁ
確かに魔法庁の言ってることだけであれば理解できる。
そこに貴族の思惑やら加護優遇やら色々ついてくるから余計なことになると。
ただどうやっても一生結果を出し続けるしかないのは理不尽だわw
逃げていいよw
作者からの返信
そりゃ、逃げたくもなるよね……。
間話 エレミア・ウォーディアスの場合 前編への応援コメント
そもそもアル君の方は後妻の連れ子で伯爵の血筋じゃないし、実家の男爵を継がせるのが筋じゃないか?
作者からの返信
加護が発現したところで男爵家を継がせる!ならその通りなんですが、順当なら伯爵家の跡取りになれるはずなのでその時点ではその選択肢を選ぶはずもなく、今となってはサンクコスト効果であれほど手をかけたのに今更男爵家の跡取りで満足できるかと諦めきれない実家 vs 苦労させられたんだから伯爵家に取り込みたいウォーディアス の図式です。
2章後半でちょっと触れるかも
前代未聞の出来事は俺の前でばかり起こる様な気がしますへの応援コメント
主人公のこと認知してるってことは内部の反応も読んで謀反させるためにわざとこのタイミングでやってるのかな?
それはそれとして味方(?)がアホすぎてかわいそう
前代未聞の出来事は俺の前でばかり起こる様な気がしますへの応援コメント
軍部から実力に疑義が出てるってどう考えてもおかしい内容でめちゃくちゃ言うじゃんw
御前試合で3連続優勝して加護持ちも圧倒してる人の実力を疑うってただの嫌がらせであわよくば蹴落とす気なんだろうけど、あまりにアホすぎるw
軍部が腐敗の温床ってところかな?
作者からの返信
レスティくんもそろそろ嫌気がさしてきています。出奔とか反乱とかしないといいよね‥‥
前代未聞の出来事は俺の前でばかり起こる様な気がしますへの応援コメント
やったね! 部下も無事に後方に下げれたよ!
あとはカマセっぽいおっさんがいかに早く壊滅してくれるかだなー。報告ぜんっぜん信じてないし。被害が出るまで信じないでしょう。配下は哀れ
作者からの返信
加護信奉&妬み&タイミングの悪さの合わせ技ですね。
後ほど判明しますが意図的にレスティくん就任に合わせて襲撃を起こしています。
前代未聞の出来事は俺の前でばかり起こる様な気がしますへの応援コメント
凄く目立つ異分子だから排除対象になっちゃうのか。
現実でも、そういったところがありますもんね。
人生ヘルモードな主人公ですが、いつか安らげる時間を持てるようになれるといいですね。
反乱勢力?なキャラも登場してきましたし、この先どうなるのかが楽しみです。
北の仕事にも慣れてきましたが何やらきな臭い気配がしますへの応援コメント
前々から思ってましたが、統治者としての教育を幼い頃より受けてきた貴族家嫡男を廃嫡してまで加護持ちを後継者に据えるってかなり無茶な国家運営ですねー
それだけ武力が必要な背景が有るのでしょうけど良し悪しですね。
時に嫡男と加護持ちの性別が違えば北方送りではなく、婚姻によってある程度円満に運んだ事例とか無いのかな?
作者からの返信
この世界の王家と貴族の成り立ちが戦争で活躍した加護持ちなので、加護を否定することは王家を否定する事という事。
という事で、加護持ちを優遇する事をおかしいと思いつつ異を唱える者がいない状態です。
大貴族は分家を立ててそこの当主を加護持ちを据えるという手を使って自分のとこの嫡男は守るので、実質力のない下級貴族や政争に負けて文句の言えない貴族だけが割りを食う状態です。苦情を言おうにも加護自体が10年に一人くらいの割合なので体制を覆すほどの仲間は集められず、ズルズルと続いています。
ちなみに加護持ちを婿や嫁に迎えて穏便に済ませた事例は多いですが、リンドブルムでは権力闘争の結果あえてその芽を潰しています。
北の仕事にも慣れてきましたが何やらきな臭い気配がしますへの応援コメント
>自分を中心に氷の網を蜘蛛の巣のように一種で張り巡らせる。
一瞬で張り巡らせる。
ですか?
作者からの返信
そうです。すみません。ご指摘ありがとうございます
間話 エレミア・ウォーディアスの場合 前編への応援コメント
妹は妹で苦労してたのね……
主に兄の恋愛方面でww
間話 ティア・スタントの場合への応援コメント
楽しく読まさせてもらってます。
レビューも書かせていただきました。
続きを楽しみにしております。
無理なく連載をお願いします。
でも、アップが早いと嬉しいです…
作者からの返信
レビューありがとうございます!
文字で感想がいただけると、どこを楽しみにしてくれているのか、引っかかるのかなどがわかるので非常にありがたいです。あと作者が嬉しくて喜びの舞を舞います。
2章のアウトラインは決まっているので、なんとか週1-2回ペースでアップしたいと思います。
廃嫡を避けるためには実力を証明せねばなりませんへの応援コメント
ここまで主人公が廃嫡されたくない理由、廃嫡されたら辺境に送られる理由が語られていないけど、今後語られるのだろうか?
作者からの返信
後々理由は語られるんですが、冒頭に置かないとわかりにくいと思いましたので一部改稿しました。ありがとうございます。
編集済
奥の手を出しても加護の壁は厚いですへの応援コメント
持ってる力の方向性が、真逆な感じがしますね。
さて、どうなるのか…。
作者からの返信
レスティ君
→オールレンジで戦えるが接近戦はアルくんに勝てず、砲台としての性能は通常の加護持ち魔法使いに劣る。(ただし一対一だと収束魔法で広範囲魔法を抜いて勝つタイマン特化魔法使い)
アルナード君
→接近戦特化。遠距離戦の場合全力の身体強化で間合いを詰めてくるので誰も逃げきれない。加護持ち魔法使いの魔法に耐える防壁をもつため魔法で牽制も困難という魔法使い殺し。
という感じですね。魔法使いから見ると嫌な兄弟です。
弟の兄への信頼が重いですへの応援コメント
圧倒的ラスボス感。
しかも本気モードか…。
作者からの返信
アルナードくんはアルナードくんなりにこの試合に入れ込んでるんですが、その辺りはしばらく後のアルナード視点で語られます。お楽しみに。
ティア・スタント レスティ様は自己評価が低すぎると思いますへの応援コメント
加護持ちの絶対数が少ないのですね。
それで慣習で処分されても問題が無いのも納得がいきました。
死にたくないのはもちろんですが、下の人達からの期待や妹を守るためにも孤軍奮闘とは…。
ヘルモードを超えてるなー。
面白いです!
作者からの返信
その辺りも後々作中で少し触れるかもしれません。天覧試合後を書く機会があれば……。
応援とてもはげみなります。
大感謝!
廃嫡を避けるためには実力を証明せねばなりませんへの応援コメント
普通なら歪むか心が折れてそう。
こういう人材を、もし廃棄するよな国なら滅亡コースだろなー。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
レスティ君突然変異的に優秀&アルナードの加護が魔法を使えないので抗ってますけど他の家なら問答無用で廃嫡案件だったりします。
長い間続いた因習は覆しにくく……。
因みに加護持ちは国内でも若手含み6人しかいないため、今まで廃嫡された後継者は、滅多にいない運が悪かった人扱いで処理されていました。
冒険者の技術があれば、加護を越えられますか?への応援コメント
「ティア⁉︎ 止めないでくださいっ! この方っ! お兄様をいうことに書いて無能呼ばわりしたんですよっ! 一撃だけでも食らわせないとっ!」
いうことに書いて
ではなく
言うに事欠いて
ではないでしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正いたします。
誰もが重荷を背負っているのですへの応援コメント
素晴らしいです!
勢いにまかせてレビュー書かせていただきました。
執筆頑張ってください。
作者からの返信
レビューに応援コメントまでありがとうございます! 初レビューに感激しています。
20話ほどで一区切りなのでお付き合いいただけると嬉しいです。
間話 パーヴェル・エステスの過去 魔獣の王の誕生への応援コメント
えぐ辛い…