アスタール山を調査への応援コメント
誤字脱字報告です
「ははっ、忘れずにに採って帰りましょう」
→忘れずに
おそらく全てのイベントを回収、解決してきているマルクですが今回は何が起きるのかな…
作者からの返信
頂いた分の誤字脱字は修正しました。
ご報告ありがとうございました。
作者自身深く考えなかったですが、そういえばそうでした(笑)
チートなしということで仲間を頼りにすることで解決が多いですね。
編集済
久しぶりのギルドへの応援コメント
面白い〜!
これからも楽しみにしてます♪
いま気づいたけど続編ってのがあったんですね…それをこちらに掲載し直してる感じですかね?
全く同じお話ならそちらを読もうかなと思いますが、こちらで1話ずつじっくり読んでいくのもいいなあ…(笑)
作者からの返信
頂戴したコメントの返信が溜まっていますが、取り急ぎこちらに返信させて頂きますね!
元々、この作品は文字数制限のあるコンテスト応募作品でした。
そのため、続編を分けて書いたのが本編と別になっている理由です。
以前から一括にしようと思っていて、少しずつ移行している状況です。
他のコメントへも順次返信を書かせて頂きます。
ランス城を出発する日への応援コメント
旅行先から帰る時の離れがたさを感じますね。
良い出逢いが多かったし、得るものがたくさんあった旅でした。
焼肉といえば白米が欲しくなるのが異世界転生あるあるですが、その描写がまだないのは始めたてだからかな?
更なる焼肉屋の発展を楽しみにしています♪
作者からの返信
ありがとうございます。
王都出立編は長くなったのと惜別の部分が長くなったので、書いた後に半信半疑といった感じでした。読み応えがあったのであればうれしく思います。
作中でちらっとしか説明が出てきませんが、マルクの故郷バラムでは小麦が主食で稲作もしていません。
もう少し先になりますが、和風国家が出てきた辺りで白米が出てきます。
ワインを片手に語り合うへの応援コメント
脱字報告です
「市場で美味そうなワインがあったので、よかったら飲みませんか? そういえば、地元へ帰っちゃんですね」
→帰っちゃうんですね
フランシスとはこれからも交流したいですね、そのうちまた会えたらいいな。
作者からの返信
ありがとうございます。
フランシスはいいやつですね。どちらかというとマルクの弟子になったジェイクの方が登場する機会が多いと思います。
カタリナからの贈りものへの応援コメント
誤字報告です
「えつ、本当ですか?」
→えっ、
黄金の腕輪、何か特殊効果つきかな?
カタリナとはもっと仲良くなってほしかったですね…
作者からの返信
考察ありがとうございます。
残念ながら黄金の腕輪に特殊効果はありません。
書いたのがだいぶ前なので、思い出しながら返信を書きました(笑)
マルクの葛藤への応援コメント
誤字脱字報告です
ベルンという国が何を目的にこんなことをしているのか分からず、この状況をどう捉えれたらいいのか分からないままだった。
→どう捉えたらいいのか
これまでもそうだったが、アンの給仕する姿は様式美をに感じさせる。
→様式美を感じさせる。
まだまだ危機は去らず…?
この国の王族は驕らない良い人たちみたいなので、応援したいですねぇ。
作者からの返信
ありがとうございます。
王族の方々はほとんど登場しませんが、人格者であることは補足させて頂きます。
騒乱の収束への応援コメント
なるほど、そちらのお話も面白そうですね〜。
またチェックさせてもらいます♪
作者からの返信
ありがとうございます!
異世界焼肉屋を書いた時期よりも数年前で、初めて書いた異世界ファンタジーということもあり、中盤から後半にかけて粗さが目立つ内容になってしまいました。
前半を読まれるだけでもカナタのことは分かると思いますので、気が向いた際はご覧ください。
敵の増援と思いもよらない助っ人への応援コメント
誤字脱字報告です
謎の男はカタリナな魔法の師匠のようだった。
→カタリナの
見た目が日本人のまま転生した人は今までいなかったもんね…
しかし転生者多い(笑)
作者からの返信
コメントで頂戴した誤字脱字は全てチェックして、修正させて頂きました。
ご報告ありがとうございました!
転生者の比率は多すぎないようにしたつもりでしたが、色んな方の感想を総合すると多く感じるというのは新たな発見でした。
マルクたちの応戦への応援コメント
脱字報告です
わずかに逡巡が生じたものの、見間違えはずのない姿だった。
→見間違えるはずのない姿だった。
やっぱり来ましたか…
特にチートもないようだし、楽勝とはいかないだろうな。
作者からの返信
そうなんです、マルクはチートじゃないんです。
丁寧に読んで頂いているようで、とてもありがたいです。
フランシスとの連携への応援コメント
誤字脱字報告です
「お褒めに預かり、うれしく思います。わたくしは城内の業務に戻ります」
→お褒めに与り、
大切なものは触らない、本当によくできたメイドさんですね〜。
焼肉を食べた時のカタリナの反応が楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
アンの人柄は細部を意識して書いた記憶があるので、ご感想をうれしく思います。
アンのおもてなしとタレの準備への応援コメント
誤字脱字報告です
脱衣所の一角にタオルが用意されているに気づき、それを一枚手に取る。
→用意されていることに気づき、
転生者がそこそこいる世界だし、完璧な醤油を再現できればいいなぁ〜。
作者からの返信
ありがとうございます!
ネタバレしない程度のお返事としては、マルクはこれ以降もしょうゆについて模索を続けます。
市場での仕入れへの応援コメント
楽しく読ませていただいてます♪
久々に塩で焼肉食べたくなってきました(笑)
カタリナ様は見た目より歳をとっているのかと思ったけど、本当に十代なのか…
目立つ誤字脱字だけ報告させてもらいます、お手すきの時にご確認ください。
俺は市場の中を歩きながら、青果店の様子を見て回った。とりあえず、購入を決めるのは肉の調達が済んでいいだろう。
→済んでからでいいだろう。
店主はスティック状のニンジンと粉末状のさらさらした塩をの乗った小皿を取り出した。
→さらさらした塩の載った小皿を取り出した。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けているのなら何よりです。
カタリナの背景はこの先で登場しますが、苦労人ということが人格形成に影響を与えています。
ご丁寧に誤字報告もありがとうございます。
記載して頂いたところを確認して修正しました。
実際に書いたのが一年以上前ということもあり、今の自分と当時の自分の書き方の違いを振り返る機会にもなりました。
ジェイクの料理とこれからの話への応援コメント
御者のピート君には実は暗殺機構との繋がりがあるのではないかと勘繰っていたが外れた笑
作者からの返信
そこまで考えて読んでいただき、ありがとうございます。
遅ればせながら返信させていただきました。