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  • 11.その日の夜への応援コメント

    > 確かに自分は生物学的には女性だが
    え、エディリーン…! 自分でそういう分析しちゃいますか…!

    すみません。ここ、ついクスリときてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    笑っていただけて何よりですw
    自己認識が歪んでる…?いや冷静に自分を分析できてる…?難儀な子ですね!

  • #6への応援コメント

    えっ、ここでこの展開!?って思わず声だ出ました!
    やっと光が見えてきたところで、こんな形で突き落とされるの、あまりにも辛すぎます……。
    クラリッサさんの裏切りも衝撃で、信じてた分だけ胸がざわざわして止まりません。
    でもだからこそ、この先どうなるのか気になって仕方ないです。
    エディリーンさんなら絶対にここで終わらないと信じてますし、ここからの逆転を見届けたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやあ、やっぱりちょっと不自然すぎたかなあと、反省しております…
    クラリッサがどうして裏切ったのか、そしてエディリーンはどう動くのか…見守っていただけましたら幸いです!

  • #16への応援コメント

    禁忌の真実に触れた瞬間の重みが、ひしひしと伝わってきました!
    人造精霊という設定の恐ろしさと切なさ、そしてエリオットさんの後悔が胸に刺さります。
    エディリーンさん、がこの選択をどう受け止め、どんな未来を選ぶのか……続きが気になって仕方ありません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ハガレンっぽいなあと思いつつ…汗
    これらがどう関わって来るのかは、もう少し先になりますが、引き続きお楽しみいただければ幸いです!

  • #13への応援コメント

    人工精霊という新たなキーワードが登場して、これまでの事件との繋がりが一気に広がる感覚にワクワクします!
    一方で、エディリーンさんの不安定な状態と、それでも役目を引き受ける覚悟が胸に刺さりました……。
    アーネストさん達の不器用ながらも真摯な気遣いも尊くて、人間関係の機微がとても丁寧に描かれているのが素敵です!
    次の任務で何が起きるのか、緊張と期待が高まります✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この先は、物語の根幹に関わる謎がちょっと明かされるかも?です。
    人間関係の機微――そう言っていただけて嬉しいです。エディリーンが特に、壁を作ってそれ以上は近寄ってこない感じだから、周りはどう接していいかわからないんだと思います。その辺りもどうにかなってくれればいいんですが^^;

  • #7への応援コメント

    緊迫した戦闘描写と、精霊という存在の脅威がひしひしと伝わる回でした!
    魔術が使えない絶望感と、それでも仲間を守ろうとするエディリーンさんの強さが胸に響きます🥲
    最後の何かが弾ける瞬間がとても気になる引きで、続きがますます楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うふふ、この件がどう響いてくるのか…。影響が本格的に出てくるのはもう少し先になりますが、引き続きお楽しみいただければ幸いです!

  • #2への応援コメント

    新章の幕開けとして、物語の方向性が大きく動き出した回でした!
    魔術師の在り方や掟、戦争との関わりなど、世界観の奥行きがより深く描かれていてとても引き込まれます!
    エディリーンさんが精霊の感情に向き合おうとしている姿も印象的で、彼女がどんな答えに辿り着くのか気になります。
    友人との穏やかなやり取りも温かくて、これからの展開がますます楽しみです✨️

    作者からの返信

    いつも丁寧なコメントをありがとうございます!

    エディリーンは、「掟は守る」と言いながら、自分も戦闘で魔術を使っていないわけではないので、この点微妙な立場ではあるんですが…。まあ、今のところはあくまで専守防衛に徹してるはず…。

    ユーディトやクラリッサとのやり取りは、私も書いてて楽しいです!他が殺伐としがちなので、癒しポイントですね(笑)

  • #5への応援コメント

    嵐の中での戦いと、書庫での出来事がとても印象的な回でした!
    崩れた壁や降り続く雨の描写から伝わる緊張感の中で、エディリーンさんが精霊の声に導かれていく場面は、神秘的で胸を惹かれました!
    特に、迷いながらも手を伸ばして契約を結ぶ瞬間には、彼女の覚悟や強さが感じられて思わず引き込まれてしまいまって!!
    アルティールという名前もとても綺麗で、これからどんな力となって物語に関わっていくのか楽しみです✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!褒めていただけて嬉しいです(T_T)

    アルティールという名前は、『ゼーガペイン』というロボットアニメの主人公機の名前からもらいました。「アルタイル」が由来らしいです。

  • 7.訪問への応援コメント

    エディ、カッコいい!
    これは、この女の子、エディに恋をしてしまうのでは……? あっ、すみません、百合好きハルが顔を出してしまいました (;^_^A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エディ、実は無自覚人たらしなのかもしれませんwどちらかというと女子にモテるのかも?

  • 4.予兆への応援コメント

    うわー…うーわー…!

    不穏な流れです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うふふ…不穏です…。敵の罠に嵌ってしまったようですが、どうなってしまうのか…!続きもお待ちいただければ幸いです!

  • 6.疑心暗鬼への応援コメント

    ユリウスにはすっかり「気心の知れた相手」認定されているのにそれを信じきれないエディ、もどかしくも思いますが、エディらしいといえばらしいですね (*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    敵の術のせいで、疑心暗鬼が増幅されてしまっているようです。信じ切れていない部分はあったのでしょうが…。果たしてどうなってしまうのか!?続きもお待ちいただければ幸いです。

  • 4.予兆への応援コメント

     不穏、不穏、術中に落ちてしまったようで、これは心配です。
     ジルの事を心配に思う気持ちが隙になってしまったのか。敵は相当嫌な奴ですが、実力は確かなようですね。

    作者からの返信

    間が空いてしまいましたが、来てくださりありがとうございます!

    そうなんです、ジルを思う気持ちに付け込まれてしまった形です。イヤ~な感じが…。
    彼はラスボスクラスです。どうなることやら…。続きもお待ちいただければ幸いです!

  • #6への応援コメント

    精神操作まで持ち出すとは。ベルンハルトの思想が怖いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    魔術は便利ですが、色々怖いこともできてしまうようです。使う人次第でもありますが…。
    ここまで読んでくださり、お星さまもありがとうございます!

  • #3への応援コメント

    この場面の止め方が予想外で、いい意味で驚きました。一気に場の空気が変わるのが気持ちよかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    だいぶ前に書いたものなので、今読み返すとお恥ずかしい部分もあるのですが、お褒めいただいて嬉しいです。続きもお楽しみいただければ幸いです!

  • 2.密やかなる会合への応援コメント

    アリアが気さくでやさしいまま素晴らしい女王後継者になってくれていて、嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
    「お前が一体どんな相手と婚約したのかと思ったが、いい相手を見つけたみたいだな。お似合いだと思うぞ」なんて、言われてしまいましたが…… (;^_^A
    いえ、私もお似合いだとは思うのですよ。問題は、二人に恋愛感情が皆無というだけで……。

    更新の頻度にかかわらず追いつづけますので、ご無理のないペースで書きつづけていただければ幸いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アリアはすくすくと育ち、今は貧民街の改革などに手を出して、治安の向上と国力の底上げを図っているようです。

    ハルさんにも、エディリーンとアーネストがお似合いと思っていただけて嬉しいです!まあ、恋愛感情は今のところないんですが…。乞うご期待、といったところでしょうか( *´艸`)

    そして更新頻度に関わらず追い続けると言ってくださって、とても嬉しいです。励みになります(T_T)頑張ります!

  • 懐かしい方々が出てきましたね!
    ノクトさん、アリアさんも今後活躍をするのかなと思うと楽しみです!(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの過去エピソードは、半分はこれをやるためにありました。
    続きは…すみません、もう少しお待ちいただければ幸いです💦

  • 弟くん、実は良い子なんですかね……?
    お家がゴタゴタしてそうですが、弟くんが素直そうでちょっとその立ち位置が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「少年たちの空」で少し触れたんですが、当初は仲良くしてたみたいなんですよね。でもお母さんがアレで、アーネストは「自分が家族から離れればいい」と思ってしまった。
    で、弟くんがどう思ってかは言及してなかったと思うんですが、おそらく弟くんからすると「大好きなお兄ちゃんが突然いなくなって、数年後帰ってきてくれたけどあまり会ってくれないし、会ってもよそよそしい。どうして?」みたいな感じかと。

    弟くんはお兄ちゃんと仲良くしたいけど、アーネストは弟くんとお母さんを警戒してて、すれ違いが起きてる状態でしょうか。
    跡取りうんぬんについてどう思ってるとかは追々はっきりする予定です。

  • #9への応援コメント

    圧巻でした!
    クロードさんとアーネストさんの張りつめた空気、そしてそこに割って入るエディリーンさんの冷静さがめちゃめちゃ刺さります!
    シャルロッテ姫の強かさと可憐さが同居した政治の顔が見える展開にも胸が震えました。
    アレクシス王子の告白も重く、美しく、物語がいよいよ大陸規模へ動き出す高揚感があります。続きが読める幸せを噛みしめています✨️

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!

    アーネストはちょっと事情があって、弟君に当たりがきついんですが、それにしても端から見るとなあ…っていうのがエディリーンの反応かもしれません。
    シャルロッテ姫も、どうしてこんなキャラに…。か弱さと無縁の女性ばかり出てきてしまいますが、そう言っていただけて嬉しいです。
    この人たちが本格的に活躍するのはもう少し先になってしまうので、期待外れの展開だったら申し訳ないのですが^^;

  • #4への応援コメント

    初めまして。コメント失礼いたします。
    騎士と男装少女、大好物です!

    魔術を使うたびに消耗していく描写がとてもリアルで、「便利だけど万能ではない」バランスが気持ちよかったです。
    戦闘のテンポも良く、映像が目に浮かびました……!

    「男のふりをしていた方が便利」という理由も、この世界の空気感が伝わってきて納得です。
    アーネストとエディリーンのコンビが、これからどう変化していくのか楽しみに拝読いたします!

    作者からの返信

    お越しくださり、コメントもありがとうございます!

    少し昔に書いた部分なので、今読み返すとお恥ずかしいところもあるのですが、そう言っていただけて嬉しいです!

    基本的に男尊女卑の中世な世界ですが、それを吹き飛ばすような子です、エディリーン(笑)
    続きもお楽しみいただければ幸いです!

  • 16.そして、舞踏会へへの応援コメント

    おやおや
    おやおやおやおやおや

    いいですねいいですね。こういうイベントはよいものですね。かわいらしくて。
    クスッと口の端が緩んでしまいました。素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    作者的にもこの辺は書いてて楽しかったので、そう言っていただけて嬉しいです!
    しかし、おそらくアーネストは美術品を愛でるような感覚でいるだけだし、エディリーンは本気で自分には似合わないと思っているので、関係が変わるようなイベントにはなりませんでした。お粗末様です。

  • 16.そして、舞踏会へへの応援コメント

    月代零様、あけましておめでとうございます!
    ドレス姿のエディリーンの描写の美しさにうっとりしました (⁎˃ᴗ˂⁎) 空色の髪に、白から青へとグラデーションを描くドレスはどんなに似合うことでしょう。
    でもやっぱりエディリーンはエディリーン……もちろんそこが素敵なのですが (*^^)v

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願いします!

    うふふ。ドレス姿は、後でイラストにしたいですね。
    しかし、自分では似合っていないと思っている様子。一体どういう審美眼をしているのやら。困った子です。

  • 4.毒には耐性があるからへの応援コメント

    エディリーンさん、毒を盛られたりあれこれ嫌がらせされたりしてるのに平然としてて強い……!
    いつか大事になるんじゃないかと不安ですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    多少の(?)嫌がらせは屁でもないエディリーンです!代わりに相手があからさまな攻撃をしかけてきたら、嬉々として迎撃すると思います。
    この子は自己犠牲ではなく、「これくらいなら平気」と計算して動いてると思いますが、それが外れた時に事故りそうで怖いです(´・ω・`)

  • 8.受難は続くへの応援コメント

    アーネスト、本当にいいひとですね……!
    エディリーンにはつくづく同情しますが (;>_<;) ダンス……それも男女ペアになって踊るダンスが必須の社会、大変すぎます ((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アーネスト、ただの「いい人」なんですよね…。なので何も起きない…^^;
    エディリーンは、男性に免疫がなさすぎですね!(笑)
    果たして、エディリーンはダンスを習得できるのか!?乞うご期待!?

  • 碧空を望むへの応援コメント

    みんな前を向いていて素敵なラストでした!感動!(;ω;)
    アーネストくんが自分を囮にして逃げるのとか、胸が痛い! ついつい、もっと自分を大事にしてねと声をかけてあげたくなってしまいます。
    アリアちゃんも決意して大切なものを守ろうとする姿がかっこいいです。
    みんなが集まれば怖いもの無しなんじゃ? と思えますね!
    色々ごたごたしてる世の中ですが、四人でどうにか平和に導いて欲しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよ、この人、あまり自分を大事にできない人なので、ちょっと取り扱い注意なんですよね…ということが発覚したエピソードになってしまいました。今は…どうなんだろう…。何年か経ったし、多少マシになってるといいんですが^^;

    この人たちは、生まれやら何やら、色々望んで手にしたわけではないけど、それを受け入れて戦うことを選んだ――ということをやりたくて書いた話でした。お褒めいただけてよかったです!

  • シャルロッテ王女の名前を久方ぶりに聞いたように感じて、「おお」と思わず唸ってしまいました。
    時系列が、あのあたりのお話にまで追いついたんだな――と。

    作品間のちょっとした繋がりや時系列を感じられるようなアレコレは個人的に好きなやつでして、楽しませていただいてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やっと本編に戻って来ました。実はこの辺りは、過去編を書く前にちょこちょこ書いていたんですが、久し振りで「これ何だっけ…?」とか思ってます^^;
    キャラが増えてきて、上手く動かせるかな…と思っていたりもしますが、何とか皆活躍させてあげられるようにがんばります…!

  • 碧空を望むへの応援コメント

    最高のエピソードでした! 特にラストの熱さに痺れました!
    もともと主従関係が大好きなので(れ、恋愛感情がなくてもですよ!?)、特にアーネストとユリウスの絆には心揺さぶられずにいられません……!
    エルフの存在も今後の展開に関わってくるのかと、ワクワクしています (((o(*゚∀゚*)o)))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    理屈周りを無理矢理進めてしまった気もしないではないんですが、褒めていただけてよかったです!
    主従関係、いいですよね…!この二人は、ブロマンス枠に入る…のかな…?なんにせよ、熱い絆の物語はよいものです。

    この後本編も再開しますので、無理のない範囲でお付き合いいただけましたら嬉しいです!

    編集済
  • 影裏⑩への応援コメント

    最新話に追いつきました!!!
    本編はもちろん、この過去話二編も大好きです。アリア、まさかの王族だったのですね Σ(,,ºΔº,,*) お姫様と料理人の駆け落ちの末に生まれた女の子……。
    とにかくものすごく面白くてつづきが気になってもっと大勢の方に読んでいただきたい傑作だと思うので、詳しい感想はレビューにてお伝えさせてくださいませ (* ᴗ ᴗ)⁾⁾

    作者からの返信

    追いつかれてしまいました!毎日読んでくださり、コメントもありがとうございます!

    過去編ばかりやってて大丈夫かなと思いつつ書いていましたが、本編も含めて気に入っていただけたようで嬉しいです!こちらは実は、この後の本編第四部に繋がる予定です。
    のんびり更新になっていますが、続きもお待ちいただければ幸いです。

    熱のこもったレビューも、ありがとうございます!励みになります!!頑張って続き書きます!

  • #4への応援コメント

    この世界では恋愛結婚ではないのが当たり前とはいえ、エディリーンの魅力など微塵も理解せず、地位や名誉しか目に入っていない輩には腹が立ちますね (#゚Д゚)
    ぎゃふんと言わせてやりたいところです (* ̄― ̄)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「女は・男はこうあるべき」という世界ですからねえ…。相手は「お飾りの妻にしておくのにちょうどいい」と思っているんでしょうが、本人を見たら逃げていくでしょうねwエディリーンも、「良い妻」を演じる気など微塵もないでしょうし。
    彼女の魅力を理解する人は、果たしているのか…。そしてロマンスは発生するのか。乞うご期待です!w

  • 影裏⑩への応援コメント

    アリアちゃんの行く先がちょっと不穏ですね、これ((((;゚Д゚)))))))
    今さら担ぎ上げられても喜べないし、敬ってくれなそうな雰囲気が……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この制度、どうなんだっていう気がしないでもないですが(読者様が納得してくれるかも含めて)。けれど、アリアちゃんもしっかりしてそうだし、ちゃんと教育を受けて、本人がやる気があればいい女王様になるのではないかと思います。
    彼女はこの後の本編で再登場予定ではありますw

  • #5への応援コメント

     良いですね。良い感じです。
     ここからどういう風に進むか分かりませんが、多少色めいて来て、一層好みな展開です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    色めいて…きたのでしょうか…。うん、多少…。
    ま、まあ素直に考えれば何かのフラグなんですが、どうなることやら…。
    この後少し過去編が続きますが、お楽しみいただければ嬉しいです!

  • #5への応援コメント

     クラリッサの事は信じていましたが、副院長は予想外でした。
     まあ、勝てないならさっさと降伏した方が良いというのは、一つの考え方ではあると思うので、まだ極悪人なのかどうかまでは判断できないですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ずっと読んでいただいてるようで、重ねてお礼申し上げます…!

    なんというか、あちらにはあちらの言い分があり、自分が「悪」という自認はない、くらいの塩梅でしょうか。今思うとぽっと出の小物感があるような気もしますが…。もうちょっとあちこちで怪しい人ムーブしておけばよかったかなあ、と反省しきりです^^;

  • #3への応援コメント

    私もシャルロッテ、好きです!
    聡明で度胸があって芯が強くて……もちろんエディリーンも大好きですが、エディリーンとはまたちがうカッコ良さを感じます (,,^_^,,)
    まさに「乱世のお姫様」ですね o(≧▽≦)o ユリウス王子といい夫婦になりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!キャラを好きと言っていただけて嬉しいです!

    どうも自分の作品には、強い女性ばかり(武力だったりメンタルだったり…)出てきてしまう傾向にあり…。こんなでいいのか?もっと愛でたくなるような、守られるキャラを出した方がいいんじゃないかと思うこともありますが、「そんなんじゃ乱世で生き残れないよ、物語は自分で動かさなきゃ!」という天の声…いや自分の好みからの声がしてくるんですよねw
    女性も強くないとですしね!

  • #9への応援コメント

    ついに王立魔術研究院に入ることに……!
    貴族社会には向いていなそうな(もちろん誉めてます!)エディリーンを何が待ち受けていて、彼女がどう対応していくのか、気になります。エリオットの死の真相も……。
    長年の絆を感じさせる、エディリーンとベアトリクスのやりとりにもほっこりしました (*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    ここまで読んでくださり、コメントもありがとうございます!

    うふふ、おっしゃるとおり、一筋縄ではいかないあれこれが待ち受けていますが…引き続き見守っていただければ幸いです!
    ベアトリクスやジルとのやり取りは、書いてる方も楽しいんですが、最近なかなか出て来なくて、どうしようといった感じです^^;

  • 影裏⑤への応援コメント

    名前の時点で、薄々そうだろうなぁとは思っていましたが…

    いやぁ、なるほどなー。なるほどなー…! という気持ちです。
    続きがすごく楽しみなところ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ、お察し案件ではあったと思いますが^^;
    この人も、こんなところで何やってるんでしょうね…。しかし、アーネスト君は不敬罪でしょっ引かれるんじゃないかと戦々恐々とする羽目に(笑)ひどい人です。
    続きもお待ちいただければ幸いです!

  • #2への応援コメント

    コメント、失礼いたします m(_ _)m
    やはりベルンハルト卿が帝国と通じ、王子に呪詛を……。しかも、エディリーンの存在を知っていたのですね。新キャラのジルも気になるところです。
    こういうファンタジーが大好きですので、少しずつになるとは思いますが、引き続き楽しみに読んでいきますね (,,^_^,,)

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!

    少し前に書いたものなので、読み返すと恥ずかしい部分もありますが、お褒めにあずかり光栄です!
    この章はもうじき終わりますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです!

  • 影裏①への応援コメント

    むごい。

    …この一言に尽きます。
    胸が締め付けられるようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやあ…自分で書いておいて、読者様にもアーネスト君たちにもごめんよ…という感じではあります(汗
    こちらは衣食住には不自由してなかったのですが、エディリーンちゃんとは違った苦労があったみたいです。

    「異母兄弟が可愛がられて、自分が蔑ろにされる」って、溺愛もののテンプレみたいですが、男の子でやると別の悲惨さが顕現してしまいました…。
    これでもうちょっと呑気だったり他責的な性格だったりしたら、別の方向に行ってしまったんですが…。
    どうやって現状まで来たのか、のんびり更新になってしまいますが、見守っていただければ幸いです。

  • #2への応援コメント

    月代さま、おはようございます。
    冒頭から息もつかせぬ緊迫感で、ページをめくる手が止まりませんでした。戦闘の描写の鋭さと、そこに差し込まれる少年の登場シーン……もう大好きな世界観です。剣と魔法、そしてそれを巡る人々の思惑にぐいぐい引き込まれてしまいました。

    続きの展開も楽しみに、読ませていただきますね。

    作者からの返信

    こちらもお読みくださり、コメントもありがとうございます!

    少し前に書いたものなので、ちょっと自信がなくなっていたんですが、そう言っていただけて嬉しいです!
    続きもお楽しみいただければ幸いです!

  • すごくすごく好きな感じのエピソードでした。
    読後感が、こう…ただただ満たされております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やったー!そう言っていただけて嬉しいです!最上級の誉め言葉です…!
    少しずつ絆を深めていく義理の親子…いいですよね。

    エディリーンちゃんの小さい時のエピソードは、もう一つくらい案があるので、またそのうち公開できたら…と思います!

  • エディリーンちゃんの身の置き所が決まってよかったですε-(´∀`; )
    ここから立派で真っ当に育ったのは二人の教育が良かったからですね!
    ジルさんが拾ってくれてよかった〜です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あれは立派に真っ当に育った…と言っていいんでしょうか!?そうか、いいのか…椎野さんがそう言ってくださるなら!

    きっと師匠が厳しく躾けて、ジルさんは時々帰ってきて甘やかし、「お前は自分が責任を持つと言っておきながらほとんどわたしに任せっきりで…」と文句を言われているような気がしますw

  • こんな、行かないでムーブされたらもう置いてなんていけなくなっちゃいますよね……!
    ここまでエディリーンちゃん頑張ってついてきたんだなと思うと切ない(;_;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この時のエディリーンも、状況がわからないなりに必死だったんでしょうね…。
    ジルさんもだいぶ絆されている感じはしますが、だからといって「俺が育てる」とも言えず…。
    まあ現状がアレなので、そう心配することはないと思いますが。果たして何がどうして現状まで至ったのか、見守っていただけると幸いです!

  • 「エディリーン」という名前の由来、そんなところにあったとは…

    確かに綺麗めというか、音が澄んでいて、お姫様にも似合う響きの名前ですけれども。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「エディリーン」、実は昔読んだ小説のキャラが由来だったりします。お姫様ではあるんですが。

    初期案では「自分が引き取る」と決意した後名前を付ける、という流れだったんですが、何がどうして締まりのない感じになってしまいました^^;
    「名前を聞かれた俺は咄嗟に…(チラッ)江戸川コナンと名乗ってしまった!」みたいな。

    多分エディリーンはこの経緯を覚えてなくて、ジルさんは今でも「これは黙っとこ…」って思っていると思います(笑)

  • こういう、「ちょっとずつ信頼を築いていく」場面って、見ていてつい口角が上がってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジルさんの方からすると、まだ信頼というか、好感度は上がったり下がったり、といったところですが…
    このあともう一悶着か二悶着くらいありますが、見守っていただければ幸いです!

  • #5への応援コメント

    ずっと、この2人って、お似合いだと思っていたので、キターって感じです。ほっこり嬉しくなりました!

    ただ先を感ゲルと……陰謀と魔術で盛りだくさん。ますますワクワクしてきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お似合いですかね、この二人!?そう思っていただけていたのなら勿怪の幸いです!
    でも偽装婚約だし、果たしてどうなることやら…( *´艸`)

    この先は色んな事が少しずつ明らかになっていくターンのはず…ですので、再開をお待ちいただければ幸いです!


  • 編集済

    #5への応援コメント

    根っこのところで存外似たもの同士な気質がある気がします、この二人。

    いやあ、しかし「そうきたかー」という心地でした。契約結婚。素直に考えればなんかのわかりやすいフラグですが、この二人だとどう転がるか確定しきれない気がしてしまって楽しいですね。
    でもって、この契約結婚云々に関しては、アーネストの側の闇が深そうで、私的に先々が楽しみなやつです。

    温和で人当たりいいけど突っ込んでみたらなんか闇の深い感じのあんちゃんが好きなのです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かにこの二人、どこかしら似た部分があるのかもしれません。根っこに寂しさを抱えているところとか…と作者的には思っていたりします。気付いてもらえてほくそ笑んでいます( *´艸`)

    流行りの契約結婚。まあ、明らかにフラグなんでしょうけど、どうなることやら…。うふふ。
    そういえばアーネスト、ここまで目立った活躍がなく、なんかよくわかんないキャラと思われているんじゃないかという懸念もあったんですが、ようやくバックボーンが少し書けてほっとしています。
    何と言うか、エディリーンはヤンキー、アーネストは歪んでいるのを隠そうとしている優等生…みたいな感じかなあと、ここまで書いて思いました(笑)

    ともあれ、この先も色々書きたいことはあるので、再開をお待ちいただければ幸いです!

  • #2への応援コメント

    鼻につく貴族は、いつか痛い目に遭ってほしいです!
    そして、すごく、飯テロでした(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彼は今回の話に深く関わってきます…!
    それはさておき、ご飯をどうしようかと悩んであんな感じになりましたが、美味しそうと思っていただけたなら幸いです!貴族のお坊ちゃんから見たら質素な食事かもしれませんが、採れたて野菜も搾りたてミルクも贅沢ですよねw

  • それは、ある冬の日の話への応援コメント

    胸がほっこりする素敵な読後感のエピソードでした!
    エディリーンさんたちは、こうして絆を育んでいったんですね。
    あまりに可愛らしすぎてキュンとなりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この可愛いのがどうしてあんな風になってしまったのか…作者もちょっと謎なんですが(オイ
    まあ、厳しい世界だし、きっと色々あったんでしょう…。その辺りを補完するエピソードも書けたらいいなあと思います^^;

  • #5への応援コメント

    お互い各方面から求婚されて困っているなら偽装結婚的なのをすれば良いのでは? と思ったらアーネストさんが提案してくれました!
    そうする事によって新たに面倒くさいことも出てくるかもしれませんが、ひとまずは利害の一致でめでたしですね。
    エディリーンさんも宮廷魔術師になり、話の潮目が変わって来たのを感じます。
    少し前に出て助けてくれた謎の男性とか、エディリーンさんの秘密とかまだ色々謎があるので、今後の展開も楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    流行りの契約結婚(婚約)です!
    この後「真実の愛を見付けた」とか言って婚約破棄するやつですね(チガウ)

    …冗談はさておき、この先は少しずつ謎が解き明かされていく…はず、です。
    続きもお待ちいただければ幸いです!

    編集済
  • #4への応援コメント

    なりゆきで地位を手に入れたら余計なものがいろいろくっついてきた感じですねぇ。

    求婚の手紙がごっぞり来てげんなりしているの、傍から見ている分には微笑ましいというかクスっとしてしまうのですが、当のエディリーンからしたら災難もいいところなのでしょうね。
    合掌。

    作者からの返信

    コメントもありがとうございます!

    やっとコミカル?なパートに入り、書いてる方は楽しかったんですが、エディリーンには災難で…。さて、どう解決するのか…

  • #3への応援コメント

    女の子だったーヽ(´▽`)/

    でも、何か問題でも? って言ったのはエドワードだったし。
    なかなか肝の座った女性です。

    作者からの返信

    こちらもコメントありがとうございます!

    そうです、女子でした!w
    まあ、大抵の男なら何かあっても返り討ちにできるという自信があるんだと思いますw

  • #4への応援コメント

    師匠を押さえ込んでしまいました! 気の強い弟子ですね。
    ベアトリクスは、外でどうなったのだろうか……(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    怪我人にそんなにひどいことはしないはずです^^;「寝てろ」ってベッドに押し込んだはず…。

  • #3への応援コメント

    コメント失礼します!

    エドワードとベアトリクスの師弟コンビ、良い味が出てますね!
    エドワードはかなり好戦的なキャラかと思いましたが、師匠のために用心しているのでしょうか。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントもありがとうございます!

    師弟コンビ、いい味と言っていただけて嬉しいです!
    エドワードは、好戦的だけど相手から仕掛けてこない限り反撃はしない…と…思います多分。。やられたら倍返しみたいな。

  • #7への応援コメント

    不覚にも泣いてしまいました😭
    ジルさん、すごく良いお父さんです!
    エディリーンさんとの絆が確かなものでよかったよかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジルさんはイマジナリー理想のパパさんです^^;
    私の作品は、血の繋がりに恵まれなかった分、外と関係を築いて幸せになるんだよ、みたいなのがテーマになりがちなんですよね…。
    二人の出会いのなんかも、いずれ書いてみたいです。

  • #5への応援コメント

    エディリーンさんの優しさが染みました!
    怪我してしまったけれど、本人が納得してくれるなら怪我の功名ってことでいいのかなって思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エディリーンは女性と子供には基本的に優しいです。代わりに年上の男性には厳しめかも?w

  • #1への応援コメント

    よかった!
    エディリーンさんの強さは信用しているけれどヒヤヒヤしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エディリーンさん、単独の戦闘力としては強いはずなんですけど、連携とかがないから割と危機に陥ったりします。
    さてさて、無事にピンチを切り抜けられるのか…!?

  • #3への応援コメント

    副院長はニコルに重要な事を伝えていなかったんですね。今巷で話題の闇バイトですね!!
    クラリッサは裏切りに裏切りを重ね、一体何をしたいのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに闇バイトですね!でも、手を出したら知らなかったでは済まされない…。副院長も、温厚そうなのに嫌な人でした。
    この戦いもそろそろ決着ですので、見守っていただければ幸いです!

  • #2への応援コメント

    子どもの相手について「戦場で一個小隊を一人で相手しろと言われた方が、幾分かましな気がした」と思うエディリーンの心情がなんだか面白いですね。

    人それぞれ得意なこと苦手なことが違うのって面白いことだなと、当たり前のことながら改めて感じさせられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エディリーン、きっとコミュニケーション能力とか、人生に大事なことが色々おざなりになっている部分があるんだと思います…。生い立ち上、仕方ないところではあるんですが^^;
    でも、少ーしずつ成長していくかもしれないので、見守っていただければ幸いです!

  • #3への応援コメント

    いつも楽しみに読ませていただいています!
    やっぱり丁寧な描写で紡がれるストーリーの読み心地が抜群によくて、読んでいて安心感があります!
    なのに読むのが遅くて申し訳ないです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いえいえ、こうして来ていただいて、お褒めの言葉までいただけて大変嬉しいです!
    私も読むの遅いですし、気にしないで下さい~💦
    こうして読んでいただけるだけでありがたいです。いつもありがとうございます!


  • 編集済

    #2への応援コメント

    こんな言い方へんかもしれないんですけど、グレイス家、すごく居心地が良くて、読んでいて、ずっと居たいと思ってしまいました! 人もよくて、水が合うんだと感じると言うか。
    でも、なんとなく別れの気配は近づいてきている気がして……。
    エディリーンさんにまだ居ようよと進言してしまいそうでした(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グレイス家は癒し枠です。エディリーンも居心地がいいと思ってくれてるといいなあ、という思惑があったり。
    先の展開をちょっと言ってしまうと、別れはありますが、この後もグレイス家との縁は続きます。それがどう帰結するかが、物語の要の一つだったりします。

  • #6への応援コメント

    おぉ……クラリッサ……
    数話前にニコルの誘いに乗っていたのが不穏でしたが、まさか、まさかね……と……
    彼女は何をしたいんでしょう……
    双子の片割れはエディリーンさんの味方じゃないか、どうして……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    昨今の悪役令嬢ものにおける断罪・婚約破棄イベントみたいなのをイメージして書いてみましたが…チープすぎやしないかとちょっと心配な場面でした。
    クラリッサの動向や如何に…。続きもお待ちいただければ幸いです!

  • #5への応援コメント

    王子や院長に直接お悔やみを伝えられて恐縮してばかりなの、仕方ないですよね。それでも息子さんは帰って来ないし……家族のお話には弱いです(泣)
    丁寧な描写がミステリー要素とよく合っていて、すごく面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も家族の話には弱いです。彼らには可哀想なことをしてしまいましたが…。
    事件は無事に解決するのか。続きもお楽しみいただければ幸いです!

  • #3への応援コメント

    月代零様

     エドワードさん、女性だったのですね!
     アーネストさん紳士ですね。
     激しい戦闘シーンの中で二人の信頼も育まれていっているように感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、女性でした!
    驚いてもらえたらしめたものです( *´艸`)まあ、言動はこれが素なので、ドキドキキュンキュンが始まったりはしないんですが(汗
    二人の信頼、育まれているといいのですがエディリーンからは塩対応が続きます^^;

  • #4への応援コメント

    ミステリーの要素に惹き込まれました!
    今まで全て面白かったですが、本エピソードは屈指に面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    雰囲気なので、深読みしても何も出てきませんが…^^;
    すみません(汗


  • 編集済

    #3への応援コメント

    ユリウス様が苦労人すぎて……。
    こんな立派な王子様だったら、国民ももっと尽くしたくなっちゃいますよね! 年貢を少し増やすとかしても、人徳でみんな進んで差し出しそう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    理想の王様になってくれそうですよね。
    しかし、それをよく思わない人たちもいるようで、まだまだ邪魔が入ります^^;
    年貢は少ない方がいいかもしれないけど、彼なら適切にやってくれそうですね。

  • #6への応援コメント

    エディリーンとベアトリクスの師弟関係が深く掘り下げられており、エディリーンが抱える複雑な感情や立場の難しさがリアルに伝わってきました♪
    政治的な背景や内情をうまく取り入れており、ファンタジーの世界においても人間ドラマがしっかりと描かれている点が良きです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    ユーディトの登場も物語に新たな視点を加えており、彼女の育ちの良さや立ち位置がエディリーンとの対比で際立っています。彼女たちのやり取りから、信頼関係や互いの成長が感じられ、物語に温かさと繊細さを加えています。

    ベアトリクスの冷静な姿勢や、エディリーンが政治的な立場において苦しむシーンも印象的で、彼女たちが直面する困難に対してどう対処していくのかが楽しみですね☆彡
    面白かったです♪

    作者からの返信

    いつも丁寧なコメントありがとうございます!

    無理矢理っぽくないかな…とちょっと心配だったので、そう言っていただけて嬉しいです。世界がどんなものでも、書きたいのは人間ドラマなんですよね、やっぱり。
    面白いと言っていただけてよかったです!


  • 編集済

    #16への応援コメント

    「エリオット・グレイスの妻子」の存在がポップアップしてきて、気がかりになる要素が増えた感じですね…「物語」であることを踏まえると、こういう構図かな? みたいな予想というか妄想はちょいちょい出てくるのですが。裏付けも何もないことなのであくまで妄想ということで。

    いずれにせよその辺りは、明かされる時を楽しみに待つことといたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    君のような勘のいい人間は嫌いだよ…じゃなくて(失礼しました)
    だいたいお察しの通りだと思いますが、どうしてそうなったかまで書けるようにがんばります…!

  • #16への応援コメント

    人造精霊ってなんとも歪な存在ですね。
    超自然的な精霊と人造という相反するものが合わさって、なんというか恐ろしさが半端ないんですが。
    しかも人の命で作られているとか、絶対に良くないものですよね……
    あとエリオット・グレイスの妻子! ここに来て謎が!
    誰も何もその存在を言わなかった訳が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、歪が更に歪を呼んでしまう…。ハガレンの賢者の石みたいなやつです(あ)

    エリオット氏の妻子については、おいおい…。そこまで書けるように頑張ります!

  • #5への応援コメント

    ベアトリクスの緊張感と使命感が伝わってきますね!
    龍脈という生命線が乱れると、自然や人々の生活に影響を及ぼす……
    いかにもファンタジックな設定が興味深く、魔術師の役割と責任の重さが強調されているようです。
    また、弟子のエディリーンへの愛情も感じられ、二人の関係に温かみが加わるのが良いアクセントになっています。物語全体に迫る危機感がありつつも、師弟の絆が描かれている点で、温かみと緊張が交錯する展開でした☆彡






    作者からの返信

    エディリーンとベアトリクスも、親子みたいな絆ではないけど、師弟愛はあるようです。この辺りももっと書いてみたいですね。

  • #4への応援コメント

    エディリーンとアーネストの会話から、彼女の強い意志と葛藤が丁寧に描かれていて、とても魅力的でした。
    エディリーンが戦いに巻き込まれることに対して抱く不安や反発心が伝わってきます。彼女は自らの力を道具のように扱われることに反感を覚えながらも、仲間のために行動しようと決意する姿が印象的ですね。

    特に、魔術師としての本来の役割や、戦いに巻き込まれたくないという思いが、彼女の内面の葛藤を生々しく感じさせます。アーネストとのやり取りでは、彼の立場や帝国の状況も理解しつつ、自分の信念を貫こうとするエディリーンの強さに心が惹かれました。

    そんな緊張感のある中でもアーネストが持ってきた焼き菓子を口に放り込むシーンにほっこりしました。エディリーンがどのように今後の道を選ぶのか、とても楽しみです。

    作者からの返信

    少し前の彼女だったら、アーネストたちの事情なんか知ったこっちゃないと言いそうですが、色々配慮できるようになったのは成長でしょうか…

  • #3への応援コメント

    エディリーンの内面的な葛藤や周囲との関係が丁寧に描かれていてとても魅力的です。特に図書館での研究シーンでは、彼女たちが知識を追求する姿が印象的でした。
    まったりクラリッサとコツコツのユーディト……双子なのに取り組む姿勢の違いが個人的にツボでしたwww
    エリオット・グレイスの研究に触れ、真剣に取り組む様子、ニコルとの対立を通じて、エディリーンの強さがしっかりと伝わってきました。物語のこれからの展開にわくわくします♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    双子は言動が対照的になるように意識してます。
    エディリーンはどちらかというと武芸の人ですが、意外と勉強もできます。

  • #1への応援コメント

    アーネストさん、本当に良い人ですね!
    ユリウス王子との絆もですが、エディリーンさんも助けようとしてくれている。
    義理人情が厚い人、大好きです!

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!

    アーネストは常識と義理人情担当です。
    それ故に、後々苦労するかもしれない人だったりします^^;

  • #5への応援コメント

    やっぱりどんなジャンルでも、世界観と描写を丁寧に書いてくださっている作品は素敵ですね!
    だからファンタジーに明るくない私でも月代さまの作品は凄く惹きつけられるものがあります!

    ユリウス様カッコイイです!
    こんな上司が欲しかったって憧れてしまうほどに。
    だからこそ、絶対生き延びてほしいなって……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言っていただけて嬉しいです~
    ユリウスは理想の上司です(笑)

  • #14への応援コメント

    内心で戦々恐々としていたエディリーンがちょっとかわいいなぁ、と。肝が据わっているようでいて、こういうところでは物慣れないというのがなんとも。

    副院長さんの存在に助けられて、「なるほど力不足…」とにっこりしながら納得してしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユリウス王子なんかにはあまり遠慮がないのに、他国の王相手となるとそうもいかないようです。
    傍若無人なようでいて、意外とわきまえているのかもしれません。

  • #1への応援コメント

    なにを守っていたのでしょうか。。さっきのものですか?

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    おそらくさっきのとは別のものですね。
    続きもお楽しみいただければ幸いです!

  • 序章への応援コメント

    荷を取られてしまったのですね。なんかまがまがしそうですネ!


  • 編集済

    #3への応援コメント

    状況描写を精緻に書き込んでくださるおかげで、描かれている景色がとてもイメージしやすいです!
    読んでいて、重厚な世界観に浸れる素敵な作品だと感じました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    webだと敬遠される文体だよな~と思いながら書いていましたが、褒めていただけて嬉しいです!

  • #12への応援コメント

    この状況で……。
    もう何かが起きそうな気配しかない。
    「問題ない」と言える彼女が意固地というか、でも、格好良さなんだよなぁ。現状、どうしようもないというのもあるけど。

    作者からの返信

    仰るとおり、またも事件が起きます…!乞うご期待(?)

    エディリーンは、境遇故に人に頼ることが苦手というか、甘えられる相手が非常に限られているようです。
    彼らのことも、頼るべき相手とは思っていないのか…敵ではないけど味方でもないくらいにしか思っていないようで。困ったものです。
    もう少しなんとかなってくれればいいんですけどねえ…

  • #11への応援コメント

    エディリーン、なかなかの窮地ですね。ただ、実験を寮でする豪快さ、好きです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    マイペースというか、傍若無人なようです(笑)

  • #11への応援コメント

    お払い箱になるなら願ったり叶ったり──などといいつつこれまでのつきあいで情がわいてきてる感じなの、微笑ましくていいですねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そして記念すべき100個目のコメントでした!

    なんだかんだ言ってお人好しのようです。ツンデレ?違うか…。
    人との関りは、互いに良くも悪くも変化をもたらしてしまうものですし、この先もどうなっていくか見守っていただければ幸いです!

  • #4への応援コメント

    読み始めさせていただきました!
    これからの展開が楽しみです!
    古き良き王道ファンタジーで最高です!
    こういう世界観やっぱり大好きです!
    これからもどんどん読み進めさせていただきます。

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!
    お褒めいただいて嬉しいです。古き良き王道ファンタジー、いいですよね!
    ご期待に添えるよう頑張ります!

  • #8への応援コメント

    エディリーンさんの力の暴走、普段だったらそんなことにはならないような慎重な人だと思うので、やはり精霊が襲ってきてしまう今は異常事態なのですね……。
    あと、個人的に気を失ったエディリーンさんを運ぶベアトリクスさんが疲れ果てていて、意外と人間らしいんだなぁとちょっとほっこりしました。ほっこりする場面じゃないですけど!
    師匠っていうとなんとなく万能感みたいなものがある気がしますけど、親しみが湧きました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    エディリーンの力の暴走は、ちょっと理由がありまして…それはまた次回!

    そういえば、師匠キャラって無敵な超人のイメージの人が多いですね…。
    でも、この世界には良くも悪くも「普通の人」しかいない……いやこいつら普通か?って言われたらアレですが…何と言うか、殺したら死ぬし、特殊な力を持ってたりはするけど、皆泣いたり笑ったりする普通の人、というか…

    シリアスパートが続くので、ほっこりしていただけてよかったです!

  • #8への応援コメント

    おぉ、これはかなり大事ですが……目がさめてよかった!
    食べ物の匂いで……じゃないですよね?
    ドキドキ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    言われてみればありそう……
    いやいやいや緊張感がなくなってしまいます(´・ω・`)

  • #4への応援コメント

    エディリーン、本当に格好良いです。この貫く姿勢は流石すぎる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お褒めいただき、光栄です。しかし、なんでこんなに頑固なのか…。師匠譲り…?どこかでもう少し読者様に納得いく形で書けたらいいなあと思います^^;

  • #2への応援コメント

    エディリーンちゃんの葛藤がつたわってきますね!それに魔術師の倫理と国家の要請の対立が鮮やかに描かれています。
    友人たちとの交流や政治的な駆け引きも巧みに織り込まれ、この世界の奥深さが感じられました♪
    素敵なのです❤(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この辺り、くどくなってないか、匙加減がどうかと思っていたのですが、そう言っていただけて嬉しいです。

    続きもお待ちいただけると幸いです!

  • #1への応援コメント

    再開おめでとうございます。
    エディちゃん、何やら逆恨みされていますね。勝手に襲っておいて何ぬかしとんねんって思いますけど💦
    ・精霊を制御する術の確立と魔術師による実戦部隊の編成という重要な情報が提示
    ・エディちゃんの体調の変化や違和感
    これが気になります。今後の展開に繋がる伏線がしっかり敷かれている新章の始まりですね!
    続きが楽しみです💛

    作者からの返信

    忘れないでいてくださってありがとうございます!

    彼らがエディちゃんに絡んでくる理由はおいおい…。
    ともかく、楽しんでいただけるよう頑張りますので、またお付き合いいただけると嬉しいです!

  • #1への応援コメント

    再開してくださって嬉しいです!
    またまた不穏な動きがありそうな始まりにドキドキします!
    これからも応援させていただきますね!

    作者からの返信

    こたらこそ、忘れずに待っていてくださってありがとうございます!

    なかなか平和になりそうにないですが、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!

  • #1への応援コメント

    再開、待ってました!
    体調不良、さらに活性化しそうな魔術師たち?
    どうなるのか、気になりすぎです。ワクワクしやがら、続きをお待ちします!

    作者からの返信

    忘れずにいてくださってありがとうございます!そしてお待たせしました!

    のんびり更新の予定ですが、しばしお付き合いいただけますと嬉しいです!

    編集済
  • #1への応援コメント

    連載再開、お疲れ様です!
    今度はどんなお話が展開されるか、楽しみです

    作者からの返信

    忘れないでいてくださってありがとうございます!

    この章のゴールだけはなんとなく決まっているのですが、そこまで上手く到達できるように頑張ります。またお付き合いのほど、よろしくお願いします…!

  • #1への応援コメント

    いよいよ再開ですね。
    期待しています!
    でも、無理せず進めてくださいね。

    作者からの返信

    忘れないでいてくださってありがとうございます!
    楽しんでいただけるように頑張りますので、またお付き合いのほどよろしくお願いします…!

  • #4への応援コメント

    古き良き王道ファンタジーですね!
    文体もいい意味で今っぽくないのがとても好みです。引き続きじっくり拝読させていただきます。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントもありがとうございます!
    古き良き王道ファンタジーが好きなので、自分で書くのもそういうものになってしまいます。
    固めの文章ですが、引き続きい楽しみいただけたら幸いです!

  • #7への応援コメント

    最後に盛大なフラグが立ってびっくりしました‼️
    エディの出生の秘密がこれから明かされて行くのかな?
    とても興味深いです(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ここまでお読みいただいて、ありがとうございます!
    コメントもたくさん、ありがとうございます!嬉しかったです!

    これから、彼女の出生のあれこれとかが明かされていく予定ですが、まだちょっと構想中でして^^;
    忘れられないうちに更新できればと思いますので、またお付き合いいただけましたら幸いです!

  • #5への応援コメント

    のわっ!!!
    新たな契約を結んで我らがエディタソがバージョンアップ!
    格好いいです\(^o^)/~

    破壊された書庫はどうなるのかちょっとだけ気になりますけど( ˊᵕˋ ;)💦

    作者からの返信

    書庫は、王子絡みなので、王子に修理代を請求しましょう。

  • #4への応援コメント

    自然に生成されたもので生態系のバランスが成り立っているから、それが崩れると全て崩壊する。
    現代社会に相通じる要素ですね、考えさせられます

    お礼参り来たかな??

    作者からの返信

    便利だと思って使い続けると代償があるある、みたいな。好きな世界観なのでw

  • #3への応援コメント

    嵐の前の静けさ…いや、嵐の中ですけどね
    何とか体勢を建て直して欲しいものです。
    それにしてもシャルロッテの肝の座り方は筋金入りですね!
    好感度さらにアップしました(*^^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます(*ノωノ)
    それにしても、どうしてこんな姫になってしまったのか…きっと彼女も故郷で色々苦労しているのでしょう。

  • #2への応援コメント

    まほテロコンビ撃退成功!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶やったぜ我らがエディタソ🙌💕
    とはいえ、お礼参りがありそうなので今度はしっかりお仕置きしてあげて欲しいです(っ'ヮ'c)

    作者からの返信

    キャラの呼び方がツボですwww
    彼らの名前もそのうち明かされるはず…w

  • #1への応援コメント

    デタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    まほテロコンビのクソガキの方!
    撃退できるのかな?緊張の展開で続き気になります

    個人的にはこういうクソガキには分からせられて欲しいのですけどね💦

    作者からの返信

    クソガキの方ww
    そのうち成敗されるはずです…!

  • #9への応援コメント

    いやはや大した姫君ですね!
    あのユリウス殿下がタジタジになっている様がとても新鮮です🍀
    エディといい、シャルロッテといいキャラ立ちしている女性キャラが活躍する物語は大好きです❤

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私も強い女性キャラは好きなんですが、どうしてこんなキャラばかりになってしまったのか…。代わりに男性キャラの活躍がイマイチなような気がしないでもない…^^;

  • #8への応援コメント

    香ばしかった理由はコレでしたか!?
    とても作り込まれていて、読者を飽きさせませんね🎶❤
    顧みて自分の作品見ると、まだまだだなぁと思わずにはいられないです
    それはともかく、この先どんな展開になるのか楽しみです🍀

    作者からの返信

    いやあ、お褒めの言葉、恐縮です…!
    作り込まれてる…のかなあ?それっぽく書いて、見えてないところを誤魔化してるだけという噂も…(;'∀')
    が、がんばります!

  • #7への応援コメント

    この少年、クロードはアーネストの弟くんだったのですね!
    それでも微妙な雰囲気は何でしょうね?
    何があったのか楽しみにしたいです🍀

    作者からの返信

    あまり仲の良くない兄弟みたいですが、その話はもう少しあとで…

  • #6への応援コメント

    ユリウスとシャルロッテとの甘い雰囲気の背後がなにやら香ばしくなってきましたね。
    何事も無く終わって欲しいけど、それじゃあ物語になりませんよね(* 'ᵕ' )☆
    ドキドキしながら続きを…テクテク。。。"8-(*o・ω・)o

    作者からの返信

    後で見返すと「よく見たらこの回、説明文ばっかりだったな…」っていうのがしばしばあるんですが、そう言っていただけてありがたいです。がんばります!

  • #5への応援コメント

    エディを取り巻く状況は楽観できるものでもなく今迄関わることのなかった人の縁が彼女にどんどん影響を与えていることが見て取れますね♪

    作者からの返信

    なんだかんだ言ってお人好しなのかもしれませんねw

  • #4への応援コメント

    このマホテロコンビの意図がまるで分かりません(>︿<。)
    まさに謎が謎を呼ぶ状況になってきて、月代さんの術中に囚われてしまいました。
    数話前のエディとシドのようにo(>ロ<o) (o>ロ<)oジタバタ

    作者からの返信

    謎が謎を呼ぶ状況になってしまいましたが、果たしてきちんと回収できるのか…自分で心配になってきました^^;