3.捜索②への応援コメント
小麦の粉を練って薄く焼いた無発酵のパンと、魚の干物と野菜が少し入ったスープ
地味ぃなアレなうえに自語りっぽくてさらにアレかもしれませんが、こうして作中に出てくるものでその舞台となっている箇所の現状や空気がほのかに推して知れる感じってやっぱり好きだなー、などと思います。
好きなやつです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
食べ物が出てくると、やっぱりその土地の文化や空気感が伝わりますよね!私も好きなやつです。上橋菜穂子先生の真似ですが^^;私のは全然深く考えてなくて、手前味噌でアレなんですが(滝汗
そして更新頻度が壊滅しているにも関わらず、こうして読みに来てくださって本当にありがとうございます…!何とか立て直したいところではあるんですが…頑張ります!
編集済
18.追跡③への応援コメント
緊迫した本編の裏で進む「追跡組」の物語が、とても面白かったです!
エディリーンさん失踪によって慌てるユリウスさん達の反応から、彼女がどれだけ大切な存在になっているのかが伝わってきました。
そして何より、謎の白髪の男の存在感が圧倒的でした! 正体を明かさず、協力者でありながら味方とも言い切れない不穏さがたまりません! 特にアーネストさんへのあの一言は破壊力抜群で、「あなた何者なんですか!?」と叫びたくなりました😆
救出組が揃ったことで、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリウスたちはエディリーンを大事な仲間だと思っているのに信じ切れないのは、多分心の底では自己肯定感が低いからじゃないかな、という気はしています。
そして謎の白髪の男、何なんでしょうね!保護者か何か!?いつになったら口を割ってくれるのか…。そのあたりも含めてお待ちいただければ幸いです!
15.罠への応援コメント
緊張感が凄まじかったです!
王宮すら安全ではなくなり、エディリーンさんが追い詰められていく展開に息を呑みました💦
「皆を守るため」に動いているはずなのに、少しずつ孤立していく流れが切なすぎます😿
イルーシャさんとの逃避行も、静かな夜の描写が綺麗で、その分、ラストのヨアヒム登場が本当に恐怖でした! あまりにも待っていた感が強くて、完全に掌の上なのかなって😰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エディリーン、知らず知らず追い詰められてしまいました…。この辺の流れ、ちょっと自信がなかったので、そう言っていただけて嬉しいです!
さて、ここからどう逆転するのか…!この後は少しアーネストたちの視点になります。亀の歩みな更新になってしまっていますが、引き続きお楽しみいただければ幸いです…!
6.疑心暗鬼への応援コメント
物語全体に漂う不穏さが、一気に牙を剥いてきた章ですね!
特に、エディリーンさんが自分では気付かないまま思考を誘導されていく流れが本当に恐ろしくて、「あれ? 今の判断、おかしくない?」と読者側だけが気付ける構成にゾクゾクしました!
ヨアヒムの静かな狂気も強烈ですし、そこへギルベルト王子まで動き出して、政治・陰謀・精神操作が複雑に絡み合っていく展開がたまりません!
そして、そんな重苦しい状況の中でも、エディリーンさんが必死に踏ん張っている姿に胸を締め付けられました(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エディリーン、ここから自分を苦しい状況に追い込んでしまいます。色々ぶっこんでしまったものをうまく処理できるか不安ではありますが…頑張ります!
20.彼の国よりの使者――再会への応援コメント
もう一気に空気が変わって、読みながら心臓がぎゅっと掴まれました!
舞踏会の華やかさの中に、こんなにも重くて鋭い「過去」が割り込んでくる展開がたまらなく好きです!
特にヨアヒムさん登場シーン、あの静かな圧とエディリーンの反応がリアルすぎてゾクッとしました!
守られるだけじゃなく、自分で立ち向かう強さを持っている彼女だからこそ、この再会がどう転ぶのか気になって仕方ありません!
そして、何もできず手を引っ込めたアーネストさんの描写も切なくて💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うまく描写できてたのならよかったです。お褒めの言葉、ありがとうございます!
彼は、エディリーンにとってのラスボスです。果たして過去に何があり、どうなっていくのか…。見守っていただければ幸いです。
そしてアーネスト、お互い恋愛感情亜は(まだ)ないんですが…アーネストはエディリーンのことを割と好意的に捉えているんですが、エディリーンが塩対応すぎて、下手に何かしても好感度が下がるだけという…。さて、こちらもどうしましょうね^^;
10.夫人の来訪への応援コメント
エディリーンさんの大変さに「がんばれ!」って思いながら読んでいたら、いつの間にか一緒に振り回されてる気分になってました(笑)
ドレス作りもダンスも大騒ぎで楽しいのに、その裏でちゃんと重たい話も進んでいくのが最高です!
そしてエリオットさんの過去の話が出てきた瞬間、「え、ここで繋がるの!?」って一気に引き込まれました!
クローディアさんの存在も、めちゃめちゃ気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この辺は書いてて楽しいわちゃわちゃ回でした。エディリーンには災難ですが…(笑)
そしてほのぼの章かと思いきや、大事な話が…。
果たして過去に何があったのか!?続きもお楽しみいただければ幸いです!
碧空を望むへの応援コメント
章完結お疲れさまでした!
少年達が出会い、傷つき、それでも互いを信じて前へ進んでいく姿に、胸を何度も締め付けられました!
特にアーネストさんが守る側として覚悟を決める瞬間と、ユリウスさんの不器用で真っ直ぐな決意が重なる場面は、本当に熱くて忘れられません(´;ω;`)ウッ…
身分も境遇も違う彼らが絆で結ばれていく流れが、とても綺麗で……とにかく綺麗で、個人的に忘れられない章になりました!!
ここから始まるであろう戦いと未来が、ますます楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらも個人的に気に入っているエピソードなので、そう言っていただけて嬉しいです。主従ブロマンスよきですね!
ただ、エディリーンとジルの出会いが温かなものだったのに対して、こちらはシビアな物語になってしまったの、彼らに申し訳ねえなあ…という気はします。
いつか戦いが終わったら、幸せになってくれるといいんですが…。そこまで書けるように頑張ります!
影裏⑥への応援コメント
少年達の関係性が一気に深まる、胸が熱くなる展開でした!
身分や立場の壁を越えて築かれた絆が、真実の開示によって揺らぎつつも壊れないのが本当に良くて!
ユーリさん=王子という事実の重みと、それでも対等であろうとする姿勢にぐっときましたし、アーネストさんの戸惑いもすごく丁寧で、読んでいて感情が重なるのが心地いいです!
ここから二人がどんな関係を築いていくのか、期待しかないです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔のユリウス王子は、ちょっと擦れた悪ガキでした。アーネストも危なっかしくて…。このまま何も起こらなければ、この地で普通の友人同士として生涯を終えていたのかもしれませんが、そうはいかず…。
続きもお楽しみいただければ幸いです!
暮れてゆく春の湊は知らねども⑩への応援コメント
この章、本当にぐっときました!
ジルさんの「助けた責任」と「手放さなきゃいけない現実」の間で揺れる姿がリアルで、読んでいて胸が締め付けられました。
そして何より、エディリーンさんの「行っちゃやぁ」の一言。あの瞬間、全部ひっくり返りました!
言葉を持たなかった子が、やっと想いを伝えた重みが凄くて、涙腺にきました🥲
ジルがさん覚悟を決める流れも最高に熱いですし、「始まり」の物語として完璧すぎました(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ありがとうございます!
これと次のエピソードは、いつか書きたいと思ったお話です。『蒼天』で何を書きたいかが詰まってと思います。えへへ。
これがどうしてああ馬鹿強い子になってしまったのか…。まあ、ジルとベアトリクスの教育を、とてもよく吸収したのでしょうね…。
それはともかく、エディリーンの場合、ジルと出会うまでに何があったのかが本当の問題なんですが、それはおいおい語られていく予定です。
暮れてゆく春の湊は知らねども⑦への応援コメント
お姫様の名前だったんですね……!
ジルさんとエディリーンさんのやり取り、凄く良かったです!
言葉が通じなくても、ちゃんと伝わっていく感じがたまらないですね✨️
最初は距離があったのに、気づけば自然に世話焼いてるジルさんもいいし、その変化にニヤッとしちゃいました(*´艸`*)
過酷な世界観の中で、この小さな関係がすごく尊く見えるのも好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は、この名前は荻原規子先生の『西の善き魔女』からもらいました。響きが好きで。
ジルさん、だんだん絆されてしまってます。拾った猫を一時的に世話したら、情が移ってしまったみたいな…。
#5への応援コメント
この締め方、めちゃめちゃ好きです!
重たい陰謀や戦いのあとに、まさかの偽装婚約っていう展開が来るの、絶妙すぎます!
エディリーンさんの不機嫌全開な反応も最高ですし、アーネストさんの少し影のある覚悟も刺さりました。
ただの契約のはずなのに、これ絶対あとで感情が追いついてくるやつですよね……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うふふ、このシーンは、この作品で書きたかったことの一つです。
それでもってまあ、そういうフラグなんでしょうけれども!いつになったらそういうことになれるのか、現時点では予測不能…!
これからどうなるのか、そしていつそこまで書けるのかわかりませんが^^;なるべく飽きられる前に書き切りたいですね…!
この先も見守っていただけましたら幸いです!
#8への応援コメント
熱すぎました!
戦闘の緊張感もさることながら、クラリッサさんの行動といい、謎の男の登場といい、感情が揺さぶられっぱなしでした!
敵が撤退したとはいえ、完全勝利じゃないのが逆にリアルで、見通せないのが不安でもドキドキして!
そして最後の余韻……不穏さと期待が混ざって、続きが気になりすぎます!
先が、めちゃめちゃ楽しみです✨️
作者からの返信
ここまで読んでいただき、コメントもありがとうございます!
敵との決着は、もう少し先になります。色々不安要素が残っていますが、果たしてどう転ぶのか。そしてこの謎の男は景麒です(何言ってんのコイツ)
この後はこの章のエピローグですが、もう一悶着あります(笑)
#13への応援コメント
人工精霊という新たなキーワードが登場して、これまでの事件との繋がりが一気に広がる感覚にワクワクします!
一方で、エディリーンさんの不安定な状態と、それでも役目を引き受ける覚悟が胸に刺さりました……。
アーネストさん達の不器用ながらも真摯な気遣いも尊くて、人間関係の機微がとても丁寧に描かれているのが素敵です!
次の任務で何が起きるのか、緊張と期待が高まります✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先は、物語の根幹に関わる謎がちょっと明かされるかも?です。
人間関係の機微――そう言っていただけて嬉しいです。エディリーンが特に、壁を作ってそれ以上は近寄ってこない感じだから、周りはどう接していいかわからないんだと思います。その辺りもどうにかなってくれればいいんですが^^;
#2への応援コメント
新章の幕開けとして、物語の方向性が大きく動き出した回でした!
魔術師の在り方や掟、戦争との関わりなど、世界観の奥行きがより深く描かれていてとても引き込まれます!
エディリーンさんが精霊の感情に向き合おうとしている姿も印象的で、彼女がどんな答えに辿り着くのか気になります。
友人との穏やかなやり取りも温かくて、これからの展開がますます楽しみです✨️
作者からの返信
いつも丁寧なコメントをありがとうございます!
エディリーンは、「掟は守る」と言いながら、自分も戦闘で魔術を使っていないわけではないので、この点微妙な立場ではあるんですが…。まあ、今のところはあくまで専守防衛に徹してるはず…。
ユーディトやクラリッサとのやり取りは、私も書いてて楽しいです!他が殺伐としがちなので、癒しポイントですね(笑)
#5への応援コメント
嵐の中での戦いと、書庫での出来事がとても印象的な回でした!
崩れた壁や降り続く雨の描写から伝わる緊張感の中で、エディリーンさんが精霊の声に導かれていく場面は、神秘的で胸を惹かれました!
特に、迷いながらも手を伸ばして契約を結ぶ瞬間には、彼女の覚悟や強さが感じられて思わず引き込まれてしまいまって!!
アルティールという名前もとても綺麗で、これからどんな力となって物語に関わっていくのか楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!褒めていただけて嬉しいです(T_T)
アルティールという名前は、『ゼーガペイン』というロボットアニメの主人公機の名前からもらいました。「アルタイル」が由来らしいです。
2.密やかなる会合への応援コメント
アリアが気さくでやさしいまま素晴らしい女王後継者になってくれていて、嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
「お前が一体どんな相手と婚約したのかと思ったが、いい相手を見つけたみたいだな。お似合いだと思うぞ」なんて、言われてしまいましたが…… (;^_^A
いえ、私もお似合いだとは思うのですよ。問題は、二人に恋愛感情が皆無というだけで……。
更新の頻度にかかわらず追いつづけますので、ご無理のないペースで書きつづけていただければ幸いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリアはすくすくと育ち、今は貧民街の改革などに手を出して、治安の向上と国力の底上げを図っているようです。
ハルさんにも、エディリーンとアーネストがお似合いと思っていただけて嬉しいです!まあ、恋愛感情は今のところないんですが…。乞うご期待、といったところでしょうか( *´艸`)
そして更新頻度に関わらず追い続けると言ってくださって、とても嬉しいです。励みになります(T_T)頑張ります!
20.彼の国よりの使者――再会への応援コメント
懐かしい方々が出てきましたね!
ノクトさん、アリアさんも今後活躍をするのかなと思うと楽しみです!(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの過去エピソードは、半分はこれをやるためにありました。
続きは…すみません、もう少しお待ちいただければ幸いです💦
15.義姉上とお呼びしても……?への応援コメント
弟くん、実は良い子なんですかね……?
お家がゴタゴタしてそうですが、弟くんが素直そうでちょっとその立ち位置が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「少年たちの空」で少し触れたんですが、当初は仲良くしてたみたいなんですよね。でもお母さんがアレで、アーネストは「自分が家族から離れればいい」と思ってしまった。
で、弟くんがどう思ってかは言及してなかったと思うんですが、おそらく弟くんからすると「大好きなお兄ちゃんが突然いなくなって、数年後帰ってきてくれたけどあまり会ってくれないし、会ってもよそよそしい。どうして?」みたいな感じかと。
弟くんはお兄ちゃんと仲良くしたいけど、アーネストは弟くんとお母さんを警戒してて、すれ違いが起きてる状態でしょうか。
跡取りうんぬんについてどう思ってるとかは追々はっきりする予定です。
#9への応援コメント
圧巻でした!
クロードさんとアーネストさんの張りつめた空気、そしてそこに割って入るエディリーンさんの冷静さがめちゃめちゃ刺さります!
シャルロッテ姫の強かさと可憐さが同居した政治の顔が見える展開にも胸が震えました。
アレクシス王子の告白も重く、美しく、物語がいよいよ大陸規模へ動き出す高揚感があります。続きが読める幸せを噛みしめています✨️
作者からの返信
お読みくださり、コメントもありがとうございます!
アーネストはちょっと事情があって、弟君に当たりがきついんですが、それにしても端から見るとなあ…っていうのがエディリーンの反応かもしれません。
シャルロッテ姫も、どうしてこんなキャラに…。か弱さと無縁の女性ばかり出てきてしまいますが、そう言っていただけて嬉しいです。
この人たちが本格的に活躍するのはもう少し先になってしまうので、期待外れの展開だったら申し訳ないのですが^^;
#4への応援コメント
初めまして。コメント失礼いたします。
騎士と男装少女、大好物です!
魔術を使うたびに消耗していく描写がとてもリアルで、「便利だけど万能ではない」バランスが気持ちよかったです。
戦闘のテンポも良く、映像が目に浮かびました……!
「男のふりをしていた方が便利」という理由も、この世界の空気感が伝わってきて納得です。
アーネストとエディリーンのコンビが、これからどう変化していくのか楽しみに拝読いたします!
作者からの返信
お越しくださり、コメントもありがとうございます!
少し昔に書いた部分なので、今読み返すとお恥ずかしいところもあるのですが、そう言っていただけて嬉しいです!
基本的に男尊女卑の中世な世界ですが、それを吹き飛ばすような子です、エディリーン(笑)
続きもお楽しみいただければ幸いです!
16.そして、舞踏会へへの応援コメント
おやおや
おやおやおやおやおや
いいですねいいですね。こういうイベントはよいものですね。かわいらしくて。
クスッと口の端が緩んでしまいました。素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者的にもこの辺は書いてて楽しかったので、そう言っていただけて嬉しいです!
しかし、おそらくアーネストは美術品を愛でるような感覚でいるだけだし、エディリーンは本気で自分には似合わないと思っているので、関係が変わるようなイベントにはなりませんでした。お粗末様です。
16.そして、舞踏会へへの応援コメント
月代零様、あけましておめでとうございます!
ドレス姿のエディリーンの描写の美しさにうっとりしました (⁎˃ᴗ˂⁎) 空色の髪に、白から青へとグラデーションを描くドレスはどんなに似合うことでしょう。
でもやっぱりエディリーンはエディリーン……もちろんそこが素敵なのですが (*^^)v
作者からの返信
あけましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願いします!
うふふ。ドレス姿は、後でイラストにしたいですね。
しかし、自分では似合っていないと思っている様子。一体どういう審美眼をしているのやら。困った子です。
4.毒には耐性があるからへの応援コメント
エディリーンさん、毒を盛られたりあれこれ嫌がらせされたりしてるのに平然としてて強い……!
いつか大事になるんじゃないかと不安ですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多少の(?)嫌がらせは屁でもないエディリーンです!代わりに相手があからさまな攻撃をしかけてきたら、嬉々として迎撃すると思います。
この子は自己犠牲ではなく、「これくらいなら平気」と計算して動いてると思いますが、それが外れた時に事故りそうで怖いです(´・ω・`)
碧空を望むへの応援コメント
みんな前を向いていて素敵なラストでした!感動!(;ω;)
アーネストくんが自分を囮にして逃げるのとか、胸が痛い! ついつい、もっと自分を大事にしてねと声をかけてあげたくなってしまいます。
アリアちゃんも決意して大切なものを守ろうとする姿がかっこいいです。
みんなが集まれば怖いもの無しなんじゃ? と思えますね!
色々ごたごたしてる世の中ですが、四人でどうにか平和に導いて欲しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ、この人、あまり自分を大事にできない人なので、ちょっと取り扱い注意なんですよね…ということが発覚したエピソードになってしまいました。今は…どうなんだろう…。何年か経ったし、多少マシになってるといいんですが^^;
この人たちは、生まれやら何やら、色々望んで手にしたわけではないけど、それを受け入れて戦うことを選んだ――ということをやりたくて書いた話でした。お褒めいただけてよかったです!
1.かくて舞台の幕は上がりてへの応援コメント
シャルロッテ王女の名前を久方ぶりに聞いたように感じて、「おお」と思わず唸ってしまいました。
時系列が、あのあたりのお話にまで追いついたんだな――と。
作品間のちょっとした繋がりや時系列を感じられるようなアレコレは個人的に好きなやつでして、楽しませていただいてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっと本編に戻って来ました。実はこの辺りは、過去編を書く前にちょこちょこ書いていたんですが、久し振りで「これ何だっけ…?」とか思ってます^^;
キャラが増えてきて、上手く動かせるかな…と思っていたりもしますが、何とか皆活躍させてあげられるようにがんばります…!
碧空を望むへの応援コメント
最高のエピソードでした! 特にラストの熱さに痺れました!
もともと主従関係が大好きなので(れ、恋愛感情がなくてもですよ!?)、特にアーネストとユリウスの絆には心揺さぶられずにいられません……!
エルフの存在も今後の展開に関わってくるのかと、ワクワクしています (((o(*゚∀゚*)o)))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理屈周りを無理矢理進めてしまった気もしないではないんですが、褒めていただけてよかったです!
主従関係、いいですよね…!この二人は、ブロマンス枠に入る…のかな…?なんにせよ、熱い絆の物語はよいものです。
この後本編も再開しますので、無理のない範囲でお付き合いいただけましたら嬉しいです!
影裏⑩への応援コメント
最新話に追いつきました!!!
本編はもちろん、この過去話二編も大好きです。アリア、まさかの王族だったのですね Σ(,,ºΔº,,*) お姫様と料理人の駆け落ちの末に生まれた女の子……。
とにかくものすごく面白くてつづきが気になってもっと大勢の方に読んでいただきたい傑作だと思うので、詳しい感想はレビューにてお伝えさせてくださいませ (* ᴗ ᴗ)⁾⁾
作者からの返信
追いつかれてしまいました!毎日読んでくださり、コメントもありがとうございます!
過去編ばかりやってて大丈夫かなと思いつつ書いていましたが、本編も含めて気に入っていただけたようで嬉しいです!こちらは実は、この後の本編第四部に繋がる予定です。
のんびり更新になっていますが、続きもお待ちいただければ幸いです。
熱のこもったレビューも、ありがとうございます!励みになります!!頑張って続き書きます!
#3への応援コメント
私もシャルロッテ、好きです!
聡明で度胸があって芯が強くて……もちろんエディリーンも大好きですが、エディリーンとはまたちがうカッコ良さを感じます (,,^_^,,)
まさに「乱世のお姫様」ですね o(≧▽≦)o ユリウス王子といい夫婦になりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!キャラを好きと言っていただけて嬉しいです!
どうも自分の作品には、強い女性ばかり(武力だったりメンタルだったり…)出てきてしまう傾向にあり…。こんなでいいのか?もっと愛でたくなるような、守られるキャラを出した方がいいんじゃないかと思うこともありますが、「そんなんじゃ乱世で生き残れないよ、物語は自分で動かさなきゃ!」という天の声…いや自分の好みからの声がしてくるんですよねw
女性も強くないとですしね!
#9への応援コメント
ついに王立魔術研究院に入ることに……!
貴族社会には向いていなそうな(もちろん誉めてます!)エディリーンを何が待ち受けていて、彼女がどう対応していくのか、気になります。エリオットの死の真相も……。
長年の絆を感じさせる、エディリーンとベアトリクスのやりとりにもほっこりしました (*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
ここまで読んでくださり、コメントもありがとうございます!
うふふ、おっしゃるとおり、一筋縄ではいかないあれこれが待ち受けていますが…引き続き見守っていただければ幸いです!
ベアトリクスやジルとのやり取りは、書いてる方も楽しいんですが、最近なかなか出て来なくて、どうしようといった感じです^^;
影裏①への応援コメント
むごい。
…この一言に尽きます。
胸が締め付けられるようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやあ…自分で書いておいて、読者様にもアーネスト君たちにもごめんよ…という感じではあります(汗
こちらは衣食住には不自由してなかったのですが、エディリーンちゃんとは違った苦労があったみたいです。
「異母兄弟が可愛がられて、自分が蔑ろにされる」って、溺愛もののテンプレみたいですが、男の子でやると別の悲惨さが顕現してしまいました…。
これでもうちょっと呑気だったり他責的な性格だったりしたら、別の方向に行ってしまったんですが…。
どうやって現状まで来たのか、のんびり更新になってしまいますが、見守っていただければ幸いです。
暮れてゆく春の湊は知らねども⑩への応援コメント
すごくすごく好きな感じのエピソードでした。
読後感が、こう…ただただ満たされております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やったー!そう言っていただけて嬉しいです!最上級の誉め言葉です…!
少しずつ絆を深めていく義理の親子…いいですよね。
エディリーンちゃんの小さい時のエピソードは、もう一つくらい案があるので、またそのうち公開できたら…と思います!
暮れてゆく春の湊は知らねども⑩への応援コメント
エディリーンちゃんの身の置き所が決まってよかったですε-(´∀`; )
ここから立派で真っ当に育ったのは二人の教育が良かったからですね!
ジルさんが拾ってくれてよかった〜です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれは立派に真っ当に育った…と言っていいんでしょうか!?そうか、いいのか…椎野さんがそう言ってくださるなら!
きっと師匠が厳しく躾けて、ジルさんは時々帰ってきて甘やかし、「お前は自分が責任を持つと言っておきながらほとんどわたしに任せっきりで…」と文句を言われているような気がしますw
暮れてゆく春の湊は知らねども⑧への応援コメント
こんな、行かないでムーブされたらもう置いてなんていけなくなっちゃいますよね……!
ここまでエディリーンちゃん頑張ってついてきたんだなと思うと切ない(;_;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時のエディリーンも、状況がわからないなりに必死だったんでしょうね…。
ジルさんもだいぶ絆されている感じはしますが、だからといって「俺が育てる」とも言えず…。
まあ現状がアレなので、そう心配することはないと思いますが。果たして何がどうして現状まで至ったのか、見守っていただけると幸いです!
暮れてゆく春の湊は知らねども⑦への応援コメント
「エディリーン」という名前の由来、そんなところにあったとは…
確かに綺麗めというか、音が澄んでいて、お姫様にも似合う響きの名前ですけれども。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「エディリーン」、実は昔読んだ小説のキャラが由来だったりします。お姫様ではあるんですが。
初期案では「自分が引き取る」と決意した後名前を付ける、という流れだったんですが、何がどうして締まりのない感じになってしまいました^^;
「名前を聞かれた俺は咄嗟に…(チラッ)江戸川コナンと名乗ってしまった!」みたいな。
多分エディリーンはこの経緯を覚えてなくて、ジルさんは今でも「これは黙っとこ…」って思っていると思います(笑)
暮れてゆく春の湊は知らねども③への応援コメント
こういう、「ちょっとずつ信頼を築いていく」場面って、見ていてつい口角が上がってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジルさんの方からすると、まだ信頼というか、好感度は上がったり下がったり、といったところですが…
このあともう一悶着か二悶着くらいありますが、見守っていただければ幸いです!
編集済
#5への応援コメント
根っこのところで存外似たもの同士な気質がある気がします、この二人。
いやあ、しかし「そうきたかー」という心地でした。契約結婚。素直に考えればなんかのわかりやすいフラグですが、この二人だとどう転がるか確定しきれない気がしてしまって楽しいですね。
でもって、この契約結婚云々に関しては、アーネストの側の闇が深そうで、私的に先々が楽しみなやつです。
温和で人当たりいいけど突っ込んでみたらなんか闇の深い感じのあんちゃんが好きなのです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにこの二人、どこかしら似た部分があるのかもしれません。根っこに寂しさを抱えているところとか…と作者的には思っていたりします。気付いてもらえてほくそ笑んでいます( *´艸`)
流行りの契約結婚。まあ、明らかにフラグなんでしょうけど、どうなることやら…。うふふ。
そういえばアーネスト、ここまで目立った活躍がなく、なんかよくわかんないキャラと思われているんじゃないかという懸念もあったんですが、ようやくバックボーンが少し書けてほっとしています。
何と言うか、エディリーンはヤンキー、アーネストは歪んでいるのを隠そうとしている優等生…みたいな感じかなあと、ここまで書いて思いました(笑)
ともあれ、この先も色々書きたいことはあるので、再開をお待ちいただければ幸いです!
それは、ある冬の日の話への応援コメント
胸がほっこりする素敵な読後感のエピソードでした!
エディリーンさんたちは、こうして絆を育んでいったんですね。
あまりに可愛らしすぎてキュンとなりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この可愛いのがどうしてあんな風になってしまったのか…作者もちょっと謎なんですが(オイ
まあ、厳しい世界だし、きっと色々あったんでしょう…。その辺りを補完するエピソードも書けたらいいなあと思います^^;
#5への応援コメント
お互い各方面から求婚されて困っているなら偽装結婚的なのをすれば良いのでは? と思ったらアーネストさんが提案してくれました!
そうする事によって新たに面倒くさいことも出てくるかもしれませんが、ひとまずは利害の一致でめでたしですね。
エディリーンさんも宮廷魔術師になり、話の潮目が変わって来たのを感じます。
少し前に出て助けてくれた謎の男性とか、エディリーンさんの秘密とかまだ色々謎があるので、今後の展開も楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流行りの契約結婚(婚約)です!
この後「真実の愛を見付けた」とか言って婚約破棄するやつですね(チガウ)
…冗談はさておき、この先は少しずつ謎が解き明かされていく…はず、です。
続きもお待ちいただければ幸いです!
編集済
#6への応援コメント
エディリーンとベアトリクスの師弟関係が深く掘り下げられており、エディリーンが抱える複雑な感情や立場の難しさがリアルに伝わってきました♪
政治的な背景や内情をうまく取り入れており、ファンタジーの世界においても人間ドラマがしっかりと描かれている点が良きです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
ユーディトの登場も物語に新たな視点を加えており、彼女の育ちの良さや立ち位置がエディリーンとの対比で際立っています。彼女たちのやり取りから、信頼関係や互いの成長が感じられ、物語に温かさと繊細さを加えています。
ベアトリクスの冷静な姿勢や、エディリーンが政治的な立場において苦しむシーンも印象的で、彼女たちが直面する困難に対してどう対処していくのかが楽しみですね☆彡
面白かったです♪
作者からの返信
いつも丁寧なコメントありがとうございます!
無理矢理っぽくないかな…とちょっと心配だったので、そう言っていただけて嬉しいです。世界がどんなものでも、書きたいのは人間ドラマなんですよね、やっぱり。
面白いと言っていただけてよかったです!
#4への応援コメント
エディリーンとアーネストの会話から、彼女の強い意志と葛藤が丁寧に描かれていて、とても魅力的でした。
エディリーンが戦いに巻き込まれることに対して抱く不安や反発心が伝わってきます。彼女は自らの力を道具のように扱われることに反感を覚えながらも、仲間のために行動しようと決意する姿が印象的ですね。
特に、魔術師としての本来の役割や、戦いに巻き込まれたくないという思いが、彼女の内面の葛藤を生々しく感じさせます。アーネストとのやり取りでは、彼の立場や帝国の状況も理解しつつ、自分の信念を貫こうとするエディリーンの強さに心が惹かれました。
そんな緊張感のある中でもアーネストが持ってきた焼き菓子を口に放り込むシーンにほっこりしました。エディリーンがどのように今後の道を選ぶのか、とても楽しみです。
作者からの返信
少し前の彼女だったら、アーネストたちの事情なんか知ったこっちゃないと言いそうですが、色々配慮できるようになったのは成長でしょうか…
#8への応援コメント
エディリーンさんの力の暴走、普段だったらそんなことにはならないような慎重な人だと思うので、やはり精霊が襲ってきてしまう今は異常事態なのですね……。
あと、個人的に気を失ったエディリーンさんを運ぶベアトリクスさんが疲れ果てていて、意外と人間らしいんだなぁとちょっとほっこりしました。ほっこりする場面じゃないですけど!
師匠っていうとなんとなく万能感みたいなものがある気がしますけど、親しみが湧きました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エディリーンの力の暴走は、ちょっと理由がありまして…それはまた次回!
そういえば、師匠キャラって無敵な超人のイメージの人が多いですね…。
でも、この世界には良くも悪くも「普通の人」しかいない……いやこいつら普通か?って言われたらアレですが…何と言うか、殺したら死ぬし、特殊な力を持ってたりはするけど、皆泣いたり笑ったりする普通の人、というか…
シリアスパートが続くので、ほっこりしていただけてよかったです!
3.捜索②への応援コメント
ヨアヒムとの対峙は読んでいて息が詰まりました……。
力ではなく心を揺さぶって追い詰めていくやり方が本当に不気味で、エディリーンさんの辛さがひしひしと伝わってきます。
追跡組もすごく面白かったです!
白髪の彼の圧倒的な実力と、最後まで正体を明かさないミステリアスさがたまりません!
アーネストさんやシドさんとの噛み合わないやり取りも緊張感があって、「この三人で本当に大丈夫なの!?」とハラハラしながら読んでいました(;´∀`)
街の人々の会話から、帝国支配による混乱や住民の苦しさが伝わってきて、世界全体が動いていることも感じられました。
大変な時期ですので、コメントしていいものか迷ったのですが、どうかお許しくださいm(_ _)m
どうかご無理だけはなさらず、ご自身のお身体と心を第一になさってください。
続きを楽しみに、ゆっくりお待ちしております。m(_ _)m
作者からの返信
お返事遅くなってしまい、そしてご心配をおかけしてしまって申し訳ありません…!
お気遣いありがとうございます。コメントはいつでも大歓迎です!嬉しいです!
ギフトもいつもありがとうございます。
人間、ストレスを溜め込むとあかんですね。なんとか折り合いをつけるか、ばばーんと解決してしまいたいところですが。^^;
エディリーンの運命は!?救出に向かった三人は大丈夫なのか!?というところで止まってしまったので、なるべく早く再開したいところです。忘れないでいてくれたら嬉しいです…!