2026年2月22日 00:30
第1話への応援コメント
災厄の背後に因果がある以上、それを免れることはできない。傲慢の象徴でもある天狗のいかめしい赤ら顔も、その裏には憐れみと悲しみが隠れているのかもしれないですね。
作者からの返信
コメント、レビューコメントありがとうございます。台風での水害、そしてコロナと私が経験してきた事を書き込んでみました。常にどこかで天災がおきている時代、他人事では居られないと思います。
2022年8月25日 00:28
コロナ…リアル描写に涙。痛いの痛いの飛んでいけ、みたいですね。洪水と結びつける発想面白かったです。最近の大雨、洪水凄いですもんね…良くないことだな…って思いながらも、実験観察的にワクワクする気持ち…よーくわかります。罪悪感も。今っぽくてドキッとさせられる怪談でした。心の裏側を覗かれた気がしました。
コメントありがとうございます。この物語りは私がコロナにかかり、ベッドで窓の外をのんびり眺めながら書きました。コロナはやく治まればいいですね。
第1話への応援コメント
災厄の背後に因果がある以上、それを免れることはできない。
傲慢の象徴でもある天狗のいかめしい赤ら顔も、その裏には憐れみと悲しみが隠れているのかもしれないですね。
作者からの返信
コメント、レビューコメントありがとうございます。
台風での水害、そしてコロナと私が経験してきた事を書き込んでみました。
常にどこかで天災がおきている時代、他人事では居られないと思います。