1.ふららちゃんの日常への応援コメント
『ふららちゃんが交番をたずねると、お巡りさんが拳銃自殺しかけていました。』
のっけからなんとシュールな。
この一言で筒井康隆を連想してしまいましたよ。かと思えば、道連れが増えていくのは王道の童話風だし。
いやあ、これなら先が楽しみですw
作者からの返信
藍条さん、本当にお読み頂けて嬉しさ一杯です~ \(^o^)/
自己破壊衝動に満ちたキメラ作品ですが、自分でも可愛がっていることは内緒です。
3.ふららちゃんの失敗への応援コメント
お、お、おじいちゃん!
「きれいな電車」あんなに良いお話だったのに。
楽しかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
わっ、「お、お、おじいちゃん!」と言って頂けた‼
そのお言葉を聞きたいばかりに書かせていただいたようなお話です。
応援コメントに☆さままで、有難うございました。
嬉しいです!
1.ふららちゃんの日常への応援コメント
児童文学の里で「きれいな電車」を読もうとして、その前にちらりとこちらを覗いてみたら…見事につかまれてしまいました。
作者からの返信
ゆげさん、読むのは「きれいな電車」だけにして頂きたかったです(笑)!
3.ふららちゃんの失敗への応援コメント
デベンが出てきて嬉しかったです!
のっけから爆笑しましたが、しかし、これは有害指定図書に違いありません。ストックブックに掲載のお礼かたがた、私の近況ノートで紹介させていただこうと思ったのですが、どうしましょう(笑)
ともかく、誰も死人が出なくて良かったです。ん?汚れを知らないおじさんはもしや?
おじいさんがどんな小説家か、バレてしまいましたね!
面白かったです🤣
※本日の近況ノートに簡単なお礼をしたためますので、良かったらお暇な時に覗いてやってください(*^^*)
作者からの返信
鐘古さん、デベンと生臭おじいちゃんの正体に触れて頂けて、本当に嬉しくなりました!それから、選考委員のおじさんへのお心遣い、ありがとうございます。幸い一命はとりとめ、現在は心の病と闘われているそうです。このお話、UPする時にはさすがに、ちょっとためらいました(笑)。もう少し衝撃を和らげようかとも思ったのですが、普段から見栄っ張りな所のある自分をぶっ壊してしまいました。
3.ふららちゃんの失敗への応援コメント
ぶっ飛んでて面白かったです。
時代の流れゆえに傷ついた人々がいて、でも最後には時代の流れゆえの笑いがあって。そこに一筋の光明がある気がしました。
るどんちゃんが特殊な人? で良かったですw
作者からの返信
小濱宗治さま、コメントとお星さままでありがとうございます!また、ストックブックも応援して頂き、ありがとうございました。
御覧の通り、友未は時々変なものを書くのですが、小濱さまも真面目な俳句だけでなく、きわものやはっちゃけ作品がお好きそうですね!?
3.ふららちゃんの失敗への応援コメント
あばば…もう一回2話目を見返してみたのですが、もう純粋に読めません…恥ずかしくて読めません…
作者からの返信
ぱぱぱぱぱぱぱぽぱぱぽぱぱにぱぱぱぱぱぱ様、コメント、ありがとうございました。うれしいです!
実は、2話目を書くのがいちばん大変でした!(笑)
編集済
3.ふららちゃんの失敗への応援コメント
『毒を食わば皿まででしたら』
そんなことを言われては挑まざるを得ず、読ませていただきました。
いやあ、『反応に窮する』なんて、とんでもない。笑う一択ですよ。
『お自慰ちゃんが後妻だった半性器異常揉む下肢の娘と …』
こんな文章がちゃんとできあがってしまうなんて、日本語ってすごい。日本語の新たな可能性を示してくれた時点で歴史的傑作、確定ですw
本当、楽しませていただきましたw
作者からの返信
「エル&ニーニョ」の作者さまに間違っても悪影響が及びませんように。