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  • 彼女2への応援コメント

    中途半端にこの世へ縛られた存在――まさに地縛霊のようでありながら、夢に見た巫女としての過去が名前を奪われた理由につながっていそうで、とても興味をそそられます。直文の無表情の裏にある優しさと誠意、そして彼女と少しずつ築かれる絆が温かく、切なさの中に救いを感じさせますね。名前を呼ばれなかったのは偶然か、それとも儀式的な意味があるのか……この先の展開に期待が膨らみます。

    作者からの返信

    どんな風になるのか、どんな過去でどのような意味があるのか。
    考え楽しんでいただけて嬉しいです。どうか、彼らを見届けていただけると嬉しいです。

  • 彼女への応援コメント

    記憶を失った少女が目覚めたのは、三百年前に滅びた村──その衝撃の告白に「死者としての存在なのか、それとも妖の類なのか」と想像を掻き立てられます。荒れ果てた田舎の廃墟描写には寂しさと切なさが漂い、かつての住民の営みを思わず想像してしまいました。無表情の直文と少女とのやり取りが静かで、不気味さと優しさが同居する不思議な余韻を残す序章でした。

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます。
    こちらは過去の話。ある一人の登場人物の過去であり、とある作品の行動の意味がわかるものとなっております。

  • 彼女への応援コメント

    クスッ!

    コメント失礼します。
    直文さん、マ、ジ、メ!ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    直文視点での切腹場面もありますので楽しんでいただけると幸いです(笑)

  • 彼女への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    こちらの作品もフォローさせて戴きました。
    これから拝読させて戴きます。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    こちらにもお読みいただき、ありがとうございます!
    二幕を読んでいると、一幕もわかり別の視点で見れるやもしれません。楽しんでいただけると幸いです。

    編集済
  • 彼女への応援コメント

    こんばんは。

    ....え...おもしろ....

    長い文章を携帯の画面で読むのに少し抵抗があったんですけど、なんかめっちゃ読みやすくてスラスラ読めますね....

    最後の直文さんのセリフにドキリとしました。
    もっと面白くなりそう....。
    引き続き拝読させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    優涼さんの読みやすいように感じられたのであれば幸いです。これは長編本編につながる前日譚のようなものなのですが、こちらでも単独で完結できる仕様になっております。本編は気になりしたらで構いません。
    彼らの物語、見届けていただけると嬉しいです。

  • 彼女2への応援コメント

    男が亡くなってから村の名前が今の富与佐津になったとのことですが、その男と名前の分からない主人公は関係があったりするのでしょうか……?
    まだ分かっていない主人公の名前や富与佐津村、或いは頓与殺村で祀られている神様の名前も凄く興味深いです。
    名前が変わっているだけで祀っている神自体は同じ、なんてこともあり得そうです。
    古くは日本書紀編纂の頃からある意味では現代まで残っている言霊思想、この作品でもその一端が伺えて面白いです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これは拙いながら書いた挑戦作です。色々と自分なりに調べながら書いたものではありますが、楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 直文への応援コメント

    ついに怪物との決戦ですね。

    直文さんかっこいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とうとう怪物との決着。読んでいればわかるかと思いますが、決着がつくということは残り時間が少ないということです。

  • 彼女への応援コメント

    初めまして。
    拙作の応援ありがとうございます。

    主人公、ただの記憶喪失かと思ったらすでに亡くなった方だったんですね。
    びっくりです。

    彼女と直文さんがこれからどうしていくのか楽しみにしています。
    これからゆっくり読んでいこうと思っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読みに来ていただけて嬉しいすごく嬉しいです。
    彼女は亡くなった状態での記憶喪失、名前すらも忘れた彼女と無表情な彼直文の物語を見届けていただけると嬉しいです。

  • 彼女2への応援コメント

    直文さん、いきなりタメ口になってちょっとびっくりした(笑)。150歳の若造って……。他のひとたち、どんだけ長生きなんだろう……(*´ω`*;)笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    頼まれたからというのもありますね。そこは素直に要求を飲み込んでしまうのです。そうまた彼は百五十年の若造なのです……。

  • 彼女への応援コメント

    うわ、衝撃のラストが……!
    やっぱり亡くなった方ですよね。
    でも、300年はショックだろうな(;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、彼が語ったのは真実となります。かなり彼女は記憶も名前も忘れてしまったゆえに、さらにショッキングでしょう……。

  • とみよさつの××への応援コメント

    彼女の決意、そして彼女を守ることを決めた直文の決意。
    もう、尊いです~~。じーんとしちゃいました。

    作者からの返信

    彼女の背景をしり、彼女を知ったからこそ彼女を救い守ると決めた彼は本気で敵を倒すでしょう。彼女を良き場所に導くために。

  • 彼女への応援コメント

    直文さんクール一辺倒かと思ったら、いきなり責任取りますプロポーズしかけたり、切腹しかけたり面白いキャラですね! ツッコミの茂吉もいい味出してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    直文は天然でして、素でやってます(笑)
    茂吉はツッコミ寄りのキャラなので、二人は良きコンビです。

  • 彼女への応援コメント

    不思議な始まりにドキドキしています。こちらの続編(?)から読みかけてしまったのですが、まずこの話から読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらは本編の前日譚となりますゆえに、彼の過去。ある彼女の物語を見届けていただけると嬉しいです。
    双方の視点で同じ話が進んでいきますが、得られる情報が違ってきます。見届けていただけると嬉しいです。

  • 直文への応援コメント

    >式神の俺は化け「目」を見て、怒りの形相を向ける

    もしかして物かなと思いますが、目が正しいのでしょうか?
    一つ前辺りから「間違いかな?」と感じる記述がいくつか見受けられるので、一応見直された方が良いかもしれません。
    お話とても惹き込まれます(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    直したと思ったらまさかまだあったとは(汗)
    見直しておきます(汗)

  • 彼女への応援コメント

    >直文さんが私の目の前に着て、目線を合わせる。
    「着て」は「来て」が正しいかなと思いました。(^^)

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます!
    間違えでしたね(汗)
    直しておきます!

  • 彼女への応援コメント

    しっかり辞世の句を詠んで切腹を試みるなんて、直文さんいいキャラしてますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    返信が遅くなってすみません。

    直文なりの責任のとり方でございます。麗らかな乙女の肌を見た彼は凄まじく申し訳ないと感じて、切腹をしようとしているのです。

  • 彼女2への応援コメント

    こんにちは!

    主人公を守ろうとする姿勢がかっこいいのに、口調が変わって……いやギャップ可愛すぎる!
    そして話を読んでいるうちに、イケメンだ、これ絶対イケメンだ、って言う謎の確信が生まれました(^ω^)グッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    間違いなくイケメンです👍️
    この話は前日譚、追っていくとある話につながるので彼と彼女の物語を見届けていただけると嬉しいです!

  • 彼女への応援コメント

    読みに参りました!
    カタカナ横文字の名前が出てくる作品ばかり読んでいましたので、
    日本語の美しさを楽しんでおります✨
    世界観が素敵です✨
    真面目で天然な直文さんのキャラも最高です、にまにましながら読んでおります😺

    これからも、応援させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    双方の視点から語られる話ですが、それぞれの視点にある情報は違っております。そこを合わせて物語を見届けていただけると、きっと直文が彼女にのおかげで引き出せるものが見れるかとおもいます。
    お時間あるときに見届けていただけると嬉しいです。

  • とみよさつの××への応援コメント

    彼女が取り戻した記憶は、なんと悲しいものでしょう。何とか彼女には救われて欲しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このさき彼女がどうなるのか。見届けていただけると嬉しいです。

  • 直文への応援コメント

    はじめまして、先程はコメントありがとうございました✨
    ひょこひょこお邪魔をしてしまいました。
    …こ、こんな真っ直ぐな言葉言われたらきゅっとします😊💖
    裏表なく、純粋な。
    自分もこんなまっすぐ言われたら、赤くなります。
    これからどうなるのか、とても楽しみにしております✨

    作者からの返信

    コメント失礼します。
    お返事遅れてすみません!
    直文は天然で素で吐けてしまう人物。書いている自分も赤くなりました(笑)
    お時間あるときに楽しんでいただけると嬉しいです!

  • とみよさつの××への応援コメント

    まさかこんな展開だったとは!
    驚きました。
    彼女、優しいですねえ。
    頑張って直文さん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼女は父親から元より人扱いされてません。許せないからこそ動いて、身を犠牲に化け物を封じました。
    直文の応援ありがとうございます!

  • 彼女への応援コメント

    はじめまして。西之園上実と申します。
    なんとも不思議で、含みをもたせた『壱』でした。
    おかげで、もう読み進めなくてはいけなくなりました(笑)
    楽しみです!

    最後に、私の作品に応援ありがとうございます。
    少し? 長い作品なんですが^^; ごゆるりと楽しんでいただければ幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    西之園さんの作品、時間あるときに読ませていただきます!

    こちらの作品は2つの視点で別れております。視点は同じストーリーでありながら、得られる情報が異なっておりますゆえに楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 彼女への応援コメント

    辞世の句を詠んだり、切腹のマネをするあたり、面白いですね。(笑)

    作者からの返信

    コメント失礼します。
    お返事遅れてすみません。
    直文は真面目すぎるので、本当に切腹で責任を取ろうとします(笑)

  • 彼女への応援コメント

    はじめまして、こんばんは。
    読むの遅いですけど、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はじめまして。いえいえ、甲斐さんのペースでお読みいただけると嬉しいです。

  • とみよさつの××への応援コメント

    そう言う事だったんですね!
    これは、辛すぎる過去です!
    優しい子、救われてほしい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼女はそういう役目と過去があります。故に、ここにいなくてはならない存在であるのです。彼女自身が強くそう思っているのです。

  • 直文への応援コメント

    なおくん、可愛いです。思わず笑ってしまいます。

    生贄の巫女……ですか。
    辛い過去がありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼女が忘れている過去に関係があるやもしれません。直文は天然なのです(笑)

  • 彼女への応援コメント

    直文さん…なかなか面白いキャラですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    直文は暴走する事があるのです。彼と彼女の物語。見届けていただけると嬉しいです。

  • 直文2への応援コメント

    同じ半妖の安倍晴明先生……
    と書かれているので、彼も陰陽師のような存在なんですね、きっと。
    まだ少し読んだだけですが、読みやすく、面白そうです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    陰陽師のような存在とも言えますゆえ、どんな彼ら場所に属しているのか楽しんでいただけると嬉しいです。

    編集済
  • 直文への応援コメント

    直文───ッ!!

    麒麟、かっこいい……♡ (。>﹏<。)

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    直文の本領発揮です!

  • とみよさつの××への応援コメント

    うわーん! こういう事だったのか……。彼女の壮絶な決意の人生に、目がうるうるとしました。

    直文! がんばれー!
    彼女を蛇の化け物なんかに、渡しちゃだめっ!

    作者からの返信

    彼女の思い出した記憶は決して良いものではないけれど、大切な人だけは、人の命だけは失ってほしくない。
    直文にも突っぱねようとしましたが、直文は彼女のために受け入れる選択をしました……。

  • 直文2への応援コメント

    うう……、切ない。
    切なくて、とても良いです。
    彼女は、指でぽん、と直文の唇をふさいでいたのか。

    やっと、笑えたね。

    「明るくて、眩しくて俺にはもったいなくて。ああけれど、見ていて尊いと思える」笑顔を持った彼女に、笑顔を、見せることができたね。

    直文も、彼女も、切ないよぅ。
    花火の約束が美しく。

    作者からの返信

    ここで顔に表情が出るようになった直文。
    共に話でも、交流し彼女の笑った顔を見続けて、惹かれていったのです。花火は本当に大切なキーワードです……。

  • 直文への応援コメント

    なんと! 直文側からの目線も、丁寧に語られるのですか。
    見てしまった見てしまった!
    そうだ。京都行こう。のノリで、
    そうだ。切腹しよう。

    も〜ッ、二度美味しい! 前回から続けて、またまた笑わせていただきましたよ。さっ、次にいこーっと。♪

    作者からの返信

    直文視点ではだいぶ荒ぶってます(笑)
    茂吉は乗り気で介錯しようとしますが、時代と共に介錯はすることありません。

  • 彼女2への応援コメント

    ああこれは……。
    直文が、どうして、こんなに無表情だったのか、納得できました。
    「直文さんは優しいですよ。」
    少女の言葉が、優しげな微笑みが、直文の心に、ひび割れた岩に清水が染み通っていくように、染み込んでゆくのが見えました。

    花火。

    なんだかすごく切なくなりました。

    作者からの返信

    彼が笑えなかった理由。彼の過去とその正体。そして、花火がどんな意味を表すのか。この先の話を見た人だけが知る特権です。

  • 彼女への応援コメント

    こんにちは。

    わはは! 直文のリアクションをただただ愛でたい。
    頭を抱える→嫁に発言、殴られる。→切腹、まさかの辞世の句まで詠んじゃった。
    お、面白すぎる……。

    許してあげた時の、ほんの少しの表情の揺らぎ。
    直文から目が離せません。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    直文は斜め上行動を取ることがあるのです(笑)
    彼女もかなり戸惑ったかと思います。
    ちなみに、この切腹案件は別の話でも出てきたりします(笑)

  • 直文2への応援コメント

    こんにちは。

    「顔に出ないのに、分かりやすく拗ねてしまった。大人気ない」

    だったのですね。直文のかわいいところに、ちょっとキュンとしました。

    舞台は江戸時代。
    楽しいキャラの茂吉も出てきました。(この人たち、半妖だから長生きだなあ。)
    さあ、この、巫女、おどろおどろしい名前の村の謎、どこに行き着くか。
    とても面白いです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    双方の視点から得れる情報はだいぶ異なっております。そこの謎も楽しんでいただけると嬉しいです(笑)
    過去といえど、直文の変わらない部分がありますし、本篇での直文と茂吉に少しだけ差異があったりします(笑)

  • 彼女2への応援コメント

    こんにちは。
    直文のたどたどしさ、誠実であろうとする姿勢、なんでこんなに、表情が動かないんだろう……。
    とても魅力的な匂いのする前日譚ですね。
    うん、こちらを拝読してから、本篇に戻ろうかな。ウキウキ♡ です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ある日の直文の過去ですので、まだ未熟さがあったりします。楽しんでいただけると嬉しいです。

    編集済

  • 編集済

    彼女への応援コメント

    こちらも気になって拝読させて頂いているのですが、直文さん笑 まだ固いですが根の天然さは変わらず可愛いです。切腹と辞世の句ふきだしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    平成での彼の切腹の言葉の始まりはここからなのです……

  • 彼女への応援コメント

    企画からきました☆今後の展開を楽しみに、ゆっくり読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    無理なくお読みください。

  • 彼女への応援コメント

    はじめまして☺︎
    無表情系、いいですよね…(*´∇`*)笑笑
    無表情に感情が滲む時とかいいですよねえ笑笑(ただタイプなだけw)
    切腹ネタも結構好きです笑
    執筆おうえんしてます(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    実は無表情な彼を書くのは大変でした(笑)
    切腹ネタは何気に気に入ってます。
    南雲さんも、無理なく執筆なさってください。

  • 彼女への応援コメント

    はじめまして。企画より参りました。
    拝読いたしますね。よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    お返事遅れてすみません。ありがとうございます。楽しんでいただけたら幸いです。