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第436話への応援コメント
モニカがパーティ入りする時点で嫌な予感がして、
抱き合わせ加入のリリウムが巻き込む感じでアレするのかなと思ってたら、
まさかの剣術強者のウォードさんまでお亡くなりになってしまった…
第432話への応援コメント
あらら…普通のクマでも頭蓋骨の厚みと傾斜で銃弾が滑って弾かれるうえ、
ノフ=ケーの毛皮に丸い弾じゃ垂直に撃ち込んでも無理そうですね…
まぁ、有効射程から5メートルの高さにある頭部を狙ったとしたら、
傾斜とほぼ平行になるので、目か口を撃つしかないかも
第424話への応援コメント
そういえば、ドライアドさんたちはお祈り関係なく
自動的に森への侵入者の心を読んでしまうんでしたっけ…
警戒心が働く余地もないから「こんにちは、◯ね」は避けられないと…
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第386話への応援コメント
エレナはまともな感性を貫けるくらい幸運な人生を歩んできたみたいですが、
フィリップくんとは経験や知識で根本的に相容れないでしょうし、
もしも思想を押し付けるのではなく理解し合いたいなら、
少しくらい発狂しといた方が良い気もしますね…w
長寿のエルフなら狂気から立ち直る機会も多そうですし
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第383話への応援コメント
あれ?魔術的な戦力で大国に遅れを取ってる小国などが
なけなしの防備として非魔術師を銃火器で戦力化したりもない…?
とっくに魔術強国に飲み込まれて、すでに淘汰された感じですかね?
フィリップくんが初めて国王に謁見した時に、
ルキアとステラの夜会服の意匠が17世紀ごろ発祥のものでしたし、
デブリーフィングとかの概念や各種専門用語もほぼ産業革命以降のもので、
少なくともどこかに近代以降の思想や技術を持つ国があると思ってました…
作者からの返信
ステラちゃんが度々示唆してるゲーム理論も体系化はゴリゴリに近代だしね。アダムスミスは1700年代だけど。
ただ王都がメチャクチャに安全で暮らしやすいから学術分野が発展してるだけで、その外はそれなりにハードなのはここまでに描かれた通り。
魔力が便利過ぎて火薬系の技術ツリーを伸ばす必要が無く、錬金術が強すぎて製鉄系の技術も伸びずでは、まあ
第325話への応援コメント
> 「だって、獣には悪意はないんだよ?そりゃあ、殺しに来るならこっちもし返さなきゃだけど、そうじゃないなら、無闇に殺しちゃダメ」
> 「殺したほうが楽なのにね?」
放っておくと増えてもっと困るから害獣と呼ぶわけですからね…
農家も獣と同じで食べて行くために田畑を耕しているので、
善悪云々は互いの都合の押し付け合いに過ぎませんし…
第320話への応援コメント
>『クロスジバチに刺されちまった! 虫刺されに効く薬草を採って来てくれ!』
もしかして蜂の一種なんですかね?
刺されて依頼を出して最長で1週間も我慢できる症状なのか、
それとも教材として便宜的に用意された依頼なのか…
第264話への応援コメント
ディアボリカは記憶が混濁したまま魔王軍に復帰ですかね?
それとも記憶を取り戻す過程で、更なる変貌を遂げるのか…
第261話への応援コメント
斬撃が飛ぶ映像を思い浮かべると、
自然と少年バトル漫画っぽく感じるというか、
日本のサブカルを浴びて育ったことを実感しますねw
第256話への応援コメント
いぇーい!カルト狩りだ!
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第239話への応援コメント
おお、吸血鬼は基本的に一食で一人消費する感じですか…
個体数がヒトくらいに増えたら自滅しそうというか、
だからこそ少ないんでしょうけども…
第236話への応援コメント
吸血鬼社会が消費する血肉の量がどれくらいかは分かりませんが、
やはり狼や狐みたいに人里から獲物を攫ってくる狩猟方式になりますよね…
真面目に人間牧場すると発育曲線が緩やかで生産コストも絶望的ですが、
良質な血は嗜好品として品種改良して増やすくらいはしてそう…
第222話への応援コメント
よく考えたら邪神召喚のためにショゴスを使って、
一般人から眼球を集めてたらカルト以前に犯罪者のような…w
第169話への応援コメント
ああ、これがSAN値直葬の力か…
想像以上にヤバかった…w
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第167話への応援コメント
ドライアドたちがフィリップくんの心を読んで発狂しちゃって、
シルヴァのうっかりで祠に封印されてる何かと召喚契約して、
そのまま慈悲の一撃で全滅させるパターンのやつかな?w
第71話への応援コメント
平民とはいえ客人のフィリップに世話役が付いているように、
公爵の予定の遵守や防諜の観点から、伯爵夫人にも案内が付いて、
無用な徘徊や接触を防ぐよう誘導するものだと思うんですけどね…
まぁ、フィリップが招かれてることが漏れてる時点で、
何らかの意図があると考えた方が自然ではありますが…
第273話への応援コメント
みんな狂ってるレベルなのに、いいなぁ、正しい
第509話への応援コメント
その蘇生理論は余計なもの(死の経験)が増えた場合の対策が漏れてない?
死によって狂わせたら蘇生しても狂人しかならない気が...
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第307話への応援コメント
猟犬が居ると確定までしてるのだから、避難すべきじゃないだろうか?
何か最後の夜まで居なければならない理由が弱い気がします。
もしくは排除するならそれこそ直ぐにすべきでは?
フィリップの知識は、フィリップにしかないから判断する人が居ないってことなのかな……🤔
ステラの強力結界を一晩中、2日間も正直にやるより、じゃ帰りましょってなる気がする
ティンダロスの猟犬という物と相対するにあたって何か基本的な知識不足なんですかね?その線もあると思います。自分はよく知ってる人のコメントを全く理解できないときが多いですので、、
作者からの返信
フィリップくん含めて全員メチャクチャ外向的なので、この手の問題に対して「逃げよう」より「殺そう」が先に来るって言うのはある。性格として。
あとティンダロスの猟犬は作中描写通り全然犬っぽくはないんですよね。なんで「猟犬」って言われてるかというと、飼い主であるティンダロスの住人の使用用途、追跡性能と執念深さが主な理由です。「角を通る」特性は120度以下の鋭角ならどんな素材どんな状態であれ可能、どこまで逃げても執念深く追ってきて、思いもよらない「角」から現れて殺される。
ティンダロスの猟犬から「逃げる」なんてことは、到底不可能なのです。壁や天井の隅をパテで塗り固め、家具の角を切り落として丸めた、歪な部屋に閉じこもりでもしない限り……まあそれでも、晩御飯を食べようとしたらナイフの角からにゅるり、とか、欠伸をしたら歯の角からずるり、とか全然あり得るけど。
理由はもう一つあるけど、この時点では明示されてないので……まあ続きを読んで感じ取って
第7話への応援コメント
中身を知ってたらそんな反応になるよなw
邪神組も神父としてフィリップ君の近くに入るとなると、聡い人は気づきそうだなぁ
気づいたときにどう転ぶのか楽しみ
第6話への応援コメント
フィリップ君の基本方針は平凡…というか前の自分らしさを出しながら生活するとかなのかな
邪神達がフィリップ君に無理難題を押し付けていく展開になるのかフィリップ君自身が厄介事を招くのか
第3話への応援コメント
SAN値が減らなくて発狂しなくなった状態なのかなフィリップ君?
スラスラと神格や世界の構造が出てくるあたりルルブがそのまま記憶に入ってたりしてそう
第2話への応援コメント
教団の人たちはクリティカルかファンブルを連続で引きまくったんだろうなぁ…
邪神>異世界の魔法何がわかってワクワクします!
フィリップ君(を気に入った邪神)がどう世界観を破壊していくのか楽しみです
第506話への応援コメント
今回だけはバッドエンド感がしないかな
何というか、後のグッドエンドのための下積み?
恐怖はどっちかいうとフィリップの人間性による産物だし
たまに味わうほうがちょっといい
第485話への応援コメント
時計かな?
第2話への応援コメント
いあいあ!