この物語は、作者様がダイスを振った出目で進行を決めていると思って読んでいます。
みんなマルク、マルクって言ってるけど、マルクなんて出てこなかったよね?
……え? 団長の息子? 一人じゃないの?
これあれだ、マルクの存在そのものが消えてるわ...あれ、マルクってなんだっけ?
編集済
この最初と最後のゲームのような記載、もしかして、このフィリップたちの世界は、誰かが操作しているシナリオゲームの世界だった、とかいうオチ?
いやいやさすがに転生ものの見過ぎか…
大切な何かのために全て切り捨てられる。それこそ尊い
交流戦最後の「世界の連続性の消失」ってなんだろうと思ってたら、こうゆうことですか。
噂の団長が、思ってたよりマトモそうな…?
とっても面白いです。最近書店に赴いてファンタジー小説を買って読んだりしましたがこの物語が一番ページをめくる手を急かしてくるように感じました
最高に面白くて寝不足になりそう
作者からの返信
やったぜ。……いや、やったのか?
一人息子ってことはもしかしてそもそもマルクが存在してない世界なのか…
作者からの返信
そうね。交流戦編の「あれ」以降、兄も含めて誰も触れてないのはそのせい
息子が一人しかいないとやっぱり心配になるよね〜