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  • 第1539話:女性陣集結。への応援コメント

    下手をすればまた神罰が下るし次はナイも助けないぞ~
    とはいえ代表さんがまだまだ道半ばなのは事実なので頑張らないとね

    フィーネさんと直接会うのは久しぶりか、手紙はやり取りしてるけれど
    ナイはジークと恋仲になってから体系を気にし始めたが辛いだけだよw

    詳しい情報があればあるほど逃げ出す事が理解できなくなる奴
    酷い扱いを受けるどころか蝶よ花よと愛でられるんだから尚更だよ
    ま、次はないはずだからもう終わった事だけどね、多分

  • 第1539話:女性陣集結。への応援コメント

    私は慌てて『頭を上げて欲しい』と乞うた【た】。 → 【】

  • 第1539話:女性陣集結。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 私が怒っているというより、背後にいるジルケさまが額に血管を浮かばせながら凄いオーラを醸し出していた

    うん、やっぱりキレられていらっしゃいますねえw
    特に女性軽視な発言はジルケさま相当頭に来る発言ですし、ナイさんと仲の良い方々(女性陣の面々w)はソレ聞いたら…血の雨が降るなこりゃw

    余計な発言のせいで会議早々白い目と重圧(アリーさまとウーノさま)と神圧(ジルケさま)と魔圧(ナイさんw)で冷えっ冷えになりそうだよ(苦笑

    ─ ヤーバン王国のアリーさまや亜人連合国のディアンさまたちに見られていれば、私が対応するより酷い目

    アリーさまなら直接『そうか、なら決闘で決着を付けようじゃないか!(出産後にも関わらずw)』とか言いそうだしディアンさまなら人化を解いて(竜の姿で)『お相手しましょうかのう?』とかやりかねませんよねw

    ナイさんなら魔力圧だけでどうとでも出来そうだし、ジルケさまなら神罰一直線でしょうからどちらにしても酷い事にしかならないけどね(苦笑

    ─ そこまで深く頭を下げなくともと苦笑いを浮かべ

    ナイさんに直接害があった訳でもない(ノータッチでしたし被害と言えばフィーネさまの方でしたからね)からそこまでしなくても良いのに、とナイさんは思ってるんでしょうけど石配りの時の対応(神さま案件)が酷かったからそれも含めてキチンと挨拶かねて謝りたかったんでしょうよ。
    …じゃないと周辺国がおっかないしねw
    特にヤーバン国は王自ら参戦してあっさり制圧した位だからねえ(苦笑

    ─ 相手が自由連合国の代表さまと分かってほっとしたようである

    行き倒れwと食料支援(聖王国に丸投げ)で姫さまとは何かと顔合わせしてましたからねえw
    姫さまからしたらフィーネさまは救いの女神に見える(本人は大聖女だし、本物の女神さまがナイさんの後ろに居るんですけどねw)でしょうから(苦笑

    ─ エーリヒさまは彼女のメロンに惚れたのか、それとも彼女そのものに惚れたのか

    いやあ、意地悪な質問だよw
    人柄に惹かれたのと転生者繋がりってのがデカいとは思いますけどさw

    ─ エーリヒさまは知ってはいるもののどう説明しようかと悩んでいた

    男性側から女性に説明するには聞けば『あー、』になるんでしょうけど説明しずらいですからね(苦笑
    女性側からでもソフィーアさまとセレスティアさまにしてみれば破廉恥極まりない話なんですけどw

    ─ 今は世界会議と呼んでも支障ないかもしれないの場で各国に伝えた

    伝えてどこまで理解してくれたかは未知数ですけどねw
    つか国際会議で話す内容じゃないしw

    ─ なににせよAさまが自国の星から逃亡を図ることはこれからなさそうだけれど

    しれっと『お願いだからたすけてくれーっ!!』って来そうな気がするのは私だけですかねw
    そして特殊緊縛を施して返却されると(苦笑
    それを見た婚約者さまが大はしゃぎになって連れ帰るってのがパターン化しそうですよ?w

    ─ 聖王国の大聖女さまがコレで良いのだろうかと私は首を傾げる

    良いんだと思いますよ?w
    納豆絡むと残念大聖女ですけどね(苦笑

    ─ オクラ納豆が代表さまにとって未知のもの

    オクラ(は辛うじて分かるかもだけど)も納豆も自由連合国には入ってこない食材ですからねえw
    いきなり問われても分からないですってw

    ─ 代表さまはフィーネさまの圧に負け、オクラ納豆を試食することになった

    姫さまは果たしてどちらに転がるやら(苦笑
    好き嫌いがはっきり出る食材だからなあw
    美容と聞いたら意地でも食べそうだけど。
    何時気付くかだなあ、バラバラでも食べれるんですよ、ってw

    ─ 一緒に歩き始め自由連合国の代表さまを紹介するのだった

    制圧したヤーバン王ことアリーさまも居ますけど姫さま顔ひきつってませんかね(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     一番怖い方がキレておりますが、不干渉を貫いているようなので昔と比べて我慢強くなったようですw 主人公と仲の良い高位の方は女性が多いですし、こんなことをしたと知られれば凄く白い目で見られそうですよねえw

     会議では南大陸の一部の陛下方は居心地が悪かったに違いありませんw

     アリーさまなら決闘か戦争、ディアンさまたちなら元の姿に戻って威圧でしょうからねえ。本当に主人公を相手にするより面倒ですが、主人公キレるとなにするか分かりませんからねえ。それより怖い可能性が少しありますw

     主人公的にはフォレンティーナさまからなにかされたわけではないので、そこまで平身低頭でなくとも……と思うでしょうが、前代表のやらかしが酷いですからねえ。フィーネさまも特に気にしておらずペンフレンドをやっていますし、フォレンティーナさまは主人公と仲良くなれるといいのですがw

     フィーネさま、声をかけたタイミングがちょっとよろしくなかったので『やば』とおもったのでしょうねw でも主人公と話していた相手はフォレンティーナさまだったので胸をなでおろしたとw 

     エーリヒさまメロンに惚れた部分も多少はあるはず……? どうでしょうねえ?w

     説明し辛いこともあるのですが、大事な話はちゃんと伝えておかないといけないですからねえ。立場があるとある意味大変というかw

     案外、婚約者さまが追いかけまわすことに快感を覚えて、Aさまを泳がす可能性はなきにしもあらずw 

     聖王国の大聖女さまはこれで良いと思いますw ちゃんとウルスラさまがいらっしゃいますし、フィーネさまの特権というか、残念な部分というかw

     オクラは食べられる可能性はありますが、納豆は受け入れがたいでしょうかねえ。やはり納豆チャーハンあたりにすれば、どうにか?w

     フォレンティーナさまにオクラ納豆を食べることができるのか。臭いもあるので、ハードル高いなあとw そのうちバラバラでも大丈夫としって目を丸くしそうなw

     たしかにアリーさまとウーノさまの圧でフォレンティーナさまはビビっているかもしれないですねw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 婚約者の方の両手が私の肩へと伸びてきて、【がクン】ガクンと揺らす。 → ガクン
    「もちろんです。またAさまが逃げ【】こないことを確約頂ければ嬉しいです」 → て

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    あ~、婚約者さまは『Aさまが逃亡をまた企てる』ことを見越して泳がせていた側面もあるのか。ナイさんとの事前交渉での取り決めもあるし、婚約者さまの手の上でAさまは踊ったのね。
    Aさまの逃亡劇に付き合わされたAさまの護衛のみなさんが、Aさまがナイさんの命でジークくんがお縄で拘束したのを見守るだけだったのも、婚約者さまにより根回しも済んでいたんだ。

    で、フソウからのご隠居なら〝緊縛師〟に必要な〝緊縛〟『亀甲縛り』の技術も持っていそう。つまり兼任?

    婚約者さまは、グイーさまの星で、婚約者さまの世界で失われつつある〝緊縛〟の高度な技術に出会う。航宙艦の技術とは釣り合わないけど…。
    転移魔術は、たぶんグイーさまの星の上でしか使えないし、魔力の無い世界では学びようが無いというか魔術自体が使えないし。

    とりあえず、婚約者さまは亀甲縛りされたAさまをお姫様抱っこで回収。ナイさんには、謝罪動画入りの映像再生機器を預けて、お帰りになりました。

     ◇

    婚約者さまの世界に対して、どう対応するのか?を決める国際会議がアルバトロス王国の王城で開かれるんですね。
    ナイさんの手元にある映像再生機器の回収に婚約者さまが来られる前に、何らかの返事(メッセージ)を出さないといけないし。

    自由連合国の代表を揶揄する南大陸の陛下。たぶん、強者の感じを醸し出しているアリーさまだったら絡まないんだろうな。
    アストライアー侯爵閣下としては、〝ただ〟じゃないけど、黒髪黒目で小柄で可愛らしい女性であるナイさんが侯爵領と子爵領のご当主さまとしているから、聞き捨てならない男尊女卑な発言ですね。ナイさんの後には、黒髪黒目のお方もいますよ。

    次話では自由連合国の代表とナイさんが、ようやく会話できるのかな?楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     婚約者さまはAさまの次の行動を見越していた可能性が十分にありますねえ。だからこそ主人公側に連絡用の機器を渡していたわけでw Aさまの護衛の方たちが何も言わなかったのは、ソレもありますし、そろそろいい加減にしてくださいよ殿下という気持ちもあったはずです(苦笑

     緊縛師の方の情報は本人の名誉のために伏せておきましょうw
     
     宇宙を航行できる船を持っているのですが、オール機械化が進んでいるため、自分で手を動かすことが失われているんですよねえ。AI技術も発展しているでしょうから、下手をすると自ら考えることもないようになっている可能性も。転移魔術は魔力がないと使えないですし、技術形態が違うので無理でしょうね。
     
     緊縛されたAさまはお姫様抱っこで婚約者さまに回収されました。大丈夫かな?w

     婚約者さまの世界に対してどう対応するのか国際会議がアルバトロス王国の王城で開催されることになりました。陛下は超大変w 主人公の手元にあるものもありますし、いろいろ動かないとですねえ。

     地涌連合国の代表さまを揶揄しておりますが、アリーさまが相手だと話すこともできない可能性がw アリーさまはこの手の方を毛嫌いするでしょうしねえ。アストライアー侯爵である主人公も女性ですし『女がなにかできるのか!?』と煽られれば反論しないと、アストライアー侯爵家の名を汚すことになりますからねw そして一番怖いのはもうお一方の黒髪黒目の女性ですねw

     さてフォレンティーナさまと主人公は落ち着いて会話ができるかな?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ 風に揺れるチョウチンアンコウのチョウチンのようなものが目に入ってしまう

    だーかーらー、種族特性なんだからあんまり凝視しちゃだめだってばw
    つか今回は音楽無しで降りてきたのねw

    ─ こ、これは……もしや、盛り上がるSMプレイのやり方で見た……!? 古の技術と聞いていたのに、アストライアー侯爵はどこで知識を手に入れたのです!?

    ヲイw
    …なんか最近(と言うか外宇宙生命体が登場してから)ツッコミしかしてない気がしてきたよw
    つか…え、あ、あれ?普通に捕縛しただけですよね、皆さん?w
    …もっとマニアックな縛り方なんてものを見せたら変な扉を開かせてしまいそうだw
    猿轡だけでも卑猥です!とかになりそうだしw

    ─ 緊縛師にお願いして赤い縄で『亀甲縛り』に直して貰った

    ヲイw
    居るんだ、緊縛師w
    これだけの興奮だと教えたら性癖がぶっ壊れそうだなあw
    アルファ・オメガ両方でぶっ壊れそうだよ(苦笑
    そして嫌がらせの筈だったのに変な方向に進んだねw

    ─ ドエの都では衆道――男色――が流行っているそうだ

    …なんか今日の話どこからツッコミ入れたら良いのか分からなくなってきたw
    作者さま、盛りすぎw
    つかあっちはあっちで『や○ないか(古いかw』が流行ってるのねw

    ─ 四十八手の指南書も売られていたのを見たことがある

    え、ナイさんもしかして直接見に行ったんですか!?w
    ソフィーアさまとセレスティアさま連れて?w
    …いや、二人が居たならそんな所立ち寄らないよなあ…だとすると別行動時にたまたま見つけたのかw

    ─ 四十八手の指南書

    これ婚約者さまに渡したらどうなるんだろう…ちょっと興味がw
    間違いなく性癖はぶっ壊れるだろうけど一大ブームにもなりそうだよ(Aさまたちの星でね)ねえ(苦笑

    ─ 買い食いをしていた人たちの姿に『羨ましい』と感じてしまったそうである

    味覚云々まで退化したって事なんですかねえ?
    本当に流動食に栄養素だけぶち込んだ様なもので固形食はほぼ食べれない的な。

    ─ Aさまの星のような進化を果たせば、気が狂ってしまうかもしれない

    ナイさんの場合お先真っ暗になりそうですよねw

    …ちょこ…あんこ…ぱん…おにくさん…おやさいさん…うなぎさん…どこぉ?(>o<)

    的な感じでゾンビの如く徘徊してそうだよw

    ─ 文明に差があり過ぎるため、技術提供をできないことはご了承頂きたく

    発展の方向性がまるで違いますからね、当然でしょうよ(苦笑
    まあ、宇宙旅行(あくまで双子星からグイーさまの星を眺めるツアーまでな範囲)位な事を出来るなら有り難いでしょうけどw

    ─ 陛下の謝罪動画となります

    それを見せてどうしろと、ってなりますよねw
    まあ誠意を見せないと恥ずかしいって思ったんですけど…言語は大丈夫なんだろうかw

    ─ 単に他の星に知的生命体がいたことに驚いているそうだ

    本当に天文学的確率でしょうからねえ(苦笑
    てか、テラさまからの報告次第ではまだまだ他にも出てきそうだけどw

    ─ 監禁女装エンドに近づいていないかと、私はエーリヒさまの方を見た

    それを言うなら監禁緊縛エンドですねw
    そして変な扉が開くとw

    ─ ただの小娘に一国を任せるとは。西大陸の王たちは間抜けと見える

    ヲイ、それアリーさままで馬鹿にしてる発言って分かってて言ってるんだな?w
    ってナイさんにも聞こえていたのね、そして怒髪天モードに突入しているとw
    毎回毎回地雷踏むのが好きな陛下だなあw
    そろそろ南大陸の中でもハブられますよ、そんな事してたら。
    ましてやジルケさまがそこに居て呆れてると言うかキレかけてそうだしw
    あ、今ならナイさんとお話するチャンスですよ姫さまw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     種族特性なので仕方ないのですが、顔を見上げるとどうしても目に入るんですよねえ。身長差のせいで余計にw 

     宇宙に艦隊が現れてからというもの、何故か妙な方向へと話が進むのはオメガバース設定が出たためかもしれませんw 普通に捕縛しましたが、主人公が婚約者の方が喜ぶかもしれない方法と頭をひねったようで。

     緊縛師はアルバトロス王国にいたようですねえ。きっとお貴族さまの特殊性癖に目を付けて、お金を生み出しているある意味で頭の良い方だと思いますw

     ドエの都で衆道が流行っているとありますが、現実の江戸時代末期あたり武士の方々の間で流行っていたそうです……子を成さない行為のため、真実の愛云々と……w

     婚約者の方に四十八手の指南書を手渡せば、紙の資料であることと、内容の濃さにヒャッハーします。そしてハッスルすることでしょう(苦笑

     味覚も弱くなっているでしょうね。食事が美味しくないと食べる気が湧かないですし……婚約者の方はそれを寂しいことだと感じているようなので、Aさまの星ではちょっと変わった方と捉えられても不思議ではなさそうだなあと。

     主人公がAさまの星へ行くと数日でへなへなになっていそうですよねw 本当に料理の名前や食材の名前を口にしながら幽鬼のように街をさまよいそうなw

     文明が発展しすぎていることと、方向性も違いますからねえ。食糧危機とか心配なさそうですし……w

     陛下の謝罪動画は一応、国としての謝罪となるのでグイーさまの星の方たちには納得してもらえる材料のひとつになるかなあと。翻訳は機械が行ってくれるはずw

     生物がいる星なんて天文学的な数字でしょうからねえ。テラさまが他の星から何か見つけてくる可能性もありますがw

     監禁女装エンドというよりは監禁捕縛エンドに変わっていますよねえw そしてAさまが目覚めるとw

     南大陸の一部の陛下方は怖いもの知らずのようでw 弱い相手を見つけたと思って粉を掛けたら、鬼が出てきたというw 主人公も怒る案件でしょうし、ジルケさまはブチ切れしそうな案件ですよねえ。本当になにをしているのやら。フォレンティーナさまは主人公と話す一世一代のチャンスの可能性がw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    なるほどねぇ
    性行為自体が面倒となると、それに伴って恐らくスキンシップも激減してそうですね
    しかもオメガには発情期があるという事は逆にそれ以外の時期は全くその気にならないはずで、それにもかかわらず婚約者のアルファは濃厚な接触を求めてくるとなると、キツイというのは本当なんでしょうね

    そこを差し引いても「ちゃんと話し合えよ」で終了ですけどw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     特性のためにいろいろと不便があるのですが、アルファが常に過度な接触を求めてくるとなれば、オメガ的にはちょっと勘弁してほしいという案件になるのでしょうね。とはいえ本当に、君たちちゃんと話し合おうよ、というわけですがw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    アルバトロス王国の王都、正門前で小型艇は地面に突き刺さっていましたか…。
    どうして軟着陸できないのかな?Aさま操縦が下手なの?というか、文明が進んでいるのだから降下位置を設定したら自動操縦で小型艇は軟着陸できそうですが?

    王国民を守るために、動員された外務部からベナンター卿(エーリヒくん)とユルゲンくんに、魔術士団からヴァレンシュタイン副団長と猫背さんが派遣され、本文には書かれていないけど、王国軍からも隊長さんの隊が王都にいれば隊長さんの隊が、現場整理のため規制線を張ったりとか、いろいろお仕事してそうですね。

    ナイさん一行が転移魔術陣で現場に到着。で、不法入国容疑者の自称王族のAさまとナイさんの対話が始まります。
    Aさまは、Aさまの婚約者とナイさんが対決してくれる…とか〝楽観的な希望的観測〟っていうのですよ。
    Aさまの婚約者とナイさんが事前交渉で許可取りしてますし、アルバトロス王国の上層部にも根回し済みと。

    『衛星軌道上にいる艦隊に命を下し、地上を破壊することができるのだぞ!』って脅迫するような生命体は拘束されてもしかたないかと思います。

    ナイさんの命で、ジークくんがAさまを捕縛縄でグルグルするのは簡単なお仕事ですね。

    文明が発達度合いが違っていても、星が違うのでAさまは、ほかの星の自称王族に過ぎないのですよ。

    そんなこんなで、Aさまを迎えに小型艇が降下してきたようですね。次話あたりで婚約者さまに引き取られそうですね。

    もし、迎えに来るのが遅かったら王城の幽閉塔で留置されることになっていたのかな? 一人牢名主になった元第二王子殿下とお話したら、意気投合するのか?見てみたかった気もしますが…。同属嫌悪で険悪な雰囲気になったかもしれず。すぐに引き取ってもらった方が良さそう。

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     アルバトロス王国王都の正面門前に小型艇が地面に突き刺さっておりました。狙ったようにw 軟着陸できないのはAさまの操縦が下手というよりも、家臣の方のやる気のなさが出ているのかなあとw 自動操縦ならば軟着陸できるでしょうねえw

     動員されたベナンター卿とユルゲンさまと副団長さまと猫背さんに他の護衛の方たちは本当にご苦労様ですw 他にも侵入されないようにと部隊が配置されていたでしょうし、結構な数の軍や騎士団の方が動いていたかなと。

     主人公は転移で王都の正面門前に移動してAさまと邂逅することになりました。前回の婚約者さまとの接触でいろいろと約束事を取り付けていたのは本当に良かったというか。根回しはできているので、Aさまを捕縛しましょうw

     主人公の命でジークが動くのは当然なんですよねえ。そしてAさまの護衛の方は護衛対象を守らないというw

     お迎えがくるのが遅ければ幽閉塔行でしょうねえ。元第二王子殿下と話す機会があればお互いの傷をなめあっていた可能性もw とはいえそうなると、そうなったで面倒なので早く引き取っていただかねば!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    今回のA様の敗因(?)は、「文化の違い」でしょうね。

    最初の会合で、

    「うちの星(国)にはこんな美味い物があり、味方してくれるなら、定期的に交易をして、こちらの星に融通出来るよ!」

    ってなれば、

    「明らかな味方」まで行かなくても、「匿ってくれる」とか、婚約者の方が来て話し合いになっても、その会議の時に、A様の立場を理解した立ち位置で話に参加してくれていたかもしれないのに…
    (今回の対応は、明らかに「関わりたくない」ですもんw)

    う~む、生まれの不幸(文化は文化でも『オメガバース』の方ではなく『食文化』の方ねw)を呪うしかないすねぇ…

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     Aさまはグイーさまの星の人たちを見下しているのか、情報を得ているものの利用しようとしていますからね。文化の違いも影響しているかと。
     
     最初の取引で食べ物関連を提示していれば、主人公は食いついてくれたかもしれませんw 本当に食べ物関連ならば興味を引くかとw

     関わりたくないですが、間に入ってくれるくらいはしたかなあとw 本当にAさまは衰退した食文化を呪うしかないですねw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 本当に助けてくれと言いたいのはこちらなんだよねぇw
    知識や人脈のお陰で重宝されてるけどエーリヒ君はまだ若い下位貴族
    自身の相手をするのがどれだけストレスか、察して欲しいところ

    とまあ、ナイが到着してまずは…拘束!通報!
    皇室や英王室に近い役割かつ立場がそれらより弱いならこうなって当然

    一度しっかりと話し合うべきなんだよ、選択肢の有無に関わらず
    歩み寄って互いに相手に合わせていくのが一番いいんだから

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     助けてくれと言いたいのはグイーさまの星の人たちなんですよねえ。エーリヒさまはまだ若い貴族なので、いろいろと考えることがあるでしょうからねw 胃痛持ちにならなければいいのですが。

     主人公が到着すれば即拘束ですねえ。話は通しているので、主人公と婚約者の方と会わせたのはAさまにとって悪手でした。一度、しっかりと話し合って折り合いをつけるべきですよねえ(呆れ

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ 『助けてくれ!』と困り顔を浮かべながら告げ、そしてナイさまを呼んで欲しい

    なんでナイさんなんですかねw
    代表しちゃったからなんだろうけど、ナイさんだってやれる事とやれない事位あるんですけどね(苦笑

    ナイさんが男女両目線で怖がられてる婚約者さまにも意見申し合わせが出来たから、彼女なら何か良いアイデアがあるんじゃないかって思ったんですかねえ?

    ─ 彼女の後ろにヴァルトルーデさまとジルケさまが控えていたから、それは違うと否定

    ジルケさま『あたしだってナイの馬鹿魔力には勝てねえぞ?』って言われるのがオチですw

    ─ 興味や探求心が湧き出ており『なにかしてくれないかな?』と顔に出ていた

    やめてくだされw
    下手にAさまを刺激して婚約者さまが大戦艦を引き連れて『よくも私の番に手を出しましたね?よろしい、戦争だ』…なんてなったら本当に目も当てられないですから(苦笑

    ─ 本当に何故受け入れられないのか謎である

    強気な女性が苦手なんじゃないかな(苦笑
    あと意見を通してくれないとか。
    一方的な愛は重いのは分かりますけどねw
    あっちは本当に本能に直結する様な行動をとりがちみたいですから。
    後はAさまの周りが酷すぎて恐くなったとか(苦笑

    ─ 対抗策として抑制剤があったようなと、朧気な記憶を掘り返す

    抑制剤も様々な意見で封殺されているんじゃないですかね(苦笑
    使うのは種族として恥ずかしいんじゃないのか、とか。

    ─ ようやく彼女と相対できる者が……!

    ヲイw
    墜ちてくる羽目になったのに更に他人任せかよ!w
    帰れ!って言われるよ?、キミw

    ─ 女神さま方でも可能かもしれない

    テラさまがデザートを対価に調べてくれてますけどね(苦笑
    その結果次第で話す内容も大きく変わってくるだろうからなあ…w

    ─ 『解剖できませんかねえ?』
    ─ 『生きているのは不味い。死んでないと』

    オマイラw
    欲望に忠実やねww
    でも止めてね、本当(切実)にw
    許可さえ出たら本当にやりそうなんだから(苦笑

    ─ 脳と心臓が残っていれば、最新の医療技術で再生可能

    をを。
    クローニング技術が確立しているって事ですよね、すげえw
    でも宇宙事故もあるだろうから必須な技術だったんだろうなあ……

    ─ 内臓器官は退化して、元々の機能をほぼ発揮していない

    …あれ?だとするとそのせいで性欲方面が果てしない方向に進んだんじゃ(苦笑

    ─ 技術提供や情報交換なんて夢のまた夢だと判断した

    いやー。発展具合の方向も違うから夢は夢のままにしていた方が幸せですよねえ(苦笑
    下手に情報を貰ったとしてそれが本当に役に立つか?と問われると『?』にしかなりません(価値観は人それぞれですから)からね。

    ─ 王族の皆さまは象徴としての意味合いが強くなっているとか

    あくまで居るから相手はするけど居ても居なくてもどうでも良いって感じなんでしょうかね。
    国単位として分かれてるのか星丸ごと一国家になってるのかにもよりますけど。

    ─ 王家は喜んで婚約者にAさまを差し出したそうである

    王家がおっけー(ダジャレじゃないですよ?w)出してる以上本人の意見なんて通りませんからねえ(苦笑
    まあ、王家の皆様も実はAさまを人身御供にする(相手が怖いからなのと巻き込まれたくないからw)為に差し出したのかもしれませんがw

    ─ 婚約者に敵う者が現れたと期待していたのに……どうして君が私の敵になるのだ……!

    おや、広域障壁陣の術者だってバレたね!w
    双子星にも(本人一人で)傷を付けれますけどやってましょうかね?w

    ─ 今回、貴方がまた逃げ出したことにより監禁女装ルートへ近づいたことに気付いておられますか?

    ぶふっっwww
    あー、なる。もう婚約者さまも抑えなくて良いって思ってる訳ねw

    さあ、いっぱい迎えが来ましたよw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公、試し打ちのアレをしたことが仇となっていますよねえ。エネルギー観測しているので、婚約者の方と相対できる存在とAさまに認識されているというw

     ヴァルトルーデさまとジルケさまが後ろに控えておりますが、神力は抑えているのでAさまは女神さまと気づいていないはずですw 

     本当にAさまが婚約者の方を受け入れてくれれば話が早いのですが、なにかあるのか凄く嫌がっていますよねえ。なぜでしょうか?

     なにかして大事になれば一触即発になるので、本当に自重してもらわないと。

     抑制剤も身体によくないとか言われれば飲めなくなるというw まあ婚約者の方次第でしょうし、婚約者の方も理性を保ちたいならいろいろと手を打っているでしょうけれど、さてさて。

     主人公、Aさまにロックオンされたようですねw

     テラさまが調べてくれるようですが、果たしてどうなることやら。

     副団長さまと猫背さんは相変わらずですよねえ。

     文明が進んでいるため脳と心臓が残っていれば再生可能ということは、かなり進歩していますよね。外宇宙に出られるので、必要な技術として発展した可能性もありますが。

     内臓機能が弱くなっているので、性欲が強くなりオメガバースの概念が生まれた可能性もw

     技術の享受は止めておいた方が良いのでしょうね。文化レベルが違い過ぎて、聞いたり資料を取り寄せても理解できないかと。

     文明が進んで教育レベルも上がり、王侯貴族制度は飾り程度になっているんですよね。とはいえ血の選別が効いているのか、アルファが生まれやすいため経済面で貴族の方は一般の方たちより有利というか。

     王家が許可しているので、婚約者の方がAさまをどう扱おうが怒られそうにないというw 広域障壁魔術の術者とばれていますw 双子星にもクレーターを作ったと知れば、もっと頼られていたかもw

     主人公、Aさまにあきれているようで、監禁女装エンドを迎えても良いかと判断したようですねえ。さあ、お迎えですよ? Aさまの未来はどうなるやらw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • >婚約者に敵う者が現れたと期待していたのに

    揉め事を持ち込んだのはAの側だし、婚約者の側は技術レベルが違ってもこちらの事を尊重してくれている
    力があってもそもそもナイさんが敵対するべき理由がないんよね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公が敵対する理由がないですからねえ。Aさまの行動が迷惑なだけですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  •  もう飼い殺しの未来は変わらないA様に女装監禁生活と四肢切断軟禁介護生活のどちらかを選ばせてぇ……

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     Aさまの未来が暗い! でも仕方ない!w

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    料理長としてはアルバトロス王国の王宮よりも、ご当主さまは巻き込まれた結果として各国の首脳に、創世神さまと、ご一家と縁ができて〝おもてなし〟となると、アルバトロス王国はもとより各国の料理にご当主さまとベナンター準男爵さまの前世知識を使ったものになりますね。
    とはいえ、ナイさんが放出する魔力があれば十分という種族の方もいますけど。

    料理部門の責任者としてはプレッシャーだけど、やりがいはあるかな?ほかでは、できない下級神のお方に料理をお教えするとか…。
    やりがいだけで無く、ほかに転職を考えられないほどの福利厚生の充実もあるし。

    ご当主さまの身体の成長を願って作った侯爵領邸の普段の料理も、ご当主さまよりも周りの人の(主に横方向への)成長を促してしまうようです。
    こればかりは、ご当主さまの古代人の先祖返り?に食事が魔力にほぼ変換されるという体質なので…、本人の意志は成長(主に身長)を望んでいるのですけどねぇ。

    フソウの料理はご当主さまが好みということもありますが健康にも良いものが多いので、取り入れていきましょう。



    第1534話の文末の回収となりますね。
    アルバトロス王国の首脳陣から小型艇への対処のため、アストライアー侯爵に侯爵領から王城への移動と打ち合わせの要請。
    緊急事態なので転移魔術陣で王城へ。錫杖のヘルメスさんも仕事があって喜んでいるのかなぁ?あのセリフ?

    会議室でブリーフィング。
    国王陛下自ら、状況説明。Aさまは『以前、話をした黒髪黒目の小さい子供を寄越して欲しいと一点張りでな……』
    ナイさん、きっとAさまの小型艇の翻訳装置が、まだ発展途上なだけで
    〝以前、お話しした黒髪黒目の小柄で可愛らしい女の子に来てもらってお話ししたいんだ〟……。この私の意訳が、Aさまの婚約者に知られると拙いかも。じゃぁ無しで。

    国王陛下からのご下命で、ロゼさんの転移魔術で『ベナンター準男爵とジータス卿の子息』が、たぶん疲れつつも対応しているであろう現場へ向かうナイさんたちが、次話でどうなるのか?
    楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     料理長さまは宮廷料理人より高位の方に食事を提供しているため、いろいろと悩ましいことが多いようですねえ。とはいえ環境的には最高なので、文句は言えないというかw 主人公とエーリヒさまのおかげで地球のレシピにも触れられますし、本当に異次元の調理場だなあと。

     普通の貴族家よりも特殊でしょうし、胃は痛いですがやりがいはあると思いますw 本当に下級の神さまに料理を教えるとかないでしょうからねえ。

     主人公の成長を願って作った料理は、周囲の方たちの成長も促しているので、主人公以外の体調がよくなったり、成長したりしているんですよねw 主人公は変わらないというw フソウのお料理は体にいいものが多いでしょうし、運動も取り入れてバランスよく食事をしましょうー!w

     主人公、また『黒髪黒目の小さい子供』と言われてよくキレなかったなあと思いますw 黒髪黒目の可愛い子供と話がしたいと翻訳されていれば、翻訳記録を知った婚約者の方が病み落ちしそうなので、止めておきましょうw

     ロゼさんの転移で王都の正面門前に移動したのですが、あまり良い展開にはなりそうにないですよねw

     ではでは~!┏○))ペコ

    編集済
  • いつか彼女たちにも作ってみようと心に刻み込【ん】めば、 → 【】

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました~! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 料理人からすれば女神様方から「これはちょっと」なんて言われた日には「腹を斬ってお詫びします!!」くらいのレベルだからねぇ……
    ナイさん的には「向こうが食べたいって言ってるんだから気にしなくていいっしょ」くらいの感じだろうけど、勘弁してほしいよねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     これはちょっと……なんて口に出されれば、切腹ものですからねえ(苦笑 女神さま方は美味しいと食べてくれるのがデフォなので、大丈夫なのですが……心配は尽きないでしょう。主人公はすごく軽い気持ちでお願いしていると思いますw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ 簡単に女神さま方へ料理を提供なされるのだろう…

    近所のおbん゛っん゛っんっ、お、お姉さまな扱い(尚グイーさまは近所の飲兵衛なおっちゃんw)ですからねw
    あちらで割とカツカツな生活を送っているのも知ってるから、せめて此方に来られる時位は歓待したいでしょうからねえ。
    尚その負担が料理長含む料理人さん達に多大なプレッシャーとなってる事に気付いていない我が家の当主さまよw

    なんでも美味しいと食べてくれる(好き嫌いが無い…んだろうかw …いや、くさややシュミ何とかは別よ?w)方だしヴァルトルーデさま達の親御さんと思って相手した方が気が楽よ?w

    ─ 料理も発展しており、ご当主さまとベナンター準男爵閣下が提案される品がソレである

    …もやし生活している方にはカップめん一つにしても簡単には買えないんじゃないかと思いますし、ナイさん宅の食事は高級レストランに匹敵する(食材も神さま達には良いモノですしね)だろうからご馳走なんですよ、テラさまにとっては(苦笑

    ─ 満足そうな顔をして『また食べにくると思うから!』と言い残して食堂を出て行く

    またなのか…また来るのか…俺たちの胃が持てば良いな…|||orz
    ってなってるんですかね(苦笑
    大丈夫!今まで出した料理だけでも十分だし気に入った料理もあるでしょうからそれを提供すれば良いだけですって!w
    そしたらジルケさまとヴァルトルーデさまも一緒になって食べるだろうしねw

    ─ 歯を見せながら朗らかに笑う姿はヤーバン王国の国王陛下に似ている気がする

    性格…というより雰囲気なんでしょうねw
    この二人も別の意味で意気投合しそうだよ(苦笑

    ─ 私はアルバトロス王国の王城に勤める料理人ではない

    公爵家から派遣された方で今は一侯爵家の料理人ですからねw
    ナイさんの飽くなき料理へのモチベーションとレシピの数々が各国の料理も対応出来るラインナップになってるだけでw
    そのアレンジ…と言うかアドバイザーまで居るから大変なだけでね(苦笑

    でもある意味アルバトロス王国国内で一番料理周りに助言や手伝いを出来る立場にはなってますよね。

    ─ …最近、みんなで太ったと嘆いていますから

    ぐふっw
    美味しいのが悪いんだい!とは言えませんしねえw
    皆さん各自で自制してもらうしかない…自制出来ないからふくよか(丸いニュアンスでw)になってしまうんでしょうけど。
    美味しいって罪だね!w
    ZEI-NIKUって言う悪魔がすり寄ってくるんだからw

    ─ 私が呟けば、侍女の者たちが嬉しそうな顔を浮かべた

    こういう時はアドバイザーに頼るべきw
    何かしらレシピを持ってると思いますよ、彼ならw

    ─ 一番呆れているのはソフィーアさまとセレスティアさまである

    メンヘラを通り越してヤンデレ化してますからねw
    確かによく逃げてきたなあ、って台詞は本当にそう思うし。
    つか宇宙船って刺さって落ちてくるのがデフォルトと思われそうだなw

    ─ マスター、込めるべき魔力が少々、いえ随分と多いです!

    ちょっとイラッとしてるからなんでしょうね、また面倒な問題が来やがったって思ってるでしょうからw
    …ナイさんキレるかねえw

    ─ 王族や貴族であれば親が決めた婚姻をするのが当たり前だけれど、監禁と女装はちょっとな…

    でもこの世界でも実際表面化してないだけで、それに近い事をやってる貴族も居そうですけどねえ?

    ─ 以前、話をした黒髪黒目の小さい子供を寄越して欲しいと一点張りでな…

    …えっと。どっち?w
    ナイさん?ジルケさま?w
    ジルケさまならあっと言う間にキレるかもよ?w

    ─ もう少しで二十歳を迎えるというのに悲しい限りだと憤って

    まあ、ぶっちゃけるなら、ちんまいからじゃない?w
    初見で年齢を(女性の年齢を聞くのは御法度ですがw)言い当てれる方なんて居るんですかね(苦笑

    ─ 陛下の期待に答えねばと

    ただ、情けない話合いにはなるでしょうけどねw
    エーリヒさまもユルゲンさまもグッタリしてそうだよ(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公のテラさまへの評価というか、付き合い方は本当に近所の気さくなお姉さんという感じで接していますからねえ。グイーさまに対しても飲兵衛と評しておりますし、料理人の方に軽くお願いしているので『勘弁してください』と調理部の方たちは言いたいと思いますw

     しかしながらご当主さまが食に拘っているので環境的にはすごく良いんですよねえ。従業員に対しても施策が充実しておりますし、新しいレシピを持ち帰れば最初に試食するのは従業員の方でしょうしねえ。太るのは、致し方ないというかw

     基本、女神さま方に好き嫌いはないという。本当にゲテモノなものはノーセンキューとなるでしょうけれどw

     テラさまとヤーバン王、もといアリーさまとは気が合いそうですw

     そしてAさまの評価が地に落ちていますよねえ。ソフィーアさまとセレスティアさまは学院生のころに同じ状況に陥っているので、婚約者さまから逃げているAさまに対して良い感情は抱けないでしょうから。そしてメンヘラどころかヤンデレ化している婚約者さまに『私はああならなくて良かった』と心底安堵もしていそうなw

     ヘルメスさん、主人公が込める魔力を多かったために苦労しているようですねえ。ちょっと突飛なキャラなので同情されないというw

     まあ、グイーさまの星でも貴族や王族の方は表に出せないことの一つや二つしているでしょうし(苦笑

     そしてジルケさまなのか主人公なのか。ジルケさまであれば一瞬にして艦隊が滅ぼされそうですw

     ちんまいからしかたないのですが、まあ女性を敬えよと言いたくはなるかなと。陛下の期待に応えるのは良いのですが、とんでもないことになりそうで大丈夫かなとなりますw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1535話:いつも通り。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ナイさん交渉団は国王陛下他向けに報告書を提出後、解団して副団長さんを切り離し、平時に戻ったので、スライムのロゼさんの転移魔術を使わず。ご近所つきあいを兼ねて馬車移動で侯爵領に戻ったんですね。
    錫杖のヘルメスさんを指向性アンテナにして魔術通信で、テラさまに地球から来たいただくことに成功。お食事でおもてなししているところ。

    乙女ゲームの大家(たいか)であるフィーネさんに事の経緯を手紙でしたためて送ったら、オメガなんたら界隈の解説と、オクラと納豆の組合せについて推す手紙が届いたんですね。重要な話にとどまらず、和む話題も入れるあたり、さすがです。

    エーリヒさん、ユルゲンくんも、侯爵領に到着と、おもてなし中のテラさまのいる食堂へ。テラさまは食べているけど、ナイさんたちは食べてないから、ワーキング・ランチってお互いが食事しながら お仕事 のお話し合いのことだから、あてはまらないですね。
    テレビドラマで現実には間違った描写・演出として知られる、取調室で「かつ丼」を食べてもらいながら事情を聞くのに近いけど、テラさまは容疑者ではないから…。違いますね。

    ともかく、娘さん2柱が生温かく立ち会う中、テラさまのお食事の間に情報交換。

    Aさまの姿絵から、美形のお顔にチョウチンなキャラクターのいるソーシャルゲームがあるようで、テラさまは興味がなくてスルーしていたけど、動画で告知とかバンバン流れたりして、うんざりしてたかも?
    プレイしてないのに「監禁女装ENDが不評で不買運動が…」とか情報が出回るほどソシャゲとしては有名なんだ。
    Aさまの婚約者さまの言っていた「社会運動…」って、こっちにも影響・連動しているのかな?

    「デザート」で追加のリサーチを受けてくださるなんて、テラさまは、ほんと気さくで有難いお方です。後で手を合わせて拝んでおきますか。

    そして、次話あたりで前話の文末で予告された事件が発生しちゃうのかな?楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公は役目は終えたと言わんばかりに王都のタウンハウスから領地の侯爵邸へと戻ったようですねえ。ちゃんと馬車移動で戻っていったので、貴族付き合いをしなければならないことを学んだようですw 副団長さまと猫背さんは今頃、テンションマックスでいろいろと星外生物についてまとめているはずw

     フィーネさまにも手紙を送って、オメガバースを知っているかと聞いたようです。案の定、知っていたフィーネさまからは大量の文字の羅列がw 重要な話ですし、オクラ納豆の件もフィーネさまにとっては重要なので……w

     エーリヒさまとユルゲンさまも侯爵領に到着してテラさまのいる食堂へとたどり着いたようですねえ。ワーキング・ランチというよりはテラさまがお腹を満たすまでひたすら食べていた状況かとw テラさまならノリよく『かつ丼』を食べながら事情聴取を受けてくれそうなのがまたw

     娘さん二柱さまはテラさまの様子を見て呆れておりますが、貴女たちも変わらないよと作者は言いたいなとw

     Aさまの姿絵から美形のご尊顔にチョウチンが垂れているというインパクトからすぐにソシャゲだとテラさまは分かったようでw きっとゲームしている中で広告や動画が流れていたのでしょうねえ。ネットサーフィンでもゲームの広告がありますしw やたらと表示されるのもありますからw ある意味、炎上商法のような気もしますw

     そしてデザートで調べてくれると言いましたが、テラさまフットワークが軽すぎるw
     
     さて、次回はどうなることやらw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1535話:いつも通り。への応援コメント

    オメガバースの歴史と奥の深さは計り知れない…

    オクラ納豆はねばねばが苦手な人は結構居るから賛否わかれるだろうなぁ
    健康や美容にいいのは間違いないんだがどうにもね…

    エーリヒ君たちを呼んで準備万端、テラ様へのインタビュー開始よ
    ま、案の定知ってるみたいですねぇ、今度はソシャゲか~
    意図的じゃないのに反映されてしまうのか異世界電波を作者が受信したのか

    対価が安いからテラ様に調べてもらうのが一番簡単だろうねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     結構な年月が経っていますからねw いろいろと波及しているので本当に奥が深いですw

     オクラ納豆は本当に賛否両論になりそうですよね。健康や美容に良いのは間違いないのですけれどもw

     エーリヒさまたちも呼んで、テラさまへ話を聞ける状況になっているのですが、本当に気楽に引き受けてくれるのでありがたいですよねえ。そしてデザートが対価で調べてくれるなんてw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1535話:いつも通り。への応援コメント

    誤字報告

    女性が主人公で女性上位モノのゲームであったが~
    の段落「不買い」ではなく「不買」です。


    オクラ納豆は最&高っ!!
    話しの流れからてっきりBL用語かと勘違いして、しばらく???でしたw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です! 

     オクラ納豆のくだり、分かりづらかったようなので少しだけ言葉を足しておきました。少しはマシになるかなと!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1280話:禁忌の森へ。への応援コメント

    >じっと待っているよりも身体を動かして情報を得た方が納得感がある。

    アレクサンドラさまなどは全力で褒めてくれそうですね(遠い目

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     確実にほめてくれますねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1535話:いつも通り。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ テラさまに一度話を聞いておいた方が良いかもしれないという助言

    テラさま『あーそういやあったねー☆ミ』って軽いノリで返答ありそうw

    でも、『え?宇宙船?宇宙人?まっかさー!……え、ホント?マジ?』って言う返答も返って来そうですよね(苦笑

    ─ オクラ納豆は最&高っ!!

    ヲイw
    いや確かにどっちもネバネバ系だから相乗効果は抜群よ?
    でもそれを締めくくりにするフィーネさまは何を考え…何も考えてないかw
    最近納豆が絡んだら残念さが浮き彫りになって来たしw

    ─ コケた時を考えると大博打だろうから、個人輸入が限界かと私は息を吐いた

    好き嫌いがはっきり分かれる分類ですからねえ。
    まだオクラの方がさっと洗って刻んで醤油や鰹節に混ぜてご飯に乗せて食べ……やっべ、お腹空いてきたw

    ─ テーブルの上に大量に並べられた料理の数々と嬉々とした表情で口に運ぶテラさまが視界に入る

    来るなり速攻で食事を嗜んでらっしゃいますねw
    たんとおたべw
    …いや神様に対する態度じゃないけどさw
    供物とか言われるよりマシかな、と(苦笑

    ─ 女神さまに苦言を呈す人はいないし、私も口煩くするつもりはない

    苦言出来る方は下級神さまたちな部下しか居ないでしょうねえw
    …言いくるめられていそうだけどw

    ─ ちょっと前に配信され始めたソシャゲのキャラ!

    …ちょっとお、影響力すげえよ!ww
    え、そんなに簡単に反映するの、ナイさんの居る世界ってw
    何の因果なの、コレw
    え、そしたらこれからもテラさまが何らかのタイミングで見たキャラや微妙に不評だったのが次々現れる流れ?w

    ─ あたしたちはそんなもの求めていない。そんな碌でもない要素を入れるなら最初から告知しておけ

    うん、どう考えてもバッドエンド扱いだよねw
    でも制作陣はそれが良いってOK出した(結果失敗だけどw)んだよね…凄い会社だな、ソコw
    読み違え以前になにがどうしてこうなった!ってやつだよ、ホントw

    ─ 規制で表現方法が限られていますからね

    今ならコンプラで絶対出せないやつもありますからね(苦笑
    弄りすぎると原型無くなるのもありそうだしw
    それならキャラクターだけ使って新しく作った方が早いみたいですからねえ。

    ─ 美味しいデザート付けてくれたら、ちょっと調べてみる。気になるしね

    美味しいデザート(だけ)で調べられる異星人の皆様。…やっすいなあw
    まあ、神さま案件っぽいしお願いしましょうw
    つか本当に神さま案件だったよ(何話か前に書いたのが本当になったw)…w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     フィーネさまからのお手紙でオメガバースについて理解を深めた主人公のようですw テラさまも何か知っているかもしれないので、話を聞いておいた方が無難なのでしょうねえ。『テヘペロ』で終わりそうなのがテラさまらしいですがw

     オクラ納豆が出てきてフィーネさまはテンションが上がったようでw きっと何も考えずに、納豆が美味しい状態で食べられることに喜んだのかなとw

     くるなり速攻でテーブルの食事を平らげるテラさま。地球の創星神さまなのに、なぜこんなに飢えているのやらw

     下級神さまたち、テラさまの下で苦労してそうだなあ。

     たしかに影響力が凄いですよねえ。どうしてこんなに早く影響があったのやら。テラさまが無意識でなにかやっているのか、それとも別の神さまの影響なのか。グイーさま、ちょっと不憫にw
     
     抗議のメールを送った方の意見は分かりますw バッドエンドなので、本ルートとは外れたものですが、どうしてそんなものを入れたの!? となりますよねw

     昔の方が規制が緩くて割と好き勝手やれていたようですからねえ。今だとコンプラ的に表現できないものもありますし……キャラ人気でゲームを売る方向になっている気もします。

     美味しいデザートで調べ物をしてくれる創星神さま。本当に安上がりw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    Aさま基準で古い音楽を響かせながら登場のAさまの婚約者さま降臨? ちゃんと小型艇は軟着陸できてます。アルバトロス王国の防御魔術陣で弾かれて大地に突きささってるわけじゃないんだ。
    となると、小型艇は自動操縦だろうにAさまの護衛を含めた皆さんは運転が下手なのか? もしかしてAさまは手動に切り替えて操縦とか…設定を間違えているのか? 知らんけど。

    そして、ナイさん交渉調査団(仮)の前で展開される、Aさまとその婚約者さまとの噛み合わないコント。
    Aさまが他星の住人であり幼い見た目ではあるもののAさまとは異性のナイさんに身体的接触して「助けて」するものだから、婚約者さまはナイさんに怒った状況で巻き込まれました。
    現地住民の「男の娘」とかではなく、ナイさんは「女性」と認識されているからヨシ!
    だけど、婚約者さまとナイさんが会話してみると本能は抑えきれないみたいだけど、ちゃんと会話が成立するから、以前に出会ったどこぞの召喚魔術を使わせた横柄な金ピカ鎧の人よりも、「助けてくれ」だけのAさまよりも、よっぽど文明人ですね。

    Aさま、ナイさん交渉団(仮)に不都合な情報は言わないでいたんですね。
    婚約者さまはナイさん交渉団(仮)との話し合いのあと、Aさまと小型艇込みで回収してグイーさまの星から退去してくれました。音楽の趣味が合う人なら許容できますが、そうでないとやかましいだけ。とはいえ、大地に突きささる衝撃音や、情けない声よりは、許容できるのか?

    こうして平和的な解決を迎え、日常が戻ったのでした。

    >数日後、王都の正面門の前にまた小型艇が地面に突き刺さる
    また、騒がしい日々が始まるのかな?前回と同じAさまなのか?誰が乗って来たのか?
    小型艇にグイーさまの星への着陸地点座標の設定が「交渉できる現地住民がいる場所」って登録されているのでしょうけど。毎度、地面に突き刺さるのは、いかがなものかと思います。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     古い音楽を流しながら登場した婚約者のお方はきちんと大地に着陸できましたw アルバトロスの防御魔術は国境沿いにあるので、王都に空から降りるなら影響はないのかなあと。Aさまの小型艇は逃げるためにAさまご本人が操縦しているため、運転は下手くそでw

     主人公の交渉調査団の前で展開されるAさまと婚約者さまの嚙み合わない話はどうしようもないですよねえ。主人公に助けて欲しいAさまは我慢して星に戻ってほしいものですが。婚約者の方はちょっと過激な言葉がありますが、主人公との会話はきちんとできているので、よっぽどマトモな方ですw

     交渉団に不都合な情報は伝えないでしょうし、主人公側もまた都合の悪いことは言わないでしょうからね。このあたりは外交上のお互い様というヤツでしょうか。ひとまずAさまを回収してくれて、地上を去ってくれましたねえ。小型艇が地面に突き刺さったり、大音量の音楽が流れたりしましたが、今回だけなので我慢しましょうということで……。

     こうして平和が訪れました。

     とはいかないのが魔力量~でw 本当にAさまはなにをやっているのやら(呆れ

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 趣味趣向に関しては相手を否定さえしなければ相互不干渉がベター

    婚約者の方は本能に押されては居るけどかなり理性的、でも怖いw
    小さいナイを盾にしているのはなんとも情けないがちょっと同情はする

    種族的格差と能力差が絡み合って非常に面倒くさい状況みたいだなぁ
    自由はないが死ぬ事はなく、アルファ優先の方が文明は良い上手く回る
    ただ血筋関係なく生まれてくるから社会常識化は不可能なのね

    助けてやりたいが立場も考えれば我慢しかない、さよなら…
    さよならって言ったのに!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     相手の趣味と合わないなら、スルーするのが一番良いんですよねえw

     婚約者の方は本能に押されていますが、頑張って感情を抑えているようですw たまに爆発するのが玉に瑕w 主人公を盾にしてもAさまの図体では隠れないというw
     
     助けられるなら助けたいものの、下手に手を出して問題に巻き込まれてもアレですからねえ。立場もある方ですし我慢してもらうのが一番平和かなあと。そしてなぜか『さよなら』したはずなのに、またくるという!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 突然、斬り掛かられるようなことはないので私はまだ平静でいら【】るがジークとリンに緊張が走る。 → れ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 同じ病むでも星1個分の経済損失と個人の女装癖ではまぁ今まで社会問題にならなかったのも仕方ないと言えば仕方なくはある
    今回の場合A本人以外は全員乗り気だから何度逃げても何ともならないと思うけどねぇ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     経済的損失と個人の意思を天秤に掛けると、個人の意思が負けてしまいますからねえ。Aさまはましてや殿下という立場なので……逃げても意味ないんですよね(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ 今、彼の星で流行っている曲は器械で打ち込んだ音が好まれているそうである

    DAWかDTM(リアルで言うなら)…っぽい何かで打ち込んだやつ、って感じなんですかね?
    でも向こう側の文明レベルだと相当枯れた技術な気もするんだけどw
    リアルで言うなら、ソフトウェアPSG音源で楽曲しました(自分は一通りのDTM機器所持者なんでハードウエア派)って感じですよねえ?(苦笑

    ─ 個人の嗜みなら、触れないでいることが幸せでは

    うん、ド正論w
    個人の趣味だしねえ。
    へー、そうなんだ?、で済ませるべきですからね(苦笑

    ─ 音楽が大音量で流れているのは相手側の演出のはず

    …映画っぽいエンターテイメントがあって宇宙を題材にした何かで婚約者さまが好きな演出があったからそれを採用しただけだと思うw
    つか夜中なのに大迷惑w

    ─ 婚約破棄宣言みたいだが、果たして成功するのだろうか

    無理なんじゃないかなw
    既に最初っから倒錯的な台詞だしw

    ─ 多くはオメガよりアルファが病みますので、私も番に嫌われぬようにと必死なのですよ

    そ れ は や り す ぎ だ か ら w
    かなり一方的だしねw
    でもどちらにしても病むのは確かなのね(苦笑
    でもやり方が強引すぎるからなあ…

    ─ 番に拒否をされると心が疼きます。目の前の番を屈服させよと

    …種族的な問題(本能?)だからどうにかせよって言われても難しい問題…なんだけど極端よねw
    屈服ってなにさ屈服ってww
    どんだけ弱肉強食なんだよ(苦笑
    そりゃ女装までしたくもなるのかw
    でもそれで回避出来てるのか疑問も生まれますけどね(苦笑

    ─ 終わらないと困るよ。ジーク、リン。ねえ、クロ

    フラグな気がするよね、絶対w
    相談とかに来そうな気がするし(苦笑
    そして一番恋愛音痴なナイさんが窓口になる、とw

    …そして案の定また刺さるのねw
    バラバラになったり爆発されるよりは遥かにマシだけどさあw
    ここ(ナイさんの住んでる星)は恋愛相談所じゃないですって(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     打ち込みの曲ですね。テクノポップというか、すごく速い曲かなと。逆に婚約者の方はクラシック系かなと作者は考えております。本当に個人のたしなみであれば、触れないでおくのが礼儀というものなのですが、Aさまはできなかったようで(苦笑

     婚約者の方の趣味なのか小型艇から音楽を流しておりますw きっと何かに影響されたのでしょうねえw しかしまあ夜中に大音量を流されるのは迷惑極まりないです(夜中と忘れていた作者……)w

     婚約破棄宣言地味手おりますが、まあ無理でしょうねえw 王家からの命令でもありますし、婚約者さまも乗り気なのでw

     アルファの方は優秀なので、お金に困らないと考えたオメガは受け入れるでしょうし、結果過激なアルファの方が病むという感じですw 

     本能なのでどうしようもないのですが、極端なんですよねえ。逆らうと従わせようという気持ちが湧いてくるようですw 女装しても回避できるのかは謎ですw

     フラグですよね、主人公の発言は。恋愛音痴な主人公が窓口とかw 面白いかもしれませんw

     そしてまた地面に小型艇が刺さりましたので、婚約者の方が迎えにくるのでしょうねえ(遠い目

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

     思ったよりもアルファの御方が支配的で草。これは嗜虐心煽るA様が悪い。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     アルファですからねえ。我慢しているようですが、なかなか難しそうなw
     
     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1533話:守ってくれ。への応援コメント

    突然轟音と助けを求める声が聞こえれば騒然とするわな

    とはいえナイはトラブルに慣れてるので陛下も安心して丸投げよ
    副団長も来たし女神様も居るから最悪の事態にはならないだろうからね

    で、案の定婚約者がやってきてビビッて逃げたとw
    現状迷惑かけてるのは婚約者じゃなくて君の方なんだけどな~
    婚約者側が対話に応じてくれるなら楽に終わるけどどうだろう

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     夜にいきなり轟音と助けてと声が上がれば、騒ぎになりますよね。陛下は主人公に丸投げですが、副団長さまを付けたのでアルバトロス最強の矛を預けたのは多分、念のためかなとw 女神さまも一緒なのでどうにかなるでしょうしw

     婚約者がお迎えにやってきてAさまはビビって逃げてきましたw 本当に婚約者の方ではなくAさまの方が迷惑なんですよねえ。話が通じる相手だと楽ですが、さて。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1533話:守ってくれ。への応援コメント

    暗闇の中とい【】こともあり周囲の状況確認が難しい。 → う

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正しました! ご助言感謝です!
     
     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第198話:帰国。への応援コメント

    『三つ子の魂百まで』
    世界が変わっても変わらないものが
    あるんだよ
    きっとね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     あるのでしょうねえ。

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1533話:守ってくれ。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    王都中まで響き渡る「『誰か助けて!』というAさまの情けない声」という「情けなさ」まで表現できる優秀な音声合成技術があるのにね。

    アストライアー侯爵家のメンバー(女神さま2柱を含む)で登城すれば、ベナンター卿(エーリヒくん)より国王陛下からの伝言・指示を受けます。

    えっちらほっちらナイさん一行は、お城の一番高いところへ登ることになりました。
    緊急事態ではあるものの生命体の生き死にまでの緊急性は無いと声から判断できますし、ナイさんは息切れとかは感じていないようでなにより。
    技術が進歩していて、アルバトロスタワーとか立っていたら…エレベーターが無いと、とんでもなく大変なことになっていましたね。
    歩いて登れて良かった。

    勅命を受け…の前に陛下とスライムのロゼさんは初対面でしたか。それでは、紹介しておかないと、ですね。
    それで、副団長さまの一行への合流も間に合ったところで、まとめてロゼさんの魔術で現場に転移してAさまとご対面。
    小型艇は外観上は壊れていなさそうですが、大地につきさらなくても、落ち着いて軟着陸しましょうよ。
    後、うるさいですから、王都中に響く声は止めましょうよ。

    番を確保しに小型艇が接近中。

    どんな音楽なのか?アニメ化した時には音楽担当者さんは大変ですね。著作権料のかからない、皇帝円舞曲、ワルキューレの騎行、交響曲第9番 第4楽章 合唱付き…とかが鳴り響くんですかね。ここは視聴者の想像にお任せで、あえての無音もあり。視聴者の好みのダース・ベイダーのテーマなり、それぞれの音楽を想像させますかね。

    そうそう、地上は夜なので、うるさいと庶民のみなさん眠れないのですが…。航宙船の中では生命体の昼・夜の概念はないかも?

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     切羽詰まっているのか、Aさまの超情けない声が王都に響いているようですw 翻訳機器は本当に優秀だなあとw アストライアー侯爵家のメンツが登城すればベナンたー卿が対応してくれましたw

     主人公はお城の一番高いところでAさまの状況を確認できたようでなによりですw たしかにアルバトロスタワーとかになっていれば、大変なことになっていた可能性もw

     勅命を受けた主人公は転移で移動しようとしたのですが、ロゼさんに驚いた陛下にご挨拶をしておきましたw 本当に規格外のスライムさんなので驚いても仕方ないでしょうねえ。小型艇は壊れていないので随分と頑丈なようですねえ。そしてうるさいので王都中に声を響かせるのは本当に止めて欲しいです。
     
     どんな音楽なのでしょうねえ? オマージュ曲かクラシックの著作権が引っかからないものをチョイスしてそうですw 

     そういえばAさまたちには昼夜の概念は通用していないかも!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1533話:守ってくれ。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 『誰か助けて!』というAさまの情けない声は未だに響いている

    うん、情けないと言うか相当切羽詰まってますねw
    婚約者が間近に来ていて有無を言わずいきなり攻撃してきた…と言うより逃げ出した原因を知ってしまって怒り心頭となってるのかな(苦笑

    ─ 末恐ろしいスライムだと二柱さまが口にする

    ナイさんのそばに居るから魔力切れにもならないでしょうし、アレコレと副団長さまたちと魔術を使ったりしてるんだろうから成長もしてるんでしょう……本当にスライムって枠組みから外れてます(ナイさんの周り(幻獣魔獣神獣含め)は外れているのばかりだけどw)よねえ(苦笑

    ─ 五十メートルほど先には小型艇が地面にぶっ刺さっていた

    …刺さってるんだw
    いや、刺さってるって表現もどうなの!?って言いたい(普通墜落…というとバラバラなイメージが先行するから言い方として間違いないけどさあw)けどよく爆発しないよね?
    まあバリアでなんとか保ってるって感じなんだろうけど。

    ─ ちょろりと顔を出してこちらを良見たあと、ぱっと笑みを浮かべてこちらへと歩いてくる

    迷惑千万ですけどねw
    宇宙戦争に発展したらどうすんだ!ってなるんだけど来ちゃった以上対象しない訳にもいきませんしねえ。

    さて。
    大艦隊で押し寄せて来ましたねえw
    女神さま二柱はナイさんに任せる様ですけど音楽っぽい?何かを鳴らしながら地上へ降りてくる婚約者さまも良い迷惑ですw
    余所でやれ余所で!って言いたいですよねえ(苦笑

    …本当にこの世界って乙女ゲーベースなんだろうかw
    物凄く複数のIPが絡まり合ってる気がして来たよw
    外伝とかで外枠星のお姫様が留学生で、複数の男性を巡って~とかって話があるのかもしれないなあ…w

    じゃないといくら乙女ゲーベースだからって外枠星の話まで出てこないだろうからねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ご本人は切羽詰まっているのでしょうねえ。貞操の危機でしょうしw 逃げ出した原因を聞いて怒り狂っているのか、はたまたアルファの性が抑えられなかったのか。理由は分かりませんが、迷惑なことには変わりないというw

     ロゼさん、どんどん強くなっているようなので、転移や収納能力が底なしになっているような気がしますw

     ぶっ刺さっているのですが、中の人たちが無事なのは凄いことですよねえ。もしかすると大気圏から抜けても壊れない金属でできているのかもw
     
     迷惑千万ですし宇宙戦争に発展したらどうにもならないというw 大艦隊で押し寄せてきた婚約者さまに話が通じるといいのですが。大丈夫かなと心配しつつ。
     
     本当にこの世界は乙女ゲームなのでしょうか。まあ親会社が18禁PCゲームのところなので、いろいろ幅広く手を出している可能性もw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1532話:迷惑な。への応援コメント

    こればかりは仕方ない、そもそも守りきれるか怪しい
    文化的にも王侯貴族であるなら条件のいい婚約は義務だからね

    野心が先行しすぎている南大陸の国王は自重しないと天罰が下るぞ~

    副団長はナイと同じ副団長だから…で済む枠、致し方なしw

    少々申し訳ないが面倒見切れないし帰って結婚してくれ~
    というかまずは対話が大事だと思う、第三者を置いて話し合おう
    …これは多分ナイがその第三者になる奴、落ちてきたしw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     条件のいい婚約なので、Aさまは売り渡されたというかw 本当にAさまはご愁傷さまというかw

     野心が先行し過ぎていると天罰が落ちるのでマジで気を付けて!

     副団長さまと主人公は似た者同士なので仕方ないですよねw 

     面倒見切れないので帰ってもらうのが正解ですし、話し合いが足りない気がするので逃げてばかりいないで向き合いましょう。そして主人公が第三者になるやつですw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1532話:迷惑な。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 本当に監禁されたならば同情するが、上手く付き合うのが夫としての務めだろうという見解になったのだ

    まあ王族(もしくは位の高い爵位の男性女性含め)関係は余程でない限り政略結婚が殆どですからねえ。
    その上で相性が良かった方達や所謂お隣領の幼なじみ等昔から付き合いがあって相性が良い二人が、ってのが一般的な世界ですからね。
    …一部は跳ねっ返りも居るけどねw

    ─ グイーさまの使いを務めたのだから、星外生物の方とも問題なく渡り合えるだろう

    無茶振りが過ぎるw
    何でも出来ると思われてますよね、コレ(苦笑
    ただなぁ、実際普通出来ないだろう!って事悉くやってきたからなあw

    ─ しかもウチの国の爵位をいらないかと打診されてもいる

    ナイさんの名前があれば色々事が速やかに進むからなんでしょうけど下心満載やね!w
    ナイさん自身はアルバトロス王国から離れるつもりは無いから無駄な話しなんですけど(苦笑

    ─ 爵位より、美味しいご飯のレシピや材料を頂ける方が嬉しいです

    ぶふっwwww
    ぶっちゃけたんすね!w
    そりゃ各国の王様も苦笑いでしょうよw
    爵位より食材(もしくはそれに付随するレシピ)の方が上、って言われてるんですからねw

    ─ アリーさまと副団長さまが手合わせした場合、勝敗はどうなるのだろうか

    物理ならアリーさま、範囲攻撃なら副団長さま、って感じで一進一退って状態になりそうですよねえ。
    そして訓練所が荒れ果てるとw
    そして副団長さまのボロクソな評価よ(セレスティアさまとソフィーアさま含めて)w
    昔からそんな感じだったって事なんですよねえ(苦笑

    ─ どこへ逃げようとも必ず見つけ出してみせるわ

    やっべえ。
    美人な方がスタンドアップしましたよw
    ここが○●のハウスね!とかにならにきゃ良いなw
    …てか相手の婚約者さま、ベタぼれなんでしょうけど行き過ぎた愛が溢れかえってるんですねえ(苦笑

    ─ 食べ物以外の物で私はなにが欲しいだろうか。うーんと考えてみるものの、物欲は満たされているため思い浮かばない

    元々物欲が食欲側に振り切れてますからねえw
    美味しいは正義!を地で体現されてますから他と言われてもなあ、って感じですからね。
    お土産目線ならアレコレ考えるからそこで攻めてくしかないんでしょうけど(苦笑

    ─ どこからともなくAさまの情けない声が王都の街中に響くのだった

    あー、婚約者から逃げてたけど攻撃(?)されて墜落して来たな、こりゃ(苦笑
    つかどこの領に落ちたのやらw
    あと広域障壁魔術陣の範囲に引っかかったっぽいですよねえ?

    …他惑星で迷惑かけるんじゃありません!ww

    ………もうさ、神さま案件でも構わない気もして来たなあ(苦笑
    神さまもお手上げかもしれないけどw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     王族や貴族の方であれば婚約者が嫌な相手でも我慢して添い遂げておけ、という考えでしょうからね。愛人や燕を囲えばヨシ! とする方もいるでしょうしw

     主人公、本当に便利屋扱いになっておりますw やらかしたことがやらかしたことなんので、仕方ないという。あきらめましょうw

     爵位が欲しくないかと言われても困るだけなんですよねえ。今の地位で十分に満足しておりますし。アルバトロス王国も離れる気はないですしねw

     主人公、開き直って『美味しいレシピの方がうれしい』とぶっちゃけましたw もうグイーさまの件で顔は知れ渡ったためでしょうw

     物理ではアリーさま遠距離では副団長さまでしょうかね。あと勝敗がつかない気がしますw そして周りからの副団長さまの評価が散々というかw 本人は気にしていないので大丈夫なはずw

     婚約者の方の愛が過剰なので、受け止められない方からすれば苦痛でしょうねえ。

     本当に主人公の欲しいものが限られていて困りものですw お土産だとあれこれ考えながら買うので、そこは楽しいのが救いでしょうかw

     婚約者から逃げてきたのですが、どうして墜落したのでしょうねえ。広域障壁に引っかかったのでしょうか? 本当に自国でやってほしいですね。神さまを呼んでも大丈夫でしょうか?w

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1532話:迷惑な。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    技術力に差がありすぎるし、Aさまの婚約者が航宙船の戦艦だとか空母だのを引き連れた大船団でグイーさまの星まで来られたら、ナイさんとスライムのロゼさんと錫杖のヘルメスさんのトリオで超広域障壁魔術を展開しても耐えられ続けることができるか?保護しようにもできるか、わかりませんし。
    楽観的な希望的観測で承諾はできないので、Aさまの星からの退去を求めるのは妥当な判断ですよね。

    ナイさんへの星外生命体との交渉の報酬で『爵位』が提示されましたがリーズナブルな『美味しいご飯のレシピや材料を頂ける方が嬉しいです』と返答されても、いろいろ思惑のあったのでしょうけど、残念でした。
    「身体の成長を促す食べ物」だとナイさんは大喜びしたことでしょう。

    さて、日常生活に戻って、しばらくして夜に「助けてくれ」だと、こちらの世界だと…大物お笑い漫才コンビの一人がテレビ番組に登場してネタを披露する際に叫ぶお約束のセリフですけど。
    アルバトロス王国の王都の近くで、Aさまはこれから漫談でも披露してくれるのでしょうか?
    夜中で、庶民の皆さんは就寝している人も多いでしょうし、迷惑ですよね。

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     技術力に差があり過ぎて、技術提供を受けようとしてもさっぱり上手くいかないパターンかなあとw 主人公の魔力でカバーできないでしょうし、保護して地上を破壊されれば意味ないですからね。Aさまの退去は当然のことかなと。

     主人公の交渉の報酬ですが、相手の星の食文化もわからないのに、よく言いだしたなあとw たしかに身体の成長を促す食事があれば主人公は喜んでAさまを保護したかもしれませんw

     夜に『助けてくれ!』と拡声器で声が届いたようですねえ。アルバトロス王都の皆さまは寝ていたでしょうし、本当に迷惑です(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1531話:撤収。への応援コメント

    わかるようでわからない理由の時が一番対応に困る

    説明しない訳にはいかないけどどうやって説明すればいいのかw
    端的に言えば婚約者から逃げてきた王族、だけど実際はもっと複雑だしね
    文化と身体構造の違いが原因だから理解は出来ても納得は難しいな

    余裕のある文明レベルでなければ地位に義務は付帯して当然
    そういう部分も含めてエーリヒ君が頑張って説明しないといけない…

    アリーさんたちヤーバン国は豪放磊落だからまず理解できないだろう

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     理解できそうで、本質の部分とか大事なところを聞き逃しているような気もしますからね。説明しなければならないのですが、アルバトロス上層部や他の国の方たちに言葉は届くのかどうかw

     文明はずいぶんと進んでいるようなので、そのあたりの説明も難しくなりそうですよね。自分たちの未来はないと言われているようなものですからw
     
     アリーさまなら自然に淘汰されたなら仕方ない! と笑い飛ばしそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1531話:撤収。への応援コメント

    でも実際どうなんでしょうね
    極端な例って噂になりやすいから一般的には肉食系女子くらいのレベルという可能性もあるし、相手の言い分も聞いてみないと何ともねぇ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     相手の言い分も聞いてみないとなんとも言えないんですよね。そのあたりも理解している方たちが多いと思うので大丈夫だとは思いますがw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1531話:撤収。への応援コメント

    下手を【討】てば監禁が待っているとか。 → 打
    天幕の片隅で護衛役【を】徹すると言っていたディアンさまとベリルさまとダリア姉さんとアイリス姉さんがこちらへやってきた。 → に
    アリーさまが滞在している部屋【に尋ねた】私がミズガルズの件を話したあと、 → を訪ねた

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1531話:撤収。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ ただ変な方向に話が進んでいる気がするだけで

    ナニな話(ぶっちゃけw)ですからねw
    種族柄な問題は同種族にしか解決できませんしねえ(苦笑

    ─ 国や領地を問題なく統治できるのであれば多少は我慢しろという気持ちが大きいようである

    …なんとなくだけどこれってオネショタなんじゃね?とか思った自分も終わってるんだろうかw
    『おねえちゃんに任せれば貴方は何もしなくていいのよ!』とか幻聴が聞こえてくる(まだ登場すらしてないのにw)んだかw

    ─ 文明の進化度合が違い過ぎて、我々には過ぎた物のような気がします

    完全にオーバーテクノロジーですからねえw
    あと、手にした後有効活用出来ないなら技術だけが変な方向に進んだ結果、碌な未来にしか見えて来ない、とかにしかならない気もするしねえ。

    ─ 特に南大陸の勝ち馬に乗りたい陛下とか凄く怪しい

    やらかして国丸ごと吹っ飛ばしそうですけどねw
    そしてジルケさまから強制神罰が下るとw

    ─ 監禁と女装の話は私たちから同情を引くために口にしたのでしょうか?

    いやあ、本気の本気だった気がするw
    貞操の危機とかってレベルじゃなくてガチでそうなったパターンが多そうだしw

    ─ まさか私の息子と同じようなことを求める者が現れようとは

    そういやそうでしたねw
    場所は違えど、どこにでもある話なんだと諦めるしかないでしょうね(苦笑

    ─ 私より、ナイがしっかりと母親役をしていないか?

    貴女がしっかりしてないせいですw

    あと駄々をこねて中々国に戻ろうとしない(ジャドさん達が側に居るから尚更なんだろうけど)ってのもあるのは自覚してるんだろうか、この王様w
    まあ、帰ったらホイホイ遊びにw来れないってのもあるから帰りたくないんでしょうけどね(苦笑

    ─ 他国の王さまの赤子のおむつを替える、他国の侯爵

    メッチャパワーワードすぎるww
    アストライアー家に居る以上、位の高いナイさんしか出来ない(遠慮されると言うか敬遠されるからw)からねえ。

    本来ならヤーバン国に居るであろう専属の乳母さんが付いて相手するべきなんでしょうけど該当する人物居なかったんですかねえ?
    むしろ直ぐ戻ってくるだろうと思っていた感じ?

    ─ ちなみに赤子の股には立派なモノがある

    おぉ、王子さまなんですねえw
    何れ年を取った際ナイさんにオムツを交換してもらってたんですよ、なんて聞かされたら一体どうなるやらw

    ─ 婚約者に尻に敷かれているとは軟弱者め!

    …相手(やり手で美人な方)とウマが合いそうですよね、アリーさまw
    意気投合しそうな気がするなあw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当に変な方向へと話が向かてしまいましたねえ。同じ文化でなければ理解は難しいでしょうし、Aさまは自分で解決してくださいと言いたいですw

     まさかのおねしょたw でもそれはそれでアリだったかもしれませんw

     宇宙船がある時点でオーバーテクノロジーですからねえ。情報や技術提供を受けてもさっぱり理解できない、ということになりそうですw
     
     技術提供を仮に受けた国があるならば、ジルケさまは憤怒しそうですよねえ。できれば落ち着いて王族の方だけに被害を受けるようにしてほしいですが。

     アルファとオメガの関係で番なら監禁くらいされそうだと思ってしまいますよねw でもまあ、Aさまは婚約者の方ときちんと関係を築けていないような気もしますw

     婚約破棄をしたアルバトロス王国の元第二王子殿下には手を焼きましたからねえ。アルバトロスの陛下も大変です。

     主人公が母親役をしているのは、まあ仕方ないのかなあと。他国の陛下の子供をそうそうに触れさせるわけにもいかないでしょうしw アリーさまが面倒をみるのも違うような気がしますしw アリーさまが戻らないのは、帰ったらジャドさんたちに会えなくなるからですねw

     他国の王さまの赤子のおむつを替える、他国の侯爵 は本当にパワーワードですねw ヤーバンの専属の乳母さんの仕事でしょうけれど、該当する人がいないのでw 乳母さんを連れてきても良かったのでしょうけれど、滞在は急に決まりましたしねw

     王子さまでしたw 年を取ったときに顔を赤く染めていそうですw 王子さまがw

     Aさまの婚約者の方、アリーさまとウマが合いそうですよね。ノリが似ていそうなのでw

     ではでは~!┏○))ペコ

     


  • 編集済

    第1529話:接触。への応援コメント

    物体Xの船内でも超高エネルギー反応として超広域障壁魔術陣を観測というのが、ナイさんの規格外さがわかります。
    地上観察用の探査体からは、雪原で〝運動神経悪い聖女〟していた〝幼い二足歩行生物〟がやらかしたことだと観測できたかどうか?超高エネルギー反応でセンターが真っ白になって、分析しようにも何が何だかわからない可能性も。

    船内では被害状況という言葉が上がっていないだけでも防御系のエネルギー展開で攻撃では無いのが伝わったみたい。

    物体X船団からの発光信号からのリアクションと受け取ってもらえたようで、ミズガルズ神聖大帝国の大雪原での物体Xとの話し合いとなりました。
    映画「猿の惑星」みたいにはならないようでなによりです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     さすがに超広域障壁魔術のエネルギーを感知しないということはありませんでしたw Aさまの艦隊の方たちは恐れおののいていたはず。そして運動音痴なあの少女だと気づいたのでしょうか?

     被害を受けてはいませんが、直接受けようものなら壊滅的な状態になっていた可能性も。

     ひとまず、戦闘にはならないようなので安心ですねw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    ナイさんの個人的な補助戦力が、喋って魔術の術式も読めるインテリジェンスウエポンの錫杖のヘルメスさんに、同じく喋って魔術の術式も読める従魔のスライムのロゼさん。

    アルバトロス王国の魔術師団の頭脳な二人に亜人連合国のエルフさんの知恵も入ったアストライアー侯爵専用の超広域障壁魔術陣の発動実験。成功ですかね。
    初回なので抑えめでも、物体Xが飛ばしている星の探査体のセンサーが焼き切れていないといいけど?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ヘルメスさんとロゼさんのおかげで超広域障壁を放つことができましたw

     副団長さまと猫背さんとダリア姉さんとアイリス姉さんのおかげでもあります! これで少しは抑止になってくれるといいのですが。相手も見ているでしょうしw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1530話:逃亡理由。への応援コメント

    すると渋い顔になっ【】Aさまがふうと息を吐いた。 → た

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1530話:逃亡理由。への応援コメント

    食事もほぼ必要なく惑星間どころか銀河規模の移動も可能
    銀河全体を掌握したという事はあちらの神様の公認か放任主義なのかな
    他所の生物が居る=神様の手が入った星まで行くのは想定外か?

    しかし…遠路はるばる逃げてきた理由がねぇ…w

    オメガバースの世界観でこの地位や力関係は逃げ出したくなるだろうけども
    そうはいっても王侯貴族の婚姻だし夫婦間で話し合えとしか言えんよ~

    フィーネさんが詳しい可能性あるけどあんまり周知されたくない趣味よね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     進化の果てにという感じで、食事もほぼ必要ないようで羨ましいような、羨ましくないようなw 銀河をひとつ掌握しているようなので、ずいぶんと広い範囲を統治しているんですよねえ。他の生物がいる=他の神さまの星が出てくるのは想定外かなと。

     しかしまあ本当に逃げてきた理由はw

     王侯貴族の婚姻なので割り切れと言いたくなりますよねw ちょっと要素を入れてみたら面白そうかなと思ったのですが、割と『我慢しろ!』に落ち着きそうなw
     
     フィーネさま詳しい可能性がありますが、周囲には黙っておかないとw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1530話:逃亡理由。への応援コメント

     初のヒート期間で無警戒に出歩いて有象無象のアルファに襲われかけ、それを助けてくれたアルファ♀にヒート補正で一目惚れされ、社会的立場と婚約で外堀を埋められて強引に迫られる事になった王族オメガ♂……

     性別に基づいた意識と慣習が身体機能故に起こる行為と噛み合わなかったとはいえ、全然可哀想に見えないなあ!?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     そういうオメガがいそうなのが困りものというか……Aさまの貞操は守られるのかわかりませんが、なぜか同情できないというw 不思議な感じですよねえw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1530話:逃亡理由。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    異星人となると、やはりグイーさまの星の住人とはいろいろと違うようで。
    探査体からの情報で、言語についての情報収集もしていたんでしょうね。翻訳について、高度な文明な異星人側でやってもらえれば。

    ナイさんは異星人の水や食事もしないでも生命が維持できる燃費の良さに驚きはするものの、受け入れていますね。

    異星人は、匿ってもらいたいということで、力による強制ではなく、現地住民との話し合い・交渉から始まりました。
    逃亡者となった経緯とかの説明もありましたが、『アルファ』『オメガ』『ベータ』だの、ナイさんと同じくなんのこっちゃ? な私です。
    エーリヒくんが反応したってことは…。もしかして、『アルファ』『オメガ』『ベータ』って、私たちの世界での女性向け同人誌の世界と共通項があるのか?単語だけで内容はサッパリですけど?

    対価として高度な文明による技術の提供なのですが、文明の差がありすぎて、提供されても使いこなせるか疑問ですね。

    読者としては事態の推移を見守るべく、次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     異星人なのでグイーさまの星の住人ではないんですよね。テラさまか他の神さまかになるのかと。探査のついでに言語情報も習得して翻訳機に読み込ませているため、異星人の方はかなり高度な文明を築いているようですね。

     主人公はSF作品を知っているので、ある程度水や食料がなくても生きていける生命体はいるだろうな、くらいに軽く受け止めておりますw

     匿って欲しいのですが、Aさまは一応、こちらの事情を汲んでくれているようですねえ。オメガバース設定は知っている方が偏っているので、ちょっと説明が必要そうですねえ。もともとはBLから派生して時間の経過でNLや百合にまで浸食しているので、分かるかなーと描いてみたのですがw

     文明の差がありすぎて、技術提供されても使いこなせない気がしますw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1530話:逃亡理由。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 貴殿は私に対して恐れを抱いていないね?

    まあ転生者だし、此方には獣人も含め多種族が存在してますからね。異種族と思えば良いと割り切れるのと前世からの知識で異星人の姿はなんとなくこう、ってのがありますからw
    グ○イみたいな銀銀色なアレよりかは遥かにマシでしょうから抵抗無いんだと思いましょうw

    ─ 曰く、運命に逆らうため一世一代の決心をして、信頼している部下と共に本星からグイーさまの星まで逃げてきた

    いやいや、何格好良く言ってるんですかw
    単に婚約者が怖いから逃げてきたと素直に言いましょうよ!w
    と言うかナイさん気付きましたね(苦笑
    聞いてた周りは『えっ』ってなってただろうなあ(苦笑
    どの世界でも似たような事あるんだなぁ、ってw

    ─ 天幕の中の片隅にいるエーリヒさまの顔が微妙なものになっている

    あー、なんか関連IPに似たゲームがあってまさか、ねえ?って感じなんですかね(苦笑

    ─ 私は聞かない方が良かったと少々の後悔を覚える

    多分想像通りだから、なんでしょうねw
    かと言って聞かないと対処もできないでしょうからねえ(苦笑

    ─ アルファなんだよぉ!!

    …アリーさまみたいな人種(失礼かと思いますが当てはまりそうなのがヤーバン王であるアリーさまなんだよなあw)なんですかね、力こそ正義!、みないな(苦笑

    ─ 曰く、接吻を度々求められたとか、婚前交渉を果たしそうになったとか

    積極的ですねえ。対してAさま(仮称はウブだとw
    いやまあ、フレンチキスとディープキスだと大分意味合いが違いますけど…聞くと後者っぽいしなあw

    ─ そういうことは男である私がリードすべきだろう!?

    …種族特性だろうからなあ(苦笑
    こればかりはどうにもならんやろ!ってなりますってw
    なら攻めで行けばいいんじゃね?とか極論言いたい(受けが嫌って事だろうしw)んだけど多分向こう側が積極的すぎるって事なんだろうなあ。

    ─ 関係を拗らせて、アルファに監禁されたあげく、しまいには精神的に追い詰められ女装し豊胸手術までしたオメガがいるんだよぅ!!

    …わあw
    積極的どころか刹那的だったよw

    ─ 各国のお偉いさんたちと話し合ってみると私が告げて、結論は先延ばしになるのだった

    いや、話し合いになるの?、コレw
    まあ保護はするけど種族柄の事にどこまでツッコんで良いのか判断に迷いますよね(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公は転生者で宇宙人の存在を認知しているでしょうし、異世界に生まれ変わったので、余計に受け入れやすくなっているんですよねえ。所謂グ〇イみたいな見た目だとちょっと拒否感は湧いていた可能性がありますw

     本当に情けない理由で逃げてきたものだなあと。でも本人的にはまじめな話なんですよね……多分。

     エーリヒさまは話を聞いて何か感じるものがあったようです。そして主人公も嫌な予感しかしないなあとわかっているようでw

     オメガバースのアルファなので下手をすればアリーさまより過激な行動に出る可能性はなきにしもあらず?w 男性的には喜びそうな展開ですが、Aさまは拒否したいのかかたくなに婚約者との身体的接触を拒んでいますねえ。

     種族特性なのですが、Aさまは特殊なのかなんなのか……もしかすると男女逆転世界の可能性もw

     Aさま、女装の危機は逃れられるのか……逃亡したことで女装に近づいているのは気のせいでしょうか?

     話し合い、必要なのか分かりませんが、一応、亡命を願っているので……w 本当に困ったものです。

     ではでは~!┏○))ペコ

     

  • 第1529話:接触。への応援コメント

    掴み(威嚇)はばっちり!これが攻撃魔術だったらもう宇宙の藻屑よ~!

    何か常識はずれの良くわからない事が起こったら大体はナイが原因
    前科がいっぱいなので今後数十年は星の常識になるだろうなw

    ナイの魔力はもうよくわからない、既に小さな星くらいになってそう
    神様の場合は魔術とか関係なくほぼ何でも出来るから比べるまでもないけどね
    結局のところ、ナイは魔力量のゴリ押ししか出来ないのだから…

    色々やった甲斐あってまずは平和的に話を進められそう、身の上話はアレだが

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当にこれが攻撃魔術であれば艦隊を退けることができた気がしますw でも、防御魔術でも威嚇にはなったかな?w

     常識外れのよくわからないことが起これば、大体主人公が原因と思われ、本当に主人公が原因ですからねw

     主人公、小さな星くらい形成できる魔力を所持して良そうなんですよね。グイーさまにお願いすれば作ってくれそうな勢いがあります。

     平和的に話ができそうなのですが、内容がアレですからね(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1529話:接触。への応援コメント

    いつもご機嫌なおばあのぐりぐりを受けながら私は少し冷め【て】紅茶を一口含む。 → た
    凄くざっくりだけれど【船長】は、 : ↓の方と同じ。宇宙人は巨人って…w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1529話:接触。への応援コメント

    船長ってキャプテンじゃなくて船の長さ? 🤔

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     船体の長さの方がよさそうですね……短縮したつもりが……w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1529話:接触。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 突然、眼下の星から大きな幾何学模様が浮かんで、しばらく時間が経ったあとふっと消えた

    あなた方で言うバリアですw
    まあ魔法(魔術)って言われても『え、なにそれ』にしかならないでしょうけどw
    逆にナイさん側からすれば『科学って何?』ってなるでしょうけどね(苦笑
    転生組はどちらも『あ~』、で通じるから楽だけどw
    あと降りてきた時ガンッってならなきゃ良いねw

    ─ 私が展開した超広域障壁魔術

    うん、広がりすぎw
    これでも全力じゃないんですよねえ?
    本来なら六節を唱えるのだって偉業となる筈ですし(苦笑
    …しかし…四ヶ国先って距離からしたら相当な距離ですよねえw
    流石守りのアルバトロスの障壁陣!ってなるんでしょうかね(皮肉混じりにw

    ─ アストライアー侯爵が術者らしい。それなら納得だ、と

    あぁ、神さまの代行者さまなら可能だね!って納得したんですねw
    妙なネームバリューとやらかしで名前が広がってるからなあw

    ─ ケロッとしてるナイが変なんだよ

    はい、女神さまからも指摘が入りました!ww
    そうですよねえ。
    最初の一節目でグワッと魔力を吸われたみたいですがその後安定して術式を行使した上(ヘルメスさんのサポートもさりげなく入ってますけど)にロゼさんにも魔力譲渡した上で成功しましたね?で立ってるんですからねえ(苦笑

    ─ 文化も文明も違う星からやってきた未知の相手にどう対処すべきか

    相手は逃げ込み先を探してるだけです(婚約者さまがさらに追いかけて来たらまた話が別になりますけどw)からいきなり攻撃とかは無いでしょうけど慎重にはなってますよね(苦笑

    ─ 剣と魔法のファンタジー世界に近い星なのに、急にSFチックになったな

    うん、それはねw
    テラさまが地球を管理している以上、他の星に文明があっても不思議でもなんでもないんでしょうけど、それを現地民が納得するか?、ですからねえ(苦笑

    ─ 文明の発展度合は相手の方が上だろう

    そりゃ宇宙船がある以上下手をすれば数千年先は行ってるでしょうよw

    ─ 貴殿も代表者かな?

    暴投シーンを繰り出していた人物その人ですけどねw
    こんなんでも一応代表なんだよw

    ─ 額の真ん中から垂れているチョウチンアンコウのようなチョウチンが気になって仕方ない

    あー、うん、気にはなるけど髪の毛と思っておきましょう、ナイさんだってアホ毛あるんだしw

    ─ さて、彼らからどんな話を聞けるのだろうか

    …メッチャ情けない話、なんだよなあw
    いくら格好良く伝えたとしてもそれって逃げてきただけですよね?って言われたらそれまでだしねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     相手の方たち的には『魔術』がわからなくて、なんだあれと恐れおののいているようですねえ。逆に地上の方たちからすると『宇宙船』ってなに? 状態だと思いますがw

     主人公、ぶっ倒れていないので全力ではないんですよね……本当に、どこまで魔力量が上がるのでしょうか。そして周辺国の方たちは主人公が術者だと分かって、納得していますし……グイーさまの使いを果たしたことでプラスの方向へ走っていますが、なんだかなあとw

     そしてジルケさまからも突っ込みが入るというw 本当に変な子ですよねえ。

     主人公はまだ相手の事情が分からないので、悩ましいようですねえ。婚約者から逃げてきたと知れば凄く怪訝な顔をしそうですがw

     テラさまもなんだか関わっているような気もしないでもないですし、他の神さまが管理している星からの逃亡かもしれませんし、なんともはやw

     宇宙船をもって航行できている以上、相手は科学技術が凄く発展していると理解できるんですよねえ。暴投していた人間が代表者と信じられなかったようですねえ。そして術の発動者だと知らないのは幸せなのかもしれませんw

     チョウチン、気になりますが、主人公のアホ毛も割と気になりますよねw 妖精が止まっていたり、天馬がガジガジしていますしw

     本当に話を聞いて『帰れ!』と言わなきゃいいのですがw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 一般的な女性ならば、体重が〝重い〟よりも「軽い」しかも、降ろすのを〝忘れる〟なんて言われた方が喜ぶのですが…。
    鍛えてらっしゃるセレスティアさんに言われたこともあり、嬉しくなさそうなナイさんでした。難しいお年頃ですね。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     たしかに一般的な女性であればうれしい言葉なのですが、主人公的には複雑な言葉のようですw 難しいですよねえw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第867話:池のほとり。への応援コメント

    主のロゼさんへの殺傷能力を抑えた魔術使用自由の許可が出ました。ナイさんも障壁防御魔術の用意をしないと。
    どちらの魔術も使わないで済むと良いのですが。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ロゼさんの魔術の使用許可が出ましたが、大丈夫かなと不安になるのは何故でしょうかw ロゼさんイケイケだからなあw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 幽霊は基本的に殴って解決できないから怖いのよね

    魔力のごり押しな防御魔法だとナイか神様しか無理だろうなぁ
    普通はそんな規模の防御は必要ないから問題ないって事か

    またしても助手戦争勃発、どちらも居ないと困るくらい助かってる
    ナイが食事にご執心で荷物が多いからロゼの方が目立つかな~程度の差よ

    物凄い範囲の防御魔法だね、しかし使っても平気なのが異常w
    グイー様の発言的に使えば使うほど魔力が増えてる可能性ある、化け物かな?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     そうなんです、主人公、殴れるならどうにかなるけれど、幽霊は殴れないのでどうにもならないから怖いというタイプですw

     魔力のごり押しで防御魔術は主人公や神さまでないと無理でしょうねえ。かなり超規模な障壁を発動させたようですが、本当にどこまで守れているのやら。助手戦争勃発しておりますが、口喧嘩で済んでいるのが可愛らしいなとw ごはん関連でロゼさんの方に分がありますが、ヘルメスさんは常時魔力制御してくれているので、地味に大事なことをしているんですよねw

     ものすごい規模の魔術を発動させましたが、主人公ケロッとしているんですよね。本当に人外の領域に……w

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ 双子星の前に浮かぶ物体よりも幽霊の方が怖いし嫌いである

    見えるモノより見えないナニかの方が怖く感じるのは前世からの影響でしょうねえ(特に日本育ちならw

    リアルを混ぜて話すなら、ですけどこのナイさんがいるこの世界での幽霊(レイス等)は『魔物扱い』で『浄化魔術さえ使えるなら対処可能』(日本では退魔師(もしくは陰陽師?)がそれを担う形なんでしょうけど効果があるかは疑問)ですからねえ。
    …アガレス帝国のあの方は別よ?w
    あの人ナイさんの影響で別な存在になったんだしね(苦笑

    ─ 物体Xは今だ発光信号を出しているとのこと

    かと言ってどう返事をするかですよねえ。そもそも言語をどうするか、ですし。一応向こうは意図を掴んでくれてるから理解力はあるんでしょうけど。

    ─ 見学にきている面子を考えると術が不発動とか途中で霧散するとかできないなあと私は小さく息を吐く

    いざとなったらヴァルトルーデさまが『あ、それ駄目。』、って止めてくれる気はしますけどね(苦笑
    ジルケさまは成功するしないに関わらず『本当に人間なのか、ナイ?』とか言いそうだけどw

    ─ 本当に腰元の錫杖さんは規格外だと感心している

    規格外すぎますけどね!w
    幾らナイさんの魔力が満ちてるとは言え自ら進化する錫杖なんて既に錫杖の枠を超えてますからw

    そしてロゼさんも参戦w
    副団長さまと猫背さん(あえて名前で呼ばないからこちらもそのままでw)の元で学んで(遊んで?)るから理解力はナイさんよりはありそうですよねえw

    ─ それに不謹慎ならグイーさまの声が即座に頭の中に響いているはず

    あっはっはっは!って笑い転げてる気がしますw
    ヴァルトルーデとジルケさまも『ナイならやれそう、母を呼べた位だし』、って納得しそうだしねw

    ─ 増えとらんか、ナイの魔力…

    まあ、気絶する位限界まで遣わないと増えないんじゃありませんでしたっけ?(苦笑
    つかやっぱり見てましたよねw

    まあ実験とは言え、魔力が減ってるとしてもロゼさんに魔力譲渡したりそれでも立って喋れてる時点で六節を唱えるのもナイさんなら可能、って証明出来ましたねw

    つか間違いなく明らかに魔力増えてますよねえ?コレw
    ふらつかずに立ってるんだし(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公、異世界に転生しても幽霊が苦手というのは魂に刻み込まれているようですw 本当に今の世界であればグールとかに会うでしょうし、そっちの方が嫌な気もしますがw アガレスのヴァエールさまは運が良かったなとw

     発光信号を発していますが、解読手段がないですしね。本当に次の行動をどうとるのか悩ましい限りです。

     主人公の試し打ち、おそらく失敗しそうになったならばヴァルトルーデさまとジルケさまが止めてくれますし、副団長さまと猫背さんも止めてくれるはずですw 

     腰元のヘルメスさんは規格外ですし、スライムのロゼさんも粘性生物の域を超えていますし、本当に主人公の周りは不思議w 

     グイーさまは主人公の失敗や考えを面白がりますからねえw そしてしっかりと主人公を見ているグイーさまw 気絶しなければ魔力は増えないのですが、主人公は普通から外れているのか、なぜか増えているようです。ロゼさんとか幻獣の方とかに吸われ過ぎているのかもしれませんw

     ではでは~!┏○))ペコ

     


  • 編集済

    第860話:祝、卒業。への応援コメント

    アルバトロス王国学院3年生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。

    2年生時、3年生時は、学院内の公の場で「婚約破棄だ!」などと叫ぶトンチキはおらず良かったです。男女間のイロイロは、お家を交えて当事者間で解決して欲しいものですね。

    最終学年である3年生でのナイ・ミナーヴァ子爵も3学期は南大陸まで行き卒業できるのか心配でしたが、「生徒会長が留年する!」とか面白い展開になることなく、本文では触れられていませんが、式での生徒会長の挨拶とかもトラブル無く終わられたようで感慨深いです。

    そういえば、可愛らしいナイ・ミナーヴァ子爵を見守る会も、それぞれの家でのお祝い会の後に、どこかで解散会が開かれるのでしょうかね。
    文中には登場しませんでしたが、ジークくんに振り向いてもらえなかった会とか、リンお姉さまをお慕いする会とか、いろいろな集まりがあったことでしょう。こうした生徒たちのつながりが、卒業後も続くのかなぁ?

    男性なら、王国や領地での文官・武官への就職とか、商家なら家を継ぐための修行のための就職とか、宗教家として教会へ、それぞれ就職していくのでしょうね。

    女性の間では、王宮の女官か、ミナーヴァ子爵家への就職(内定者2名)が人気なんでしょうね。領地貴族なら家に帰って女ご当主を目指すなんて気概を持った人もいるかも?

    お笑いサークルなんてものがあったりしたら、周りが就職する中で後ろ指を指されながらも、歌って語れる知識人系、吟遊詩人になるという人もいたりするのかな。それこそ、ほんとに結婚して夫婦漫才を披露する男女コンビもいたりして?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     アルバトロス王国王立学院を卒業いたしました! 本当に無事に卒業できるとはある意味驚きですw 本当に二年生、三年生で『婚約破棄だ!』と言い始める方がいなくてよかったなあとw

     主人公が留年すると大問題となるので、学院側が忖度した可能性もw 

     学院では主人公を愛でる会とかジークを眺める会とかいろいろあったでしょうねえ。本当に話題の尽きないグループだったのでw 聖王国の大聖女さまも通っていましたし、本当に忙しいw

     男性なら自領地の運営や文官・武官へ就職でしょうし、商家であれば家のお手伝いでしょうし、それぞれの道へ進んでいくのでしょうねえ。婚姻できるのはどれほどの方がいるのやらw

     女性でれば婚姻が一番多そうですね。あとは女官や侍女や家庭教師でしょうか?

     吟遊詩人になれば、主人公の話で盛り上がりそうな気がしますw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • あの状況では観光どころではないか、またの機会だね

    帰ってすぐに王城だからどうにも忙しくなってきたな~
    一般市民の事を考えると早めに対策しないといけないから仕方ないけども

    久々の魔術狂たちと遭遇、惑星外生命体との遭遇にウキウキしてるなぁ
    ただナイと会う時は大体こんな感じのテンションな気もしてくるw

    中枢から遠い位置に居る貴族たちにも不安は広がってるみたいだね
    最終的にはナイが何とかするだろうから安心して豚の品種改良を…

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     状況が動いてしまいましたからね。緊急帰国となりました! 王城だからいろんな方がせわしなく動いているようですが、一般の皆さまのことを考えると致し方ないのかなと。

     魔術師の方は未知との遭遇にウッキウキになっているので、頼もしい限りだと思いますw たしかに主人公と会うときは大体、今回と同じテンションですねw

     いろいろと気を回しているロステート伯爵さまですが、一番主人公が喜ぶことをやっているというw 

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ 本当に一夜にして物体Xから返事を貰うことになろうとは

    向こうからすれば文明も技術も何もかも発展すらしていないであろう相手から地上絵とは言えコンタクトを貰えただけでも吃驚でしょうからねえ(苦笑
    少なくとも何らかの情報は持ち合わせてるだろうと判断した(あとはさっさと逃げたいからw)から至急光通信で通じるか分からないコンタクトをされてこっちも吃驚、って流れなんでしょうけどw

    ─ 移動を担ってくれていた竜の方がしょんもりしていた顔に申し訳ない

    まあ緊急ですから仕方ないですよw
    まさか一日で話が進むなんて思ってもいなかったでしょうし、ミズガルズでの観光も中止になっちゃいましたからねえ(苦笑

    ─ 私の言葉があれば少しは落ち着いてくれるはずというのが陛下の意見だった

    流石神さまの代行者w
    って事なんでしょうねえ。
    まあ押しつけられたとも言いますがw

    この場合責任実行(提言)役兼アドバイザーのエーリヒさま、場所提供&地上絵作成のミズガルズ神聖大帝国が本来説明責任をしないとならないんでしょうけどどちらもナイさんに任せるって引っ込んだんだろうなあw
    やっぱり神さまの代行者のネームバリューには勝てんかw

    ─ そこにはにっこにこの笑みを浮かべた副団長さまと猫背がマシになってイケメン度が上がった猫背さんが立っている

    手ぐすね引いて待ってたんでしょうねえw
    二人ともどちらかと言えば学者気質な所があるから(苦笑
    そしてジルケさまの二人の評価よww

    ─ 星外に住む生き物と邂逅できる可能性があるのですか!?

    神様にでさえ会える確率が低かった筈なのに更に他の宙系とのコンタクト、と来ればテンション爆上げでしょうからねえw
    しかもナイさん達転生組が居るから、どんな生体なのかまでは判断できないけどこんなんじゃね?って知識があるだけ情報が錯綜することもありませんからねえ。

    ─ まさかこんなに早く術式を構築してくれるとは

    二人の(変態)魔術師が居たから出来た技ですね!w
    ダリア姉さんとアイリス姉さんも巻き込まれたって事はエルフ特有の魔術も織り込まれているって事ですかぁ。

    …でもナイさん一人でも同じ事が出来た(忘れがちだけど国丸ごとの障壁を一人で貼れるんですからねw)気もするんですけどねw
    まあ、実際ナイさんがその術式使えばAT○ィール○並の発揮をするんでしょうけどw

    ただ、未認可の上に試験運用もしてないからその辺どうする…この集まった場で言うんだろうけどぶっちゃけ出たとこ勝負ってのもなあw

    ─ 周りの方たちは腰を抜かしそうなほど驚いていたし、ミズガルズの皇帝陛下と皇太子殿下やベルナルディダ第一皇女殿下も落ち着かない様子

    …ナイさんとエーリヒさまは二人顔を見合わせて『ホントに返事来ましたねー、えーそうですねぇ。』、ってなってたんでしょうねw

    ─ 『大の大人が不安がって申し訳ありません』と肩を落としていた

    いやあ、それが普通の反応ですってw
    ましてや地上絵書いた(お手紙書いたら)速攻返事来て『早っ!』ってなってる状況ですからねw

    ─ 自身の年齢の半分も生きていない少女に大人の私が情けなく頼ってしまった

    …前世からの年齢を加味すると同い年か前後くらい…おっと誰か来たy(音信不通

    ─ 次代を担う娘を巻き込んで、私の残りの生涯を至高の豚肉作りに注ぎ込もう

    …自身が情けないって話から豚肉に話が飛んだねw
    まあナイさんならこう言うだろうって予測は合ってるんでなにも言いませんがw
    豚肉さんのためなら張り切りますよ!ってなりそうなのがナイさんクオリティだからあw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     物体x側からすれば、反応がもらえたことは僥倖だったでしょうねえ。なので意味が伝わらなくとも発光信号を送ったわけですしw とはいえ物体x側の事情が『逃げてきた』なので、主人公側もびっくりな理由ですがw

     竜の方には申し訳ないのですが、転移には敵わないですよねえ。あとで主人公に謝ってもらいましょうw

     主人公の言葉であれば神の代行者としてある程度効果があるでしょうからね。やってよかったグイーさまのお使いw

     副団長さまと猫背さんは物体xに興味津々のため、主人公には期待を寄せているようですねえ。あわよくばなにかしら破片やら未知の物が拾えないかと狙っているはずw

     本当に神さまと会えたり、地球外生命体と会える可能性があったりと主人公の側はなにかトラブルが起きておりますw 転生組のおかげである程度情報は得ているので、落ち着いていられるのでしょうねえ。

     主人公、新しい術式開発をお願いしていたようで、何気に抜け目がないというか。副団長さまと猫背さんもウッキウキで依頼を受けてくれましたし、ダリア姉さんとアイリス姉さんも開発に関わってくれたようなので、トンデモ術式が完成していそうですw 術式を開発しなくても主人公が単体でトンデモ障壁を発動させそうですが、まあ念には念を入れておきましょうw

     一応、開発をしてもらっていると上層部には知らせておりますが、完成したかどうかは未報告の可能性があるので……大丈夫かな? でもまあ、魔術師団の訓練場なら?w

     主人公とエーリヒさまは『マジで返事きた』『まさか本当にくるとは』とか言っていそうですw

     ロステート伯爵さまの反応は普通ですよねえ。仕方ないのですが、豚肉さんは主人公が凄く喜ぶので、ある意味一番うれしい選択をしてくれているんですよねw

     ではでは~!┏○))ペコ

    編集済

  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    物体Xから反応があれば、帝都でのお買い物は即のキャンセルでアルバトロス王国に帰国も仕方ないですね。

    アルバトロス王国の統治層である、貴族さま方々への謁見場での説明会に、アストライアー侯爵閣下も参加して、現地で何をやったかとか説明する役目が国王陛下から仰せつかるかもですね。
    王都の皆さんにも説明して安心してもらわないとで忙しくなりそう。

    ナイさんが、ヴァレンシュタイン副団長と魔術師団の皆さまに広域防御結界を展開できる術式の開発を依頼して目処がたった。
    星外生命体が存在していると思われる「物体X」が衛星軌道上に現れた緊急事態だし、国庫の使い込みとかじゃなくて、アストライアー侯爵家のお金での術式開発なので、見逃してもらえるかと。
    「こんなこともあろうかと」は、憧れですし?
    事後承認でも国王陛下は了承するのでは?

    この後の展開によっては、国王陛下からお咎めがあるかも?は否定はしませんけど。

    民主共和政体だったり、王様のいる立憲民主主義政体だったら問題だけど、この物語の乙女ゲームな王政国家だからね。国王陛下が『物体Xへの防御がある』と説明できれば、お貴族さまに平民のみなさんの心の安定をとりそうです。

    ナイさんの個人的な立場だと、創世神さまご一家とお友達という特殊な立ち位置だし、国王陛下よりも上位と受け取られても否定できないし、ただ、ナイさんがアルバトロス王国に住んでいて自分は(面倒な)統治は向いていないので国王に政治を委任しているとも考えられます。

    この世界の国家のあり方を考えると奥が深いですね。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     物体xからの反応があったので、ミズガルズでのお買い物は中止され、アルバトロス王国に緊急帰国ですw

     お貴族さまの説明をしなくちゃならないですし、何気に忙しい主人公ですねえ。王都の皆さまにも説明して安心してもらわないと、経済活動が低下しそうですw

     主人公は副団長さまと猫背さんに広域結界魔術を展開できる術式開発を依頼しておりました。それにしても開発が早いので、以前からなにかしら副団長さまと猫背さんは考えていたのかもw

     国王陛下は事後でも事前でも認めてくれるでしょうね。国の一大事になりかねない状況ですので、防御できる手段はたくさんあった方が良いと思うので。展開次第でお咎めがあるかもしれませんが、どうにかなるはず?w

     基本、王政国家なので陛下が物体xへの対応は可能であると伝えなければ。

     主人公が対処するとなれば安心感は増えるでしょうからねえ。グイーさまの使いを担っておいてよかったなと。主人公は自分が一番上に立つよりも、誰かの下について働いている方が性に合っていると考えているため、国レベルの統治はやらないかなとw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

     国家の最重要防衛機能を一侯爵の依頼で勝手に改造!?
    しかも費用も払うってことは国王にも相談してない!?
     さすがにやり過ぎでは、と思うのですが・・・
    まだ作動してないようですが、後から報告すればいい、という問題ではないでは?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     王国の障壁を改造したわけではなく、個人の魔術発動ですね。分かりづらかったですかねえ。個人依頼なので副団長さまに依頼していますし、国王陛下も国を守るためであればとOKを下しているかと。
     
     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第856話:お悩み中の少女。への応援コメント

    アンファンちゃん、サフィールさんから、ご当主さま(ナイさん)の出自を知る。

    アンファンちゃんは、ナイさんとの距離感を自分で導き出せると良いのですけど。

    貧民街に暮らしていたら貴族は偉いとされているとか、ほぼ世襲ということは知っていても、小柄で自分ぐらいの年頃と思われるナイさんが、貴族家のご当主さまになるには継承したと考えるのが無難でしょうね。

    ナイさんの武勇伝を一気に伝えても頭がパンクしそうだし…、吟遊詩人を呼んでも語らせても脚色過多で実像とはかけ離れているだろうし。
    サフィールさんの口述を元に〝(絵本版)ミナーヴァ子爵立志伝〟を創って…、アンファンちゃんの教育に使いましょう。
    そして後世の歴史家の資料になってしまうのでした。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     サフィールから主人公の事情を知ったアンファンですが、態度が軟化するといいなあと望みつつ。こればかりは時間もかかるでしょうし、アンファンも大きく成長すれば、あの時は無茶をしたと頭を抱えるはずw

     どうしても小柄で自分と同じ年齢くらいの子が貴族位を持っているなんて信じられないのでしょうねw

     主人公のやらかしを伝えても『本当?』となりそうですし、子爵邸で過ごしながら主人公の破天荒さを身を知ってもらうしかないのかなとw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第849話:周りから囲む。への応援コメント

    赤子の中に転生者が入っていれば別ですが、現状では通常に見える赤子。古代人の特長を持つ「黒髪黒目」ってだけで虐待されそうな赤子。本人主観で「先生」から世話係の役割を与えられ貧民街から助けられたアンファンちゃん。どちらも孤児になってしまったまま南大陸に放置できないですよね。

    ギド殿下の「子爵の壁は厚い」をわかりやすく勝手に解釈すると「子爵の恋愛に対する心の壁は厚い」でしょうかね。
    ナイさんの得意が魔術による障壁だし? 恋愛〈ATフィールド〉みたいなものかも?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     赤子の中に転生者が入っていると面倒なことになりそうですねえ。黒髪黒目の特徴を持つ赤子ですが、果たしてどう育つのか。穏やかに育って欲しいものですが、グレる可能性もありますし、未来は分からないというw

     ギド殿下の言葉は『子爵の心の壁は厚い』でしょうね。そして特に『恋愛』はw 

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第847話:西へ。への応援コメント

    黒い竜の死骸は、西大陸の亜人連合国内にある活火山の火口で火葬?ですね。
    そんなに時間がたってないし死骸が腐ったり、怨念がC国の王都に残留することもなさそう。
    ナイさんが浄化儀式のために南大陸に行くとか面倒ですし、先方も「黒髪の聖女」以外の方にって依頼しそうだし、南大陸については一応問題解決ですかね。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     黒い竜の死骸は亜人連合国の活火山に放り込まれましたw おそらく魂を一生見張られているのではないかなとw 死骸が腐ったり、C国に怨念をばらまくこともないでしょうねw 浄化儀式になると大変ですし、亜人連合国の方がいて良かったです。

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第846話:C国謁見場。への応援コメント

    黒ずくめの女魔術師も、ナイさんの父親から精子を勝手に採取して人工授精的な処置をして自分の子宮に卵子を戻したとか…だと思います。お金なら払うという不妊に悩むお貴族さまもいると思いますし…魔術の使い方次第ですね。お金儲けには重きはおいていなくても生活するには必要だし。

    ただ、ナイさんも人工授精の原理は知っていそう。だからって真似できるかとなると、繊細な制御が苦手だから向いてなさそう。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     黒ずくめの女魔術師はごにょごにょして主人公の父親から種を得たようですw ある意味、すごいことをしているのですが技術が世に広まることはなさそうです。そのうち貧乏な魔術師が開発する可能性が?w

     主人公も人工授精の原理は分かっているのですが、やらないというか、やれないでしょうねw 不器用ですしw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    「黒髪黒目の赤子」の世話をやっていたアンファンちゃんも、ナイ・ミナーヴァ子爵が保護することになって良かったです。
    公爵さまを利用してやるぐらいの気持ちで頼ることにした、かつてのナイさんを思い出しました。

    自分と同じか?ちょい上ぐらいの〝子どもな見た目〟のナイさんですけど、子爵邸の環境は貧民街出身の孤児にも優しいはず。
    使用人がアンファンちゃんを出自で差別するなら、同じ出自のご当主さまを差別する不届き者って図式になるし。世の中にはそういう人もいますが子爵邸の使用人にはいないでしょうね。
    子爵家の福利厚生の充実は、よその子爵家と比較できるようにならなければ、わからないでしょうけど。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     黒髪黒目の赤子とアンファンは主人公が保護することになりました。なんだかかつての主人公を見ているようですねえw 
     
     見た目は幼いですが、主人公はアンファンより年上ですし、子爵邸の皆さまはアンファンの事情を知っているでしょうから良い環境のはず。アンファンを差別した方がいたなら……ガクガクブルブル ただアンファンには子爵邸の居心地の良さは分からないでしょうねえw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第844話:お話合い。への応援コメント

    そこそこ盛り上がった黒ずくめの女魔術師と連れている黒い竜の対決も終わり、事後処理までこなして始末するのが、ナイ・ミナーヴァ子爵のクオリティー。
    テレビドラマならカットして次のシーンに行っちゃうのでしょうけど、丁寧で良いですね。

    私「惚れてまうやろ!」えっ、ジークくん、その喋る剣を抜刀する予備動作は止めてください。お願いします。

    そう、本題。これは南大陸の各国と「黒髪黒目の赤子は、アルバトロス王国の黒髪黒目の聖女が保護します協定(仮)」を結んで、住民に周知して放置して赤ちゃんを死なせないように保護しないと。次に産まれる「黒髪黒目の赤子」には罪はないのだから。
    風習になっているのは問題だけど、南大陸への内政干渉にならない落としどころとしては、こんなところかな。
    アガレス帝国のウーノさまが知ったら飛空艇を飛ばして、アガレス帝国と共和国の連合部隊が乗り込んで〝黒髪黒目の方を死なせた責任をとれ!〟ってやって来て、南大陸の各国上層部が急襲されるとか?亡国になるかもよ?
    まだウーノさまに知られる前に協定をナイさんと結んで「新たに生まれたての〝黒髪黒目の赤子〟が見つかれば保護して私が育てることになりました」ならこの後、ナイさんがポロッと今回の事件をウーノさまに語ったときに、ナイさんへの印象が良くはなるけど、南大陸の住民に悪感情を向けるのは避けられるんじゃないかな?

    子育ては大変だけどね。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     黒ずくめの女魔術師と黒い竜の対決は無事に終わって、事後処理もどうにか終わりそうですw テレビドラマとかでは地味なシーンはカットされがちですよねえw

     ジーク、予備動作をやめてくれるでしょうか?w

     南大陸に生まれた黒髪黒目の子は誰かに保護されるような仕組みがあった方がよさそうですよねえ。次に生まれた子が不幸になりますし……アガレス帝国だと凄く嬉々として迎えてくれそうな気がしますw 
     
     子育ては大変ですが、不幸になる子が増えるより良いことだなあと。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1526話:双子星の下で。への応援コメント

    ミズガルズは大きな国だから今回はちゃんと観光したいねぇ

    ナイは年齢的には成人済みの女性なんだからお洒落にも興味を持とうw

    ナイの側付きは他では絶対に出来ない暮らしをしてるのよね
    全部の大陸に赴いたり女神様と交流したり…環境も最高でいい職場よ

    といったところで反応があったね~ファーストコンタクトに備えよう
    魔法を撃ちたくて仕方ない人が居るから平和的な邂逅を願おうw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     大きい国なので見どころがたくさんあるでしょうしねえ。主人公は相変わらず、食べ物にしか興味がないようでw ソフィーアさまとセレスティアさまは他の家では体験できないようなことを行っていますからねw 

     ファーストコンタクト、平和に終わると良いのですが。

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第838話:三ヶ国目。への応援コメント

    ナイさんのCPUを2コアから6コアぐらいに増強!とかできないですものね。
    PC用メモリーも2025年春ごろはお手頃だったのに、2026年春は大暴騰しているから懐事情から簡単にはできなくなりました。
    と、なぜか〝パーソナルコンピュータ〟のCPUとメモリーの話とごっちゃにしてしまいましたけど。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     そうなると人間兵器化が加速しそうなw しかしまあ本当にPCが高騰していて、買いづらくなっていますよね。なんだかなあと。
     
     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第835話:おかしな空気。への応援コメント

    コメント欄を見られた方へ。

    初公開された(2023年12月5日)当初は、「第835話:おかしな空気。」と次話の「第836話」が入れ替わって公開されていました。

    行雲流水 先生の本来想定していた順番に修正される前の「第836話」へのコメントが、この下の欄には書かれています。

    - - - - -
    出しゃばった、私の説明で分かってもらえる文章が書けているか不安ですけど。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     補足感謝です~! 大丈夫かと!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1526話:双子星の下で。への応援コメント

    もちろん帝都には大きな駅が【あ】あり、 → 【】

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1526話:双子星の下で。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ それよりも大陸横断鉄道に『駅弁』の概念があるのか確認したいところである

    …あると良いですね(あんまり期待できないけどw

    ─ 自称勇者さまの一件でミズガルズとの関係は終わっていた

    やらかしがやからしだけあるから、間接的だとは言っても国交断絶されたって何も言えない立場でしたからねえ。

    ─ 湯治文化や温泉旅行文化をミズガルズに伝えることができれば嬉しい。そしていつか恩恵に預かりたい

    あー?、んんん??あっれー???
    まだ伝えられてないの?フソウにナイさん専用の旅館拵えてる事(苦笑
    来てからのお楽しみになってるんかねw
    まああっちは本場とも言えるから向こうの文化を伝えれば似たような物は出来るでしょうけどね。

    ─ 私の想像力の乏しい頭では良い物が思いつかない

    まあ環境の違いもありますし、お国が変われば食べる食材も違うでしょうけど、暖かくて熱が保ちやすい料理に最適な根菜(野菜全般)系が多いんじゃないかって気がしますけどね?

    ─ 他のものにも興味を示してくれ……頼むから

    ナイさん=食べ物、ですからねw
    宝飾品より先ず食材が頭に出てきてる時点で何言っても無駄な気がしますよ(苦笑
    あえて言うなら周りで服飾か貴金属を扱ってるお店も出来れば見てみましょう、って誘導しないとですねw
    誘導しなきゃ絶対寄らない筈ですからね(苦笑
    本人自身が全く興味がないと言い切ってますからねえw

    ─ 公爵令嬢さまと辺境伯令嬢さまがお出掛けの際に買い付ける一般的な量は分からないけれど

    そこそこの量だと思うしこれなら似合うのでは?ってナイさんの分も一緒に購入してると思いますw

    ─ いや、まあ……陛下に申し出た俺の台詞ではないのかもしれませんが

    言ったから事態が動いた様なものですからそこは誇らないとw
    口だけな連中と違って結果が出てるんですからね。
    ただ…まあ、あの暴投シーンやら色々ピンポイントで見られてしまってるのは遺憾ともしがたい気持ちがありますがw
    話す現地民代表がそれだなんて向こうからしてもイレギュラーでしょうからねw

    ─ 昨今、世間を騒がせている物体えっくす

    ヲイw
    いやまあ分かりやすいけど、もうちょっと何か違う表現出来なかったんかいw
    まあ宇宙船と言ったとしても、『宇宙って何?』って所から説明しないとならないから仕方ないのかな?

    ─ 高威力の魔術を放てなくとも星以外の『なにか』と接触できる貴重な機会

    止めてさしあげてw
    向こうは婚約者から逃げてる(他の星系に迷惑をかけてますけどw)だけなんですからw

    さて。光信号による相手からの試みが来てますけどこちらから何か返さなくて良いんですかねえ(苦笑
    返せば意志は通じてるって判断にもなるんですが。
    アルバトロス王国に場所を変えても気付いてくれるんでしょうか。
    …惑星全体を見てる様だから大丈夫…か?(苦笑

    …つか、買い物どころじゃなくなりましたねえw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     駅弁の概念があるといいのですが、あっても列車内のラウンジか食事提供でしょうねえ。ない可能性が高そうですw

     ミズガルズとの関係が続いているのはある意味奇跡のようなものですからねえ。主人公がキレやすいタイプでなくて良かったですw キレやすければ国が滅びていたかもしれませんしねw

     フソウで新たな温泉が主人公のために作られていることはまだ秘密ですw そろそろ完成しても良いころ合いのはずなので、そろそろ知ることになるでしょうか?

     あ、北大陸は根菜が多そうですよねw スープとか種類が多そうですw ロシア料理とかが似合いそうな気がしますw

     ソフィーアさまとセレスティアさまは主人公が食事以外に興味を示さないので、難儀しているようでw 本当に服や装飾品に興味を示してくれればいいのですが、全くですからねw 本当に困りものですw

     ソフィーアさまとセレスティアさまの買い物は自分用と主人公用の買い付けをたくさんしているはずw

     エーリヒさまは謙遜しておりますが、口だけ番長よりも、陛下に具申して実際に動いていますからねw きっと出世の道が開けておりますw

     副団長さま、主人公の話を信じたようで『物体えっくす』と呼んでいるようですw きっと面白がってそう呼んでいることでしょうw 高威力の魔術を放てば宇宙船を打ち落としそうな勢いがあるので、本当に止めてさしあげてw

     婚約者から逃げているだけですが、なぜか大事になりそうな予感がひしひしと。さて光信号によって返事がきたようですが、これからどうなるのやら。そして買い物は中止ですねw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 私が操作して部屋の鍵を開け【れ】ると、 → 【】
    【二束】歩行をしている者が四足歩行の生き物に投げた白くて丸いものは遠くへ飛ばない上に、 → 二足

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝ですー!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第836話:南へ。への応援コメント

    南の大陸を創造した女神さまも、二百年前の人間の「黒髪黒目のお方」も沸点が低かったのでしょうか?環境がそうさせてしまったのか?「いじり」の積もりでも、やりすぎると「イジメ」になって切れざるを得なくなったのかなぁ?

    西大陸生まれの、ナイさんは正当な報酬をピンハネするとかしなければ温厚だし。可愛らしいのに?

    〝黒い衣装を纏った魔術師と従属していると思われる黒い竜〟の件が片付いたら〝(西大陸出身の)ナイさんは怖くないよ〟キャンペーンした方が良いのかなぁ?
    でも、それをやって三学期を全部使っても、イメージの向上にならなさそうで、卒業できないのも困りますし…。片付けが終わったら、こちらの南大陸には介入しない方が…。

    でも、おいしい食べ物・食材があれば取引できれば良いぐらいの関係性はあった方が良いのかな?
    - - - - -
    蛇足:コミックから来る読者の方もいるかもしれませんし、835話と836話の入替、今の内に行われた方が良いのでは?と具申いたします。手間かも知れませんけど。
    修正されて理解しやすくなりました。ありがとうございます。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     入れ替えしました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • カルヴァインくん、ナイさんに関わった者として手記というか記録を残しているようで『私以外の誰かに読ませるつもりはない。』と今は自分で思われていても、なんやかんやあって、棺桶に一緒に入らずに後世に残って歴史家に〝貴重な資料だ!〟って喜ばれるフラグにしか思えません。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     私以外の誰かに読ませるつもりはない……――絶対に誰かに読まれるパターンですw きっと貴重なものだからと、喜ばれることでしょうw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第830話:戻ったよ。への応援コメント

    アルバトロス王立学院の三年生の三学期が始まりましたね。
    ナイさんも生徒会長のお勤めもはたしつつ、無事に卒業となりたい。ところですけど南の方とかでイベントが発生しそうですし…〝波乱〟からは逃れられないにしろ乗り越えていきたいところですね。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     三年生の三学期が始まりましたねえw 主人公が生徒会長をしていることに違和感しかありませんが、無事に卒業できますようにw 

     南の方で何か起こりそうですが、無事に乗り越えてくれるでしょうか?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第829話:宴の終わり。への応援コメント

    ナイさんは、相変わらずの可愛らしい見た目とギャップのある〝フードファイター〟ムーブしてらっしゃるのね。
    帝さまの感想も妥当で、たぶん尊い偉いお人でも〝間違い〟と思えば進言するのをいとわないナイさんですが反論できないですね。

    しっかり越後屋さんに立ち寄って帰国したナイさんご一行でした。ところで、立ち寄った越後屋さんは出島の出店の方ですかね?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     主人公、見た目に反してかなりの大食いですからねえw 主人公、反論できないときもあるので、まああきらめてw

     越後屋さんに立ち寄って、欲しい品を買い出しできたようでなによりですw 立ち寄った越後屋さんは出島の方ですねえ。移動手段がロゼさんなら一瞬というw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第827話:お披露目会。への応援コメント

    ヴァナルくんと雪さんと夜さんと華さんの間に生まれた五頭の仔たちと、ナガノブさんと帝さまと大巫女さまの順に面会できたし、フソウは大騒ぎで「お披露目」は無事に成功でしょうかね。

    今回のイベントの主役は〝神獣の仔〟だけど、『わんこ、大きい!』と言ったお子さん、エルさんとジョセさんルカくんとジアちゃんにも〝おうまさんに、羽があるよ〟って気づいてくれたら良いですけれど。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     五頭の仔たちですが、無事にお披露目を終えてほっと一安心といったところでしょうかw 彼らの成長はフソウの皆さまにもうれしいでしょうからねえw

     わんこ大きいと言ったお子さん、エルとジョセとルカとジアにも気づいてほしかったですねえw ルカがしょぼんとしていそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 異星人にも変な生き物呼ばわりされるナイさん
    「私たちと同じ二足歩行」という事はそれ以外が全く違うという感じなのかな

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     異星人にまで『変』と言われてしまいましたw 一応、二足歩行生物なのですが、違いはなんでしょうねえ?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 子供は風の子とも言うし…ナイは子供ではないが…w

    しかしナイの運動神経は相変わらずのようで、もう成長は見込めんな
    出来ない事は諦めて得意な人に任せる方がいいから問題ないけども

    身体能力以外は大概おかしな事になってて釣り合いが取れてるのかも?

    宇宙船の方でも動きがあったねぇ、地上絵もどきが通じてるようで何より
    ただ気になるのは会話の内容的に彼らは二足でも四足でもない…タコ?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公、子供ではありませんが、雪がめったに降らない地域に住んでいたので、雪遊びは楽しいようですw 主人公の運動神経は相変わらずアレです。そしてこれ以上の成長は望めそうにないという悲しい事実がw

     たしかにつり合いは取れているかもしれないですねw 本人は不服でしょうけれどw

     宇宙船でも動きがあって、地上絵に気づいてくれてなによりですw 一応、二足歩行なのでどうにか彼らの容姿は主人公たちと似ているはずです!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ 俺が今見ている景色を寸分たがわず説明できるだろうか

    トントン っ 写真の魔術具

    セレスティアさまなら既にこの光景の写真撮ってる気がしますので聞いてみるのも手かと(苦笑
    つか撮ってますよねえ、セレスティアさまならw
    …でも前話で目に焼き付けるって言ってるから撮ってないか…
    もうちょっと普及すれば資料写真としても有効活用出来る気がするんで普及を急がないとですねw

    ─ ナイさまが放った雪玉は一緒に外に出ていたヴァルトルーデさまの頭の上に落ちた

    ヲイwww
    どんだけ暴投してるんだよw

    ─ ヴァルトルーデさまが西の女神さまだと知っている方は顔を青く染めている

    神をも恐れぬ所行って正にこの事ですよねw
    女神さまだと知っている方の心の中で『あすとらいあーこうしゃくぅぅうぅぅうぅ!?(パニック気味』ってなってたんでしょうねえ(苦笑

    ─ どんくせーんだろ、ナイは

    まあ滑ってすっぽ抜けたんでしょうけどそのものズバリを言っちゃダメですってジルケさまw
    でも『むぅ。』、で済んでる辺りナイさんなら仕方ないって思ってくれてる節はありそうですよね(苦笑

    ─ どうやら雪玉が柔らかくて壊れやすいものと知らずに食んだようである

    あー、齧ったら溶けると言うか崩れますからねw
    カチコチならそれはそれで凶器なんですけどw

    ─ 女神さまにこうしてお願いできるのはナイさまくらい

    …本当に不思議な関係ですよねえ。
    本来なら関わり合う事も無かった相手でしょうから。
    神託紛いなのは空耳アワーで実際知り合う前からありましたけどあれも実際どうだったのやら、ですしね(苦笑

    ─ 泣いているのか、喚いているのか、怒っているのか分からないが、私は彼女の下から逃げられたことが嬉しくて仕方ない

    …どんだけ逃げたかったのさw
    むしろ逃げれない環境下だったのかね(苦笑

    ─ 彼らでは私たちの船団に打ち勝てはしない

    そりゃそうだw
    でもこっちはこっちで星の管理者でもある神さまが居るからなあ(苦笑

    ─ 下手な投げ方だな

    ぶふっww
    バッチリみられてるううううぅぅw

    何にしてもとりあえず意志疎通は可能だって事で一歩前進ですね!(戦艦は争いのタネにしかならないから要らないけどw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     セレスティアさまなら竜のお方と毛玉ちゃんたちを写真に収めているでしょうから、お裾分けがもらえると良いですねえw エーリヒさまw もう少し安価になればいいのですが、今のところはお金持ちのお貴族さまの道楽レベルです。

     主人公、どんくさいのかなぜかヴァルトルーデさまの頭の上に雪玉を落としてしまいましたw 周りの方たちの胃はきゅっと締まったことでしょうw

     足を滑らせてヴァルトルーデさまの頭の上に落ちた可能性もありますが、真実はどこに?w まあヴァルトルーデさまご本神さまがそんなに気にしていないので、OKなのかなあとw

     水で濡らして時間を置けば雪玉は凶器になりますが、手で握りこんだだけですからねw 毛玉ちゃんたちが残念がるのは仕方ないのかなとw

     本当に女神さま方とは不思議な関係性を築いたものだと思いますw まさかこうもフランクな関係になろうとはw

     そして殿下は婚約者から逃げてすごくうれしいようですが、ソレ、あとが怖くないの? と思わなくもないです。逃げられたのは奇跡なのか、それとも見逃してくれたのか。

     殿下の船団に勝てはしないのですが、イレギュラーがいますからねえ。もしかするとw その下手な投げ方をするヤツがイレギュラーなのですが、殿下は気づいていないですよねw 

     とりあえず意思疎通が可能ですが、面倒ごとにしかならないんだろうなとw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    神獣と幻獣の仔である毛玉ちゃん(椿ちゃん、楓ちゃん、桜ちゃん)と群の長のナイさんでアルバトロス王国ではできない〝ボールの代わりに雪玉を投げて遊ぼう!〟なのですが、ナイさんの投げた雪玉は、ヴァルトルーデさまの頭の上に。って、ダメじゃん。
    ナイさんは、自分でステータスは割り振っていないですけど〝魔力量歴代最強〟に極振りしていますからね。運動神経の優先度が低いのは仕方なしかな?

    エーリヒくんは、本文中には書かれていないけれど…、テレビバラエティー番組の『運動神経悪い芸人』を思い出したことでしょう。
    ナイさんは『私は〝芸人〟じゃなくて、まず〝聖女〟ですから(怒・笑)』ってなりますかね?

     ◇

    ナイさん視点での〝物体〟側のターンが久しぶりですね。
    航宙艦の船団としては、星の地上観察用に探査機(大気圏内まで進入して観察していればドローン?)を飛ばしているでしょうけど、地上の様子も克明に観察できるみたいで船団の長(逃亡者)も『二足歩行をする生き物』の様子に〝ホッコリ〟したのかなぁ?
    船団の長は将来…交渉相手となるのが『変な生き物』で『若い個体』とは、この時には想像もつかないのでした。って回想できる未来は来るのか?楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公が投げた雪玉は何故かヴァルトルーデさまの頭の上に落ちるという、周りの方が真っ青になる事態にw 主人公とヴァルトルーデさまは気にしていないのですが、周りの方の胃がきゅっと締まりそうですw 本当に運動神経がないので、残念仕様という。エーリヒさまが現場を見ていれば、バラエティー番組を思い出したことでしょうw

     物体側の視点が入りましたねえw 地上を観察しているようですが、主人公のどんくささにあきれている模様ですw 主人公が知ったら怒りそうだなと思わなくもないですw
     
     ではでは~!┏○))ペコ

  • かまくらごはん、というタイトルを見て、鎌倉パスタが食べたくなりましたw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     鎌倉パスタがわからなくて調べたら、店名だったというw そしてメニューの画像でお腹すきましたw 美味しそうw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 皆知ってるけど実際に見た事が無いもの、かまくら

    軍人にかかれば重労働な雪での工作もあっという間だな~
    竜たちのアシストもあればなおさら、毛玉ちゃんたちは…うーんw

    さておいて、とても優秀なロゼから取り出した食材でレッツ鍋!
    寒い日の鍋は格別に美味しい、かまくらで食べればさらにおいしい!

    邸の料理人の指示も上手く行ったようで、美味しい鍋ができました~

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     たしかに本物のかまくらは見たことがないですねw

     軍人さんと竜のお方たちの力があれば、あっというまにかまくらが完成しました。毛玉ちゃんたちは穴掘りがあれば活躍できたかもw

     ロゼさんも食材出しで活躍しましたし、北の大地の寒さのおかげでお鍋はきっといつも以上に美味しかったはずw 料理人さんも頑張りましたw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 私の声にロゼさんがポーンと影から飛び【手】てきて、 → 出

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ 本来であればもっと時間が掛かる作業だというのに、一体なにが起こったのだろう

    …人海戦術じゃないですかね(苦笑
    まあ普通に作るなら雪を人の背丈の1.5倍の高さ、横幅は約2倍(二人程度の大きさでも崩れる心配顔ない作りにするなら)の量の雪をまず集めないとなりませんしね(苦笑
    積もってる雪の上に固めて高さを作って~なら割と早くは出来るけど広く作った広場に集めてどうこうなら雪像を作るのと大して変わりませんからねw

    ─ 雪合戦ができそうなので国別対抗で行っても楽しそうだ

    単純だからこそメッチャ盛り上がりそうですよねw
    あれ、投げるコントロールが良いからって勝てる訳じゃないですから(苦笑
    複数方向から飛んでくるのとフレンドリーファイアーで自軍からもぶつけられますからねえw

    ─ 今日の慰労会で出る予定の鍋料理が楽しみだとか

    …ナイさんが居ないと広まらないヤツだw
    雪国なら鍋文化はバッチリはまるだろうしねえ。
    フソウとしては他国でレシピが流行ってくれればフソウの認知度が格段に上がります(特に雪国向けのレシピなら色々とあるでしょうしね)からねえ。
    …味噌煮込み(ジュルリ

    ─ 竜の方たちの力添えがあったとはいえ、それでも一時間でかまくらを完成させるのは異様な気がする

    ある意味、竜の皆様が一番楽しまれたのではないかなw
    それでも複数のかまくらはやり過ぎって気もしますけどねw

    ─ 結構な量を持って欲しいとお願いしたのに、ロゼさん的には貯蔵量にまだ余裕があるそうである

    …それ以前に前々から色々預かってもらってるのも全部は出してないですよね?(ナイさんの魔力でほぼ無限に近くなってる気もしますがw)

    ─ アストライアー侯爵のスライムならば可能なのか?

    いやいや、あれを普通と思わないで下さいw
    喋れるわ魔術は使える(宮廷魔術師顔負け)わ転移まで使えるスライムは普通じゃないですってばw
    …なんて言ってるとヘルメスさんが拗ねるかなw

    ─ 二柱さまが侍女として控えていることもおかしいのだから

    ホントにねw
    誰もやって欲しいとはお願いしていないのに自ら進んでやってくれますからねえ(苦笑
    まあナイさんについていけば楽しいことがあるからって理由で後ろをついて行ってるだけなんですけどw

    ─ もしかしてご飯が不味くなるのを避けたいのかと私が疑問を抱いて

    不思議な作りの建物(かまくら)の中で食べる料理ってのもあって期待してるんでしょうよ(苦笑
    だから変な方向に進みそうなら魔術を行使するよ、って言ってるんでしょうし。

    ─ フソウ国の調味料『ミソ』をベースにした鍋となります

    オッフw
    読みながら感想を書いてるんですけど本当に味噌鍋だったww
    …暫く鍋なんてやってないな~(ジュルリ

    ─ 寒いところで食べるお鍋は最高だと、食べている方たちを見渡せば幸せそうな顔を浮かべている

    寒いからこそ暖まる食べ物は特に際立ちますからねえ(苦笑
    多分ナイさん、ジルケさま、ヴァルトルーデさまは無言になって食べてたのではw
    …お腹空いてきたw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     人海戦術と竜のお方たちの協力のおかげですねえw 本当に竜の方たちがチートすぎるというかw 雪像を作るとなれば、固める時間が必要ですし、削る時間も必要ですからねえ。楽しそうなのでいつかやりたいw

     雪合戦、アルバトロス王国では無理ですが、ミズガルズだと雪が多く降るので、機会があれば開催してみたいですねw ヤーバンが勝ちそうですが、果たしてどうなるのやらw

     慰労会は鍋料理が振舞われるというw 各国の方がきているので、フソウ料理を広めるチャンスでもありますw いろいろと取引やらが増えるといいのですが。そして新しいレシピが誕生するといいのですがw

     一時間でかまくらが仕上がったのは本当にすごいなとw

     ロゼさんの貯蔵量はいったいどれほどあるのやら。なんだか侯爵領の一年分の食糧とか余裕で保管できそうなんですよね。もしくはそれ以上……。

     ロゼさんを普通のスライムさんと一緒にされればロゼさんが拗ねますし、あまりロゼさんをほめるとヘルメスさんが嫉妬するという面倒な事態にw

     二柱さまが控えているのですが、本当になにをしているのやら。ごはんが食べられるので女神さまはうれしいでしょうけれど、本当に主人公にくっついていろいろな場所へと顔を出していますよねえw

     今回の鍋は味噌ベースでしたw 寒い中で食べるなら何味が良いかなーと考えていたら、味噌になったというw ちょっと暖かくなってきたので、そろそろ最後の鍋となりそうですねえw 

     寒いからこそお鍋料理は美味しいですからねw 主人公とヴァルトルーデさまとジルケさまは無言で箸をすすめて、大量をお腹に収めていますw きっと皇太子殿下が驚いたはずw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1523話:大雪原。への応援コメント

    実は結構小さいのに尺度にされがちな哀れなドーム君

    難しい作業じゃないけど国際プロジェクトだから各国の人員が必要
    この辺りは現実でも面倒で無駄な部分だけど行かない訳には行かないのよね

    今回はエーリヒ君が主役だから毛玉ちゃんたち以上に頑張ってもらおう

    寒さに強い人はたまに見てる方が寒く感じるくらい薄着だったりするw
    殿下が女神様を気にしすぎないようにささっと作業を始めないとね~
    地上絵もどきで何かしらのアクションがあればいいんだけど、どうなるかな

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     なぜか面積で例えとして出される機会が多い、ドームくんですよねw

     国際プロジェクトとなったので、人員を差し出せる国は差し出してくれている感じですw 面倒ですが、出しておかないとあとあと助けてくれない可能性がありますしねえw

     今回はエーリヒさまとユルゲンさまが指揮を執るので、頑張ってもらわないとw

     寒さに強い人は本当に薄着なので、見ているだけで寒いというw 殿下は女神さまに驚きつつも、作業をしなければならないので大変です。地上絵で反応を見せてくれればいいのですが。さて。

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1523話:大雪原。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 一番の戦力は亜人連合国から寄越してくれた小型と中型の竜の方たち二十頭だろう

    一番若い竜でも馬より遥かにデカいですからねw
    機動力も馬鹿に出来ないから地上絵を書くにしても排雪では威力を発揮しそうですからねえ(苦笑
    あとやっぱり雪は珍しい様ですねw
    あと毛玉ちゃん達、わんこモードに突入してるな、コレw
    ヴァナルも居たならうずうずしてたんじゃないだろうか(苦笑
    それとは逆にアズとネルは寒いのは嫌って感じなんですねえ。

    ─ マフラーで目元しか見えない

    …氷点下20度以下の場所ですか、そこ!?w
    因みに北国出身ですけどそこまで重装備だと相当凍れる場所って事なんですよねえ(苦笑

    ─ 相変わらずユルゲンさまは私のことを滅多に名前で呼ぼうとしない

    エーリヒさまほど親しい仲でもないから一歩引いてるんじゃないですかね(苦笑
    あとは巻き込まれたくないからw

    ─ 北の大地に慣れていない面子は寒さに苦労しそうだ

    …あー、雪に慣れてない人なら寒さは堪えるでしょうねえ。水とは違った冷たさもありますしね。

    ─ 急に喋るとみんな驚くよと私が苦笑い

    お久しぶりなヘルメスさん、周りはぎょっとしてるんじゃないかなw
    え、杖から声???ってなりそうだしw
    知ってる人はそれなりに居るだろうけど今回の作戦で集められた方達はヘルメスさんが喋れる事知らない方が多いと思いますしねw

    ─ 慣れなのか、特殊な技術があるのか分からない

    慣れですよ、慣れ。
    逆に暑さに弱いんじゃないかと思いますけどね(苦笑

    ─ 皇太子殿下は二柱さまを女神さまと扱ってはいけないと理解してくれている

    いるけどまさか女神さま達まで来ているなんて聞いてないぞ!って感じなんでしょうねw
    言葉がメッチャ固いですしね(苦笑

    ─ これで通じると良いのだが、果たしてどうなることか

    本当にそれ、ですよねえ(苦笑
    言語は違うのは間違いないでしょうけど意志疎通が出来るか判断が出来ませんからねえ。
    婚約者から宇宙船を使って逃げてきた方、どこまで意図を理解出来るか、なんだよなあ(苦笑

    …先ずは言葉が理解できるかだろうけど相手の技術次第だからねえw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     竜の方たちは小さいといっても、結構大きいですからねえ。それに力もありますしw 地上絵を描くのは難しいでしょうけれど、排雪なら凄い力を発揮してくれそうですw 毛玉ちゃんたちは雪にテンションが上がってワンコモードですw ヴァナルがいれば、一緒に遊んでいた可能性がw アズとネルはまだ若い個体なので、寒さに慣れていないというのがあるのでしょうね。

     割と寒いのでマフラーと防寒着で目元しか見えない仕様となっておりますw アルバトロス王国は比較的暖かい場所なので、慣れていないと結構寒いはずw

     ユルゲンさまは転生者ではないですし、ヒロインちゃんの件もあるので、主人公とはちょっと線を引いております。まだ慣れるには少し時間がかかるのかなとw

     雪に慣れていない方や寒さに慣れていない方には堪える環境でしょうねえ。

     ヘルメスさん久方ぶりですw きっと場面に描かれていないところで饒舌にしゃべっていそうですが、本編にとなると喋る機会がなかなか生まれず(苦笑

     慣れでしょうねえ。寒さに強い方は暑さに弱いでしょうしw

     女神さままできているなんて……と皇太子殿下は思っているのでしょうねw 言葉が固いですし、身体も堅いのではないかなとw

     これで通じれば良いのですが。明後日の方向で『ケンカ売ってる?』となる可能性もなくはないですし。大丈夫かなあ?w

     ではでは~!┏○))ペコ

     

  • 第1522話:すぽん。への応援コメント

    私は【排便の処理し】、 → 排便を処理し/排便の処理をし

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました。ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1521話:勝ち馬に乗る。への応援コメント

    先程の【C】国の陛下のように思い付く限りの品を口にしてくれるだけでも良いのに、 → A(A国の陛下としか話してないかと)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正漏れしておりまして……w ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1522話:すぽん。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 災害時の支援方法や救助方法

    この世界で地球レベルの救助活動や支援方法ねぇ……ナイさん位じゃないかな、亜人連合国の(竜の皆様の)機動力を利用できるのって(苦笑
    石配りで実績も出来ましたしねw
    何かあれば竜に乗ってやって来てくれるってのは魅力でしょうからね(苦笑

    ─ エーリヒは随分、アルバトロス王国の上層部の方に気に入られていますねえ

    ナイさんとの(巻き込まれw)縁がアルバトロス陛下にとってはナイさんのブレーキ役(もしくは常識枠)になると考えたからじゃないですかねw
    逆に言うならナイさんが信頼してる相手だから、ってのもあるでしょうけど。
    まあ、大聖女であるフィーネさまを聖王国から嫁として連れてくるってだけでも十分注目に値するんでしょうけどねw

    ─ ナイさまのおこぼれを貰っているだけだし、転生者というアドバンテージがある

    ナイさんにとっては十分すぎる参謀(レシピ監修w)ですけどねw

    ─ 届かなくともソレに近しい位置までには行きそうですけれどね

    食改善は大いにブレイクを起こしそうですけどねw
    あとフィーネさまを正式にお迎えしたらそのネームバリューだけでも注目は受けるでしょうし。

    ─ ただ外務部に勤める古株の方たちは、今が忙し過ぎると時折愚痴っている

    ナイさんがアレコレと巻き込まれたせいで他国(もしくは他大陸)への外交がこの数年で目まぐるしくなってますからねえ(苦笑

    ─ 先程、玉のような子がすぽーんと生まれ、私がへその緒の処置やら湯浴みを済ませたところだ

    おー、本当にアストライアー家(しかも他国w)で生んだんだねw
    いやまあ、安全レベルならここが一番安全だろうし、ナイさんも嫌とは言わないでしょうからねえ。
    でも旦那様は良いんだろうか(苦笑

    本来ならヤーバン国でお祭り騒ぎになる筈なんだけどねえw

    ─ ジャドさまたちに囲まれての出産は無理だった

    中々無茶を言いなさるw
    衛生面とか気にしなきゃならない(ヤーバン国では普通なのか?)し、王の子ですから何があったとしても困るんですからね?!w

    ─ 女神さまもいらっしゃるのだ。誰も文句は言えまいよ

    まあ、ねw
    ヴァルトルーデさまとジルケさまに見守られて生まれた(見てただけとは言え)、なんて奇跡としか言えないでしょうからね(苦笑

    ─ ユーリより小さい…

    そりゃユーリの場合は生まれてから数ヶ月経ってましたしそれと比べちゃ駄目ですってばw
    まあ何にしても目出度いですね!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     各国が食糧庫を開放してくれれば、亜人連合国の飛竜便で被災地になんとか送れそうなんですよねえ。まあお金が多少かかりますがw 一番効果的なのは神さまの代理を名乗って主人公が動くことでしょうねw これは絶大な効果がありそうですw

     主人公のブレーキ役として男爵位を賜ったようなものですが、エーリヒさまは他の面でも随分と活躍しておりますw 主人公が前世の知識を使わないので、必然的に彼に回ってくるようですねえ。陛下も大変でしょうけれど、これからも主人公のやらかしに付き合ってくださいw

     フィーネさまをお迎えするためにも、エーリヒさまにはもっと功績をあげてもらわねばw

     外務部は窓際部署だったはずが、主人公のおかげで花形部署へと数年で変わりましたからねw 人員が多くなっているはずなのに、やらかしの規模が大きくなるため、人手不足に陥っておりますw

     アリーさまは他国で出産を終えましたw 本来であれば後継者問題として凄く揉めそうですが、女神さまが承認してくださいますからねえ。誰も文句は言えないという。旦那さまはご愁傷さまです……本当に。ヤーバン王国はアリーさまが戻ればお祭り騒ぎかなあ? とはいえ出産直後に公開することはないかなあと。

     本当に衛生面とか無茶があるのですが、アリーさまはジャドさんたちに囲まれて赤子を産みたかったようですw

     女神さまもいるので誰も文句は言えないのは確実ですよねえ。そして見てもらっていますし。ユーリはある程度時間が経って保護したので、さすがに生まれた直後の子はヴァルトルーデさまには凄く小さい存在でしょうね。でもきっと赤子の成長は早いはず! なににしても目出度いです!w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1522話:すぽん。への応援コメント

    ナイがこの星にとって最重要人物なのは事実だけどエーリヒ君も大概よ
    エーリヒ君以外の転生者が前世の文化に疎いからその分野では重要だからね

    責任は大きいけどきっと大丈夫、無理の無い範囲でがんばれ~

    流石と言うかなんと言うか…さっくりお産を終えて安心だけどもw
    他国で出産すると普通は後継者問題に繋がるけど女神様立会いなら問題なし
    ヤーバンで敬愛されているグリフォン(の卵)も見守ってくれたしね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     エーリヒさまも凄く活躍されていますからねw 他の転生者があまり前世の文化に興味がないことと、官僚として働いていないことも効いているのかなとw

     責任は大きいですが、きっと彼の後ろに立っている方が守ってくれるはず。

     アリーさま、さっくりお産を終えていますが、さすがにすぐには動き回れなかったようです。他国での出産は普通後継者問題になるのですが、アストライアー侯爵邸ですからねえ。本当に問題ないというビックリ仕様ですw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1521話:勝ち馬に乗る。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 各国のトップが一堂に会することなんてほとんどない機会

    …最近しょっちゅう集まってる様な?って思うのは私だけですかね?ww
    特にここ数年は何かと集まってる気がしますけどw
    まあそれで実の有る内容になったかどうかは別として(苦笑

    ─ アリーさまはたしかに腹芸とか無理そうである

    うん、無理だね!w
    あれだ、『その持ってる武器とウチの武器でぶつけ合いをしてみようじゃないか!』とか言いそうだしねw
    しかも本人実演(身重の身でw)の元でw

    ─ 儂のように気に入る者もいるはずだ

    米酒は独特ですからねえ。ワインとは全く違う方向ですし、お酒が透き通っていたり濁り酒なんかはまた別の旨さがあるでしょうから…とは言え他国の人間が仲介って良いんだろうか…本人達が納得してるなら良い…のかねえ(苦笑
    ただ酒精が大分強いだろうから飲兵衛向けなんですよねえ。

    ─ やはり畏まった態度を取られるのは違和感がある

    幼い頃からの付き合いの有る方(ナイさんにとっては頭が上がらない存在)からかしこまられるのもやりにくいでしょうからねえ(苦笑
    まあ、こればっかりは慣れるしかない(現公爵の為にも)ですね。

    ─ 最近、私がキレる前に周りの人たちが怒って助けられているのは気のせいだろうか

    ナイさんがキレると国とか一領地(爵位含め)を揺るがす事態になるからじゃないかなw
    めったに怒らない人間が怒ると手を付けられないって言うしねw

    ─ 彼らの問題を片付けるため協力した際にジルケさまが神力をブッパしたことの謝罪のようだ

    その女神さま、後ろにいますけどねw
    気付いているよね?(苦笑
    でもこの件があったから神さま一家と縁が結べた様なものだしなぁ。
    結果オーライなんじゃないかな?w

    ─ 何故かジルケさまも渋い顔になっている

    お願いされて解呪を試みたらそれは神罰で勝手に解呪すべきではない、なんて当時は知る由もなかったですからねえ。
    あくまでも呪いなんじゃないかって予想でしたしね。
    それでグイーさまにお願いしてゴッドハンドwにしてもらってるからジルケさまが、自ら責任を取れなかったのを感じてて渋い顔なんだと思いますよ(苦笑
    『まあ終わった話ですしね』、で片付けようとしそうですけどね、ナイさんならw

    ─ 西大陸の食事事情を南大陸の国の方が知るわけはない

    食生活も違うしどんな物があるかなんて行き来が無ければその大陸で出回って終わり、でしょうからねえ。
    その面で言うならフソウの食材やなんかは全く別物でしょうしね。
    こっちはこっちで独自文化の発展です(ナイさん達転生組にとってはソウルフードですけどw)けどやっぱり現地まで出向かわなければどんな物があるかなんて分かりませんからねえ。

    ─ 私が取引したい旨を伝えると、A国の陛下が良い顔になって手を差し伸べた

    そりゃ相手からすれば謝罪したとは言えそれだけでは済まないよなあ、って思ってるでしょうからキッカケが出来た!ってなるでしょうから、限界ギリギリの最大量で送ってきそうな勢いになりそうですよね(苦笑

    ─ 場を去っていこうとしたA国の陛下がこちらを見てぎょっとした顔になっている

    ちょっ!?おまっ!??!って思ったんでしょうねえw
    ナイさん権力争いにはまったく興味がない(から顔もうろ覚え)ですからね。

    ─ なんだか嫌な予感がするなと私が目を細めれば、やはり妙なことを口走る

    あーあ、後ろの方キレる秒読みですかねw
    ついでに強制退場もw
    したら周りの周辺国からの付き合いも無くなりそうだよ?(苦笑

    ─ ウーノさまとアリーさまとナガノブさまとミズガルズの皇太子殿下とベルナルディダ第一皇女殿下が『なにやっとんねん、貴様』みたいな視線

    アッサリとこの四(もしくは五)カ国が敵に回りましたよ皆さん!w
    どうすんだよ、南大陸の国の陛下さんたちよ?w
    ましてや後ろにもっと怖い方達が居るって言うのにねえw

    ─ 勝ち馬に乗りたい陛下は口の端を歪に伸ばして、すたこらさっさと目の前から消える

    『私を蔑ろにした責任を取ってもらうぞ!』って抗議でも入れてきそうだけどそれがジルケさまの耳に入ったら特大級の神罰が落ちそうなんだけど…大丈夫かね、コレw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     最近はしょっちゅう集まっていますよねえ。ただ問題が起きてのことなので、平時でも集まれるようになればいいなとw 

     アリーさまに腹芸は無理なので、下心のある方とかとの交渉は破談しそうですw 武器の実演販売もアリーさまが行って、いろいろと試しそうですよね。ヤーバン王国版の矛と盾の話があったら面白そうですw

     ボルドー男爵さまは説明役なので、実質の取り仕切りはナガノブさまなので大丈夫なはずです! 本当に日本酒は癖が強いので、気に入る方と気に入らない方がきれいに分かれそうですw ハマれば買ってくれる方はいるでしょうし、あとは輸出方法が問題でしょうねえ。どうなることやらw

     ボルドー男爵さまにかしこまられることが、女神さまと話すよりも慣れないことのようですねえ。本当に慣れるしかないのかなとw

     主人公がキレると国レベルの出来事に発展しますからねえ。キレる前に違う人が止める方が無難に収まるというw 

     A国の陛下、ジルケさまに気づいていないという。もしくは見えていても精神的に追い詰められすぎていて、見えていないのかもしれないというw

     ジルケさま、神罰を解かれると知り、怒ったのは良かったのですが相手が南大陸の者ではなかったですからねえ。西大陸の者に手を出しちゃったー! となっていたでそうし、事情をあまり知らない者が動いたので、立つ瀬がないというかw

     大陸間の交流が盛んではないので、本当に他大陸の食事事情なんて分からないですからねえ。フソウともなれば『なんじゃこりゃ!』となりそうですw

     A国の陛下は取引を主人公から取引を持ちかけられてうれしかったでしょうねえ。無理無茶は言わないですし、穏便に取引ができそうで良かったです。そして勝ち馬に乗りたい陛下は主人公に何をしているのやらw A国の陛下はまともなので『いや、なにしてんのお前!』と心の中で叫んでいたはずw

     後ろの方がキレる前に主人公がどうにかできるのでしょうか? その前に主人公好きな方たちが先に切れる可能性もあるというw 本当にあっさりと五か国くらいが敵に回りましたが、勝ち馬に乗りたい陛下は生き残れるのか?

     次にもまた無茶な要求をすれば、本当にジルケさまが『なにやってんだ!!』と言い出しそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1521話:勝ち馬に乗る。への応援コメント

    この世界だと神の使いなんて誰よりも地位が高いんだけどねw

    経済交流なくして国際社会の発展はないからね
    それに緊急事態だからこそ関係性を深くして連帯するのは大事

    酒飲み勢はこういう場でも相変わらずのようで…ほどほどにしなさいね…

    腕が使えない間は不便だったけど女神様と出会えたからプラスという事で
    新たにオクラをゲットと思ったら面倒な人が…押し売りはよくないよ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     神さまの使いならば、誰よりも地位が高いですよねえw

     経済交流を果たして国際社会を醸成するいい機会かもしれませんね。緊急事態ですし、大規模災害が起これば助け合いも必要ですしw お酒が入ると態度が大きくなる方もいるでしょうからね。でも切れると怖い方がいるので、自重してほしいところです。

     女神さまと出会えたので腕をケガしたことは帳消しで良いのかなとw 一応、A国の陛下は気にしているようですしね。オクラをゲットしたと思えば、変な人がきましたねえ(呆れ

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第826話:上陸手段。への応援コメント

    南大陸に「黒髪黒目の聖女」という嵐が行く皮算用をするナイさん。とはいえ、学院で勉学に励む身ですからね。

    雪さんと夜さんと華さんとヴァナルの仔、5頭のフソウへの里帰りしての顔見せも、そのうちしないとね。

    ナイさんは食べ物のために外交に励んでいるし、実質、筆頭聖女さまでは?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     黒髪黒目の聖女が南大陸へと足を踏み入れば、いろいろと荒れそうですよねえ。黒髪黒目が畏怖されているだけに。

     雪さんと夜さんと華さんの仔たちもフソウに里帰りして、顔見世もしたいところです。主人公は食べ物のために外交していますよねw たしかにもう筆頭扱いで良いのかもw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1520話:交流の場。への応援コメント

    いや、『神様とのつなぎ役(指名)』なんで、本来は神使とか預言者とか言われるだいぶ重い扱いなんですが……
    ナイさんは『ただお屋敷でお世話してるだけ』とか考えてるからなー(汗)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当に本来であればとんでもない扱いなのですが、当事者が凄く軽い調子ですからねえ。いつになれば神さまと懇意にしていることが奇跡だと気づいてくれるのでしょうか、主人公はw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1520話:交流の場。への応援コメント

    下手を【討】てば国が潰れてしまう。 → 打(討ったら国は潰れるけど…)
    やはりご飯に帰結すると私が片眉を上げればジルケさまが【不快】溜息を吐いて、 → 深い(う〜ん、間違ってないかも?)
    アルバトロス城の料理人さんたち【の】腕を振るった料理も楽しむことができる。 → が

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1520話:交流の場。への応援コメント

    仕方ないとはいえ南大陸国家の言い分はよろしくなかったねぇ
    そういうところも含めて人間といえばそれまでだが…女神様的には不満か…

    対してナイは食欲以外が余りにも薄い、もう少し欲を持った方がいい
    周囲が仲を深めようとしても切欠に困ってしまうからね~
    仲良くなった後は結構親密になりやすいんだけど、難しい話だ

    何も起きない方がいいけれどあの感じじゃあやらかす人が出てくるかも

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     よろしくはないですし、人間だものと言われればそうなのですが、礼儀くらい弁えて欲しいものです。

     主人公は本当に食欲以外に食指が向かないので、友人も増えないですし、本当に難儀な性格をしております。一歩踏み込んだり、踏み込まれたりすれば柔軟に受け入れてくれるのですが……なかなか増えてくれないw

     やらかす人が出てくれば大変なことになりそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1520話:交流の場。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 後ろから『うがー!』という雰囲気を醸し出した、誰かさんが声を上げる

    …あの場で爆発しても良かったんですよ、女神さまなんですしねw
    まあ、散々神罰を落としてるんだから今更国の地位がどうのこうの言ってるレベルじゃないんですけど…どうしてこうもまあ情けないんだか(苦笑

    ─ 自分たちはなにも成していないのに、美味しい思いをしようと狙ってんだから

    まあヴァルトルーデさまが言った通り『人間だから』なんでしょうねw
    欲深いのは人の性、みたいなものですし。
    ただなぁ、悪い目が南大陸に集中してるのも確かだしなあw

    ─ ナイは欲を持て!

    …持ったら世界征服出来ますね!w

    持たないからこそ(持ってても常識の範囲なのと美味しいものに矢印が振り切れてる)何かに巻き込まれたとしても割と平和に解決(自爆込み)してるんですしねえ。

    あとはナイさんが自身で巻き込まれ外交をして得た交友関係が良い方ばかり(ナイさんラブな方が多いw)だから余計なのかもしれませんが(苦笑

    ─ ジルケさまの声に周りの皆さまがうんうんと力強く頷いている

    『あれ欲しい』『これ欲しい』『それ欲しい』、と言い切らず『あったらでいいのですが』、で止まっちゃう(周りを配慮するから)からねえ(苦笑

    ナイさん自身が貧民上がりだし贅沢…は孤児の当時から比べれば随分贅沢になったんでしょうけど元々から物欲は薄かったですし教会生活は質素が売りでしたからねえ。
    お給金も紆余曲折ありましたけど溜め込んで必要最低限しか使わなかったみたいだし。
    衣服や宝飾なんかは特に着れれば良くないですか?って考えの持ち主ですからねぇw

    そんな感じの彼女に欲を持て、って言うのは中々難しいかもしれませんね(苦笑

    ─ くだらぬことをする者がいれば、諫めて欲しい

    もれなく女神さまから睨まれますねw
    と言うかナイさんに噛みつく相手が居るのやらww
    …居るから今回みたくジルケさまが憤慨するのか(苦笑
    でも例の南大陸の一国、交流会からハブられそうですよねw
    皆さん話しかけないor居ないものとして相手しない…なんてことになりそうだよw

    ─ 会場で目を光らせているついでに、美味しい食材はないかと問い合わせをする

    ささやかな欲、ですよねえw
    宝飾品や武器、鉱石等を求めるんじゃなくて『食材』ですからね(苦笑

    ─ 私はクローゼットにある大量の衣装を覚えられる気がしない

    と言うか知らない衣装ばかりなのでは(苦笑
    普段着とお出かけ着も多分固定してる気がするから袖すら通さない衣服が増えてそうだよw

    ─ ヤーバン王国の服飾事情はアルバトロス王国では先進的なため、衣装類を贈り物とするのはかなり難しそうである

    …うん、流石にアレは身長とプロポーションがしっかりした人(この場でならリン、セレスティアさま、ソフィーアさま)じゃないと似合わない気がするしねえw
    かなり薄着だし破廉恥では!?って先入観も凄そうですからね(苦笑

    ─ 目の前の豪傑は生まれたからと言って、翌日から動き回りそうである

    うん、お子様が生まれてから数日で動き始めて今考えていた事を行動に移しそう…と言うか生まれる前日までアグレッシブに動きそうだよw

    ─ あたしが先にキレたら悪ぃな、ナイ。あとは任せるわ

    キレるの前提なんですねw
    まあ、あの情けない姿をまた見せられるのかと思うとそうもなるか(苦笑

    …荒れる交流会(物理と神罰w)となりそうな悪寒w(予感じゃなくて悪寒ねw
    果たして交流会の行く末wは如何に!?ww

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     女神さまなので爆発しても問題ないのですが、姉神さまに『切れたら駄目』と言い含まれていたでしょうからねえ。ジルケさま会場の外までよく我慢できましたw

     ちょっと南大陸の方たちが駄目な視線で見られている気がするので、どうにか改善できるといいのですが……聖王国並みに難しそうな気がしますw

     主人公が欲を持ったなら本当に世界征服できるレベルですからねえ。今のまま、おとなしくアルバトロス王国の侯爵位でおさまってくれるといいのですが。なんやかんやと巻き込まれてしまって、妙な結果にならないのは主人公の欲のなさのおかげでしょうしねえw

     転生前から割と質素な生活を送っていましたし、転生してからも超ヘビーな環境と教会生活だったので、贅沢をすることに慣れていないんですよねえ。ぱっと散財できる心構えを持ってほしいものですが、貧乏性のため『もったいない』が先行してしまうという。ソフィーアさまとセレスティアさまはやきもきしているでしょうけれど、平民出身の従業員の皆さまには主人公の態度は好評の可能性がw

     くだらないことをすると主人公とジルケさまから目を付けられるので、できればなにもせずおとなしく国に戻ってほしいものですが。さてどうなるのやら。

     主人公は金銀財宝よりも食べることに欲が傾いておりますw 本当に周りの皆さまは主人公に欲を持ってほしいのですが、本人は食べ物に釣られて気づいておりませんw

     主人公のクローゼットは本人が知らない衣装であふれかえっておりますw ソフィーアさまとセレスティアさまが買っているでしょうし、侍女の方たちもご当主さまに似合うと言って侍女長や家宰さまに『これどうよ?』と申し出ているはず。そして侍女長さまと家宰さまは『ご当主さまの予算で買おう』と顔を見合わせてうなずくとw

     ヤーバン王国の衣装はプロポーションが抜群な方にしか似合わないですし、お貴族さま的には肌が露出しすぎているという評価ですねえw ちょっと衣装を纏ったところを見てみたいですが、皆さん嫌がりそうなw

     ヤーバン王は赤子を産んだ翌日から動き回りそうですよねw 本当に元気なところしか想像できませんw

     ジルケさま切れるの前提のようなので、大丈夫か心配ですが……まあ、なんとかなるさと主人公は会場に足を運んだはずですw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第824話:あまい。への応援コメント

    アガレス帝国のウーノさま経由で、共和国に「アルバトロス王国の黒髪黒目のお方は、甘すぎないビターなチョコレートが好み」と伝えてもらうしか。これだと、外交ルート案件で大事になるのかも?

    ビターな仕上がりになったチョコレートは、それでもジークくんの好みではない甘さかも?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     外交ルートでアガレスから共和国に知らせが入れば、本当なのかと疑いつつ『チョコレートを贈ろう』となって、主人公がテンション高めのお礼状を記しそうですw

     ビターな仕上がりのチョコレートでもジークは苦手そうですねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 厄介ごとという南大陸に関係する人たちが、アルバトロス王国の王都の入場門まで来て騒いで追い返されるという状況にナイさんがやる気ですね。
    食べ物が関係していないけど? たぶん鴨がネギを背負って来た。子爵家の当主ではなく「黒髪の聖女」として介入する口実になる。南大陸には美味しいネギあるかな?とか考えが寄り道してそうですね。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     珍しく厄介者として追い出されているため、父親関係のことを避けているというか。食べ物関係ではないですが、カモがネギをしょってきた状態ですので、それを想像した主人公ならば、確実に美味しいネギないかなあと考えていると思いますw

     ではでは~!┏○))ペコ