応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1596話:最後にお願い。への応援コメント

    一兆年にわたって生物が誕生していない世界に疑問を持たなかったシェクト様が寂しさを覚えたとかとんでもない変化ですからね
    一つの星の運命を変えたんだから神様のモデルになるくらい大丈夫ですよw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     一兆年、寂しさを覚えることはなかった方に変化が訪れていますよねえ。本当にすごいことを仕出かしておりますw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1596話:最後にお願い。への応援コメント

    なんだかんだでナイもしっかり楽しんだようで何より、食べすぎだけど

    グイー様がお開きの挨拶を忘れていなくてよかったよw
    猊下たちも緊張しつつだけど何とか乗り切れて一安心、生還できたね

    神様は基本食事が要らないからテンション次第で量が変わるんだろう
    たまにこういう機会を設ければディオ様も仕事に張り合いがでそう

    シェクト様は普段ひたすら暇だろうし出会えてよかったね
    今後はその…騒がしそうな部下が二人できるから楽しくなるかも…?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     お腹パンパンになるまで食べたようなので、主人公は満足したようですw そしてグイーさまはちゃんとお開きの挨拶ができて偉い! 忘れてなかったw 猊下もカルヴァイン枢機卿さまもどうにか会場に最後まで残っていたので、戻ったら大変なことになりそうですねえw

     神さまはテンション次第で食事量が変わるでしょうねえ。こういう機会があればディオさまも楽しんでくれそうですw 大変ですがw

     シェクトさまは普段は孤独に自身の星で過ごしていますから、部下が二人できるなら良かったなあとw 

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1596話:最後にお願い。への応援コメント

    近いうちに、

    「ママ!」

    って、屋敷に瞬間移動(転移)してくる双子の姿が見える…(笑)

    さらに、ロゼさんを見て「お兄ちゃん!」て言う可能性も微レ存(笑)



    んで。エーリヒさま&フィーネさま。
    今回の「神ノ島での結婚式を創星神さまに認められた」件を、教皇猊下に喧伝してもらえば、速攻で結婚出来るのでは?

    「夢で神託を受けた」とかではなく、
    直接御言葉を受けたし、もう一人の大聖女さまや、他国の国王や複数の貴族が証人になってくれる訳だし、国内の反対する人たちに対して、有無を言わさぬ完璧な既成事実かと(笑)
    (むしろ、「神に認められた二人を引き裂くなど、神の意志に背く」と、聖王国をあげて結婚を後押ししてくれるかと。)

    まぁあとは、結婚した後の身の振り方(聖王国に住むか?アルバトロス王国に住むか?)で揉めそうだけど(笑)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ママ、と子供を産んでいないのにそう呼ばれる理不尽が襲ってくるのは確実ですねえ。ジークは渋い顔をしそうですが、神さま案件なので口を出せないかもしれませんw

     エーリヒさまとフィーネさま、教皇猊下に喧伝してもらえば即婚姻できますが、二人の性格だとそれを受け入れられるのか、かなあ? 周りはOKを出しているので、可能なことですけれど……さてはてどうなるのか。

     アルバトロス王国に住むのはフィーネさまの妄想の形となるので、アルバトロス王国かなあと。でも確実に揉める案件ですよねw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1596話:最後にお願い。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ ディオさまは『北の娘さまと東の娘さまがたくさん食べておられる!』と感動していた

    まあ、今まで食欲が失せる様な物ばかり出ていたから、それから比べれば大分進化したんでしょうよ(苦笑
    ナイさんの所で出された料理の時は無言になりながらも黙々と食べていたんですから食べれない、って訳でも無いんでしょうからw

    ─ 大勢いる場で食べるご飯は美しいよね

    ナイさんにとってはこうやって集まってワイワイやりながら食べるのが一番性に合ってるんでしょうねえ。

    ─ 私は『またね』と心の中で告げて場を去った

    …果たして『また』があるんだろうかw
    あ!
    エーリヒさまとフィーネさまの婚姻式があるから『また』はありますね!w
    (グイーさまが乗り気だからやりそうだしw)

    ─ 何故かお二人から『閣下!』『アストライアー侯爵!』と名前だけを呼ばれるのだった

    二人だけではその場に行ったは良いけどカチンコチンになってまともに挨拶すら出来ないでしょうから正に天の助け!って思ったんでしょうよw

    ─ お二人は神さまのイメージをどんがらがっしゃんと崩していないだろうか

    神さまイメージは大打撃だよw
    親しみやすい神さまと思えば良いんだと思うけどその人の受け止め次第だろうからなあ(苦笑
    あ、ボルドー男爵さまとアリーさまは完全に呑み友達ですよねw

    ─ お客として招かれることが滅多にないから新鮮だった

    何かと立場上、主宰者側の方が多いですからねえ。
    フソウだけは割と歓待側ですけど(苦笑
    …まだ温泉旅館の件は未だ伏せたままなんですよね、確か?w

    ─ 『一番食べていた』『本当にどこに入ってんだ?』とヴァルトルーデさまとジルケさまに訝しがられる

    えー、貴女方と一緒ですよぉw
    お二方だって出されたら全部食べるでしょうし(苦笑
    いやまあ、ナイさんがお残し禁止を掲げてるから、なのかもしれませんがw

    ─ お母さまもナイが倒れるなんて、と仰っていましたからねえ

    創星神さま夫妻から吃驚されるナイさんって本当にどういう存在なんですかね(苦笑

    ─ そういえばグイーさまは最近まで地上に降りたことがない様子

    むしろ、ジルケさまのやらかしがキッカケでナイさんの行動を良く見守る(楽しんでたの間違いかもしれませんがw)様になったり神託まがいで念話飛ばしたりとかしてましたからねえ。
    それまでは余程何か問題が無い限り不干渉だったんでしょうから。
    それがジルケさまがナイさんを連れてきた事により地上に興味を示す結果となったんですし。

    ─ ヴァルトルーデさまはお辞儀をしたお二人を見て『そんなに謙らなくても』と言いたげ

    ヴァルトルーデさまは畏まられるのが嫌い…と言うか苦手意識が強いですからねえ(苦笑
    どちらかと言えばナイさんみたく気軽に声をかけて欲しいって思いの方が強いですしね。

    ─ 信仰対象である西の女神さまがこんな抜けた感じで良いのだろうか

    良いんじゃないですかねw
    締まらない挨拶だけどw

    ─ シェクトさまの因子を色濃く受け継がないように、他の神さまや人間を混ぜ込めば避けられるらしい

    …メッチャ立派なフラグが立ちましたよ奥さんw

    ナイさんって地味に魔力操作下手くそなんですよ?w
    豊富すぎる魔力のせいで大掛かりな魔術とかは平気でこなしますけど、割と細かい事に対しては失敗こそしませんが力任せな所ありますから(苦笑
    …それこそ焼き付けなんかを起こしませんかね(苦笑
    食べるのが大好きな神さまが出来上がるかw

    …嫌な予感しかしないんですけどw
    まさかナイさんソックリな神さまが出来上がった、とかは無いですよね?w

    ─ おお……シェクトが創り出したものを人間が破壊するとは…

    まさかのそっちかよ!ww

    …なんだかロゼさんの時の状況をそのまま再現してるっぽいんだけどww
    魔力込めたら割れたシーンとかそのまんまだしw

    ─ カルヴァイン枢機卿さまと教皇猊下が私の背後ではくはくと口を動かしているような気がしてならない

    そりゃそうだw
    神さまを創造しようとして用意した依代をぶっ壊したんですからねw
    ある意味神さま達に匹敵する魔力を流し込んだ訳ですし(苦笑
    カルヴァイン枢機卿さまと教皇猊下はナイさんを破壊神と認めた瞬間かもw

    ─なんとなく私に似た神さまが誕生するのではと今更ながら思い至る

    そう!w
    ナイさんが思った通りな黒髪黒目なちっちゃい(と言ってもナイさんより若干小さい程度)人型な双子の神さまが出来た可能性がwww

    ─ 私に似た神さまが誕生したとして、シェクトさまの話し相手を果たして務められるだろうか

    ナイさんの記憶の一部も多分取り込んでいるでしょうから美味しいもので溢れかえる世界が広がる(ある意味星の進化が始まるキッカケw)かもしれませんよ?w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     北と東の女神さまは基本小食なため、ディオさまはたくさん食べている二柱さまの姿を見て感動したのでしょうねえ。お茶のお菓子は食べてくれるようですが、ご飯となると小食になるようでw

     主人公は施設で育ったこともあってか、一人で食べることをあまり好まないんですよね。今世も幼少期は貧民街で仲間とともにがやがやしながら食べていたでしょうしw

     またね、は確実にあると思いますw

     二人だけだと動けないでしょうからねえ。主人公からの声掛けは天の助けというかw 偉大な神さまのイメージは崩れてしまったかもしれませんが、魔力量が多い方たちなのでグイーさまたちが人ならざる者と分かったでしょうから、信仰心が落ちることはないかなあと。多分。たぶん。

     主人公もヴァルトルーデさまもジルケさまもどこにご飯が入っているんだ? となるので、人のことは言えないんですよねえ。二柱さまは。本当によく食べると主人公も二柱さまに感心しているので、お互い様かもしれませんw

     主人公が倒れるイメージはなかったですからねえ。せわしなく動いているようなイメージが強いんだと思いますw 

     ヴァルトルーデさまは対等な付き合いでいいと思っていますからね。過度な振舞は苦手としております。それに気づいてくれるのはいつになるのやらw

     シェクトさまの因子が濃くならないようにと、主人公の魔力を込めたわけですが……本当に嫌な予感しかしませんよねえ。おそらく他の神さまに頼るのは遠慮したかったから、シェクトさまは主人公を頼ったのでしょうけれど。

     そしてシェクトさまが創りだした石を破壊する主人公よ。本当に何かを壊していることが多い気がします。これで魔力制御の指輪を外していたら、どうなっていたことか。十個くらい分裂したかもしれませんw

     カルヴァイン枢機卿さまと教皇猊下は『神さまがお創りになったものを壊したの!?』と困惑しているからでしょうねえ。致し方なしですw

     主人公に似た神さまが誕生するのは高確率でしょうし、いろいろと騒ぎを引き起こす神さまになりそうなのは気のせいでしょうか? ちょっと心配ではありますが、シェクトさまが上司なので大丈夫なはず。

     一番の心配はシェクトさまの話し相手になれるかどうかでしょうねえ。大丈夫かなあw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1596話:最後にお願い。への応援コメント

    ナイさん、今世を終えたら輪廻の輪に戻れるのかなぁ……(汗

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     若干、怪しいです(苦笑 大丈夫かな?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1596話:最後にお願い。への応援コメント

    やっぱりナイは、生を終えたあとにグィー様かテラ様に神格化されちゃうんじゃないでしょうか。…生き神様もありそう(既に半分そんな扱い

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     あり得ないことはないでしょうねえ。これだけ付き合いが深いと……(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第818話:ハーフ。への応援コメント

    気づけばヴァナルの喋り方が流暢になっている!!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     しれっと流暢な喋り方となっておりますw きっとたくさん話し声を聞いたからに違いありませんw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    グイーさまを囲むアリーさまとボルドー男爵さまの酒盛りに提供されている、下界の方々からのお供え物?献上品?な各種、お酒を鮮度をそのままに出したのは、収納魔術で大活躍な本文に名前が出てこなくても、ナイさんの相棒?スライムのロゼさんですよね。

    まったく世界観の違う別の作品の青と白を基調としたデザインの未来から来た4次元なポケット を標準装備する猫型ロボットさんも居てくれると他のアイテムも出したりで便利そうだけど、ロゼさんは防御魔術が使えるし、この乙女ゲーム世界では、ふさわしいですね。
    猫型ロボットと同様にポンコツなところは主のナイさんが「カワイイ」も加わって担っているし。
    青白より黄白の女の子猫型ロボットさんの方が…しっかり者ポイけど、ポンコツ成分があるナイさんでないと物語が面白くなりにくそうな…?

    神さまの島を見学していた副団長さまと猫背さんも会場に戻ったところを見つけたナイさん。

    ナイさんは、猫背さんの魔力アレルギー問題について、ディオさまの元へ相談にいくと、この会場のお食事ならアレルギーはおこらない。
    「なぜならナイさんの魔力も影響しているから」って解釈であっているのかな?私が誤読していないか不安です。

    ついでに、ナイさんの背丈の成長問題についても、ディオさまには何か仮説なりがあるのかな?神力を食事で取り込むことで、何かが起こる前兆とか?
    背丈だけでなく身体全体の成長が望まれますが、適度に横に拡がるなら…ただ拡がりすぎるのは避けたいですよね。
    神さまの感覚だと学院を卒業した18才と、今の20才前の2年は、瞬きの間でしょうし。



    エーリヒ君のもうモブとは言えないのに…視点。

    グイーさまとの酒盛りに参加していなくても、このツアーに参加できている時点で、エーリヒ君も十分、フィーネさんに付いて来れてます。
    もちろん、向上心を持つのは良いことだけど、独り善がりでイキッた向上心で改心することもできず、この世界からテラさまによって排除されちゃった銀髪の転生者みたいに、ならなければね。
    エーリヒ君に、その兆候はないから、心配はないと思うので安心だけど。

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     お酒を収納していたのはロゼさんですねえw ロゼさん収納なので劣化ということはあり得ませんw ロゼさん、地味な活躍なので本文でなかなかでてきませんが、ちゃんと活躍しておりますw
     
     ロゼさんは猫型ロボットより過激なので、主人公をいじめたりすると(めげるタイプでもないですがw)ロゼさんが超怒って相手を黒焦げにしそうな勢いがw 

     神さまの島を探検していた副団長さまと猫背さんは楽しんだようでなによりです。まあ、彼らの報告を見てアルバトロス王国は好き勝手やっているなあと呆れそうですがw

     猫背さんの魔力アレルギーは魔力に反応しているため、神さまの力だと反応しないということになりますw 主人公の場合は親和性の高さから、猫背さんの魔力になじみやすいためにアレルギーが起こらないといったところですw

     主人公の背丈についてはディオさまも紳士なので口を出さなかったようでw 今伸びているので、数年後には数センチ伸びているはず?w 横に伸びるのだけは避けたいですねw

     エーリヒさまももうモブとはいえないですねw

     グイーさまとの酒盛りに参加していなくても、神さまの島へ入ったことは功績としてカウントされるでしょうしw 銀髪くんのようにエーリヒさまがなるのはかなり低いでしょうから、早く出世してフィーネさまを迎えに行かないとw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ 貢物としてお酒をたくさん持ち込んでいるのだが、全て飲み干しそうな勢いがあった

    呑むのは結構なんですけど…二柱さまから白い目で見られてませんかね(苦笑
    いや、普段では見られない光景だし、陽気に飲み明かしているから仕方有りませんねえ、って苦笑いしてるかなw

    ─ 北大陸の北の端でオーロラの現れる回数が増えることがないように祈るしかないだろうか

    …増えそうだよなあw
    しかも頻繁に見られて何も知らない住人からは『きれー!』って言われるんだろうなあ(苦笑
    それが何で出来てるのが知らないままにw

    ─ ヘンテコな雰囲気はあるが神さまの島らしいことなのかもしれない

    季節なんて有って無い様なものでしょうからねえ(苦笑
    ただ、人間側から見れば有り得ない光景なんでしょうけど。

    ─ 食事を摂ることの楽しさが初めて理解できたのです

    それ以前に根っからの研究者で出不精だったから食事云々以前の話だったと思うんですがw

    ─ まあ声が聞こえて私が答えることができたというのも大概

    そうですねw
    誰が島に魔力を流すなんて事思い付くかって話ですし(苦笑
    しかも結果的に星の寿命の延命にも繋がったんですからねえw
    女神さま達がそれをやった、ならまだ話は分かりますけど幾ら先祖帰りだからと言って女神さま達と同じ事を一般人がやらかしたとなればねえ(苦笑

    ─ テラさまが無意識で力を与えた可能性は十分にありそうです

    転生するキッカケは確かにそうでしょうから何かしらあったと思っても不思議じゃないんですよねえ。

    ─ でもやはり微々たるもののため実感が薄い

    急ににょきっと伸びてもそれはそれでナイさんの場合、身体に何か問題が!?ってなりそうなんですがね(苦笑

    ─ 彼女くらいの胆力があれば、僕たちはもっと出世していたかもしれませんね

    変な方向に出世していた可能性がw
    …エーリヒさまがナイさんとの繋がりを持たなかった場合、今頃どこで何をしていたんでしょうかねえ。
    やっぱり料理関連の道に進んでいたんだろうか(苦笑

    ─ ボルドー男爵閣下とヤーバン王国の国王陛下のようにグイーさまと酒盛りができるような心構えがあれば、出世していた

    いやいや、あれは物凄い特殊ですからw
    アルバトロス陛下でさえ避けた位なんですからアレを真似しろってのはハードルが高すぎますって(苦笑

    ─ 今日、神さまの島に赴いたことで、俺たちはまた再評価を受けるはずである。

    相当な評価、でしょうねえ。
    見た事を教え伝えれるかどうかは疑問ですけど(苦笑

    ─ 目立っていない伯爵家の三男坊だったのになあ…

    ナイさんとフィーネさまから表舞台に引っ張り上げられた一人ですからねえw
    ましてや転生者繋がりという特殊性もありましたから必然だったのかもしれませんよ(苦笑

    ─ 皆さまから更生の機会を頂くことができましたからね

    ユルゲンさまの場合は廃嫡されたとしても文句は言えない立場でしたからねえ(苦笑
    その点ではあの当時の当事者達から唯一抜け出せて出世も果たしてますからねえ。

    ─ 今日はグイーさまとテラさまと四女神さまに他の神さま方が揃っていらっしゃるため、雰囲気が凄いことになっていた

    創星神さま会合の時よりも緊張感はありそうですからねえ(苦笑
    しかもこんなにも他の神さまって居たんだなあって事実も目の当たりになりましたしね(苦笑

    ─ 本来ならあり得ないですからねえ…

    ナイさん繋がりとは言え、神託で云々~ならまだなんとなく分かりますけど直接神さまの島まで来れただけでも奇跡でしょうからねえ(苦笑

    ─ 根回し、頑張ろう

    ナイさんに言えばあっと言う間ですよ?w
    一番負い目を感じてる相手だし一番怒らせたら怖い(色んな意味でw)相手ですからw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     すべて飲み干せば、ナターリエさまとエーリカさまに白い目で見られ、テラさまには溜息を吐かれ、ヴァルトルーデさまとジルケさまは無言になるかと思いますw

     お酒飲む機会が増えていますし、飲み友達もできたなら気持ちよく飲めるので、オーロラの出現回数が増えそうですよねえw そして見える位置に住んでいらっしゃる方は『きれい!』『また見れた! 運がいい!』とか言っていそうです。やはりこの情報は墓まで持っていこう……

     神さまの島はグイーさまの気分で春夏秋冬の調整ができるかとw 無駄に力を使いそうなのでたまにしかやりそうにないですがw

     猫背さん、なににしても食事をとれるようになって良かったなとw

     魔力を使って星の寿命を延ばさないで欲しいと言いたいですが、できてしまったものは仕方ないというか。本当に主人公は規格外だなあとw
     
     転生するきっかけはテラさまですからねえ。無意識でなにかしらの力を貰っていても不思議ではないかとw

     急に伸びると成長痛が出るだけなので、出ない程度で伸びてくれるのが一番いいきがしますw

     エーリヒさまが主人公と関わらなければ、メンガーさんちの三男坊から卒業できていなかったでしょうし、官僚になれたかも微妙でしょうかねえ。

     ボルドー男爵さまとアリーさまは主人公を超える胆力を持っているかと思いますw 普通の人は真似しちゃだめですw

     神さまの島へと向かったことで、また出世するか、周りからの目が変わりそうですよねえ。エーリヒさまとユルゲンさまはどこまで出世できるのやら。ユルゲンさま、法衣の爵位くらい貰っても良いかもしれませんw

     グイーさま一家勢ぞろいですし、グイーさまの星の下に生まれた方は雰囲気が凄いと感じているでしょうねえw

     根回しは主人公に言えば一発で解決しますねw 女神さまからお言葉を貰えば、側結婚できそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ
     
     

  • 酒飲みたちは隔離して置かないと絡まれたら大変
    でも悪酔いしたら娘たちが詰めるだろうしたまには楽しむ時間も必要だしね

    副団長たちは神の島の探検に大満足みたいだね

    魔力アレルギーは結構大変な部類に入るし解決策があって本当によかった
    神力なら拒絶反応でない可能性あるしお試しで食べてみよう

    ナイがかなり異常なだけでエーリヒ君も大概図太いとは思うよw
    学生時代の失敗を取り返したのは自分の努力、今後も頑張れ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     酒飲みは絡まれると大変ですが、絡むと後が怖いのでグイーさまは自重できるはずですw ボルドー男爵さまとアリーさまは強いので、酔うまでかなり時間が必要でしょうから大丈夫w
     
     副団長さまと猫背さんは神さまの島を探索できたのでにっこりです。

     魔力アレルギーは本当に大変だと思うので、解決策があってよかったです。神力なら魔力ではないので食べられるかも。なので猫背さんはお腹いっぱい食べていただいて。

     主人公はまあ、変な子なので良いとして、エーリヒさまも神さま方には割と慣れているんですよねえw 本当にエーリヒさまは今後、超頑張らないとw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • ナイさん、ひょっとして寿命が200年くらいに引き伸ばされてて、二次性徴の開始時期も比例してたりしませんか?現代だと8~10歳くらいに始まるものが、16~20歳くらいに始まるような感じで。

    と、希望を煽りつつ、神様たちからの「もう伸びないんじゃ?」という宣告には全力で目を逸らしておきます。はい。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     その可能性はありますねえ。果たして本当のところはどうなのか。神さまからの発言には目をそらしておいて、奇跡を願いましょうw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 普通はそんな簡単に緊張が解けるような相手ではないので…

    つれてきた人たちも問題なさそうだしついにご飯タイム
    最近ようやく我慢できるようになって来たのはいい傾向かなw
    それはそれとしてたくさんあるから好きなだけ食べよう

    ディオ様もすっかり現代料理に慣れたようで、グイー様たちも嬉しいはず

    エビフライの尻尾…甲殻類の殻は可食部位なんだろうか…

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     簡単に緊張が解けるほうが可笑しいですよねw

     ひとまず、一緒に来ていた方たちは問題ないと判断したので、暴食タイムですw 一応、気を遣うことを覚えたようなので、本当に良かったですw たくさんありますし、食材はグイーさま提供なので気にせず食べましょうw

     ディオさまも料理の選択が増えたので、今度はアレンジ料理に手を出して欲しいですよねえ。お酒のアテがあればグイーさまは大喜びですし、ナターリエさまとエーリカさまはお茶タイムのお菓子が美味しくなればにっこりな可能性もw

     エビフライの尻尾は食べる人と食べない人に分かれているようですw 食べれないこともないかとw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 重いのはナイが小さいからしょうがない!!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ですねえw もう少し身長が伸びてくれても良いのですがw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    とりあえず〝アストライアー侯爵と一緒に創星神さまの住まう島を訪問しようツアー〟の主催者としてナイさんは、ほかの参加者の方々への気遣いも終わって、お楽しみの〝お食事タイム〟に突入です。

    竜のクロさんは、ナイさんから魔力制御の指輪に錫杖のヘルメスさんが整えていてもなお〝溢れているのか?〟〝にじみ出ているのか?〟している魔力があれば良いし、ナイさんの機嫌が良ければ、魔力もさらに心地よさそうですものね。だから、ナイさんに〝お食事〟について口火を切ったのだとしたら〝ご意見番の記憶の継承者〟賢いです。

    前世以来の〝エビフライ(タルタルソース付き)〟に、ナイさん感動。もちろんフィクションでありがちな『シェフを呼べ』なんて偉そうな態度は考えもしないナイさん自身が、ディオさまを訪ねてお礼を述べます。
    テラさまが要望された品とのこと。テラさまは料理はされないだろうけど、乙女ゲームの合間に食パンとか齧りながら〝エビフライ(タルタルソース付き)を調理する動画〟とか見ていたのでしょうかね?

    ナイさんたちはテーブルに移って〝エビフライ(タルタルソース付き)〟を実食。見事に再現ができているようでナイさん大満足は良き。
    内陸国のアルバトロス王国には川エビはいても本文に書かれているサイズのエビは見たことがなかったのでしょうかね。
    となると、ツアーからの帰りにミズガルズの漁村やフソウ島の出島に立ち寄って〝大きなエビはありますか~〟って買い求めなくては?魔物なエビになるかもですが…。

    ちなみに、おいしいエビフライなら私も尻尾まで食べちゃう派です。なかなか食べる機会がありませんが…。

    グイーさまとアリーさまボルドー男爵さまの酒盛りが始まりました。飲める人同士で楽しくなされるのならば〝是非もなし〟です。

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     神さまの島へ向かおうツアーの主催者なのでいろいろな方を気にしないとだめですよねえ。それが終わればお楽しみタイムですw

     クロはいまだに漏れている主人公の魔力を吸収しているので、どこまで取り込む気なのでしょうか。ご意見番さまより強くなりそうですが、さてクロの将来やいかにw 

     前世以来のエビフライに主人公はテンションを上げまくっているようですねえ。シェフを呼べというよりも、食べる方に集中しているだけのような気がしますw そして近くにいたディオさまを見つけて、美味しかったですと報告する方が主人公らしいよなあとw テラさまの要望だったのですが、テラさまは凝ったものは作らないですし、動画やテレビを見て参考にしたのかなとw

     主人公はエビフライに満足で、しっぽまで食べている模様ですw 内陸のアルバトロスには川のエビはいても、海のエビを手に入れるのは難しいので、本当に食べることができて良かったねえとw 漁師町にいけばエビは手にはいるでしょうし、買い求めてもよさそうですw 

     結構しっぽまで食べる方が多いなあw

     グイーさまとアリーさまとボルドー男爵さまの酒盛りが始まりましたw この三人、絶対に上戸なので盛り上がりそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ ウルスラさまは緊張しているものの、アリサさまが上手くフォローを入れてくれていた

    あー、ウルスラさまはこっちに来るの初めてですもんねえ(苦笑
    アリサさまとフィーネさまは訪れた事があるから多少緊張はしているものの、和やか(…和やかなのかは分かりませんがエーリヒさまが居るから大丈夫でしょうw)なムードの様で(苦笑

    ─ カルヴァイン枢機卿さまと教皇猊下以上に緊張している方はいなさそう

    お二方にとってはこればっかりはどうしようにもありませんからねえw
    腹を括って清水の舞台から飛び降りて貰いましょう(グイーさまをけしかけてお酒を無理に呑ませる方法)w

    ─ 腕によりを掛けて作ってくださったそうだから期待しない方が失礼だろう

    ディオさまにしてみればナイさんが楽しんで食べてくれるのが一番の喜びでしょうからねえ。
    むしろナイさんが小食だったら逆に心配されそう(只でさえ病み上がりなのは知ってるでしょうから)ですからねえ(苦笑

    ただ、侯爵家の食卓レベルが修行に来た時よりも上がってますからディオさまにしてみればそこが悩みどころなんじゃないかと思いますがw
    創星神さま会合ではエーリヒさまによるアレンジレシピ提供によるレベルアップが測られてますからねえ(苦笑

    ─ 油物も太ることさえ気にしなければ、いくらでも食べられると、私は目についた品を片っ端から取り分けていった

    …太るの?w
    無限の胃袋の持ち主なのに太るの!??ww
    縦にも横にも伸びないのに?(ひでぇw
    そして揚げ物コーナーで狂喜乱舞するとw
    …あれ?侯爵家では出てないんでしたっけ?
    リンとジークが不思議そうに見ていたって事は出てないのか…ポテチ程度で本格的な揚げ物って出てなかったのかな(苦笑
    転生組にとっては馴染みのある料理(但し高カロリーw)ですけど。

    ─ ディオさまは私が手に持っているお皿に視線を向ければ苦笑いを浮かべている

    『そんなにてんこ盛りにしなくても料理はに逃げませんよ?』、って言いたいんでしょうねえ(苦笑
    ディオさま自身はナイさんが食べ切れないとは思ってないでしょうけどw

    ─ どうやらテラさまからのリクエストだったようである

    おー、テラさまからのリクエストでしたか。
    やったね、レシピが増えたよ!ww

    ─ エビフライを久しぶりに食べたけれど、こんなに美味しいエビフライは初めて口にしたかもしれない

    ……ディオさまの神力による食材だから尚更なのでは?とか思うのは野暮ですかね(苦笑

    ─ 流石に尻尾まで食べなくても良いんじゃない?

    …自分も尻尾まで食べる方なんですけど少数派なんですかね(苦笑
    いや、伊勢エビとか大エビとかゴッツいのは無理ですよ?w

    ─ 私がなにも言わないままだったから、ジークとリンは疑問に思わなかったようである

    そうですよねえ、見慣れない食べ物でナイさんが丸ごと食べてるから食べれるものだと勘違いしそうですもんねえ。
    …何の説明もしないままにジーク達にも取り分けていたんだろうしw

    ─ 男爵さまとアリーさまがグイーさまと酒盛りを始めていますね…

    ボルドー男爵さまは何となくそっち側なのは分かってましたけどアリーさまもそっち側でしたかw
    いや、楽しんでいるなら問題は無いんでしょう…無いと思いたいなあww

    ─ 下がる場所がないから問題ないはずよ

    『…とうの昔に地に落ちてるわよ』、って副音声が聞こえてきたのは幻聴としておきましょうかw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ウルスラさまは神さま方と直接会ったことはありますが、神の島は初めてですからねえ。信仰心の高さから緊張するのは致し方ないのかなあと。アリサさまが上手くフォローしてくれているようなので良かったですw フィーネさまはエーリヒさまがいるので、どこでも幸せなはずw

     今回一番緊張している方は教皇猊下とカルヴァイン枢機卿でしょうねえ。高位の神職者ですので、神さまに失礼があってはならないと強く感じているでしょうし。

     主人公があまり食べなければ、ディオさまは『世界の終わりか?』とか考えそうですw 周りも心配するでしょうから、主人公は気にせずたくさん食べましょうw

     たしかに以前の侯爵邸より今の侯爵邸の方が調理レベルが上がっているので、ディオさまにはプレッシャーかもしれませんw

     太りはしないのですが、太るかもしれないという乙女心は一応、主人公にもあるようでw 揚げ物は侯爵邸でも出るのですが、なかなか機会が少ないので、今回エビフライでテンションが上がったようですねえ。

     ディオさまは主人公がてんこ盛りにお皿をしていることが可笑しかったようです。まあ通常運転なので気にしないのが吉。

     そしてエビフライはテラさまのリクエストでした。レシピが増えたので良かったえですねえ。というか、エビフライのしっぽ、食べる方多いようで驚きましたw 私は口の中がもごもごするので、どうにも苦手ですw 伊勢海老のエビフライとか食べてみたいーw

     ジークとリンは見慣れない食べ物は主人公の反応を見てから食べますからねw 食べれるからジークたちも食べて大丈夫という考えですしw

     ボルドー男爵さまとアリーさまはグイーさまと酒盛りを始めているので、酒飲み友達ができたようなら良かったなあとw

     グイーさまのヒエラルキーは最底辺なので今以上に落ちることはありません! 副音声は正解ですw

     ではでは~!┏○))ペコ

     


  • 編集済

    第1593話:飲めるのこれ。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    〝お酒は無理して飲まなくて、替わりにソフトドリンクを飲んで、おしゃべりして楽しく宴会すれば、ええねん(良いよ)〟って主旨の酒造会社を中核とする飲料グループのコマーシャルをネットの動画で見たことがあります。その酒造会社のグループにソフトドリンクを扱う部門もあるので、グループ全体で考えればソフトドリンクを飲んでもらっても〝ええねん〟ってことなんでしょうけどね。

    とはいえ、カルヴァイン枢機卿さまに教皇猊下におかれましては〝神の御業〟によって作られた飲み物にビビってないで〝レッツ!エンジョイ!パーティー!〟とは、なかなか切り替えるのは難しいですかね。

    正座をしているグイーさまの膝の上にテラさまが考え込んでいるシェクトさまを落とす。
    シュクトさまのスライムぽいボディーですが実は見た目と違って〝質量とか重力をご意志によって変化させることができる〟とかありそうだし、テラさまは考え込んでいるシュクトさまを抱えることは問題なくても、一般的な人間だと支えきれずに落とす可能性も?
    こちらの世界の江戸時代の「石抱きの刑」に相当する〝神のお仕置き〟なのか?
    アリーさまだと試しにシュクトさまを抱えると〝そんなに重くないな〟って言っちゃう可能性もあり、見た目のまま軽いかも? って、ツアー参加者による力比べが始まる可能性も…。

    あれ?ナイさんは、シュクトさまを抱えていたかな?
    見た目どおり軽くてもナイさんだと躓いてシュクトさまを落とすとか…ありそうだなぁ。
    着地する前にナイさんの影からスライムのロゼさんが出て来てクッション代わりになって…セーフは無さそう。ナイさんがロゼさんに〝命じる〟とか〝お願い〟すればやってくれるけど、ナイさんが慌てて指示するどころではなさそうな予感。

    そもそも、シュクトさまは大理石の床から生えてらっしゃったから接地することに関して、こだわり無さそうだし。落として〝べちゃ〟ってなっても酔っていなければ復活しそうだし。

    ともかく正座して脚がシビれている「石抱きの刑」状態の人の膝の上に物を乗せるのは人は真似しない方が良さそうですね。
    創星神さまのグイーさまだからできる、それこそ〝神の御業〟なのかもしれませんので。

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     お酒を飲めないなら、ジュースを飲めばいいじゃないと主人公が申しておりますが、それがグイーさまが創造したものというのは同じという罠ですねえw 本当に飲めないなら飲まなくてもええねんですが、今回教皇猊下とカルヴァイン枢機卿さまは主人公の被害者なのかもしれませんw

     正座をしているグイーさまの膝上にシェクトさまを落としておりますが、テラさまだから持ちあげらえる可能性は十分にありますw 気に入らない人なら持ちあがらないでしょうしねえw 石抱きの刑に近いものがありますねw テラさまは知ってか知らずか執行しておりますがw 

     アリーさまが興味を示してシェクトさまを持ちあげようと試みるかもしれませんが、これをやると主人公が勝ちそうな気がしますw

     主人公はまだシェクトさまを抱えたことはないですねえ。一応、神さまですし……今のところ目線を合わせるためにしゃがみこんでいるだけというw ロゼさんもいろいろできるので、体重操作はお手の物のはずw
     
     シェクトさまは落として粉みじんになろうとも、復活できるかなとw 酔っているとちょっと怪しいですが、死にはしないですw 神さまなのでw

     正座して足がしびれている方に物を落とすのは止めましょうw グイーさまだけで十分です!w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1593話:飲めるのこれ。への応援コメント

    別に全員が酒を飲む必要はないからね~一緒に居るのが大事

    神様の視点だと基本的にどんな生物の一生も一瞬の出来事
    だからこその面白さがあるはず、シェクト様も試してみると良いかも

    宗教関係の二人は流石に畏れ多くてまともに動けないか~
    とはいえもてなしを受けない方が失礼に当たるからちゃんと飲み食いしよう
    またとない機会なんだからしっかり経験して帰らないとね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     全員がお酒を飲むと大変なことになりそうですw 特に主人公が心配かも。

     神さま視点だとどんな生物でも一生は一瞬でしょうから、貴重な時間なのでしょうね。いろいろシェクトさまも楽しんで欲しいものです。

     宗教関係の方たちは神さまの島で委縮してばかりですねえ。受けないのは失礼にあたるので覚悟を決めましょう。戻ったら聖王国と教会の歴史に名を刻むことになるのでw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1592話:お酒の効果。への応援コメント

    参考にする対象がナイの邸くらいしかないから似るのも当然か

    派手好きなグイー様としてはナイの邸より大きくしたいわな
    訪れる人間は限られてるから自慢以外の効果はあんまりないだろうけどw

    シェクト様は取り返しがつく範囲で色々試してみるのがいいね
    部下が居れば星にも何かしら変化が出るだろうしいい事かも

    圧が漏れてる以外は実害ないけれど変に癖にならない事を祈ろう

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     似るのは仕方ないのでしょうねw 他のところを観察するつもりはなかったようですしw

     派手好きですし、主人公に見栄を張りたい部分もあるでしょうから、屋敷は主人公のところより大きくなりましたw 訪れる人が少ないので、意味はあまりない可能性がありますがw

     シェクトさまはこれからいろいろと試して、経験値を増やさないといけないなあと。そして自身の星に変化があれば良いのですが。

     圧が漏れている以外は大丈夫ですが、慣れない人は大変だなとw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1593話:飲めるのこれ。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 少し時間を置けば、でろんと潰れていたシェクトさまの身体が少し張りを取り戻している

    酔うと溶ける。覚えた!w
    酔いが少しでも治まれば元に戻る。ちぃ覚えた!(古っw
    まあそれはともかく、作用は人間と同じ様で水である程度は中和出来るんですね(苦笑
    しかし。
    グイーさま自ら出したお酒、って事は神酒ですよねえ。
    相当度数が高そうだよw

    ─ 神さま一家と関係を持つようになって感じることは、グイーさま一家の中では割と普通の光景だったりする

    飲兵衛の叔父さんが叔母さん(テラさまには失礼かもしれませんが)に叱られてる風景ですからねえ(苦笑
    ボルドー男爵さまも苦笑いしてそうだよw
    尻に敷かれてるなあ、って思ってそうだし(苦笑

    ─ カルヴァイン枢機卿さまや教皇猊下からすれば、凄い光景のよう

    まさか神さま自身が叱られてる光景を見せられるとは予想外でしょうからねえw

    ─ グイーとノミクラベ。イツできるかワカラナイ

    やらなくて良いですからね、シェクトさまw
    グイーさまみたくエフェクトは出さないだろうけど余りにデロデロに溶けたシェクトさまを見るのは心臓に悪いです(苦笑

    …ロゼさんってお酒の耐性ってあるんだろうかw
    シェクトさまでさえコレだからなあ…やっぱり青(水色?)から赤に変わるんだろうか(苦笑

    ─ お酒がなくとも楽しくグイーさまと会話するにはどうすれば良いのか考えているようである

    元々生真面目でどちらかと言えば口下手な性格な創星神さまっぽいから、喋る内容も言葉足らずになってた様な気もするから会話が成立するのかも微妙なところなんですよねえ…

    有り難くもナイさんと喋りたいからって言葉を覚えていただけたって事は少しでも長く会話を続けたいって思っていただけてるって事なんでしょうけど。
    でもお酒を絡むとシェクトさま自身が気付いていない身体の変化をなんとかしないとですよねえw
    …あれ、まさかだけどこれがキッカケで進化するのか!?w

    ─ わからないからと言って私たちの真似ができるのは

    …真似とは言え心臓に悪いから止めてぇw
    まあ耐性とか一時的にカットするか制限する事によって擬似的に出来るって事なんでしょうけど端から見たら困惑以外何もありませんから(苦笑

    ─ 地上に降りて乙女ゲームや他のカルチャーを楽しんでいる俗物的な神さまは少ないのではなかろうか

    …日本だと割と居そうな気がするのは何故なんだろうね?w
    やっぱり八百万の神が居ると信じられてるからかな(苦笑
    どこぞの創星神さまでさえ日本で遊んでいた位だしねえw

    ─ シェクトさまの面倒を私が見ていたわけではない

    ぶっちゃけナイさんが居るから参加して下さっている様なものですから、面倒を見てるのはあながち間違いではない様な気がすると思うんですが(苦笑

    ─ 案内役の神さまがいるので、お二人が迷惑を掛けることはないはず

    …苦労話を聞かされてなきゃ良いんですけどねえw

    ─ シェクトさまの重みに耐えられなかったのか、グイーさまは正座を崩して床へと倒れ込む

    ヲイw
    慣れない正座で足が痺れたっぽいかな(苦笑
    お二人にとっては『ええええぇぇ…』って光景でしょうけどw

    ─ でもまあ、立場のある方が創星神さまに『愉快ですね』とは言えないのだろう

    現場を目の当たりにしたとしても誰にも喋る事も出来ずに墓まで持って行くしか無いでしょうからねえw
    当たり障りのない答えしかかえせないでしょうよ、ナイさんみたくズバッと言える気概も無いでしょうから(苦笑

    ─ 共犯者になるためにたくさん飲み物や食べ物を食べるべきだろうか

    ディオさまにとってはナイさんの舌が基準値になってそうだから美味しく食べてしまえばいいと思いますよ(苦笑
    気苦労の多い二人はお互い立場がある以上、どうしても頭に『我々が食しても良いんだろうか』ってのが付きまとうんでしょうからねえ(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     グイーさまが創造したお酒なのでシェクトさまは酔っぱらった可能性もありますねえ。しかし、お水で中和できるとは羨ましい限りというかw アルコールはなかなか分解できないのでw 

     本当にグイーさまの家庭内ヒエラルキーが低いというか。まあ女系家族なので男性が下の方が家庭はうまく回るかもしれませんw ボルドー男爵さまは『苦労しておられるなあ』くらいに感じているでしょうし、アリーさまあたりは『どこの世も同じだな!』と言い出しそうですw

     教皇猊下やカルヴァイン枢機卿からすれば全能の神さまであろうはずのグイーさまが怒られているのは意外でしょうねえ。信仰心が保てると良いのですがw

     シェクトさま、グイーさまと飲み比べをすると完全に負けるので止めておきましょうw でもまあ、飲み友達が欲しいかもしれませんし、多少は飲めるようになっていただけると嬉しいですよねえ。

     ロゼさんは、一度お酒を飲んで『やばい』となれば分解成分を体内で生成しそうな勢いがありますw

     シェクトさま、まじめな方なので主人公と喋りたいと思って、頑張ってグイーさまの星の言語を習得した模様です。他の方とも喋ればきっと楽しいでしょうし、シェクトさまの星で良い影響があると良いのですが。そしてシェクトさまはなにか進化を遂げるのか。

     いきなり真似ができると驚きますよねえ。神さまなので、何でもできるでしょうし。

     日本だと俗物的な神さまが多そうですよねえ。それこそいつの間にか隣にいるようなw

     シェクトさまは主人公がいるからと参加しているので、主人公が側にいてもおかしくないかなあとw

     副団長さまと猫背さん、ヒャッハーしていなきゃ良いのですが。案内役の神さまは彼らの勢いに押されている可能性もw

     慣れない正座に足がしびれたようです。巨体なので余計に足に負担がかかるでしょうしねw お二人にとっては驚きの光景かとw

     先ほどの光景は墓まで持って行って、誰にも知られないようにしないと。オーロラの件も主人公は墓まで持っていくつもりなので、ある意味で仲間ですねえw

     ディオさまは料理をたくさんの方に振舞えてよかったのかなあと。そして主事項の舌は判定ゆるゆるなので、あてになるのか微妙なところ。そして気苦労の多い人たちは神さまの島では大変でしょうねえ(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1592話:お酒の効果。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 著作権を侵害している気がするものの、神さまのやったこと

    ま、まあ参考にしてリスペクトしたと思えば無問題です…です!w
    アストライアー家でなんか見た様な気がするのは気のせいって事にしておきましょうね、皆さん?w
    思っても心の声まででお口はチャックですよ!w

    ─ 訪れた方たちが『創星神さまが住まう屋敷はショボい』と感じてしまえば、信仰心が下がってしまうかもしれない

    いやいやいやいやw
    そもそもの話、ここまで来れる方がどれだけ居ると思ってるんですか(苦笑
    創星神さま達ならおかしくはないのかもしれませんけど一般人が招かれた時点でショボいだの見窄らしいだのなんて口が裂けても言えませんってばw

    ─ シェクトさまの星には神さまの島のような場所があるのだろうか

    …無いんじゃないかな?
    別空間からぢっと星を見つめてる様な気がするんだけど(苦笑

    ─ グイーさまはそんな細かい配慮はできそうにないから、テラさまかナターリエさまかエーリカさまが助言を送ったのだろう

    …うん。女性目線じゃないと気付かないだろうしなんならグイーさまなら『見えて当然だろう!』って言い切ってから娘たちにシバかれた可能性もw
    ついでにテラさまからも白い目で見られた可能性も(こっちの方が効果ありそう)w

    ─ フィーネさまは少し欲望が漏れているものの普通の女の子の感想だろう

    あまりに豪華すぎて逆に肩が凝りそうですけどグイーさまがその気になってますが大丈夫?(苦笑
    本当に神さまの島で婚姻式を行う流れになっちゃうよ?w

    ─ 聖王国の教皇猊下は嬉しそうに顔を輝かせたあと顔を真っ青に染めていた

    器用な事してますねえw
    一瞬は喜んだんだけどはた、と気付いて神さまの島でやるの!?って思い出したんだろうねえw

    ─ フィーネさまとエーリヒさまの婚姻式で誰が祝詞を上げるのか

    教皇猊下しか居ないんじゃないかな(苦笑
    プレッシャーと胃痛が酷くなりそうだけどw

    ─ 今いる場所が自分の部屋になると言われれば、勘弁してくださいと言わざるを得ない

    ナイさんなら絶対勘弁して下さい、でしょうねw
    むしろ今の自室でさえ毛玉ちゃん達やヴァナル、雪さん達、ジャドさんが居るから広くは感じないだろうけど居なかったら持て余していたでしょうからね(苦笑

    ─ シェクトさまの星に知的生命体が誕生したならば良いことだ

    ポツ○と一○家?w
    ってフレーズが頭を過ったよ?w
    しかもナイさん達を呼ぶ為『だけ』に作りそうな感じがヒシヒシと(苦笑

    ─ 困り顔で立ちすくんでいる方たちが多い

    グイーさまが音頭を取ってくれましたから後は無礼講なんでしょうけどナイさんが先頭になって動かないと皆さん動けないんじゃないですかね(苦笑

    ─ テラさまの声にグイーさまが大きな身体を丸めて落ち込んでいた

    テラさまからのつうこんのいちげき!w
    グイーさまが立ち上がれない!w
    シェクトさまがツンツンしてる!w
    …って光景ががががw

    ─ もしかしなくても酔っていないだろうかと私が疑っている

    うん、間違い無く酔ってるよねw
    大丈夫かな、これ(苦笑
    しかも分かりやすい色固定だしw

    ─ 状況がカオスになっているけれど、誰も止めてくれる方がいない

    創星神さま達の事に口を挟める方は四姉妹女神さま(でも無理かもしれませんが)とナイさん以外居ませんってばw
    後の皆さんはオロオロとしてるだけだと思います(苦笑

    ─ ナイはオモシロイことをイウ、と言葉を続けるシェクトさまである

    笑い上戸タイプなのかね、シェクトさま(苦笑
    始まって早々にカオスだよw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     神さまがやったことなので、絵を描いた方は光栄なことだという可能性もありますよねw 本来模倣は著作権侵害となりそうですけれどw 本当に神さまは凄いなとw

     でも神さま方が馬屋みたいなみすぼらしい場所に住んでいると、イメージが崩れそうなのである程度立派なお屋敷は必要そうですw まあ、ボロ屋でも何も言わない可能性もありますがw

     シェクトさまの星には神さまの島のような場所はないと思いますw 今のところ神さまがシェクトさま一人ですしねえ。増えると必要になるかもしれませんw

     グイーさまのことなので、見えた方が嬉しいと豪快に告げて、テラさまと二柱さまにシバかれる姿が安易に想像できますw きっと怒られたに違いありませんw

     フィーネさまの妄想を聞き届けて、グイーさまが『儂の島でやるか?』と言い出しそうなんですよね。そして面白がってテラさまと娘さんたちを全員呼んで、教皇猊下に祝詞をあげさせそうな勢いがありますw 本当に神前結婚ですw

     話を聞いていた教皇猊下、ご愁傷様です。その可能性が高くなった気がしますw

     主人公は広い部屋が苦手なので、勘弁してくださいとなるのは確実です。そして落ち着かないとそわそわするでしょうしねえw

     ぽつんと神の島ですねえ。そして主人公たちを迎えるためだけに創造しそうなのがまたw

     グイーさまが音頭を執ってくれましたが、主人公が動かなければ他の方は居場所がないというか。なので主人公は誘った責任を果たしましょうw

     グイーさま、シェクトさまにアルハラをやらかしたので、お説教されているようですねえ。本当に愉快な神さま方だなあと。間違えなく酔っているので、大丈夫か心配ですが神さまなので死にはしないとw

     創星神さまに突っ込みを入れられる方はいないので、主人公は頑張れw

     シェクトさま、酔って自分を忘れ去っているようですw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1592話:お酒の効果。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    グイーさまが訪れた地上の建物だと、過去にはあったのかはわからないけど、最新では「創世神27柱集会」の会場となった、ナイさんが住んでいるアストライアー侯爵領の領主邸になるから、似たような内装になったんですかね。
    飾られている絵画に記された画家のサインまではコピーしていないのだけど、私たちの世界では、著作権の侵害の事案になりそうですね。
    グイーさまの世界では、まだ全大陸を網羅する著作権法の整備はされていないし、たまたま似たデザインの絵画を私的に飾ってるので、見て見ぬ振りをするナイさんの判断は仕方ないかな? 追求しても誰も幸せにならないし。
    そもそも〝神さまの島〟は人間社会など下界の法律からは治外法権ですし…。

    シュクトさまの星に部下に当たる下級神を置けば、お屋敷はあった方が良さそうですね。その下級神さまや発生した知的生命体がスライムのような生物の形態の可能性もあるので、シュクトさまにとって、グイーさまの屋敷やアストライアー侯爵領の領主邸を真似ても使い勝手が良いかは別問題。
    シュクトさまの星にナイさんを招待するお考えなら、人間サイズのお屋敷はいりますけど?

    迎賓室はグイーさま渾身の作?床はピカピカだけど、下着までは映り込まないエフェクトが施されています。ナイさんの見立てどおり、テラさまかナターリエさまかエーリカさまの気遣いでしょうね。

    フィーネさまは、前世でのフィーネさまが生まれる前ぐらい?の「大スタアー」の結婚披露宴などで使われた会場と比較しているようで。

    ナイさんも、たまになら良いし必要性は認めるけど、この豪華な迎賓室の普段使いは遠慮したいみたい。

    ナイさんの快気祝いパーティが開催。

    あと、グイーさまは、シュクトさまへのアルコールハラスメントは、ダメです。

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     グイーさまが訪れた建物だとアストライアー侯爵邸が一番規模の大きい屋敷でしょうけれど、世界を覗けば主人公の屋敷より大きなものを見られるようでしょうけれど、やはり実際の目で見た方がインパクトが残るのでしょうねえ。コピーしていると、著作権侵害になりますが、グイーさまの屋敷であれば栄誉なことになりそうですw

     シェクトさまの星に部下にあたる下級神さまがいるようになれば、お屋敷はあった方が良いのでしょうねえ。たしかに創造した神さまがスライム形態の可能性があるので、さてはてどうなるのやら。シェクトさまの星に行くなら、今だといろいろと設備が足りなさそうですw

     グイーさまの屋敷の迎賓室は床が鏡のごとくピカピカなようですが、無駄なところに配慮が行き届いているというw 多分、テラさまかナターリエさまかエーリカさまにシバかれた結果なのかなとw
     
     フィーネさまはいろいろと妄想をしているようなので、本当に乙女だと思いますw 豪華な迎賓室では落ち着かないので、主人公は遠慮したいようですねえ。

     さて、パーティーが始まりましたが、さっそくグイーさまがやらかしておりますw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1592話:お酒の効果。への応援コメント

    神気の圧が上がってるぅ!?
    (あ、グイー様やらかした……)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当にグイーさまはなにをしているのやらw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1592話:お酒の効果。への応援コメント

    一般的には(この世界はどうなんだろう?)

    「教会(神の(信徒の)家)で、神さま(の信徒)立ち会いの元、夫婦の誓いをする」

    のが結婚式なんでしょうけど…

    マジモンの「神さまの家(屋敷)」で、マジモンの「神さま立ち会いの元」結婚式を挙げ、神さまから祝福される。

    フィーネさま、聖王国の歴史に残りすぎて、外の国に出る(嫁ぐ)事は出来るんだろうか…?(笑)

    んで、巻き込まれて、ホンモノの神さまの前で、神さまへの誓いの言葉(祝詞)を紡ぐ教皇猊下。ご愁傷さまです(苦笑)。
    (流石に、大聖女の結婚式となれば、立場的に教皇猊下でしょうし。)


    フィーネさまも、ナイさんの影響で、かなり慣れてるよなぁ…(笑)
    (完全に「友だちの家に居候してる姉妹の実家」と、「その姉妹の両親」だし、フィーネさま自身も付き合い有り。だもん(笑))



    さてさてシェクトさまの星には、誰が行くんですかねw
    (おそらく、グイーさまテラさま引率で、遠足(?)でしょうね。)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     西大陸的には教会で神父さまに祝詞を上げてもらって、夫婦の誓いをするというのがお貴族さまの標準でしょうかねえ。マジで神さまの家で神さま立ち合いで結婚式を挙げて、神さまから祝福を受けると、それはそれは大変なことになるのかなとw

     フィーネさま、こうなったら聖痕が消えても聖王国に残る羽目になりそうですねえw そして巻き込まれた教皇猊下が青い顔をして祝詞を上げそうなw
     
     フィーネさまも主人公の影響で随分と神さま方に対する感覚がマヒしております。それもこれも親しみやすいグイーさまたちがいけないのですw

     さて、シェクトさまの星に誰か向かうことになるのでしょうか?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1592話:お酒の効果。への応援コメント

    神様だったらアルコールくらい簡単に分解できそうですけどねぇ
    そもそも酔うという感覚自体を知らないから対応がわからないのかな?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     アルコールの存在が分からないので、初手は戸惑ったのではないかなとw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1591話:他の神さま。への応援コメント

    グイーさまのお屋敷で正門まで優雅に歩いて女神のナターリエさまとエーリカさまが〝アストライアー侯爵と一緒に創星神さまの住まう島を訪問しようツアー〟参加者を出迎えに登場。

    そういえば当初の予定なら、女神さま四柱でツアー参加者を〝神さまの島〟まで転移させる予定だったのが、前話〝女神さまは気まぐれ〟で、女神のヴァルトルーデさまとジルケさまと聖女ナイさんの性質〝神力〟の中和(触媒)作用での共同しての転移となりましたから…。ナイさん自身は〝神力〟を持ってはいないハズなのだけど…。
    そう考えると、ナイさんは〝ナターリエさまとエーリカさま〟二柱分の働きを中和(触媒)することで代替したということになるのかな?

    前話のコメントから続いた私の考察はともかく、女神のナターリエさまとエーリカさまがツアー参加者をお出迎えしてくださり、グイーさまのお屋敷の拡張だったり、ディオさまたちがお茶やお菓子にお食事まで手配するという歓迎の準備っぷりを教えてもらえました。
    ナイさんは、ジルケさまと姉妹みたいな見た目もあるのでしょうけど、それだけでは説明のつかないほど、神さま方にも好かれていますね。

    エーリカさまがジルケさまと、じゃれ合ったり。ナターリエさまとエーリカさまはヴァルトルーデさまのイメージは〝怖そう〟ってお話しで盛り上がったり。
    テラさまも、ナイさんと会うことを楽しみにしているのか?〝グイーが待っているから〟と告げに現われてパッと消える。とか〝神の御業〟ですね。

    広くなった庭を優雅に歩く案内役のナターリエさまとエーリカさま。ナイさんは『歩く速度はあまり早くない』との評価ですけど、来客のナイさんたちを走らせるわけにはいかないし、たぶん、ナイさんが〝運動神経悪い聖女〟なのはバレているから転倒しないように配慮されているのかも?

    おかげで、ナイさんは庭に植えられている草木の中で、食用の草木があるか観察できましたし。これも〝おもてなし〟?

    お屋敷の玄関につくと、大きな魔獣や幻獣チームと人間サイズチームに別れ、人間サイズチームはお屋敷の扉をくぐると、創星神グイーさま自ら、お声がけ。
    玄関ホールの大理石の床からは七色に光る シェクトさま も登場。

    ツアーの主催者ということもあるけど神さまに臆せず会話できる、ナイさんは相も変わらずスゴいですね。

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     北の女神さまと東の女神さまが出迎えてくれましたねえ。まあ面倒だからと北大陸でのお迎えをさぼっているので凄く楽をしているなと思いますがw 北大陸の南端から神さまの島へと転移しているので、ナターリエさまとエーリカさまの代理を主人公が務めたと言っても良いのでしょうねえ。二柱さま分……フォローできるというw

     神さまの屋敷で神さま方が全員集まっているようなので、本当に壮観な光景だったかと思いますw

     本当に主人公は神さま方に気に入られていますよねえ。どうしてだかw 姉妹仲も見せつけられるので、他の方たちにはいい機会だったのかなあとw

     広くなったお屋敷を優雅に歩く北と東の女神さまに連れられて、移動をしておりますが、気を使ってゆっくり歩いてくれているはずw 庭の植生を見て、食べられるものがあるかどうか気にしている主人公の肝は鋼鉄製だと思いますw

     お屋敷の玄関でグイーさまのお出迎えされ、シェクトさまもサプライズで登場しました。さて、なにが起こるのやらw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1591話:他の神さま。への応援コメント

    本当にその内にナイ教が創立されそうですね(汗

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     あり得るのがなんともw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1591話:他の神さま。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 私はもう一ケ月前が懐かしく思うのだが、目の前のお方たちはどう捉えているのだろう

    あっと言う間(寝てるかお茶してるかぼーっとしてたら時が過ぎた感じw)だったんじゃないかと思います(苦笑
    『あらぁ?明日お嬢ちゃん達来るのねえ?』って不思議がる感じでw

    ─ 大陸を創造した女神さまに出迎えて貰うなんて贅沢だと私が苦笑い

    本来ならば色々な手順の元、お伺いを立てて返事が来るなんて万の一つも無いだろうけど祝詞を上げて云々~、な感じで『神さまに願っても何も起こらない…いや起こらないのが当たり前か…』って期待薄な感じが人間側から見た神様との関係、なんでしょうからねえ。
    フレンドリーに相手する立場じゃないんだよなあ(苦笑
    ナイさん含む神さまの島に来たことがあるメンバー以外はナイさんが女神さま達と普通に会話してるのだけで唖然としていそうだよ?w

    ─ ナイがお父さまとお母さまとお喋りしたい、なんて言うものだから、随分と気合を入れているわ

    単にお喋りの場を、と言っただけ、なんですけどねえ。
    何か大事になってるんですよねえw
    まあ神さま達とお喋り、って時点で大事にならない方がおかしな話なんですけどw

    ─ ナイが気軽に接してくれて嬉しいみたいね

    女神さま達ならまだ担当大陸があるから何かしら関わりがあるから呼んでどうこうは出来ませんけどそこに居るって分かる存在ですが、その上の上位管理者でもあり創星神さまでもあるグイーさまやテラさまとはそれこそ存在を知られていないなら会うとか以前の話ですからねえ。
    …まあ、敬ってはくれていますけど普通に会話してくれる存在、ってのは貴重なんでしょうねえ(苦笑

    ─ 広くなったから移動は大変だけれど、中庭の東屋も豪華になったため二柱さま的にOKとのこと

    良いんだ、それでw
    まあ神さま達の考えを人間ベースで収める様な考え方をする事自体、烏滸がましいのですけどね(苦笑

    ─ お昼ご飯を用意することになったディオさまが今回のお茶会で一番忙しい役回りを背負ったようだ

    ある意味神さま会合を行うより大変だったりして(苦笑
    こう言っちゃあなんだけどナイさんのところでの修行の成果の場を試されている様なものですからねw

    ─ 忙しなくしているものの充実している顔であるが、時々頭を抱えているらしい

    アレが良いんだろうかこれで本当に良いんだろうかちょっとまてよこれこうしたら~、とか考えてるんだろうなあ(苦笑
    任せられる他の男神さまも少ないだろうから一手で引き受けてるんだろうしねえ。

    ─ この事実を知ったら、料理長さまたちは腰を抜かしそうだ

    嬉しいし有り難い反面、私などがそんな立場など烏滸がましいです!ってなりそうですからねえw
    ………あれ?、エーリヒさまからあれこれレシピ聞いたらエーリヒさまも師匠扱いになるんじゃww

    ─ 一ケ月ぶりの姉妹の再会だというのに、投げやりな言葉を伝えて良いのだろうか

    一月なんて些細な『時間』でしかないんだと思いますよ?ちょっと考えていただけで何年もも過ぎてた、なんてザラなんでしょうから(苦笑

    ─ だから私はヴァルトルーデさまに『怖い』というイメージをあまり抱けない

    多分ですけど、引き籠もる前に相当荒れていた(大陸には影響がない程度で)時期があったから、なんじゃないですかね(苦笑
    見切りを付けてどうでもよくなり塞ぎ込んでいる頃から復帰した姿しかナイさん達も知らないですからねえ。
    以前にも大分丸くなったと言われてましたから相当だったんでは?

    ─ 私はつい食べられる草木はあるかなと探してしまった

    ヲイw
    ナイさんは花より団子を地で突き進んでますからねえw
    愛でるのは二の次だとw
    きれいだね、何か食用になりそうな花はあるかな?って感じなんだろうけどさ!w

    ─ お父さまが玄関ホールで待ち構えておりますわ。心して掛かるように

    …心して掛からないといけないんですか?w
    入る前にそんな事言われたら不安しか残らないんですけど(苦笑

    ─ きょろきょろと周りを見渡せばホールの片隅で肩を竦めている

    なにやってんだか、って思われてませんかね、ソレw

    ─ 他の下位の神さま方も勢揃いしており、邪魔にならない位置で私たちを迎え入れてくれていた

    神さまの島にとっては上司でもあるグイーさまのお気に入りの人間を招待、って事なんでしょうから勢揃いしてるんでしょうかねえ(苦笑

    ─ ナイがイルと聞いた。マタ話がデキルと

    …有り難いんですけど…本っ当に有り難いんですけど良いのかそれで(苦笑

    ─ ガンバってオボえた

    有り難いんですけど。
    本っ当に有り難いんですけど。
    『お喋りしたいから』ってだけの理由で覚えていただけただけでも本当に有り難いんですけど。
    何がシェクトさまをそこまで突き進めてるんだろうかねえ(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     神さまの一ケ月と人間の一ケ月では随分と時間間隔が違うでしょうねえ。グイーさまたちは二十七柱さまが集まったことを昨日のことのように感じていそうですw

     そして女神さま方の出迎えはなんとも贅沢というものでw 本来なら祈ったところで降臨なんてしてくださらないし、声掛けすらないでしょうからねえ。本当に主人公は人間を超越したなにかに見えてしまいますw

     単におしゃべりしましょうという話が、神さまが盛大にもてなしてくれる場になってしまいましたからねえ。誘いを送った皆さま方が頭を抱えてしまうのは仕方のないことでw

     敬ってくれつつ、普通に会話できる人間というのは神さまたちには本当に貴重な存在なのだと思いますw

     北と東の女神さまは広くなった屋敷の移動が面倒ですが、お茶の時間が好きなようで東屋が変わったために許してくれたそうな。良かったですねグイーさまw

     ディオさまは美味しいごはんを知る方たちが多くくるとしって、結構プレッシャーを感じているようですね。アストライアー侯爵邸の料理人の皆さまからエーリヒさまの話は聞いているでしょうし、お酒のおつまみレシピはエーリヒさまが考案したものが多いでしょうしw

     ディオさまがいろいろ奮闘している事実を知って、料理長さまたちを師匠と拝めていると知れば、腰を抜かすのは確実ですねw

     姉妹は仲が良いのは分かるので、言葉を交わさなくても良いのではないかなとw

     ヴァルトルーデさまがキレるところはあまり想像ができないですよねえ。引きこもり前が一番落ち込んでいたでしょうから、二千年前あたりの記録をあさればいろいろと出てきそうな気もしますw

     そして庭に生えている植生を見て食べ物を探す主人公はいつも通りです。

     心してかからないといけないのは、グイーさまが新しい登場の仕方を発案したからではなかなーとw テラさまも呆れているようなので、まあいつものことなのでしょうw 

     下位の神さまも集まっているので、本当に屋敷は神さまが多くいらっしゃるようですねえ。そしてシェクトさまがサプライズゲストのようですw

     シェクトさまが頑張って言語を覚えているのは、寂しさからかもしれません。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1591話:他の神さま。への応援コメント

    一月は人間視点だと久しぶりだけど神様=惑星視点だと一瞬か

    グイー様はかなり寂しがりなところがあるから楽しみに待ってるはず
    準備をするディオ様は大変だろうけど腕を振るえるのは悪い事じゃないよね

    相変わらず姉妹仲がよろしくて微笑ましい、末っ子の扱いは…w
    ヴァルトルーデ様はそうそう怒らないだろうけどラインがわかり難いなぁ

    いつも通り派手な登場のグイー様、ナイたち以外にはウケてるかも?
    シェクト様とまた会えたのも嬉しいね、もしかしたら姿も変わる可能性が…

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     一ケ月は人間にとっては久しぶりですが、神さま視点だと一瞬でしょうねえ。グイーさまは何気に楽しみにしていると思いますw 準備をするディオさまは『やばいやばい、師匠に料理を振舞わなければ!』とテンパっている可能性もw

     姉妹の仲は良いのですが、末っ子の扱いは悪いのは世の常なのかなとw ヴァルトルーデさまの切れるラインはいまいち把握し辛いですよねえ。食べ物を粗末にすると『は? 駄目だよ』と圧を掛けるでしょうけれど、それ以上怒ることはなさそうですし……無駄な殺生ならあるいは?

     グイーさまの登場は教皇猊下とカルヴァイン枢機卿さまには確実にウケていますw ボルドー男爵さまは『なにしているんだろう、あの神さまは』くらいに思いつつ、愉快な方だとなるかなとw そしてシェクトさまがサプライズでいらっしゃいましたねえ。どうなるかな?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    えっと先ずは誤字報告から。

    >フィーネさまが片眉を上げ、アリアさまは少し呆れたような

    アリサさま、ですよね?

    --------------------------------------------------

    ─ 次の方は『黒の枢機卿さま』シンパだったそうで私と対面すると顔が引き攣っていた

    そら引き攣るわw
    本人を目の前にして大柄な態度は取れないでしょうよ(苦笑
    やからせば後が(間違い無く)無いし、かと言って挨拶はしなきゃならないしって板挟みですからねえ
    (自業自得だけどw)

    ─ 先々々代の教皇猊下と現教皇猊下が目を光らせていたので、悪いことはできないはずだ

    むしろ『…ジー(やらかしてくれればスパッと切れるんだがなあ…誰かやらかさないものかのう)』とか思ってるかもしれませんよw

    ─ フィーネさまが片眉を上げ、アリアさまは少し呆れたような、ウルスラさまは真面目な顔で私を見ている
    (文章は未訂正のままにしてあります)

    三者三様w
    フィーネさまはナイさんが寝込んだ事に今まで病気らしい病気もしなかった方が今になって!?って感じでしょうし、アリサさまは心配と言うより『体調管理ちゃんとしてますか?』って問いの様な、そしてウルスラさまはあまりナイさんの事を深くは知ってないから本気で心配している、って感じなんですかね(苦笑
    ナイさん本人は色々と心配されてたんだなあと苦笑いするしかないとw

    ─ ウルスラさまに『無理するな』と言われてしまう日がこようとは

    散々無理・無茶をした人からの言葉は重みがありますよねえw
    ウルスラさまは自身で言った言葉がブーメランになってる気もするけどw

    ─ 印象を変えるために風邪をもう数回引くのもアリだろうか

    その度に大騒ぎされるから止めましょうね?(苦笑
    つか体調不良になる前に皆さんが気付きそう(今回の件でなんとなく前兆も掴めただろうからw)だから予防策は立てやすいですしねw
    ナイさんの食事量の変化で体調不良を疑えるのは分かりやすいですしね(苦笑

    ─ どうして私だけが顔を赤く染めなければいけないのだろう

    内心は赤くなってると思いますよ?
    護衛が顔に出すのも不味いですしねw
    ただアピールはしっかりしてるみたいですけど(苦笑

    ─ 婚姻する頃には平然と受け止められるようになっていれば良いけれど

    …なるかなあw
    ならない気がするよ?w
    いつまで経っても照れ屋さんな気がするw

    ─ カルヴァイン枢機卿さまと聖王国の教皇猊下がハグしている

    あぁ、仲間が居た!って感じなんでしょうねw
    ハグが長いのはこれから起きるであろう出来事にどう立ち向かえば良いのか小声で話し合ってるだけだと思いますから、そこ、邪推しない!w

    ─ 私からお駄賃として魔力を貰っているから、以前より速くなったという竜のお方の言葉は気にしない

    ナイさんの魔力で格が上がる様なんですから少しは気にしましょうよ(苦笑
    竜の皆様にも魔力譲渡なんて出来る方が居る方が本来おかしな話なんですからw

    ─ 北と東の姉御の機嫌が悪くならなきゃ良いけどな

    …悪くなるんじゃないですかねえw
    前回の創星神さま会合の時にも大分呑んでる気もするしw
    どこかのタイミングで『暫くお酒禁止です』とか言われそうだよ(苦笑

    ─ …グイーさまにお渡しする時に、一気に飲み切らないでくださいと伝えてみます

    …効果はない気がしますがあまりに酷すぎたらナターリエさまとエーリカさまに止めて貰うしかないですね(苦笑

    ─ お酒を飲む男性陣も『強く言わないで欲しい』と言いたげである

    適正量で呑む分は良いですけどね(苦笑

    ─ 女神さまのサンドイッチは馬車の中だけで十分なのに、他の方たちの前でやる羽目になろうとは

    そこはナイさんの定位置だから仕方ないんじゃないかとw
    女神様たちの間にナイさんが居るのが不思議じゃなくなってるのが不思議と言えば不思議なんですが(苦笑

    ─ 面倒になったから屋敷で出迎えるって

    ヲイw
    いやまあ女神さまに匹敵する魔力量の持ち主が居るんだし、『お嬢ちゃん一人でも出来るでしょう?』って言われたのかもしれないw
    やれと言われたら出来そうなのがまたねえw

    ─ ヴァルトルーデさまは不思議そうに、ジルケさまは呆れたような声を上げた

    広げたんかいw
    そりゃ前回前々回と来た時より広がってれば『場所間違えた?』とか思いそうですもんねえ(苦笑

    ─ まあ自身の上司が感動で泣きそうになっているのだから、少々恥ずかしいのかもしれない

    まあ、一生に一度『奇跡的に』来れるか来れないかの場所でしょうからねえ。
    その土地に降り立つ事が出来ただけでも感動モノなんでしょうよ(苦笑

    さて。
    優雅にエーリカさまとナターリエさまが歩いて(歩いて?)来てますけど、屋敷が何故こんな事になったのかを聞ければ良いのですけどねえ(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     誤字報告感謝です! 修正掛けました!

     黒の枢機卿さまの残党は主人公と顔を合わせると、気まずいでしょうねえ。自分も粛清されたら困るでしょうしw 怖いけれど無下にできないので挨拶はちゃんとしましょうw
      
     教皇猊下たちは『やらかしてくれた方が切り捨てられるんだけれどなあ』と考えているに違いありませんw 

     本当に三者三様ですよねえ。フィーネさまは主人公がなあと驚きから、アリサさまは体調管理ちゃんとしているのか、ウルスラさまは本気で心配してくれているかとw

     本当にウルスラさまにまで『無理しないで』と言われる日がこようとはw

     主人公がまた風邪を引くと周りが大騒ぎしますからねえ。できれば引かないで欲しいものですw 

     ジークはちゃんと表情を『無』にできるのでw

     おそらく婚姻してもテンパって壁にぶつかっているのではないかなあとw 

     カルヴァイン枢機卿と教皇猊下の絆が深まりましたw 多分、苦労人としてですw でもまあ、こうして仲間ができるのは悪い話ではないですし、今後お付き合いが続いていくと良いのですがw

     竜のお方が強くなっているので、主人公は現実逃避ですw

     北と東の女神さまの機嫌がお酒を見て下がらなきゃ良いのですがw

     適正を超えて飲むと、悪酔いしますからねえ。男性陣も気を付けてw

     主人公の定位置が女神さまの間となっておりますw でも不思議ではないですよねえ。

     そして北と東の女神さまはお迎えが面倒になったようで、屋敷でお迎えをしてくれることになりましたw おそらく主人公がいれば魔力的に問題ないのもあったのでしょうねえ。
     
     そして屋敷が広くなっていて、グイーさまはすごく楽しみにしていたようですねえ。本当に初めてきた面子は感動に打ちひしがれているようですが、これから先が心配になりますw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    〝アストライアー侯爵と一緒に創星神さまの住まう島を訪問しようツアー〟参加者をピックアップする聖王国に到着。
    竜の方の背から落とされた幼グリフォンさんは〝脱落〟とは書かれていないし、ジャドさんは、もしもの時には仔を助けに行く心づもりだったし、一緒に来れたってことで良かったです。
    昔々のテレビの〝大陸を横断するウルトラなクイズ番組〟と違って、クイズに間違えての脱落者はありません。

    ナイさんは、反教皇派?『黒の枢機卿』の残党には塩対応したり、聖王国からツアー参加の方々と近況報告に婚約を祝われたり、ツアー主催者として 聖女 兼 侯爵家 のご当主さまだし、社交を務めます。
    聖王国の教皇猊下とアルバトロス王国のカルヴァイン枢機卿さまと〝仲間〟な感じで意気投合されたなら、なにより。

    竜のお方の背に乗り、次のお立ち寄りポイントの北大陸の南端に移動。
    ミズガルズ南端の地を治める領主から〝皇帝陛下から創星神さまへのお酒〟を預かるナイさん。

    ヴァルトルーデさまとジルケさまの神の島への転移には、ナイさんが必要?
    ツアー参加者が多いこともあり、女神さまの〝神力を中和〟するナイさんがいると良い感じになるみたい。
    ナイさんは神力の〝触媒〟みたいなことができるの?なんかよく分かんないけどスゴいですね。不思議なことが大好きな副団長さまと猫背さんが目を輝かせるのも納得です。

    なんだかんだで、ツアーご一行は〝神さまの島〟への転移が完了。女神さまの〝転移〟は、人間の〝転移魔術〟とは違って洗練されているみたい。はっ!ナイさんが〝触媒〟になったおかげ?

    到着して見てみたら、グイーさまのお屋敷が拡張されている?

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     次のお立ち寄りポイントは北大陸の南端ですw クイズに間違えるとどうなるのやらw

     主人公は社交をしないとだめなので、いろいろな方と話さないといけないのは大変ですよねえ。そして聖王国の教皇猊下とカルヴァ院枢機卿さまは短い時間の間で仲間としての絆を抱いているようでw

     そして皇帝陛下から創星神さまへのお酒を預かる主人公ですw 本当に色々な方からもらっているので、グイーさまは大喜びするだろうなあとw

     ヴァルトルーデさまとジルケさまは主人公を触媒にして、神さまの島へと移動するようですねえ。本当に主人公の魔力は便利というか、親和性が高すぎるというか。副団長様と猫背さんは大喜びしているかなとw

     神さまの島への転移が完了しましたねえ。女神さまの転移は人間の転移よりも、乗り心地? が良いようですw そしてたどり着いたらグイーさまの屋敷が拡張されておりましたw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1589話:神さまの島へ。への応援コメント

    前話のコメントで、聖王国の教皇猊下にプレッシャーをかけるコメントをした手前。
    ナイさんのアドバイスがフィーネさん経由で教皇猊下によい具合で伝われば…。〝伝言ゲームで失敗〟は無いと良いですね。

    アガレス帝国のウーノさまは、不参加ですか。ウーノさまにとっては、身近な〝神さまみたいな存在のナイさん〟と、お友達であれば十分?
    ほかの姉妹のみなさんも〝お姉さまだけズルい〟と、まともな姉妹みなさんが揃って国を空けると、マズいことが起きそうだし…仕方ないかな。

    〝創星神さまの住まう島に行こうツアー〟出発日。たちまちアルバトロス王国からの参加者と挨拶を交わすナイさん。

    アリアさんからナイさんを見ての指摘『背が少し伸びておられませんか?』ロザリンデさんも同意しているし、毎日会っている人よりも、しばらく逢っていない人の方が変化に気づきやすいのかな?たしか、学院に通っている期間(三年間)で約一センチメートルの変化と比較すれば、今の方が背丈については成長期かも?
    ただ、リンさんぐらいの背丈になれば、ジークくんとも背丈では釣り合うけど、そこまで期待したらね。アルバトロス王国の成人女性の平均身長までは、まだ遥かに遠そうだし、あんまり気にしない方が良いかも。

    アルバトロス王国の王家関係者も、グイーさまへの手土産のワインをナイさんに託しました。って、神圧に耐えられない?ん、じゃなくて、きっと宗教関係者に花を持たせる高度な政治的判断ですね。

    竜のお方の背に乗って、ツアーが始まります。次のポイント、聖王国へ。
    空中移動中に、竜の上から三頭の幼グリフォンさんを空挺降下じゃなくて、なんだっけ?空中に放りだしたら、そのまま自由落下せずに三頭の幼グリフォンさんは竜のお方と編隊飛行?
    さすがに、ジャドさんも昼が苦手な幼グリフォンさんは落とさなかったようです。

    竜のお方の背から飛び降りる?放り出される機会は、グリフォンさんとしてもなかなかできない経験でしょうから、よい経験になったことでしょう?

    グリフォンさんたちの教育方針は〝アバンギャルド〟ですね。

    次話も楽しみです。と、コメントを書いていたら次話が公開されている時間を過ぎていますけど。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公も、相談があれば乗ってくれるでしょうし、教皇猊下の不安は大幅に緩和されているかなあ? だといいなあ。アガレス帝国のウーノさまは時間の都合がつかなかったことと、主人公がいれば他はそんなに~という感じもあると思いますw

     アリアさまから主人公に『背が伸びている』という指摘がありましたねえ。ロザリンデさまも同じく感じているようなので、間違いではないはず。毎日一緒にいる方たちは気づいていないですが、少し期間が離れているアリアさまとロザリンデさまならではの気付きといったところですw 今後、主人公の背が伸びると良いのですが。

     アルバトロス王国の関係者も手土産を渡しているようなので、グイーさまに気を使っているようですねえw

     竜のお方に乗って聖王国に向かっておりますが、グリフォンさん式のスパルタ教育が始まったようです。ポイっと放り出されたグリフォンさんたちは大丈夫かなあとw 昼が苦手な仔は流石に落とせなかったですねえw

     本当にグリフォンさんの教育方針は前衛的なものですw
     
     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    〝魔獣や幻獣から卵を託される女の子。その名は ナイ・アストライアー その人であった…〟って文を書き出してみたものの…。冷静に考えると『ちょっと何言ってるか分からない』ですねぇ。
    その女の子は〝人間〟なの?〝魔獣や幻獣〟に信頼されて卵を託される存在って〝神さま〟では無いんですよね。
    〝人間 以上 神様 未満?〟

    読者の私が悩んでも仕方ないので、ジルケさまを見習って〝芋ようかん〟を食べれば解決…するのか?



    一方、聖王国。アストライアー侯爵からのお手紙を読み、〝アストライアー侯爵と一緒に創星神さまの住まう島に訪問しようツアー〟への参加を決意する教皇猊下。

    教皇猊下がナイさん主催のツアーに参加するに当たって、同じツアーに参加する大聖女フィーネさんと大聖女ウルスラさんからのドレスコードや手土産のアドバイスは的確だし、〝神圧に耐えられるかどうか?〟が問題だけど、たぶん大丈夫。

    教皇猊下におかれましては、拒絶する理由がないんだし、女神さま以上の創星神さまから与えられた試練ということで…って、プレッシャーをかけたくなる読者がいました。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公、孵卵器になっておりますw 本当に預け先として良いところのようで、ひっきりなしに来るのはなあと思いつつ、悪いことではないのであきらめましょうw 

     芋羊羹、美味しいですよねえ(思考放棄

     聖王国では教皇猊下が神さまの島へ向かうことを決意したようですw 同じツアーに参加するフィーネさまとアリサさまとウルスラさまは前回参加したことがあるので、的確なアドバイスをくれるので教皇猊下的には力強い味方ですよねえ。
     
     さて、教皇猊下は過度に緊張せず、グイーさまと話ができるのか?w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • ナイさん、お屋敷の中を移動中に〝今そこにある壁にぶつかる〟…。
    〝今そこにある危機〟というアクション映画の邦題を思い出しましたが、アストライアー侯爵家に陰謀・サスペンス要素は皆無で平和だなぁ。

    ナイさんがジークくんのことを考えるとポンコツになってしまうだけで…〝歩きながら想い人のことを考えるのは止めましょう!〟

    侯爵家の警備部が『歩き考えごと等に係る事故に注意!』って文章を作ってアストライアー侯爵領ほかの領地に広報しなくてもよさそうかな? ご当主さまだけの問題だから。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     主人公、考え込むと壁にぶつかるという特技を披露しておりますw アストライアー侯爵邸では陰謀・サスペンスには縁遠い場所かなあとw

     主人公がジークのことを考えるのは、まあ仕方ないのでしょうねw 

     侯爵家の警備部が『考え事しない!』とそのうち注意書きを張りそうですw 他の領地にまで広がれば、恥ずかしいことこの上ないですしねw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1585話:寝ている仔。への応援コメント

    ヤーバン王国からすっ飛んで?来たアリーさまとナイさんが、アストライアー侯爵邸の東屋で非公式会談。
    ヤーバン王国の国獣である、グリフォンさんたちの特殊個体と思われる四頭の仔について、引き続き、グリフォンさんたちのまとめ役のジャドさんを介して伝えられた 魔力量の豊富な侯爵邸の庭で育児を行いたい という意向を尊重することに。
    グリフォンさんたちを人間の思惑どおりにしたいというのは、傲慢・無理・無謀なこと。
    たぶんヤーバン王直轄の300人の精鋭部隊に長であるアリーさまが加わっても力尽くは無理なので、過ごしやすく育児しやすい場所で暮らすことには〝どうぞどうぞ〟なわけです。
    なんでか人間のナイさんがグリフォンさんたちの〝友達・生息地の長〟的な立ち位置にいるというのが奇跡ですね。
    おかげで副団長さん作成の写真の魔術具によって記録された〝育児アルバム?〟をアリーさまも見ることができました。
    アリーさまがご所望のグリフォンの卵が孵る様子を記録した写真の〝複製〟については、副団長さん案件なのです。写真の〝焼き増し〟って今の若者は伝わるのかな?

    東屋からアリーさまは、グリフォンさんたちの三頭の仔育て。一頭の仔は木影で休息の様子を観察して、夜になる前にヤーバン王国へ帰って行かれました。
    アリーさま、ご自身も産後の肥立ちは〝絶好調!〟な様子でした。

    夜、ナイさんの居室に現われたグリフォンの仔!影潜りの技が〝できたから来ちゃった!〟って感じかな?毛玉ちゃん三頭の内、確か…桜ちゃんは技の習得に苦労したのだけど、特殊個体だけあって、昼閒に休息していた仔は闇魔術?闇魔法?が得意。

    フェンリルとケルベルスの娘である毛玉ちゃん三頭とグリフォンの仔が遊ぶのを眺めるナイさん。

    当初、侯爵邸の大きな屋敷を持て余す…と思っていたナイさんでしたが、屋敷が広いから居間で幻獣の仔たちが遊んでも大丈夫なぐらい。結果として良かったってことですね。

    そうそう、ナイさん、グリフォンの仔の〝雌雄の判定〟を拙速に行おうとしないでよく我慢できました。さすがに、ナイさんも経験の積み重ねがありました。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     アリーさまはやっぱりヤーバン王国からすっ飛んでこられましたねえw 案の定というかw ヤーバン王国の精鋭300+アリーさまでもグリフォンさんたちに敵わないので、ジャドさんたちの言う通りにするしかないんですよねえ。あとは雄グリフォンさんがいれば、ヤーバンに来てくれることを願うしかないのかなとw

     本当に主人公の側が生息地+お友達になっているのが不思議ですw 副団長さまたちは喜ぶでしょうし、アルバトロス王国は頭を抱えつつも悪い話ではないので何も言えないでしょうからw

     育児アルバムを誰かさんが作成しているので、アリーさまには良いものを見たという感じでしょうかねえw そういえば写真の焼き増しは若者に伝わるのか微妙ですよね。今なら、データ送って~の方が伝わりやすそうですw

     アリーさまは産後の肥立ちは絶好調のようなので、本当に規格外の方だなあと思いますw 

     夜、主人公の下へときた仔は影潜りの技ができたようで、夜行性のようですねえw 桜ちゃんたちは技の習得に苦労しましたが、卵からかえったばかりの仔がすぐにできたので、闇属性なのかなあとw

     毛玉ちゃんたちとグリフォンさんの仔たちが戯れる様子は絶対に可愛いと思いますw

     侯爵邸の広さに慣れなかった主人公ですが、庭は完全に狭くなっておりますw 早く別邸を移築しないとw

     雌雄の判定を即座にしなかったのは過去に怒られたからでしょうねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第110話:呼称。への応援コメント

    はい皆さんご一緒に。
    ごきげんよう〜www

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ごきげんよう!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1589話:神さまの島へ。への応援コメント

    おや、ついにナイさんの背が伸びましたか
    たまたま時期になったのか、プライベートの諸々で精神的に成長したのがきっかけなのか、いずれにせよめでたいですね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     やっと背丈が伸びる気配があったようですねw 少しだけでも身長が伸びると良いのですがw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1589話:神さまの島へ。への応援コメント

    雌グリフォンさんたちの卵さんが四つ孵って彼ら【の】見守りながら、 → を
    ディアンさまとベリルさまは卵の一件を本当に申し訳ないと謝ってくれ【る】た。 → 【】
    副団長さまと猫背さんも好奇の顔でグリフォン【ん】さんたちと接しているから気にする方はいないかもしれない。 → 【】
    そうして出発【自国】の直前にアルバトロス王国の陛下が見送りにきてくれた。 → 時刻
    アシュとアスターとイルとイヴの子育てより過激になってい【】だろうか。 → ない

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1589話:神さまの島へ。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ フィーネさまの話では聖王国の教皇猊下は凄く緊張しているそうである

    色々とやらかした(やらかされた?)後に就任した立場ですからねえ(苦笑
    西の女神さまでもあるヴァルトルーデさまに顔合わせ出来ただけでも僥倖…と言うか奇跡に近かった筈なのにねえw
    まさかその上の最高管理者でもある創星神さまからお誘いが来た(ナイさん本人はただ集まってワイワイしたいってだけなんですけどw)なんて…ねえ(苦笑

    ─ 果たして効果はどれほどあるのか

    余計に緊張すると思いますよw
    所謂逆効果w

    ─ 『私如きが創星神さまの島へ行ってならない』という旨を記した返事を頂いている

    恐れ多くてとてもじゃないけどお誘いは嬉しいと言うかそれだけでも十分です!って思った方が割と居たって事ですねえ(苦笑

    ─ 離れてしまうなら一緒に向かう方が良いだろう

    …こうやって面倒見てるから保母さん役(保護者でも可)から離れられないんだよ?w
    ポポカさん達だって居るんだから少しの期間なら任せても良い気がするのにねえ(苦笑
    やっぱり自分に直接お願いされたから、ってのが一番大きいんでしょうけど。

    ─ 四頭の成長は著しく、体長一メートルを超えている

    …デカくね?w
    いくら特殊個体だからって言ってもアシュ達より成長が早いって事ですよね?(苦笑
    まあ不調とかが無いならそれはそれで安心なんですけど。

    ─ 時折、親ポポカさんがおばあからご飯を貰っていることもある

    ヲイw
    そこは負けないで雛にあげないとさあ!w
    親の(なけなしの)プライドはどこ行ったww

    ─ 神さまの島へ行ったなら、周りから一目置かれる竜になるよ

    あー、行ったって事実(卵の中の雛はその事を知らないけどねw)だけでも一目置かれるって事なんですかね。
    まあ、普通にホイホイ行ける場所でもないから確かにそうか(苦笑

    ─ まあまあな人数となってしまった

    ……まあまあ?
    中々の数な気もするんですけどw
    まあこれでも誘いの手紙を出した量からすれば少ない方なのかな?
    ウーノさまは血の涙を流して悔しがってるかもしれないけどw
    あと、ロゼさんが除け者になってるのは良いんだろうかw
    ナイさんの影の中に居るんだから関係ない?ごもっともw
    あとアルバトロス陛下、旨く逃げ出せた様ですねww
    叔父上でもあるボルドー男爵に任せれば大丈夫だろうって魂胆なんでしょうけど(苦笑

    ─ ボルドー男爵さまに『風邪を引いたと聞いた時は驚いたぞ』と揶揄われた

    出会う前に一度だけ体調不良に陥ったのを仲間が知ってるだけでそれ以降は超が付く位の健康優良児でしたからねえw
    そりゃ揶揄われるさw

    ─ でれっとしているので、顔を他の方に見られても大丈夫かと心配

    グリフォン大好きってのは国でも知られてるし公言もしてるだろうから今更ですw
    ナイさんと同じ『あー、アリーさまだからなあ』が通じるかとw

    ─ 私がへらりと笑えばアリアさまとロザリンデさまが苦笑いを浮かべる

    ナイさんが身長を気にしているのは暗黙の了解の元、皆さんが知っている事実ですからねえw

    ─ 閣下に返事をした時は創星神さまと食事の場に同席できると喜んでいたのですが…

    いざ本番が近くなったら臆病者な面が出てきたと(苦笑
    大丈夫、聖王国の教皇猊下っていう胃痛仲間も居ますからw
    (何も安心出来ませんがw)

    ─ それなら四柱の力を使って北大陸の南端から神さまの島へ行こうかと四姉妹さまは相談したらしい

    至れり尽くせりですねえw
    ナイさんが居なかったら有り得ない光景ですから物凄い事なんですけどねえ…いやにアッサリ流してるけどさあw

    ─ ジャドさんと雌グリフォンさんたちが三頭の幼グリフォンさんを竜のお方の背から突き飛ばしたのだ

    いきなりブートキャンプはっじまっるよー!、ですか(苦笑
    千尋の谷に落とすとはまた違った教育ですけどせめて何をやるのか教えておいてほしいですね(苦笑
    多分皆さんビックリしたんじゃないかなw

    ─ 夜型の幼グリフォンさんは竜のお方の背の上で寝ていたため、流石に落とされなかった

    落としたらそのまま真っ逆さまになりそうですからねえ(苦笑
    ただでさえ陽の光に弱いんだし。

    しかし。
    行き早々から賑やかだなあw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     教皇猊下は聖王国を立て直すために奔走したかたですからねえ。西の女神さまと邂逅できただけでも奇跡ですが、まさかさらに格上の神さまにお会いするなんて考えていなかったのでしょうねw

     果たして効果のほどは?w

     お誘いは嬉しいけれど、やはり神さまの島に赴くのは恐れ多いようでお断りが多かったようですねw

     主人公は預かると律儀に一緒に移動するので、こういうところも卵の預け先に選ばれている証拠なのでしょうねえ。そこまで持ち歩かなくともいい気もしますがw

     特殊個体だからか、成長が凄く早いようですw アシュたちも早い成長ですが、さらに上をいくようでw

     親ポポカさんは親としてのプライドはどこかに吹っ飛んでいるようでw そしておばあもついでに面倒を見ているようですw

     神さまの島へ行くには、本来至難の業ですからね。竜の方たちのステータスになるのかとw

     ウーノさまとナガノブさまあたりは凄く残念がっているかと思いますw ロゼさんは主人公の陰の中でおとなしくしているようですw それか副団長さまたちと一緒かもw アルバトロス王国の陛下と王太子殿下は聖王国の教皇猊下に擦り付けて、どうにか逃げおおせたようで。多分次も機会があるので、次こそ逃げられないと思いますw

     主人公、風邪なんて引いたことがなかったのでボルドー男爵さまを驚かせたようですねえw まあこういうこともあるのかなとw

     アリーさまがグリフォンを見てでれっとしていても、ヤーバン王だからなーで済むと思いますw 皆さま知っているでしょうしねw

     主人公に成長期がきたようでw どれくらい伸びるかな?

     イベントが近づくと面倒になったり、余計に緊張したりすることってありますからねw 神さまの島行きとなれば、それはそれはプレッシャーだろうなとw

     至れり尽くせりですよねえ。本当に今回同行した方はラッキーだなあと。グリフォンさんたちも一緒ですし、竜の方たちもいますし、他にもいますしねw

     いきなり始まったブートキャンプですが、激しいですよね。ジャドさんたちがフォローするので大丈夫ですが、アリーさまは御子に同じことをしないのか心配ですw

     寝ている仔を落とすと危ないので、そこは流石にできなかった模様ですw

     本当に賑やかですよねえ。たどり着いたらどうなるのやらw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1589話:神さまの島へ。への応援コメント

    気にしすぎても逆にミスの素になるしもう無心になろう

    結構な数で行く事になったけど広さも自在だろうし問題ないか
    数が多いほどグイー様は喜びそうだしね~普段は暇で仕方ないだろうから

    ナイの膨大な魔力だけでなく神様の気もちょっと吸って凄い子になるかも?

    ついにナイに成長の兆しが!まだ子供を産める段階ですらないからねぇ

    グリフォンの子育てはかなり豪快、ライオンとかと近いのかな
    ヤーバンの文化は間違いなくグリフォン由来なんだろうねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     気にしすぎるとグイーさまも気軽に誘いづらくなりますからねw 人数が多くなりましたが、グイーさまなら人数が多いと屋敷の拡張を考えてくれそうですw 

     グリフォンさんたちは神さまの気も取り込んで、強くなる可能性がありますねえ。そして主人公に成長の兆しが見えたようで、ようやくだなあとw

     ヤーバンの文化は確実にグリフォン由来ですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 実際減少していた幻獣の個体数はナイのお陰で増えたからなぁ
    孵卵器やブリーダーみたいなものかもしれないねw

    とはいえ無制限にしていると卵で埋まっちゃうから気をつけないと
    代表さんたちも気を使ってくれているしそうそう起こらないはず
    元気な子が産まれるからナイのところに預けたいという親心はわかるしね

    ついに覚悟を決めた教皇猊下、グイー様は緩いから気楽に…
    とは行かないだろうけど普通に目上の方に会うくらいの気持ちでいいはず

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ブリーダーというよりは孵卵器の方が近いきがしますw 血統を決めたり、種付け管理やらはしていないですしw
     
     無制限だと卵で覆われそうなので、本当にこのあたりは気を付けないと。でも元気な仔が欲しいからと主人公に預ける気持ちは理解できてしまいますからね。でもまあどうにかしないとw

     教皇猊下は胃がマッハで痛いようですが、グイーさまの人となりをしれば、多少はマシになるかも?w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1589話:神さまの島へ。への応援コメント

    陛下(及び王太子殿下ってか、アルバトロの王族)

    …逃げたなw

    しかし、そんな状況でも、さすがはボルドー男爵閣下。
    完全にグイー様とは「吞み友達」だからなあぁw

    あれ、ナガノブさまは、都合がつかなかったのか…
    グイー様、ボルドー男爵との「呑み友達3人組」かと思いきや…

    フソウに寄って、日本酒でも預かってくるとかはしないのかしら?
    (これ、御神酒だよなぁ)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     陛下、および王太子殿下は逃げましたね。教皇猊下を生贄にしてw ボルドー男爵さまはグイーさまと飲み友達になっているので、さすがですよねえ。本当に肝が太いw 

     ナガノブさまは都合がつかず……また別の機会ということでw

     日本酒を預かったら御神酒になるのですが、お返しとかあったらどうなるのでしょうねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1584話:特殊な個体。への応援コメント

    >四頭しか孵らなかったのは少々残念でございますが
    セレスティア様、それが普通で、一つの卵から二匹生まれてくる方が稀ですからね。
    まぁ今回は生まれた個体が普通ではなかったので、今回を普通とは言えないですけど(汗

    ポンコツ臭が(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当に侯爵邸の環境が特殊過ぎて、セレスティアさまの常識が間違った方向へ向かっているような。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1580話:覚えていない。への応援コメント

    告白が【えっち、いいよ】とは、ナイらしいと言うべきか。
    ……黒歴史?(汗

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     黒歴史の方になるでしょうねw 恥ずかしくてベッドの上をごろごろしそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • え? まさかついに来ました?
    だとしたら、ナイ待望なのかな。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ようやくでしょうかねえ。さて、どうなるのやらw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1568話:ぽんこつ再発。への応援コメント

    亀の歩みでも、歩んでいますからねぇ〜、考える時間が出来てしまえば、どうしても気が付いてしまう辺り、ナイさんも、ちゃんと乙女をしているんですね。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     ゆっくりですが進んでいますからね。ちゃんと結ばれると良いのですが。

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ 私は孵卵器なのだろうか

    間違ってもいるし、合ってもいると思いますw
    (卵の孵化に関しては信頼と実績がありますからw)
    そもそも持って歩く必要も無かった筈なんですけどねw
    いくら最初の頃安全確保が叶わなかったからと言って後生大事に抱え込む(物理でw)必要も無かったでしょうからねえ。
    無責任と言われたくない気持ちもあったんでしょうけど(苦笑

    ─ 見張り役を買ってでてくれていた小型の竜の方の卵が二個、机の上に転がっている

    …一個じゃなかったんかい!w
    絶対タイミング伺ってたっぽいよなあ、コレw

    ─ もう、それはそれは平謝りをしていた

    直接渡しちゃ駄目→直接じゃないなら森に来た人間で信用に値する人間に渡せば良いよね?→駄目なら天馬似頼めば良いしね!

    って感じで軽く考えてたんでしょうよw
    ディアンさまお疲れ様です(苦笑

    ─ このままずっと続けば、死ぬまで私は卵を預かることになりそうだ

    多分ペースは落ちるでしょう………
    いや、落ちないよねえw

    結局なんだかんだと渡されて孵化までやるって作業はナイさんが亡くなる寸前まで続きそうな気がするよ?w
    竜の皆さまからは『せいじょさまー』で慕われてますからね(苦笑
    信頼を置ける方だからこそ預かって貰おうって思ってるんだろうしね。

    ─ 卵がナイの側にいれば、孵った仔は確実に強くなるから

    そうなんですよねえ。
    何故か特殊個体かそれに準する個体になる確率の方が多いですからねえw

    ナイさんだからこそ出来た技であって他の一般的な魔力持ちの方なら逆に育てた相手側が魔力枯渇に陥って大変な目にあいそうだしw

    …アリアさまでも育てること(魔力供給)が出来そうな気もする(ナイさんが規格外なだけでアリアさまもそこそこの高魔力持ちですし)んですけど、そこのところはどうなんでしょうかね(苦笑

    ナイさんから頼めば喜んで引き受けそうだけどw

    ─ つっても、魔獣や幻獣からずーっと卵を預かるってのも難儀なもんだな

    何でか慕われるわ育ててほしいと頼まれるわそこそこで良いから魔力を注いでほしいと請われるわですからねえw

    ナイさんの魔力が満ちている土地が魅力的に映りすぎる、ってのもトリガーになってるから仕方ない面もあるんでしょうけど。

    ─ 緊張のあまり、私はつい言葉を詰まらせてしまう

    ナイさんは軽い気持ちで『神さまの島にご招待されました~、皆さん誘っても良いと返事をいただきましたから参加しませんか?』って書いた『だけ』なんですけどねw
    相手の受け取り方を考えずに(苦笑

    参加を見送ると『創星神さまに向かってなんて失礼な!』、と言われるだろうし、参加します…と言ったとて『私で本当に良いのだろうか?』って気持ちも付きまといますからねえ(苦笑
    アルバトロス陛下は何としても避けたい様ですがw

    ─ 創造神さまがいらっしゃる島へ向かうことは奇跡というより、試されているのでは

    基本不干渉(やからしがデカいと女神さま達を挟んで介入はするでしょうけど)ですからそれは無いかと。

    ……やらかさないなよね?w
    やらかしたとしたら、誰も止めてくれないよ?w

    ─ 彼女にとって友人の家に向かうような感覚なのかもしれない

    親戚の飲兵衛と美人なお姉さまたち、位にしか考えてませんからねw
    まあ、そこに関しては神さま達全員がナイさんに気を許してるから成立してるだけなんでしょうけど(苦笑

    ─ 風の噂によればヤーバン王が参加するそうである

    アリーさまならいの一番で参加表明したでしょうからねw
    (グリフォンさん達の仔が生まれた報告の時に一緒に聞いてるでしょうからねw)

    ─ 魔力制御用の魔術具を十指に身に着けているだけで、首飾りや耳飾りを身に着けてはいない

    付けると成金みたいで嫌だなぁ(ただでさえ両手指全部に着けてるだけでも十分目立ちますからw)って思ってるのと『アクセサリーじゃお腹は膨れませんよね?』スンって顔して言いそうだしさあw

    ─ 西の女神さまの素晴らしさをお互いにできれば良かった

    ナイさんに引っ張られる様にヴァルトルーデさまもジルケさまも胃袋をガッツリ掴まされてるので素晴らしさ云々は無理なんじゃないかなあw
    ガッツリ掴まされてるのはグイーさまとテラさまもそうだけどさw

    ─ 美味しいに越したことはないですが、基本は飲めれば良いというお方です

    飲兵衛で飲み過ぎてお腹の調子を崩してオーロラを放つ方ですしねw

    ─ ワイン好きな創星神さまからは贈ったワインが美味しかったという評を頂いている

    娘達から白い目で見られてますけどねw

    ─ 何故、そうなったのか今を生きる私が知る由もない

    ヴァルトルーデさまが青系の物を好んでいたから、ってのが一番妥当なんじゃないかって気がしますけどね(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     孵卵器ですよねえ、卵を預けられすぎていますしw そろそろ打ち止めだろうなーと思っていたら、小型の竜の方からまた預かるというw 王城では周りの人たちの目があるので、盗まれる可能性――盗まれれば大騒ぎ&犯人極刑でしょうけれど――が心配ですし、子爵邸でも微妙なところですし、侯爵邸でやっと落ち着いて部屋に置いておけるくらいの認識かもしれませんw 

     そして小型の竜の方から預かった卵は一つではなく、二個でした。なんだか二人組でつるんでいる方に懐きそうな感じがひしひしと。

     代表さま、代表として竜の方たちに『もうこれ以上、ナイに迷惑を掛けるのは止めなさい』と伝えていたのに、無邪気な小型の竜の方はタイミングを狙っていたようですからねえ。本当に平謝りするしかないので、代表さまはご苦労さまです。その代わり強い個体が生まれると思うので、喜んでくださいw

     主人公以外が預かると竜の卵はどうなるのやら。孵ったとしても普通の個体か弱くなっていそうな気もしますが、無理やりに魔力を注ぎ込めば、卵が魔力を取り込んで強くなる可能性もあり得ますからねえ。ただ親和性の高い主人公の魔力より効果が少なそうなw

     本当になぜか慕われて、卵を預かることをしていますからねえ。そろそろ打ち止めかなあと思っても、次から次に舞い込みそうですし、天馬さま方の出産立ち合いも続いていきそうな予感がします。権太くんとか番を見つければ、なんだか声が掛かりそうですしねえ。

     神さまの島へと招待を受けた方には参加するかどうかの旨を伝えなければなりませんからw 断ると失礼と周りから言われるでしょうし、受けたら受けたで面倒なことと胃痛にさいなまれるのは確定ですからねえ。本当に難儀なことですw

     やらかしたら神罰が落ちるので、凄いことになりそうですw

     主人公はグイーさまたちを友人と捉えているでしょうから、本当に気楽なものです。逆にグイーさまたちも主人公を友達レベルで見ているので、余計に周りへの負担が凄いことになるというかw

     豪胆な方たちは参加表明をそそくさと発表したでしょうし、胃痛に襲われる方は返事を慎重に考えているのでしょうねえ。

     主人公は魔力制御の指輪を付けているので、基本他の指輪は身に着けないようにしております。ネックレスとか身に着ければ良いと思うのですが、じゃらじゃらしているのは苦手だなというのが主人公の気持ちでw

     素晴らしさ云々を理解できる日は来るのかどうか謎ですがw グイーさまとテラさまも胃袋をがっつりつかまれていますからねえ。また地上に降りる日がくるのではないかなと。

     そして呑み助に美味しいお酒を渡してももったいないだけのような気がしますw 飲み過ぎてオーロラを頻発させていますからねえ。ワインをたくさんもらうと、四女神さまに白い目で見られますw グイーさまだけですがw

     青の宝石はヴァルトルーデさまが青い衣装を好んでいたからだと思いますw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1560話:前向きだなあ。への応援コメント

    フィーネ様、チャレンジャーですねぇ。そして煽るナイ(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     フィーネさまは本当にw そして主人公もw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1559話:説教終了。への応援コメント

    神様達ですから、圧縮言語で終わっていそう……(汗

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     あり得そうなんですよねえ。怖い、怖いw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    >『ま、まさか幼女趣味に目覚め……?』

    見た目五歳児は特殊すぎるでしょうに……流石にエーリヒ様が哀れに見えてきた。
    その内、彼方此方で嫉妬されて、監禁コースになったり……は流石にしナイな

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     どこぞのA殿下のように不憫なことにはならないはずですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1556話:腹ごしらえ。への応援コメント

    卵焼き……砂糖派、出汁派、塩派、etc……、ナイはどれも美味しく食べてくれるでしょうけれど、何となく甘い卵焼きを好みそう

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     子供舌ですからねえ。主人公は甘い卵焼きが好きですw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    今朝の朝食は、【幼創星神の黒焼き】にございます(汗
    ささ、作者様どうぞお召し上がりください(マテw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     どこぞの創星神さまはいいかなあと。できるならぼんきゅぼんな金髪のお姉さんが良いです(オイ

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1553話:しょっぺえ。への応援コメント

    >無事に終わらない気がする
     ナイですから何もナイ事はナイ気がしますね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     なにもナイわけがナイんですよねえ……(溜息

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1552話:役得。への応援コメント

    男子ごはん、エーリヒ君♪
    芋きんつばも作ろうよ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     エーリヒさまは料理担当と化しておりますw 芋きんつばも美味しそうですね。そしてジルケさまが大層気に入りそうなw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1551話:集結中。への応援コメント

    ソフィーア様、婚約者に実績を積ませるためにコネを使いましたね(w
    何だかんだとソフィーア様、身内には過保護ですからねぇ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ですです。しれっとコネを使ってギド殿下の地位を確実なものにしております。惚れた弱みですねえ。良い女性ですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 飲み会や食事会になる気がするのは気のせいでしょうか……(汗

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     そうなる気がしますよね(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 今回の一件も含めて、エーリヒ様の爵位を上げても良いのでは?(汗

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     そろそろ上がってもよさそうですよねw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 異性の方々と、エロ文化交流なら出来そうですけどね(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     そっち方面であればある意味平和に交流ができそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 【疼くのです】とか【屈服させよ】とか、十分に病んでますね。
    病むのが文化の★なのかな(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     闇落ちが凄く流行していそうな星ですよねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1531話:撤収。への応援コメント

    A様、マルクス様と意見が合いそう(マテw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     あ、多分、意見は会うかとw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1530話:逃亡理由。への応援コメント

    これ、絶対何処かのエロゲやオタク文化設定の★から来た人達でしょう(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     影響を受けていそうですよねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1517話:進展アリ。への応援コメント

    ウーノ様、愛称って……これ以上短くする意味は無いかと(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     ウーノさまに愛称は無理ですねえ……考えたのですが、何も思いつかなかったですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 特殊個体の実績があり過ぎて完全に卵の孵化係になっているw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     孵化係ですよねえ。魔力が多いばかりにw とはいえ目出度いのであきらめましょうw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 紙一枚で済む事だけどそこにたどり着くまでは大変なのよね
    ナイは当分慣れないだろうけどジークのもどかしい時期に比べれば…

    一応女神様たちが立ち会っては居るけれど特に宣誓もしてないからね~
    女神様も含めてやきもきさせられてきたからちゃんと結婚はして欲しいが
    ジークはこんな感じだしナイも嫌じゃないならいらない心配かな

    世界中から祝いが届くだろうからちょっと大変かも?

    グリフォンの卵が孵ったと思ったら今度は竜…無限ループかも…

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     紙一枚のことですが、大事なものですからねえ。主人公は照れていますが、ジークは今まで我慢していたので、恥ずかしいくらい耐えましょうw

     女神さまたちも立ち会っていますが、見届け人くらいの感覚でしょうね。分かれる心配はないのですが、主人公はいろいろと考え込む性質なので、ジークはもうちょっと引っ張ってあげて欲しいかなあとw

     世界中からお祝いが届くので、少々忙しい可能性がw

     今度は竜の卵を預かることになりましたw 多分一生主人公の手元には卵がありそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • >貴族令嬢という区分で済ませられるのか

    えっ、傍から見たら、ナイ はそれ以上に規格外な女性当主ですよ(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公は貴族家当主というよりも超常の存在みたいになっているようなw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1511話:和気藹々。への応援コメント

    グイ─様に夢で神託して貰えれば一発で問題解決ですよ(マテw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     一発で解決しますねえw 荒業ですがw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • リミッター解除と言う事は、オイルも焼く前と焼いた後で香り高くですね(w
    (炭水化物+脂肪+油)× 沢山枚数で!

    でも 神様方 と ナイ は幾ら食べても太らないですよね〜〜

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当にリミッター解除するととんでもない量が消費されそうですw 太らない方が凄く羨ましいw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1509話:割と好評。への応援コメント

    何だかんだと男性陣の中では、エーリヒが神様方を一番遇うのが上手いですよね(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     エーリヒさまはマメですからねw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1507話:没収。への応援コメント

    今川焼きはともかく、タイ焼きは完全に日本独自文化(駄洒落文化)ですからねぇ。理解はされにくそう。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     どうして魚なんだ? と思われそうですよねw 美味しいと文句は出づらくなりそうですがw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1506話:万能だけれど。への応援コメント

    おかしい事や理不尽な事は【ナイだから】で通ってしまう(w
    他にも【グイー様だから】でも通りそうですが

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公だから、グイーさまだから、はありますねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 百合ゲー……フラグですか?

    それにしてもナイさん、合法ロリではあるけれど、身体は正真正銘のロリだったと、神様が証言してくれましたね。
    つまり現状で手を出せば、ジークは中身がナイであれば幼児でも抱ける紳士と(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     百合ゲーですねえ。

     たしかにジークがやべー人にw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ 貴族の婚約は紙切れ一枚で済んだ

    紙切れ。されど周りからは相当に重い紙切れ(やっと婚約までこぎつけた!って言う周りからの重みw)に見えたでしょうねえw

    ─ 何故か料理長さまや屋敷の各所を束ねる方たちがも部屋にきていた

    それだけ皆さんが待ち望んでいた一瞬だったって事ですよ(苦笑

    ─ あとは妖精さんが悪戯しないように願うしかないと私が考えている

    亜人連合国にこっそり持って行って怒られたりしてw
    『聖女さまがこんにゃくー?したってー!(微妙に間違いが広がるw』とかw

    ─ でもまあ、数日はこのソワソワしている気持ちを楽しむのもアリだろうか

    あっちこっちから祝福のお手紙の嵐になりそうな気がするのは気のせいですかねw
    話題性が本当に尽きない侯爵家ですが(苦笑

    ─ これ、婚約が駄目になった暁にはジークと私はどうなってしまうのか

    どうにもならない(何も起きない)と思いますよ?
    と言うかそこまで干渉しないと思いますし(苦笑
    まあ、多少愚痴と言うか念押しは聞かれそうですけどw

    ─ ただ無責任なことをすれば腹は立つから、なにか影響があるかもなー

    そっちの方が怖いと言うか恐ろしいですけどねw
    まあどちらも生真面目すぎるから起こり得ない話なんですけど。

    ─ あまりにもじれったかった。だから口を出した。貴族制度とかなかった時代

    なるほどw
    相当奥手というかお互いが好きあってるのに言葉に出来なかったのか、それともどちらかがツンデレで言葉に表せれなかった方が居たとw
    でも家族間での地位の高低差がうっすらとあったんじゃないですかねえ。
    それで踏ん切りが出来なかったとか。

    ─ しみじみ言っているけれど……その二人、ナイに言われたくないと思う

    本当にねw
    ナイさん達の事見て思い出したんだろうしw
    もどかしさレベルではどっこいどっこいでしたからねえ(苦笑

    ─ 執務室には各国からお祝いの手紙がたくさん届いていた

    手紙が送られてくる頻度が少々おかしいですけどねw
    見舞いの話でのお手紙が届いた矢先に今度は婚約内定の知らせが届いて相手側は『アストライアー侯爵閣下は今度は何を!?』って思ったでしょうからねえw

    ─ やはり個人的な付き合いのある方からの手紙が読んでいて嬉しいというか、なんというか

    ナイさんの人となりを知っている方からの祝福はまた違った嬉しさがあるでしょうからねえ。
    まあじれったい二人を何とかしてくっつけたいのに中々先にすら進まなかったのを知ってるから尚更なんでしょうけどw

    ─ フトドキモノに攫われないか心配だからボクたちがいるんだよ~!

    しっかり守られてましたねw
    そしてナイさんの事を心配して近くで待機してくれてると(苦笑

    ─ 卵を産んだ仔がいるから、聖女さまに渡してあげて~

    ヲイw
    ベビーラッシュから一段落したかと思えば次が来たよw
    w
    渡された騎士さんご苦労様ですw
    まさか測量に来て竜の卵を預かるなんて想定外でしょうから(苦笑

    ─ 当主さまに直接届けた方が良いのでは

    直接はダメ、って言われてるからですよw
    …あまりにも図った様なタイミングですけど(苦笑

    ナイさんは苦笑いしながら『どうしてこうなった…』とガックリしながら『どうすれば良いんでしょうかね…』と途方もない顔してそうですw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公にとっては紙切れですが、周りにとっては凄く重要な書類となりますw 絶対に盗まれたり、失くしたりしてはならないと厳命されていそうですよねえ。屋敷の皆さまもアストライアー侯爵家存続が掛かっているので、そりゃ顔を出しますともw ジークの気持ちを知っていた方も多いでしょうし『ようやくか!!』ともなっていそうですしw

     妖精さんが婚約の書類を持ち出すと大変なことになるので、お婆さまには『悪戯禁止』と伝えられているはずw

     あっちこっちから祝福の手紙が届くでしょうし、お祝いの品も届くのでしょうねえ。返信が大変そうですが、主人公、頑張れ!w

     ジークと主人公の婚約が駄目になることはないでしょうけれど、ダメになった場合は本当に周りの皆さまが『嘘だろ!?』となりそうですw とはいえ認めないわけにはいかないでしょうし、新しい婚約者を探そうとなるのでしょうねえ。

     無責任なことは起きないでしょうけれど、起きた場合はとんでもないことになりそうですw

     そして西の女神さま、大昔に恋のキューピッドをやったことがあるんですねえ。珍しいというか、人の心の機微がわかるんだという不思議な感覚があります。なので本当にじれったい二人だったのでしょう。貴族制度がなくとも、うっすらと家の上下関係はあるでしょうし、いろいろ絡んでいそうですw

     本当に風邪を引いたりで手紙がたくさん届いているのに、またお祝いで手紙がたくさん届くというw 忙しいですが、周りの方たちも大変ですw

     やはりお祝いの言葉は親しい方から贈られるのが嬉しいですよねえ。照れくさいでしょうけれどw 耐えて、主人公w

     そして禁忌の森の天馬さまは小型の竜の方に守られておりましたw 主人公のことも気になるので、都合がよかったという面もありますがw そして卵がまた渡されるという理不尽というか、なんというか。

     騎士さまも断れないでしょうから、主人公の下へ届けるしかないです。そして主人公の下に直接渡すと苦言を呈されますからねえ。亜人連合国の代表さまが良い顔しませんしw なので騎士の方に渡して主人公に受け取ってもらう方法を考えたとw

     主人公はどうしてこうなったと言いつつ、卵が孵るまで付き合うかとw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    ナイさん、ジークくん、ご婚約に関する文書へのお互いが署名。これにより婚約関係の締結、おめでとうございます。

    侯爵邸に務めている関係者はもちろん、女神さま二柱にも見守られ、見届け人(&女神)に不足は無く、手続きの面でクレームの余地も無い見事なものとなりました。〝(非公式)神前婚約式〟に文句言う奴は出てこい!ですよ。

    妖精さんが悪戯…あるかも…〝亜人連合国に原本ごと、妖精のお婆さまと首脳陣まで見せびらかしに行って確認したあとは返してきなさい〟までセット。

    だから、最悪な状況を考えるのは領主であるアストライアー侯爵閣下としては正しいのだけどさ。
    婚約したばかりの女性がね。「婚約関係の破棄、もしくは婚約関係を白紙にすること」を考えるのは、いかがなものか? と、読者の私は思います。
    考えてください、乙女ゲーム世界だとしても、ジークくんはナイさんのペースに合わせて待ち続けて浮気する心配は無いし…、〝女性を侍らそう〟って考えは見受けられず。
    前世の乙女ゲーム関係の小説で定番のイベントをナイさん自らが、わざわざ、やらかさなくてもいいのですよ。学院時代に〝婚約関係の破棄〟を言い出した、ヤラカシたクラスメイトを諫めたではないですか。

    前話でナイさん〝壁に衝突するぐらい想い人のジークくんことを考えていたのでは? ポンコツ可愛かったのに…〟。
    もう「マリッジーブルー」ですか? 極端だなぁ。

    数日後には、婚約祝いのお手紙がどっさり届くアストライアー侯爵邸。ナイさんが〝マリッジーブルー〟にならないようにジークくん頑張れ。って、どうすれば?

    読者の私に〝婚約とか結婚〟の経験が無いので具体的・実践的なアドバイスはできないのです。orz



    禁忌の森の東側の警備部の皆さん。
    アストライアー侯爵家の警備部は、魔物討伐の実力は求められるけど、実際にやるのは、国軍の皆さんと同じで、対人の警備活動に各種調査や工兵などのお仕事が中心ですね。
    まず、アストライアー侯爵領の領主邸には侯爵閣下ナイさんも〝魔力の塊〟ですが、ナイさんから漂う心地よい魔力に集う方々による〝魔力の塊〟が、たくさん存在する状況なので、よほど〝邪悪か?おバカな魔物・人〟でなければ近寄らないでしょ。
    討伐が必要な魔物が出現したら〝最終兵器侯爵 兼 聖女〟を筆頭にした精鋭集団が出張って、魔物に対する話し合い(カウンセリング)から始まり、穏便に解決したり、交渉もできない相手とかで穏便にできないときには強硬手段でも対応できる集団だから…。

    ある日、森の中、小型の竜に出会った。って、熊とか猪とはちがって穏やかに会話できる相手で良かったです。

    自主的に天馬を守るため小型の竜はいる。とのことで、小型の竜の〝卵〟があるから『聖女さまに渡してあげて~』って騎士に託されてしまったからには、クーリングオフ制度は無いし、聖女である領主のナイさんに届けないといけませんね。

    小型の竜は、グリフォンの卵が孵ったことを知っていましたから、グリフォンの次は〝竜でしょ!〟なんでしょうか?

    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ジークと主人公が正式な婚約を結んで、晴れて婚約者と名乗ることができますねえ。ジークは内心で喜んでいるはずw 本当に女神さま方にも見守られているので、神前結婚ならぬ、神前婚約と相成りました。文句をつける方がいるならば、周りの方が凄く睨みを利かせてくれるはずですw

     妖精さんの悪戯はあり得そうですよねえ。なので悪戯したら『お婆さまにお叱りの刑』があるよと告知されているかもですw

     主人公、慣れていないのか不安なのかわかりませんが、最悪のことをすでに考えているようで。甘い関係を求めることはないでしょうし、どうしても不安な方へと思考が走るのは主人公の悪癖なのでしょうね。フィーネさまとはまた違う乙女心というかw

     婚約祝いの手紙やら贈り物が届いているので、マリッジブルーを忘れさせてくれると良いのですがw ジークはデートにでも誘って、主人公の不安を解消させてくださいw

     禁忌の森へと出ていた警備部の皆さま。侯爵家の警備部は魔物討伐を行うこともありますが、平時は対人警護や各種調査に街道整備などのお仕事が中心ですねえ。禁忌の森は天馬さま方がいらっしゃいますし、主人公も気にしているようなので、魔素が満ちてもおかしくはないのかなあと。危険な魔物が出現すると、危ないからと言って当主が出張ってきますからねえ。いうことを聞いてくれなければ消し炭にされる理不尽さがありますw

     森の中で小型の竜に出会いました。熊やイノシシと違って、会話が可能なので凄く平和ですw ただ卵さんをぽいと預けられるのはいかがなものかと。騎士の方では拒否できないでしょうから、竜の方はどうやって主人公に卵を届けるかたくさん考えたのかなあと。小型の竜の方はグリフォンさんの卵が孵ったことを知っているので、今度は『僕たちの番!』と躍起になっていたのでしょうねえ。かわいいw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • ただでさえ動物の成長は早い上に幻獣だからね~
    目を離した隙にナイより大きくなってそうだから見逃せない

    考え事をしていると注意力散漫になるのは悪い癖よ
    今回ばかりは深く考えてしまっても仕方ないけれど、ようやくの事だし
    それでも周りに心配させない範囲で気をつけないといけないが

    クロの爪や鱗は副団長だけでなくどこぞの令嬢も欲しがるだろうねw

    食べ物に関してナイは他人にどうこう言える立場ではないぞ~

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     幻獣ですからねえ。目を離したすきに大きくなっていますし、主人公の大きさを軽く超えていきますw

     考え込むと注意力がなくなるのはダメダメですよねえ。屋敷の中でなら良いのですが、外では止めないとw

     クロの爪や牙は希少品なので副団長さまや某ご令嬢さまに亜人連合国が反応しますw

     食べ物に関しては、本当に主人公がなにか言える立場ではないですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1498話:将来の心配。への応援コメント

    >『ヒャッハー!』
    元公爵様への評価が(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     元公爵さまの評価ですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • >亀の歩だった二人の関係

    え?まるで今は亀の歩みでナイみたいな発言。
    まぁナメクジの歩みから亀の歩みになった、という意味なら分からナイでもナイですが。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     たしかに亀の歩みより遅かったですもんねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1486話:配達先の方々。への応援コメント

    ピーナツバターでも作りそう

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     いいですねえw 美味しいですしw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 西の女神様が植えた豆……フラグ?
    収穫できたら、聖国ですごい付加価値がつきそう

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     外に出すととんでもない付加価値がつくので、侯爵家内で消費しないとw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1467話:仔猫の預け先。への応援コメント

    >嗚呼、とっても美しいお尻です!

    完全に変質者の台詞ですよ!(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     完全に変質者のソレですw まあいいかなとw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1464話:おちかり。への応援コメント

    にゃいねー、と呼ばれるようになったのね。お叱りでだけど(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     どうにかお姉ちゃんと呼ばれるようになりましたw これからどうなるやらw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 青春ですねぇ〜〜〜〜。
    でも現代なら、見た目的に通報案件になりそう(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     異世界なのでセーフです!w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1457話:お屋敷で。への応援コメント

    今夜はお屋敷の女性達で、ナイの話で盛り上がりそう(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     多分、盛り上がりますw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • まぁ……非常識を常とする環境にいましたからねぇ、アンファン達は常識の壁に苦労しそうです(汗

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     アンファンたち、常識の壁を学んでくれると良いのですが。心配です。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1451話:理想の食材。への応援コメント

    取り敢えずエーリヒ様とフィーネ様、ご自分達の事をとっとと片を付けましょう(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     フィーネさまとエーリヒさまも関係を進めないとですよねえ。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 錫杖の進化が凄い事に(汗

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     とんでも進化を果たしておりますw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ 数日しか経っていないというのに体重が十倍近くになっている

    アシュ達より成長が早いって事なんですよね(苦笑
    …早すぎね?
    ……相当魔力を溜め込んだんだなあw

    ─ 成長が早い理由は奇特な方たちに任せておけばよく、私は彼らの成長を見守る立場

    某お嬢や猫さんや魔術バカですねw
    (あえて分かりやすく濁しておきますw)
    でもあっと言う間に手狭になりそうですよねえ、この調子で成長されると(苦笑

    ─ 物思いに耽っていたら壁に自身の身体を突っ込ませたようである

    なにやってるんすかw
    クロからの注意すら聞こえてない位上の空だったんでしょうけど考えは立ち止まってからにしましょう?w

    ─ ご主人さま……何故、壁に激突するのです…

    ………『そこに壁があるから』、かなw
    ポンコツだからだよ、と言われても言い返せない(前歴があるからw)けどねw

    ─ …どうしてバレるのかと頭を抱えそう

    顔に出てるからでしょうね?w
    分かりやすいって良く言われるし百面相してる時の場面は他の人によく見られてますからw

    ─ ヘルメスさんに妙な疑惑が生まれたなあと私が目を細めている

    ナイさんの魔力の焼き付けから生まれた人格ですからねえ。
    これが男性だったならカストルみたく男性体の人格になっていたんじゃないかな、って気がしますよ?

    ─ 君たちは純粋なままでいておくれと私は願いながら廊下を再度歩き始めた

    邪(ムッツリとも言うw)ですからね、ナイさんw
    いや、やっと恋愛のれん、まで意識する様になったと言うべきか(苦笑

    ─ 幸せな家庭というより、穏やかな家庭はジークとであれば築けるだろう

    亀のペースでの進み具合になりそうなんだよなあ、この二人だとw

    ─ ヴァルトルーデさまとジルケさまは『時期がくれば訪れるよ』と仰っていた

    機能はしている、けど色々な要因が絡んで発現していない、って事なんですかねえ。心身的要因もどこかにあるんでしょうか。

    ─ どうやらまた考え事をしていたようで、私の目の前には壁が聳え立っていた

    …家政婦は見た!wじゃないけど、こうも頻繁に起こるとぶつかるorぶつかりそうな場面見られてませんかね(苦笑

    ─ ナイの話題はご飯についてがほとんどだよねえ

    ナイさんのアイデンティティですからねw
    ご飯の事を取ったら…何が残るんだろうw
    …聖女?(それも何か違う気がw
    趣味らしい趣味も特に無いっぽいしなあ(苦笑
    レシピ集め…はご飯に繋がるしw
    唯一あるとすれば義妹であるユーリとの戯れ、かなあ(苦笑

    ─ クロの爪や牙を貰うのは如何なものだろうか

    違う意味で貴重品じゃないですかね、ソレ(苦笑
    この世界での竜の素材の価値にもよりますけど、多分高値になる気がするんじゃないですかねw

    ─ 私が勝って爪とか貰えば、副団長さまが血の涙を流しそう

    『何故私を呼んでくれなかったのですか?!』って詰め寄られそうですよね、あの御仁の事だからw
    セレスティアさまはジャドさんから抜けた羽だけでも大喜びしそうですがw

    ─ 暴れて討伐対象となった際、弱点とか知る機会

    ナイさんの所に訪れる魔獣や幻獣などみんな理性があって性格が大人しめの個体ばかりですからねえ。
    特に最近は討伐関連も参加していないからそっちに役立つかは不明瞭ですからね(苦笑

    ─ そう言って、ナイは突然倒れそう

    ナイさんは我慢といって無茶を重ねますからねw
    言い返せないのは自覚している様だからまだマシなのかもしれませんけど(苦笑

    ─ ジルケさまは随分と料理人さんたちと親しくなっているなあと感心

    …女神さまに催促されて断れる方が居るとも思えないんですけどねw

    逆に何が食べたいか聞いてからその場で作るって事をしてそうだよ(苦笑
    後は事前に拵えていた中で選んで貰うとかはやってそうですけど。

    しかし。
    サンドイッチかあ………
    何年も食べてない(物価高でポンポンと買える値段じゃなくなってますから)なあw
    オニギリでさえ躊躇する値段ですからねえ。
    侯爵家自慢のサンドイッチ…ジュルリw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     卵の期間が長かったために、孵ったグリフォンさんたちの成長速度が凄いことになっておりますw 特異性に関しては興味のある方に任せておきましょうw 主人公は微笑ましいと彼らの成長を見守るだけですw

     本当に今の勢いだと、侯爵邸の庭が狭くなってしまう……悩ましいw

     考え事をしているうえに、壁があるからですねえ。ポンコツっぷりをどうにかしたいのですが、だんだんひどくなっているようなw

     ヘルメスさんも暴走が激しいですし、なにをやらかしてくれるか分からないところがありますからねえ。ちょっと心配ですw

     そして純粋なままでいて欲しいと願うのは自身が邪だからですよねw 前世では娯楽が発展していたので、主人公にいろいろと知識があるので、邪になるのは仕方ないのかなあとw

     ジークと主人公の家庭はどんな感じでしょうねえ。本当に亀の歩みで進みそうですが、まあ無難な家庭を築くのかなあとw そして子を成すことが至上命題ですが、まだ気配はない模様で。体の成長が遅いですし、なんとかなって欲しいものですが、どうなることか。

     考え込んでいると壁に向かっていくようですw

     主人公からご飯を取ったら、魔力量の多い人間ということが残るだけでしょうか? 聖女は最近、聖女らしいことを果たしていないですしねえ。そっちも頑張らないといけないのですが、なんともまあ、さっぱりでしてw

     クロの抜けた牙や爪は貴重素材ですねえ。しかも小さいので価値が上がる可能性もw そして副団長さまと猫背さんが血の涙を流すのは目に見ているわけでw

     討伐しようとしても、主人公の魔力の多さで魔獣や幻獣の方たちはひれ伏しそうですよねえ。その話があったら面白そうですがw

     主人公、耐えられるので倒れるまで働きますからね。限界を覚えて欲しいですが、性分なので難しいいなあと。

     ジルケさまは料理人の方たちと仲良くなっているようです。もともと、気さくな方なので喋るといろいろな方と関係を持つんですよねえ。怒らせるとすぐ手がでますがw

     いろいろと物価高で高くなっていますからねえ。私もサンドイッチ専門店に行ってみたいですw サイトで見る画像、美味しそうなんですよねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1437話:魔力放出。への応援コメント

    ( ´ ▽ ` )ノ 普通の畑の妖精でない事に一票っ!

    そもそも普通の畑の妖精という時点でおかしいのですけどね(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     普通の畑の妖精……の時点でパワーワードのような気がしてきましたw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1434話:再来。への応援コメント

    >男性の代筆

    代表さん、
    男性の文字のように見えるだろ
    ウソみたいだろ。
    それ女性の字なんだぜ。
    それで……。

    と、有名な台詞が浮かびました(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     力強い文字ですからねえw 勘違いは仕方ないというw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1431話:スン。への応援コメント

    この場合、一番の被害者は男神様と調理部の人間でしょうね(汗
    住まう部屋をどうするかの問題もあるでしょうし、そちらも被害甚大か

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     いろいろと問題は湧いてでてきますねえ。大丈夫かな?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 聖獣効果でブーストしたセレスティア様、その増加した能力の大半を聖獣を如何に愛でながら楽しい一時を過ごすかのシミュレートに使っていそう(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     仕事が終わると、速攻で庭に出ていそうなんですよねえ彼女w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1421話:新年早々。への応援コメント

    結婚式……正真正銘の神前結婚式になりそうですね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     あり得そうなんですよねえ。大丈夫かなw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1406話:次の報。への応援コメント

    困った聖獣様を前にしたセレスティア様の頭脳は、通常の三百倍の速さで動いていそう(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     三倍以上に働いている可能性もw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1397話:考えを変えよ。への応援コメント

    ナイとの縁どうこうよりも、フォレンティーナ元王女を利用した方が、諸国としては利があるでしょうからねぇ。
    難民が隣国に流れ込む事もなくなるでしょうし、王制に対する民の理解も深まる。
    延々と支援を求められるよりも、一気に片を付けた方が被害が少ない。
    何より、神と神の観遣いに不敬を働いた国に対して、神罰を下せるという大義名分がありますからね。
    余程好き者の王で無い限り、そちらを選ぶのは当然かなぁ。
    好き者の何処かの革命軍の首魁は選びそうですが、今回は倒される側ですから関係ないし(w  

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     諸国としてはその方が良いでしょうね。王政の方が正しいと言えますし。難民が流れ込まれては困るので、一気に片づけたいというか。大義名分は十分のため、あとはフォレンティーナさまの覚悟次第です。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1392話:信仰心。への応援コメント

    大聖女様の言葉によって、王女様の信仰心が一気に高まりそうですねぇ(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     フィーネさま、仕向けていますよねw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • ぁっ、此方も頭の中はお花畑王女様だ。
    良心的なだけ、何処かの革命軍首魁よりはマシそうですね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     頭の中はお花畑ですが、まだマシという。もっとしっかりしてくれれば、どうにかなるかな?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1386話:見られた。への応援コメント

    大聖女様だって人間だもの、叫びたくなる時もありますよね。
    惚れた男性の前以外で(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ですですw 仕方ないのですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1383話:首都入り。への応援コメント

    ヤンデレ化してゆく大聖女様(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     可愛い嫉妬ですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1379話:自由の果て。への応援コメント

    神の信徒である聖国に、神の観遣いと、女神達に矢を向けた相手に、自分達を助けるのは当然だと思えるとは、頭の中がお花畑で出来ていますねぇ(汗

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当に頭の中は大丈夫かと問いただしたくなりますねえ。呆れますw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • アストライア─家の者は、肩の小竜を携えている、とか言われる日が来そう(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     そろそろ言われそうな気がしますw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1376話:平和な時間。への応援コメント

    正式に【 胃痛の友の会 】が発足されそう(w
    それと陛下、あまり平穏平穏というと、作者様にフラグを立てられますよ(ぉ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     そうなんです、胃痛友の会が発足されてもおかしくないのでw 陛下ガンバレw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1375話:お名前決定。への応援コメント

    ヘルメスさん、吸収速度を抑えたらもっと戴けたでしょうから、次は手加減を覚えましょうね(w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     手加減、覚えられるでしょうか。不安ですw

     ではでは~!┏○))ペコ