雌グリフォンさんたちの卵さんが四つ孵って彼ら【の】見守りながら、 → を
ディアンさまとベリルさまは卵の一件を本当に申し訳ないと謝ってくれ【る】た。 → 【】
副団長さまと猫背さんも好奇の顔でグリフォン【ん】さんたちと接しているから気にする方はいないかもしれない。 → 【】
そうして出発【自国】の直前にアルバトロス王国の陛下が見送りにきてくれた。 → 時刻
アシュとアスターとイルとイヴの子育てより過激になってい【】だろうか。 → ない
作者からの返信
感想ありがとうございます!
修正掛けました! ご助言感謝です!
ではでは~!┏○))ペコ
編集済
更新ありがとうございます
─ フィーネさまの話では聖王国の教皇猊下は凄く緊張しているそうである
色々とやらかした(やらかされた?)後に就任した立場ですからねえ(苦笑
西の女神さまでもあるヴァルトルーデさまに顔合わせ出来ただけでも僥倖…と言うか奇跡に近かった筈なのにねえw
まさかその上の最高管理者でもある創星神さまからお誘いが来た(ナイさん本人はただ集まってワイワイしたいってだけなんですけどw)なんて…ねえ(苦笑
─ 果たして効果はどれほどあるのか
余計に緊張すると思いますよw
所謂逆効果w
─ 『私如きが創星神さまの島へ行ってならない』という旨を記した返事を頂いている
恐れ多くてとてもじゃないけどお誘いは嬉しいと言うかそれだけでも十分です!って思った方が割と居たって事ですねえ(苦笑
─ 離れてしまうなら一緒に向かう方が良いだろう
…こうやって面倒見てるから保母さん役(保護者でも可)から離れられないんだよ?w
ポポカさん達だって居るんだから少しの期間なら任せても良い気がするのにねえ(苦笑
やっぱり自分に直接お願いされたから、ってのが一番大きいんでしょうけど。
─ 四頭の成長は著しく、体長一メートルを超えている
…デカくね?w
いくら特殊個体だからって言ってもアシュ達より成長が早いって事ですよね?(苦笑
まあ不調とかが無いならそれはそれで安心なんですけど。
─ 時折、親ポポカさんがおばあからご飯を貰っていることもある
ヲイw
そこは負けないで雛にあげないとさあ!w
親の(なけなしの)プライドはどこ行ったww
─ 神さまの島へ行ったなら、周りから一目置かれる竜になるよ
あー、行ったって事実(卵の中の雛はその事を知らないけどねw)だけでも一目置かれるって事なんですかね。
まあ、普通にホイホイ行ける場所でもないから確かにそうか(苦笑
─ まあまあな人数となってしまった
……まあまあ?
中々の数な気もするんですけどw
まあこれでも誘いの手紙を出した量からすれば少ない方なのかな?
ウーノさまは血の涙を流して悔しがってるかもしれないけどw
あと、ロゼさんが除け者になってるのは良いんだろうかw
ナイさんの影の中に居るんだから関係ない?ごもっともw
あとアルバトロス陛下、旨く逃げ出せた様ですねww
叔父上でもあるボルドー男爵に任せれば大丈夫だろうって魂胆なんでしょうけど(苦笑
─ ボルドー男爵さまに『風邪を引いたと聞いた時は驚いたぞ』と揶揄われた
出会う前に一度だけ体調不良に陥ったのを仲間が知ってるだけでそれ以降は超が付く位の健康優良児でしたからねえw
そりゃ揶揄われるさw
─ でれっとしているので、顔を他の方に見られても大丈夫かと心配
グリフォン大好きってのは国でも知られてるし公言もしてるだろうから今更ですw
ナイさんと同じ『あー、アリーさまだからなあ』が通じるかとw
─ 私がへらりと笑えばアリアさまとロザリンデさまが苦笑いを浮かべる
ナイさんが身長を気にしているのは暗黙の了解の元、皆さんが知っている事実ですからねえw
─ 閣下に返事をした時は創星神さまと食事の場に同席できると喜んでいたのですが…
いざ本番が近くなったら臆病者な面が出てきたと(苦笑
大丈夫、聖王国の教皇猊下っていう胃痛仲間も居ますからw
(何も安心出来ませんがw)
─ それなら四柱の力を使って北大陸の南端から神さまの島へ行こうかと四姉妹さまは相談したらしい
至れり尽くせりですねえw
ナイさんが居なかったら有り得ない光景ですから物凄い事なんですけどねえ…いやにアッサリ流してるけどさあw
─ ジャドさんと雌グリフォンさんたちが三頭の幼グリフォンさんを竜のお方の背から突き飛ばしたのだ
いきなりブートキャンプはっじまっるよー!、ですか(苦笑
千尋の谷に落とすとはまた違った教育ですけどせめて何をやるのか教えておいてほしいですね(苦笑
多分皆さんビックリしたんじゃないかなw
─ 夜型の幼グリフォンさんは竜のお方の背の上で寝ていたため、流石に落とされなかった
落としたらそのまま真っ逆さまになりそうですからねえ(苦笑
ただでさえ陽の光に弱いんだし。
しかし。
行き早々から賑やかだなあw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
教皇猊下は聖王国を立て直すために奔走したかたですからねえ。西の女神さまと邂逅できただけでも奇跡ですが、まさかさらに格上の神さまにお会いするなんて考えていなかったのでしょうねw
果たして効果のほどは?w
お誘いは嬉しいけれど、やはり神さまの島に赴くのは恐れ多いようでお断りが多かったようですねw
主人公は預かると律儀に一緒に移動するので、こういうところも卵の預け先に選ばれている証拠なのでしょうねえ。そこまで持ち歩かなくともいい気もしますがw
特殊個体だからか、成長が凄く早いようですw アシュたちも早い成長ですが、さらに上をいくようでw
親ポポカさんは親としてのプライドはどこかに吹っ飛んでいるようでw そしておばあもついでに面倒を見ているようですw
神さまの島へ行くには、本来至難の業ですからね。竜の方たちのステータスになるのかとw
ウーノさまとナガノブさまあたりは凄く残念がっているかと思いますw ロゼさんは主人公の陰の中でおとなしくしているようですw それか副団長さまたちと一緒かもw アルバトロス王国の陛下と王太子殿下は聖王国の教皇猊下に擦り付けて、どうにか逃げおおせたようで。多分次も機会があるので、次こそ逃げられないと思いますw
主人公、風邪なんて引いたことがなかったのでボルドー男爵さまを驚かせたようですねえw まあこういうこともあるのかなとw
アリーさまがグリフォンを見てでれっとしていても、ヤーバン王だからなーで済むと思いますw 皆さま知っているでしょうしねw
主人公に成長期がきたようでw どれくらい伸びるかな?
イベントが近づくと面倒になったり、余計に緊張したりすることってありますからねw 神さまの島行きとなれば、それはそれはプレッシャーだろうなとw
至れり尽くせりですよねえ。本当に今回同行した方はラッキーだなあと。グリフォンさんたちも一緒ですし、竜の方たちもいますし、他にもいますしねw
いきなり始まったブートキャンプですが、激しいですよね。ジャドさんたちがフォローするので大丈夫ですが、アリーさまは御子に同じことをしないのか心配ですw
寝ている仔を落とすと危ないので、そこは流石にできなかった模様ですw
本当に賑やかですよねえ。たどり着いたらどうなるのやらw
ではでは~!┏○))ペコ
気にしすぎても逆にミスの素になるしもう無心になろう
結構な数で行く事になったけど広さも自在だろうし問題ないか
数が多いほどグイー様は喜びそうだしね~普段は暇で仕方ないだろうから
ナイの膨大な魔力だけでなく神様の気もちょっと吸って凄い子になるかも?
ついにナイに成長の兆しが!まだ子供を産める段階ですらないからねぇ
グリフォンの子育てはかなり豪快、ライオンとかと近いのかな
ヤーバンの文化は間違いなくグリフォン由来なんだろうねw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
気にしすぎるとグイーさまも気軽に誘いづらくなりますからねw 人数が多くなりましたが、グイーさまなら人数が多いと屋敷の拡張を考えてくれそうですw
グリフォンさんたちは神さまの気も取り込んで、強くなる可能性がありますねえ。そして主人公に成長の兆しが見えたようで、ようやくだなあとw
ヤーバンの文化は確実にグリフォン由来ですw
ではでは~!┏○))ペコ
陛下(及び王太子殿下ってか、アルバトロの王族)
…逃げたなw
しかし、そんな状況でも、さすがはボルドー男爵閣下。
完全にグイー様とは「吞み友達」だからなあぁw
あれ、ナガノブさまは、都合がつかなかったのか…
グイー様、ボルドー男爵との「呑み友達3人組」かと思いきや…
フソウに寄って、日本酒でも預かってくるとかはしないのかしら?
(これ、御神酒だよなぁ)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
陛下、および王太子殿下は逃げましたね。教皇猊下を生贄にしてw ボルドー男爵さまはグイーさまと飲み友達になっているので、さすがですよねえ。本当に肝が太いw
ナガノブさまは都合がつかず……また別の機会ということでw
日本酒を預かったら御神酒になるのですが、お返しとかあったらどうなるのでしょうねえw
ではでは~!┏○))ペコ
編集済
前話のコメントで、聖王国の教皇猊下にプレッシャーをかけるコメントをした手前。
ナイさんのアドバイスがフィーネさん経由で教皇猊下によい具合で伝われば…。〝伝言ゲームで失敗〟は無いと良いですね。
アガレス帝国のウーノさまは、不参加ですか。ウーノさまにとっては、身近な〝神さまみたいな存在のナイさん〟と、お友達であれば十分?
ほかの姉妹のみなさんも〝お姉さまだけズルい〟と、まともな姉妹みなさんが揃って国を空けると、マズいことが起きそうだし…仕方ないかな。
〝創星神さまの住まう島に行こうツアー〟出発日。たちまちアルバトロス王国からの参加者と挨拶を交わすナイさん。
アリアさんからナイさんを見ての指摘『背が少し伸びておられませんか?』ロザリンデさんも同意しているし、毎日会っている人よりも、しばらく逢っていない人の方が変化に気づきやすいのかな?たしか、学院に通っている期間(三年間)で約一センチメートルの変化と比較すれば、今の方が背丈については成長期かも?
ただ、リンさんぐらいの背丈になれば、ジークくんとも背丈では釣り合うけど、そこまで期待したらね。アルバトロス王国の成人女性の平均身長までは、まだ遥かに遠そうだし、あんまり気にしない方が良いかも。
アルバトロス王国の王家関係者も、グイーさまへの手土産のワインをナイさんに託しました。って、神圧に耐えられない?ん、じゃなくて、きっと宗教関係者に花を持たせる高度な政治的判断ですね。
竜のお方の背に乗って、ツアーが始まります。次のポイント、聖王国へ。
空中移動中に、竜の上から三頭の幼グリフォンさんを空挺降下じゃなくて、なんだっけ?空中に放りだしたら、そのまま自由落下せずに三頭の幼グリフォンさんは竜のお方と編隊飛行?
さすがに、ジャドさんも昼が苦手な幼グリフォンさんは落とさなかったようです。
竜のお方の背から飛び降りる?放り出される機会は、グリフォンさんとしてもなかなかできない経験でしょうから、よい経験になったことでしょう?
グリフォンさんたちの教育方針は〝アバンギャルド〟ですね。
次話も楽しみです。と、コメントを書いていたら次話が公開されている時間を過ぎていますけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公も、相談があれば乗ってくれるでしょうし、教皇猊下の不安は大幅に緩和されているかなあ? だといいなあ。アガレス帝国のウーノさまは時間の都合がつかなかったことと、主人公がいれば他はそんなに~という感じもあると思いますw
アリアさまから主人公に『背が伸びている』という指摘がありましたねえ。ロザリンデさまも同じく感じているようなので、間違いではないはず。毎日一緒にいる方たちは気づいていないですが、少し期間が離れているアリアさまとロザリンデさまならではの気付きといったところですw 今後、主人公の背が伸びると良いのですが。
アルバトロス王国の関係者も手土産を渡しているようなので、グイーさまに気を使っているようですねえw
竜のお方に乗って聖王国に向かっておりますが、グリフォンさん式のスパルタ教育が始まったようです。ポイっと放り出されたグリフォンさんたちは大丈夫かなあとw 昼が苦手な仔は流石に落とせなかったですねえw
本当にグリフォンさんの教育方針は前衛的なものですw
ではでは~!┏○))ペコ