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センターマイクへの応援コメント
来ましたー \(´・∞・` )
「二つ重ねたコーヒーの空き缶――」で、
「む、これはチンチラが主人公なのでは…っ(`・∞ ・´ )」
と、一瞬無駄に考察したのですが(´・∞・` )あくまで、立ち位置のためのものだったんですねw
それぞれが飲んだ缶を重ねることで、まだ何もない2人の、その絆と希望をも感じる良き表現だと思いました ”(´・∞・` )
苦節7年にして、これからという時に…(´・∞・`;)なんてこと…
コンビは、お互いあってこそ…。
もう「お前」の面白さを知ってもらえなくなったことが、「俺」にとって何よりつらかったかもしれませんね(´;∞;` )「お前」もきっと、逆の想いで心残りだったかもしれません
短い文章でさっと読ませながら、中身の濃い良いお話でした! \(´・∞・` )ありがとうございました!
センターマイクへの応援コメント
コメント失礼致します。
告別式でひとり、マイクの前に立って弔辞を述べてる姿を想像しました。
カンニングの中島さんとか非常階段のミヤコさんとか、現役で組んでた漫才コンビの相方が亡くなるというのは、いかばかりかと思います。
親や嫁、子供よりも長い時間を一緒に過ごした相手だっただろうにと……。
残されたボケ担当の彼には『シンジンルドルフ〇〇』として、活動を続けてもらいたいなと感じました。
素敵なお話をありがとうございます!
作者からの返信
ももさんコメントありがとうございます!
相方って人生を共にする戦友です。おっしゃる通り、他の関係性とは一味違うかと思います。
確かにそうですね!きっとボケ担当の彼もシンジンルドルフとして戦っていきますよ!
改めてありがとうございました!
センターマイクへの応援コメント
こんばんは。
やー、やばいですね。
泣きそうになりました。
始まりはテンポのよくて、そんな都市伝説あるんだ、「の」がタイトルにつくといいとか聞いたことあるなあ、とか思っていたら、流れが変わってきて、えっと時が止まりました。
そこからは真剣に読んでしまって。
ちょっと切ないセンターマイク。
素敵な作品でした。ありがとうございました。
センターマイクへの応援コメント
杜待音さん
拙作、「僕の自由研究」を読んで頂けたので、「どれどれどんな方かな?」って読みに来ました。
そしたら、大変な人気作家様でびっくり。なんでわたくしなんぞの小説読んで下さったのか、ワケ分かりませんが、ありがとうございました。
こちらの作品、とても余韻のある、良作ですね。
センターマイクを前にしたラストシーンが悲しみを醸し出して読む者の胸を打ちます。
よいものを読ませて頂きました。ありがとうございました。
作者からの返信
小田さんコメントありがとうございます!
そう言っていただけて光栄です!
彼の立ち位置はいつもマイクの正面でなく、少しズレた位置になり続けるかと思います
センターマイクへの応援コメント
あぁぁ! 思いに溢れかえった会話。センターマイクの意図。全てが大好きな珠玉の短編! ありがとうございます!
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杜侍音さま、はじめまして。岩田へいきちと申します。『深夜の自動販売機』にも☆ありがとうございました。
『センターマイク』読ませていただきました。とても素晴らしい作品ですね。ありがとうございました。
ぼくもお笑いネタをいくらか書いているので、とても興味深く読み始めましたが、予想とは、全然違って感動作でした✨。お笑い芸人さんから何作目で連絡来るか実験中と言いながら何作も書いて全然音沙汰無しです。
侍音さんは芸人さんですか??
作者からの返信
岩田さんコメントありがとうございます!
そんな実験をされてるんですね……!
わたしは……全然芸人ではないですよw
これからも実験頑張ってくださいね!
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本作品が、まるで遺された主人公が「ピン」で最後の漫才を演じてるように、私には読めました。
何にしても目標に向かって駆け上る姿が一番輝いて見えるのではないでしょうか。
作者からの返信
そうじ職人さんコメントありがとうございます!
確かにそうですね。彼の中ではずっとコンビで舞台に立ち続けているかもしれません。
お星様もありがとうございます✨