第86話 ICUのソファで寝る男への応援コメント
命を救ってくれた人たちに憧れ、その憧れに一歩でも近づきたいという意欲を貫き通したのでしょうね。
前の前の話で、無力感に苛まれる話もありましたし、常に自問自答される過酷なお仕事だと思いますが、こうした達成感の極み、究極のご褒美とも言える出来事も、続けていればこそですね。
作者からの返信
続けていればこそ。
いい言葉ですね!
第84話 目撃されてしまった男への応援コメント
ヘルパーの方、意図的にグルになっている訳ではなく、純粋ににその方に同情している可能性もありますね。
純粋な方の方が正義感が強く、正しいのに正しさを理解しようとしないのは許せん!とばかりに怒り出す気がします。
だからといって無理が通る訳でもないのですけど。
アキラメロン、と言いたいですね。
作者からの返信
ヘルパーさんはちょっと影響されやすい方かな、という印象でした。
悪意があったわけではないのでしょうね。
第99話 死んで母親を泣かす男への応援コメント
切ないです。
そうですね、ヘルメット云々もですが、何よりも「早すぎるよ」と思ってしまいました…。
作者からの返信
そうなんですよ。
命を粗末にするのはやめてくれ、と思いますね。
第3話 1万円札を踏む女への応援コメント
こんにちは。
すごいですね。言葉だけで患者さんの気持ちのケアまでしちゃうなんて。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
いつもユーモアを忘れずに、という事ですね。
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
こんにちは。
お医者さんも、患者さんの気持ちを推し量って、非常に繊細に言葉を取り扱っているんだなと読んでて思いました。
そりゃそうですよね、患者さんの人生に寄り添ってるんですもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
患者さんとともに泣き笑いするのもお医者さんの役目だと思います。
編集済
編集済
第235話 空が青く見えなくなった男 2への応援コメント
何と素晴らしい返し。
研修医のミスは駄目ですが、命が助かっている現状、今後は気を引き締めて同じミスは犯さないでしょうし、怒っている身内?の方も、事の重要性の間違い(ただ医師のミスを叩いてわめくのではなく、その際の対処方法の提示)をもらったメリット。
何より奥様が来てくれていた事実。
良いお話を読ませて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
空が再び青くなって良かったです。
第209話 田んぼで眠っている男への応援コメント
記者はいろいろな人と直接接しますから、「社会的地位なんてつまらんもんでは人を尊敬できない」のではないかな…とふと思ったり。
社会的地位なんてその人の外側にあるものであって、優れた人間性や心の豊かさとは関係ないですから。
作者からの返信
そうですね。
社会的地位と個人の立派さは必ずしも一致しないように思います。
一致する事もありますが。
第234話 空が青く見えなくなった男 1への応援コメント
緊張しているなか、室長一人だけホットコーヒー。
そして、心の中でツッコミをいれる先生に笑ってしまいました。
作者からの返信
これは真剣に「やめてくれー!」と思いました。
第70話 泣かれて誤解される男への応援コメント
何でだかわからないのですが「だだっ広い畳の大広間」で柔道場を思い浮かべてしまいました。
寝技の練習でも強要してたんじゃないかと他の女子は思ったのでは?
と変な筋が通ってしまいました。
作者からの返信
いや、普通に襖で仕切られた12畳×3間程度の部屋です。
寝技だなんてとんでもない(汗)
第67話 鬼の手、仏の心を持つ男への応援コメント
死亡した方の症例のように血腫が抜けても脳が腫れることもあるのですね。
老人の場合だと転倒して少しづつ出血して慢性硬膜下血腫になることが多いですが、慢性硬膜下血腫の場合も同様の症状が出る場合もあるのでしょうか?
作者からの返信
慢性硬膜下血種の場合には、滅多に脳が腫れることはないですね。
第63話 妻がゲキ怒りした男への応援コメント
先生程のベテランでも針刺し事故は起きるものなのですね。
人間ずーっと集中はできないということですね。
作者からの返信
これは自分が刺すというより、助手に刺されてしまうわけです。
第61話 生活保護を抜け出した男への応援コメント
生活保護から抜け出すのは並大抵の努力ではありませんね。
高齢者の生活保護者が関りの中心なのでなかなかお目に掛かれません。
ソウさん、大したものです。
作者からの返信
ホントにたいしたものです。
本人がどう思っているかは別として。
第235話 空が青く見えなくなった男 2への応援コメント
hekisei 様、こんにちは😊
お見事な解決でした。
相手の方もおとなしく聞いてくれましたね。
奥様も、心配して来て下さっていたことにも感動しました。
作者からの返信
生きて帰ってくることができて良かったです!
第171話 救急外来で鉢合わせする女への応援コメント
私ならその後のリハビリも旦那の人生も愛人さんにおゆずりしてさしあげますが、奥さん、できたお方です。
作者からの返信
確かに。
奥さんは入院中もマメに来ておられました。
第234話 空が青く見えなくなった男 1への応援コメント
うわぁぁぁぁ、気になる所で続きになりましたね。
hekisei様が考え抜いたセリフって何なんでしょう?
今、生きていらっしゃるから殺されてはいませんね。それだけは救いです。
作者からの返信
生きています。
続きは明日、披露します。
第234話 空が青く見えなくなった男 1への応援コメント
よく似た話、ありますね。
私が後期研修中、日勤帯のER当番だった日、「耳鼻科で処方された薬を飲んでからおかしい」という救急搬送を受けたことがありました。予想通り、ヒューヒューとした呼吸と全身の膨疹、低血圧。アナフィラキシーショックと診断し、速やかに行うべきことを行ないました。患者さんも治療で落ち着き、経過観察の一泊入院にも同意してもらいました。患者さんが落ち着いたので、詳しく話を聞くことに。
「これまで、薬で調子が悪くなったことはありますか?」
「昔、バクシダールという薬でひどい目にあいました。医者からは飲まないように、と言われており、医療機関に受診するたびに、そのことは伝えています」
「なるほど。耳鼻科でもそれは伝えていたのですね。耳鼻科の薬は持ってきていますか?」
「はい」
と言って見せてもらった薬が「ノルフロキサシン」。バクシダールの一般名でした。
その旨、患者さんに説明したら、患者さんは耳鼻科に大激怒。「もう二度とあそこには行くか!」と怒りに打ち震えていました。
院内での調剤をしているクリニックとのこと。第三者の目は必要だなぁ、という事と、自分の使う薬は、しっかり勉強すべきだなぁ、と改めて思いました。
作者からの返信
おお、そっくりの話ですね。
ただ、最近は患者さんも商品名と一般名の両方で御自分のアレルギー薬を覚えておく必要があるのではないかと思うようになりました。
何よりも御自分のために、です。
第43話 体育館の裏から出てくる男への応援コメント
スモーカー谷倉先輩、技術を言語化して伝えられる凄い方だったんですね。
中学生ではなかなかいないんじゃないでしょうか。
スポーツ競技全般、そういった技術を言語化して伝えられる指導者が多いといいのですけどね。
その後谷倉先輩とはお会いしたりしなかったのでしょうか。
作者からの返信
実はこの後、私自身が転校してしまったので谷倉先輩がどうしているのかは全く分からなくなってしまいました。
転校した先は偶然にも卓球の名門校だったので新たな経験が色々あったのですが、それはまた紹介する機会をみつけたいと思います。
第41話 医学部受験に挑戦する男への応援コメント
大学に猛勉強して入って医師免許を取得してもそれで終わりってことはないんですね。
ここ20年で一気に様々な病気の新しい治療法や治療薬が出てきた印象がありますが、そうした最新の治療法を一つ一つ覚えていかないといけない仕事ですから本当に医師で居る限りはずっと勉強しないといけませんね。
作者からの返信
確かにずっと勉強が必要ですが、もう歯磨きみたいなルーティンになってしまいました。
他の多くの職業も同じだと思いますが。
第233話 思わぬ結末を迎えた男への応援コメント
私も少し似た経験があります。診療所に勤務時代のことですが、早朝、かかりつけの患者さんがお散歩中にバランスを崩し、横にあったブロック塀に頭をぶつけてから様子がおかしい、と家族が慌てて連れてきました。非常勤の放射線技師さん以外には、私しかCTを動かせる人がいなく、出勤早々、「先生、緊急でCT取ってくれませんか」と当直医より依頼を受けました。
CTを撮影するとペンタゴンが真っ白になっていました。私は「内因性SAH→ふらついて転倒し頭部打撲」と考えたのですが、紹介先の急性期病院では外傷性SAHとの診断を受け、手術されることはなく、同日永眠されました。診療所ではH&K分類でgrade3,開眼あり発語あるが混迷の状態だったので、手術適応と考えていたのですが…。
確かにその症例は、円蓋部に出血はありませんでした。骨折、脳挫傷もなかったことを覚えています。
作者からの返信
おそらく内因性のくも膜下出血ですね。
すぐ手術していれば再破裂を予防できたかもしれません。
残念な結果になってしまいました。
第89話 勘違いで受験勉強する男への応援コメント
女性にもてたい、という思いは、けっこうすごいエネルギーを持っているんだな、と近年思うようになりました。きっかけは何でもいいですよね、そこから覚悟や勇気や手腕が、後から生まれてくるなら。そのときには、きっと本当にもてる男性になっているでしょうし。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
結構すごいエネルギーどころか、物凄いエネルギーになります。
この年頃の男子にとっては。
確かにきっかけは何でもいいと思います。
第39話 人生最大の衝撃を受けた男への応援コメント
性癖の前にはコンプライアンスも形無しですね。
睡眠不足で理性が効かなかったりしたのでしょうかね。
作者からの返信
睡眠不足でもなかったようです。
というのも結構、朝早く何度も電車に乗っていたらしいですから。
第224話 秘密結社から来た男への応援コメント
フリーメイソン。
怪しい団体というイメージでしたが……ただのお金持ち?
そんなわけはないですね。
作者からの返信
それがですね、怪しさが足りなかったんですよ。
もうちょっと期待していたのですけど。
第86話 ICUのソファで寝る男への応援コメント
数えきれないほどの生と死を見届けてこられたことと思います。
毎日ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
励ましていただくと、毎日投稿を続けることができます。
編集済
第2話 死を覚悟した男への応援コメント
うわわ。ドキドキしました。ほんとにスパゲティ・ナポリタンにされると思っちまったぜです。
おいしいもの屋さんから始まるストーリーの緩急のうまさ、スーパードクターは現代ドラマにも敏腕をふるう♪
すごく楽しみな作品に出会えてうれしいです。
まだたくさん拝読できる♪
執筆してくださってありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
他も脱力系のエピソードを書いているので、読んでいただければ幸いです。
第224話 秘密結社から来た男への応援コメント
次に同じく。私も昔は不可思議雑誌愛読していましたが、本気にしていなかった分、高須院長の漫画見て吹き出しました。実在はするんですねぇ。
作者からの返信
「気に入らない奴がいたら言ってくれ。2度とお前の視界に入らないようにしてやるから!」くらいの台詞をスリランカの人に言ってもらえば面白かったのですが。
どうも実物はそうではないようです。
第224話 秘密結社から来た男への応援コメント
コメント失礼します。高須クリニックの院長をみると陰謀論もあながちウソとは思えませんが(笑)
作者からの返信
高須院長はフェイスブックだかツイッターだかでフリーメイソンの会合の写真を披露していますが、全く陰謀らしさがなくて私はガッカリしました。
第220話 お礼を言いに行く男への応援コメント
219話のコメントに再度コメントしたくてこちらから失礼します。
ラジエーションハウスと言う作品ではオートプシー・イメージングを取り上げていました。
作中、胸部打撲による心臓発作で事故死にされかけた少年が、実は殺人被害者だった事が判明する。
過去A.Iをしておけば、と後悔した登場人物が、少年の家族に働きかけて実現し、とても大変そうだけれど遺族と言う立場になった時の選択肢にこれがあるだけで少しは救われる人もいると思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
ラジエーションハウスというのはテレビドラマですね。
家にテレビがないので、その辺の事情に疎くてすみません。
オートプシー・イメージングというのは、まさしくそのような症例に使われるべきものです。
死亡原因を胸部打撲による心臓振盪にされかかったところ、オートプシー・イメージングで何らかの外傷による失血死が判明したとか、そんな感じのストーリーになるのではないかと推測します。
御指摘の通り、まさしく遺族にとっての選択肢の1つだと思います。
第178話 恐ろしい現実に向き合う男への応援コメント
以前てんかんについて色々調べていた時、外傷性てんかんだったら2年以内に発症するという情報を見た気がしますが、発作が出始めるタイミングなどが関係するのか、2年以内という情報が古いのでしょうか?感想ではなく質問で済みません。
作者からの返信
2年以内に発症するのが大部分だというのは正しいです。
時々、何年も経ってから発症する事があります。
第216話 薬物反応を確認する男への応援コメント
すごいです! テレビのドラマより劇的!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
カクヨム作者としては、リアルは果たしてどうなのか、という所に興味がありますね。
皆さんそうだと思いますけど。
第128話 てんかんにされたくない女への応援コメント
お産に関してはコウノトリという漫画を見せると良いようです。
うちの旦那がこの漫画を見て後悔した(3人産み終わっているので)そうです。
そして「てんかん」。私が脳動静脈奇形の除去手術が無事に済んだ入院中に、実の父母が面会に来ました。
買い物を頼んだら、母は父に買いに行け、と追い出し
「うちの家系にてんかんなんておらんかった」
と言い出しました。つまり父方の家系にてんかんがいたんじゃないか?と言いたかったらしいです。
そんな性格だから家庭を顧みない男つかむんだろうなぁと呆れただけですが。
高齢なので奇形と言っても都合の悪い事は聞こえないので相手にしたら負けと思う事にしています。
作者からの返信
丁寧に説明しても分からない人は多いですね。
第94話 女子大で教える男への応援コメント
そういえば、はるか昔1人だけ大学出身の看護師が、勤め先の個人経営の産婦人科に来てました。
看護師になる気もなかったので、准看、正看、それ以上のランク的に大学出身の看護師がいるんだ…というか何故ここに大学出身の看護師が…もったいない、とか思っていました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
本人たちがどう思うかは別として、大学出のナースと専門学校出のナースの間に待遇面の差はなく、また、誰も学歴を意識していません。
大学の看護学科のメリットは、看護師に加えて、保健師や助産師の資格が取れるという事ではないかと思います。
第67話 鬼の手、仏の心を持つ男への応援コメント
私も開頭手術でした。
部位が左目の上だったので、部分切開でいけなかったのか、今回の文章を読んで思ったのですが、夫と話し合った結果、無事手術が終わって症状が良くなった事を考えたらどうでも良い。
確かにそれに尽きると思いました。
作者からの返信
その場所だと皮膚切開は髪の毛の中に隠れるように弧状にして前頭側頭開頭になるんじゃないかと思います。
ひょっとしたら冠状切開での両側前頭開頭かもしれません。
いずれにしても完治して良かったですね。
第39話 人生最大の衝撃を受けた男への応援コメント
取り下げないと、どんな犯罪をされたのか、相手が婦警であろうとも説明する必要が生じます。いわゆるセカンド〇イプですね。
急性PTSD発症状態だろうと、事件になれば新鮮なうちに根掘り葉掘り聞かれて説明する必要があるんですよ。
今は流石に被害者の服装や見かけで煽るような姿が…というクズはいないと願いますが。
ただ痴漢されました、だけでは立件できないんです。
思い出すのも嫌で、それが嫌で公共機関での通学や通勤を止める人もいます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
私は専ら車通勤で「君子危うきに近寄らず」を実践しています。
ちょっと角度を変えて、セクハラされる男性の話を後の方に紹介しているので、良かったら読んでみて下さい。
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
私の担当の脳神経外科の先生も、私が緊張や絶望しない様、また自分で調べた専門書の内容を発言しても、不快に思わないでご自分の意見を言って下さる、良い先生でした。
年に1度、元気になった姿を見せたいのですが、心療内科で自律神経失調症や心疾患を見てもらっているので、脳は元気で過ごせてます、としか言えないけど、笑顔で迎えて下さいます。
読みやすく、話数も多くて楽しみです。
じっくり読ませて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
よろしくお願いいたします。
第209話 田んぼで眠っている男への応援コメント
コレ↓は……
>基本的に人を尊敬しない。どんなに社会的地位の高い人でも伯父にかかったらボロクソ。
天狗騨記者じゃないですか。
作者からの返信
なんか新聞記者キャラなんですかね、伯父も天狗騨記者も。
第209話 田んぼで眠っている男への応援コメント
朝日新聞、戦時中は思い切り「右」でしたね。
右寄りの新聞社にも左派はいて、左寄りの新聞社にも右派がいて、社内でガチャガチャと問答をして、毎日の事件に社説を出している、というのは良いことではないか、と思います。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
色々な意見を持つ人がいるのが健全な組織なのでしょうね。
第208話 麻雀卓を囲む男への応援コメント
もしかしてコンビニとかでもその順で並んでる? 見ているようで見ていないというか並び順なんてまったく意識していませんでした。
スポーツ新聞の方も左から「ニッカン」「スポニチ」「報知」「サンスポ」の順で並べる謎ルールがあったりしたら逆に凄い。
作者からの返信
まさかコンビニでは並び順なんか意識していないのでは?
スポーツ新聞にも順序があるのですか。
そちらはイデオロギーよりも贔屓のプロ野球チームですかね。
第63話 妻がゲキ怒りした男への応援コメント
当方女性です。
まあ、HIV以外は周囲に実害はないですけど、浮気された当人からすると、存在意義を揺るがされますからね…。
男性はどうなのでしょうか。自分の妻もしくは交際相手(女性)が、女性に浮気したというパターンは、どう感じるものなのでしょうか。ちょっと想像つかないので…。
後のエピソードで言及されていたらすみません(だいぶ後追いですので)。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
続きは第194話にあります。
自分の妻が女と浮気したら、というのは考えた事もありません。
その時にどう思うかは、実際に遭遇しないと分からないですね。
第57話 乱暴者に声をかける男への応援コメント
荒れてる学校でOBさんに来てもらったり、公営住宅を管理されている事務所に雇われたりと、活躍の場が多い……ということは必要とされているわけで。
日本は治安がいいはずなんだけどな~(^^;;
作者からの返信
それでも日本は外国に比べるとはるかに治安がいいのだと思います。
日本に住んでいたアメリカ人が言っていました。
第57話 乱暴者に声をかける男への応援コメント
なるほど。ボディガードも、護衛対象者を体でかばって弾除けになるパターンは、リアルでは下の下だと言われるらしいですね(フィクションなら演出上アリか)。事前に徹底的に調査して、ことを起こさせないのがプロだと。通じるものがあるなあ、と思いました。
作者からの返信
事が起こってから対処するよりも、未然に防ぐのが1番なのでしょうね、何でも。
第36話 息子の職場に怒鳴り込む女への応援コメント
参考になりました
作者からの返信
ありがとうございます。
「助けてくれ」という意思表示が大切なのだと思います。
電車の中で痴漢にあう女性も「ピッ」と笛を吹くと、皆が「なんだ、なんだ」と注目するので、やめさせることができるのではないでしょうか?
第63話 妻がゲキ怒りした男への応援コメント
一応女性なので↓の「最も許せないことアンケート」に回答しますと、①浮気ですねぇ…。②と③は浮気のオマケにすぎません。
世の浮気や不倫をする人すべてに思っていることですが、浮気そのものより、パートナーにバレなきゃいいやという不誠実な考え方をして、いいとこどりしようとする精神に腹が立つんですよねぇ。そんなに好きな人ができたんなら別れてからご存分にどうぞ、です。
作者からの返信
アンケートの回答は「浮気」でしたか。
妻に訊くと違う答が返って来ました。
また紹介します。
第191話 TVドラマが現実化した男への応援コメント
昼ドラの渦中にいた私が言うのもなんですが、お疲れさまでした。
お金って、あっても無くても大変ですね。トホホホホ。
作者からの返信
全くその通りです。
でもお金は無いよりは有った方がまだいいように思います。
第190話 雛壇にあがってしまった男への応援コメント
わぁ!裁判著の隣ってすごい貴重な体験ですね。
ところで黒い服は貸してもらえないんですね。
作者からの返信
黒い服を貸してくれ、と言ったわけではないですが、先方から貸してあげようという話もありませんでした。
なので、ダークスーツで行ったわけです。
第3話 1万円札を踏む女への応援コメント
医療の勉強になるところに、クスッとできる場所があって話がスッと入りやすいなーと思いました。
専門知識ですから、それを武器にして戦えると思います!そこは本当に羨ましい限りです……!
作者からの返信
早速コメントいただき、ありがとうございました。
笑っていただけたようで嬉しいです。
引き続き精進を続けたいと思います。
第5話 ヤクザに余計な事を尋ねる男への応援コメント
あ~ね~
若いころ?にそうやって指を複数本、どこかに忘れていらっしゃった方を1名は知っています。
知らない人が見たら、工場の機械で落とした?と勘違いしちゃいそうな、人当たりのよいおいちゃんですww
作者からの返信
コメントありがとうございました。
人は見かけによらないので、誰にでも丁寧に接しておくのが無難ですね。
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
若い頃、一時期勃たなくなってクライアントの薬局の課長に相談したら親身になって相談いただけた事を思い出しました。ストレスだから一過性のものだと思うけど薬飲むならうちのじゃなくてお向かいのお店の方が良いよ、って教えていただきました。
そして「けどどうせ彼女いないんだろ? 使うことないなら気にしなくていいんじゃない?」とも言われました。
作者からの返信
そこで課長さんに言うわけですよ。
「男なら、抜く抜かないにかかわらず鞘の中の刀は常に研ぎ澄ませておくべきでしょう」と。
第67話 鬼の手、仏の心を持つ男への応援コメント
私もリング禍のことを小説に書きましたが、実際の経験談ははやり深刻ですね。
読めてよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
やはり生死にかかわるのはボクシング、次に柔道という気がします。
第43話 体育館の裏から出てくる男への応援コメント
カッコイイ!
そして痛快!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この先輩方、今はどこで何をしているのですかね。
そして私に「努力も才能のうち」といった同級生も。
第37話 ひたすら卵の殻を削る男への応援コメント
こちらまで現場にいるようなハラハラ感とともに読ませていただきました。
それにしても、どちらさまかわからない頭蓋骨のケイコちゃん…。不謹慎かもですが、意思疎通できるという設定があれば短編一本くらい書けそうなネタだと思ってしまいました。笑
作者からの返信
楽しんでいただければ幸いです。
びっくり医学物語はまだまだ続きます。
第178話 恐ろしい現実に向き合う男への応援コメント
パッと見、患者さんの虚言かと思いましたが、本当だなんて!
そして治してしまう先生は名医ですね。素敵なお話です。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
とはいえ、大失敗することも沢山あります。
第179話でその経験を紹介しました。
第20話 耳の奥が痛い男への応援コメント
この回を読んで……私の手術をしてくださり、全力を尽くして助けて下さった消化器外科の先生に、改めて感謝しなければと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
お医者さんの皆が皆、同じだというわけではないので、あくまでも1個人の経験ということでお願いします。
第174話 厳しく従弟に暗記させる女への応援コメント
for, on a daughter's refusing to……は中学校で習わない単語がいくつもあるような気がするのは気のせいでしょうか…。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
気のせいではありません。中学で習う習わないは無視されていました。
かすかな記憶ですが、「empower = give power」というヒントだけが問題用紙に与えられていたような気がします。
第171話 救急外来で鉢合わせする女への応援コメント
こんな修羅場も実際にあるんですね。
この夫婦のこの後が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
この患者さんは何があったか分かりませんが、普通に奥さんと結婚生活を続けておられました。
単なる浮気だったのか、目が覚めたのか。
その辺は謎です。
第13話 売れない絵を描く男への応援コメント
すみません、悲しいお話なのにピカソのくだりで爆笑してしまいました。
それは伯父様、さぞかし複雑だったことでしょう……
文章にしろ音楽にしろ何にしろ、売れる売れないには時の運や流行というものも関係すると思います。残念ながら絵の場合、良い絵とそうでない絵の間には一目で分かってしまうような明確な違い(技術ではない何か)が存在しているのも事実ですが、それでも時の運をつかまえるチャンスがないとは言えないし、つかまえるには描(書)き続けるしかないのですよね。
チャレンジャーであり、自分の人生を貫かれた伯父様に敬意を捧げます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
私のようなカクヨム作家も売れない小説を書いているわけですから、他人事ではありません。
売れるか否かにかかわらず、作品をつくり続けることが大切ですね。
第12話 律儀に納税する男への応援コメント
確定申告の気持ちよさ、ちょっとわかります。
私の方は収入は微々たるもので、例年いかに払い過ぎた税金を還付してもらうかが勝負のポイントとなっております。むしろ「支払う税金、多すぎる!」と悩んでみたいです。笑
作者からの返信
コメントありがとうございました。
まあこんなもんか、と思いながら毎年の納税をしております。
第3話 1万円札を踏む女への応援コメント
こんにちは。
面白い!です。うっかり、症状をでっちあげて受診しに行きたくなりましたwww(「コロナ感染記録」のアップでご縁をいただくことができ、「感染してよかったこと」がふたつになったのも幸せです✨)
読み始めたばかりなので最新話に追いつくには時間がかかるかもしれませんが、この先も期待しております。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
感想をいただけると書き続ける励みになります。
もし、このような話題を取り上げて欲しいというリクエストがありましたら、遠慮なくどうぞ。
第20話 耳の奥が痛い男への応援コメント
仕事は楽しいから頑張れるんですよね一楽し過ぎて趣味にまでなると、それはそれでアレなんですよねぇ 不思議なコトに…
作者からの返信
コメントありがとうございました。
医師で仕事が趣味の人は多いです。
でも、それぞれの趣味の範囲が狭いので何かと差支えが出てしまうわけです。
誰の趣味の範囲にも入らないスキマの病気を持っている患者さんが難民化してしまうので。
編集済
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
始まりからオチまで綺麗ですね!
専門用語があってもわかりやすくて良いです。
フォローさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
1話完結3分程度の話なので、適当な順で読んでみてください。
第11話 "リ・なんとか" を欲しがる男への応援コメント
お疲れ様です。
定期通院しているのですが、ときどき主治医に患者さんの愚痴を聞かされます(いいのか)
そのくらい大変で、でも普通の方が体験できないような面白い体験もなさっているのだなあと思います。
これからも引き続き、楽しみに読ませていただきますね。
以前、警察官の夫と結婚していたことがあるのですが、このお話と似たような苦労話(笑い話?)をよく聞かされました笑
作者からの返信
コメント、レビューありがとうございました。
私自身は、他の患者さんの愚痴を避けるようにしていますが、時と場合によるかと思います。
苦労はありますが、ネタにもなるので、良し悪しですね。
第2話 死を覚悟した男への応援コメント
なるほど。構成がうまいですね。
フライパン持ちつつの電話が前振り。
続いて歯科治療中。予想できつつも「じゃあ出よう」
いいですね。
洋食屋「うぐいすグリル」架空の名前ですか?
ドリルと似てるのはたまたまですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
うぐいすグリルのモデルは〇〇グリルです。
ドリルとの関連は思いつきませんでした。
ところで、「包丁で、背中を刺された!」を
なろうの方にも投稿してみました。
確かに読者の数が1ケタ違いますね。
使い勝手がよく分からない部分はありますが、
色々、試行錯誤してみたいと思います。
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
おもしろい。
業界用語では攻め手が「タチ」。
受け手が「ネコ」と言うそうですね。
この「タチ」は太刀からきてるそうで。
まさにピッタリの表現です。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
なるほど、そうですか!
実際の診察室では、業界の人と話をする時も
ギャンブルとか、部屋の模様替えとか、そんな話で盛り上がっています。
そっち方面の話をすることはほぼありません。
第20話 耳の奥が痛い男への応援コメント
先日の伯父さまの絵の件では、失礼なコメントをしてしまいました。ひょっとして伯母さまが? とも思ってしまったので。申し訳ありません。お返事ありがとうございました。
今回は読んでいる方まで緊張が伝わってきました。読み終わってものすごく安堵しました。おつかれさまです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。失礼という事はまったくありません。
今回の手術については、最後には上手くいってホッとしました。
第13話 売れない絵を描く男への応援コメント
ピカソの絵葉書を飾ったのは、伯父さんでしょうか、伯母さんでしょうか。
何を思って、伯父さんの絵と一緒に飾られたのだろうかと、ふと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
もちろん伯父が飾ったのだと思います。もし、伯父の絵の横に伯母がピカソを飾ったのだったら、ちょっと嫌味な事はないでしょうか?
二人ともこの世にはいないので確認できないのですが。
編集済
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
初めまして水守風火と申します。
拙作をお読み頂きありがとうございます。
今はカクヨムは少しペースを落としてお休み中ですが。
こちらの作品を読ませて頂きます。
先生と患者さんのやり取りに不謹慎ながら吹き出してしまいました。
HIVは普通に暮らしていれば、そうそう人にうつしてしまうことはないとは知っていましたが。薬をちゃんと飲んでいれば、寿命を全う出来るところまで医学は進歩しているのですね。
よく考えれば、薬害で罹患してしまった子供さんも、成人してしっかり暮らしていることを思い出しました。
そして……この患者さん、正直過ぎる(;^_^A
LGBTはまだまだ(HIVもそうですが)色々な意見の人がいますからねえ……。
最終的には良いパートナーを見つけられて良かったです。
お休み中なので、コメントは少ないですが。少しずつ読ませて頂きます。
他にも興味深い作品が多かったので、ユーザーフォローさせて頂きました(^.^)(-.-)(__)
作者からの返信
脱力系の話が多いので、楽しんで頂ければ幸いです。
第88話 小説コンテストに応募する男への応援コメント
実はさりげなく毎日拝読していたりします。
さて、本日12万字突破、「第30回電撃小説大賞」の応募規定クリアおめでとうございます。
それについてですが応募規定の中にこんなものが。(以下参照)
https://kakuyomu.jp/info/entry/30th_dengekitaisho_kakuyomu_entry
>カクヨムからの応募規定
>応募方法
>応募作品を「カクヨム」の投稿画面より登録し、紹介文に800字程度のあらすじを記入してください。
「紹介文に800字程度のあらすじ」を書いておく必要があると。
当方の応募作は〝あらすじ〟などあって無いようなもので「800字程度の紹介文」と化していますが、一応〝第一話冒頭〟に800字程度書き加えました。
本作「診察室のトホホホホ」にはそれが見たところ見当たらないので思わず、書かずにはいられませんでした。
(実は「完結後に最後に書くつもり」という可能性も無きにしもあらず、かな、とも思いましたが)
せっかくこれだけのものを応募するのに些末な規定違反で選考時に不利益を被ったらもったいないですから、そういう気持ちで書かせて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにあらすじが必要ですね。早速、書く事にいたします。
ところで本日は大変な事件が起こってしまいました。明日はその事に触れたいと思います。
第7話 麻薬の世界に浸る男への応援コメント
すみません、少しばかり「アブナイ?」と思ってしまいました。
麻薬って、医療目的で正しく使う分には、必要で便利なんでしょうね。でもそれって、ぴんと張った細い糸の上でバランス取っているようなもので、転げ落ちるのは簡単だということなのかな、とも思いました。
作者からの返信
確かに少々あぶないですね。ただ、日本は医療用の麻薬使用量が少なすぎると他国から批判されているのが現実です。
第5話 ヤクザに余計な事を尋ねる男への応援コメント
わわわ…マジですか⁈Σ(゚д゚lll)
非日常的な出来事に溢れてますね〜。知らない事が沢山あって、読んでいて楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
この人たちに関するエピソードは他にもあるので、また披露します。
第99話 死んで母親を泣かす男への応援コメント
あぁ~、カーチャンを泣かすな!
この言葉に、グッときて泣きました。
作者からの返信
本当にその通りです!
特に交通事故というのは、覚悟もなにもない家族をいきなり地獄に突き落としてしまいます。
私も含めて皆で安全運転を心掛けましょう。
第88話 小説コンテストに応募する男への応援コメント
私は、「診察室のトホホホホ」に随分と助けられております。
ありがとうございます。
ファンタジーも面白いですが、現実を見据えた作品の力って大切ですよね。
そこには苦しみや悲しみもありますが、それを乗り越えるだけの知恵と励ましがありますから。
作者からの返信
私の書いたものが、読者に良い影響を与えることができれば、それほど嬉しいことはありません。
大賞を目指します!
第84話 目撃されてしまった男への応援コメント
あぁ。やっぱりあるんですね……
保険制度も善意の上に成り立っているのに。
三年の間に「貰えるなら、もっと貰いたい」となっていったのでしょうね。
そういう『悪い心』が芽生えないように、自分を律していきたいと思います。
でも、こちらのヘルパーさんは、ちょっと問題ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうケースは結構ありますよ。この方の場合、3年前は弁護士さんがついていました。私が「ちょっと一線こえかけているような気が……」と言ったら弁護士さんもその意味を理解し、本人を説得してくれたので暴走を防ぐことができました。
今回はヘルパーさんと自分でやれると思ってしまったんでしょうね。私も暴走に巻き込まれたくはないので慎重な対応にならざるを得ませんでした。
第67話 鬼の手、仏の心を持つ男への応援コメント
夫も(脳出血で)開頭手術でした。
その際、医師に「脳ヘルニアで脳が腫れています。脳の腫れが引かない場合、骨を戻せないこともあります」というような説明を受けました。
幸い、骨は戻せましたが……。
子どもたちと、「骨を戻せなかった場合、どうやってその骨を保管しておくんだろうね?」と話していたのですが、人口骨を使うのですね。謎が解けました。
作者からの返信
自家骨を使う場合と人工骨を使う場合があります。前者の場合は数ヵ月後の頭蓋形成までの間、ディープフリーザーで保管します。それも大変なので、私は人工骨を使う方が好きです。ただし、外傷の場合は人工骨が健康保険で認められるのですが、脳内出血の頭蓋形成で人工骨を使うと健康保険での請求が削られることもあり、病院としては大赤字になってしまいます。とはいえ、健康保険が削られても患者さんの支払いには影響はありません。
あと、脳出血の方には第72話、第77話が参考になるかもしれません。
第89話 勘違いで受験勉強する男への応援コメント
笑ってしまいました。
それと申し訳ありませんが、自分もB先生かなあと思いました。
生徒さんのモチベーションの上げ方お上手ですね。
コンテスト応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございました。若者については面白い話が色々あるので、順次、紹介させていただきます。
第88話 小説コンテストに応募する男への応援コメント
医療の世界を知っているからこそ、書ける物語もあると思います。この作品のことです。いつも楽しく読ませていただいてます〜!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
頑張って連載を続けたいと思います。
第88話 小説コンテストに応募する男への応援コメント
hekisei様、こんにちは😊
このお話、とても響きます。
>縁えんあってこの小説を読んだ若者たちに良い影響を与え、素晴らしい人生を歩むキッカケになってくれれば。
私も切に願います!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
若者たちに前向きのメッセージを発信し続けたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
第86話 ICUのソファで寝る男への応援コメント
hekisei様、おはようございます😊
ショウちゃんのお話は、読ませて頂いただけでも、泣けてきました。
生きるという事の大切さを教えてもらった気がします。
病院では日夜、こうして病気を治すために戦っている患者様とそれを必死で治療しているお医者様がいらっしゃるんですね。
頭が下がります。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
ほかの人はすべて仮名ですが、ショウちゃんだけは我々が呼んでいた通りの名前で登場してもらいました。
今でも忘れられない患者さんです。
第57話 乱暴者に声をかける男への応援コメント
なるほどぉ。
元警察官は、発するオーラが違うんですね。
それがわかるガラの悪い人たちって……
過去に警察にお世話になっているんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
たぶん仰るとおりだと思います。
第3話 1万円札を踏む女への応援コメント
企画「目的はただひとつ。読専さんに一番の自信作を披露しましょう!😆」に参加頂き、ありがとうございます。
医療ものは大好きです。
じっくり愛読させてもらいます。
よろしかったら拙作も覗いてみて下さい (^_^)
作者からの返信
アスラ、読んできました。1話、1話、味わいがあり、とても楽しめました。引き続き読ませていただきます。
第41話 医学部受験に挑戦する男への応援コメント
前回は、高次脳機能障害の性格変化について教えて頂きましてありがとうございました。
私、夫の手術をして下さったお医者様が『神』に見えました。
長時間の手術。
お昼ご飯はどうしているんだろう? トイレは? 休憩ってとれるの?
そんなことを思いながら、子どもたちと「お医者さんて、凄いね」と話してました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
手術の時は基本的に昼御飯は食べないしトイレも行きません。が、たまにトイレに行くことはあります。8時間を超えるような手術の時は交代で休憩をとることもあります。
片麻痺については、ちょうどいい機会なので、これから書きたいと思います。
編集済
第37話 ひたすら卵の殻を削る男への応援コメント
おはようございます。
ドリルで卵殻膜を露出…なんて、そんなことが出来るのですね!全ては押し測れませんが、実際の手術がどれほど細かなものなのか、想像を掻き立てられました。日々命と向き合っておられるお医者様には頭が下がります。
などと、いつも勉強をさせていただいておりますが、笑いとのバランスが素敵な作品ですよね!なんとケイコちゃん!笑
引き続き楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
正しい手術器械を使って正しい方法でやれば、ドリルで生卵の殻を削って薄皮だけ残すことは可能です。油断すると破ってしまって白身が飛び出してしまいますが。
これからもよろしくお願いいたします。
第88話 小説コンテストに応募する男への応援コメント
このエッセイ、高校生も読んでくれるといいですね。
私は何というか、非常に文章から責任感や職責に対する真摯さを読み取ってしまい、軽く笑うと言う感じでは受け止めることができないのですけど。
hekisei先生が笑えるパートとして書いておられる部分も、ある意味勇気づけられますよ。
それはさておき、社長は誰も自分に命令しない代わりに全部の決断や対応が自分自身に掛かって来るので、誰しもが一度やってみるといいんじゃないかと思います。
作者からの返信
全ての責任が自分にかかってくる社長というのはすごいですね。
1度やってみるのもいいかも。