第929話 爵位をもらった男への応援コメント
私と同じで、この方は金髪の女性に弱いんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございました。
彼は単に写真を見せてくれただけで、女性の厚生大臣の容姿については何も言っていませんでした。
彼女の事を美しいと思ったのは彼ではなく私です。
なので、金髪女性に弱いのは私の方ですね。
第5話 ヤクザに余計な事を尋ねる男への応援コメント
やくざさんお金はらわないですね。まだ指つめてるんですねwww
作者からの返信
あの人たちは正当な対価であってもお金を払ったら損、という価値観を持っているようです。
この話は20年以上前なので、今どき指をつめる人はいないんじゃないかな。
今度、詳しそうな人に訊いてみます。
第3話 1万円札を踏む女への応援コメント
明るく振る舞う医者の仕事大変ですね!1万円でも目がキラキラ✴️しますwww
作者からの返信
このギャグも使いすぎて自分の方が飽きてしまいました。
なので、今は「福沢諭吉が、いや渋沢栄一が落ちていたとして……」などと言っています。
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
wwwお医者さんと繋がった嬉しい。先生はもてそーにwwwやはりもてますよね。器用というイメージですが吸い込まれました
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「もてたい」という煩悩は残っていますが、現実は厳しいです。
これからもコメントよろしくお願いいたします。
何か、こういう事を訊きたいというのがあれば遠慮なくどうぞ。
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
この度は、一話完結限定の笑える話の企画のご参加ありがとうございます。
実は、連作短編集ではなく、一話だけという意味だったんですよー(泣)
なので、対象外とさせていただきます。
ためしに一話を読んで、笑いが止まりませんでした。本当に残念です(泣)
作者からの返信
1話だけでも読んでいただき、ありがとうございました。
気が向いたら他の話もつまみ読みしてください。
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
とても書き慣れていらっしゃいます。
申し分ございませんと書きたかったのですが、残念ながら1カ所だけ……
>世間ではLGBTだのHIVだの、色々言われている。
( )
>でも医療機関では日常風景だ。
と(読めてしまうのですが)、文脈は切れていました――切れていないのかもしれませんが、その際は読みが浅いと言うことでお許し下さいませ。
( )の中には
しかし普通の人は自分にはあまり関係がない~
的な文章が入るのではと考えます。
この自主企画を始めて(2回目ですが)、この手の抜けは書き慣れていらっしゃる方ほど陥りやすい罠だなと気付きました。
こんなところでいかがでしょうか。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございました。
おっしゃる通りで、いわゆる「論理の飛躍」がありますね。
「一般の人には特殊な事かもしれないが」のような1文を挟むと分かり易いかもしれません。
よく考えて書き直したいと思います。
御指摘、感謝いたします!
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
先日は拙著のご高覧誠に有り難うございました。そして拝読させていただきました貴作には普段は知り得ないお仕事の裏話を垣間見る思いで、血の通った人間模様を楽しませていただいております☺️
是非読み進めさせていただき、カウンターの脇に置く小咄の種としてストックさせていただきたく思います。
今後とも益々のご活躍を心よりお祈り申し上げております😌
作者からの返信
>カウンターの脇に置く小咄の種として
>ストックさせていただきたく思います。
そのように御活用いただければ望外の喜びです。
よろしくお願いいたします。
第40話 道場破りと間違えられた男への応援コメント
医師免許停止期間なんて、そんな制度あるんですね。
明るく楽しく解説していただき、勉強になります。
作者からの返信
医師免許証は自動車運転免許証と同じように免許停止や免許取消処分があります。
殺人とか猥褻などの刑事罰に付随したものが多いですが。
稀に何度も医療事故を起こしたリピーター医師も対象になるそうです。
第88話 小説コンテストに応募する男への応援コメント
大学生の息子に読んでほしいなと紹介したのですが、この回を読みまして思わずコメントいれております。
長らく病気で社会から隔離生活をしていましたが、最近社会復帰しました。お話を読みながらいろいろ思うところ考えるところが深まっています。
冷静かつ熱いところがいいですね!最新話までまだまだあるし、毎日増えているのがうれしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
私も若い人たちに読んでいただきたいのですが、コメントをくれるのは年配の方ばかりのように思います。
コメントがないだけで、きっと中高生や大学生も読んでくれているのだろうと勝手に想像しております。
第776話 教科書になりかけた男への応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいております。
そうですね。ちゃんと教科書に載せて、裏切りの後日譚も書き添えると、よりリアルな生きた教材になりますね!
もう少し事実関係の確認に時間を要するとは思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
おっしゃる通りです。
こういう教材の方が生徒たちも興味を持つに違いありません。
そして英語を学ぶ事の大切さも分かることと思います。
第99話 死んで母親を泣かす男への応援コメント
お邪魔いたします。
長くなりそうですがお付き合いいただけますと幸いです。
もう随分と前の話ですが、高校三年生の二学期期末試験最終日の朝。
最寄り駅まで自転車で向かっていた私は細い路地で突っ込んできた車に正面からはねられました。
相手は遅刻しそうでフロントガラスの霜取りもせず、その操作のために手元を見ていて全く前を見ていなかったそうです。
私がはね飛ばされた先は砂利の駐車場でトラックとコンクリートの塀の隙間だったそうです。警察官に運が良い!と言われました。
この事故のことはほとんど覚えていないのですが(脳震盪との診断)運ばれた先の病院で担架から移動する時に持ち上げた看護師さんが「重た!」と言われその時に意識が戻りました。
セーラー服で入院し、全身打撲で治療されたはずなのに、退院時にもらった診断書の性別が【男】となっていて、そうとは知らずに提出した私は職員室中で笑われました。(当時私の呼び名は〇〇君でした)
その診断書を書き換えてもらうために病院の窓口に行ったら訂正印一つで性転換できました。
受けられなかった試験は先生が平均点をくれて苦手科目だったのにラッキー!
受験生に与えたストレスは大きいとのことで、慰謝料が多かったらしくしばらく親が何でも買ってくれました。
生きてて良かった。
長々失礼しました
作者からの返信
死ななくて良かったですね!
これといった後遺症もなかったのでしょうか?
せっかくの助かった命を大切にしてください。
私も交通事故の症例や事案をみるたびに「安全運転しなくては!」といつも自分自身に言い聞かせています。
第274話 あの頃アホだった男 1への応援コメント
リアル「逃◯中」ですね。ハンターのBGMが聞こえそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「逃〇中」というのは人気ドラマなんですね。
家にテレビがないもので、YouTube でさわりだけ見ることにします。
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
1話だけ読み合う企画から来ました。
正直と馬鹿正直は別だよ! と突っ込んでしまいました。
患者さんに寄り添った素敵な医者ですね。
救いが有って良かった。
作者からの返信
馬鹿正直には困ったもんです。
でも、最終的には良い道を選んでくれたようで、私も喜んでいます。
第678話 婚活する男 2への応援コメント
原著は忘れてしまいましたが、人間の場合、上位20%の男性が、80%の女性をものにしてしまう、ということを読んだことがあります。
それを考えると、「お見合い」制度、男性の80%にとってはありがたい制度だと思います。結婚相談所は現代版の「お見合い」制度かと思います。
逆に、マッチングアプリは、弱肉強食の実社会をさらに濃縮した場所では、と思っており、真剣に「結婚」を考えているなら、若いうちに「結婚相談所」を利用することは、意味のあることだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
マッチングアプリも恋愛よりからお見合いよりまで色々あるようです。
相手探しの対象が拡がる事を考えると、恋愛相手探しにも結婚相手探しにもネットを活用する時代になるのも必然のようですね。
第675話 普段着の男への応援コメント
私はまだDMATという制度が出来る前、阪神淡路大震災で日本赤十字社の派遣隊員への随行するメンバーに選ばれました。発災後の1カ月後でニーズ減少で中止になりました
事務職が何をするかというと、派遣医師、看護師の金遣いがいい加減なので、財布を握って管理するという、いま考えるとヘンな仕事だな、と思いました
作者からの返信
阪神淡路大震災というとDMATが創設されるキッカケになった災害ですね。
御苦労さまでした。
第657話 安請け合いする男 4への応援コメント
日本男児の白衣姿も負けてないです!!個人的には明るい髪色よりも暗めが似合うと思ってます。ミカエル先生は素敵な先生ですけども。女子に対する発言、、ファンになるしかないです。
作者からの返信
彼を見ていると「フランスの少年は、変装した中年である」という諺を思い出します。
でも、彼は真剣に「ブスな女の子なんかいない」と言ったのでしょうね。
編集済
第656話 安請け合いする男 3への応援コメント
どうでもいいことかもしれませんが、ミカエルというラテン語なのですね
英語だとマイケル、フランス語だとミシェル、ロシア語だとミハイル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
F1ドライバーではイタリアのミケーレ・アルボレート、ドイルのミハエル・シューマッハがいましたね。
第5話 ヤクザに余計な事を尋ねる男への応援コメント
思わず読み返していて楽しくなりフォロー入れさせていただきました。
救急の話で救急には専門医ではないから普通の時にちゃんとした分野の人の所にいかないといけないとも聞いたことを思い出しました。
日常系の非日常はドラマになるのが納得いく感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
確かに救急で処置したとしても、多くの場合は、それぞれの専門家のところで診てもらうよう説明することが多いです。
また、日常の中の非日常はドラマになりますね。
逆に非日常の中の日常もドラマになるような気がします。
第5話 ヤクザに余計な事を尋ねる男への応援コメント
当然、目に付く事務所に片っ端から顔を出しては「昨日の治療費払わんかいボケェ‼︎」と声高々にして顔を覗かせ、ちゃんと治療費をいただいたのですよね?^^
作者からの返信
治療費の回収は事務方の仕事なんですが、どうなんでしょうね。
案外、新人が行かされていたのかもしれません。
もっとも、新人くんに「〇〇組の事務所で怒鳴ったら、あいつら『金がないので勘弁してください』ってヒーヒー泣いてたんで、今日のところは堪忍しといたりましたわ」という報告を受けても、上の人たちは検証しようがないですから。
「そうか、御苦労」くらいで済んでいたのかも。
第3話 1万円札を踏む女への応援コメント
なるほど。つまり良性発作性頭位変換めまいが発症しても、縦の動きにさえ気を使えば、消力(シャオリー)のような技を使っても良いということですね。勉強になりました!
尚、アッパーカットのような攻撃を受けるときは、めまいが発生しないように甘んじて受けようと思います(笑)
作者からの返信
良性発作性頭位変換めまいは縦に頭を動かすとアウトなので、アッパーカットはステップワークでかわすのが得策ではないかと思います。
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
初めましてこんにちは。大変面白そうなタイトルにつられて立ち寄らせていただきました^^
病を抱え、世間から白い目を向けられ、自らの健康を害することになって、それでも尚他人を好きでいられるとは素敵ですね。ただ世間は、とりわけ日本という国ではどうにもそういった愛情に対して非難する傾向にありますが。
そういった人たちを見ていますと、「うわっ、お前ゲイかよ! 近寄んなよな!」というようなやり取りが見受けられることがありますが、そうした場合「別にお前に迷惑は掛かってなくない? 別に感染するもんじゃあるまいし。そもそも君、自意識過剰なのではなくって?」と思わずにはいられないのです。LGBTだって、別にその辺にいる同性の人間を片っ端から恋愛対象にする訳ではないのですから^^;
ということですので、目覚めたらしいhekisei先生もどうかお悩みになりませぬよう、どうかご自身に合ったパートナーをお探し下さいm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございました。
>LGBTだって、別にその辺にいる同性の人間を
>片っ端から恋愛対象にする訳ではないのです
>から^^;
そりゃそうでしょう。
彼らにも好き嫌いがあるはずですから、勝手に決めつけるわけにはいきません。
ところで、ここに出て来た「オレ」は目覚めきってはおらず、家に帰ったら厳しい奥さんが待ち構えているわけです。
奥さんはこの後、時々登場しますので楽しみにしていてください。
第3話 1万円札を踏む女への応援コメント
患者に明るく楽しくふるまい生きてもらう印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
病気を治すだけでなく、明るく楽しく前向きに生きてもらえたら、それ以上の事はないですよね。
編集済
第1話 目覚めてしまった男への応援コメント
血圧上がるより勃つ方をとっちゃったか( ´−ω−` )
作者からの返信
普通はそっちをとるんじゃないでしょうか。
御作も楽しんで読ませていただいています。
時間をみつけて順次コメントさせていただきます。
第220話 お礼を言いに行く男への応援コメント
日本と韓国、国家レベルだと「仲が悪い」になっちゃいますかね。
個人的な付き合いなら、いい人いっぱいいると思うんですけどね…。
作者からの返信
その通りだと思います。
日本人の行動原理は単純で、親日国が好きだし、反日国が嫌いです。
韓国は時代によって反日の度合いが違ってきますね。
現在の韓国大統領に反日色があまりないせいか、今は日韓の摩擦が少ないように思います。
編集済
第3話 1万円札を踏む女への応援コメント
大変、興味深く、楽しく拝読させていただいております。
私も同じ病にて、ふと思い出した事がございます。
娘と外出し、たまたま階段を降りている時、私は、うっかり手に持っていたプリントを落としてしまい、慌てて手をのばしたその瞬間、隣にいた娘が、「危ない!」と、パーンとそのプリントを前に蹴り、何食わぬ顔で取りに行きました。あわや転倒の大惨事を救ってくれた娘は「一万円札を蹴る女」のようです(^_^*)
あれから6年ほどたち、その娘は、看護学校で学ぶ日々を送っております。hekisei様の側仕えに、いつかなれますように…
作者からの返信
娘さん、素晴らしいですね。
看護学校で学んでおられるとのこと。
是非、国家試験に受かって看護師さんになって下さい。
私がいつも看護学生に言っているのは、免許さえあれば何があっても食っていける、という事です。
まだまだ看護師不足の世の中、70歳になっても求人はあります。
なので石にかじりついてでも免許を取ってください。
陰ながら応援しています。
第88話 小説コンテストに応募する男への応援コメント
私の自主企画【Shift !】に参加頂きましてありがとうございます。
実はこの【診察室のトホホホホ】はフォローしていまして。以前に拙作【テキストDJ】https://kakuyomu.jp/works/16816927861730932621 でも紹介させて頂きました。何話で紹介したかは忘れてしまいましたが。
ただ、しばらくカクヨムから離れておりましたこともあって、この88話には辿り着けていませんでしたが。
あぁ。若き日の自分は自分であり、でも、他人のようでもありますよね。だからこそ、こういったアドバイスが出来たならと思う事は私にもあります。
でも、hekiseiさんの現在の自分を誇り肯定しているところが眩しいです。
私なら、【私がやってこなかったことをやれ。私がやってしまったやらなかった方がいい事はやるな】とアドバイスする物語になりそうです。
そうですね。このエピソードは「自分を誇れ!自分を肯定しろ」という転回を私に与えてくれた気がします。ありがとうございます。
また、以前読んでいたところの続きから読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
励みになります!
自主企画の趣旨には大いに共感しました。
参加している他の作品も読んでみたいと思います。
第415話 ドクターカーに乗る男への応援コメント
1度交通誘導員の仕事をしてから過敏反応するようになりました。救急車の音を聞くと歩行中や自転車に乗っていようが救急車が無事通過できるか見守ってしまいます。
先日乗る側になったうえに同乗者であった時は周囲の方々が狭い道を何とか譲ってくれる事にずっと感謝していました。
状況によっては時間が重要になる病気もあります。
救急車が来たら道を譲る。当たり前のように行動して下さるドライバーの方々に深く感謝し、自分もそうありたいと思います。
作者からの返信
救急車に道を譲るというのは日本のドライバーの美徳の1つですね。
でも、仕事で救急車に乗っていて、偶にぶつけられそうになる事もあります。
第13話 売れない絵を描く男への応援コメント
面白くてサクサク読んでます!
Amazonの本も購入しました〜!
by tomo tomo (喜遊元 我可那)
作者からの返信
ありがとうございました!
また感想をお聞かせください。
第534話 色の黒い男への応援コメント
すみません。本章とは違うのですが、昨日いただいたコメントについてですが、
PUBLIC TOKYOという婦人服ブランドなら関西なら梅田にもあるようですし、国産品だそうです。芸能人やドラマでも使われているとか
受託メーカーから情報です
作者からの返信
貴重な情報ありがとうございます!
ホームページを見ましたが、なかなか良さそうな感じですね。
どうもありがとうございました。
第41話 医学部受験に挑戦する男への応援コメント
最後の異世界と絡めた文章が印象的です。
疾患も治療法も日々新しく変わっていくので、それについていくのが大変ですよね。医師の方々は日々の診療に加え、それらを着実にこなされてて本当に頭が下がります。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
実は医師といっても色々で、研修医の時からサボる事ばっかり考えている者もチラホラ見かけます。
ただ、ずっと勉強し続ける者の方が数としては多いですね。
第523話 脳腫瘍の女への応援コメント
切ない話です。
「佳人薄命」という言葉がありますが、「どうしてこの人が」という人が若くして亡くなるのは、本当につらいです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
仕事もよくできた人だったそうです。
編集済
第523話 脳腫瘍の女への応援コメント
麻薬取締官は厚生労働省に採用された薬剤師がなるので、ドラマのような例もありますが、司法警察官と拳銃所持が許可される特色のほか医薬品認可などの職に従事する薬剤師もいるので、人事異動でということも聞きます。
都道府県保健所にも薬剤師がいますが、都道府県薬剤師にも拳銃所持が許可されている薬剤師もいます。
ただ、都道府県薬剤師の麻薬取締官は、医療機関にある麻薬の管理業務が99%だと言ってました。
癌の疼痛緩和に用いられるフェンタニルの湿布(デュロテップ)やMSコンチンなどが適正に管理され、保管されているかなどを検査するそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホントに拳銃を持つことがあるのか、彼女にも訊いてみたかったのですが、なんせシリアスな状況だったので、その質問は封印しました。
第7話 麻薬の世界に浸る男への応援コメント
医療の現場では癌性疼痛目的にも麻薬って使われますよね。
麻薬ってあくまで最強の鎮痛剤なんでしょうね。
勉強になりました。
作者からの返信
確かに麻薬は最強の鎮痛剤です。
正しく使えば無用の痛みを我慢する必要がなくなります。
第487話 優しく強引な男への応援コメント
めっちゃときめきが、、絶妙な優しくちょっと強引具合ですね!医師としての行動でもこれはときめきました。でも、恋愛とか関係なくともちょっと強引に自分を出していく方が人間関係うまくいくことが多い気がしてます。優しいだけじゃ、うまくいかないという罠は、恋愛にもそれ以外にもいえますよね。このテクは一生使えるテクです、、!!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「優しく、ちょっと強引に」というのは凄く有用なアドバイスですが、「知っている」と「使える」との隔たりが大きいですね。
第486話 奄美大島から来た男 3への応援コメント
奄美群島の話か、沖縄群島の話か忘れましたが、日本でも同じように、こっそりハブを養殖して、それを役場に売りに行っていた人がいた、と聞いた記憶があります。
人間、いずこも同じ、なのかもしれませんね。
作者からの返信
その普遍性を学問として昇華させたのが行動経済学なのでしょう。
さすがにノーベル賞をとるだけのことはありますね。
第485話 奄美大島から来た男 2への応援コメント
そこで「減張切開」に気づき、実行された院長は立派だと思います。
ハブ毒はプロテアーゼだったと思うので、組織がどんどん消化されていく、と理解しているのですが、院長は「減張切開」以外に「プロテアーゼ阻害」のために何かされたのでしょうか?抗ハブ毒血清が間に合ったのでしょうか?純粋に医学的興味としての質問です。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
なんせ場末の個人病院のこと、プロテアーゼ阻害や抗ハブ血清は用いず、単に抗菌薬を使っただけではないかと思います。
因みに院長先生の専門は腹部外科でした。
第202話 「ハゲ!」と罵倒された男への応援コメント
ぐうの音も出なかったでしょうね、少年。
ちょっとスカッとしました(笑)。
作者からの返信
スキンヘッド先生は、この後にも登場します。
ぜひコメントを書いてあげてください。
第37話 ひたすら卵の殻を削る男への応援コメント
前半の緊張感と後半のケイコちゃん。この緩急で読み続けてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
引き続き、びっくり医療物語を続けたいと思います。
第185話 大声で怒鳴る男 3への応援コメント
お見事です。
おつかれさまでした。
…本当に、医師ってタイヘンなお立場なのですね…。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
本当に色々ありますが、引き続き皆様の話題として楽しんでもらえれば、と思います。
編集済
第415話 ドクターカーに乗る男への応援コメント
私は、私の義母(妻の母)を自院(有床診療所)で看取りました。
義母の通院先は、診療所から、たくさん患者さんを紹介させてもらっていた病院でした。
義母はHCV→LC→HCCでしたが、担癌患者さんの多くの終末像と同様に、直前までは元気にしていましたが、一気に崩れました。病状説明があるのでついてきてほしいと妻に頼まれ、妻、義父(半分認知症)、私の3人で病状を聞きました。子供たちは小学校低学年と幼稚園児だったように記憶していますが、同院では個室管理であっても、子供と一緒に泊まって見守り、はできないとの話でした(それはしょうがないと思います)。
「家族」での話なので、私は黙っていようと思っていましたが、病院のルールと当方(というか妻)との希望がアンマッチで、あまりこれは良くないし、見ていただいている先生方にも申し訳ないと思い、「すいません。娘の夫です。いつもお世話になっております。○○診療所の✕✕です。」と自己紹介。向こうのスタッフの方も一瞬固まり、「あぁ、いつもお世話になっています」とびっくりされていました。
「義母は、もう看取りのステージで急性期病院の貴重なベッドを占拠するのも申し訳なく、また、妻の希望もかなえたいと思うので、診療所での看取りとさせてもらってよろしいでしょうか?」とお願いしました。もちろん先方もOK。
救急車を使って15分程度の距離で、病院所有の救急車で搬送してくださいました。ちょうどその日は私も当直だったので、家族一同、最期の夜を一緒に過ごしました。翌朝義母は永眠しました。
義父は、こちらに引き取ろうとしたところCOVID-19に院内感染してしまい、そのまま旅立ってしまったので、診ていただいた病院にはご迷惑をかけてしまったなぁ、と思っています。
目下の悩みは、新幹線の距離に住む私の両親に何かあった場合、どうしようか、という事です。
作者からの返信
御両親の事は心配ですよね。
特に遠方にいる場合には。
第415話 ドクターカーに乗る男への応援コメント
先生の仰る通りだと思います。
日本は問題多々ありますが、インフラも整備されていて世界から見れば良い国です。
現にこうやって皆様の作品をネットで問題なく読むことが出来るのですから。
私もこの社会を支えるため微力ですが頑張りたいと思います。
作者からの返信
そうなんですよ。
こんな素晴らしい国はありません。
不幸なのは、そう思っていない国民が多い事です。
第174話 厳しく従弟に暗記させる女への応援コメント
Money talks.
直訳すると「カネがものを言う」…腹の底から納得しました。
作者からの返信
そうなんですよ。
アメリカ人は何しろ金についてのギャグが好きです。
が、必ずしも執着しているわけではないようです。
その辺、ちょっと大阪人に似ているかもしれません。
第399話 泣き出した男 1への応援コメント
非常によくわかります。
以前拙文にも書いたように、上気道閉塞は窒息直前までSpO2が下がらないので、様子がおかしいときに「上気道閉塞」が頭に浮かんでこなければ対応ができません。
どんな原因でも、自分の予測の範囲外のことで目の前の患者さんが亡くなってしまうと、医療者側も非常に心が痛みます。心が折れてしまいます。
小説上のこととはいえ、若いDr.、心折れずに、いや心折れたとしても、それを糧に立ち上がってほしい、と心から思います。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
たとえ心が折れたとしても、そこから立ち上がって欲しいですね。
次回から困難気道を克服するいくつかの裏ワザを紹介します。
日々の診療に生かしていただければ幸いです。
第372話 外見に騙される男への応援コメント
いつも朝から楽しませて頂いております。
先生も素敵な方ですが、奥様も素敵な方で、そして一枚上手のような気が・・・
仲が宜しくて何よりです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
家内にはまた登場してもらいましょう。
第360話 凡事徹底する男への応援コメント
頚動脈を切ってしまうって、想像するだけでも恐ろしいとわかります。それでも最悪の事態に至らずに済んだこともすごいです…。
作者からの返信
目の前で起こった事なんですが、術野が血の海になってまさに悪夢でした。
結果的には大事に至らずに済んで良かったです。
でも、術者はしばらく精神的ダメージにやられていました。
第360話 凡事徹底する男への応援コメント
私自身は気管切開を「術者」としてしたことがなく、恐ろしくて自分ですることはありません。ミニトラックくらいなら何とかなりますが。
私に気管切開術を教えてくださった先輩は、ICUで、セルジンガー法ではなく、ポータブルの無影灯下で、私を助手につけて指導してくださいました。
甲状腺が邪魔になるときは、峡部で切除し、両端を縫合止血しておられました。気管に到着すると「先生、ここからは電気メス、絶対に使ったらあかんで。理由は言わんでも分かるやろ」と言ってスピッツメスで気管を逆U字に切開し、気切チューブを挿入されていたことを覚えています。
先輩は形成外科医、消化器外科医を経て総合診療の世界に入られたので、しっかりした「外科」のベースをお持ちなのですが、私はpureな内科医でビビりなので、せっかく3回ほど、助手につかせてもらい、丁寧に指導してくださったにもかかわらず、手技を行なわないまま、今に至ります。
作者からの返信
「電気メス、絶対に使ったらあかん」という言葉は重いですね。
高濃度酸素下では電気メスの火花が挿管チューブに引火するからですが、私は1例だけ耳にした事があります。
幸い救命することはできたそうですが、気道関係にはドラマが尽きません。
第280話 年賀状で思い出す男への応援コメント
同級生に、数年前までフライトドクターやってた人がいます。
実家は開業医だったのに、勤務医をしていたという……。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
私はどうも乗り物には弱いものですからフライトドクターなどというのは想像もできません。
今後ともよろしくお願いいたします。
第274話 あの頃アホだった男 1への応援コメント
ああ、あの本か~(^ ^)
バーカバーカと言ってダッシュで逃げる。
小学生あるあるですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
そう、その本です。
小学生だった私たちもアホでした。
編集済
第325話 どす黒い感情を持つ女 2への応援コメント
もう20年くらい前でしょうか。厚労省の方針で、診療所の開業ラッシュの時代がありました。
田舎の有床診療所で新設の産婦人科診療所をいくつか見学しました。
料理は専属シェフにエステにアロマにネイル付き(笑)
有床診療所なのて19までしかベッドはないですが、男性の私も入院したくなりました。
最近は不妊治療で繁盛してるみたいです
作者からの返信
産科の1つの方向性ですね。
男性の私も入院したくなったとは!
よほど凄かったのでしょうか。
編集済
第324話 どす黒い感情を持つ女 1への応援コメント
次回が楽しみすぎます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
たった今、次回を書き終えたところです。
明日の朝7時すぎに公開予定なので、よろしくお願いいたします。
第90話 年休の要らない男への応援コメント
浅側頭動脈生検が若手の脳外科医にとって貴重な手術なのだと伺い、今後はハードルを下げて脳外科に相談することにします。ご教示いただき有難うございます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
ぜひ脳外科に相談してあげてください!
第298話 京都の暑さにやられた男 2への応援コメント
なんかほのぼのとした一シーンですね。
この女の子たちも時々、hekisei 様のこと思い出してるかも( ´艸`)
作者からの返信
今では立派な大人ですね。
憶えていてくれたら嬉しいのですけど。
第295話 視線を外す女への応援コメント
目の前でてんかん発作を起こされると、びっくりしますよね。
てんかんの患者さんではありませんが、以前の勤務先では小児科も診ていたので、熱性けいれん(と思しきもの)が目の前や、待合室で起きたことは数回あります。親御さんも大慌て、スタッフも大慌て、一番大慌てでドキドキしているのは実は私です。
内心の焦りを周りに悟られないように、落ち着いた声で指示を出す、気を付けていても焦りがばれていたかもしれません。
原因不明の嘔吐も厄介ですね。「発熱と嘔吐はどの疾患でも、あるいは疾患がなくても起こりうる」とどこかで読んだことがあります。原因不明の発熱、原因不明の嘔吐は総合診療医の実力が試されるところだと思います。
先生の決意、かっこいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
まずは虚心坦懐に、どのような嘔吐かを尋ねるところから始まるのだと思います。
第277話 子供の喧嘩に出てくる男への応援コメント
現在の中学校。生徒数が多いので別の会場を借りての発表会の前に授業参観の最後に合唱の発表をしてくれました。
生徒達が一生懸命合唱している中、保護者は一切聞いてないで雑談ばかり。
流石に会場を借りた際は雑談相手の近くに行けないとか夫もいるので、等で少しはマシでしたが。
そして似たような経験が少しあります。
女子高時代、現国で教科書を読み上げる担当に初めて当たった人が、ただ教科書を読み上げているのに周囲が静かになりました。
音読というか、多分ナレーションをするような職業の才能があったのでしょうね。
残念ながら彼女にその才能を指摘する人はおらず、本人もその才能に気が付かないまま、人生を歩んでいるかと思います。
作者からの返信
雑談ばかりでは困りますね。
先生も保護者に注意するわけにいかないし。
音読については、宝塚音楽学校の入学式での代表の読み上げる挨拶が「既にプロだ!」と思わせるものでした。
第117話 自らを神様だという男への応援コメント
「神様だったら病気くらい御自分で治せますよね?」
ちょっと見てみたい、と思ってしまいました(無責任な私)。
作者からの返信
1回くらい言ってみたい気もします。
編集済
第285話 異国に拉致されかけた男への応援コメント
海外の富裕層に求婚されるなんて、眠れない夜のオカズに一生なりえますです。考え始めたら止まらないですね、、。
作者からの返信
そうなんですよ!
ちょっとばかり夢のある話ですね。
第280話 年賀状で思い出す男への応援コメント
ドラマみたいなエピソードですね。ドクターヘリっていまでこそ当たり前に思えてましたが、こんな風に、ドタバタしつつ、ひとつづつ解決して、やっとできていったんですね、すごい。
作者からの返信
そうなんですよ。
まさしく青春ドタバタ物語です!
編集済
第280話 年賀状で思い出す男への応援コメント
知り合いに行政の土木技術者で、冬季にダムを点検に行くことがあるそうです。
除雪もされてない山奥のダムにはヘリで行くらしいのですが、その時にダウンバーストを食らって何十メートルか一気に下に落ちるような経験をして、ヘリには二度と乗りたくない、と言ってました。
作者からの返信
怖い、怖すぎる。
私はまだ1度もヘリに乗ったことはありません。
第277話 子供の喧嘩に出てくる男への応援コメント
父親が音楽家・合唱指導者であり、私も経験者です。
合唱はほんの少しおさえるところをおさえればするっとレベルアップすると実感していますが、それを的確に指摘し、指導するとなるとなかなか…。中学生にしてその力を発揮された音羽さんは凄いですね。指揮の道に進まれたのか演奏者なのかわかりませんが、その演奏に接してみたいと思いました。
作者からの返信
音羽くんのその後は聞いていません、プロになったとだけ。
どうしているのかなあ。
編集済
第277話 子供の喧嘩に出てくる男への応援コメント
子どものケンカに大人も参戦するのかと思いました(笑)
私の高校の体育祭、小説にも書いてありますが、「俵運び」という種目があります。
グランドの真ん中に土嚢をたくさん置いて、自陣にたくさん運びんだチームが勝ちです。
高校生なので、土嚢の奪い合いで相手チームとガチの殴り合いをするのが恒例です()
やり過ぎると、体育教師が跳び蹴りで参戦してきます。
昭和の時代ですね~
今は男女比率が逆転したそうですが、わが母校
作者からの返信
子供の喧嘩に大人が、じゃなくて、高校生の喧嘩に体育教師が、という事ですね。
この年代の男の子はエネルギーが余っているのに、それを無駄な方向に使う奴ばかりで呆れます。
という私もその1人でしたが。
第277話 子供の喧嘩に出てくる男への応援コメント
毎朝、いいお話ありがとうございます。
確かに、指揮者が違うだけで、出る音が変わりますね。
同じ楽団、同じ曲でも、指揮者が変わるだけで全然違う音楽になります。
教育、という点でも、一つの目標に向かって、ギクシャクしながらも向かっていく、という点で合唱コンクールや、体育祭でのクラス対抗競技なども、あってよいと思っています。自分自身を振り返っても、自分のidentityを確立する高校時代(中学は荒れてて暗黒でしたが)の体育祭、みんなで頑張ったことを懐かしく思います。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
合唱コンクールや体育祭に向けて頑張るのは人間力をつけるための大切な機会だと思います。
ある塾講師が保護者に「自分たちの役目は学力をつける事だけど、人間力を培うためには学校での時間を大切にするようにしましょう」と言ったそうです。
名言だと思います。
第276話 あの頃アホだった男 3への応援コメント
タイミングすごい!
現場は大盛り上がりですよね。
それにしても、
情景が浮かぶような文章力、豊富な語彙にして1.2.3の内容ホントにアホで楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
また何か出てきたら4、5、6に続けたいと思います。
第274話 あの頃アホだった男 1への応援コメント
先生、272話では奥さまが一番かっこいいです。
バカ男子は走るものなのか、近所の小学生も満面の笑みでずっと走っています。
評判の秀才は走りません。←なんとなく強調したい
作者からの返信
家内をかっこよく描いてみたものの、本人は読んでいません。
まあ「秘密リスト」の事もあるので読まれない方がいいのですけど。
第274話 あの頃アホだった男 1への応援コメント
例外なくアホと言い切るのも、
そんな話がいくらでもあるのも、
とっても素敵です。
2が楽しみです!!
作者からの返信
人に言える範囲でのお話を披露します。
御期待下さい。
編集済
第272話 ドクター・コールされた男への応援コメント
機内アナウンスは経験ないですが、ハリーコールは通院中ありました。
たまたま全部見てたんですが、会計待ちの受付席から見える入院患者の受付場所に、何故か会計待ちの受付の裏にあるレストランの従業員が1人声をかけて去って行ったと思ったら、
「ハリー先生ハリー先生、レストランでお待ちです」とアナウンス。
→急患がそのレストランにいるので手の空いている医師看護師集合!!
そして十数人の医師看護師が、レストランに駆け込んで、この病院ではハリー先生って風に呼ぶんだ~と思いました。
総合の大きな病院だったので、会計待ちの患者は数十人いてびっくりしてましたわ。
返信を貰った際に編集を使う事をやっと覚えました。以下追記です。
ホワイト先生!多分病院によって他の患者さんに不安を与えないように色々あるんでしょうねぇ。
そんな些細な気遣いも安心に繋がりますし、嬉しいです。
作者からの返信
その病院ではコードブルーかラピッドレスポンスの意味で使っていたのでしょうね。
あと、ホワイト先生ってのもあって暴力行為に対する応援を求めるという意味で使っている病院もあります。
もしかしたらそれだったのかも。
第272話 ドクター・コールされた男への応援コメント
泣くな研修医の作者、中山祐次郎さんが何度も書いている話で興奮しました。
中山祐次郎さんの時は本当に機内に医療器具がなくて冷や汗をたっぷりかいたとつづってありました。
中山祐次郎さんの飛行機の話は結構、昔のことでして先生のご経験との違いに驚きです。
作者からの返信
機会があったら、「泣くな研修医」も読んでみたいと思います。
第142話 ヤクザを怒らせてしまった男への応援コメント
まさしくですね。
しかし夜間にHIV感染が気になるやくざ氏は、一体何があったのでしょう。
作者からの返信
本人なりにもじもじしていて言い出せなくなって時間外になったのかも、と思います。
第272話 ドクター・コールされた男への応援コメント
緊急着陸を要するか否か、急遽集まったドクターの判断に委ねられる、医師という職業ってとてつもないですね。自分とは縁遠い世界ですが、意に反しながらも、その実覚悟をもって、周囲の期待に応える。って、カッコイイです。素人考えで簡単に言ってしまいましたが。
そして、欧米と日本で、医師の地位に差が結構あるとは知りませんでした。
日本でももちろんドクター凄い‼︎のは当然ですが、欧米ではもっともっと高い地位なのですね。
本来そうあるべきですね。
作者からの返信
厳密に言えば、医師の見解をもとに機長が判断するのだと思います。
しかし、緊急着陸の判断に関わるわけですから、医師の責任も重大には違いありません。
ある意味、恐ろしい事です。
編集済
第272話 ドクター・コールされた男への応援コメント
残念なことに、というべきか、ラッキーなことに、というべきかはわかりませんが、車内、機内での緊急呼び出しを経験したことはありません。
日本の医師がそういった呼び出しに躊躇する大きな理由はいわゆる「良きサマリア人の法」が日本国内では法的に制定されていないためかと個人的には思っています。
もしそういった場面で自分が立ち上がれるか、と言われると自信はありませんが、遠くに出かけるとき、私のカバンには必ず聴診器は入れてます。あとは「気合い」と「覚悟」がその時にできるかどうかです(笑)。
追記
21歳の女性、ということなので、前日まで月経があったとしても、ectopic pregnancyは頭の隅に置いておきます。波のある痛みか、波のない痛みかということで、少し鑑別は変わると思いますが、波のある痛みであれば、先生のお考えになられた、便秘や尿管結石は上位に上がると思います。ただ、尿管結石は男性に多いので、若年女性で尿管結石は可能性としてはあまり高くないと思います。若い方なので、憩室炎も可能性は高くないようには思います。
波のない痛みであれば、排卵時の卵巣出血や、年齢的には可能性が低いものの、卵巣嚢腫茎捻転も頭の中に置いておきたいと思います。熱があればPIDも考える必要はあるかもしれませんが、これは下腹部全体痛となることが多いので、見当はずれかもしれません。
他の先生に聞けば、まだまだ見落としていることは多いのだろうと思いますが、かろうじて内科医の末席をけがしている程度の私では、そのくらいしか鑑別疾患が出てきません。お恥ずかしい限りです。
作者からの返信
私も覚悟は全く無かったのですが、足と口が持ち主の意思に反して勝手に名乗り出てしまいました。
ところで本例の鑑別は先生から見て妥当なところだったのでしょうか?
御教授頂ければ幸いです。
追記
コメントの追加、ありがとうございました。
確かに婦人科系の疾患もあり得ると思います。
後で考えてみるに、我々が判断すべきは、目的地までの何時間かに急変する可能性が高いのか低いのかということになります。
そうすると、鑑別診断もさることながら、血圧、脈拍、体温、呼吸数といったバイタルのチェックと致死性疾患の除外が重要だったのかもしれない、と今更ながらに思います。
こういった恐怖のドクター・コールを体験すると否応なく考えさせられますね。
第268話 バフェットを熱く語る男への応援コメント
ビル・ゲイツもマクド(すみません、関西人なもので)が好き、という話も有名ですね。
ビル・ゲイツやウォーレン・バフェットよりうまいものを食べている人はたくさんいると思いますが、多分、彼らにとってはそれを食べることで満足なのだと思います。
私も、貧乏舌であること、お金のない学生時代の思い出ごはんであることから、マクドや吉野家、今でも好きです。ただし、健康のため、「じっと我慢の子」になってます(笑)。
作者からの返信
いやいや、時々発作的にマクドナルドを食べたくなるのは私も一緒です。
でも、いつも食べるのは辛いでしょう。
第268話 バフェットを熱く語る男への応援コメント
hekisei様、こんにちは😊
世界で5番目の大金持ちのバフェット様よりhekisei様の方が断然お幸せだと感じました。
「でも、オレの方が旨うまいものを食くっているんだけどな」
そう奥さんの前で言えるhekisei様も素敵です。
もちろん、そう言ってもらえる奥様も( ´艸`)
作者からの返信
なんか、突然うまいセリフを思いついたので言ってみたわけですよ。
コメントありがとうございました。
第268話 バフェットを熱く語る男への応援コメント
チェリーコークとドクターペッパーのどちらがマズイか熱く語ったことはあります
作者からの返信
実はどっちも飲んだことはありません。
そんなに不味いのでしょうか?
第128話 てんかんにされたくない女への応援コメント
お母さん、浮気については一言ありそうで藪蛇になりそうなところ上手く本題に戻された面談手腕には感服です。
てんかんは遺伝病って今でも世間では思われているんですね。
初めて強直間代発作を目にしたら驚くかも知れませんが、老人も後天的に発症する方はそこそこいますし、抗てんかん薬をきちんと服用していれば発作も殆どなく日常生活を送れると思いますけど。
作者からの返信
仰る通りです。
てんかんは怖れ過ぎてもいけませんが、侮ってもいけません。
正しい知識で対処すべきだと思います。
第122話 固まってしまった男への応援コメント
家の近くの開業医の方は、翻訳ソフト様々だと言ってました。
コロナ前は海外からの観光客が多く、体調が悪くなった海外の方が受診することが多かったそうで。
奥の手は総合病院に紹介する、だそうです。
作者からの返信
若い人は翻訳ソフトを使いこなしていますね。
私は欧米人は英語、中国人はもっぱら筆談です。
第265話 諦めずに工夫する男への応援コメント
朝から笑わせてもらいました!
陰茎癌の放射線治療は「刺激」を与えつづけるのですか!そりゃ変形しますよね(笑)
作者からの返信
何しろ変形すると困るのだそうです。
第63話 妻がゲキ怒りした男への応援コメント
感染しなくて何よりです。もしかして私たちが思っているよりもHIVの感染者って多い、ってことなんですかね……。
作者からの返信
多いのだと思います。
でも治らないまでも、コントロールできる疾患にはなりました。
第114話 刺されて空気の抜けた男への応援コメント
どんな状態で刺されたら、そんな切創に?
大きく口を開けた時に横から刺されたんでしょうか。
口唇部まで切り裂けてなくて幸いですね。
作者からの返信
両方の頬を貫いていたので口は閉まっていたものと思います。
素晴らしいレビューをいただき、ありがとうございました!
いきなりPVが増えました。
第90話 年休の要らない男への応援コメント
顕微鏡手術の登場前は治せない疾患というものも多かったのでしょうね。
とはいえ顕微鏡で明瞭な視野が確保されていても、手技自体はその医師の修練、経験で行うものですから、年休よりも経験を積みたいレジデントにとっては千載一遇のチャンスでしょうね。
しかし、脳外科の先生方は本当に細かい手技を身に付けないといけないのですね。
作者からの返信
確かに細かい手技を身につける事が必要です。
そして〇月〇日に本番が待っていると思うからこそ、1人で行う練習にも力が入るわけですね。
第89話 勘違いで受験勉強する男への応援コメント
これに関しては、男子高校生というモノの行動の原動力は異性にモテたい!なので仕方ないでしょうね。
高校生には下心とちょっとの志を抱えて勉強に励んでもらいたいものです。
多分志も成長しますから。
作者からの返信
下心で医師になり、その後に周囲からの期待にこたえようとして頑張る、というのもいいと思います。
第2話 死を覚悟した男への応援コメント
こんにちは!
覚醒している患者さまには、とても酷なことでしょうね。
せめてスピーカーモードで聴いていただきたいですよね。
わたしが未だに思い出すのは、逆の立場のことですが…。
大学に勤務していたころ、知り合いの歯科の先生に(同期の奥さん)、時間外だからといって3時間にわたって、延々と虫歯治療をしてもらったことがあります。
ほんとに悪いことしたなあと、事あるごとに後悔しています。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
院内PHSにスピーカーモードがあったかどうか……
ところで、「羽根が生えたら」の私のコメントに対する返事をいただき、ありがとうございました。
以下、手短にお答えします。
手塚治虫先生は確かに母校の大先輩です。
東京の東の県の大学というと、私のように総合診療をかじっている人間にとっては聖地といっていい存在です。
アナムネ、ムンテラという言葉は私も若い頃に愛用していました。
今もポロッと出てしまいます。
先生の他の作品も読ませていただき、時々はコメントもしたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。