第31話「ちょっとやべーやつら」への応援コメント
やべーやつらがいっぱいな第一章面白かったです。
お嬢とはまた違うヤバさが良い感じですね。
第二章も楽しみ!
傭兵団の人たちもキャラ強そう。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
お嬢言うほどやばかったかな……?
やばかったか……。
傭兵団もそうですが、連邦の怪しいシャーマンもそうとうヤバそうです。
第30話「独特な世界観をお持ちの令嬢」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
エヴァ嬢もなかなか癖が強いですねーw
ゲーム知識があるとはいえ今はそこが現実世界で全てがゲーム通りとはいかない可能性もあるから思い込みで動くと危なそうですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
何というか、私の書く話は癖が強いキャラが多めに出てきますから、ある程度癖が強くないとすぐ食われちゃうんですよね。
第30話「独特な世界観をお持ちの令嬢」への応援コメント
エヴァンジェリオンはまともよりだと勝手に思ってたけど、そんなことはなかった
作者からの返信
応援ありがとうございます。
まともな人は異世界転生とかしませんからね、多分。
編集済
第30話「独特な世界観をお持ちの令嬢」への応援コメント
おや、エヴァンジェリン嬢が戦闘力鍛えてるという話は初出ですね。
どれくらい強いのかな。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
世間一般の貴族(の男性)と同程度でしょうから、まあアーロンレベルといったところだと思います。それでも令嬢としては異常な戦闘力ですが。
第29話「初見殺しの即死攻撃はクソ」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
流石エヴァ穣!やり込んでる様子で頼もしい!!
まぁこの手の奴はとりあえず光ったりするとこを部位破壊しとけば間違いないですねw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
冷静に考えると、野生動物でどこか一部分が光ってるってデメリットしかないですよね。それとも繁殖用とかですかね。ホタルみたいに。
でもこいつが生態系の頂点だとしたら関係ないのか。むしろ警戒色?
第29話「初見殺しの即死攻撃はクソ」への応援コメント
なんだかエヴァ嬢への好感度が1話で爆上がりしましたわー!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
生前はなかなかコアなゲーマーだったようですね。
これからもきっと、シミュレーションRPGの情報も狩りゲーの情報も、あと無いと思いますが他のゲームの情報なんかも色々教えてくれるのではと思います。
第29話「初見殺しの即死攻撃はクソ」への応援コメント
エヴァンジェリン嬢詳しすぎますわー!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
プロハンの嗜みでしてよ。
肉質が柔らかいからと最初に顔を攻撃するのはニワカの証ですわ。
第26話「地上に現れた天災」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!!
イラストで見たいシーンがたくさんあってワクワクしちゃいますね。
買える日が楽しみ!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
挿絵で見られるのは私も今からワクワクしますね!
お買い上げありがとうございます(早
第26話「地上に現れた天災」への応援コメント
ローリー君!明日の晩ごはんはオオトカゲの姿焼きですよぉ。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
確かにローリーくんはかつてそういう生活を余儀なくされていましたが、食べるものに困ってない今でもそういうの食べるのかな……?
あと物凄く大きそうだし、姿焼きにするの大変そう(
編集済
第26話「地上に現れた天災」への応援コメント
あの場所から男爵令嬢一人で帰るのか。傷心な彼女が前衛無しで無事帰れるのかな。
エヴァンジェリンさん、自らこんなところまで来るとは。
実はローリーの大恩人との邂逅のはずなんですけど、まさかの災害獣襲来ですかー。
エヴァンジェリンさんの反応からすると、ゲーム時代には登場しなかったのかな?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ゲームにも登場していた、のかもしれませんが、どうやら全く違うジャンルのゲームのようです。
どういうことなの(
第26話「地上に現れた天災」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ローリーロジックをどんどん理解していってるっぽいダミアンも無意識に染まっちゃいそうですねw
改めて書籍化おめでとうございます!!
イラストだけは妥協せずにお願いします!!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
今は微妙なところでバランスを取っているようですが、最終的にどちら側に立つかでダミアンくんの常識人度が問われる事になりますね。
ありがとうございます!
詳しくは申し上げられませんが、すでに今担当の方には我が儘というか面倒くさい事をだいぶ言ってしまっております……(
第26話「地上に現れた天災」への応援コメント
大変喜ばしいニュースですね。あなたの書棚に第七災厄!
しかし挿絵のひとの苦労が偲ばれます。個性的な巨大モンスターいっぱい。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
いやもう、本当にそう思います。イラスト担当の先生にはご迷惑をおかけします本当に。
私も昔は同人活動をしていましたので、めっちゃ大変だろうな、と……
第26話「地上に現れた天災」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
カクヨムに投稿を始めたことがひとつの転機でした。
それもあって、こちらの作品はカクヨム先行にしています。それどころか今はカクヨムオンリーですね。
第26話「地上に現れた天災」への応援コメント
災害対決が始まってしまうのか
周りの被害が心配だな
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリーくんは災害的な行動はまだしていませんが、公爵やら帝国やらの認識では完全に災害枠ですからね。
第24話「死刑宣告」への応援コメント
お頭 「よくわからんが、冥途の土産に先に逝ったあいつらの仇をとっちゃくんねぇかな」
作者からの返信
応援ありがとうございます。
結果だけ見れば、そんな感じの展開になりそうです。
お頭さんにとっては良かったですね。
第24話「死刑宣告」への応援コメント
やっちゃえー!
男爵令嬢お花畑ちゃんなんかプチプチっとだよ!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
プチプチっとなるかどうかはわかりませんが、内緒ですが次回のサブタイトルは「罪と罰」です。
第24話「死刑宣告」への応援コメント
争う理由はローリーの言う通りなんだけど、ローリーが一般的な常識を持ってない影響の方が大きい気もする
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリーにとっては結果よりも過程のほうが重要ですからね。だから「盗賊はいなくなった」という「顧客が本当に求めていたもの」よりも、「アナリストの設計」の方を重視してトンチンカンな「プロジェクトリーダーの理解」を提出してしまう、みたいな。
そして「結果的に得られたサポート」は焼け野原、という(
第24話「死刑宣告」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
お頭は盗賊で悪党だけど状況に応じて建設的な考えしてて好きかもw
部下二人、併せてヤンスは草葉の陰から手招きしてるかもですがw
シャ穣はなかなか癖が強いと言うかなんと言うか、こういう質問にキチンと答えずごちゃごちゃ言う相手には頭ぱーんと撃ち○したくなりますねw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
聖女様()におかれましては、やべーやつの被害を大いに受けていただく事になるかと思います。
もちろん、やべーやつなりの、ですが。
編集済
第24話「死刑宣告」への応援コメント
少なくとも口も頭も悪いチンピラ男と、ローリーに剣を向けてしまった無言男は、さっさと殺して良いと思うけど。
妙に引っ張るなぁ。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
今話に関しては「そういえば盗賊頭空気だな」という思いもあっての事なので時系列はあまり進んでいませんでした。これは申し訳ないところです。
ただメタい話をしますと、ここのメインターゲットはエヴァ嬢も気にかけている聖女(本物)ですので、ここらの流れは彼女を追い込む的な意味もありました。
第23話「言葉は通じても話が通じるとは限らない」への応援コメント
うーん、ローリーの思い切りが悪くなりすぎてて、明らかにダメになってるなぁ。
さっさと殺すなり捕縛するなりしていい場面は何度も迎えていると思うんだけど。
まず捕縛してから考えれば良いんじゃないの?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
とはいえ、ローリーも相手をいきなりナイナイしたことは今のところありませんからね。子供の頃の盗賊時代はそういうこともしていたかもしれませんが。
兵士や信徒は本人たちがそれを望んでいる(と思っている)ので躊躇なくヤッちゃってるだけです。
今回は特に相手も一応は(シナリオ改変前は)メインキャラだった方々ですから少し長めに尺を取っているというのはあります。まあ結果はきっとおおよそこれまで通りでしょうけど(
第23話「言葉は通じても話が通じるとは限らない」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
明らかに身なりも良く言葉使いがきちんとした貴族様(従者付き)におバカな事を言う頭の弱そうな猟師君、無礼打ち案件ですねw
続きが楽しみ過ぎる!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
初登場時カタコトだったのが嘘のようですね。
猟師の彼にもダミアンのような師がいればこんな事には……
第23話「言葉は通じても話が通じるとは限らない」への応援コメント
この二者の主張の関係を、ねじれの位置にある、という
作者からの返信
応援ありがとうございます。
決して交わる事のない2本の直線ですね。
平行線、と言えるほど同じ方向すら向いてない。
第23話「言葉は通じても話が通じるとは限らない」への応援コメント
相手の力量見極めれないのは異世界だと死亡フラグだよね。
南無
作者からの返信
応援ありがとうございます。
異世界でなくてもやばいですね。
現実で似たような事してもおそらく(社会的に)死にます。社会的地位の高い人にタメ口きくとか。
第23話「言葉は通じても話が通じるとは限らない」への応援コメント
公爵みたいな高位貴族が大した護衛もつけずに盗賊のいる領域にいるし、勘違いしちゃうのはしょうがないね。ただ、公爵の息子に武器を向けるのは……
作者からの返信
応援ありがとうございます。
見たところ、クラヴィス男爵家はわりとアットホームというか、無礼講でざっくばらんな雰囲気のようなので猟師の彼も騎士の彼もイケイケな感じですが、さすがに少しオイタが過ぎますね。
第22話「初めての感情」への応援コメント
うぉー!ローリー!ガンガン行こうぜ!
面白すぎるー!!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリー本人はフラットなつもりだと思いますが、周りから見ればガンガン行かれる感じになると思います。
第22話「初めての感情」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ローリーが公爵家の者として真っ当な事を言ってますねー、これはダミアンも隣でうんうんと頷いても良いですねw
ローリーには男女平等に容赦無く行って欲しいですが次回どうなる事やら楽しみです。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリー君が男女平等パンチなんてしたら、だいたいの人は本当に男女平等な世界に召されてしまいますからね。注意が必要です。
第22話「初めての感情」への応援コメント
身分が上の人に対して気楽な口調でも許されたいなら、権力をねじ伏せられる腕力か、貴重な能力でも持ってないとね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
もしかしたら、この猟師の彼は「蠻獣を狩る事ができる」という特殊技能を持っているつもりだったのかもしれませんね。
英検3級持ってるぜって言ったら相手がTOEIC990点だったみたいな。
第22話「初めての感情」への応援コメント
こりゃだめだ。。。不法侵入、勝手に討伐、男爵家、質問に返答無し、礼儀無し。
即殺案件ですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
多分、言っている彼らはフレンドリーなつもりなのでしょうが、ちょっとTPOが……といった感じでしょうか。
まあ山の中でTPOもないかもしれませんが。
第21話「特に何とも呼ばれていない盗賊団」への応援コメント
なんだろう、盗賊の頭が1番まともに見える。
更新楽しみに待ってます!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
行きがけの駄賃とばかりに誘拐を目論むあたりはかなりやべーですが、盗賊としては普通なので、たしかにまともかもしれませんね。
編集済
第21話「特に何とも呼ばれていない盗賊団」への応援コメント
まともな人間が少なすぎる……ダミアンぐらいしか……いやダミアンはもうまともな人間じゃないか
作者からの返信
応援ありがとうございます。
私の作品の登場人物はなんだかんだ言ってまともな人間が少なくなっていってしまう傾向にあるようです。
なんでなんですかね……
第21話「特に何とも呼ばれていない盗賊団」への応援コメント
勝手に他領の貴族が入り込んで盗賊狩り?普通は問題になるが、さて、ローリーはどう判断するのか。
同行してるダミアン次第か?
そしてやはり、盗賊はこの場所に誘導された可能性があるか。この3人がこの場にいることといい、臭いですねぇ。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
本人も言っている通り、横取りされたと感じているのではないでしょうか。
他人の領地で勝手に殺人とか普通にやばいと思います。まあ、先に襲いかかってきたのは盗賊たちですけど。
第20話「かつて亡霊と呼ばれた盗賊団」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ダミアンもすっかり逞しくなってw
何気にレベルシステムっぽい世界の理があるのかな?
かつての自分達が伝説扱いされてたと知って少し嬉しそうですねw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
数値として現れているわけではありませんが、蠻獣を倒すとほんの少しだけ肉体が強化されるようですね。誤差というか、筋トレした方が安全で確実ですが。
ただし、塵も積もれば……
編集済
第20話「かつて亡霊と呼ばれた盗賊団」への応援コメント
ダミアン、めちゃめちゃレベルアップしてる!
10年前の盗賊団の話。自分たちのことだと気づいたかな?
今、森にいる盗賊団はこれで壊滅確定なのだけど、ゲームシナリオでは、盗賊の活動は帝国の陰謀で、まだ下っ端の勇者がそれを討伐に出張って活躍していくそうだけど、、、どうなるんだこれ。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
なんか機嫌よくなっているようですし、10年前の盗賊団の事は気づいたんじゃないでしょうか。
かっこよくて良かったですね。
第19話「キーキャラクター」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
エヴァ穣が未知のシナリオ?に振り回されそうですね〜w
作者からの返信
応援ありがとうございます。
シナリオもまたエヴァ嬢の運命を変えていますからね。振り回した分、振り回されるのは仕方がないところです。
第19話「キーキャラクター」への応援コメント
あー。盗賊団が出る場所もズレたか。
それが帝国の陰謀なのかどうかは微妙な気がしますが。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
もし帝国などの介入があったとしても、少なくとも、ゲームと同じ内容の陰謀ではないでしょうね。
第19話「キーキャラクター」への応援コメント
せめて人質ごと盗賊殲滅するくらいですむといいね
怪しいからって村ごと殲滅とかありそうだわ
作者からの返信
応援ありがとうございます。
人質は領民でしょうから、仮にいたとしたら諸共に捻り潰すのはまずいですね。敬虔な信徒()なら話は別ですが。
第18話「禁止カード」への応援コメント
アーロンくん腕もがれた割に元気ですね。この世界の人間は割と頑丈なのでしょうか。
それともアーロンくんは魔法の力か何かで特別元気なんですかね?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
もちろんアーロンくんが特別な存在だからです。アーロンくんというか、貴族全般ですが。
本文中にもありますように、お金持ってる貴族は子供の頃に兵士や騎士をつけて蠻獣狩りをさせて基礎能力値を上げますので、ちょっとやそっと欠損したり失血したりしても簡単には死ななくなります。
喧嘩が出来るよやったねアーロンちゃん!
第18話「禁止カード」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
パパ上も初めからローリーを蠻獣の討伐要員にでもしてれば平穏だっただろうに...多分
長兄はナイス判断!公爵家は安泰かな。
トーテムポールになった後に人としての意識が在るか無いかで天地の差があるなぁ...(((;゚Д゚)))
作者からの返信
応援ありがとうございます。
トーテムポールとは意思疎通できませんので、人としての意識が残っているのかどうかは実はわかっていません。もしかしたら「コロシテ……コロシテ……」みたいになってるのかもしれませんね。夢が広がります。
ちなみにその部族では「神を象った姿に生まれ変わった」として崇拝されます。
魔法の発動体にも出来ますから、一家に一台あると便利ですね。
第18話「禁止カード」への応援コメント
ローリーくん最初の想像よりもやべーやつでとてもゾクゾクしちゃいますね!
慎重なディランくんの今後もなんだか気になっちゃいます。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
こんなやつ公開しちゃっていいんかと思いつつ、まあええかの精神で投稿に踏み切りました。タグに冒涜的とか閲覧注意とか書いてあるのできっと大丈夫でしょう。
そういえばディラン君も振り回され系ですね。
第18話「禁止カード」への応援コメント
「兄弟喧嘩」後にダミアンが喧嘩についてどう教育し直したのか気になりますがその後の話を見る限り悪化させてそうですね
過去作の振り回される側の人たちは魅力的ながらも主役たり得なかったと思うので今作ではどう描かれるのか今から楽しみです
作者からの返信
応援ありがとうございます。
エヴァンジェリン嬢もダミアン君も、広い意味で言えば現在のローリーを生み出した元凶みたいなものですから、周りから見れば五十歩百歩かもしれませんね。まあ彼らのせいだと知っている人はいませんが。
編集済
第18話「禁止カード」への応援コメント
野盗も一回多少の巻き添え無視して狩り殺して貰えばもうこなくなるんじゃね
悪鬼が住む地域とか呼ばれそう
作者からの返信
応援ありがとうございます。
多少の巻き添え(多少の巻き添えで済むとは言ってない)
ということですねわかりました(
第18話「禁止カード」への応援コメント
ダミアンは、ローリーが元傭兵団の長であることを知らないんでしたっけ?
連邦に雇われて帝国と戦ってた事も知らないんでしたっけ?
傭兵団の長なら当然、何度も戦争に参加してると想像できますし、帝国との戦争なら、魔法部隊との戦闘経験もあるはずだと当然考えるんじゃないかな。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
傭兵である事は察していた描写があったかと思います。団長かどうかは日々の会話次第ですね。
初期の頃、連邦軍が傭兵を盾にしていたような描写があったとおり、一般的な傭兵は魔法を撃たれると吹き飛んで終わりです。ですので、そういう意味で「言ってる事おかしいぞこいつ」と思った感じでしょうね。
第17話「家族の犠牲者」への応援コメント
ローリーは斬り飛ばしてからキャッチしてるのか、素手でむしり取っているのか気になるところ。いや、もっと別の技法の可能性も……?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
大穴「掴んだら取れてしまった。悪気はなかった」
第17話「家族の犠牲者」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
理にかなった対処ですね。
相手を殺せない場合は相手の攻撃手段を潰せば良い、武器を破壊するなり弾き飛ばすなり殴られたくなければ殴る腕を折るなりすればバッチリですねー。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
敵対者を死なせないようにするのは大変です。
やはり(
第16話「家族円満の秘訣」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
殺さなければ問題ない兄弟喧嘩!!w
反抗期なら仕方がないですねー。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
反抗期なら仕方がないです。
まあ推定18歳で反抗期とか、元傭兵でなくても普通に怖い案件ですが。
第16話「家族円満の秘訣」への応援コメント
反抗期、兄弟喧嘩、血の匂い
何も起きないはずがなく……
作者からの返信
応援ありがとうございます。
まあそんだけ重なればどこのご家庭でも何かしら起きますよね。てかもう起きてますよね。
第15話「将を射んと欲すれば」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
せっかくパパ上が離れで大人しくさせてるのに...懲りずに余計なちょっかい出してまたパパ上に叱られるだけで済めば良いけどw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
なんだかんだ、パパ上はアーロンに甘いっぽいですからね。
冒頭に出てきたディランお兄様との違いからも育ちの甘さがうかがえます。
第15話「将を射んと欲すれば」への応援コメント
なんてアホなんだ!
…とは思うけど、価値観から考えたら家の中にゴキブリがいるようなもので、ゴキブリホイホイの中に居るとはいえ、それが父親の命令でゴミ箱に捨てられず自室に置かれてると思ったら理解出来る(笑)
作者からの返信
応援ありがとうございます。
アーロンにとっては、まさしくそんな認識なのでしょう。
一応は血が繋がっていることになっているあたりがまた鬱陶しいという。
第15話「将を射んと欲すれば」への応援コメント
結局アーロンは何がしたいんだろね。
父親の息子を公爵家で養育してるだけでしょうに。
離れに隔離し、孤児院あがりのダミアンを付けてる時点で、ローリーを重視してないことは明白。
ほっとけば良いのに、兵士を死なせてるだけだよね。
ついにはダミアンにさえ命令拒否されるわ論破されるわ、、、
待てよ、アーロンが死ぬことは公爵家には利益になるか。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
いかに息子という事にしているとはいえ、「という事にしている」ように建前である事も何となく察しているのでしょう。
それが自分(いずれ)の城の中で好き勝手に生活しているわけですから、気に入らないし、排除したい、と。
まあ好き勝手していると言っても離れの中だけなので、近づかなければ無害なわけですが。
第15話「将を射んと欲すれば」への応援コメント
アーロンがやってることって不発弾にイタズラしてるようなもんだよね
爆発したら被害が本人で収まる気しないしもうテロだよ
作者からの返信
応援ありがとうございます。
不発弾。なるほど、そうですね。
某黒歴史ガ○ダムの「夜中の夜明け」のギャバン隊長を思い出します。
ボト○ズ風に言うと「ローリーは危険な不発弾。自爆、誘爆、ご用心」と言ったところでしょうか。自爆までするのかよ(
第14話「試される信仰心」への応援コメント
少し間開いて読みましたが、この話は変な笑い出てしまいました。
いやーサイコパス怖いw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
サブタイトルからも狂気がにじみ出ております。
お前が試すのかよ! みたいな。
第14話「試される信仰心」への応援コメント
これでまだローリーにちょっかいを掛けようとするなら、ある意味アーロンは凄いな……
作者からの返信
応援ありがとうございます。
現状の失敗と損失をどの程度だと考えているか、ですよね。
今のところ、アーロン君にとってどうでもいい兵士しか失っていませんし。
第14話「試される信仰心」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ローリー君、離から出れるようになったら善行として教会の聖職者を皆神の御許に送ったりしそうですね〜w
作者からの返信
応援ありがとうございます。
さすがにわざわざ教会まで行って虐殺したりはしないと思いますが、運悪く(運良く)どこかでかち合ってしまった場合は、神の御許に送ってもらえるかもしれませんね。
第14話「試される信仰心」への応援コメント
彼の人生は、
・教会の孤児院なのに、食べ物も与えられず毎日死にかけ
・街の外の蠻獣の森で、毎日生きるか死ぬか
・傭兵団の長として、戦場で生きるか死ぬか
この三つが全てなわけだから、人生経験上、神に近い程死に近いというのは正しいよね。。。
それにしても、アーロンについてる兵は無能だね。
村人の変装してるのに、演技が全くできてない。
公爵家子息にあの口の聞き方で腕取って外に引き出そうとか、ありえないよね。
アーロンという無能の側には無能が集まるのかね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
口調ではわりと楽しそうですが、この間ほぼ無表情ですからね、ローリー君。
ちょっと慣れてきたダミアン君がかろうじてうっすら感情がわかるかな、というくらい。
それだけ不憫な環境で生きてきたのでしょう。
一方のアーロン君の連れてきた彼は、まあ兵士ですし、演技のほどは……。
仮に完璧に演技出来ていたとしても結果は変わらなかったような気もしますが。
編集済
第13話「悪役にサイコパス認定される奴」への応援コメント
普通に賊として処分されそう
戦場なら暗殺破壊工作とか当たり前だろうしな
あとあくまで離れの死守って認識だから守るために攻勢に出て敵を殲滅しましたとかありそう
作者からの返信
応援ありがとうございます。
夜中に侵入とかしてきたら普通にナイナイされてしまうでしょうね。
一般市民として現れたらさすがに発見即ナイナイは無いと思いますが……。まあ場合によります(
第13話「悪役にサイコパス認定される奴」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
離れに油を撒いて燃やすのかと思ったらメイドか下男風の暗殺者を送り込むのかな?
まぁ次男にとってろくな事にはならないだろうけどw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
一応、離れとは言え公爵城の一部ですからね。
さすがに建物の破壊は最後の手段だと思います。
第13話「悪役にサイコパス認定される奴」への応援コメント
襲撃を事前に察知し反撃するのは砦時代に習得済みだとして、これを「兄弟喧嘩」と定義したときのローリーの動きが想像以上なりそうですね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
まずローリーが喧嘩の定義がまだよくわかっていなさそうですからね。ダミアン氏からの早急な授業が待たれます。
第13話「悪役にサイコパス認定される奴」への応援コメント
子育て失敗するととんでもない災禍に見舞われるよね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
長男だけは成功しているのでセーフ。
ただし、次男と三男でツーアウト満塁九回裏。次の采配ミスったらゲームセットです。
第13話「悪役にサイコパス認定される奴」への応援コメント
流れ的に失敗するんだろうけどアーロンが意外と賢いな・・・
案外外から火をつけるのに成功したらそのまま外に出ないで死ぬのかもって気もするし命の方が大事に決まってるだろって正論言われるような気もする
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリー本人の認識が「仕事として来ている」のか「里帰りしに来ている」のか不明ですが、どちらにしても最優先は自分の生存でしょう。ダミアンの安全は……考慮してくれると良いですね。
編集済
第13話「悪役にサイコパス認定される奴」への応援コメント
流石に外から狙われたら離れから出るかはちょっと怪しいですが、反撃はするんじゃないんですかね。次男の発想の飛躍の仕方が頭やべーやつ感出ていますね、断罪されがちな悪役令息だから仕方ないのでしょうか。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
反撃はするでしょうね。ローリーの行動の基本方針として決まっている事柄がありますので。
アーロンの発想もローリーの考え方も、「兵士の人生を考慮しない」という点においてはよく似ているんですよね……(
第12話「平和的な解決」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
次男は屋敷に戻って「なんなのだあの男は!!」と足をガクブルさせながら癇癪起こしてそうですね〜w
作者からの返信
応援ありがとうございます。
それで済んでいれば、あるいは平和だったかもしれません。
第2話「悪役を忌避した令嬢の功罪」への応援コメント
結局エヴァンジェリンが主人公なのか?
あらすじにはエヴァンジェリンは主人公ではないと書いているが、エヴァンジェリンの行動によって大変なことになった描写をしているので主人公が別にいるのかそうでないのかわかりませんでした。
この先の話で主人公が別で出てくるのだろうか?
読み進めてみます。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
エヴァンジェリンはどちらかというとヒロイン枠です。
主人公は仮タイトルの「やべーやつ」です。
よろしくお願いします。
第11話「悪役貴族アーロン・ヴォールト登場」への応援コメント
ローリーの貴族的罵倒が原純先生らしくて嬉しい!
いやあ、やっぱり主人公が動き始めると一気にwktkしますね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
貴族的かどうかはわかりませんが、罵倒は得意です(
ありがとうございます。
第11話「悪役貴族アーロン・ヴォールト登場」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
プライドだけが高い残念な次男坊…
ローリーにとっての兄弟(確認後)喧嘩がどう捉えられてるかが問題ですね〜、喧嘩するほど仲がいいの解釈もどうなってるやらw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
まだ喧嘩の認識が曖昧っぽいですからね。
危険です。
第11話「悪役貴族アーロン・ヴォールト登場」への応援コメント
アーロンさんって、多数の兵を素手で殺した圧倒的武力を前にして、たった兵二人でトラブってしまうんだ。
正直、無能ですよね。
権力は、それに従うものがいて意味をもつ。
権力に従う人がたった兵2名では、全然足りませんねぇ。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
もしかしたら、エヴァンジェリン嬢の言うところの「原作ゲーム」でも、悪役令嬢にいいように使われてしまうポジだったりするのかもしれませんね。
第10話「鮮血の舞うヴォールト城」への応援コメント
暴力と権力が合わさって最強。いい言葉ですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
私の好きな言葉です(
ともかく、実際主人公がやべーのは戦闘力とか権力ではなく、精神性なんやなってのが、おそらく次話でわかるかと思います。
第10話「鮮血の舞うヴォールト城」への応援コメント
傭兵団前から味方の代わりにタゲを引き付ける餌役的な動きが染み付いててそれが今回の惨劇に繋がってそうですね
あとひと押し、あとひと押し
星もあとひと押し!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリー的にはタンクとかそういう感覚はなく、単にそうした方がたくさん獲物を狩れるから(出来高制の場合)とかな気がしますね。
星ももうちょっとで100の大台ですね。
ありがたい限りです。
第10話「鮮血の舞うヴォールト城」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
公爵ももう少しローリーの事前情報をきちんと調べとけば強さぐらいは知れてたろうに、無駄に兵を失ってしまうとは…
後の片付けや掃除も大変そうだなぁ。
労災とか遺族への見舞金とかあるのかな?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
労災は無いと思いますが、流石に遺族への見舞金くらいはあるんじゃないでしょうか。
そうでなくとも退職金(強制)とか。
第10話「鮮血の舞うヴォールト城」への応援コメント
傭兵団の団長に公爵家子息という身分与えたんだから、
騎士爵程度の兵士が槍向けたり襲ったりしちゃダメだよね。
そりゃ殺されるわ。
傭兵団の団長が弱いわけないし、戦場で生き抜いてきたんだからねぇ。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
常識的に考えてこんなところで暴れんやろ、という感じだったのでしょうね……。
残念ながら教わった一般常識の中には「謁見の間で暴れてはいけない」という言葉は無かったようです。
第9話「圧倒的成長」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
流石ローリー、バタフライエフェクトで生まれただけあってバランスブレイカー(特異点?)的な能力の高さw
ダミアン君は姉を探して(もしくは復讐で)公爵家にまで入り込んだ感じかな?
先の展開が楽しみ過ぎる。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
基礎ステータスが軒並み高い……と言うより、エヴァ嬢が言うところの「原作ゲームのキャラ」じゃありませんからね。能力値テーブルがなんか違います。
それと引き換えに倫理観が人とは違ってしまっています。しょうがないね(
第9話「圧倒的成長」への応援コメント
おいおい、、、帝国人スパイでしたか。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
この時点では特に言及されていませんが、三国で信仰されている宗教は共通のものです。
現実で言うと、日本の戦国時代はどこの国でも仏教か神道を信仰していたとか、世界的に見ると多くの国がキリスト教を信仰しているとか、そんな感じですね。
なので特に帝国に縁があるわけではありません。
第8話「その男、ローリー」への応援コメント
ダミアン君、なんか怪しいな。
ローリーは連邦に命じられ、公爵家に雇われたという認識なのか。
じゃあ対価を得ている?
いや、傭兵団仲間はどうなった?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリー君はよくわかってなさそうですが、今雇った(と本人が思っている)のはカタコトのセリフからすると公爵家って感じですね。
王国の公爵に雇われたからはるばるやってきた、みたいな。
傭兵団の他のメンバーについてはまたおいおい。
第7話「下働きダミアン、出世する」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
このダミアン君が主人公への生贄なのかぁ、今後の苦労が…(-人-)ナムナム…
作者からの返信
応援ありがとうございます。
だいたいこの手のキャラは苦労人になってしまいますよね。
まあ私の作品では苦労人の死亡率は低めなので、そういう意味では安心かもしれませんが。
第6話「ルーベン・ヴォールト公爵の受難」への応援コメント
主人公=アーロンなのかー
正史だと捨てられず育てられたということなのか、そもそも別人なのか
作者からの返信
応援ありがとうございます。
エヴァ嬢の記憶ではアーロンがゲームに悪役として登場していたようですから、エヴァ嬢が何もしなくてもアーロンは公爵家で育っていた事になります。
主人公はカクヨム(略)さんです。彼はエヴァ嬢がエヴァ嬢(一般人)でなければ生き残れませんでしたので、アーロンさんとは別人ですね。
第6話「ルーベン・ヴォールト公爵の受難」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
あいやー、帝国からは既に傭兵王とか蠻獣王とか渾名付けられてそうな勢いですねぇw
一般常識教えるとかヘルモードっぽい気配w
作者からの返信
応援ありがとうございます。
帝国どころか、味方のはずの連邦からも何か不穏な渾名付けられてそうです。
普通だったら、いくら帝国からクレームが入ったと言っても現状連邦の所属なわけですから、彼らが黙って手放すはずがないですからね。
編集済
第6話「ルーベン・ヴォールト公爵の受難」への応援コメント
そこにつながるかー!
そりゃエヴァ嬢ヒロイン枠やら父親登場するかもーな発言にもなりますよね
目立ちたがり屋で華美な衣装を好む
蠻獣の革をまとう常在戦場的なアレですね
追記
主人公=アーロンと勘違いしてました
作者からの返信
応援ありがとうございます。
華美な服装を好むような情緒とか残ってるかな……。闇に消えた母親(仮)の腹の中に置き忘れてきてる気がします。
第5話「殺しすぎて運命に見つかる青年」への応援コメント
まさかの王族の血ですかー
といっても、手を差し伸べたのは主人公だけだったことを考えると、王国に好意的とは思えませんけどね。
帝国押されてますけど、傭兵団を低身分集団と舐めて便利に使いすぎると、しっぺ返しありそうだなー。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
エヴァンジェリン嬢はどちらかといえばヒロイン枠ですね。主人公はこのやべーやつ(というほどまだやばいことはしてませんが)のほうです。
おっしゃる通り、エヴァ嬢しか手を差し伸べてませんので、王国に対して良い印象はないでしょう。これは連邦に対しても帝国に対しても同じですが。
第5話「殺しすぎて運命に見つかる青年」への応援コメント
先代赫耀の悪夢さんめっさ有名人ぽいけど主人公が王都在住の頃は髪は元の色がわからないレベルで汚れ目は前髪で隠れてた、って感じでしょうか
カクヨウノアクム
カクヨ(ウノアク)ム
捨てられたのは宇野阿久
転生日本人の可能性が……無いですね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
子供の頃はまだ髪の色が濃かったという事と、おっしゃる通りひどく汚れていたせいですね。目はまあ、一応また別の理由があったりなかったり。
今回は現地主人公ですから、宇野さんは関係なさそうですね。
ダアト()が混じってるのはエヴァ嬢です。
第5話「殺しすぎて運命に見つかる青年」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ほほう……ナイスな略称w
今後エヴァ穣がどう絡んでくるのかも楽しみです。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
エヴァ嬢くらいしか女性キャラがいないので、ぜひ頑張っていただきたいですね。
第5話「殺しすぎて運命に見つかる青年」への応援コメント
これは桶屋さんがっぽがっぽですわ
作者からの返信
応援ありがとうございます。
「砂が舞う」の次が「盲人三味線奏者が増える」ではなく「座頭市みたいなのが増える」だったら儲かるのは桶屋ではなく棺桶屋だったでしょうね、みたいな話。
第31話「ちょっとやべーやつら」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
主要キャラは皆やべー奴かやべー奴になる感じですねw
二章も楽しみにしてます。
歯は2本も割れて抜かれまひた...
来月親知らずの抜歯控えてまふ...:( ;´Д`;):
作者からの返信
応援ありがとうございます。
まさに「朱に交われば赤くなる」というやつですね。赫さが伝染していきます。
抜歯って一番痛いですよね。
今回も神経抜く際に歯医者さんから「身体の一部が無くなるわけだから、そりゃあ痛いよ」って言われました。それ言う必要あったの……?