第18話「禁止カード」への応援コメント
自分も主人公が振り回すお話が好きなので、このお話は大好物です!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ちょっと周りがかわいそうになってしまうくらい振り回してしまいますのでよろしくお願いします。
第61話「100%は滅多にないけど0%は割とある」への応援コメント
待ってました傭兵団との再会!
忘れられてたら泣いちゃうかもしれないローリーくんは可愛いなぁ。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
物心ついてからの人間関係と言えば傭兵団とダミアン君たちくらいしかありませんからね。
第61話「100%は滅多にないけど0%は割とある」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
エヴァ嬢を貴族の一般例にしたらやべぇですねw
ついにローリーと愉快なやべぇ仲間たちが合流したのかぁ、大暴れな予感しかないですねぇw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリーの予定だとこの後近道(帝国領)を突っ切ってヴォールトに帰るみたいなので、控えめに言っても暴れる事になるでしょうね。
第61話「100%は滅多にないけど0%は割とある」への応援コメント
ずっと陰気な無口無表情な子供だったんだっけ。今じゃ冗談まで言える陽キャですよ。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
全くその通りですね。
まあほんの些細なものですが、「冗談が冗談になってない」という問題がありますけれど。
第60話「反復横跳び殺人事件」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
業者台か上にローリーも乗ってたら見ただけで皆道を空けてくれそうですねぇw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
これでも一応、身分的にはこの一行の中で一番上ですからね。馬車の持ち主でもありますし。
虫除けよろしく屋根の上とかはさすがに難しかったのでしょう。
あと、最初から目立ってたら当局に通報されていた気がします。
第60話「反復横跳び殺人事件」への応援コメント
その後紋章のない貴族風馬車が盗賊避け用に流行するも「当たり」を引いた盗賊は「いなかった」ため廃れていきましたとさ
的な妄想をしました
作者からの返信
応援ありがとうございます。
「当たり」を引いてしまうとナイナイされてしまいますからね。
そうなると強盗成功した盗賊しか生き残らない事になりますから、馬車を使う方からすれば危険度は変わらないように見える、って事で廃れたんですね。
第59話「ジークとヴィンセント」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ジークが何気にツンデレだったとは、しかも少しストーカーじみてて怖いw
誤字報告
「相手は同じ国の貴族に中世を誓う〜」
「忠誠」が「中世」にw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ツンデレストーカーというより、「自分が認めた男なんだから、らしくない事はしてほしくない」みたいな、ある種の独占欲的な感情でしょうか。
それをツンデレストーカーと呼ぶのでは(
誤字報告ありがとうございます。修正いたしました。
第59話「ジークとヴィンセント」への応援コメント
建国王がローリークラスだとすると忠誠って言うより神への信仰みたいなもんなんじゃね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
確かにあんなのが身近にいたら信仰のひとつも湧いてきそうではありますね。
先頭に立って大森林を切り拓いてグロワール王国を建国するとか中々出来ることじゃありませんし。
第58話「愛する男を奪われた女、悪役貴族に声をかける」への応援コメント
結局暗黒面に落ちたほうがアーロンくんと組むと言うご都合主義が発動した訳だな
誰がおぞましい犠牲になるのやら
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ゲームの方のコンクエスタ家のお嬢様も暗黒面に落ちたのか、それとも最初からそういう気質だったのかはわかりませんけれど。
苗字からして若干怪しいですしねこの家。(conqueror=征服者)
第58話「愛する男を奪われた女、悪役貴族に声をかける」への応援コメント
>やっぱり人間相手だと薬の効き目はバラつくのかな
そらそんなにうまく効く薬ならこれまでもそういう使い方されてるはずなんだよなあ
サディアスくん自分が最初に思いついたつもりっぽいけどw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
まあそうなんですよね。こんなん絶対一族の誰かが昔やったことある事なんですよね。でも伝えられてないって事は、それなりに理由があるんですよねきっと。
第58話「愛する男を奪われた女、悪役貴族に声をかける」への応援コメント
シャブ漬け聖女か…。
サディアス君は麻薬王として歴史に名を残しそう。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
大丈夫です。依存性はありますが、健康被害はそんなにないので合法です。まあ認知されてないから取り締まる法律がまだ出来てないってだけですけど。
第58話「愛する男を奪われた女、悪役貴族に声をかける」への応援コメント
鎧袖一触されそうなアベンジャーズが結成されていく…
作者からの返信
応援ありがとうございます。
鎧袖一触って日常生活で中々使う機会ありませんからね。この機会にぜひたくさん使っていただきたいですね。
第58話「愛する男を奪われた女、悪役貴族に声をかける」への応援コメント
サディアス君、身体弱っ。。。本当に蠻獣使役してる一族なんだろうか。
そして、アーロン復活しちゃうのかー。なんかローリーが命奪わなかった人達が勝手に集合してゆく。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ここはサディアスくんの身体が弱いというよりは、その他二名の身体強化魔法が強すぎるって感じですね。オクスリの影響です。
掃除機で吸い残した部屋の隅のホコリを箒で集めてナイナイするみたいな感じでしょうか。
第57話「箱入り息子」への応援コメント
アレを箱に入れてたのかあ
何もしていない今が引き際なんだけどなあ
作者からの返信
応援ありがとうございます。
剥き出しだと、干からびた赤黒い血と錆が浮いた鉄の塊ですからね。ちょっと見栄えが悪いです。シャーロット嬢は女の子なので、その辺も気を使ってます。
第57話「箱入り息子」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
揃って返り討ち待ったなしに破滅の階段を転がり落ちて行ってるようで…
(-∧-)合掌・・・
作者からの返信
応援ありがとうございます。
サディアスくんも男の子ですからね。男には引くことが出来ない戦いがある、みたいな感じです多分。知らんけど(
第57話「箱入り息子」への応援コメント
サディアスの危機察知能力の無さはもはや才能だね。聖女の持ってる木箱が何なのかをちょっと確認するだけで、ローリーに関わった者の末路を知れるのにね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
確かに、そんな怪しいモノ持ち歩いてたらめっちゃ気になりますよね。
でも気になるからこそ、無理に知らない方が幸せなのでは、みたいな事もあると思います。
まあそれが許されるのは平和な世界だけですけど。
第57話「箱入り息子」への応援コメント
所詮人類の内でヤバいくらいじゃ人外の内でもヤバいローリには相手にもなりませんわ
作者からの返信
応援ありがとうございます。
やつは所詮やべーやつの中でも最弱……って感じでしょうか。
だいたい合ってますね。
第56話「思い出のローリー」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
エヴァ嬢の前世知識はぽやんとしてるっぽいのに偏ったゲーム知識は結構しっかりしてそうですねぇw
魔力を注げるならガンランス的なのも出来るかな?w
作者からの返信
応援ありがとうございます。
一般常識とかよりゲーム攻略情報の方が記憶に残ってるんでしょうね。
世界史の偉人よりゲームやアニメの登場人物の名前の方が覚えやすいのと同じでしょうか。同じか?
第56話「思い出のローリー」への応援コメント
エヴァンジェリンが頼んだ鍛冶職人、素材の大部分を盗んだな。。。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
単純に力が足りずにたくさん失敗した……とかかもしれません(好意的解釈
第55話「誰DAI? YOUかい?」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
エヴァ嬢の両親が書き置き読んだら泡吹いて倒れそうですねw
いらない子ナイナイは良いですねぇ、キャラが増えてワチャワチャしたり後でまた出てきて誰だっけとなるよりスッキリサッパリナイナイですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
お母様は倒れそうですが、お父様は権威主義者っぽいので怒りそうですね。
もうすでに結構ナイナイされちゃってますが、意外と生きてる人(死んだ描写が無い人は割りと生きてたりする)もいますし、死んでるのに影響力残ってる人とかもいますね。
第54話「わかりみ」への応援コメント
・ごく一般的な読者の感想
……何言ってんだこのお嬢様
え、野盗食べるの。
・よく訓練された読者の感想
野盗さえもリサイクルするとは…
SDGsを実践しているなぁ(しつこい
作者からの返信
応援ありがとうございます。
野盗は土に還り、その土から野草が生まれ、その野草を馬が食み、馬に乗って野盗が育つ。
すばらしい生態系のサイクルですね。
第54話「わかりみ」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
エヴァ嬢の思考回路も相当やべぇですねw
何気に似通ったキャラが被ると片方は不幸な事故で退場になったりとか…
作者からの返信
応援ありがとうございます。
私の書くお嬢様ってなんかみんなこんな感じになっちゃうんですよね……。やべーお嬢様しか書けない業を背負った悲しきモンスター、それが私です。
聞いたことないなそんな弱そうなモンスター(
エヴァ嬢とかローリーとかはいいんですが、前作や前前作はキャラ多すぎて大変でしたので、今作では登場キャラを絞ろうと思っています。
具体的には、増えてきたら要らない子からナイナイします。そのためのやべーやつらです。
第54話「わかりみ」への応援コメント
色々な世界が混じってるようだし襲ってくる野草がいてもおかしくない
大根型の走る蠻獣とか
作者からの返信
応援ありがとうございます。
大根型だとなんとなく「伝説と違って意外と無害」みたいなイメージがついちゃってる感じがしますね。
ここは半分に割ったピーマンみたいな顔した実がなる野草にしましょう。凶悪。
第53話「その車、ローリー」への応援コメント
旅は道ずれ…ですか
賑やかになりそうですねぇ
SDGsを実践されている、作者の鑑がいらっしゃるのはここですか?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
もちろんSDGsといえば私と言っても過言ではないほどですよ。
ここだけの話ですが、本作のマルール連邦の工作員はローリーの事を「スカーレットデビル」と呼んでいますよね。そしてローリーはグロワール王国の所属です。
つまりローリーはスカーレットデビル、グロワールサイド(Scarlett Devil,Gloire side)……略してSDGs、というわけです。
何言ってんのこれ。
第53話「その車、ローリー」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
お転婆エヴァ嬢が無理やり付いて来そうですねw
やんちゃしてたら処刑ルートになりかねなかったような気もするけど、まぁやべぇ奴その2ですしねぇw
内情を話そうとする時にダミアンが止めそうな気もするけどスルースキル発動かな?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
やってはいけない事はなるべくやらないようにしてきたとか言った次の瞬間にいきなりやってはいけない事をやろうとしているという。
それもまたお嬢ということです(適当
第53話「その車、ローリー」への応援コメント
フットーしそうになったり電流が走ったり、転生チート要素が奇行にしか出ていなくて草
誤字?報告です。
>仮に異世界トラックと正面衝突しても転生するのはトラックの方になるはずだ。その場合、転生するのはトラックになるのだろうか。
「転生するのはトラック〜」が繰り返されています。「撥ねられるのはトラックの方になるはずだ。その場合、転生するのは〜」の方が自然だと思います。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
何か違和感あるなと思っていたら、そもそも文章がおかしかったんですね。推敲する時間が無くさらっと流し読みしただけでしたので気が付きませんでした(言い訳)
ご指摘ありがとうございます。修正しておきました。
知識チートを上手く使いこなせる方だったらよかったのですが、お嬢様では無理でした。
その代わりと言ってはなんですが、読者の皆様に草原を提供する事に特化しているということですね。
これが私なりの環境配慮、私なりのSDGsです(
第52話「お嬢様はゲロなんてしない」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ハンナはダミアン程やべぇ奴に毒されてない様で比較的まともですね、図太そうではあるけどw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ハンナは数少ない常識(を持った)人です。言動は割りと破天荒──なのですが、この中にいると埋もれてしまいますね。
第51話「お薬の時間ですよ」への応援コメント
パパさんもそうだけどあまりに理不尽すぎて恨みより諦めの感情のが強い人多そう
地震や津波みたいな天災に強い恨み持つのは難しいからな
作者からの返信
応援ありがとうございます。
確かにそうかもしれません。
そう考えると、昔の人はそういった天災を神格化し、「名」を付けることで、失われた命への思いにケジメをつけていたのかもしれません(壮大
第51話「お薬の時間ですよ」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ローリーに恨みを持つ人間かぁ…やべぇ奴には金輪際関わり合いたくない人間しか居なさそうだけどw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
関わった人間の99割が不幸になってますからね。
ダミアンくんくらいじゃないでしょうか。あの領地でローリーに関わってプラス方向に人生が振れたのって。
おぉッと、入院そうそう活躍(?)の場が…
この先生きのこれるのか
作者からの返信
応援ありがとうございます。
この先生きのこれたら良いですね。
せめて彼の精神に安寧が訪れる事を祈っています(
更新ありがとうございます!!
小聖女の引きこもった一因が実家に逗留ですかw
プチ聖女もお供を亡くしてボッチ聖女に…
作者からの返信
応援ありがとうございます。
小聖女様が引きこもった本当の理由はさすがに家族以外は知りませんからね。
ハンナさんの情報も一応は諜報員からのものですし、民間の噂だとこんなものなようです。
帝国の工作員と連邦の工作員の邂逅ですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
国境という垣根を超えて協力し合う、みたいな。どっちが主人公なのか。
まあ綺麗に協力出来るかどうかはわかりませんが。
第49話「大都会からは逃げられない」への応援コメント
振り出しに戻る(なお、装備は無いものとする)
命有るだけマシ…なのかは分かりませんが
作者からの返信
応援ありがとうございます。
捨てる神あれば拾う神あり、という言葉がありますからね。
大丈夫です。まだ彼には未来(ストーリー上の使い道)があります(外道
編集済
第46話「お嬢様、足元がお留守ですよ」への応援コメント
いい感じの結果…?(ヤバい赤毛思い浮かべながら
作者からの返信
応援ありがとうございます。
まあ結果だけ見れば、ゲーム進行のキモとなる悪役のアーロン君は再起不能になり、ゲーム主人公くんはオープニングで死亡してしまったので、ゲームだと死亡していたはずのお嬢様にとってはいい感じと言ってもいいんじゃないでしょうか(無責任
第48話「ケッ臭漂う男」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
相方の血肉にまみれた上にやべぇ奴の前に転移とはw(-∧-)合掌・・・
作者からの返信
応援ありがとうございます。
王国にはやべーやつしかいないのかってくらいの遭遇率ですね。
編集済
第47話「割り切れない話」への応援コメント
完全包囲のなか一人は消えてるわけで、どうやって消えたのか大問題になるだろうな。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
騎士たちも割りと最大限に警戒していた中で、人間のほぼ全てのパーツを部屋中にぶちまけるというのもなかなか出来そうにない芸当ですね。
第46話「お嬢様、足元がお留守ですよ」への応援コメント
すげええ。ずばりあたってる。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
予測不能な偶然が起きたとき、いい感じの結果が出てしまうという隠れ特性持ちのお嬢様。
編集済
第45話「あかいあくま」への応援コメント
スキフロガって、名前かとおもったら種族名かい。
結局名前付けてなかったのか。
サディアスとハンネスって確か、連邦の諜報員だよね?
主人公達が向かってるのも連邦なんだよなー
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ピカ○ュウにピカ○ュウって名付けるようなものですね。
主人公ムーブ。
おっしゃる通り、サディアスらは連邦の工作員です。
本国に帰ればそのうち会えますねきっと。
第31話「ちょっとやべーやつら」への応援コメント
次に狩る時はソロ0分針(火事場無し)いけそうですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
カウンター蟲技で大ダメージ連発ですね。
あれ、そんな話だったかな……?
第5話「殺しすぎて運命に見つかる青年」への応援コメント
ほう、略称『カクヨム』ですか。たいしたものですね…
作者からの返信
応援ありがとうございます。
これは炭酸抜きコーラと並んでしまった感じでしょうか。
そう言っていただけると嬉しいですね。嬉しいかな……?
第47話「割り切れない話」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
転移に成功した方も相方の爆発の影響受けてズタボロになってそう…
やべぇ転生者の従者はもれなく図太くなりそうですねぇw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ハンナさんは最初っから図太かったのでは疑惑もありますが、まあ図太くないとたぶんお嬢様の相手とか出来ないでしょうしね……。
第46話「お嬢様、足元がお留守ですよ」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
前世ではドラマ好きだった模様なエヴァ穣、偏った知識と行動力で運良く(?)上手くいってるのかな?
結果良ければ過程なんて問題なしですねw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
あるいはエヴァ嬢は、「何しても軽めのバタフライエフェクトが起きていい感じの結末になる」とかの隠れ特性を持ったポケモンなのかもしれません。トレーナーじゃないのかよ(
第46話「お嬢様、足元がお留守ですよ」への応援コメント
転生豪運お嬢様
作者からの返信
応援ありがとうございます。
お嬢様の運が良かったのか、相手の運が悪すぎたのか。
まあ普通の人としてはちょっと呪われてるレベルで運が悪いので、多分お嬢様の運が良かったのでしょうね……。
編集済
第45話「あかいあくま」への応援コメント
あれか、真っ先に逃げ出すヤツから死んでいくホラーテンプレの流れに巻き込まれたのがハンネスさんって事なんですかね?カワイソス
作者からの返信
応援ありがとうございます。
「こんなところにいられるか! 俺は連絡に行くぞ!」
ってやつですね。
ホラー物で言うと、一人で外部に電話をしようと別行動してた感じでしょうか。
そら死ぬわ……(
第44話「不浄の男」への応援コメント
ローリーの手帳がまた1ページ…
作者からの返信
応援ありがとうございます。
流石のローリーも哀れんだようで、遺体は飼い主に返却したのでページ数増加は見送りです。
残念ですね。
第35話「バタフライエフェクトについて解説するお嬢様」への応援コメント
座頭市は高利貸しなだけの存在です。
つまり、今の日本に必要な存在です!
金利上げてほしい。円安止めてよー
作者からの返信
応援ありがとうございます。
現在日本のコアコアCPIは1.8%前後ですので、インフレ目標の2%に達したら日銀の金融緩和は終わります。それまでの辛抱ですね。
それで円安が終わるかどうかはまた別の話ですが。
第45話「あかいあくま」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
家族とも言えるリスの胴体と仲間の頭を返してもらったうえに見逃してもらえるなんて良かったですねw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
スキフロガー新しい顔よー(
なんでそれが代わりになると思ったんですかね……。「何か悪い事しちゃったみたいだし」で善意で言ってる可能性がギリギリありそうなあたりタチ悪いです。
編集済
第44話「不浄の男」への応援コメント
スキフロガと五感共有...手帳...あっ(察し)
作者からの返信
応援ありがとうございます。
感覚同調にはセーフティがかけられてますので、万一不測の事故が起きてもユーザーは安心です(
第44話「不浄の男」への応援コメント
風魔法(物理)
そして死霊魔法(物理)や感知魔法(物理)や転移魔法(物理)も取得済み
進んだ化学は魔法に見えるとかいいますが物理もだったんですね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
生物も進みすぎれば魔法の如くなってしまいそうですし、数学も突き詰めると哲学みたいなことを昔お世話になった先生に言われた事がありますし、理系の科目はたいがいやべー感じしますね。
第44話「不浄の男」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
スキフロガ君ご主人様変更のお知らせかな?w
首根っこ掴まれたまま服従誓いそうw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリー的には食いでがないから魅力がないって感じですので、この先生きのこれるかどうかはスキフロガくんの命懸けのプレゼン次第になりそうです。
そんな機会があればですけど。
第44話「不浄の男」への応援コメント
スキフロガ君、可哀想に。ローリー達がヤバいやつらだとわかってるのに、主に死地に送られてしまう。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
宮仕えの辛いところですね。宮でもないし仕えてるって言っても給料も出てなさそうですけど。
第43話「悪夢の溜め息」への応援コメント
うーん、騎士たち怪しすぎるんだが。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
とりあえず持ち上げとこうみたいなところはあるのかも知れませんね。
ローリーに取り入ってどうするつもりなんだ(
第43話「悪夢の溜め息」への応援コメント
口の端に乗せる囁きは魔物となり、溜め息のひとつすら魔法である……と言うと詩的ですね。
中身はローリーですけど……。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
見た目は赤いイケメンなので、十分絵になると思います。
でも異常に肺が膨らんでたとか言ってるしな……絵になってるかなこれ……
第31話「ちょっとやべーやつら」への応援コメント
>ところで、エヴァンジェリン嬢は神を信仰しているのかな?
いや急に怖えよ、選択肢を間違えると殺されるとか都市伝説みあってヤバい
作者からの返信
応援ありがとうございます。
「あたしきれい?」並みに地雷が埋まってそうな質問。
聖女とかいういかにも教会紐付きの称号で自己紹介をされましたからね。
神を信仰しているかどうかは重要なポイントでした。
ちょっと前に似たような人を処理()してますし。
第41話「休暇という名の罰ゲーム」への応援コメント
騎士達もローリーに好意的なのか
お嬢様愛されてんね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
押しも押されぬ聖女様ですからね。ちょっとポンコツですが、そこがまた人間味を感じられるのでしょう。
この作品ちょっと人間味が薄味のキャラばっかりですからね(
第41話「休暇という名の罰ゲーム」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
どこぞの三騎士が揃ってお仕事してると思えばほっこりしますねぇw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
見ている分にはほっこりしますが、部下にとっては多分これ罰ゲームですよね……。
上司と田舎で強制休暇とか(
編集済
第40話「手帳にちょうどいいサイズの皮」への応援コメント
折角生存出来たのに、自ら手帳の予備を届けに行っちゃうのか…
公爵は回避出来ましたが、スキフロガ君の運命や如何に。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
いつか、ローリーのメモ帳のページ数が不自然に増えるみたいな事にならないといいですね(
編集済
第38話「激昂したルーベン」への応援コメント
2話続けてタイトルにて、果てし無いレベルで死亡フラグを建てていたのに死亡者ゼロ。ダミアン殿も抱える物無くなって半ば無敵ですね。
後世で悪夢の律者とか紅悪魔の契約者みたいな二つ名が両国で残りそうですね…
作者からの返信
応援ありがとうございます。
死亡者があった回だと「鮮血のヴォールト城」はわかりやすかったですが、「試される信仰心」とかは罠でしたからね。
逆にこういう平和な罠もあるみたいな感じです。
個人的には「悪夢の影法師」とかかっこよくていいかなあと思います。後ろをずっとついていくみたいな。
第40話「手帳にちょうどいいサイズの皮」への応援コメント
工作員達は王都方面へ行くのか。
ローリー達は連邦へ行く予定だから、領都までは同じ道だね。
ダミアンは顔が割れてしまったしどうするんだろ。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
連邦工作員はローリーたちの足取りを追っている(つもり)ので、必然的に同じような道になってしまいますね。
この先、ダミアンくんとやたら赤い男が一緒にいるところを目撃すれば、ダミアンくんのこともマークすることになるでしょう。
第39話「接触、サーベラス」への応援コメント
あー、出会っちゃたかー!工作員さん一行
肩に小さいけど蠻獣連れてたら、ローリーさん反応しそうだね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
そうですね。まあダミアンくんも蠻獣には敏感()になってるので気付いてもおかしくないはず、なのですが……。
第38話「激昂したルーベン」への応援コメント
ローリーさん、バタフライエフェクトでおかしな事になったせいで、関わる人の頭のネジを外す特殊能力でも獲得してない?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
極度のストレス(またはそれまでのストレスからの解放)によって、思考力が低下してしまっている可能性はあるかもしれませんね。
王家直系っぽい厄介者を押し付けられた結果自分の息子が再起不能にされたりしたら、正常な判断力を保つのは難しい気がします。
第38話「激昂したルーベン」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ダミアンもすっかりヤベェ奴色に染まってますねぇw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
死亡フラグ立ってるやつかやべーやつしか出て来ないのかこの小説は(
第38話「激昂したルーベン」への応援コメント
ダミアン、成長したなぁ。
実際に蠻獣と戦える戦闘力に、蠻獣ひしめく森を移動できる隠密力に、飛行蠻獣に気づいた索敵能力。
普通にこの領地No2の強者じゃないの?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
直接的な戦闘力はまだ専門家の方には及ばないでしょうが、サバイバビリティ(生存能力)だけならトップクラスかもしれません。
第38話「激昂したルーベン」への応援コメント
ダミアンくんがつよくなっていてとてもたのもしいです(いい感じの目。
まあブレーキにはならないかもですけどハンドルにはなってますしね。良いのでは。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ハンドル役ってことはローリーの矛先をある程度決められる……ってコト?
それはそれでやべーやつなような(
第38話「激昂したルーベン」への応援コメント
ルーベンは激怒した。必ず、かの邪智暴虐のローリーを国外に出さぬと決意した。でもやっぱ怖い。ルーベンは、日和った。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
メロスも冷静に考えるとまあまあやべーやつですからね。
いきなり国王暗殺を決行したかと思いきや親友を人質に置いて妹の結婚式に出て、酒かっくらって寝坊して危うく間に合わなくなるところだったみたいな。
第37話「これから毎日神に祈ろうぜ」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
多数の現場猫案件が公爵を悩ませるw
救いの神はダミアン?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
確かに現場猫案件は命に関わりますからね……。
現実の現場にもダミアンくんがいてくれたらいいのに(
第37話「これから毎日神に祈ろうぜ」への応援コメント
傭兵団には女性団員、もっと言えばローリーと親しい女性はいるのかな
作者からの返信
応援ありがとうございます。
今のところでは、傭兵団にはそういう女性はいない予定です。
おっさんばっかりです。
第37話「これから毎日神に祈ろうぜ」への応援コメント
神に祈ることが死亡フラグに繋がる小説はこちらですか?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
こちら、死亡フラグが多すぎてちょっとした地雷原みたいになってしまっておりますがよろしいでしょうか。
第37話「これから毎日神に祈ろうぜ」への応援コメント
ある意味ローリーの扱いの専門家みたいなもんだし緩衝材としても傭兵たちは有益なんじゃね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリーの扱いを任せるだけなら有益かもしれませんが、彼らが動くのはあくまでローリーのためであって公爵のためではないので、公爵にとって良いことなのかどうかは難しいところですね。
第36話「暗躍できない者たち」への応援コメント
蠻獣の跋扈する森で生き抜き、蠻獣を倒し、拠点を作り、大盗賊団やってた人達がいるじゃないですか。蠻獣を信奉してるようだけど、蠻獣を討伐しながら生きてた人たちを知らないとは、生ぬるいですなー。
ところで、兄さん?誰だろ。
王国側の人間でそれらしい人いたかな?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
大盗賊団は今はもう噂程度にしかその存在は残されていませんからね。
きっと連邦まではその名は届いていなかったんでしょう。
サディアス君は連邦から来た工作員のようなので、お兄さんも王国に来ていた連邦系の人だったんじゃないでしょうか。
第36話「暗躍できない者たち」への応援コメント
そのうちあいつ人間じゃなくて人型の蠻獣なんじゃないのって言われそう
作者からの返信
応援ありがとうございます。
帝国の工作員さんたちには似たようなコト言われてましたね。生きた災害的なやつ。
人型の蠻獣も考えていないわけでもないんです。
二足歩行も出来なくはありませんが、上半身の発達した筋肉を支えるために拳をついて歩くナックルウォーキングをする霊長類系の蠻獣で、全身が黒い体毛に覆われており、頭部には二本の角が生え、激昂すると体毛が赫色に光る「ヤベージャン」って言うやつなんですけ(
第36話「暗躍できない者たち」への応援コメント
かつてグロワール王国が生まれたまさにその時、レジスタンスを率いて蠻獣の森を抜けてみせた人物こそ、帝国で今も恐れられている「赫耀の悪魔」
悪夢ですね
間諜たちがエヴァやローリーとどう絡んでくのか楽しみです
作者からの返信
応援ありがとうございます。
そうでした。悪夢でした。ご指摘ありがとうございます。「デビル」にイメージが引きずられてしまったようです。
エヴァやローリーに絡む時点で幸せな未来が待っていないのは確定でしょうが、彼らのお仕事がうまくいくといいですね(白目
第36話「暗躍できない者たち」への応援コメント
聖女様が放火未遂犯の手がかりを見つけたとなれば、それは是が非でも犯人を逮捕しろってことになりますよねw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
もし今回のような勘違いが初回でないのなら、あるいは「聖女様の気晴らしに付き合ってやるか」みたいな生暖かい感じなのかもしれません。
まあ毎回的外れながら偶然何らかの犯罪者にヒットしている可能性もありますが。
第35話「バタフライエフェクトについて解説するお嬢様」への応援コメント
割れ窓理論の理解が全く違う!でも結果的には、工作員の集会場を急襲したことになるわけか。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
窓を割ったのはおそらく工作員の方々なので(謎の魔法技術で生み出した鳥の出入りのため)、その割れた窓が気になってエヴァ嬢が近づいてきたのなら、これも因果応報というわけですね(適当
第35話「バタフライエフェクトについて解説するお嬢様」への応援コメント
ハンナさん、雑い対応しつつもエヴァに心酔していたか。
エヴァはゲームのステータスでいうと幸運カンストしてそう。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
彼女の幸運値、略して運値は見上げるほどに積み上げられているのかもしれません(
第35話「バタフライエフェクトについて解説するお嬢様」への応援コメント
バタフライエフェクトというより「風が吹けば桶屋が儲かる」みたいな感じがしますね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
多分「割れ窓理論」と「風が吹けば桶屋が儲かる」を混同して覚えてしまっておりますねこれは。
第33話「暗躍する者たち」への応援コメント
ローリーの配下の傭兵団が、半年も浮いてるのはもったいないね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
みんなけっこう稼いだみたいですし、本人たちは長めのバカンス気分なのかもしれません。
同じことが戦争当事者たちにも言えますが。
第33話「暗躍する者たち」への応援コメント
ローリーの暴れっぷりを考えると帝国の方針が妥当だと思えるw
どうして王国は帝国みたいにしていないんだろう。
昔はちゃんとしてたけど途中で管理する組織が断絶したのかな。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
王国は例の赤いやつがワンマン経営で立ち上げた国ですからね。
世襲で経営続けて、国が安定した頃には血が薄まってしまって重要性が薄れちゃった感じでしょうか。たぶん。
似たような理由で緑のやつの血筋もどっかで野放しだと思います(
第32話「ヴェルミクルム傭兵団」への応援コメント
更新再開ありがとうございます!!
毎日の楽しみが帰ってきてくれて嬉しい限りです!!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
毎日楽しんでいただけるよう、更新を続けてまいります。
少なくとも二章が終わるまでは……
または黄金の経験値の原稿が返ってくるまでは(
第32話「ヴェルミクルム傭兵団」への応援コメント
待ってましたー!
ローリーとエヴァ達のやべー奴等好きです
ローリーはエヴァが把握してないようなスピンオフや裏設定上は存在したのかな
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ローリーたち『原色』に関しては、エヴァンジェリン嬢の知る限りではどんなゲームにも出ていない、という設定の予定です。
第32話「ヴェルミクルム傭兵団」への応援コメント
ひゃっはー
新鮮な続編だぜー
ヴェルミクルム傭兵団がヒャッハー集団じゃ無いのは薄々感じてましたがお父さん的なファンクラブ、ローリーサークルとは思いませんでした
作者からの返信
応援ありがとうございます。
つまりローリーはロリサーの姫だった……?
第9話「圧倒的成長」への応援コメント
神を信じていない、ということの捉え方がここで暗示されていたことに改めて驚嘆を憶えます。
素晴らしい作品に感謝を。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ここから先の流れでは、ローリーが「相手が神を信仰しているかどうか」を重視している、と印象付けるためだったと思わせる書き方をしています。
けれどそれだけというわけでもない、ということですね。お読みいただきありがとうございます。
第2話「悪役を忌避した令嬢の功罪」への応援コメント
こういったしっかりとした設定は大好きです。
地に足の着いた作品のようなのでワクワクです^^
作者からの返信
応援ありがとうございます。
設定だけは毎回それなりに練るんですけどね。活かせるかどうかはまた別でして(
楽しんでいただけるよう頑張ります。
第31話「ちょっとやべーやつら」への応援コメント
何も持たぬ者への朗々たる讃歌、でなろうとかは。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
王都のスラムで施しをしていたから、ですね。かっこいいです!
でも称号的な二つ名にするにはちょっと長いですかね……
第20話「かつて亡霊と呼ばれた盗賊団」への応援コメント
ダミアンくん常識人名乗ってるけど既に逸般人の戦闘力身につけてない?
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ダミアンくんも一般人から逸脱しつつあります。
狩人とかベテラン兵くらいでしょうか。
第31話「ちょっとやべーやつら」への応援コメント
エヴァ嬢もダミアン同様に、ローリーに振り回される役どころかと思ってましたが。
むしろローリーを振り回しそうな勢いがありますね。
2章も楽しみです!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
お互いに振り回す関係でしょうかね。ボーラかな?
第29話「初見殺しの即死攻撃はクソ」への応援コメント
最高かこの組み合わせw
作者からの返信
応援ありがとうございます。
混ぜるな危険て感じですね。
危険なものほど惹きつけられるみたいな。良いこと言った。