応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ぜんぜん人の言うことを聞きませんね(笑)
    女の本心も確認せずに夫を斬ってやろうなんて、サイコパスがすぎる……!

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    自分に酔ってる感じがプンプンしてきますよねw

  • え、放火!? なぜ放火なんてしたのか……。
    義脛はサイコパスなのでしょうか!?

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    この時代(?)、やたら火をつける人がいたんですよw
    あちこちで火事を起こしてて、ドン引きしますw

  • 二歳の頃に別れたということは、義脛にとって禅師ははじめまして状態ですね。
    それでも涙を流しあえるなんて、実の兄弟だからこそなんでしょうね。

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    この時代は血縁だと証明する科学的な証拠も出せませんし、たぶん、ちょっとぐらいその場のノリとか勢いとかがあったのかもしれませんw


  • 編集済

    遮那王なんて王様みたいな名前なのに、男として情けないなんて言われるんですね。
    そんな風に名乗られたら、私だったら一旦ひれ伏しておくと思います(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    幼名では甘く見られちゃうんだと思います。この時代は元服して一人前ですから、元服してないなら男として認められない、みたいな。

  • あぁ、金売吉次って、実在の人だったのか。吉川英治版の新・平家物語に出てくる朱鼻卜念と同じく、筆者の考えを語らせる想像上の方かと思ってましたが、勉強になりました。

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    その名前の通りの人が実在していたかはわからないのですが、奥州と京を往復して商いをする人物は間違いなくいたようです。
    ですから、そんな商人たちが習合されて金売吉次という名前が付けられたのではないかなと思います。

  • 義脛、十六にしてめちゃくちゃ強い! そして大胆!
    盗賊たちもまさか首を並べられることになるとは思わなかったでしょうね……。

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    問題なのは、自分がやったことを声高に周囲に知らせることなんですよw
    平家に追われている身分なのわかってないでしょ!っていうw

  • 笛の音色を形見にしてほしいというのはロマンチックですが、形のないものを形見にするのはなかなかに難しい気がしました(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    この時代は、何かと風流なんじゃないかなーってw
    っていうか、抜け出したのバレるようなことすんなよって思いながら書いてたのは内緒ですw

  • はえ~身長3m越えの人がいる……。
    これはもうバスケをしましょう! きっと天下を取れますよ!

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    さすがに話を盛ったと思いますw
    軍勢もめっちゃ盛りますしねw
    いや、でももしかしたら……本当にいたのかもしれませんねぇ。

  • 遮那王……この名前は見覚えがあります。
    オンラインゲームとかでこういう名前にしている人を見たことがあります(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    遮那王の前後に「†(ダガ―)」が入っていれば完璧ですね!w

  • 第4話 聖門坊の事への応援コメント

    源頼朝の名前だけわかりました。マジで小学生以下の知識です(泣)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    大丈夫です。書いた人もよくわかってませんw
    義脛と頼朝が年の離れた兄弟なのだけ覚えておいてくださいw

  • 「子宝、脛が細る」ということわざは知りませんでした。そんなのあるんですね。そりゃあ子供が親の脛をかじれば親の脛も細りますよね(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    このお話を書くにあたり、脛にまつわることわざを調べましたw
    知らないことわざがいっぱいあって、勉強になりましたw

  • 第2話 常盤、都落ちの事への応援コメント

    なるほど、当時は足フェチが時代を動かしていたわけですね!
    義脛記というだけはありますね(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    この世界では権力者が脚フェチですからねw
    そりゃみんな右へ倣えしますよw

  • タイトルからして面白いですね!
    ただ私は日本史の知識がほぼ皆無というレベルなので、史実を捻じ曲げたジョークなどに気づかない可能性が高いです(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    コメントありがとうございます。

    大丈夫ですよ。ここに書いてあるのは日本史的に正しいことの方が少ないですからw

  • 第4話 聖門坊の事への応援コメント

    へぇー、鎌田正近って、こういう生い立ちだったんですか。勉強になります。

    作者からの返信

    ……わかんないです。
    ベースの「義経記」を現代誤訳しているので……あ、義脛のオシリを狙っていたことだけは正しくないと断言できます!

  • さくらうづきさん

    おぉー!そうだ、そうだ、ここに先達の先輩がいらっしゃったんだ!

    先程は、一見そうとは分からない「平家物語」に対する所感エッセイ/論評にお越しくださいまして、ありがとうございます😊。

    さくらうづきさんみたいな本格派の先生からしたら、怒られてしまうような内容でスミマセン!怒らないでネ😄。

    読みに来てくださったことで、こちらの作品もおかげで途中になっていたことを思い出せました。

    また、よろしくお願い申し上げます。良かったら、先生のご感想をお聞かせくださいませ♪

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    先輩だなんてとんでもないです。
    歴史モノなんて光栄の「信長の野望」や「三国志」ぐらいしか知らないですからね!
    「義脛記」もなんちゃって歴史モノですYO? 脛にこだわる偉人がいたら、なんていうかその、ちょっと共感――じゃない、どうかなーって思うじゃないですか。

    あ、平清盛は「盛助平」とすべきっていうのはいいなって思いますw

  • さくらうづきさん

    おぉー!これ、よく見たら「平家物語」が下地になっているんですね!

    先月から私、平家物語を見ているので、とても関心があります。こちらをじっくりと読んでまいりたいと思います♪

    先程は拙著『神が授けた悪手』を読んでくださいまして、ありがとうございました😊♪

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    わざわざ読みに来ていただきありがとうございます。

    平家物語でも義経は登場しますが、小男で出っ歯だったと書かれているみたいですね。
    でも、この物語の義脛はイケメンです。ちょっぴり脛にこだわりがあるだけなんです。

    どう感想を書けばいいのか困っていたのでこちらで書かせていただきますけど、悪手→悪臭の順番で読むべきだったなあと思いましたw

  • 義経・弁慶、ついに邂逅しましたね!
    戦闘描写も良かったです。
    六韜無双ですね!

    作者からの返信

    義脛と弁慶の二人はきっと出会うべくして出会ったのでしょうね。
    天狗に稽古をつけてもらい、六韜も読んだ義脛はとっても強いのです!

  • 当時の僧たちも、現代の人たちも、本質はあまり変わらないのかもしれませんね…。
    弁慶が成長したようで、良かったです。

    作者からの返信

    弁慶はきっとやればできる子なんですよ。
    むしろやれ過ぎちゃうのかもしれないですね。
    産まれた時から体つきが2,3歳でしたし……。

  • 第23話 弁慶、生まれる事への応援コメント

    ジャイアンよりタチが悪いでしょうか😰

    作者からの返信

    劇場版のジャイアンはいい奴ですからね。
    それに比べるとタチの悪さはこちらの方が上ではないかと……。

  • 18ヶ月Σ(゚д゚lll)

  • 大天狗が鬼一法眼でありましたか‼️‼️

    作者からの返信

    なんと、そうだったのです! ババーン!
    驚いてもらえた上で、そうだったのかあと思えていただけたら嬉しいです。

  • 待ち伏せのシーンから一騎打ちまで、読み応えがありました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここまで戦闘では負けなしの義脛だからこそ、読み応えが出ているのかもしれません。

  • 目的のためには手段を選ばないところは、陵の館を焼き討ちした頃とちっとも変っていない…確かに🤔

    作者からの返信

    これで血筋もよく、お母さんがものすごい美人で本人も美形、幼い頃から寺で学問をし、大天狗に剣術を習っているんですよ。
    いろいろと設定を盛りすぎですよねえ。

  • 吉川三国志、徐庶による諸葛亮紹介のくだりでも、六韜三略を誦じ、並の兵家ではございません、とありましたね。

    作者からの返信

    ゲームのように武力や知略が高くなるアイテムだったんでしょうね。
    義脛は敏捷性に特化した効果を得られたみたいです。

  • 今年の大河ドラマ 菅田義経は、マイペースぶりが描かれているような気がしました🤔

    作者からの返信

    マイペースというか、他の人とは違う観点を持って行動しているみたいでしたね。
    どんな活躍をしてくれるのか今から楽しみです。

  • 徒歩での移動はやはり大変ですね💧

    作者からの返信

    この時代は自動車や新幹線があるわけではないので、長距離移動はすごく大変だったと思います。
    軍勢を率いてとなるともっと時間がかかりますしね。

  • 平家の領国は日本の半分近くになったと聞きましたが、伊勢のように領国とはいえ、全てが平家に伏したわけではないのですね。

    作者からの返信

    平家のおこぼれにあずかっている人たちがいれば、そうでない人たちもいるので仕方がないでしょうね。
    北条氏はおこぼれをもらえていない人たちだったので、頼朝を旗印にしたわけです。

  • さり気なく風流を解する……前話のとおり。教養がベースなっている……カッコいいですね?

    作者からの返信

    おまけに血筋もよくて、武勇にも優れているのでモテモテです。

  • 義経…なかなか挑戦的ですね💧

    作者からの返信

    そうですねえ。
    鞍馬寺から誰にも見つからずに抜け出して、初めの旅に出て、野盗を返り討ちにして、非協力的な武士の館を焼き討ちしてますから。ここまで失敗経験がないので調子に乗っているのだと思われます。

  • いきなり放火はやり過ぎでは😰

    重盛…😢

    作者からの返信

    本当にそう思います。
    もう少し相手の事情もくんであげてほしいなあと思いますが、この時点で義脛はまだ16歳ですから視野が狭いのでしょうね。

  • 悪禅師が義経と立ち上がらなかったのは、なぜでしょう…?
    やはり、頼朝挙兵の方がはるかに重みがあったのでしょうか❓

    作者からの返信

    この時点では大義名分がなかったからだと思われます。
    朝廷の役職に関係者がたくさんついていたり、各地の領主に任命されて利権をほしいままにしている平家に対する不満は溜まっていたのですが、だからといって理由もなく戦いを挑むわけにはいきません。それでは味方もついてきませんし。
    義脛は勝手に鞍馬寺を飛び出して奥州へ向かっている最中で、奥州藤原氏の兵力を借りて平家を討とうというのも個人的な意見です。
    頼朝は以仁王の令旨を受けたあとに挙兵をしています。このような状況だったからこそ阿野全成も参戦を決意したのでしょう。

  • 義経命名、おめでとうございます㊗️

    作者からの返信

    自分で名前を決めました。
    訳者はなにも悪くないです!

  • 義経のこれでもかという容姿の表現はすごいですね!
    義経のどうしても戦果をアピールしてしまう?されてしまう?ところが、のちのちにも……彼のウィークポイントだったのでしょうか。

    作者からの返信

    義脛のお母さんは美女1000人から選ばれた人ですからね。きっと義脛も美しい顔立ちをしていたのでしょう。
    母が違う頼朝も顔は長かったけど作りはよかったそうですし、お父さんの義朝がイケメンだったんでしょうね。
    成果アピールについては、まだ16歳ですし、山から降りてきたからテンション上がっていたんだと思います……たぶん。

  • た、確かに皮算用です💧
    天狗は馬術まで極めておいででしたか👺🐴

    作者からの返信

    確たることは何もないのに、それを前提に行動できるのはすごいなあと感心してしまいますね。
    鞍馬山の大天狗はすごい人物なのです。馬に乗れても不思議ではありません。

  • 武田家の歴史にも出てくる源氏のご先祖様のお話、とても分かりやすかったです。

    作者からの返信

    戦国時代でも有名な武田家は河内源氏を祖としてますものね。
    しかし吉次さんのお話は相手の身長も軍の数も年数も史実とは違っているという……物語だから多少盛ってもいいとは思うんですが、ちょっと盛りすぎですね!

  • 剣術から兵法まで、天狗はすごい才ですね👺✨

    作者からの返信

    のちに天才武将として名をはせることになる義脛の師匠にあたるのですから当然と言えば当然です。これぞまさに天狗も鼻高々というやつです!

  • 第4話 聖門坊の事への応援コメント

    楽しくて一気に読ませていただきました。
    続きを期待しています!

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    ベースが古典なので、それっぽい感じを残しつつ、なるべくわかりやすい読み物になるように心がけますので、今後もお楽しみいただければ幸いです。

  • 第2話 常盤、都落ちの事への応援コメント

    「国民的美少女コンテスト」や「足」の注釈が面白いです!
    その昔、清盛(故渡哲也さん)・常盤(稲森いずみさん)のやり取りを思い出しました。

    作者からの返信

    お母さんである常盤はきっとすごい美人で足も綺麗だったのだと思います。
    もう少し先のお話になりますが、なにしろ義「脛」と自分から名乗り始めることになるので、足はとても大切なのです。そこは譲れません! 
    残念ながら当時の大河ドラマは見てなかったんですよね。なので、今の大河ドラマはワクワクしながら見ています。同時代を扱っていることもあり作中に出てくる名前もドラマに登場しているので、そのあたりもお楽しみいただければと思います。