魔王と勇者と馬鹿親父への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
何か最後勇者と魔王が意気投合してしまいましたね。
とても楽しく読める作品で良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
こんばんは。
はい、苦悩を分かち合い意気投合してしました。お楽しみ頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
魔王と勇者と馬鹿親父への応援コメント
お邪魔しまーす。
最近Xで、キラキラネームの話題見かけたので、とっても身近な感じで面白く読めました。
アニメなどの作品に影響を受けて名付ける親もいるそうなので、
ひょっとして自分の小説にも、まともな名前使った方が親切なのか!?
と心配に思ったり、
他人様の作品で面白い名前があっても、
これが変わった親御さんに影響を与えたら悲劇かも……、
なんてちらっと悪い可能性を思ってしまって、読む時に多少面倒な頭の中のノイズになってたんですが、こちらはそのものズバリの話題で楽しめました(^^)
作者からの返信
いらっしゃいませ!
確かにキラキラネームのもとになるのがアニメというのはよく聞きますよね。そう書いてそう読むの?と驚かされるもの多くて想像力豊かだな、なんて。
創作が与えてしまうかもしれない影響は難しいですよね。そんなつもりは無いから尚更…。
そんなノイズを楽しむ手段の一つになれたのなら嬉しいです。
コメントありがとうございました!
魔王と勇者と馬鹿親父への応援コメント
こんな名前を付けられて、同族からの対応に苦しめられてきたら、そりゃ意気投合するしかないですよね……。
キラキラネームにより起こった紛争と、それによりもたらされた平和。後の歴史には絶対に書かれないことでしょうね。
作者からの返信
苦労を分かち合える友ができ、この日飲んだお酒はきっと彼の人生の中で最も美味しかったことでしょう。
確かにこれは歴史に残せませんね。誰の威厳も守れない歴史になってしまいそうです…。
コメントありがとうございました!
編集済
魔王と勇者と馬鹿親父への応援コメント
こんばんは、ときさん。
コメント失礼します。
ひとつのアイデアを深掘りすることの面白さが溢れていますね。
軽妙な会話が楽しくて、つい一気に拝読してしまいました。
面白かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山さん、こんばんは。
コメント、そして素敵なレビューをありがとうございます。
こちらは少し風変わりな魔王討伐モノとして書いたお話で、会話のテンポを意識したものだったので、そこを楽しんで頂けてとても嬉しいです。
こちらこそありがとうございました。
魔王と勇者と馬鹿親父への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
異世界でキラキラネームがこんな不幸を呼び寄せているのだと思うと笑えました。
勇者と魔王が仲良くなったのですから、これからの時代は平和なのでしょうね。
楽しい作品をありがとうございました(*´ω`)
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
この二人は無二の友になるでしょうが、世界がそれを受け入れるのはまだまだ時間が必要でしょう。気付きさえすれば世界平和は目前です!
魔王と勇者と馬鹿親父への応援コメント
異世界的キラキラネーム問題、恐るべしw
エルフって名前のゴブリンとか、ウンディーネって名前のイフリートとか、被害者はまだまだいそう……。
作者からの返信
種族と名前の不一致は死活問題ですよね。被害者の会には仲間が増えていくことでしょう。
コメントありがとうございました!
魔王と勇者と馬鹿親父への応援コメント
はじめまして、ジャンル不問の読み合い企画へのご参加ありがとうございます。
戦時下にこの名前(と容姿)は訴えていい…
無二の親友ができたのは喜ばしいですけど、2人揃っていたら勇者が魔王扱いされそうですね!
作者からの返信
はじめまして。閲覧、コメントありがとうございます。
まさにその通り。二人でいたらまた誤解を呼びそうですよね。実はその辺のお話とか、新たな被害者の会メンバーとかの構想もあったのですが、今回は短編コンテスト用ということで仕上げました。
機会があったら、続編も書きたいです( *´꒳`*)
編集済
魔王と勇者と馬鹿親父への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
とてもよくまとまっていい短編ですね。
楽しく読めました。
作者からの返信
こちらこそ閲覧、コメントありがとうございます。
ご指摘頂いた誤字は早速修正致しました。確認が足りなかったようです。発見して頂きありがとうございました。
魔王と勇者と馬鹿親父への応援コメント
こちらの作品も読みに伺いました。
読んでいて思わず笑ったあと、不思議と胸が温かくなりました。名前という一見些細なものが人生を大きく揺らす発想が見事で、会話劇のテンポも絶妙です。特に互いの境遇へ共感が芽生える空気が好きでした。あの後、被害者の会が本当に活動を始めたら、予想外の会員が次々集まって世界の常識まで変わってしまうのでは……と想像が止まりません。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
自分ではどうにもできないものが、世界を救う切り札となってしまいました。この二人は鬱憤が溜まっていたのでしょう。お互いにしか分からない苦労を語る程、共感し無二の友となっていく。酒も愚痴も止まらなそうです。種族なんて関係ないのです。
きっと世界には同じような被害者がもっといるはず。どんな会員が増えるのか考えると楽しくなりますね。
コメントありがとうございました。