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  • 『やちよ』とケイへの応援コメント

    ケイ、男なのにスカート?と思いましたがメンズスカートというファッションがあるのですね。
    動きやすい袴みたいな感じでしょうか。
    爪で戦うあたり人外の力を持っているようで、設定が気になります。

    作者からの返信

    雪世 明良さま!
    雪世さまー! 拾ってくれてありがとうございます! そうです、メンズスカート!!
    ちなみに私が想定しているのは、膝までの黒いスカートの上に、前が開かれた長い赤いスカートを想定してます。
    ケイの能力はちまちま紹介される、はず!

  • 怪異事件の正体への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    未読文をまとめて読ませてもらいましたが、スピード感のある展開が心地よかったです。
    続きも楽しみです。

    ちなみに、『蠱』って漢字は、字面がもう怖いですよね。

    作者からの返信

    烏目浩輔さま!
    ここまで読んでくださりありがとうございます! スピード出しすぎて、読者さまを置いていないか心配ですが、そう言っていただけて嬉しいです!

    蟲……めっちゃいっぱいいる虫って感じですよね……

  • 数と怪異への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    プチプチの、プチプチしたい誘惑は、人間だけでなく、妖怪も骨抜きにするんですね。
    プチプチおそるべし。

    作者からの返信

    烏目浩輔さま!
    プチプチは、きっと森羅万象の心を揺るがす何かを持っているのですよ……(なおこのお話はフィクションでありファンタジーです)

  • ルールに忠実な妖怪への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    現代版、妖怪学って感じのエピソードですね。
    頭は牛で身体は鬼って、こわすぎますよね。退治方法がないとさらにおそろしいです。
    どうなるんでしょう。

    作者からの返信

    烏目浩輔さま!
    読んでくださりありがとうございます! 牛鬼って、怖いもの全部集めました! って感じがします。退治は出来るのでしょうか?

  • 怪異事件の正体への応援コメント

    最新話まで追い付かせていただきました!
    ホラーはあまり得意ではないのですが、時折挟まれる小ネタが面白く、すらすらと読ませていただきました(*´-`)
    続きも楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    傘木咲華さま!
    ホラー苦手なのにありがとうございます!!!
    この小説は、ホラー苦手な人間が書いているので、そこまでホラーでは無いと思います。ただ色々センシティブなことをやる予定なので、あまりご無理なさらぬよう!
    ☆もありがとうございます!

  • 怪異事件の正体への応援コメント

    4つの教室、さくさく謎解きされて気持ちいいです😊 
    謎もスピード感もあってスゴイ!(∩´∀`)∩

    作者からの返信

    石田宏暁さま!
    ありがとうございます! スピード感早すぎやしないかちょっと心配してましたが、あまりじっくりやりすぎると作者のSAN値が削れそうなので、これぐらいのスピードにしておきます( ̄▽ ̄;)

  • 怪異事件の正体への応援コメント

    四番目の教室が漢数字の「肆」ではなく「死」になっている演出、いかにもという感じで好きです。
    この状況だと最後の被害者はクモの怪異にされてしまったのでしょうか。
    そして彼を倒さないと出られないのだとしたら助けるのは難しそうですね。

    作者からの返信

    雪世 明良さま!
    いかにもな展開大好きです!(笑)
    実は四=死という発想は、日本だけでなく、韓国・中国共通だったりします。なので、4階は数えられなかったりするそうです。
    >この状況だと最後の被害者はクモの怪異にされてしまったのでしょうか。
    お察しの通りです。察し能力高すぎて、雪世さまがTRPGとかの世界に転移したらSAN値がやられそうで私は心配です!汗

    編集済
  • 怪異事件の正体への応援コメント

    蠱毒の儀式など、興味ふかいアイディアがいっぱいで、面白いです。

    作者からの返信

    雨 杜和orアメたぬき様!
    面白いと言って下さり、ありがとうございます!
    蠱毒は古い呪術で、中国から伝えられたと言われています。
    法律で禁じられていて、蠱毒を用いたことで罰せられた人もいるのですよ~。

    編集済
  • 怪異事件の正体への応援コメント

    七不思議の怪異の正体は行方不明者。
    それがわかったら壺の中で蠱毒という展開。
    やちよさん、どう動く?
    蜘蛛も黒田君もぶちのめして最後の勝者になるのでしょうか?

    作者からの返信

    なみさとひさし様!
    さて、どうなることでしょう。
    ヒントは、今まで遭遇した怪異の被害者は、生きている、という点です。

  • 怪異事件の正体への応援コメント

    密閉された学校は蠱毒に使いやすかった。
    そういえば前にやったホラーゲームでも、数人の生徒を学校に閉じ込めて蠱毒の儀式を行っていました。
    こんなことを実行した人は、マトモじゃないですね。ふざけるなと言いたくなる気持ちもわかります(>_<)

    作者からの返信

    無月弟さま!
    え、なんのホラーゲームだろ。やっぱりみんな考えること一緒か!

    こう、淘汰されたものは強いって考え方、世の中にも蔓延していてやだなあ……って思います。

  • 怪異事件の正体への応援コメント

    なんか学園ホラーで『呪術廻戦』チックな回ですねー。

    学園ものは、作品に引力がありますよね。
    世代を問わず在籍したことがあるから、イメージしやすいし。とても惹きつけられる。

    つぎは「蜘蛛」がでるのかな。

    作者からの返信

    藤光さま!
    私が影響受けたのは、どちらかというと『結界師』かな! 学園ホラーものって言ったら結界師! とはいえ、エグさは呪術廻戦に影響されてると思われます。
    次は蜘蛛です~。

    編集済

  • 編集済

    怪異事件の正体への応援コメント

    蠱毒とは。被害者達、想像以上に悲惨な目にあわされていたのですね。
    これを仕掛けた何者か。みんなが食い合うのを見て、何を思っているのでしょう:;(∩´﹏`∩);:

    蠱毒って、妖怪や怪異に興味のある人とそうでない人で、知名度にものすごい差があるような気がします。
    知ってる人にとってはメジャーなのに、一般にはあまり知られていないイメージです( ̄▽ ̄)

    >追記
    自分も蠱毒は犬夜叉で知りました(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    無月兄さま!
    わかる……蠱毒を知っている人なら、少年漫画のバトルロイヤルとかあるあるだなー、って思うのですけど、蠱毒を知らない人はどこまでも何それ? なんですよね……
    概念自体は物語でよく使われるけど、名前はあまり普及されてないですね! ちなみに私が初めて知ったのは『犬夜叉』です! 傀儡も犬夜叉で知りました!!

    編集済
  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    そうだった。全部を知ったら「死ぬ」みたいな感じでした。
    どこの学校にもあるのに、似通っていましたよね。面白いし、興味深い。

    作者からの返信

    雪うさこ様!
    わかります! 学校の怪談って、根本的なところがよく似ているのが不思議だなって思います。

  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    なるほど、いかにも人為的に再現する余地のある怪談だったのですね。
    そして存在しないはずの6つ目の怪談を作った誰かがいる、と。
    軽妙な語り口に、読んでいて気持ちいい論理展開。お見事ですね。

    作者からの返信

    雪世 明良さま!
    とってもわかりやすくまとめてくださりありがとうございます! Exactly!
    ファンタジーって、伝えるの難しいですね……皆どうやって異世界ファンタジーとか書いてるんだろ……( ̄▽ ̄;)
    >軽妙な語り口に、読んでいて気持ちいい論理展開。お見事ですね。
    雪世さまにそう言われると、何だか私、すっごく頭が良くなったように思えます!!<( ¯﹀¯ )>エッヘン✨

  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    これがホラーコメディって言うんですね。ちょこちょこ笑ってしまいましたが、実は状況ヤバいですよね? がんばれ〜

    作者からの返信

    かしこまりこ様!
    現状ヤバめなのにちょいちょい笑っちゃうっていうシチュエーションが好きなのです、私。
    が、次回、私もシャレにならないだろこれっていう展開が続いていくので、あまり無理せずにお付き合いください!

  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    さてさて。
    どうにかして出口を探さないとね。
    こうゆう八方ふさがりもの、大好きですよ(笑)

    それにしても、素人にはつくれぬ異界をあっさり作っちゃったやつ。
    だれでしょうね。
    本命馬か、それが。

    作者からの返信

    仁志 水ぎわ~あいるのパシリ(笑)さま!
    いざ目的は出口!
    冒険と物語にはどこかに八方塞がりがないと、主人公張る甲斐がないってものです!(๑•̀ㅁ•́๑)✧

    さて……次回、真相がちょびっとわかる、かも?

  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    肥前ロンズ様

    >トイレの花子さんより、T〇T〇の技術が勝っちゃったかー
     笑ってしまいました(#^.^#) でも明るくなって、科学で解明されて、怪談の妖怪たちも住みづらくなったり、形態を変えたりしなければ生き残れない世の中になってきているかもしれませんね。
     そして、この世界は学生たちが作った異界。どんな秘密がこれから明かされるのか楽しみです!

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま!
    T○T○の自動で流れるトイレがあった学校で過ごした私からしたら、もうトイレの花子さんとかいなさそうだなって思いました……。

    生徒が作った怪談に手を加えたのは誰か。第1話終盤戦、お付き合いよろしくおねがいします!

    編集済
  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    怪異現象の不気味さと怪談のきな臭さ、現実の情報が絶妙なバランスで混じり合い、ずるずる物語に引き込まれます。幻惑されるというのでしょうか……
    先の全く見通せない息の詰まる空気がいいですね(*^^*)✨

    作者からの返信

    aoiaoi様!
    読んでくださり、ありがとうございます!
    ホラー的な感じは書くの初めてなので、そんな空気がちゃんと出てるのかハラハラです(笑) これから第1話終盤戦、どうかお付き合いよろしくおねがいします!

    編集済
  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    あるはずのない四階(6つ目)があるのなら、その先に五階(8つ目)も六階(9つ目)もあるのではと思ってしまいました(笑) 

    作者からの返信

    悠木 柚さま!
    あ、すいません! 幻の4階は1段増えた階段の怪談とセットで、五つ目の怪談です。情報提示下手すぎてごめんなさいm(_ _;)m
    読んでくださりありがとうございます!

    編集済
  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    怪談。肝試しに音楽で対抗してるのが、とても面白かったです。
    エリーゼのためにでって。

    「お化けより虚数の方が怖かったか……」
    ここ、いいですね。

    作者からの返信

    雨 杜和orアメたぬき様!
    あれ? 音楽室から流れるピアノの『エリーゼのために』とか、ポピュラーな怪談だと思ったのですが……そうでもない?

    〉「お化けより虚数の方が怖かったか……」
    そこ、めっちゃ力入れて書いたので嬉しいです! 虚数も、おばけみたいなものです(力説)

  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    杼の糸をたどれば出口にたどり着けるはず。
    しかし怪談に手を加えたのは誰?

    作者からの返信

    なみさとひさし様!
    すくなくとも、即興で怪談を作った生徒のような素人ではないのでしょう。
    というわけで、終盤戦、お付き合いよろしくおねがいします!

    編集済
  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    お化けより虚数の方が怖かった。
    怪談を作ったのが受験生なら、勉強に勝てる怪談なんて無いですね(^_^;)

    蜘蛛は誰かが意図的に作ったもの?
    不気味さが増してきましたけど、どうせ他に行く当てなんて無いのです。蜘蛛の謎を、解き明かしてください!(^^)!

    作者からの返信

    無月弟さま!
    やはり受験生にとって、何より怖いのは間近に迫る試験日かと!汗

    果たして、蜘蛛は誰が作ったのか。いよいよ終盤戦です! よろしくおねがいします!

  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    トイレの花子さんより、T〇T〇の技術が勝った。
    電気により街が明るくなったことで妖怪の住みかが減ったなんて話はよく聞きますが、技術の進歩はそういう住みかも奪ってしまうのですね(;^_^A

    意図的に作らなかった六つ目の怪談の出現。怪異そのものも怖いですが、意図的にそれを発生させた何者かが気になりますね。
    そいつを何とかしない限り、本当の解決にはならないかも(; ・`д・´)

    作者からの返信

    無月兄さま!
    T○T○の技術は、トイレの暗い闇を払ってしまったのです……。
    でもいつか、明るいからこそ別の怪異も生まれるかも?

    意図的に六つ目を作ったものは何者なのか?
    いよいよ終盤戦、お付き合いよろしくおねがいします!

  • 作られた学校の七不思議への応援コメント

    虎穴に入らずんば「蜘蛛」を得ず――かな。

    わたしはものすごく怖がりなので、あり得ない展開です。絶対に「あるはずのない四階」になど上がらないでしょう。

    小説はとってもおもしろいです(笑

    作者からの返信

    藤光さま!
    その場合だと、「虎穴」も「蜘蛛穴」になるのかしら?

    私も怖がりですが、もし4階を通らないと現実世界に戻れないとしたら、……どうしましょうね?汗

    読んでくださりありがとうございます!

  • 数と怪異への応援コメント

    一太郎とセサミストリートを知るガラケーユーザーの彼、なんかいいです。古き良きものが好きなのかな…(一太郎はまだまだ現役とのことですが💦)。
    妖怪の位置づけ、解釈などもなるほどなーです。実は当方でもちょっと現代妖怪という存在を組み込む予定で設定中のお話があったりするのですが、こちらの説得力にはとてもかなわなそう……恐れ入りました。

    続き、楽しみにしています。

    作者からの返信

    岡本紗矢子さま!
    ガラケーも、「まだ使える!」ってセールしてました!(笑) 読んでくださりありがとうございます!

    >実は当方でもちょっと現代妖怪という存在を組み込む予定で
    めっちゃ楽しみです✨こういう妖怪を解釈するというか、考察するのって、今の世の中に絶対受けるんじゃないかなって思います。AIなどの人間じゃない知性的な存在が普遍的になった時、人間はどう考えるんだろうって思ったら出来たものです。
    ☆もありがとうございました!

  • 数と怪異への応援コメント

    吸血鬼が数を数えてしまう話は聞いたことがあります。
    魔除けには意外と古今東西で共通項があるのですね。
    あと、魔除けとは少し違いますが「相手を名付けることで支配する」「真名を見抜いて口にする」というのも東西で妖怪を調伏するのに使われる気がします。

    引きが上手いですね。もしや幻の4階に足を踏み入れてしまったのでしょうか。先が気になります。

    作者からの返信

    雪世 明良さま!
    雪世さまもご存知だったー!!(≧∇≦)
    人間、怖いことというのは、文化は関係ないのかも?
    >「相手を名付けることで支配する」「真名を見抜いて口にする」
    実はこの作品、名前というのがものすごーく大事なので、よかったら注目していただけると嬉しいです。第2話完成させなきゃね!(´;ω;`)

    引きが上手いと言われて踊ってます! さて2人の運命はいかに!

  • 数と怪異への応援コメント

    何故かすごく説得力がある階段の怪談の会談でした😊
    謎がパズルみたいで面白いです。アイデアが凄いと思います
    (∩´∀`)∩★★★

    作者からの返信

    石田宏暁さま!
    コメントありがとうございます!!
    説得力あると言われて嬉しいです! 階段の怪談の会談!
    ☆もありがとうございました!

  • 数と怪異への応援コメント

    肥前ロンズ様

     プチプチ(笑) そうか! 目玉の魔除け効果と数を数える、なるほどです。ぷちぷち潰して快感~って言ってくれるのかと一瞬思いました(笑)
     色々な蘊蓄いっぱいで楽しい。それなのに、次から次へと危機が……
     続きも楽しみにしております(*´▽`*)

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま!
    プチプチの「プチプチしなきゃ!」という快感は抗えませんね!(笑) でも今回はそうじゃなかった様です!(なおプチプチ退治はフィクションですよ! 凝視と数えるのはホントです!)

    次回もどうかよろしくお願い致します!

  • 肥前ロンズ様

    >言霊で表現することで、感情をコントロールしているに過ぎない。
     もうこれ、名言! そうだよね。本当にそうですよね(^_-)-☆
     
     性別が男性と思っていませんでした。やちよ君なのかな。
     でも次に何が起こるのかわからないドキドキとワクワクがあります。面白いです! 

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま!
    そこをピックアップしてくれる涼月さま、ほんっとサイコーです!!!😭👏✨

    ワクワクドキドキしていただけたら幸いです!

  • ルールに忠実な妖怪への応援コメント

    肥前ロンズ様

     牛鬼なんているのですね。しかも地域によって伝わり方が全然違っている!
     
    >「たくさんの人に簡単に語られる」からこそ、すべて『本物』
     ここが面白いですね。まさに認識が作るんですよね(^_-)-☆
     
     どんな妖怪が潜んでいるのか。ドキドキしております。

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま!
    やはり牛鬼は知名度的には50:50だなあ。
    そうです。法則を認識を作るのではなく、認識が法則を作るのです(^_-)-☆ さすが涼月さま、話が早い!

    編集済
  • 数と怪異への応援コメント

    プチプチは魔除け効果ありと
    ( ..)φメモメモ

    作者からの返信

    日々菜 夕様!
    日々菜さま……今、あなたの頭の中に話しかけています……いいですか、これはフィクションです……実際のプチプチで効くかはわかりませぬよ……

  • 数と怪異への応援コメント

    数えるんかい! カウント伯爵かい笑!
    うっかり笑ってしまいましたが。

    階段の何段目? ほど怖い質問もありませんね。
    あ、この作品、もう「水回り応援団」がロックオンしましたから(笑)
    最後まで、おともいたしますよ!

    作者からの返信

    仁志 水ぎわ~あいるのパシリ(笑)様!
    伏字バレーた!(笑)

    階段何段目? は、怖いよなあ、と思って書きました。
    ありがとうございます! 水ぎわ様の応援があったら百人力ですの!
    応援されている以上、ちゃんと書き上げねばー!

  • これ、おもしろいなあ、ロンさん

    恐怖ってね、人の感情から生まれてくるんですよ。
    最初は些細な音や気配。
    それがどんどん自分のなかでアップデートされて
    恐怖になる。
    だから、切りがないんですよね。妖怪も、ホラーも恐怖も

    って。
    怖いやつがどんどん出てくるから。

    冷静なコメントに逃げるよ(笑)

    作者からの返信

    仁志 水ぎわ~あいるのパシリ(笑)さま!
    面白いと言って貰えて嬉しいです! 説明回だからあまり好まれないかなー、と思ったら、皆ガッツリ考察してくれるからチョー楽しい( *˙ω˙*)و グッ!

    これだけ光をバンバン使って、音の正体もわかっていても、それでも人は怖がるんですよね……ちょっと不思議です。

  • ルールに忠実な妖怪への応援コメント

    夜の学校だけでも怖かったのに。
    くも  虫嫌いなのに (>_<)
    牛鬼 ぐぐっちゃった。もっといやだあああ(笑)
    でかいクモじゃん、アレ!!

    イヤな奴を、敵キャラに持ってきましたねえ(笑)

    作者からの返信

    仁志 水ぎわ~あいるのパシリ(笑)さま!
    牛鬼、妖怪の代名詞のような姿をしているのですが、名前自体はあまり知られてないのですよね。
    蜘蛛ですよ! このお話は、蜘蛛と蛇と蛾と蝶が出てきます!!()


  • 編集済

    君は、『誰』?への応援コメント

    こわいから、サラッと書いておこう(笑)

    なんでガラケーなの、ロンさん?

    追記)
    パンダだって、まだガラケーだ(笑)!

    作者からの返信

    仁志 水ぎわ~あいるのパシリ(笑)さま!
    まだガラケー使えるからです!!!(バァン)

  • 真夜中の校舎への応援コメント

    え。ホラーなん?
    聞いてなかった。ってか。ちゃんと前説を読んだら
    ギャグホラーって書いてあるじゃん

    うううう
    ホラー。弱いのに。
    ダメなジャンルなのに。

    ギャグときたら、読まねばならぬ(笑)

    作者からの返信

    仁志 水ぎわ~あいるのパシリ(笑)さま!
    私も怖いの苦手なので、多分そこまで怖くないです!(笑)
    ギャグホラー……ホラーのようなギャグ……そういうものを目指しましたが、やべぇのはホラーではなく人間のあり方かもしれません……ご無理なされぬよう!

  • 数と怪異への応援コメント

    ナザールボンジュウも目玉のお守りですね。
    合気道の先生に目だけで技をかけられたことがあります。
    感想は「ヤバかった!」の一言。

    やちよさん、最後になんて質問を!?

    作者からの返信

    なみさとひさし様!
    よくご存知で!(≧∇≦)b 私的にも、ナザールボンジュウの方が親しみ深いです。トルコっていいよね!

    武道の人の「目」……
    私、心臓止まるかもしれない……!!

    というわけで、やちよさん。言っちゃいました☆

    編集済
  • 数と怪異への応援コメント

    まさかのプチプチ!
    だけどちゃんとした目的があったのですね!(^^)!
    目を連想させるものが魔除けになるという話は聞いたことがありますけど、それをこんな風に物語に組み込めるのはさすがです(。-∀-)♪

    怪談で、数にまつわるルールは多いですよね。時間もそうですし、トイレの花子さんなんかも三番目のトイレを三回ノックするなどのプロセスがありますし。

    作者からの返信

    無月弟さま!
    プチプチでした! プチプチって目玉みたいだなと思ったら出来上がった話です笑

    トイレの花子さんも、数字に関連しますよね。後は果ての20日なんてものもあります。節句も元々は邪気がめっちゃヤバいから祓う儀式でしたしね!

  • 数と怪異への応援コメント

    プチプチは目玉を連想。よし、これからは魔除けのためにプチプチを持ち歩くことにします(っ`・ω・´)っ
    そうなると、あのプチプチ潰しは、目玉を一個一個潰していくことに。なんだかそっちの方が妖怪みたいです:;(∩´﹏`∩);:

    言われてみれば、確かに数に関係する妖怪や怪談って多いですね。
    自分も真っ先に階段の怪談が思い浮かびましたが、もしかして、今まさにそれが起こってます?(・・;)

    作者からの返信

    無月兄様!
    これはフィクションです! 実在のお祓い方法とは関係ありません!( ̄▽ ̄;)
    でも目玉と数を数える特性はホントなのでよかったら検索かけてみてください!

    次回、2人の命運はいかに!?

    追伸
    「空亡」見ましたー! 元々あったけど詳細が不明だったものを、ゲームが埋め込んだのですね!
    次回ちょっとだけ似た話になるので、ジャストタイミングでした! 空亡、いいなあ……

    編集済
  • 八千代ちゃんって同級生を思い出しました笑
    テケテケさん! 懐かしい。
    昔、百キロババアがトンネルに出るって噂があったな。
    大人だったのに、怖かったです。
    夜の一人のドライブは、怖くて。後ろの席が見られません!

    作者からの返信

    雪うさこ様!
    百キロババアも懐かしいですね! 夜のドライブの恐怖から生まれた怪異なのかなあ、あれは。
    ムラサキババアとか、足売りババアとかもいたなあ。ババアは強しなのでしょうか。

    編集済
  • ルールに忠実な妖怪への応援コメント

    牛鬼。
    娘の絵本に出てきます。
    妖怪、怖い泣

    作者からの返信

    雪うさこ様!
    お、まだ絵本では健在なのですね、牛鬼!
    絵本の妖怪は、また別の怖さがありますね( ̄▽ ̄;)

  • 妖怪の発生条件が面白いですね。
    閉鎖されている学校内では怪異がすごく生まれやすくて、すぐに消えるというのもなるほどと納得します。

    作者からの返信

    雪世 明良さま!
    妖怪を学術的に語りたくて、発生条件に凝りましたo(`・ω´・+o) ドヤァ…!
    雪世さまにそう言っていただけて嬉しいです! 

  • 学校の怪談は昔話ではない。今の学校に潜む闇を子どもたちが感じ取り、その時に更新され共有されてきた」

    この周辺のご意見。すごく面白くて、興味深く読ませてもらいました。

    作者からの返信

    雨 杜和orアメたぬき様!
    嬉しいです!
    ここの意見は、小松和彦の『妖怪学新考ー妖怪からみる日本人の心ー』(1994年、小学館)からちょびっと参考にしました! 学校という組織は、ムラ社会の亜種だと思われます。

    鬼や天狗にあって、学校の怪談にはないもの……ひとつは教訓。
    親は「いい子にしないと鬼が襲ってくるよー!」と言いますが、学校の怪談はそういうのはないのですよね。それもまた、子どもたちがリアルタイムで怪談を更新する理由かも。

    編集済
  • 一太郎を昔話なようにいうのやめてくださいよー。いまから仕事で使うし、Wordより役人仕事にアジャストしてるんですから。

    作者からの返信

    藤光さま!
    すいませーん! 日本語を縦書きで書くには一〇郎の方がいいとも、役所仕事の方は一〇郎主流っていうのも聞いてるのですが! 一部の会社でも使われているらしいですが!
    私は! 幼少期、うっすら記憶にしか! ない!(爆)

    それなのにお星さまありがとうございます!!


  • 編集済

    やちよ。初めて名前が出てきましたね。もしかして、性別が明確に書かれたのも初めてでしょうか? 今まで女の子かと思っていました。

    情報の発生や伝達の変化と、それに伴う妖怪の違い、面白いです(#^^#)

    蛇足かもしれませんが、以前ネットで最強の妖怪はどれかという議題で、ゲームキャラが元ネタの妖怪の名前が上がっていて、そもそもそいつはエントリーしていいのかと論争になっていました。
    古くからの妖怪の中にだって作者が判明しているものもあるので、ゲームキャラだからといって除外するのはおかしい。今がまさに、本当の妖怪になりかけている時ではないか、などと言われていました。


    >追記
    その妖怪の名前は『空亡』と言って、元々は百鬼夜行絵巻に描かれていたものをヒントにして作られた、『大神』というゲームのラスボスが、ネット上で色々盛られてできた妖怪だそうです。
    なかなか複雑な経緯ですが、こういう形で新しい妖怪が出てくるのも今の時代ならではだと思います(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄さま!
    8000字近く使っておいてようやく出てきた主人公の名前!(爆)
    妖怪という概念が今に合わせるならこんな感じだろうなー、って思いました。そう言っていただけて嬉しいです!

    へー! そんなキャラクターがいるんですか!?
    でも、もうお岩さんとか知らない人多いし、代わりに悪霊とか怨霊のイメージって貞〇になりつつあると思います。あれも小説だしなー、元々。
    フランケンシュタインだって小説だし、(本来は怪物ではなく博士ですが)鬼太郎だってもう立派に妖怪として認識されてると思います!

    編集済
  • ルールに忠実な妖怪への応援コメント

    うーん、妖怪知識か炸裂してますね。
    蘊蓄の出し方がロンズさんぽくておもしろい。

    作者からの返信

    藤光さま!
    ファンタジーを学術的に語るの性癖なんです、私( ー`дー´)キリッ
    妖怪学も歴史が多いに関わってくるので、よかったらお付き合いください!

  • 妖怪って、ルールに忠実ですよね。何時何分に現れるとか、特定の言葉を言ったら見逃してもらえるとか。
    そのルールを特定できれば弱点も分かるでしょうけど、よりによって牛鬼ですか。前に調べた事があるのですが、これ程多種多様な姿や伝承がある妖も珍しいですよね(^_^;)

    400字詰め原稿用紙に換算したら10枚超、メタ発言に笑いました。
    そしてついに名前判明。なるほど、やちよちゃん。いいえ、やちよくんですか( ・`д・´)

    作者からの返信

    無月弟さま!
    さすが弟さま。お詳しい。
    牛鬼、中々妖怪に興味が無いと知る人が少ないですけど、大体妖怪怖いイメージを作ったのはこいつではと思います。そしてマジで種類多すぎなんですよもはや別種では!?Σ(・ω・ノ)ノ

    >400字詰め原稿用紙に換算したら10枚超
    メタ発言は読者に嫌われるかなと思ったのですが、乱太郎と銀魂で育った人間としては絶対にやりたかったんです……! 笑っていただけて嬉しいです!

    はたしてやちよちゃん? やちよくん? 主人公はこの後どうなるのでしょうか?

  • テケテケさんが出現。
    牛鬼に負けず劣らずヤバい妖怪。
    一応はやっつけたのでしょうか。

    一○郎、昔使っていました。
    今は誤字脱字をチェックしてくれる機能があるそうです。
    お金があればまた購入を検討するかも。

    作者からの返信

    なみさとひさし様!
    テケテケさん、調べれば調べるほどやばいなぁと思います。wikiには階段は登れないと書いてあったんですけど、他のサイトには載ってなかったんだよなあ……。

    一〇郎、日本語で使う場合はW〇rdより使い勝手がいいらしいです。ファイル変換も容易ではないので、秘密を守るにはいいとか。官庁だけでなく一部の会社でも使われているらしいです。
    でも私使ったことない( ̄▽ ̄;) ギリ見たことは……あると思う……?

    編集済
  • ルールに忠実な妖怪への応援コメント

    いきなり妖怪界の大物登場。
    ここでの蜘蛛はただの虫の蜘蛛かと思っていたのに。
    牛鬼を相手にするのはヤバい気がします。

    作者からの返信

    なみさとひさし様!
    『牛鬼』という名前だけでヤバいと気づいてくれるなみさと様は読者の鑑です( ๑•̀ω•́๑)
    はてさて、二人の命運はいかに?

  • 怪異事件への応援コメント

    おおお、面白いです!
    児童書で読んだようなワクワク感があって、けれど作品紹介を読む限り、どんどん深い味わいの物語になりそうで楽しみです。

    作者からの返信

    いいの すけこ様!
    〉児童書で読んだようなワクワク感が
    めっちゃ嬉しい✨ そういうワクワク感を目指しました!
    児童書にしてはかなり踏み込んだことをやると思いますが、どうかまずは第1話にお付き合いいただけたら幸いです!

  • 怪異事件への応援コメント

    情報保護。
    必死で告発したんですね。その勇気が尊いです。
    袴田先生、めげずにがんばれ、こんな生徒たちが味方だもの

    作者からの返信

    雨 杜和orアメたぬき様!
    この告発が上手くいくかはともかく。現実でも物語の中でも、抗うことを忘れたくはないな、と思います。

  • 怪異事件への応援コメント

    肥前ロンズ様

     こちらも捨て身で事件を告発したのですね。黒田君、勇気ありますね!
     色んな怪異があるのだなとお勉強になります。面白いです(^_-)-☆
     ただ、隠蔽するために誰かを陥れるのは、あるあるだけど嫌ですね。人間の考え方の方が恐ろしいですね。
     ガラケー、もう廃止方向なのだと思っていて前回余分なコメ書いてしまいました。ごめんなさい。今また、見直されているみたいですね(^_-)-☆
     

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま!
    捨て身で事件告発です! 黒田くん勇気あるんだぜ!
    >隠蔽するために誰かを陥れるのは、あるある
    やっぱりあるあるかあ……私だけ感じていることじゃないことに、ホッとしてるのと同時に、とても嫌な気持ちです……。

    ガラケー廃止の流れは間違ってないです! でも野崎くんたちは「まだ使えるガラケー!」とセールスしてました!(笑) そこセールスポイントかな!?

  • 怪異事件への応援コメント

    鏡の中だったとは。
    しかし事件を隠蔽する学校側。
    誹謗中傷される被害者。
    現実でもよくあることなのでリアリティを感じます。

    作者からの返信

    なみさとひさし様!
    実は前回に主人公がはっきり「踊り場の鏡を通した異界」と口にしてたのですが、皆さんから「ここ現実世界じゃないの?」と問い合わせがあったので頑張って強調しました。情報を伝えるって難しい!

    退治モノで、組織として一番考えないといけないことって、その事件の影響によって人間社会がどう動くのかかな、と思いました。リアルティを感じていただけたら幸いです!

    編集済
  • 怪異事件への応援コメント

    袴田先生、上とはもめていても、生徒からは人気があったのですね。
    だけど行方不明になって犯人扱いされるなんて。怪異も怖いですけど、いない人を犯人にしたてあげる人間も、恐ろしいです(>_<)


    黒田くんは袴田先生のことを、本当に信頼していたのでしょうね。
    危険な手段を取ったことはともかく、無実を晴らしたいという気持ちは、間違ってはいませんね。

    作者からの返信

    無月弟さま!
    幽霊や妖怪を信じることをやめれば、「ある」とされる原因の矛先は人間だろうな……と、退治物の話を読んでいて思いました。

    袴田先生は生徒思いのために、いじめや校則について意義を申し立ててたりしてました。そこで軋轢が起きてたり。

    編集済
  • 怪異事件への応援コメント

    久留米。自分の住んでるところからめちゃめちゃ近い! まさかこんな怪異が起こっていたなんて!Σ( ゚Д゚)

    袴田先生、行方不明になった挙げ句にそんな噂を流させるなんて、可哀想すぎます。そんな先生の無実を張らそうとする黒田くん、優しい(;´Д⊂)
    勝手な噂を流した奴ら、少しは黒田くんを見習え! 行方不明そのものも怖いですが、噂を流す奴らも別の意味で怖いです:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    無月兄さま!
    こんなにストレートに地名を出していいのか悩みましたが出しました。北部九州と言えば久留米。というわけで久留米の実在する怪異の話をお楽しみください!(第1話の最後に出ます)
    あ、これはフィクションでありファンタジーなので悪しからず。この学校は実在いたしません(当たり前だ)

    果たして、袴田先生たちは無事なのでしょうか?

    編集済
  • 君は、『誰』?への応援コメント

    ロンズさん、きました。
    学校、怪談ネタ。
    なんだか懐かしい匂いがします。
    続き楽しみにしていまーす!

    作者からの返信

    雪うさこ様!
    来て下さりありがとうございます!
    第1話は学校の怪談です! ぜひ、「あったなあ」と思い出していただけたら幸いです!

  • 真夜中の校舎への応援コメント

    ロンズさんの現代ファンタジーですね。
    妖怪伝承や怪異譚は好きなので期待しています。
    やはり九州由来の歴史、風俗が題材なのでしょうか。
    面白そうです。

    作者からの返信

    雪世 明良さま!
    はい! 昔はこういう話をよく考えてなー、と思い出して書きました!
    そして第1話はあまり要素ありませんが、第2話は九州要素てんこ盛りにしているのでよろしくお願いします!

  • 君は、『誰』?への応援コメント

    肥前ロンズ様

     謎がいっぱいですね! 彼らがいる世界は異界だけど、更にガラケーが出てくるということは十日前という現実も、現代では無いのかな?
     続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま!
    涼月さま、ホント嬉しい♡ 「意味がわからない」「設定とっ散らかりすぎ」とか言わず、「謎がいっぱい」と言ってくれる涼月さまは素敵な読者で作者様です!

    え、ガラケー今そんなに使わないんですか……? 『月刊少女野崎くん』の主人公2人は、2ヶ月ぐらい前の更新で「まだガラケー使える!」って言ってたんですけど……!

    編集済
  • 君は、『誰』?への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    一話目の画鋲のくだりや、二話目の骨格模型のくだりがおもしろいですね。
    読者を引き込む文体がうまいです。
    続きも読ませもらいます。

    作者からの返信

    烏目浩輔さま!
    読んでくださりありがとうございます!! そして嬉しいです!!
    皆ハードな奴ばっかりが好きなわけじゃないよね! こういうホラーも好きだよね!?(落ち着け)
    最初って文体がすごく慣れてないから不安だったのですが、そう言っていただけて嬉しいです!

  • 君は、『誰』?への応援コメント

    蜘蛛って?
    『黄昏堂』?
    気になるワードが続々と。
    きっと読み進める内に少しづつわかるのでしょう。

    作者からの返信

    なみさとひさし様!
    実はこの回、伏線をいくつか用意してます。なみさと様はお気づきになったかな?
    あっと驚くような回収が出来たら幸いです!(●´ω`●)
    とりあえず第1話、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 真夜中の校舎への応援コメント

    夜の学校ってなんであんなに怖いんでしょう。

    いよいよ始まりましたね。
    バトルアクション・ギャグホラー。
    ジャンルからしてもう楽しみです。

    作者からの返信

    なみさとひさし様!
    怖いですよね!? 毎日通う場所なのにナンデ!?

    というわけで始まりましたバトルアクション・ギャグホラー。第1話はギャグホラーになる。…はず((´﹀` ;)フイッ)

  • 君は、『誰』?への応援コメント

    何故かスティーヴン・キングのホラーを連想してしまった。
    次回が楽しみです。

    作者からの返信

    Mondyon Nohant 紋屋ノアン様!
    私、スティーヴン・キングは『シャイニング』のドアから顔出してるアレしか知らなくて!( ̄▽ ̄;)
    『スタンド・バイ・ミー』もちゃんとみたい……。
    読んでくださりありがとうございます!

  • 君は、『誰』?への応援コメント

    > ここは現実世界じゃない。

    え、現実の話じゃないのね。
    お化け退治の話ですかー?

    作者からの返信

    藤光さま!
    藤光さま、恐らくファンタジー苦手でしたね! まずは注意書き読んで、無理せずテキトーに切り上げてくださいね!汗
    一応、歴史的要素はちまちま入れる予定です。予定は未定だけど。
    足を運んでくださり、ありがとうございます!

  • 君は、『誰』?への応援コメント

    人気のない校舎蠢く怪しい者達。
    普通ではない出来事が起きているようですが、それを太助にきた退治屋も、また普通の人ではないようですね。
    糸を使っての骨格標本退治、お見事です( ・`д・´)+

    要救助者である黒田君も見つかって、あとは帰るだけ。こんな得体のしれないところ、さっさと出ていきましょう(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    無月兄さま!
    呪文でたたかう人も好きなのですが、こういう罠を仕掛けるタイプの人も好きです。(*^^*) そう言っていただけて嬉しい!

    さあ、この2人、ちゃんと帰れるかな!?

  • 君は、『誰』?への応援コメント

    糸を出す退治屋。人知れず怪異と戦うヒーローって感じがしますね。
    いえ、女性ならヒロインでしょうか(#^^#)

    夜の校舎には、他の場所には無い怖さがありますよね。恐らくそれは、何十年経っても変わらないでしょう。
    そんな場所で三時間もさ迷っていたなんて怖いですけど、現実では10日間。助けが来なかったらどうなっていたことか(;゚Д゚)

    作者からの返信

    無月弟さま!
    初コメありがとうございます!
    彼女(?)は何者なのか。そしてこの回でちょっとした伏線を張っているので、今後注目していただくと嬉しいです!

    自白します! 夜の校舎の始まりは、実は『ハライヤ!』に影響されてます! 純度100パーの私ではこの始まり方は思いつきません!!! ごめんなさい!! 多分朝の風景から始めてる今書きあげてる第2話みたいに!!

    そう、浦島太郎のように時間がズレていたのでした……。黒田くんの命運はいかに!?