第84話 位相反転した世界
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2022・21火曜(令和四年)
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小松基地を飛び立ったF15がおそらく墜落した動きで、わたしは当初本当にサイバーテロを懸念していたが、いろいろオハガキなどをもらい、それは恐らく老朽化部品を使ったことによる不具合だったのではないかという想定を持つに至った。 内情の詳細は語らないが、関連の部品を確保するのに大変な目にあっているという現実が分かった。 日本はこれらの領域に大きく予算をつけなければならない。 これを強く思った。 ベテランパイロットだったそうだ。 助かってくれていることを願う。
ーーここから記事 産経 131
<独自>武蔵野市条例案、過程に不備 原案作成の懇談会、法的根拠欠く 日本人と外国人を区別せずに投票権を認める住民投票条例案が昨年末に否決された東京都武蔵野市で、住民投票条例案の根拠となる自治基本条例の原案を作った懇談会が、市の要綱のみを根拠に設置されていたことが31日、関係者への取材で分かった。地方自治法は、自治体の付属機関は法律や条例に基づき制定すると規定。他の自治体で過去に同様の問題が発覚した際は、裁判所が違法性を認めたケースもあり、武蔵野市の懇談会も同法に抵触する疑いがある。 松下玲子市長は否決された住民投票条例案の内容を修正し、再提案する意欲を示しているが、同条例案の根拠となる条例の制定過程に不備が発覚したことで、是正が必要になる可能性が出てきた。 懇談会の正式名称は「武蔵野市自治基本条例(仮称)に関する懇談会」で、大学教授や公募市民、副市長ら9人で構成。平成28年11月に設置され、2年かけて自治基本条例の原案を取りまとめた。市は原案に基づき令和2年4月に自治基本条例を施行。同条例は住民投票について「必要な事項は、別に条例で定める」(19条)としており、市の住民投票条例案の根拠となっていた。
https://www.sankei.com/article/20220131-7MHDEYUUTBIL7MJZJ6GWA2ACDA/
ーー記事ここまで
中韓北朝鮮につながる工作員やスパイたちはレベルの低いものが多い。洗練された連中は徹底的にその行動を隠すことをうまくやるのだが、素人上がりの議員及び支援者たちが集まっているような領域はそれらの工作の隠蔽に関わるレクチャー座学などの教育課程を経ていないので工作がどうしても粗雑な幼稚なものになりがちだ。
今回露見した武蔵野市の住民投票における一連のプロセスの無視とでも言える動きはもちろん、彼らはこうした不備を知っていたに違いない。しかしもう一つあるだろう。武蔵野市民など日本人など勢いで突き進めば、大きな声で叫び続ければどれだけでもごまかし続けることができるであろうといった強い傲慢が彼らの心の中に控えていたとわかる。
かつて民主党政権の悪夢の3年半の時に、確か松原議員だったと思うがこのようなことを言っていた。我々は国民の信任を受けたのだから多くの議員達は経験を持ってはいなかったが、 この国家運営という大きな課題に対してもそれらの勢いやエネルギーでなんとかなると思っていた。
こうした言葉が現役の議員から出たということが驚愕である。これこそが彼らの本質だ。松原議員はまだ極左とは言えないとは判定できるが、それでも民主党という中韓北朝鮮のスパイ犬ころ工作員政党とでも言えるような集団のこれを構成していた議員の共通の見方、見え方というのは大きくはそうしたものであったであろう。
勢いさえあればパフォーマンスさえすれば重要なことはごまかして 突き進むことができる。彼らのすべてはこれでできている。それは立憲民主党という政党にも受け継がれていて、彼らの国会質疑応答というのは自分というキャラクターをその商品価値を高めるために、ただパフォーマンスをしているだけであって、お笑いをしているだけであって、そもそもが立憲民主党というものの利益になる事すらこれらの個人等は考えていなかった。 自分個人の利益に直結すればそれでいいという風な質疑応答ばかりを行っていた。
そういう心の気持ちがこれら武蔵野市議会、武蔵野市長と言われている者たちに深く大きく心の中に控えていたであろうなというのは、今回の正規の手続きを完全に無視した形での早急とも思われる、強硬な外国人参政権への道筋 住民投票をへの強行採決とでも言える流れであっただろうなということだ。
つまり彼らは日本国国家の全体性を高めようということはさらさらなく、中韓北朝鮮などに見られる奪い取る連中の利益をこの日本に実現化させるためにのみ議員や市長の 姿を偽装しているテロリスト勢力ではないのか、という相当に強い疑いを多くの人々は持たなければならないのだ、ということの戒めを表している存在だ。
どのように優れた行いをしている人物であろうが、聖人とやらであろうが、宗教者であろうが、一旦テロリストと烙印が付けられるようなことをしてしまったような存在たちに人権はない。人間として認められない。その場で射殺されても文句が言えない。
これが日本以外の世界基準におけるテロリストと言われている者たちへの圧倒的な認識であり、強固な常識だということを我々日本人に知らせないようにしている勢力が、それこそが中韓北朝鮮に繋がるような連中なのだという理解を我々はどうしても持たなければならない。
コミンテルンと繋がっている連中は全てそうなのだと理解しなければならない。それをおこなってこなかったからこそ、日本はここまで 徹底的におもちゃにされたような状態に落ちてしまったのである。
弾き返せ。立ち向かえ。このあり様を再獲得せよ。
ーー記事ここから CNN 131
(CNN) アラブ首長国連邦(UAE)は31日、同日飛来した弾道ミサイルの迎撃に成功したと発表した。イスラエルのヘルツォグ大統領が現在、UAEを訪問中だが、同氏や側近らに危険が及ぶことはなかったという。 UAE国防省のツイートによると、弾道ミサイルの残骸(ざんがい)は住宅地の外側に落ち、被害は報告されていない。 UAEは今月2回にわたり、イエメンの反政府武装組織フーシによる攻撃を受けていた。17日のドローン(小型無人機)攻撃では首都アブダビで外国人労働者3人が死亡し、サウジアラビア主導の有志連合が報復。イエメンの首都サヌアを空爆し、少なくとも12人が死亡した。 24日に飛来したミサイルは、UAEが米軍の支援を受けて迎撃した。フーシはこの後、「次の段階で作戦を拡大する」と宣言し、外国企業にUAEからの撤退を求めていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/873eaec9bb141c5ff4501cee45de5c15f0a8bd02
ーー記事ここまで
アブダビをミサイルで、ドバイをドローンで攻撃したとフーシは発表していた。 そして217から開かれる予定の万博で更に攻撃を加えるという予定を発表。 それらの動きが成功するとは思えないが、そうした様子見ともいえるものはこれから増大する。
明らかにサウジとUAEの防衛体制を探っているものだとわかるからだ。 イランは直接の相手をサウジに選ぶことをせず、そのフロント国家のUAEに絞っているのは、恐らくドバイという名称の、西側の資本が相当に人質になってしまっている地域の攻撃が一番効率が高いと判断したからだろうとみる。
われわれは最後の戦場が中東になることを今の段階で知っているが、それらの前哨戦とでもいえる動きが今年から大きくなるだろう。 中間選挙の混乱を狙って、中国もロシアもイランも連動して動くからだ。 今の北朝鮮のミサイル実験の動きは明らかに背後に中国がいる。
しかしそれは彼らの「 ウクライナにおいてある中国利権をロシアに強奪されないために」 という側面も見えてくるので、完全に米国に向けてのものとも思われない。 つまり世界は今、仲間割れがあちこちで起きている状況だという言い方になる。
ーーここから記事 大唐人 128
[NTD、北京、2022年1月28日]昨年末以来、江蘇省、浙江省、広東省、福建省、上海省が最初の波に見舞われ、中国の最も裕福な州のいくつかで公務員の減額のニュースが報告されました。?。深センの公務員はNTDTVに、政府には実際にはお金がなく、 3か月近く支払われていないと語った。 深センの公務員LinYingは、NTDTVに対して、すでに賃金カットを経験していることを確認しました。 深圳の公務員リン・イン氏は、「 3か月近く賃金を支払っていない。名目上、前回の年次ボーナスの税金を差し引く。年末のボーナスは約10万元、控除額は1人で15,600元だ。私と同じように、私を除いて、私はすでに2か月で3万元を控除しており、3か月目は今月末であり、減額はLinYingの作業単位に限定されず、深センにも限定されません。 林英:「住宅管理建設局、私の家族だけでなく、彼らも同じ状況にあります。広州の越秀区の友人は、彼らも1、2ヶ月間賃金を支払わなかったと言いました。昨年、羅湖も現れました、そして賃金は一ヶ月間止まった。この現象も存在する。そしてこの状況はすでに本土の多くの場所で起こっており、賃金は20%から30%引き下げられると予測されている。」
ーー記事ここまで
大唐人というメディアは大きくは法輪功と言われている宗教勢力がこれを運営しているとされている。大紀元も同じようなものだ。法輪功と言われているものは気功集団と言われている。本当の意味では宗教勢力とは言い難いが 宗教的観念から人生や国家の見方を決定している集団だという言い方はできる。
そのような彼らのあり方は独裁政権、民主集中制とやらを採用する中国政府にとってはもちろん危険な存在だとされるがゆえに彼らは徹底的に弾圧された。
たいした理由もなしに逮捕され拘禁され殺され生きたまま臓器を抜かれるなどといった世界に蹴っ飛ばされている。これがわたくしたち彼ら法輪功なる集団に対して持っているイメージでありおそらく事実に近いであろう知識だ。
そしてこのアンチ中国共産党と言われている組織に西側の、特に米国の反共主義者と言われる人々がバックアップ支援体制をとるのは当然だ。法輪功に 反共のネオコンや CIA などがついているというのは常識である。それらの勢力の全てが法輪功に対して100%の影響力を持っているとは言わないが大きな方向性と資金の提供などはこれは明らかに行われているであろう。
新しい保守主義ネオコンサバティブと言われている政治集団がこの法輪功のケツを持っているとされている。 米国の中のこのネオコンの有力者が 大紀元などの勢力に支援を行っているとされている。おそらくはその通りだ。
だからこの大唐人という領域から出る情報は 中国共産党の 政策をマイナスに捉えるように加工されている可能性は当然あるのだが、それでも概ね中国共産党のマイナス部分を、そして中国国家社会のマイナス部分を大体は正確に伝えているであろうなという判断が下せるのである。
ーーここから記事 大唐人 128
林英氏は、彼らが知る限り、根本的な理由は地方政府が資金を使い果たしたということだと言った。 Lin Ying:「以前ご存知のように、現在は多くの地方財政があり(不況)、深センのGDPは昨年の第3四半期に3.5減少しました。その後、たとえば過去の多額のプロジェクト支出のために、深セン川の処理は1000億元の費用がかかり、政府を最初に支援しました銀行では、最初にお金が使われました。次に、深センセキュリティ会議および展示センターはさらに500億元を費やしました。お金を使うのは簡単ですか、そして権力は制限されていませんが、お金は無差別に使われています。お金は何ですか?土地の財政が途絶えれば、お金はありません。」 中国共産党当局は不動産業界を是正するための政策を継続的に導入しており、昨年、中国の多くの大手不動産開発業者の間で債務危機が発生し、不動産会社の株価は次々と下落した。一次、二次、三次都市の住宅取引は急落しました。
上海の不動産開発会社の王さんも、不動産業界で一時解雇の波があったことを明らかにした。国営企業と民間企業が公務員を含むスタッフを解雇している。彼らは第二の波に直面している。今年3月のレイオフの。
ーー記事ここまで
我々は中国という座標を認識する時にそのメガロポリスと言われている地域の情報発信しかこれを採用していない。 北京上海重慶南京などなどだ。しかし中国というのは当たり前の事なのだが各省における地方というものが存在し、その地方に点在する人々の総合合算合計の方が中国なるものの本当の色彩を決定している。
その部分の声を届けさせないように日中の報道協定というものが強固に働いているという現実をまず知るべきだ。
不動産セクターの意図的な破壊によってこれらの地方行政に関わる人間の生活が困窮をしている。 それらに対する対処は今のところない。 そもそも財源を獲得する手段を持たないのだからどうにもならない。 支出と言われている部分を全てカットしていくしかその対処方法がない。しかしそれは時間の問題だと分かるだろう。
これらの見捨てられていく地方公務員、そして普通の市民、さらに人間扱いをされていない農村戸籍などの真ん中から下の連中に対しての取り扱いを少しでも間違えると中国の国内で大きな動揺が走る。
もちろんそれをさせないための強烈な国内監視体制であり 徹底的な弾圧のシステム構築の完成なのだから、内戦だとか内乱だとかの動きにはどうせならない。では何が起きるのか。 力の弱い人からバタバタと死んでいくというのが始まる。
そして中国はこれを隠しているがそのような動きはとっくに始まっていると私は判定している。
ーーここから記事 大唐人 128
上海の不動産開発業者の王さんは、「経済全体が十分ではない。公務員が解雇される。多くの場所で、公務員は草の根レベルで人々を募集していない」と語った。 景気後退に加えて、Lin Yingは、CCPウイルスの流行が不均衡な財政的分配にもつながっていることを明らかにしました。 Lin Ying:「新しいクラウンウイルスの影響を受けて、核酸検査に多額の費用が費やされ、この検査関連業界に多額の費用が費やされました。これは万能のアプローチです。、社会保障基金はすべてめちゃくちゃになっていて、それに向かって傾いています。他のものにはお金がなく、問題ありません。これにはお金が必要です。他の費用を絞り込んでください。」 経済全体が落ち込んでおり、土地を売るお金がない。極端なゼロクリア政策により、支出が大幅に増加している。リン・イン氏は、政府は本当にお金がない、と述べた。 Lin Ying:「この収入を得る方法を見つけるには、お金をかき集める方法を見つけてください。これで、表面的には非常に明確になりました。つまり、まず、最も裕福な男性であるMaYunとMaHuatengが扱われます。エンターテインメント、そしてインターネットの有名人。お金を持っている人は誰でも最初にこすります。終了後、私はゆっくりと中間層に降りて、リークをカットしました。すぐに私たちもそれを手に入れました。これが現在の現象です。」
ーー記事ここまで
力のないもの弱いものはただ見捨てる。最初からなかったことにする。 これらの勢力が文句を言わない状態になって行くのなら、そもそも中国共産党政府に間違いはなかったという証明になる。
なにせ誰も文句を言わないのだからそれは間違っていないというふうな証明になる、とどれだけでもこじつけることができるとあなたは分かるだろう。そして中国という国家はそうしたことの繰り返しで国家体制をずっと維持してきたのである。
これからもその繰り返しは続く。 しかし今回の場合は少し色合いが違う。中国政府がこれらの弱いものを結果として次々と見捨てる流れの中で、2年後3年後に彼らが日本侵略を含める台湾やブータンを含める周辺諸国に侵略を行う最大の機会が訪れるのだが、その可能性が高いのだが、 その現象が起きても彼らは戦争を行うことができない。
人間が、国民が消えてしまっているからだ。 兵隊を確保できていたとしても補給やロジスティクスの部門における生産が維持できていなければ戦争は起こせない
おそらくそうした時間に、事態に、今彼らは急ぎ足で向かっている。
ーーここから記事 大唐人 128
大紀元時報は、江蘇省支局レベルの公務員である嘉明(仮名)が昨年10月から給与が大幅に引き下げられ、積立基金も昨年6月の水準まで下がったと述べた。今年の1月から。Jiamingは元々年末に50,000元のボーナスを持っていましたが、切断された後、10,000または20,000元が残っているでしょう。同時に、ユニットは彼らに前の年末のボーナスを払い戻すことも要求します、いくつかの場所は2017年から撤退し始めます、そして蘇州は2021年から撤退し始めます。公務員はこの給与削減について多くの意見を持っており、誰もが公に批判しており、彼らの仕事は否定的になっています。 ジャミン氏はまた、今回の給与削減のための文書は、中央政府から主要な指導者にレベルごとに配布され、回覧された後に受け取られたことを明らかにした。 Lin Yingは、深センでも同じことが言えると述べました。 林英:「来年の賃金財政支出は適切に削減されると言われている。20~30%削減されるとのことだが、これらすべては通知されない。口頭で直接通知し、あなたのための公式文書はありません。」 公務員の賃金カットに加えて、地方自治体のためのプロジェクトを行う民間の中小企業も延滞しているとリン・イン氏は述べた。旧正月が間近に迫っており、これらの中小企業や労働者は皆、心配そうに「遠吠え」しています。
ーー記事ここまで
世界は変わっていく。本当に変わっていく。このように膨大な数をベースとした領域が粉々になっていく様を目撃しながら我々は、その認識の獲得をさらに強くする。
そして世界は変わっていくという認識を獲得した座標が、個人が、その数が増えていくことによって世界の変化及び崩壊はさらにさらに加速されて行く。
そうした動きが今起きている世界の混乱そのものである。その予兆がおそらくは北京冬季五輪以降から隠せなくなっていく。
既存の常識のみで世界を認識することは止めて、世界を止めて、その上であなたしか持ち得ないようなあなたの世界を形作っていただきたい。
そのために必要な新しいものさしや新しい筆記用具をあなたは自分の力で見つけてそれを獲得しなければならない。
私はその新しいものさしや新しい筆記用具のメーカーや販売所などの名前をあなたに告げてはいる。が、あなたはどうやらそれらを 目にすることも手にすることも最初から拒否しているように思われる。
だがもうそんな悠長なことを言っている事態ではない。何もかもの新しい、しかしあなたの観点からすれば突飛とも言えるようなそうした領域を、情報のかけらだけでも取り入れて世界を変えなければならない。
あなたがこれこそが世界だと思い込んでいるバーチャルな景色を打ち壊さない限りにおいては何も始まらないのだ。
そしてこれを私はあなたに伝える。徹底的に重要なことだ。
世界を変えるということを、どうあっても始めなければならないのだ。
これをあなたに伝える
ーーここから 世界にうごめく極左の亡霊 ーー
前回の衆議院選挙で、比例区でも小選挙区でもどちらと立憲の辻本が再び今回、参議院全国比例区として出馬することが決まった。
今回はどうせ当選するだろう。彼女は急遽決まったこの計画のためにおそらく衆議院選挙がこの計画が持ち上がったのだろう翌日と言わんばかりのすぐの段階で、老人介護施設などのボランティアという風な演出。
そんな演出を開始している。彼女に、そのようにせよと命令している人間がいるというのもその動きからわかる。プロデューサーということだ。
辻元清美の夫は内縁の夫は早稲田大学の近くに出版会社を置く極左の人物だとされている。もちろん北朝鮮とも繋がっているのであろう。
彼は会社の運転資金の借り入れなどで1億に近いほどの借金を作っているということの記事を読んだことがある。そうしたことの関係者が辻本の議員復帰を何が何でも目論んだということが伺える。
後見人というわけではないが、国会議員がそうしたものに繋がっていれば銀行への返済は猶予されると見る。そして国会にどうやっても常駐させるということがかれらの必須、スパイ活動の継続、これが見える。
辻本当人がスパイ活動をしなくても彼女の秘書や関係者事務員などがスパイであれば事は足りる。そういうものが立憲民主党の中には確実にあった。自民党の中にもそれはある。
中韓北朝鮮に情報を流す議員が与野党含めて山のように隠れている。
私は今の武漢肺炎コロナと言われている領域で診療詐欺集団がいると言った。去年問題が露見した。そういう連中が未だにいる。
それは国からの補助金目当てで患者申請を行うが、実際には患者を受け入れていない病院等があるということの意味だ。そしてそれらの病院は主に共産党系の病院グループではないかということも言った。
さらにいつのまにか医療関係者たちのツイート発信などから私たちはそのような認識をしてしまっているが、あの尾身会長と言う 人物はその共産党系の医者の人間集団の代表者、またはそこから送り出されたような人物ではないのかという事の疑いもいった。 スパイ工作員、利益代表者だ。
かれらが補助金利権を維持したいので、2類から5類への変更を徹底的に妨害しているのではないかとも。
これはコミンテルンのやり方そのものだ。もちろん共産党系の医師集団だからコミンテルンと関係があるだろう。
かって京都大学の学生寮を公安官刑事と警察庁警視庁が家宅捜査を行い、その中にあったテロリスト名簿などを押収した。そしてそれを調査したところ恐るべきことが分かった。
それは日本の中でこれらの医者であるとかマスコミ学者などの、一件は善良な市民とやらの中にかつてのの全共闘の極左の、そしてコミンテルンの工作員たちが山ほど隠れており、それらが今は善良な日本国民を偽装しながら生きている。
そしてアカのネットワークを作ってかつての日米安保闘争などの時の極左犯罪者たち、まだ捕まっていないものがたくさんいる、そういうものたちの国内逃亡支援、そしてかつての同士の支援を仲間で補助をしている。
しているということが明らかになったからである。お金を出し合いそれらテロリスト達の隠れ家を用意してやる、生活費を出してやる、と言ったふうな互助会が形成されているということが判明した。
それは昭和30年代頃からとっくに分かっていたことではあるが、詳細なメンバーがわかってはいなかった。京都大学のその名簿の押収によって芋づる式にそれらが判明した。
その時に日本の国歌治安に関わってきたような人間は改めて驚愕した。うなった。政財界に深く深く中韓北朝鮮のネットワークが浸透していたということが分かったからである。
もちろんこれらの連中は中韓北朝鮮に忠誠を誓っている。日本の国家体制を破壊することを本当に心の底から願っている。
彼らはそのような気持ちを現実化したいというのなら、今この瞬間持っている家族たちを生贄として捧げるがいい。私はここまで思う。そして彼らの中におけるキチガイとでも言えるような人々はまさにそれを行うかもしれない。
それほど常軌を逸している奴らなのだ。そういうものがこの日本社会の中に隠れている。
私は辻元清美という人物はこれらの禍々しい人間集団から押し出されて政治領域に出てきたスパイ工作員、うばいとるキャラクターだと見る。
金と情報を日本国から奪い取って、それを自分たちの同胞及び中韓北朝鮮などに流すというスパイ装置としてあるのだと見ている。
彼らは国家というものを自分たちの理論から構築するような能力はなく、その気もない。彼ら差別解消や資本家打倒と言っている人間こそ、彼らこそが、三角形の支配構造における差別カースト制度、新しい封建主義を求めているのだ。かれらは新しき王朝を渇望している。
そのことを我々は気づかなければならない 。
ーーここから あたらしい尺度を獲得せよ ーー
私はあなたに何の証拠の提示もなく幽霊だとか宇宙人だとのことを言う それらの概念は私の文章を読んでいる人が 何かを自分で調べて到達できることであろうから詳しくはあえていっていない。
しかしそれらの中で おそらく知っておかなければならないことがいくつかある。 それはフラクタルや相似系などといった概念を一旦は抱え持ち、その上で世界を検証するということを開始するというそれである。
我々はこの人間世界において 大きくは プロメテウスという人々と イルプロラシオンという人々が 地球世界の プレイヤーとして 大きな影響を与えているのであろうというのを知っている。
そのような言い方をする。 無論彼らには主体性がないから 彼らを操っているようなプロデューサーはいるであろうがそのように全体を見るとする。
だからこの宇宙人勢力の性質や特質キャラクター行動原理などなどを理解すれば、それが地球のどの国に多く分布しているのか、中の人になっているのか、それらがどういう名前の国家を形成しているのかということがなんとなくではあるがわかるはずなのだ。
朝鮮半島の特に韓国と言われている座標に、彼らがよく言う恨むと書いて恨(はん)の精神という概念があることをあなたは知っているであろう。
そしてこれらの精神構造というのは、精神の型、テンプレートというものは、その外見が日本の地獄絵図などの中に出てくる餓鬼という子鬼のような外見をした宇宙人。
ガレガレの体、お腹だけが突き出ているようなあの存在、これとまったく同じ姿をしていたプロメテウスという宇宙人達の精神構造及びそこからくる行動原理そのものが朝鮮半島の中にコピー転写添付されているということにあなたは気づかなければならない。
我々はこれからの地球の進行において 最低でも 半分くらいの人間が死んでいくということを知っている。およそあと15年くらいで。
これは理想値であって、今のままの進行が続くのであれば9割以上が死ぬことになる。私の見立てではそのようなイメージが浮かび上がっている。 そうしたものの 背後でうごめいているいわゆる宇宙人集団たちに、このプロメテウスだとか前述したイルプロラシオンだとかの勢力が恐らくは相当に深く関わってしまっているだろうなと言う 見方を私はしている。
プロメテウスという集団は主にユダヤ、ユダヤ民族を名乗るような人間集団の中の人のベースとして入っている。ということの情報を我々は知った。 そしてもともとプロメテウスが入っていないような人間であっても、このユダヤとの関わりを強くしすぎてしまうと、まるで音叉に共振現象が起きるかのように プロメテウス的な精神構造や行動原理がコピーされて伝染してしまうということを知っている。
この共振作用だとか 伝染という概念はおそらくプロメテウスだけにあるものではなく、魂と呼ばれる領域に普通にあるものだと判定する。
力の強い魂、または相手に乗り移りやすいような魂の振動波形を持っているようなものたちは、そうした形で自分の思いや意図をまき散らすコピーを作って拡散させるといった能力に長けているのであろう。そういう見方だ。
朝鮮半島に入っている人間の中の人というのは、おそらくは最初はイルプロラシオンと言われているような人々がベースになっていたのではないかと想定する。
それは儒教圏域というくくりに見られる始まりから伺える。その彼らが特に韓国が、イスラエルユダヤとのつながりを深めれば深めるほど、そうしたユダヤの中にあるプロメテウスと言われている情報が彼らにコピーされてゆき、 いつのまにか彼らはプロメテウスそのものになってしまったという見方も私は持っている。
つまりそれは自分なるものの状態ですら自分自身で生み出したものではなく、内側から出たものではなく、 外から与えられたものをそのまま再現しているテープレコーダーのような存在であるということに他ならない。
私があなたによく言う自分がないという言葉は個人だけではなく、集団や国家単位でそうしたことを表現している座標がこの地球世界にたくさんあるという意味でもある。
それは宗教の領域においてもそうなのだし、極左的な共産主義的な理論などの人間集団においてもそれはそうなのだ。
それらの自分がない、自ら染まっていくこのような精神の特質を、おそらくイルプロラシオンと言われている勢力は大きく強く持っている。 それこそが彼らの乗り越えるべき課題であり、そのために彼らは地球にまでやってきたという見方をするが、その自分を確保するという課題を 達成したとはいえない。
おそらく言うほどまだ獲得できていないであろう。それがこれらの独裁領域と言われている国家の中の従順そのものとしか見えない人間の形をした家畜や奴隷たち犬ころたちの行動表現などから判定できるのである。
だがプロメテウスにせよ、イルプロラシオンにせよ、その元々の魂の振動波形情報、オリジナルの振動波形情報とでも言える形を保つことはもはやできない段階に移動したとも見る。
ある意味彼らの前の星での 達成すべき飽和点をこの地上で達成してしまい、地球で乗り越えてしまい、しかしそこから目指す先がなく、 同じことの繰り返しをしている。
今彼らはその飽和点、臨界点から落ちていく、落ちている最中だという見方を私はするので、 これらの領域が自分でも何をやっているかわからないままに 何も組み立てられないまま 崩落、崩壊してゆき、それらが 気づいたら人が死んでいるというふうな表現の中で 見えていくのであろうと 推測をしている。
世界の形はどうであれこれから大きく変わる。それらのベースとなっているこの二つの種族とその周辺情報の獲得を、あなたはやりたいのならやってみるべきだ。
おそらく多くの気付きと長年疑問に思っていたような何かが解決する。腑に落ちるという段階に移動するであろう。その認識の獲得と移動こそが、あなた自身を次の世界に進めるためのステップ、よすがになるであろうと私はそのようにいつも勝手に判定をしている。
ーー ここから 位相反転した世界 ーー
従来の左と思われる思想概念はこれから「 右側からの強烈な衝突」 の結果、それらの姿を粉砕されて、さらに破片の一つ一つが対消滅によってこの世界から消えていく。 それらの概念を保有していた人間が死ぬという事だ。 この地球世界から大量の人間が消えていくということは、そうした既存の人間の価値観における左右の全てが消えるというのを意味する。
これらの政治思想くずれの設定コードが人間の精神を大きく規定していた。 これを精神のテンプレートパターンという言い方をわたしは時々採用する。 できるだけわかりやすく言わなければならないからだ。 そして呪術師とやらの関連の人間領域は、これら限定ではないが、人間が人間として認識規定、そこからの起動運用という全体構造が、一定の型に、一定の鋳型にはめられているところを、たしか人間の鋳型、という風な言葉を使っていたように思う。
そしてそれを恐らく、集合点の座標の数値が、全人類は基本的には変わっていない、といった概念で再び言ったのではないかとみているが、それはわたしにはわからない。 そうした深い探求を行っている暇などわたしにはないからだ。 いつか誰かに教えてもらおうと思ってはいる。
だがそれらの知識を保有していると自尊している人たちは、大体は人心間伝達能力に欠けた人がおおいので難しいのだろうなあとも思っている。 相当達観しているというか、そんな感じだ。
意地悪な人がいなくなるというのは、それを仕掛ける人間がみな死んでいなくなるということだ。 支配するものと支配されるものがいない世界というのは、相当の人間が死んでいないからそうなるということだ。 わたしはそれらの概念を「 個人がそうした構造に気づいて、既存の従属コードの全てを放棄すれば」 何とか個体数が生き残るのではないかという甘い幻想のもとにこうしてキイをたたいている。 どうせ何も変わらないし変えられないが、できる事はやる。
あなたは自分と世界に責任を持っていることに気づけ
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終了
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