第67話 あいつらの言いなりにはさせない


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2022・115土曜(令和四年)

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オミクロン株の変異種の相当おかしなものの発生が中国であるのが分かっている。 それらがインドとフィリピンと米国などを経由して日本に入りそうになった。 たしかBA12だったかそんな番号がついていた。 これらが強毒性を持つかどうかは不明だ。 恐らくもってはいない。 なのに中国ではこれらを理由に、米国と中国とのあいだを飛んでいた定期便ですら停止させてしまった。


場合によっては中国の側からこうした欧米からの選手入国を拒否して、中国から西洋世界を締め出すセルフボイコットの流れに入りそうな動きも出てきている。 内部で相当の患者があるのだろうなあとうかがえるが、中国政府の隠ぺいと視線そらしの、特に日本国民に対しての工作が相当強化されたので、そのあたりの判定が難しくなっている。


旧いメディアの内部では、明らかに中国からカネをもらって宣伝をやっているといった、一見報道番組を偽装した工作情報の流通量が特に増えた。 それらを見抜けないなら、既存のテレビを、ネットを含めるすべてのニュースメディアを見ないことをお勧めする。 それぐらいに今の状況はし烈だ。


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かつて小石川連合と持て囃された国内の特定の政治家等の主張及び言動を見ているとそれは全て日本の国力を低下弱体化させるために活動していたとよくわかる


石破という人物に関しては安全保障に関わる領域で明確に大陸半島勢力というあせよという方向で全体を構築していた。


河野太郎という人物は自分のファミリーの経済基盤を中国の中においてしまっており人質に取られてしまっており彼の家族が経営する日本端子というものが中国で莫大な利益を年間5000億円以上の利益を上げているという事実がある以上は彼の存在そのものが日本国にとっては明らかにスパイ売国奴と判定されるような人物であると決めて良い。


小泉の息子に関しては 農業政策における 大陸半島に対しての異常な接近国内の業者の冷遇そしてつい最近行ったビニール袋などにおける優勝かなどの動きを見ても事実上の新たな税金を日本に貸すような悪辣な政治家である。


こういう者たちを持ち上げている神奈川選挙区と言われているものの背景には誰がいるのか。


私はここに被差別暴力団政治的非主流派の連中もちろん外国から入ってきている連中などなどが複数の派閥を形成しながらも日本から奪い取るだけの動きを組織だってずっとやってきたような人間勢力がいると判定している。


明確には日本が戦争に負けてから行こうここにそうしたものが作られたとみているもちろん神奈川のような横須賀のようなそれらの年は実は日本に はたくさんある。


港湾都市と言われているようなものの周辺にそうしたシステムを戦勝国の米国は敷設した。そこから出ているような政治家の発言や行動をあなたは私はよく観察しそれらの背後の勢力の命令を見抜かなければならない。


なぜならばこうしたコントロール地域から出ている政治家というのは基本的には自分などは持っていないのだ。操り人形のままに自分で何も考えず自ら目の前の利益だけを求めその上で外から与えられた台本を日本人に上手に騙してそれを適応させようとしている存在だからだ。


彼らは自分個人及びそのファミリーが 日本人から奪い取るために敷設された装置そのものであるという理解をついに最後まで持つことなくこの世界から去っていくだろうそれが私の見方になる。


ーー記事ここから ロイター 112


[ニューデリー 12日 ロイター] - 中国が、領有権をめぐる係争が生じているブータンとの国境地域での入植地建設を加速させている。ロイターが行った人工衛星画像の分析で、2階建ての建物を含む200以上の構造物の建設が6カ所で進められていることが分かった。ブータン西部に接する国境沿いの数カ所での建設関連活動は、2020年初頭から進められている。ホークアイ360で担当ディレクターを務めるクリス・ビガーズ氏によれば、衛星画像を専門とするカペラスペースとプラネットラブス両社が提供する資料を元に判断すれば、中国は当初、道路を建設し、造成作業を進めていたという。

 衛星画像からは、2021年に作業が加速したことが分かる。ビガーズ氏は、恐らく住宅用の設備や資材と思われる小規模な構造物が設置されたのに続き、建物の基礎が作られ、建物本体の建設が始まったと話す。


https://www.epochtimes.jp/2022/01/84849.html

ーー記事ここまで


中国が南シナ海で行ったことと全く同じ手法を今度はブータンとの国境地域で行い始めた。国境地域の中国側に村の建設を開始した村といったところでそれはすぐ軍事基地に転用できる。


もちろんそれらを支えるための民間人を中国国内の農村戸籍の連中を強制移住させるなどを通じて人の数だけは確保するであろう。


このブータンとの国境沿いにおける中国側入植地というのは実はインドとの国境紛争地域から30 km 以内のところにあり このブータンとの国境地域から即座にインドとの紛争地域に軍隊を展開するということが可能になっていく。


ーー記事ここから ロイター 112


人口80万人に満たないブータンは、477キロに及ぶ中国との国境を画定させるべく約40年にわたって中国政府と交渉してきた。ブータン王国にとって、この問題は単なる領土の確保に留まらず、主要な同盟国であり経済パートナーであるインドから見た安全保障上の潜在的な重要性という点での思惑もある。 ブータン外務省は、中国との間で2021年4月に行われた最新の国境交渉の中で、両国は双方の見解の相違を解消するプロセスを加速することで合意したと述べている。ただし、その計画の詳細については明らかにできないとしている。 「中国が、ブータンが主張する国境を越えて村を建設していることは、37年間で24回を数える国境交渉において、ブータンを中国側の要求に屈服させることを意図したものだと思われる」。ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)のチベット地域専門家で、中国・ブータン国境問題に注目してきたロバート・バーネット専門研究員は、こう分析した。


https://www.epochtimes.jp/2022/01/84849.html

ーー記事ここまで


もちろん間をブータンの国土を通過するということになるがそれを当然ブータンの側に何らかの経済協力を提供することで飲ませるということをやるだろう。


またはこの国境紛争地域 ドクラム高地というのだがこの度クラム工賃までを完全に軍事占領するということもあり得る。


距離から言えば短いところで9 kg 長いところでも27 kg しかないこの程度の距離であれば ラインの占領つまり細い幅の占領は十分に可能だ。それは軍隊の部隊の移動に必要な領域は確保できるということを意味している 中国は台湾に対しても同じようなことをするそれは日本の尖閣沖縄先島諸島などなどに必ず軍事侵攻を行って日本の冬眠を人質にし、そこに軍事拠点を形成し南シナ海と沖縄諸島尖閣諸島からの挟み撃ちの形で台湾を実際に侵略する。


こうした軍事における最低限の基本知識すらないのが今の日本人だ。


だから簡単に騙される。あなたは左側の極左の文系崩れのクズたちにすぐ騙される。そして自分は良い人だと思い込み正義の人だと思い込む。


そうしている間にこのような奪い取ることだけしか考えていないような人間勢力が計画を立てる時間を与えてしまい 準備する時間を与えそして実際に彼らに行動させるということを許容する認める賛同するという側に立ってしまっている。


ーー記事ここから ロイター 112


人里離れたドクラム高地を支配すれば、中国は隣接する「ニワトリの首」と呼ばれる地域にアクセスしやすくなる。インドの中心地域と北東地域を結ぶ戦略的に重要な地域だ。インドと中国の間では、3500キロに及ぶ国境が未画定のままとなっている。 ドクラムから約1100キロ離れたラダック地域でも別の紛争が生じており、両国軍は今もお互いに接近した状態で配備されている。2020年には両軍の間で火器を用いない乱闘が生じている。オーストラリア戦略政策研究所の研究者ネイサン・ルーザー氏は、中国側の建設活動に対抗することはインド、ブータン両国にとって困難だろうと説明する。 「中国側の構造物に対して何か行動を起こせば、必然的に民間人がリスクにさらされる」とルーザー氏は言う。「係争地域への中国側の侵入にインド、ブータン両国が対抗する方法は限られている」


https://www.epochtimes.jp/2022/01/84849.html

ーー記事ここまで


あなたは自分自身の人生が 全てのものと密接に繋がっているという考え方を持っていないのでこれらの侵略者たちの動きに全く関心がない。 そのような態度が 自分の代では巡って来なくても自分の子供や孫の代では必ず巡ってくる。つまり中国の侵略が明確になってくるという事態を喜んで呼び寄せてしまっているということに何の理解もない。


楽しい時間や楽しい娯楽を得るだけで それだけで人生が終わる。


何のために生まれてきたかということを 全く考えない。もちろん行動もしない。 確かに我々は流されるだけの存在だ。 邪悪と狡猾と薄汚いものが大量に入り混じった汚い大河の中で浮いたり沈んだりしながらただ流されるだけの腐った木切れでしかない。が しかしそれでもそこから変わろうとするべき存在ではないのですか、と私は独り言をいう。


ーー記事ここから 大紀元 112


中国政府はブータンと係争中の国境地帯で「村開拓」を進めており、6カ所で200棟以上の建物が建設中であることが分かった。専門家は、既成事実化を狙うこのやり方は、南シナ海で人工島を建設し領有権を主張する手口と同じだと指摘する。ロイターが13日報じた。 ロイターは、米商用電波観測衛星運用企業のホークアイ360(HawkEye 360)社から最新の衛星画と専門家の分析結果を入手し、さらに別の専門家に分析を依頼した。その結果、村づくりの詳細を確認した。20年の年初から工事が始まり、21年に建設が加速したという。


https://www.epochtimes.jp/2022/01/84762.html

ーー記事ここまで


去年の春頃だったと思うがスイスに本拠地を構えるネスレが中国からの全面撤退を決め実際に撤退を行った。


中国とスイスとの裏側での深い関係を見ると、この動きがいわゆる表の言論空間から見られるスイスが中国を見切ったのだという論調からの行動であるというような強い判断は私は下せない。


ただし中国とスイスの特にお金に関わる関係と支配層同士に関わる関係が2019年から2020年の間でどうやら本当 桜に断ち切られていったということは伺える。


主要なキャラクターたちがスイス側のそれらが逮捕されていなくなったという情報は一応ある。胡散臭い情報だが。


そのネスレに深く関わっている日本のキリンが後を追うように中国からの完全撤退を発表した。


ーー記事ここから 日経 113


キリンホールディングス(HD)は中国の飲料大手、華潤集団と現地で手掛ける清涼飲料の合弁事業を解消する。合弁会社の持ち分すべてを1000億円前後で中国系ファンドに売却する。ビール大手は新興国市場の取り込みを狙って現地企業を相次ぎ買収したが、欧米大手などに押されて事業の整理を迫られている。海外戦略を転換し、高採算のクラフトビールなどに投資を振り向ける。飲料合弁の「華潤麒麟飲料」は2011年にキリンHDが4割、華潤が6割を...


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC05D1M0V00C22A1000000/

ーー記事ここまで


中国から足抜けをするというのは基本的には何もかも奪われて、逃してくれるかどうかすらもわからない状況でそれを行わなければならないので非常に危険なものだ。


しかしキリンは中国の飲料大手のか順集団などの清涼飲料の合弁事業を解消した。この動きが中国の市場では少なくても自社のブランドと思惑で展開するという風な一連の企業活動が本当に難しくなっている現実ということを表している。


基本的には欧米の大手などに押されているという表現になっているが 、おそらくわけのわからない支出を含める採算の悪化というものがあったのだと分かる。


このキリンに見られるような動きはおそらく中国に展開している多くの日本企業が抱える共通の悩みであり、逃げるに逃げられないというふうな 日本企業が相当いるのではないかと私は予測する。


ーー記事ここから TBS 報道特集 115


買い物客の女性: きょうは6万元(日本円で約100万円)以上、使いました。年末なので自分へのご褒美ですよ。生活の質が上がりましたね、昔は高級品を買おうとは思いませんでしたから。 記者:中国はどんどん良くなっていると思いますか? 買い物客の女性: それは間違いないです。以前よりも良くなっています。これからどんどん良くなっていきますよ。間違いないですね。 裕福な生活を送る人も増えた。北京で妻と2匹のイヌと暮らす岳利宏さんに、その暮らしぶりを見せてもらった。住まいは3LDKのマンションで、日本の畳を敷いた掘りごたつが作られた部屋は岳さん夫妻の趣味の多彩さがうかがえる。 記者:なぜ(北京から離れた南部の)広西チワン族自治区の地図があるんですか? 岳利宏さん: ここに別荘を買ったからですよ。正月や休みのときに車で家族を連れて遊びに行くんです。今回の五輪選手村で使われるマンションも購入予約済みです。 岳さんは新聞社や国営通信社などメディア畑を歩んできた。5年前には転職し農業を始めた。現在の生活について尋ねると…。 岳利宏さん: 問題ないです。習主席が『豊かな自然は金銀同様の価値がある』というように農業でも儲けることができるんです。地方も発展し、去年には政府が掲げた “小康(ややゆとりのある)社会 ”を実現しました。これが今の中国なんです。


https://news.yahoo.co.jp/articles/99650576291d6fc5c8e1538cd4602f1f64ee31c7

ーー記事ここまで


人間は成功体験の中にあると感じられる時幸せの絶頂にあると感じられている時には自らを客観視することができない全くできない。 幸せや絶頂というものをどのような言葉で表すのか分かりやすく言えば金があるということだ。そして黙っていても金が儲かる物欲が満たされるそれが現行の人間の精神レベルにおける幸せだとか絶頂だとかの言葉の表現の意味だ。


小泉竹中政権の時に彼らが行った日本の様々な金融制度の大破壊。日本の国民が営々と築き上げてきた民族資産をすべて米国の地底政府悪魔教教団なるもので構成されている金融ハイエナ、そしてこの金融ハイエナたちに合流している中韓を含めるような儒教圏域の奪い取るもの達に徹底的にさげ渡す売り飛ばす譲り渡すということをやっていた時代。


日本国内で進行のこの動きを上層勢力とでも言える連中が この小泉竹中の改革開放と称した日本国国民の財産譲り渡しの動きの本質にまったく気づかないままやんややんやの喝采を上げ、それの上で自分の私有財産が増えるという事を喜んでいた。


彼らは幸せの絶頂であった。彼らの領域から出ているような言葉はこの中国人の富裕層としか見えないキャラクター達の言葉と全く同じものであった。彼らは小泉竹中を賞賛しもっと儲けさせてくれというふうなことばかり言っていた。


どこまでも悪辣で強欲な男女が夫婦がもっともっとと叫んでいた こうした者たちの大半は今はうらぶれてどこかに消えてしまった。


自分の財産がすべてとは言わないまでも大きく目減りしたということの意味を未だに理解できずにどうしてこうなった誰かが悪いと言って生きている彼等彼女達は最後までその思いのままにこの世界から去っていく。


ーー記事ここから TBS 報道特集 115


都市部の豊かさの一方で、中国の所得格差は農村部との間で広がっている。それでも「共同富裕」政策への期待からか、北京に出稼ぎに来る人たちに話を聞くと、その表情に悲壮感は見えない。  出稼ぎに来た男性: (「共同富裕」政策は)もうちょっとかな、まだ足りないです。こんなに多くの人が職を求めているんですから。 記者:アメリカについてはどう思いますか? 出稼ぎに来た男性: アメリカ…今の私たちの国に比べたら、少し劣ってますね。昔はもちろんアメリカは裕福でした。でも、今は中国に負けてるでしょうね。 別の出稼ぎに来ている男性も、「仕事がやりやすくなり、暮らしは以前よりもだいぶ良くなった」と話す。経済面では支持する声も多い、習近平体制。だが、その裏では深刻化している問題がある。


https://news.yahoo.co.jp/articles/99650576291d6fc5c8e1538cd4602f1f64ee31c7

ーー記事ここまで


この TBS の報道特集という番組は昔から中韓の儒教圏にとってだけ都合のいいことを振りまき日本人を深い所から騙しにかかる洗脳番組として存在している。


そのような形でない番組はそもそも日本の民放含める NHK を含める内部には存在しない。彼らはすべて日本人を騙すために奪うために背後の中韓北朝鮮ロシアすら含めるそして米国の地底政府悪魔教教団とでも言えるような少数の人間勢力に従って自らの言葉を、それが日本人を大きく騙すということを分かっていても確信犯的にこれを使う。


彼らはこれから強く断罪されなければならない。二度とこれらの、人々にものを情報を伝達するという職業に関係者の全てがつけないう公職の追放と同じような事を我々は彼らに仕掛けなければならない。


嘘や特定の、少数の集団の意図のもとに発せられた言葉だけを大多数の人間が求めているのだ渇望しているのだという設定のもとに外界に言論活動するような存在システムはもはや新しい段階に進む人類世界社会にとっては全く必要がない。


これらをここで消滅させなければならない。それがわたくしたち築こうと必死になって足掻く日本人の複数抱えている責務課題業務であると私は言う。


この番組の中に出てきたどう考えても共産党の関係者と思われるような富裕層、そして農村戸籍の関係者であるような極貧のもの、これらのサンプル抽出が本当に TBS の特派員とでも言えるものによって選ばれたどう選ばれたのかどうかということをあなたは真面目に考えるべきだ。


これらの取材を行うときは基本的にはすべて共産党の許可を得るだから共産党のこれらのメディア担当者は都合のよい人物をこうした TBS の中国特派員にあてがう。それらのあてがわれた人物が役者でないかといえばみんな役者なのだ。


人民解放軍の兵士たちが 派手な格好お金持ちの格好して見せたり貧相で貧乏たらしい格好して見せたりなどを行い、演出家の演出のもとにインタビューとやらに応じているにすぎない。もっという。これらの TBS のインタビューとやらの質問とはどのような質問するかということはあらかじめ共産党に提出して許可をもらっている。


そんなものの一連の動画の中に一体どんな真実があるのか、そんなものは全くない。 我々はこれと同じことを南京大虐殺がどうであるとかの動きのときに投げつけられている、しかけられている。


そして日本からやってきたような愚かな文化人、文系崩れの自称たち自分のことは頭がいいと勝手に思っていたような碩学たちがみんな騙された。


そしてこれらの連中は自分が騙されている状態にあるということにすら未だに一切気づいていない。気づかないままこの地球を去ったもの死んだものが山ほどいる。


ーー記事ここから TBS 報道特集 115


来日して30年以上になる作家で、大学教授の毛丹青氏。毛氏が懸念しているのは、日本人が等身大の中国をあまり知ろうとしないことだ。 毛丹青 神戸国際大学教授: 今の日本の本屋さんにいくと、だいたい反中、中国嫌いという本がいっぱい平積みしてあるんだけど、じゃあ一方で、中国のその暮らしぶりやライフスタイルを紹介する、興味を持つような本があるのかっていうと、中国ほどではない。 実はいま、中国の書店では「日本を深く知りたい」というニーズの高まりから、日本の絵本や日本人のエッセイがよく売れているという。 毛丹青 教授: 普通の中国人が日本のことをそれだけ知っていて、自分たちの生活を豊かにするために日本人の知恵を拝借したいというような勢いがあったのに対して、じゃあ日本はどうかっていうことを逆に考えた場合、相手の国の人たちの暮らしぶり・ライフスタイルに興味あるかっていうと、ほとんどないですね。これ中国に限った話ではないんですよ。知れば知るほど、実は生活というか、想像力が豊かになるのに、そこまで一歩踏み込まないっていうのは大きな問題です。


https://news.yahoo.co.jp/articles/99650576291d6fc5c8e1538cd4602f1f64ee31c7

ーー記事ここまで


我々はこのような愚かな状態から自ら抜けなければならない。必死になって死に物狂いになってそのだましとまやかしの海から抜け出なければ我々日本人というものは今後も一生永久に生まれ変わっても未来永劫この儒教圏域そしてその背後にいるような悪魔教教団とでも言えるような連中の餌として生贄として生きるだけの存在に成り果てる。そこまで落ちる。


あなたはそうした自分そうした子供たちの日本日本人を求めているかどうかということを強く自分の心に自分の体に問うべきだ。おのずと答えは返ってくると私はこれを勝手に言う。


自分の考えを持たずただ国の言うことに素直に従う国民こそが良い中国国民であるという本当に恐るべし基本的スローガンというものがあの国の中には存在している。


まずこの事実を日本人は知らない。自分自身なるものを持つということは外界に対しての疑いや探求検証を行うということだがそれをしてはならない。それをするような人間というものはそもそも良い中国人ではないという強い強い設定がある。


その上でなおかつ中国国民には本当の真実事実からなる真実というものが一切伝えられないという設定システムが施されている。 中国共産党の政治体制政治手法失敗の結果などは絶対にどうあっても伝えられることがない。彼らはだから自分たちが素晴らしいバラ色の世界の中に生きていると思っているのであろう。


お金を持っている人たちに限ってはそれは夢の中に生きている人生。夢のような人生ともいう。かつてそのような言葉で自らの存在集団人間集団を表現していた愚かを通り越した宇宙人たちがいた。


宇宙人という言葉をあえて使う。 ところがあなたはこの言葉を笑うことができないのだ。 この宇宙人と言われている存在たちが人間の魂の中の人の大部分の構成員構成要素になっているのだから。


その宇宙人の名前をエローラヴィーだとかイルプロラシオンとかいう。彼ら種族は何も考えず疑いを持たず、ただ従うだけで自分達は幸せになれるのだと本当に信じていた。


愚かをはるかに通り越し過ぎ去ってしまった未来すらからも捨てられたどうしようもない座標だ。


彼らの大部分はもう誰もいない無人のかつての母星で未だに昔はよかったとでも言えるような気持ちを胸に、その滅びてしまった大地と一緒になってその場所を動こうとしない。彼らは変わろうとしていない。


これからもそうだろう。そうしたものが地球にまで伸びてきてたくさんの人間の中の人になっている。 そしてそれらの中の人の構成比率がおそらく一番高いのが濃いのが、これら儒教圏域であろうと私は判定している。発言が行動が全く同じだからだ。


もちろんこの中にプロメテウスという宇宙人たちやもう一つ言う。過去にあった恐竜人間と言われている邪悪な存在たちの情報パッケージとでも言えるものが融合されている、合一されている、 複合記録されている、多重記録されている、波形合成されているこうした言い方を私は放つ。


日本に30年以上存在する作家で大学教授のこのもう男性氏という人物に関しては基本的にはスパイであり工作員であり日本人を騙すという目的のために中国から入ってきたコミンテルンの部品である私はそのように規定する


そうでなければ30年以上も日本に生活するということを中国共産党が許可するわけがない。日本人が等身大の中国を知ろうとしないということの意味を彼は意図的に間違えて伝えている。 それは知る必要がないからだ。 学べるところが本当にあるのならそれを学ぶ。 それがないから興味がないというただそれだけに過ぎない。


この毛丹青という人物とその仲間たちが求めている都合のよい中国。これからの人類世界を牽引する中国というものだけを知れ。それ以外のことは知る必要がない。といった概念で彼は喋る。 普通の庶民の暮らしぶりはどうかというところから入るがこの中国の普通の庶民暮らしぶりというものがこの侵略同化を旨とする中国共産党を後ろから大きく支える牽引装置エンジンであるということの概念を一切伝えないようにして。


彼は中国人の中国国家の善良なるものだけを語る。その部分だけを見よという。ではその結果例えば南シナ海はどうなったのか。インドシナ半島はどうなったのか。ということを彼は答えない。


中国の庶民の良い所だけを見なさいと言って中国共産党に大きく時間と資金の確保を行わせ、そして実際の 侵略行動に転じた時にこの中国の庶民や良い国民とやらはその侵略行動をを止めるのか。 止めるわけがない。大きく支持する中国は最高だ、とやる。


こうしたものが私にとっては中国国家と共産党と中国国民というものは切り分けて考えるということそのものがナンセンスなのであり、そうした動きそのものが中国共産党が仕掛けている大きな罠トラップであると言い切る。


我々が大日本帝国に敗北した後に日本国民と大日本帝国征服は不可分のものとして一体のものとして処理された。


我々だけはそのように処理されるのを 受け入れて中国は別である、中国の悪い所は見るなとでも言えるようなこの傲慢を通り越したような姿を、あなたは見よ。彼らの傲慢さを見よ。ここに人間の邪悪さと狡猾さと愚かさどうしようもない悲しさがある。 彼らのまやかしと思いあがった魂を見よ。


彼らはこの態度をわかっているだけで今から80年前の日中戦争の頃から繰り返して行っている。その前からもやっている。何一つ変わっていない。


私たちが賢くなり彼らの動きの全てを押さえ込み、予知し無効化しなければならぬ。


中国人の悪いと見える所は見ずに良いところだけを見よと彼は命令をしている。 そうやって互いの相互理解を、中国にとってだけ都合のいい理解を高めることが日中にとっての利益だと主張する。


しかしそれは中国にとってだけの利益であって日本のそれではない。彼らに経済的繁栄及び時間を与えるということは彼らの政府である中国共産党が外部に対して明確に実際に仕掛けている侵略支配同化の動きに手を貸すということに他ならない。


庶民の仲の良いところだけを見ようと言っている間に侵略行為の準備をやすやすとやらせ、そしてその侵略行為が行われてもこの庶民の中の善良とやらの人々は何もそれを止めないのだ。それどころか中国政府共産党の行った軍事的侵略を正しい素晴らしいことだと本気で思うのだ。賞賛賛美するのだ。


中国こそがこの地上世界における一番優秀な存在であり覇者なのだと本気で思うのだ。自分自身に酔いしれて周りの全てを下に見るのだ。そういうことの全てをこの教授とやらの工作が実現化させようとしている。どれだけ邪悪なのかと私は決めつける。


中国からやってきているような文化人学者と言われているものは基本的には全て中国共産党によって送り込まれたスパイである。工作員であるという見方をあなたは絶対にどうしても持たなければならない。


最初は普通の人であったところで後に大使館領事館などから強い命令を受けたら即座にスパイ工作員破壊工作員テロリストに変身するのだ。


それが独裁国家中国韓国北朝鮮ロシアなども含めるあれらの大陸半島という地域に住んでいる人間の意味なのだ。本質でもある。なぜ我々ばかりが弱い存在にならなければならないのか。なぜ我々日本ばかりが引き下がれという風にそんなくだらない命令を受けなければならないのか。受ける必要はない。


そうした構造があるのは過去における日本人がこれらの奪い取るものたちに何も言ってこなかったからだ。譲歩に譲歩を重ねてきたからだ


しかし我々はもう我慢の限界を超えた。堰を超えた。閾値を超えた。我々日本人はある一定の閾値限界を超えるとその行動を反転させる。大きく何事かを自らの内部で決断し、そして決然と行動を開始する。許さないと決めたらもうそれは絶対に許さない。最後の最後までこの世界の形や色彩や様相が変わるまで我々はその態度を変えない。


これは地球という惑星のあり様そのものなのだ。地球という惑星は星という単位でそれを表して見せた。人間という領域の中で それを誰がまず真っ先に表すのか。それが我々日本人である。この事を理解しなさい。


私はいつも勝手なことを間違ったことを言っている。がしかしこの奪い取る者たちの暗躍に関する無抵抗の動きは確実に間違っているというこの強い確信はある。


地球という名前の星の動きに同調していない体、同調していないということは地球の思いを理解していないと宣言していることになる 。それはどういう意味を持つのか。


私はこれらの奪い取るものたちの仲間ですと宣言しているということになるのだ。そのような座標はこれから自動的に捨てられていく。自動的に。 当人達がどのように思うが感じようがそんなことは無視される 。そういう設定でも良い。そのような設定を言った。


あなたは心の中にその設定を入れてその上で今の流れを理解していただきたい。私はそれを強く願っている。


わたしはもう騙されて奪われることに飽き飽きした。 だからそれをやめる。 やつらには従わない。



  あいつらの言いなりにはさせない



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終了

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