第42話 背徳の犬たち


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2021・1221火曜(令和三年)

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神田沙也加さんの転落事故においてはおかしな点が多すぎる。 一番問題は彼女が泊まっていた部屋に三つの窓があったそうだ。しかしこれが十数センチしか開かないということが現地のテレビ局の報道によって明らかになった。


人間の体は十数センチの隙間から頭を外に出すことはできない。 頭を出すことができなければ飛び降りることなどは不可能だ。 それにもかかわらず彼女は7階下に落ちたと言う。


そして札幌の警察署といわれるものは事件性はないと一方的に幕引きをはかっている。 自殺と決めた以上は司法解剖はおそらく行われない。 しかし私は彼女が何らかの睡眠薬のようなものを飲まされて、そして複数の人間が本来なら十数センチほどしか開かないこの窓を一時的に全開にできるようにして、そして彼女を外に落下させた。


この疑いをどうしても持ってしまう。


ーー記事ここから STV ニュース 1220


神田沙也加さん死因は外傷性ショック 高層階から転落か 窓は10数センチしか開かず


北海道警察は20日、死因が外傷性ショックだったと発表しました。高層階の部屋の窓から転落したとみられています。 警察によると18日午前11時ごろ、神田さんの関係者から「部屋の鍵がかかっていて、開けて中を確認したがいない」などと110番通報がありました。 警察官が駆けつけ窓の下を確認すると、14階に屋外スペースがあったため除雪作業をして確認したところ、神田さんが雪に埋もれた状態で発見されたということです。 屋外スペースには30センチほどの積雪があり、神田さんの上にも雪が積もっていたため、部屋から下をのぞき込んでも神田さんの姿を確認できなかったとみられています。  部屋の窓は3か所 開くのは10数センチ  部屋には窓が3か所ありましたが、いずれの窓も壊れておらず、10数センチしか開かない状態となっていたということです。 警察は3か所の窓のいずれかから神田さんが転落したとみています。 事件性はなく、警察は自殺の可能性が高いとみて当時の状況などを調べています。


https://news.yahoo.co.jp/articles/b898a46b580672de54f037e55a5abc317e8dd32b

ーー記事ここまで


今回の動きに関しては大阪のクリニックの放火。 そしてほぼ同日に神田沙也加さんの転落事故と称される何かが起きた。 これは1年前の京都アニメーションの放火と、同日三浦春馬さんの自殺の動きと全く相似形になっている。 こうしたものを偶然で片付けて考えないようにしてきたのが我々日本人である。 しかし私はこの動きに日本の支配層などに対しての大きな脅迫の動きがあったのではないかと疑っている。


それは過去に宅間守という男が何の罪もない小学生を殺すという動きで池田小学校に乱入した。 たくさんの人々を殺した。あの池田小学校に日本の官僚関係の、経済関係の支配層の子供たちが通っていたとされている情報がある。 大きくは明らかにはされていないが。 そうした観点を含めてこれらの異常な事故を再び見返すということを時々でよい。


私たち日本人は行わなければならないと、私はこのように考える。 松田聖子なる人物のルーツを考えるとどうしても疑う。 ただ彼女の商品価値を下げるための偽情報かもしれないが。


ーー記事ここから リアルライブ 1220


そして、「しかし、もう1回ですね、僕は言い方は好きじゃないけども、ウォッチドッグって言い方もあるし。ウォッチドッグ、世の中を、権力を監視する、監視して吠えるっていう。あるいは第4の権力という言い方もありますけども、客観的な立場でですね、政治的公平性という曖昧な言葉に溺れないですね、あの公平でなくてもいいと思うんです。一人一人主張は。この主張をしっかり真実に基づいて行っていただくってことが、ジャーナリズムの本質なんじゃないかなと」と公平性は必要ないという見方を示す。 続けて、「BBC の例を見てですね。 BBC には放送法のような公平を求めてないです。だから、サッチャー政権の時のフォークランド紛争に真っ向から対立しました。今も王室と対立している。こういうようなですね、やっぱり警鐘を鳴らすという一つの方向って非常に大事で、これが歴史を動かすんではないかなと。でもそのために大事なことは、経済人が自らのよって立つ影響力でもよく認識してですね、そしてスポンサードを怠らないってこと」と語った。


https://npn.co.jp/article/detail/200018302/

ーー記事ここまで


リベラルを自称するようなテロリストたちは、自分たちの小数の勢力が大多数の国民を騙し、支配し、コントロールし、自分たちは汚れた仕事を絶対にしない。 しかし多くの国民にそれをさせる。 成功した時は自分たちの全ての手柄にする。 しかし失敗した時は実際に行動を起こした、だました国民たちに全てなしつける。 そういうことが当然である。 正義である。 という風な主張をしているこの状態を全くおかしいと思っていないようだ。


サンデーモーニングで極左の論者がこれと同じことをいった。 政権を批難するためであるのなら、嘘や捏造をしかけてもそれは許される。 というふうな概念を彼は堂々と語った。 私は現場の動画を見ていないが、このような人物が権威とやらに守られて良識ある市民とやらに祭り上げられてきた古い世界というものが、どれだけ異常であったかということ。


これに気づかなくてはいけない。 そしていつも言うのだが気づいた以上は行動を変える。 これらの最初から人間を騙して奪ってコントロールして、自分の代わりに奴隷のように使うのだということを仕掛ける勢力。 これをなんとかして無効化消滅させなければ、社会における影響力をゼロにしなければ、我々の日本人の未来はない。 そして新しい世界の人類の未来はない。 と、どうやっても今の段階で気づかなければならないと私はこれを言う 。


ーー記事ここから ツイッター 三木慎一郎 1219


中共から礼品を贈呈されると、受け取った本人は潜在的にかなり戦意が失われます。 中国でいう礼品は単なるお土産やギフトという意味ではありません。 知中派ならその事はよくわかっているはず。 林芳正は毛沢東の置物ね。 松下新平は例の秘書に持たせたその箱の中身ね。 儀礼的礼品はタブーですよ。  知中派の議員や中共幹部や親族の結婚式に参列した経験のある方なら知っていると思いますが、参列する時は純金のアクセサリーや置物を贈るのが常識です。 高額であればあるほど、一緒に写真を撮る順番が決まります。 金は周大福がお決まりで、受け取った人は現金化します。 ワイロの定番方法です。  誤)知中派の議員や 正)知中派の議員は


ーー記事ここまで


林芳正外務大臣が中国人の何らかの催しに呼ばれ、彼ら中国人勢力から記念品として、毛沢東の小さな胸像をもらった。 ゴールドでできた置物をもらっていたということが判明した。 


彼ら政治家、そして経済人や学者たちもそうであろう。 これらもらった置物はゴールドであるからもちろん換金する。 お金に変える。 これは賄賂だ。 しかし建前上名目上はゴールドで出来た置物という形で収支報告を出すであろう。 このような形で中国人たちは公然と日本の支配層達を支配コントロールしている。


ーー記事ここから 産経 1219


林芳正外相は19日のNHK番組で、来年2月に中国で開かれる北京冬季五輪への対応について「人権の状況も含めて判断していくことになろうかと思う」と述べた。米国や英国は政府使節団を送らない「外交的ボイコット」を発表しており、政府は閣僚の派遣を見送る方向で検討している。 北京五輪をめぐっては、岸田文雄首相が「適切な時期に諸般の事情を勘案して自ら国益の立場で判断する」と説明している。林氏は「日中関係も当然、諸般の事情に入ってくる」とも述べた。


https://www.sankei.com/article/20211219-KLSFWO74CNM2TM3W5IR23RHNPA/

ーー記事ここまで


それしか彼らはしかけていない。 学術関係者に、その学者が欲しがっていた太古の中国の巻物であるとか書物であるとか、それの正確な複製品を、または場合によっては本物を賄賂として渡すことによって中国にとってのみ有利な言論を発進させる。 行動コントロールをする。 これを中国の共産党の工作員関係者たちは公然と、長い長い間仕掛けていた。 こういうことも我々日本人はどうやっても知らなければならない。 


儒教圏域なる座標は他人を支配コントロールすることから始める。 それしかない。 そのような勢力を大きくもなく小さくもなく観測し、認識する努力を我々日本人は怠ってきた。 だからこれだけ騙され、奪われ続けてきたのだという理解を得るべきだ。 そして強い反省のもとに彼らを無効化する、消去する、対抗する、弾き返すという新しい概念をどうやっても獲得しなければならない。


そうしなければ日本なるものは消滅する。 日本人が消滅するということは人類が消滅するということと同じなのだ。 これからのおよそ100年に渡るような日本人の、これからの地球人類に対しての大きな計画を知れば、あなたはこの概念に絶対に到達する。 到達しない人間はそもそもが向こうの工作員だ。 私はこのように判定する。


ーー記事ここから ツイッター 門田隆将 1220


北海道の土地や都内タワーマンション等の中国“爆買い”が止まらない。地方では太陽光発電建設ラッシュ。山口県岩国の元ゴルフ場でも大規模建設だが中国の上海電力日本法人が事業会社を買収していた事が判明し騒然。林外相系の企業が太陽光発電建設に特に熱心とか。やれやれ


上海電力が事業会社買収 岩国市美和に建設中のメガソーラー | 地方経済 | 中国新聞デジタル  

岩国市美和町の元ゴルフ場開発用地に大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設が進んでおり、中国に本社を置く上海電力の日本法人が事業会社を買収していたことが10日、分かった。


ーー記事ここまで


独裁勢力と言われる座標は自分の考え行動に一切の責任を持たない。 成功すれば果実は全て自分のもの。 失敗すれば誰かに押し付ける。 これで生まれた時からやってきた。 その結果どうなるのか。 人間の世界だったら誰かに罪を押し付けて牢屋に入れる、処刑する。 これで通るのだろう。 彼らの権威のもとにそれをやるのだろう。


しかしこれが地球環境に対する開発の動きであったらばどうか。 責任を取らない彼らは地球環境における本当の目的、これを理解もせず知ろうともせず、ただただ自分たちの体制の強化維持拡大のために、開発と称した自然破壊を深めるし強める。広げる。


この動きが中国とインドの国境線などで大きく起きている。 そして中国の企業が展開する全ての国で起きている。 彼らは地球環境からも奪うことしかしない。 彼らは自然環境の保全回復ということをしない。 考え方もない。 奪うだけだ。


そのような勢力を今後新しい地球社会において受け入れていくことができるかどうか。 共存することができるかどうかということをあなたは考えなければならない。


ーー記事ここから 産経 1219


新疆(しんきょう)ウイグル自治区や香港などでの深刻な人権侵害行為を非難する国会決議案が、公明党の一部幹部の意向を反映し、中国政府への批判のトーンを弱めていたことが19日、分かった。原案に明記されていた中国当局による人権侵害を非難し即時停止を求めた部分は削除され、人権状況について説明責任を求める内容に修正された。ただ、修正後の決議案は公明が党として正式に了承するまでには至らず、今国会での採択も見送られる方向となった。 決議の原案は、超党派の日本ウイグル国会議員連盟や日本チベット議連などが今年4月に作成したが、先の通常国会では採択には至らなかった。 ウイグル議連会長で自民党の古屋圭司政調会長代行は今月14日、公明幹部に改めて21日に閉会する臨時国会での採択に向け、協力を打診した。公明幹部は原案の表現を修正するよう求め、古屋氏が応じた。


https://www.sankei.com/article/20211219-UTRIP4RCKJM23NN3PGWT2CAYOU/

ーー記事ここまで


そして地球という惑星はどう考えているのか。 これも考えなければならない。 自分なりの理解を得なければならない。 地球という惑星はあらゆる全ての生物の学び、修練の場としてある。 あらゆる全ての生物の幸せを求める場としてある。 中国なる座標は、悪魔教団なる座標は、エゴのままに地球に居座っていたこれらの外から入ってきたような座標は、奪うことしかやらない。 それは地球という惑星の、そして地球という惑星が求めている様々な多様性を持つ生命体への簒奪、さらに死滅へ向かう動きに他ならない。


そしてこれらの奪い取る勢力は一切責任を持たない。 なぜならば彼らは自分の母星にただ帰って行くだけだから。 これはこの地球破壊におけるこの牽引者、推進者などを含める動きは、われわれすべての人類の問題であり、全ての存在の問題である。 というこの理解をどうやっても得なければならない 。


ーー記事ここから NHK 1220


中国の前の副首相から性的関係を迫られたことをSNS上で告白したとされる女子テニス選手が、

シンガポールのメディアの取材に応じ「誰かから性的暴行を受けたと言ったり、書いたりしたことはない」 としたうえで、みずからは自由だと強調しました。 中国の女子プロテニスの彭帥選手をめぐっては、共産党最高指導部のメンバーだった張高麗前副首相から性的関係を迫られたことなどを告白したとされる文書が先月、SNS上に公開され、その後、連絡がとれなくなったとして、国際社会から安否を懸念する声が上がっています。こうした中、シンガポールの有力紙「聯合早報」は、上海で開かれたスポーツの大会の会場を訪れていた彭選手が19日、取材に応じたとして、その様子を撮影した動画を公開しました。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211220/k10013395371000.html

ーー記事ここまで


聯合早報とは、シンガポールに住んでいる中国人向けに発行している、中国文字で書かれた新聞だ。 つまりNHKが言っていることはこういうことである。 日本に居住している中国人向けに、中国文字で発行されている新聞で、恐らく一番発行部数が大きいものに中文導報というものがある。


この中文導報は日本国家を代表する有力ペーパーである、と紹介するようなものだ。 明らかに文章の構造がおかしく、これらの文章を「 NHK局内の中国人ライター」 が書いたとわかるだろう。 NHKでニュース原稿を書いている人間に、中国人韓国人が相当いるのだという事実は知っておくべきだ。 そしてこれらの動きからいえること。 これは馬鹿でもわかる。


このホウスイ選手が別人であるか、または、洗脳が完了して、脅しが完了して、余計なことを言えば家族の命が、一族の命がないと強い強い命令を受けているというそれだ。


そもそも彼女が外国人記者団の前にでて、それの受け答えをすればいいだけに過ぎない。 そしてシンガポールというのは中国の属国であって、国家ではない。 シンガポールにおける支配層はすべて中国人だ、と、ここまでモデル化しても間違っていない。 そういう地域からの情報発信ですべてを信じろと強要する中国のやり方。 彼らの手法は最近だいぶん余裕がないというか雑になってきているなと強く感じる。


ーー記事ここから ブルームバーグ 1220


(ブルームバーグ): 世界経済フォーラム(WEF)は来月スイスのダボスで開催予定だった年次総会を延期すると発表した。新型コロナウイルスのオミクロン変異株の感染がスイスと世界で拡大しているため、2年連続で少なくともスイスでの1月開催を見送る。 WEFは来年1月17-21日の開催を計画していたが、オミクロン株に関する「不確実性が続いている」ため再考を余儀なくされ、現在は初夏の開催を予定していると説明した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/1af0f830249627e9457f89a2bd9ade524aa06914

ーー記事ここまで


普通の会議ならオンラインで出来る。 しかしそれは必ず盗聴される。 米国のNSCは彼らのこうした会話の全てを記録している。 もちろん悪魔教団の彼らはそれをもう完全に理解している。 だからリアルで、盗聴装置の排除した部屋でリアルタイムで意思伝達をやるしかこれからの悪逆な計画の策定確認はもうできないのだろう。 わたしはそれを考える。


そして今の流れは恐らく彼らの構想したパンデミックからのワクチン投与、これがだいぶん進行したので、あまり慌てる必要はないという余裕の姿にも見える。 そしてこれらの概念を世界の人々は獲得しだしているので、目立ちたくない、索敵されたくない、そうした彼らの身勝手な自己保存の心の動きが内心にあるのではないかと判定する。


だが彼らはどうやってもこれからの人類全体の裁き、大きな反逆と復讐の業火に焼かれる。 またあっきりいう。 焼かなければならない。 我々が。 落とし前はつけなければならない。 でなければ新し世界には進めないからだ。


ーー記事ここから コリアエコノミック 1220


金正恩氏、激老け姿で登場 再び健康異常説浮上 この中央追悼大会に出席した金総書記の姿が注目を浴びている。前回報告された姿より顔色が悪くなっており、口元のシワがより深くなっていることから、金正恩氏の健康をめぐる異常説が再び浮上しているのだ。 金正恩氏は1984年生まれ。まだ30代である。特に、前回の三池淵市(サムジヨン市)の建設事業現場にて指導を行なっている際(11月16日)の姿と比較すると今回の写真ではわずか1ヶ月で急激に老化が進んでいるように見える。 

前回、日本の東京新聞および米国のボストン・グローブ紙では金総書記の変わった姿から「影武者説」を提示したが、北朝鮮の関係者はその疑惑を否定した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/111b8a6cc22b2d237db0369b8766e2b224ec1b23

ーー記事ここまで


金正恩という人物はもういない。 今は複数の替え玉を労働党と軍部がその勢力争い、主導権の表現としてそれぞれ使い分けている。 昨今の替え玉は労働党であるらしい。 そして少し前は軍部だった。 だからこのふっくらとした若い替え玉の時は、妹とされる金与正とされる女性の地位向上の動きがなかった。 軍部はそれを認めていなかった。 彼らは自分たちの玉が女になることなど絶対に拒否するという態度だ。


だがどうやら今の実験は労働党に移動した。 だから替え玉も変わった。 なのでいきなり金与生という人物の地位向上情報が出てきた、とわたしは判定する。 いずれにしても北朝鮮は5年間は何もできない。 場合によっては10年間。 それは金正恩委員長の子供が成人するまではどんな冒険主義も避けるという全体一致があるからだ。


それがあるから、中韓はこの北朝鮮という座標を利用した利用計画が全てとん挫してしまっている。 わたしにはそう見える。 ムンジェインが死に体になったのは、この金委員長死去が彼らの中でも完全に明らかになったと確認されてから以降だ、ととらえるからだ。


ーー記事ここから リアルエコノミー 1220


 アニメの趨勢というところで、はっきり脅威に感じているのは北京発のアニメーション。かなり洗練された商業作品になっています。僕は10年前、北京大学で講演をしたことがあるのですが、アニメ同好会などそこに集まった人数は相当なものでした。その彼らが10年の月日を経てプロになったわけです。怖いのは北京大学という名門出のインテリがアニメの世界に入ったということ。 加えて中国は国家としてもアニメ界に相当の支援をしている。かたや日本の政治家は、アニメを30年前、40年前の感覚で捉えている節が見受けられる。日本はビジネス一辺倒の視点でアニメ作りをしていると、北京の彼らに完全に負けてしまうぞ、という危機感があります。でも自分の講演を聞きに来ていた彼らに、そこまで塩を送ったつもりはないし、負けたくない。 しかしながら、日本はもうアニメ先進国ではなくなった、という認識は持ってほしい。にもかかわらず、メディアやビジネス界がその認識でいるのはずさんというものです。(次回に続く)


https://hre-net.com/syakai/syakaibunka/56673/

ーー記事ここまで


中国がコントロール支配と外貨獲得のための手段として、20年くらい前から日本に人材を送り出し、さらに低価格であろうともとにかく日本のアニメスタジオの下請けをうけて、様々な技術ノウハウを学んだという事実を知ると、この冨野監督の発言はいろいろわかるところがある。


我々日本はビジネス一辺倒でアニメを制作しているから、補助金づけの中国アニメ制作に負けると彼は明確に言い切っているが、これはそこまで本当のことをいっても大丈夫かなと思ってしまうほどのものだ。 冨野監督はクレバーなので、賢いので、中国共産党のアニメへの接近の意味を最初から理解していた。 そう見る。 何せ彼は初代ガンダムのころから軍産とシオニスト、そして悪魔教団的な概念をこれをきちんと理解して、ばれない形で換骨奪胎して表現していたからだ。


レコンギスタといわれるアニメの中において、人類が食料として食っていた人間、これをクンタラといった。 しかしこのクンタラという勢力は、その前の世界における悪魔教団、つまり人間全体を勝手に支配コントロールしていた勢力。 この様にどうしてもわたしはとらえてしまう。 今のダボス会議がどうしたの連中などを意味する。 はげ監督は深いのだ。 もっと長生きしてたくさんアニメをまだ作ってほしい。


ーー記事ここから NHK 1221


東京 武蔵野市が提出した実質的に外国籍の住民も日本国籍の住民と同じ条件で参加を認める住民投票の条例案が21日、市議会の本会議で採決が行われ反対多数で否決されました。 武蔵野市の松下玲子市長が市議会に提出した常設の住民投票の条例案は「多様性のある市民の力を生かしたい」などとして、投票資格を、3か月以上市内に住所がある18歳以上とし、実質的に外国籍の住民も日本国籍の住民と同じ要件で参加できるとしたものです。 21日市議会の本会議が開かれ、今月13日の総務委員会での審議では条例案が可決されたことが報告され、議員からは「市民自治が大きく前進することが期待できる」などとする賛成の意見や「外国籍の住民の投票は一定の基準が必要である」などとする反対の意見が出されました。 そして本会議での採決が行われ、賛成は立憲民主や共産の会派など11人、それに対し反対は自民や公明の会派など14人で反対多数で否決されました。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211221/k10013396981000.html

ーー記事ここまで


21日武蔵野市議会において外国人の事実上の参政権につながる住民投票改正条例に対しての採決が行われ14対11で否決されました。これを受け松下市長はまだ説明が足りなかった、今後深く説明をしなおして再びこの改正条例を提案したい。というふうなことを発言しています。


彼女の背後には明らかに外国勢力がいるでしょう。中韓です。これら滅びていくことがほぼ確定的になってゆき誰の目からも隠せなくなって行く座標が、日本から奪い取るための動きを猛烈に強めます。 今回の武蔵野市の事例はそれに該当するものだと思っていなければならない。 善良な顔をして、誰にも反対できないような主張して、そして結果的に騙す。


反対する人間には人種差別のレッテルを貼る。こういうものをはねのけなければならない。 人種差別と言われたらそれが何か文句があるのか。 ここまで言わなくてはいけない。 日本人ははここまで変わらなくてはいけない。 野蛮、蛮勇、ちから、などなど弾き返すパワーを我々は取り戻さなければならない。 なぜならば奪いとる勢力が我々以上に野蛮で、残虐で、残酷で、冷酷で、邪悪で、狡猾な、そうしたこころずっと抱え持っているからです。 我々が大きく変わらなければならない。 これを言います。


この地球世界には、人間の姿をした、だが心の中身、魂は犬ころ、野犬が入った者たちがたくさんいる。 それらは人間の格好をしているがしっぽが生えている。 それは恐竜人間のしっぽだともわたしは勝手に言う。 それらを索敵せよ。 そしてそれらは常に関してその動向をチェックしていないと、人類世界を侵食する動きを強める。 我々はこうしたものに無頓着だった。 無頓着でありすぎた。 もうそうした愚かな自分であり続けるのは止めなければならない。 自らを変えていかなければならない。 我々の眼前の敵はもうわかっているのだ。 それはこの名称で呼ばれている。



  背徳の犬たち  と。



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終了

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