第36話 地球はウソをゆるさない
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2021・1215水曜(令和三年)
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今まで水面下でずっとその正体を隠していた地底政府といわれる連中が、その姿を水面の上に表してしまったことによって、彼らは実質消滅の方向に入った。 わたしはおおきくはそうとらえる。 隠れており、その認識が観測者の側にない状態なら、それは一方的に好き勝手なことができるものだ。
しかし表れてしまった以上は、全体を観察され、構成者を分析され、そのシステム構造の弱いところを解析され、対抗策を編み出され、弱いところからの攻略をしかけられていく。 また、今まで散々に一方的なエネルギーの収奪を行ってきた座標でもあるのだから、今度はそれらに対しての還流とでもいえるものを、この地球という惑星座標から、そしてそれの上層システム階層構造の一部をなしているであろう、因果応報という領域からそれらを強く求められる。
今までは彼らはそれらの要求を、つまり代金の支払いを、自分たちの眷属の下っ端に肩代わりさせてきたが、今回は本当に最後の既存文明の終焉ステージなので、今までのツケ払いの全てを利息をつけて支払え、という強い強い力が彼らに働いているふうに見える。
そして彼らが信奉してきたのであろう親分であるそもそものサタンが、これが反転してひっくり返ってしまって、地球再建機構とでもいえる組織に対して司法取引を申し出て、自分の配下の情報をすべて提供してしまっている、という風にわたしは今の流れをみるので、今までのような逃げ隠れの繰り返しは恐らくできないだろう。 そうとらえている。
ーー記事ここから 週刊女性プライム 1213
年間約8万人。 この数字は日本全国の警察に届けられる行方不明者の数である。警察庁によると、統計が残っている昭和31年以降は年間、8万~11万件を推移していたが、平成18年以降は8万件台が続き、直近の令和2年は約7万7000件と最も少なかった。 それでも1日当たり200件以上の届け出がされている計算だ。大半は届け出た当日~1週間以内に不明者の所在が確認でき、事なきを得るのだが、中には所在確認までに数か月、長いときで2年以上かかるケースもある。 行方不明の原因・動機としては、「疾病関係」が全体の3割を占めて最も多く、このうち7割超が当事者に認知症の疑いがあった。続いて「家庭関係」、「事業・職業関係」、「異性関係」の順で、とりわけ未成年者の女性が対象になると、誘拐・監禁といった事件性を帯びてくる。 1990年に新潟県三条市で女児(当時9)が行方不明になり、中年男性によって9年以上監禁された事件や、2014年に埼玉県朝霞市で少女(当時13)が誘拐され、大学生によって2年間監禁された事件などがそれで、いずれも世間を震撼させた。 前述の統計によると、9歳以下の子どもに限定すれば、令和2年の行方不明者数は1055人で、過去5年間は1100~1200人台を推移している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/101a2516f29f90817a9e15e01a2ab89840e9bfe8?s=09
ーー記事ここまで
現在は2021年の12月の15日の水曜日です。日本では年間9万人の行方不明失踪者と言われるものがあります。そのうちの約1000人が9歳未満の子供達です。この行方が全く分かりません。 今まではこうした情報というのは日本国内では流通させられないようになっていた。なぜならばそれらの行動的主体者、主犯達というのは大きくは朝鮮半島中国などに関わるような連中がそれを行っていたから。このように私は判断します。
だから記事の差し止めということに対する動きが公安筋、つまり上部には米国がいます、米韓同盟という構造における捜査のストップ。 メディアにおいては在日南北の記者たち、最近は中国人たちも増えています。そうしたことの圧力が日本国民に表のメディアにおいては、そんな事実があるのだということを伝えないようにしていた、させられていた。これがあったと思います。
ところが12月13日の女性セブンなどにおいて、年間1000人の子供たちが消えているということにおける具体的な二つの事例をベースとした記事がありありと発信されました。 日本人の多くはこれらの子供たちが臓器売買、又は性奴隷の形で誘拐されて、世界のどこかもわからないようなところに勝手に輸出されているという事実を知りません。 または薄々気づいてていたかもしれないけれども、そんなことがあるはずがないと自分で自分に大きく規制をかけていた。自分で自分をごまかしていた。そのような認識空間にあった。これを言っていいと思います。
ところが我々は去年の2020年の11月3日における米国大統領選挙の乗っ取り、ハイジャック。 そこから怒涛のように出てきたカバール、ディープステイト、地底政府、悪魔教なる言葉に代表されるような、本当に少数の人間達が人類全体を裏から支配しているという構造が実際にあり、それらの少数者たちが自分たちの組織の結束の為に、そして自分たちの若返りとやらのために、子供たちを切り刻み、その血をすすり、薬物漬けにして性行為にしたり、最終的に殺している。楽しみながら殺している。 ということの事実を知りました。人間は知った以上は行動を変える責任があります。行動を変える義務があります。
ところががこの概念すら持っていないほぼ全ての人間はこれらの深刻な情報でもただの趣味、快楽娯楽、楽しい時間、とこのように解釈して何事も無かったかのように通り過ぎていきます。 それらの人々は次の瞬間に自分、または自分の子供達が同じ目にあってもそのように通り過ぎることができるのか。これを自らの心の中でシミュレーション、再現をする必要があると思います。 この奪い取るものたちをまずは浮かび上がらせなければならない。そうしなければ彼らを無効化することが、消し去ることができない。 そしてそれをどうやってもこの最後の段階においてはやらなければならないのです。よろしくごきげんよう。 口述筆記1215
ーー記事ここから 時事通信 1215
【カイロ時事】アラブ首長国連邦(UAE)の当局者は14日、米国製の最新鋭ステルス戦闘機F35の購入に向けた交渉を中断する方針を米国側に通告したと明らかにした。 ロイター通信が伝えた。トランプ前米政権が昨年仲介したUAEとイスラエルの国交正常化を受け、UAEが売却を求めていた。 米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)によると、米国は中国からの最新鋭兵器に対する偵察活動を警戒。中国と関係を深めるUAEに安全保障上の予防措置を講じるよう求めたが、UAE側が難色を示したという。UAE当局者はロイターに「技術的要求や費用対効果を考慮し再検討することになった。交渉を再開する可能性はある」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/df489626e9e04b34f70852976a93fb76ca4a625f
ーー記事ここまで
現在は2021年の12月の15日の水曜日です。UAE アラブ首長国連邦が米国との F 35購入における協議、これを一旦中止するという発表を先日行いました。 これは米国のがわが UAE の防衛における情報漏洩、特に中国に対しての情報漏えいに対して取り組みを示せということの要求命令に結果として答えられなかったという言い方になります。
UAE は少し前において中国が UAE の国内で展開している明らかなる軍事施設。 明らかなる軍人港そして明らかなる民間船を偽装した情報収集艦などの寄航を含める中国の軍事属国化に向けての動きを、米国にバレないようにひっそりと行っておりました。 CIA はもちろんこの動きを察知しており、数ヶ月も前から何度も何度も UAE に対してこの中国の貴国に対してのスパイ活動を止めさせなさいというふうな勧告を出していました。 しかしUAEはしらばっくれていましたその状況下で彼らは F 35を購入しようとした。目的は明確です。
F 35における最先端の軍事情報を中国に流す、この計画が最初からあったと見るべきです。そのことを振り返った時 UAE というのはサウジアラビアの入り口です。 UAE でまず鉄砲玉のような動きをさせてから後に、サウジアラビアが動くという構造にあれらの湾岸イスラム諸国は大体はできています。 となるとサウジアラビアにおける中国との水面下における深い繋がりというものを疑わざるを得ません。
中東地域が米国の国力の低下によって今度は中国と組んだ方が儲かるという風に判断を下すのならどこかの時点で彼らはデジタル人民元の採用という愚かな決断を下す可能性、これはあるかもしれません。 ただしデジタル人民元というものはそれを採用した時点でその国独自の金融財政政策の全てを中国に委託する、握られる、強奪されるという構造になっているので、果たしてそこまでできるのかどうかということに関しては未来がわかりません。
世界の地域というものは米国の西側自由主義体制の凋落によって、そして息切れしながらもそれでも米国に追いつこうとしている独裁が当然であるという考え方における中国との対立相剋が強まっています。 それがこのような UAE の兵器選定計画とでも言える背後に出てきたと私は見ています。 よろしく、ごきげんよう。 口述筆記1215
ーー記事ここから 中央日報 1215
韓国のCPTPP加入推進に関しては「韓国とは今まで協議したことがなく、また現時点で(協議する)予定もない」と述べた。 CPTPPに加入するには、議長国の日本をはじめ全体加盟国が賛成しなければならない。韓国の洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相兼企画財政部長官は13日、「政府はCPTPP加入に関する世論を聞いて社会的な議論に着手する考え」とし「利害関係者との社会的議論に基づいて関連手続きを始める」と述べた
https://s.japanese.joins.com/jarticle/285682?servcode=a00§code=a10
ーー記事ここから 夕刊フジ 1215
いま、中国という「巨龍」が日本を?み込もうとしている。今日の護憲派が攘夷に当たるが、幕末の先人たちは開港という現実を選んだ。 ブランズ教授は「日本はこれまでも世界史の進路を大きく変えてきたが、先の大戦後、貪(むさぼ)ってきた惰眠から覚醒しようとしている」といって、安倍晋三内閣を継いだ菅義偉内閣と岸田文雄内閣が、「これまでと変わらない(=モア・オブ・ザ・セイム)と見るのは誤りで、日本は脱皮しようとしている」と説いた。 この大きな要因が、深刻化する中国の脅威と、米国にいたずらに依存することができなくなったためであり、安倍元首相が「自由で開かれたインド太平洋」戦略を提唱したことを称賛している。 そして、日本が「『普通(ノーマル)の国』としてよみがえることによって、米国にとって地理的な条件と、経済、軍事、技術力、民主的な価値観を共有しており、英国と並ぶ重要な同盟国となろう」と論じていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/528f1e54079d7887b8fd3d212673255b1309fafd
ーー記事ここまで
韓国にせよUAEにせよ、中国と明確に裏側でつながってしまっている座標だ。 そして今地球表面上で起きている動きは、自由を求めるのか独裁を求めるのかという二つの選択肢であり、あなたなるものがどちらを採用するのかを地球という惑星座標、そして地球再建機構とでもいえる座標存在がそれを計測している、というふうな概念をわたしはあなたにいう。
韓国におけるTPP11加盟申請がどうしたの動きは、すでに完全にレイムダックになっている文政権が、何か仕事をやっています、やり遂げました的な偽装の為に使われている。 だが今のままでは彼は刑務所に行くことになるだろう。 歴代の大統領と同じだ。 ただし次の新しい大統領とやらが反日反米親中親北の、ムンジェインという男のコピーみたいな存在が就任するのなら、それは話は別だ。
ただそうなったら米国は本気で韓国を見捨てる。 それは決定されたことだが、その動きを速めることになる。 だが朝鮮半島から米軍が抜けたらそこに中ロが入ってくるのは必定なので、それらの駆け引きというか、日本の側の軍備増強を急がせるというか、いろいろな動きが起きるだろう。
ただ日本としては、弱い国家を偽装して米国への一方的な従属を行っても、これ以上は自分たちを守れない。 正確にいうなら、日本の支配層の生命と財産は守れない、というのが分かったので、緊急に国家の形を変えていこうとしているのが分かる。
世界の見え方はいろいろある。 これらの動きを米国の軍事産業だとかカバールだとか、その辺の単語を使って文章を作るのは簡単だ。 しかしそれらは大きな動きを形容しているだけの飾りの文章群でしかない。 黙っていたら中国に本当にすべてを奪われて日本が消える。 それを日本人であるわれわれは認めるのか認めないのか。 認めないのならどうするのか、したいのか。
そういうことの文脈がまず一番最初にある。 自分はどうしたいのか。 自分は、だ。
ーー記事ここから ロシア内戦時の赤軍における中国人兵士 ボリス・エゴロフ 1214
1917年当時、最大20万人の中国人がロシアに住んでおり、工業、農業、建設の各分野で重労働に従事していた。ロシア帝国政府は、第一次世界大戦により生じた人手不足を、中国で低賃金労働者を盛んに募ることで解決しようともくろんだ。 しかし、ボリシェヴィキが権力を奪取し、内戦が始まると、ロシア在住の中国人は困難な状況に陥った。ロシアはカオスの淵に沈み、お金を稼ぐ機会はなくなったからだ。 シベリアおよび、ロシアの南北の港湾が、君主制を支持する白軍と干渉軍の手に落ちると、中央ロシアに住む中国人が帰国するためのルートは閉ざされた。それに、そもそも誰も中国に戻りたいと思っていなかった。 当時、中国はいわゆる軍閥支配の時代に入っていた。つまり、この国は群雄割拠する軍閥や馬賊により四分五裂していた。 ロシア各地の大都市には、上に述べたように、中国人労働者が大量に流入していた。彼らが自分たちとその家族を養い、帰国の旅費を稼ぐには、赤軍入隊がほとんど唯一の方法となった。
https://jp.rbth.com/history/84614-roshia-naisen-toki-sekigun-okeru-chugokujin-heishi
ーー記事ここまで
ロシア革命における赤軍の構成要素を中国人クーリーたちが相当しめていて、それらがいなければロシア共産革命は成功しなかったという歴史的事実。 これらの概念は日本には意図的にであろうが入ってきていない。 ロシア研究者の間においては常識であるのかもしれないが、すくなくともわたしは知らなかった。 少し考えればわかることだったが。 それは米国に労働奴隷を輸出する、食いぶちを減らすために捨てる、こうしたことを大清帝国はやっていたのだから、それは地続きのロシア帝国にもやっていたのは当たり前だといえば当たり前だ。
そしてこの中国人たちがソ連建国のあとにおいても、その国家建設の中心にそうとういて仕事をしていた。 内戦時における残虐行為の延長をずっとやっていた。 ロシアの側からこれらの資料が出るというのは、そろそろ日本人も本当のことを知っておけという何か大きな力が働いているからだ、とわたしは判定する。
ロシア人が英語で運用しているサイト、ロシア人がロシア語で運用しているサイト、こうした座標から以外において、共産革命というものが始まったころの中国人なるものの実際の様相を伝えるものはない。 これも米中の報道協定のようなものなのだろうなあとわたしは判断する。 日本においては報道を徹底的にゆがめる日中報道協定という、徹底的に中国に有利な片務的な情報の流れがある。
恐らく米中の国交回復のときに、そうしたコードが米国の支配層とメディアの中に刻み込まれたのだろうとわたしは判定する。
ーー記事ここから ロシア内戦時の赤軍における中国人兵士 ボリス・エゴロフ 1214
「『中国の肉』とは何か、ご存じだろうか?それは要するに、銃殺された白軍将兵の死体なのだ。『非常委員会』は、それを動物園の動物に与えている…。銃殺するのは中国人だ。我々が住んでいるモスクワでもそうだ。しかし、処刑して死体を動物に送るときに、中国人はくすねている。すべての死体を盗むわけではないが、若くて新鮮なやつを隠して、子牛肉という触れ込みで売っている…。N博士は『骨付き肉』を買い、それが人肉だと分かった…。モスクワでは、一家全員が中毒したケースもある…」 内戦が終わると、中国人は警察、赤軍、秘密警察で勤務を続けた。彼らは、強盗略奪と戦い、食糧の搬送ルートを守った。この食糧輸送は、1921~1922年の大飢饉に襲われた州を対象としたものだ。このときの飢饉で最大500万人が犠牲になった。 何百人もの中国人がソ連に永住することに決めた。ここで彼らはロシア人の妻をもち、農工業のいろんな分野で働いた。たとえば、チャ・ヤンチは、農学を学び、北カフカスで育つ米を積極的に開発した。 しかし「赤い中国人」の大半は祖国に戻った。豊富な戦闘経験と、その他の専門的訓練を受けて帰国し、毛沢東が共産主義政権を打ち立てるのを助け、まもなく中国共産党の中核となっていく。
https://jp.rbth.com/history/84614-roshia-naisen-toki-sekigun-okeru-chugokujin-heishi
ーー記事ここまで
そして中国人たちが本当になんでも食っていた。 それが人間の肉であろうとも。 というのが如実に出る記事だ。 彼らはインナーサークルの外の人間というのは、どうやら本当に人間だとは思っておらず、食物の一部としてこれを認識していたというのがよくわかる。
三国志のリアルに近いやつをあなたは読んだことがあるか。 原文に近いやつ。 その中では籠城戦をしかけられて、食べるものがなくなった中国人が、自分の子供を食べて殺すはつらいので、知り合いの子供と交換して、その知り合いの子供を食べて殺すという描写がたくさん出てくる。 もちろん知り合いはその交換して回ってきた子供を殺して食べるのだ。
彼らのリアルは相当に違ったところにある。 だからわたしはこれらの行状を見て、彼らの魂の中には相当に恐竜人間の波形形質が埋め込まれている、またはそれを請け負っている、全体が、という見方であれらの国家座標と人間集団を見るのだ。
ーー記事ここから 東方新報 1215
【東方新報】中国国家統計局によると、中国の今年の食料総生産量は前年比2.0ポイント増の6億8285万トンに達し、過去最高を更新した。18年連続で豊作を記録し、7年連続で6億5000万トンを上回った。農業の機械化、大規模化、スマート化が進み、安定した生産をもたらしている。 最先端技術は、農作業が厳しい地域に恩恵を与えている。人口に比べ大地が広大で、気候条件も厳しい新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)では、主要作物の機械化レベルは85.2%に達している。中国独自の北斗(Beidou)衛星ナビゲーションシステムと連動したスマート農業機器を使い、安定生産と省力化が進んだ。 今年は河南省(Henan)の豪雨水害や、陝西省(Shaanxi)、甘粛省(Gansu)の干ばつ、秋の収穫時期の全国的な長雨などがあったが、全般的には安定した農業生産が行われ、サンプリング調査では全国の1ムー当たりの食料生産量は前年比1.2ポイント増の387キロに上った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5db85642c635b45d05aee4a38005bd564349b85b
ーー記事ここまで
だからこうした農業改革の動きなどは彼らの潜在意識の中にある「 もう食人はしたくない」 というk持ちの現れかなあ、とは一応思う。 なぜ一応なのか。 わたしはこれらの中国の農業が絶好調で右肩上がりで生産が上がっているという記事を信じていないからだ。
これらの記事が本当なら、中国は食糧輸入を大きく減らしていくはずだ。 ところが武漢肺炎の動き以降、彼らの食料輸入は増えるばかりだ。 自分たちの作ったこれらの穀物を第三国に販売してカネ儲けをしている考え方もあるだろう。 それにしては彼らの貿易統計にそうした数字が出てこない。
もちろん、建国以来貿易統計を、国家収支をウソをついてきた中国だから、何もかも信じられないといのはあるが、それでもおかしなものだとわたしは言わざるを得ない。 外からの投資を引き込むために大きな嘘を仕掛けているとしか思えない。 嘘は巨大であるほど騙せるからだ。 彼らの国家人口が9億を割っているだろうという見方をわたしはしている。 しかし彼らは14億人からまったくその数字を変えていない。
農村で相当に人が死んでいるから、働くものがそもそもいなくなっていて、耕作放棄地が相当にあるのだという本当の真実。 これはそんなに遠くない将来に露見するとみている。
地球はウソをゆるさない
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終了
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