第33話 生きるための舞台
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2021・1212日曜(令和三年)
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日本の人口消滅とでも言える動きが続いている。1年間でおよそ100万人以上が死んでいるんだから10年後にはおよそ1100万人の純然たる日本人がこの世界から消える。 しかし外から入ってきている外国人訪日外国人定住外国人などの数がうなぎのぼりに上昇しているんだから見かけ上は日本の人口は減っていないように見える。
しかし純然たる日本で生まれ育って4代も5代も前は日本人であったという純粋日本人種族と言われるものが消えていっている。 この事に対する深刻な認識を日本人の多くは持っていない。
これを早急に獲得しなくてはいけない。本当に深刻なのだということを。
何とならば日本語で読み書きを思考する、そしてこの日本の国土に居住する日本人という個体、肉体でなければ成し遂げることのできない仕事が今後おそらく50年から100年の間においては大きくそれが控えている待っているからである。
外から入ってきている外国人たちが日本語を習得し、その上で夢の中の言葉ですら日本語で行うという風な状態になるまで20年以上はかかる。 そこまで変わってしまえば彼らの魂の奥底からの何かは変わると言える。
しかし今はそうではない。我々が、純粋土人である日本人の我々が頑張らなくてはいけない、踏ん張らなくてはいけない、気づいて行動を変えなくてはいけない。 この人が減るということを否定的にも肯定的にも見ることはできる。
しかし直近における近い未来においては明らかに否定的である。 武漢ウイルスに関連するコロナワクチンの大きな目的は日本人を対象としたものであると一旦仮定したとき、日本人が持っている人類有数の特殊な免疫機構、これらが解明解析されて他の人種に適用される前にその個体数を大きく削減するための計画を Bill GATES 等を含める地底政府、悪魔教団と言われる奴らがしかけてきた。
このように仮定し、仮説モデルを提示してこの世界を再び見返すということ私はあなたに求める。
今は4回目の既存の文明における本当の最後の最後の段階に来ている。 その状況にもかかわらず安穏とした、ぼけっとした、頭にネジが入っていないような人々がこの社会の99%を構成している。
それでは自分が死んだということにも気づかずに死んでいくだろう。 おやすみなさいと言って挨拶をして、そのまま朝目覚めずに死んでいくだろう。 今起きているということはそういうことである。謎の心臓疾患心筋まひと言われるものがおそらくは武漢ウイルス コロナワクチンの中の内容物によって引き起こされているということをわれわれはその真実に到達しなくてはいけない。 それが嘘であるのか本当であるのかということを判定しなくてはいけない。
なおかつこれに連動した形においての5Gと言われるものの全てが実はこの人類削減、日本人削減の全体計画の重要な構成要素であるのかもしれないということの疑いも持たなくてはいけない。
我々は安穏としていた、怠惰でありすぎた、そしてそれは傲慢でありすぎた。 そのことの当然の結末が帰結が今ここで表現されている。
あなたは生き残りたいのか、それとも気づかずしてそのまま死んでいきたいのか、自分がなぜ死ぬのかということも分からずに死んでいきたいのか。 そういうことが問われている。 それら含めての全ての全てが計測されている。 外側の、人類の進化をずっと見守ってきた勢力によって。 そして地球という星によって計測されている。 そのことをあなたはどう見るのか。
私の言ってることは一見オカルトや冗談にしか聞こえない。 しかしそういうものがあるのだと仮定して、今いるこの世界と自分の人生その立場その全てを見返して再検証して、あなたの持っている世界を一旦止めて、世界を止めて、そして新しい世界の再構築を行ってほしいと私はこれは、是非ともそのように思っている。
口述筆記 1212
ーー記事ここから
■「5年前から94万人減」に隠れた178万人減の真実
11月30日に総務省が2020年国勢調査の確定値を公表しました。NHKの報道のタイトルは『日本の総人口減少続く 5年前より94万人余減少』です。全国紙の報道もすべて「5年で94万人減」で統一されています。 「思っていたよりも小幅だな」
というのが経済評論家としての私の直感でした。2008年に日本の人口が減少に転じた後、それにしても5年で94万人とは減少ペースが遅く感じられる。それで総務省の発表を読んでみると実情がわかりました。数字のからくりはこういうことです。 ①日本人の人口は5年間で実は倍近い178万人も減少している ②外国人人口がこの5年間で84万人増えている ③その差し引きで日本の総人口が94万人減少と報道されている
この説明なら私もピンときます。経済の世界では『2030年問題』というキーワードがあって、2030年には日本の人口が大幅に減少し、そのことで経済が回らなくなるのではないかという危機感があります。 ちょうど10年前、2011年に総務省が発表した資料を引用しますと、その時点で未来予測された2030年の日本の総人口は1億1520万人。2020年の人口と比較すればこれからの10年間で1100万人も減少する予測でした。
これからの10年間で1100万人の人口が減少する予測があるならば、最初から「これまでの5年間で日本人は178万人減少している」という事実を報道してくれれば、事の重大さがもっと伝わったはずです。 日本の人口は減少に転じてからは放物線を描くように人口減少が始まると予測されています。最初のうちは減少率が小さいのですが、徐々に加速がついて減少幅が大きくなる。とりあえずここまでの5年間が178万人減で、ここからの10年は1100万人減少というペースで減っていくわけで、やがて人口は半減し遠い将来には「日本人は消滅する」とまでまことしやかに言われているぐらいです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ffb3d39eb67dc471421711c229e34438bfe8acf?page=4
ーー記事ここまで
12月の9日米国の会員は IOC とバッハ会長に対する名指しの批判、非難決議を全会一致で採択した。 翌日12月の9日バッハ会長は定例の記者会見の中で、「 私はホウスイ選手の状態が不安定であることを非常に心配している。今中国側の関係者と協議中だ」というふうな今までの態度をひっくり返すような発言をしている。
米国の側のこの非難決議が大きくなっていくと IOC の最大のスポンサーである米国の企業が五輪から撤退するなどの事態を呼び寄せる可能性がある。 彼はカネと名声権力、このようなものにしか興味がないような人物に見える。
そして翌12月の11日。今度はオリンピックサミットといわれるものがオンラインで開かれた。その中で各国の代表者たちにバッハ会長は、オリンピックの外交ボイコットなどを含める政治利用に反対するといった主張を行った。 米国に叩かれて反転し、そしておそらく中国に相当脅されたというのもわかる。 そしてさらにその態度を反転させる。普通政治の世界でそのような曖昧な態度を示すような人物というのは生き残っていくことができない。最終的にその地位を追われるか財産を奪われるかなどの動きを通じて、目に見える領域からは消えていく。
しかしバッハ会長という人物は相当長くこれらの界隈に生き残ってきた。 残念ながら私はこのような結論を出さざるを得ない。それは彼がカバール、地底政府、悪魔教徒、ディープステートなどと言われるような、人類世界を裏側から操ってきた勢力のメンバーであるのだろうということだ。
そしてもう一つ言える。今は欧州の中におけるこれらの奪い取る集団はどうやら本当にその勢力を減少させていっている。 各国の王族貴族などの表のメディアに出ないような子供達、子弟たち。 次男坊三男坊おじさんおばさんと言われるような遠縁の者たち。 これらが実際の人身売買であるとか深い黒い犯罪に関わっていたとみなされたような人間たちは、本当に処刑されているようだ。
それらがチラリと心臓麻痺における死亡であるとか交通事故における死亡であるとかそういう形で出ている。 もちろん私はこれを直接調べることはできないので確実にそうだという言い方はあなたには言えない。 しかし目に見えない所における掃除とでも言えるものは本当に続いているようだ。
だがこれが順調にこれからも続くかどうかというのは分からない。米国が中心になって欧州の特殊部隊などを動かしてこの動きを続けているらしいのだが、その指揮系統を、命令系統の上の側の人間を買収する、取り込むなどという動きも続いている。 しかしそれは去年までのことだ。地底政府の側から逃亡者とでも言えるような強い動き、これは自分の資産を逃がすとでもいえる動きが本当に続いている。 我々庶民はこれらの対立消滅などの動きから目を逸らしてはならない。鈍感であってはならない。
なぜならばいま起きていることは4回目の既存の最後の文明の流れにおける本当の本当に最後のステージの動きだからだ。 口述筆記 1212
ーー記事ここから 東洋経済オンライン 1212
これから20年で2000万人規模の日本人がいなくなる いずれにしても1つだけ確実に当たる未来予測があります。それは2030年、2040年の日本人人口が1000万人、そして2000万人規模で減少していくということです。 指をくわえてそれを見ていれば日本社会も沈没していく。働き手が不足して高齢者が孤立する人口ピラミッド崩壊社会が出現するのです。それに歯止めをかける有効な手段は、外国人労働者を増やすことと、農村部から先にデジタル未来都市化と進めていくこと。 その危機感を共有するには、冒頭の「日本の総人口が5年前より94万人余減少」という情報開示のあり方は、問題を矮小化するという意味でよくないやり方だったのではないかと私は思うわけです。テレビドラマに引っ張られての感想かもしれませんが皆さんはどう思われますか。
鈴木 貴博 :経済評論家、百年コンサルティング代表
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ffb3d39eb67dc471421711c229e34438bfe8acf?page=4
ーー記事ここまで
ワクチンに関連する様々な声に関して、明らかに日本の中での分断対立をあおる理由での書き込みが目立っている。 それは地底政府といわれる側のネット工作企業の方々がカネをもらって業務を行っていたり、中韓からの工作員だったり、あとは人工知能のボットだったりするだろう。
問題はワクチンを接種して具合が悪くなった人が実際にいるという部分に焦点を当てて、それらが今後拡大する可能性が本当にあるのだから、それに関連する対応策を今の段階で準備する、関連の組織を作っておく。 それが求められているとわたしは判定する。 判定するのだが、これらの言葉だけで相手の意気をくじくかのような冷笑家たち集団は、それらの概念に到達させまいと必死になって視線そらしをしかけている風に見える。
わたしは今の世界を「 人口削減と大恐慌を直近の予定としている奴らがいる」 という前提で見ている。 大恐慌は必須だ。 そこから失業者を大量に増やし、政府の補助でなければ生きていけない人間の数を増やし、そこからベーシックインカムという名称の「 家畜を生かすための餌、飼料」 これを供給する人類世界の構築を完成させ、エサを持っている側が人類の全ての運命を管理する社会体制、これの構築を本当に目指しているとみるからだ。
だから今日の時点でダボス会議における、あのメンバーにおける日本担当である、ある意味カバールジャパンの長といわれる竹中平蔵さんがこれを言った。 「 今の段階でも全国民に毎月7万円のベーシックインカムを提供することができる。 それは可能だ」 と。
早い段階で人間から自立心、独立心を奪い、政府に従属するしか生きるすべを持たない無気力な個体、国民に変える計画が立てられていて、それをまずオバマ政権の時に社会実験をしかけた。 そいしてそれは成功した。 だから米国発のこの人類総奴隷計画は、中国の社会信用システムと合体したものとなってこれから人類に襲いかかる。 その様にとらえておくべきだ。
ーー記事ここから ブルームバーグ 10月8日
新型コロナウイルス感染が原因の心臓障害は、感染初期をかなり過ぎた時点でも発生し得ることが新たな研究で明らかになった。入院が必要になるほど病状が悪化しなかった人でも、1年後に心不全を起こしたり、血栓発症で死に至ったりする危険性があることが示された。 研究結果によると、コロナ感染による入院歴のある人の心停止リスクは5.8倍で、心筋炎発症のリスクはほぼ14倍。集中治療を受けた人ではリスクがより大きく、7人中ほぼ1人は、コロナに感染しなければ縁がなかった主要心血管イベント(MACE)を1年以内に発症した。 COVID19感染から回復して12カ月以上が経過した人の心血管合併症の発症リスクが、非感染者に比べてどの程度高いかは、以下の通り。
入院せず 入院歴あり 集中治療を受けた人 心停止 大差なし 482% 2774% 脳卒中 24% 177% 310% 心不全 39% 270% 522% 肺塞栓症 119% 855% 2426% 心筋炎 277% 1264% 3940%
ーー記事ここまで
だから来年あたりから、メディアにおいてはベーシックインカムの知識の拡散、そこからの人々への意識改変への誘導。 そしてそれに連動するように、ワクチンパスポートと生体マイクロチップの埋め込み、これが出てくるとみている。 生体マイクロチップを埋めていなけれなベーシックインカムを受けられないという仕組みを構築したら、その時点で地底政府のほぼ勝利だ。 あとは人間の精神を外側からのリモート干渉、操作によって自由にコントロールできる世界に移動するだけになる。
しかしそれすらも、ワクチンの中にある物質によって本当に達成されそうな現実に入っている。 脳科学において、そのシステムは完全に理解されていないが、しかし、特定の物質と特定の物質の組み合わせの受容と発信という風なシステム構築、これをされた人間は、化学物質の量とその内容の変化に応じて、自分の考えを外部から勝手に操作される。 どうやらそのような技術が本当に確立されてしまった。 われわれが無知なままの怠惰の海におぼれているときに、悪魔教団たちは着々と自らの支配計画を進めていた。 そんな言い方をする。
生体マイクロチップには必ず毒物解放システムが入っている。 それによって個別に殺処分が可能になる。 そうなったら大多数の人類は悪魔教団の連中を神とあがめて生きるしかすべのない地球世界に置き去りにされる。 あなたはそれを求めているのかどうか、これを問われている。
ーー記事ここから 山陰中央新報 128
人口動態推計 公表見送り 今年も、コロナ影響 厚生労働省は7日、毎年末に公表している人口動態統計の年間推計について、2021年の傾向が例年と異なり推計値を算出するのが難しいとして、昨年に続いて公表を見送ると明らかにした。新型コロナウイルス...
ーー記事ここから 忽那賢志 感染症専門医 5月15日
新型コロナの発症から約2ヶ月経過した209人に高感度トロポニンTを測定したところ、135人(65%)に有意な上昇がみられ、特に男性、高齢、高血圧の既往のある人、新型コロナの急性期に重症度が高かった人で上昇していました。 トロポニンは筋肉を構成する蛋白質の一つであり、心筋障害を反映するマーカーとして、心筋梗塞や心不全などの診断に用いられています。 今回研究に参加した209人は、心臓の超音波検査では収縮機能は保たれていたことから、超音波検査では明らかな問題はないような方でも心筋障害が見られることがある、ということが分かりました。
本研究は新型コロナの回復期にある日本人患者に心筋障害の評価を行った初めての研究であり、患者の平均年齢が45歳と若かったにもかかわらず、高感度トロポニンTの陽性率が高かったことは、新型コロナが軽症であっても心筋障害が存在する可能性を示唆する注目すべき結果です。 一方で、これらの心筋障害のあった方々に実際にどのような影響があるのか、あるいはないのかについては継続的な調査が必要となります。
https://news.yahoo.co.jp/byline/kutsunasatoshi/20210515-00237982
ーー記事ここまで
隠れコロナ遺体→ https://i.imgur.com/AofrCyi.jpg
ワクチン死亡数値→ https://i.imgur.com/sXm0i9E.jpg
これから恐らく、謎の心臓麻痺が起きて、たくさんの人間が、日本だけではなく世界中で起きる。 すくなくとも我々は、陥没現象が起きる前の時点で「 謎の心臓麻痺などで次々と人々が死んでゆき、人々は周りで何が起きているのか全く分からずに怯え切ってしまう」 という状況の中で陥没が控えていくのだから、これら7年前に渡された情報のままに、本当に事態は推移している。 そう見える。
わたしはこれらの動きは複合汚染物質などがベースであろう、という伝達だったので、ウラン石炭のススのことを言った。 あの時点でまさかワクチンなどとは想像もしていなかった。 2014年前後の時点でもビルゲイツたちが人口削減に関連した動きをしている、という風な米国の側からの情報発信があったのは理解していた。
しかしそれがまさか本当になっていくとは思っていなかった。 想定を超えた。 今の動きはまさしくそれだ。 だがここでつまづいてはいられない。 知った以上は動かなければならない。 知らせることだ。 できる事はそれくらいしかない。 しかし、できる事の選択肢がある以上はそれをやらなければならない。 この世界は愉しい時間と娯楽で出来ているのではない。
生きるための舞台としてできている
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終了
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