第25話 重なる気持ちへの応援コメント
嫌いなところあっても、大好き、いいですね!
作者からの返信
いくら友達でも、嫌いなところが全くないなんて人は、滅多にいないと思います。
嫌いなところはあって、だけど大好き。そういうのも、理想のかんけのひとつだと思っています(#^^#)
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
人間関係がここまでストーリーに絡んでくるとは序盤のときは予想してなかったです、さすがですー。
作者からの返信
最初は普通に、双子が妖怪みたいなやつと戦う話を考えていたのですが、それだと独自の色が出せそうになかったので、前からやってみたかった、友達同士の微妙な関係という要素を入れてみました。
ある意味亜希がこの話の要です(#^^#)
編集済
第23話 零れた本音への応援コメント
本心をぶつけてからの助けたい気持ち、いいですね。メッセージ性ありますー。
作者からの返信
亜希にはイヤなところもありましたが、それを認めた上で、嫌いになることはできませんでした。
一見矛盾しているように見えても、どちらま立派な杏の本当の気持ちです(#^^#)
編集済
第22話 伝えた言葉への応援コメント
結城君に大量の御札、いい作戦でした。
まずは自分のしてきたことに対する決着をきちんとつけたくて、頭を下げる←偉いです。そして、壮絶な戦いですね。
作者からの返信
戦う力のない結城君が戦場に立つため、目一杯武装してきました!(^o^)!
きちんと頭を下げた杏。ですが、亜希は全くの無反応。これは、まずいかも(´・ω・`; )
第26話 決着への応援コメント
無月兄様
これは、三人の連携プレーが勝利を引き寄せましたね。
例え大した効果がないと分かっていても、お札を投げることで生まれるほんの一瞬が、花梨ちゃんの助けになる。杏ちゃんも結城君もがんばって、みんなで勝ち得た勝利、本当に良かったです。
最後の辛さんの言葉から、杏ちゃんは邪鬼を倒すことはできなくても、邪鬼に魅入られた人から邪鬼を離して助けることができる強い心を持っている人と言うことなのかなと思いました。
作者からの返信
作者として、まともに戦う力のない杏や結城君をどう頑張らせるかはとても悩みましたが、きっと本人達はもっと悩んでいるのだろうなと思いながら、この展開を考えました(*´▽`*)
辛は杏のことを、自分好みの負気を出す子くらいにしか思っていませんでしたが、実はそれよりもずっと強い子でした。
負の感情を欲する邪気ですが、そういう強さもまた強く惹かれるのかもしれません(#^^#)
最終話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でした!✨
女子同士の友情、一歩間違うと執拗な恨みや自分自身への嫌悪など、複雑に縺れてしまうことがありますよね。彼女たちの心の揺れ動きが繊細に描かれ、とてもリアルで引き込まれました。負の感情につけ入ろうとした邪鬼を倒して再び大切な友達同士に戻れたラスト、爽やかでとても心地よかったです(*^^*)
物語を愛する少年少女たちの心に真っ直ぐ届きそうな素敵な物語、楽しませていただきました(*´∇`*)!
作者からの返信
友達同士の確執や微妙な関係は、重くなりがちなテーマではありますが、ずっと挑戦してみたいものでもありました。
邪鬼がとりつくことこそファンタジーではありますが、それを除けば、こういうのって現実でも起こるのではないかと思えるような話を目指したので、リアルと言ってもらえて嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
無月兄様
良かったです! 二人の心が正に重なり合いましたね。
互いの短所、時にイライラするけれど、でもその短所も裏を返せば長所であり、互いに助け合うことができるんですよね。
それに気づけた二人の絆はより一層強くなりましたね。
作者からの返信
亜希との関係にどう決着をつけるかは本作の大きな課題ではありましたが、この話でひとつの決着をつけることができました。
実際、どんなに仲がよくてもなんの不満もないことなんて滅多にないと思います。それでも相手を好きでいられるというのが、きっと本当の友達なのでしょうね(*´▽`*)
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
無月兄様
凄いです。亜希さんの気持ちがとても丁寧に描かれていて、わかるわかると思いました。
親友なのに本音をぶつけてもらえなかった悔しさと、ならこのまま結城君を独り占めしようと言うよこしまな心。どちらも起こる負の感情ですね。
鋭い描写だなと思いました。
作者からの返信
友達としては、もちろん本当の気持ちを言ってほしかった。
だけどその怒っていながら、その一方でずるいことを考えてしまい、そっちに流れていった。
一見矛盾していますが、どちらも亜希の本当の気持ちだったのですよね(>_<)
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
二人の心に溜まり続けた暗くて重い淀みが、どんどん解けていきますね。亜希ちゃんの複雑な心の揺れ動きがとても細やかで、彼女の味わった苦しみに深く共感します。
作者からの返信
亜希はこれまで嫌な部分を多く書いてきましたが、何より彼女自身が、それをずっと後悔してきました。
いけないと思いつつ、それを止めることができない自分がさらに嫌になってという、負の連鎖にはまってしまっています(>_<)
第19話 それぞれにできることへの応援コメント
結城君、頼もしいですね!
作者からの返信
俺がいたって、足手まといになるってわかってる、なんて本人はいっていますが、こんな風にやる気を出させるというだけでも、十分な力になりますね(#^^#)
最終話 エピローグへの応援コメント
途中から一気読みしました!
なるほど。テーマは「友情・成長」ですかね。
杏さんの気持ちが、周囲に悪影響を与えていたけど、今後はそんなこともなく、幸せな未来をつかむ、そんな余韻を残すエンドで安心しました。
ここまでの執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
まさにテーマはそれでした!(ノ≧▽≦)ノ
元々この話はつばさ文庫のコンテストに出すという前提で考えたのですが、どんな話が求められているかを考えた結果、主人公の成長を書こうと思いました。
それに女の子同士の友情と微妙な関係というのは、いつか書いてみたい題材だったので、今回全面に押し出してみました。
気づかいのやり方を間違え、友達との関係が壊れかけてしまった杏。だけどそこから再び友達に戻れた今なら、前よりずっといい関係が築けるはずです。
最後まで読んでくださってありがとうございますヽ(´▽`)/
第16話 ヒーロー登場への応援コメント
きたぁぁぁぁ(´;ω;`)ブワッ
頑張って耐えたね‼️
作者からの返信
杏、ちょっとおかしな方法ではありましたが、それでもなんとか花梨が来るまでの時間を稼ぐことができました。
花梨あとはまかせた。辛のヤローをギッタギタに叩きのめしてやるのです(っ`・ω・´)っ
第15話 恐怖する心への応援コメント
イケメンからの素敵な愛の告白❤
でも、こんな告白いやだ😭
御札ダメになっちゃったし、足怪我してるし、どうにもならないじゃん‼️
絶体絶命の危機💦
作者からの返信
こいつ、イケメンはイケメンでも、相当なヤンデレです。腹いせに、どぎついBL妄想のネタにでもしてやりましょうか( º言º)
もちろん杏は立ち向かおうとしますが、これは、まともにやったら到底敵わないかも((( ;゚Д゚)))
第13話 異形の邪鬼への応援コメント
亜希ちゃんの気持ちは分からなくはない。
そんなんで諦めるならって。
でも、諦める位自分の事を思ってくれる応援してくれる友達だって事が分からなかったんだね(っω<`。)
作者からの返信
杏も亜希のことを思って身を引きましたが、余計にまずいことになってしまいました。
とはいえら今ここで、亜希のあめにやったんだよと言っても、きっと逆効果にしかならないでしょうね。二人の間にできた溝は大きいです(>_<)
第12話 告白の真相への応援コメント
亜希ちゃん聞いちゃったのかな💦
嫉妬深い彼女が、2人っきりの姿見ただけで発狂しちゃいそうなのに、自分が振られた時の話をしてるなんて知ったらヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!
作者からの返信
最悪のタイミングで聞かれてしまいました(>_<)
ケガした杏と、その付き添いというだけなら、亜希もまだ見逃したかもしれません。ですがこれは、どうやっても心中穏やかではいられないかも((( ;゚Д゚)))
第8話 言っちゃいけないこの気持ちへの応援コメント
「女子同士の気遣いは間違っている」と言う話を聞いたことがありますが、これを読んでいるとまさにそれな気がします。好きを決めるのは相手の気持ちも大事なのに。
作者からの返信
そうなのですよね。この気づかいの中に、結城君がどう思っているかという肝心な部分はほとんど入っていません。
気づかいはもちろん大事。だけど、そのやり方でいいのか考えようよ(´・ω・`; )
第23話 零れた本音への応援コメント
無月兄様
杏ちゃん、ようやく本心が言えましたね。
>イヤだって思うところがあっても、それでも亜希は、私の友達だから
その通りですよね。みんな完璧じゃHA 無いから、いいとことも嫌なところもある。でも大好きだし友達なのですよね。
道が開けてきましたね。
作者からの返信
どんなに仲が良くても全部が好きだってことは滅多になくて、逆に嫌いなところがあったって仲のいい人はたくさんいます。
今までは言えなかった本音。亜希の心にも届いたようです(*´▽`*)
第19話 それぞれにできることへの応援コメント
無月兄様
三人が良いチームになりそうですね。補い合って助けられるんじゃないかと希望が見えてきました(^_-)-☆
作者からの返信
三人の中で、まともに邪鬼と戦えるのは花梨だけ。ですが杏や結城君も、やり方しだいではできることが見つかるかもしれません。
一人でダメならチームで。これからが本当の戦いです(っ`・ω・´)っ
第18話 信じられない言葉への応援コメント
無月兄様
女の子のグループ関係。本当に難しいです。リーダーっぽい子の前で、自分の考えを言ったりするのは物凄く勇気がいりますよね。大人しい子は、我慢を重ねて無難に過ぎていくことを願ってしまいますので、杏ちゃんの気持ちは痛いほどわかります。でも一方で本音を言ってこない杏ちゃんに、腹がたつ亜希さんの気持ちもわかる。
本音で語り合える人間関係は、この年代にはなかなか難しいです。
花梨ちゃん、大胆な発言をしましたね。戦う側としたら、犠牲が少ない方を取るしか無い時もありますよね。でも杏ちゃんはそんなことはできない。それが杏ちゃんの良いところでもありますし、花梨ちゃんの思い切りがなければ戦うことすらできない。二人のコンビが揃えば最強な気がしてきました。
作者からの返信
こういう女の子のグループ関係については全く経験がなく、全て手探りで書いていくことになりました。ですが、言いたいことを我慢するというのは、割と誰にでも経験がありそうですし、それに腹が立つのも、心情としてはなんとなくわかるのですよね。
杏達の場合それが極端に表に出てしまいましたが、実はこういうの、身近なところでもあるのかもしれません(´・ω・`; )
花梨の言葉。当然杏としては受け入れられませんよね。これから、二人はどうなってしまうのでしょう。
第7話 問われた気持ちへの応援コメント
ありゃ、こじれてきましたね……。何事もないといいのですが。
作者からの返信
杏の意見、花梨にとっては納得できないものだったようです。
波風を立てないよう何とかしようとする杏でしたが、そこでさらに花梨の言葉が突き刺さってしまいました(>_<)
第6話 幼馴染の距離感への応援コメント
女子のこういうやりとり、読んでいてヒヤリとします。好きな人でのもめ事が怖いのです。
作者からの返信
これ、表面上はあくまで仲良しメンバー同士の雑談って感じで繰り広げられているのですよね。
仲良しの関係が崩れないように、必死でバランスをとっています:;(∩´﹏`∩);:
第22話 伝えた言葉への応援コメント
激しい闘いですね。けれどここは絶対に負けられない!!´д` ;💦
作者からの返信
絶対に負けられない戦いがここにあります(; ・`д・´)
杏の言葉が届くかが大きな鍵となっていますが、これはまずいかも(>_<)
第19話 それぞれにできることへの応援コメント
亜希ちゃんは、ひとりでいた杏ちゃんに声をかけてくれていたんですね。友達付き合いというのは、自分勝手すぎてはもちろんいけないけれど、顔色を見過ぎたり気を使いすぎてしまうのもギクシャクする元になってしまうのですね。
そんな過去があれば尚更、大切な友人である亜希ちゃんを絶対に犠牲にはしたくはありませんね。誰をも犠牲にせず強力な邪鬼をを倒す方法は……💦
作者からの返信
今でこそギクシャクしていますが、少なくとも最初は本当に仲がよかったのですよね。
ボタンの掛け違い&辛のせいで、拗れに拗れてしまった関係。元に戻す方法はあるのでしょうか?(´・ω・`; )
最終話 エピローグへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ラストが清々しくてハッピーでよかったです。
退魔師がエイエイ闘うお話かと思いきや(もちろんその要素もありましたが)、心の成長などもしっかり書かれてしましたね。
心理描写がお見事です。
杏の恋はこれからですが、きっとそれもうまくいきそうです。
最後になりましたが、完結お疲れさまでした。
作者からの返信
激しいバトルを書くだけの力量がなく、ならば自分にできることは何かと考えた結果、こういうお話になりました!(^o^)!
主人公杏の成長を伝えることができたらと思っていたので、そう言ってもらえて嬉しいです。
最後まで読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)
最終話 エピローグへの応援コメント
「ねえ、俺のこと話してた?」
「えっ──うわぁぁぁっ! 結城くん!?」
となったけれど、たぶんディレクターズ・カット版のために
とっておいたのですね。
敵を強くする方向ではなく
双子で面白いエピソードを考えたら
よいかもしれません。
ドラゴンボールみたいのは
いっぱいありますからね。
作者からの返信
その展開、いいですね。今回は結城君との恋愛成就までを書くことができませんでしたが、もしも本作が賞をとって書籍化したら、そっちのルートでいくかもしれませんヽ(=´▽`=)ノ
双子の面白エピソードも書いてみたいです。敵を強くしすぎると、そのうち街一つくらい吹っ飛ばさなくてはいけなくなりそうですが、そういうのはドラゴンボールにまかせましょう。
先の展開。まだ全然考えていませんでしたが、夢が広がります(*´▽`*)
最後まで読んでくださって、素敵なアイディアをくださって、ありがとうございます(ノ≧▽≦)ノ
最終話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
亜希ちゃんとも和解できたし、花梨ちゃんも交えていい感じだし、これからは楽しい日々が始まりそう!
恋の方は、まだ時間がかかるかな。
『普通の子』である杏ちゃんの心境変化にリアリティがあって、素直に応援したくなる主人公でした。
面白かったです!
作者からの返信
仲直りできた亜希に、戻ってきた花梨も加わりこれからは賑やかで楽しい毎日が待っていそうですヽ(´▽`)/
恋の方はどうでしょう。辛相手に見せた勇気さえあればすぐになんとかなりそうですが、それには亜希と花梨が目一杯背中を押さなければならないかも(;^_^A
杏は邪鬼の姿こそ見えますが、あくまで普通の女の子。その範疇からは出さずに、それでもできることを見つけてもらいましたヽ(=´▽`=)ノ
最終話 エピローグへの応援コメント
清々しいラスト。
亜紀ちゃんと、真の友人になれて、これはすごい宝ですよね。
結城くんに告白できないって、もう、杏ったら。明らかに、彼は好きだから。
完結、お疲れ様でした、
素敵な物語をありがとうございます。
こういう物語を書いたことがなくて、でも、いつか書いてみたいと思える内容でした。
作者からの返信
途中、ほとんど友情崩壊かってとこまでいった亜希ですが、最後はより強い絆で結ばれました!(^o^)!
その勇気があれば、結城君ともすぐにくっきそうなものですが、こちらはどうなることやら。だけど多分、結城君の方はいつでも準備Okだぞ(っ`・ω・´)っ
最後まで温かいコメントをくださってありがとうございますヽ(´▽`)/
編集済
最終話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れさまでした。(≧∀≦)
ラストは楽しい雰囲気でホッとしました。
連載が終わっちゃって、明日からの夕方の楽しみが無くなってしまいました。
まだまだ続くかと思っていました。
心の細やかな動きの表現が素晴らしかったです。途中特に杏ちゃんの気持ちが分かり、伝わってきて苦しかったです。
こういう友情や恋の悩みは現実にある物だと思います。
読んだ人が、何かしらの勇気を貰えるのではと思いました。
作者からの返信
誰かを好きになるってのは素晴らしいことだと思うけど、時にそのせいでギクシャクすることもある。そんな微妙な人間関係や、心の動きを書いてみました。
そのせいで途中暗めの雰囲気になることもありましたが、最後は笑顔で締めてみましたヽ(´▽`)/
連載中、ずっと追いかけてくださってありがとうございます(#^^#)
最終話 エピローグへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
杏ちゃんの恋の行方がみたいところですが……。
成長の方はしっかりと拝見させていただきました。がんばれ、杏ちゃん!
素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
結城君との恋、本当はがっつり書きたかったのですが、そうしたらとても規定のページ内に収まりそうにありませんでした(-_-;)
本編終了後、くっつく未来が待っているかもしれません。
本作は賞に送るというのを前提に考えたものでしたが、そこで求められるなはなんだろうと考えた結果、一番に書きたいと思ったのは杏の成長でした。
なので、成長したと言ってもらえてとても嬉しいです+゚。*(*´∀`*)*。゚+
最終話 エピローグへの応援コメント
あぁぁ、終わっちゃったぁ。面白かったです、ありがとうございました!そしてお疲れ様でした!
読みはじめの頃は杏ちゃんも退魔師として覚醒したりするのかな?なんて思ってましたが、あくまでも普通の女の子でしたね。友人関係に悩み、恋愛に悩み……と、これこそ普通の中学生ですね。
結城くんとの恋の行方も気になるところです(笑)
作者からの返信
杏があっさりと覚醒してしまったら、長年修行を続けてきた花梨の頑張りを否定してしまうような気がして、杏はあくまで普通の女の子の範疇でいさせることにしました。そのかわり、普通の女の子でもできることがあるんだよと伝えたくて、最後は頑張らせてみましたヽ(=´▽`=)ノ
結城君との恋、いったいどうなるでしょう?
花梨も亜希も応援してくれますし、あとは杏が積極的になれれば、くっつく未来は近いかもしれません(*´▽`*)
最終話 エピローグへの応援コメント
お疲れさまです!
ラストはキャピキャピの恋バナの女の子たちに、わたしまでアハッ(/▽\)♪笑
ピンチ、ピンチの連続に誰も傷付くことなく終わってほぉーと息を吐いたら、杏は最後にまたまた大ピンチですね。
杏の恋に、後ろから背中を押す二人を想像したら、明日から連載が続かないのが残念です。
もっと読んでいたかった、そう思うお話でした。(^ω^)
作者からの返信
恋心のせいで振り回され、一時は友達との距離もできてしまいましたが、最後は笑って恋バナできるようになりました!(^o^)!
物語はここでいったん幕を下ろしますが、もしも続きを書くとしたら、二人に背中を押されて奮闘する杏、なんてことになるかもしれません。
最後まで読んでくださってありがとうございますヽ(´▽`)/
最終話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
せっかく帰ってきた花梨ちゃんがこれからもいてくれて嬉しいです(*´▽`*)
花梨ちゃんと亜希ちゃんは、絶対これから仲良くなれそうですね!(≧▽≦)
そして、杏ちゃんの背中を二人でばしばし叩いて押す未来が見えます(笑)
作者からの返信
花梨は思ったことを遠慮なしにバンバン言うタイプで、亜希にとってはそういう子の方が本音で付き合えて嬉しいのではないかと思います(#^^#)
で、間違いなく二人揃って杏の背中を押してくれるでしょうね。
友情が更に強いものになり、そこに花梨が加わり、杏達の毎日は、更に楽しく賑やかなものになっていくことでしょうヽ(=´▽`=)ノ
第17話 去って行く辛への応援コメント
無月兄様
今度は亜希さんの体を盾に逃げ込んでしまいましたね(´;ω;`)
賢い辛はやっかいな相手ですね。
花梨ちゃんも辛かったですね。どうやったら対抗できるのか、杏ちゃんと花梨ちゃん、二人で作戦を練らないと難しそうな気がします。
作者からの返信
辛はある意味戦闘力よりも、性格の悪さとずる賢さの方が厄介かもしれません。
亜希を盾にされた以上手出しはできず。これは、何か作戦を立てなければいけませんね(>_<)
第16話 ヒーロー登場への応援コメント
無月兄様
そうなりますよね。杏ちゃんをより苦しめる方法に行きますからね。
でも杏ちゃん、頭いいです。二人を楽にさせてあげられましたね。そして自分の体を盾に使う。良い作戦だと思いました。その時間稼ぎのおかげで花梨ちゃんが到着するまでの時間を作ることができましたものね。
花梨ちゃんも頑張って!
作者からの返信
辛は賢く、そしてなによりものすごく性格が悪いです。
一方杏は、無茶ではありますが、それでもできる精一杯の方法で、みんなを守ろうとがんばりました。
次は、花梨ががんばる番。見事辛をやっつけられるでしょうか?(; ・`д・´)
第15話 恐怖する心への応援コメント
無月兄様
なるほど! 杏ちゃんにしか持てない感情、辛を見て怖いと思う感情が、味わってみたい負の感情なのですね! 辛にとってはそれは普通に食事するような感覚。でも取りつかれた人間は辛いですよね。利害の一致はないからどちらかが斃れるしかないなんて……辛いですね。
杏ちゃんがんばりましたが、辛は余裕の感じですね。
どうなってしまうのかしら……
作者からの返信
邪鬼が見える。それでいて、退魔師と違って邪鬼を怖がる。この条件を満たす杏は、辛にとって最高のターゲットでした。
ですがもちろん、杏にしてみればそんなのごめんです。杏、がんばれ~(>_<)
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
悪口いいながらもなかよしでいられそうですね。
ふん、これでめでたしだと思ったら大間違いなんだからねっ。
ツンデレな辛はどう出るのか。
あっさり花梨にやっつけられちゃう?
ここから辛の脱出劇がはじまるのか。
作者からの返信
晴れてなかよしとなりましたが、なんだか亜希はこれからツンデレになっていくような気もします(#^^#)
あとは、辛か。亜希と話がついた時点で自分の中では大きな山を越えた感じなので、もう辛は出番ゼロでも……そういうわけにはいきませんね( ̄▽ ̄;)
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
ぶつかり合わないと分からないことってありますよね。
必要なのはさらけ出すことなのかもしれませんね。
作者からの返信
お互いが真剣に向き合った結果、出てきたのは決して良い感情ばかりではありませんでした。
だけどそれも、全て嘘偽りない本当の気持ち。そしてその中で最も大きな気持ちが、この「大好き」という思いでしたヽ(=´▽`=)ノ
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
ううぁー、切ないです(>_<)
亜希ちゃんの本当に抱えていた物は憎しみではなくて自分自身への感情だったのですね。
人間って本当に難しいです。複雑。
でもだからこそ関わり合っていく価値があるのですよね。
大丈夫きっといい友達になれる!
作者からの返信
杏に対する怒りも憎しみも、自らの後悔から目をそらすためのものだったのかもしれません。だけど杏はもちろん、亜希自身も、これで本当の気持ちに気づくことができました。
本当の自分と向き合うことができたのなら、相手とだって向き合い、そして友情を育むことができるはずです(*´▽`*)
編集済
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
良かった。良かった。。゚(゚´Д`゚)゚。
二人の気持ちも声も重なった「大好き」に目頭が熱くなりました。
作者からの返信
このシーン。特に、二人の「大好き」を重ねようというのは、本作を書き始めた当初から決めていました。
当たり前のことですが、友情というのはどちらか片方が思っているだけでは成立しない。だけど二人の声が重なったように、その気持ちも、この瞬間確かに一つになったのでしょう(*´▽`*)
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
本心を言い合える仲になれて本当に良かった!
きっとこれからは今まで以上に仲良しになれますね☆
こんな事件に巻き込まれたのは不運だけど、二人の距離を縮めてくれた事件でもありましたねー(●´ω`●)←まだ戦いは終わってないけれども
作者からの返信
下手をすれば命にも関わる事態ですから、巻き込まれずにすむならそれに越したことはありません。だけどこれがなければ、こんな風に仲直りすることもなかったかもしれませんね(*´▽`*)
ありがとう辛。お礼に跡形もなく滅っしてあげるね(  ̄▽ ̄)
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
いっぱいお互いに言い合って。
最後の大好き。
すごく感動的で、とっても良かったです。
作者からの返信
話の流れから、最後に仲直りするのは当然でも、その前にあえてお互いの悪いところもしっかりと言わせてやりました。
言いたいことを全部言って、その上で最後に出てきた大好きこそが、二人の最も伝えたかった思いでしたヽ(=´▽`=)ノ
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
よかった!! 美しきかな真の友情ですね!!!
作者からの返信
友情崩壊一歩手前までいきましたが、だからこそこうして、本当の気持ちを重ねることができました。
二人の友情に乾杯です(*´▽`*)
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
お互い言いたいことが言えてよかったですね。
その上で「大好き」と言えるところが純粋で若くていいなと思います(^-^)。
作者からの返信
嫌いなところもたくさんあって、だけどそれ以上に大きかったのが、大好きという気持ちでした。
本音でぶつかり、傷つきもしたからこそ言えた、本当の気持ちです(*´▽`*)
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
よかった……よかったです🍀
作者からの返信
怒ったこと、嫌なこと、たくさんありましたが、ようやくわかり合うことができました。
色々ありましたが、最後に告げた『大好き』という言葉は、決して揺らがないと思います(#^^#)
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
友達と好きな人……揺れ動く心は複雑ですね。
亜希ちゃんが秘めている気持ちすごくわかります🌸
作者からの返信
杏が自分の気持ちをハッキリ言っていれば、こんなことにはならなかったかもしれない。だけどそれでも、こうすることを選んだのは亜希自身であり、本人もそれをわかっているからこそ悔やんでいました(>_<)
ある意味この話で一番人間らしいのかもしれません。
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
よかった、よかったあああああ……(; ;)ホロホロ
作者からの返信
亜希との関係にどう決着をつけるかは本作における大きな課題でしたが、ここでようやくそれが果たせたような気がします(ノ∀`)
あとはこのままエンディングへ……とその前に、まだ辛が残っていましたっけ。
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
うわぁぁぁー。・゚・(ノД`)・゚・。
大好き、いただきましたぁぁぁぁ――!!!
おい、聞いたか辛!(# ゚Д゚)ノシ
作者からの返信
嫌いなところをさんざん認めたからこそ、その上で告げた大好きには、特別な意味がありました。
このきっかけを作ってくれた辛は、ある意味ナイスアシストです。ザマァ!( ゚Д゚)
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
じーんとしました!(´A`*)・゚。
ようやく、お互いに気持ちを伝えあうことができましたね……っ!。・゚・(´^`*)・゚・。
作者からの返信
話を書いていくうちに、自然と力を入れたいシーンというのが出てくるのですが、本作の場合このシーンがそれでした。
近くにいるのに、ずーっと伝えられなかったお互いの気持ち、ようやく伝えることができました(#^^#)
第25話 重なる気持ちへの応援コメント
嫌い、嫌いと言い合って、最後に「大好き」の声が揃う。
胸にじわっと来ました。
ちゃんと素直な気持ちをお互いに伝えることができてよかった……!
作者からの返信
嫌い嫌いからの大好きは、大まかなストーリーを考えた時から考えていたやり取りでした。
お互い嫌なところもあって、それでも友達でいたい。そんな二人の思いを、このセリフに込めてみました(*´▽`*)
第17話 去って行く辛への応援コメント
負の感情に打ち勝たなければ、邪鬼は消えてくれなそうですね……そして辛、しつこい!
杏ちゃん、亜希ちゃんを救い、自分自身の身も辛から守ることができるでしょうか?
作者からの返信
せっかく花梨も来てくれましたが、それでも辛を倒すには至りませんでした。
亜希も、相変わらずとりつかれたまま。辛が去っていったことで直接的なピンチはひとまずなくなりましたが、まずい状況であることに変わりはありません(>_<)
第14話 邪鬼の本能への応援コメント
無月兄様
辛さんレベルになると、取り着いた人を操って自給自足できてしまうのですね。そうなればどんどん強くなってしまいますよね(>_<)
辛さんからの提案、聞くのが怖いですね。きっとあまり良い提案では無いですよね。杏ちゃん気をつけて欲しいです。
作者からの返信
元々持っていた負の心をさらに増幅させ、それをいただく。とりついた人間が倒れるまで、簡単には離しそうにありません(>_<)
にもかかわらず、まさかの提案。怪しい匂いがプンプンしますね(; ・`д・´)
第23話 零れた本音への応援コメント
亜希さんの嫌いなところも含めて好き。
「私は、亜希のことが大好きだよ!」
杏さんの言葉に亜希さんの心が開きかけました。
さあ、花梨さんの出番です!
作者からの返信
辛の言葉に揺らぎもしましたが、より強い思いを込めて、大好きと言えるようになりました(#^^#)
杏はがんばった。次は、花梨の出番です(っ`・ω・´)っ
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
亜希ワールド
アニメっぽい展開ですな。
怒っているのかと思ったら後悔していた。
よいひねりです。
作者からの返信
アニメなら、間違いなく周りに特殊なエフェクトがかけられているでしょうね(#^^#)
亜希ワールドに入らなければ、近くで花梨や邪鬼がドッカンドッカン戦っているところでの会話なので、それでは風情がないなと思ってこうなりました(;^_^A
怒りではなく後悔というのはひとつの仕掛けとして考えていたので、そういってもらえて嬉しいです(*´▽`*)
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
亜希の素直なところ、ずるいところ、とても女の子らしいと思います。
ちゃんと良心が働くところも好感が持てました。
今回の事件で、杏も大きく成長することができそうですね。
作者からの返信
良くないところもたくさんあった亜希ですが、それを後悔する良心も持っていました(*´▽`*)
ずっと本音が言えなかった杏も、この出来事で変わっていけると思います。
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
>しっかりそれを利用してた。
杏だけが悪いわけじゃなかったんですね。
お互い様だったのかも。。。
でも後ろめたいのは確かだから、そこにつけこまれちゃったんだなー……きっと……(;´Д`)
作者からの返信
杏にも亜希にもそれぞれに落ち度はあって、どっちの方が悪いなんて話ではないのですよね。
それでも、後ろめたさは残る。それを解決するには、本人同士でしっかりぶつかる以外ないのかもしれませんね(#^^#)
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
何だよぉ、亜希ちゃん良い子じゃんかァァァ( ;∀;)
ごめんよ、君を勘違いしていたようだよ……。
作者からの返信
嫉妬から、牽制したりマウントをとったりしていましたが、それを後悔もしていました。
間違いもしますが、それだけでは終わらない良心もちゃんと持っていたのです( ω-、)
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
いやいやいや……。
ほんと、どっちも良い子……。
作者からの返信
亜希はスタートからして感じ悪かったですし、心情を書く機会もなく、読者の皆様に受け入れてもらえるか、本当に不安なキャラでした。
良い子と言っていただきありがとうございます( ;∀;)
第24話 抱えていた思いへの応援コメント
亜希ちゃんも根はいい子ですね(*´▽`*)
早く辛を追い出しちゃって、二人が友達に戻れますように(>人<)
作者からの返信
前回杏の本音が出てきましたが、今回は亜希に本当の気持ちを語らせることができました。
二人のためにも、早く辛を追い出したいです。
お前はお呼びじゃないんだよ。出ていけー( `Д´)/
最終話 エピローグへの応援コメント
無月兄様
完結おめでとうございます!
最後は花梨ちゃんも亜希さんと仲良くなってきましたね。みんなで仲良く話せる毎日が始まりそうで良かったです。
結城君への気持ちに素直になれた杏ちゃん、でも結城君の気持ちはどうなのかなと。でも杏ちゃんのことを色々分かってくれているところから、もしかしたら……などと楽しい想像をさせていただきました。
とても清々しい爽やかな物語をありがとうございました。
作者からの返信
辛に取りつかれ、たくさん衝突した亜希ですが、それがなければ、こんな風に本音で話せるようにはならなかったかもしれません。
杏の気持ちはハッキリしましたが、結城君の方はどうなのでしょう。少なくとも友達としては慕ってくてれいるようですが、もしかすると恋愛としてもありかもしれません(#^^#)
これから、花梨や亜希に背中を押され、新しい杏の奮闘が始まりそうですヽ(=´▽`=)ノ
最後まで読んでくださってありがとうございます(*´▽`*)