第715話 セントラスカ王国への応援コメント
化け物級の強者が立ち寄ったことがチャンスとか異世界人達の争いで勝ち残った覇王が生まれた後で使う切り札とか
スキルを抜き取るorコピーする能力でも持ってるのかなあ
そういや『スキルの忘却と戦う術』なんて本もあったしスキルを封印する手段もありそうなんだよね
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
セントラスカ王国は、王侯貴族皆殺しののち首都は焦土となりときどき嵐が襲うでしょう。
降水確率は0パーセントです
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
1異世界人への敵意が有る、2全方位を睨み謀略を巡らしている、3「二十余年を費やし作り上げてきた切り札」おそらくは強力な戦闘力を備えた単体戦力を準備している、4犯罪者や貧民を肉壁と呼び命を軽んじている。
ロキにバレたら4番(貧民の肉壁)は確実にアウト!、3番がどの様な存在かに拠っては(人体実験等で生み出されたとかなら)アウト!って感じでしょうか?。
ハマンの氷園が先になるのかな?、今後の展開が楽しみです。
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
ロキが毛嫌いしそうなタイプですね。早めに尻尾を出してくれれば良いですが。
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
まーた勘違い国家かさっさと踏みつけられてスキルになれ
なんだっけ?バラバラの古文書だったかに情報乗ってるらしいからそれの出番かね
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
ロキの移動速度に対応可能な諜報能力は凄いな
更に身の程を知っている
ただ導火線に火がついてる状態の爆弾であることは知らない
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
色仕掛けね…女神様以上の魅力ある人を連れてきてからどうぞ
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
ロキを利用しようとするか、出来なきゃ亡き者にしようってクズばっかりで、そりゃあエリオンのハンスみたいに「人間に肩入れなんてしない、滅ぶまで戦争してろ」ってなるわなぁ😟
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
紫撤隊、魔力を抜き取る魔道具があんのかな?
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
何を抜き取るのか気になる!
編集済
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
最後の切り札が早いうちに使われてしまう未来が見える
女性に言い寄られたり、シスカさんに抱きつかれたりして自戒の指輪が反応するロキくん、わりとムッツリスケベ
編集済
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
かなり狡猾な国だな。野心はあるが過分ではなく理性的に対応するか
美女きて顔しかめてるのはのろけの心に苦痛が走って男色疑いかかってるのはちょっと笑う
第714話 沈思への応援コメント
魔法に長けたエルフが400名にハイエルフが100名参戦したなら相当状況が変わりますね
以前ラグリースに攻め込んだヴァルツの上位傭兵でハーフエルフの精霊魔法使いがいたけど彼の上位互換と考えると凄い戦力だよね
第713話 繋がりへの応援コメント
話数を読まずにために貯めたけど結局追いついてしまった
第648話 隠された狩場情報への応援コメント
魔導士のみってことは物理無効とかいうバケモンでもいるのか?それとも、魔法前提のギミックでもあるのかねえ。
第614話 黒騎士との戦い⑤への応援コメント
刀使いってもしかしてゼオの時代から生きてるバケモンなんじゃ…
第291話 先のことへの応援コメント
「あ、じゃあ猫の分別しちゃうからそっちはゼオお願い!」
今更だけど、猫の分別…この分別?
第583話 多過ぎ問題への応援コメント
甘い?むしろ大義名分を持ってスキル集めができるんじゃないかな?
第713話 繋がりへの応援コメント
天空大陸か浮遊大陸か海底都市か地下都市か...
魔神種達はそこに眠らされてんのかなぁ
第713話 繋がりへの応援コメント
エルフさん達の戦力提供どんな形で提供してくれるのだろう。”タクヤ”にか”リエン”にか。当然女王様的に恩があるのはロッキーとリエンまででタクヤには何の恩もない。となるとタクヤの強引な協力要請には断る形となり・・・それはそれで面白そう。
あと一つの記憶…何となく今回の情報も参考に考察・・砂漠にあった”転移すると謎のMP1消費する”Sランク狩場についてかな、、その狩場のある空間は「どこから転移してもMP消費1」からして歪んでいるというか何らかのバグが起こっている。つまり上位神が関与している可能性があり、そこに魔人種の皆さんも居る(隔離されている)かもしれない・・とか。う~ん、違う気もするがとりあえず考察楽しいーー!
第713話 繋がりへの応援コメント
キノコヘアー神が見てる?
第392話 宗教と金への応援コメント
金がかかる宗教は嫌悪感しかないよね
極論だけど祈るための頭と手があれば十分
編集済
第712話 あと1つへの応援コメント
残り1つ予想はつくが、禁忌の理由は全く分からない。魔人種もそれ関連かなと思っている。
そしてロキは予想はついてるが断片的な情報だからここでは言わないし言えない。
断片的な情報があの場所にあると仮定し、その場所でプリムスがやらかした。それに伴い魔人種も禁忌になった。
ちなみに予想である断片的な情報はストーリーで出た情報(天空ではない)からで、それ以降は散りばめられた情報(伏線?)から推測した。
第614話 黒騎士との戦い⑤への応援コメント
えっ、まだ引っ張るの?
第201話 神の過ちへの応援コメント
まあ神視点ならそんなものじゃないかな
第712話 あと1つへの応援コメント
基本的に消えてる記憶はポンコツ女神姉妹が世界にとっての危険や障害になり得る事項だったはずだから、感想欄の情報と絡めるなら天文の知識とかね?海に出るにしても空の星を特定する意識がないと外洋に出られないし
現地の人から星座や月の話って出てきてなかったような
落星とか流星群とかの技名が出てた気したけどあれは転移者だったか
編集済
第712話 あと1つへの応援コメント
あとひとつは、何でしょうね
魔「人」、「地」図ときたから・・・「天」繋がりなのかしら
ロキ以外の人達が認識していないもので、ロキが伝えられそうなもの・・・
「女神」は 人間に認識されているし、
「どんぐり」は 世界のコア設定の黒幕で、NGワード扱い。
「マンホールのような黒い円盤」や「鳥人の石化像」は
オーパーツ的要素はあるけれど、存在自体を隠されていた訳でもないし
プリムス大戦前には、普通に存在したもので
プリムス大戦を契機に、封印されたもの…
軍事利用が可能なスキル、科学技術なのかもしれない
女神は教えてくれないけど、ロキが気づいたタイミングで
補足説明はしてくれる感じだから、ロキ頑張って!
第712話 あと1つへの応援コメント
魔人種も地図も戦争に関連する記憶っぽいから残る1つはもう一方の当事者である人間(特にプリムス絡み)に関連するものかな
第712話 あと1つへの応援コメント
みんなプリムスの影響だと思ってる…
そんだけ印象的()だったんだろな
第712話 あと1つへの応援コメント
謎解きが進みますね。
あと一つ……なんでしょうね。これまでに描かれた中にあるのか、新しい謎なのか。
どんぐり?
第712話 あと1つへの応援コメント
ロキくん!
リコさんに子作りの協力求められたら、どーすんの?
第712話 あと1つへの応援コメント
大賢樹ディアニールに 石化解除の方法を聴いてみればよかったのにね
残すあと1つの記憶の欠落が気になる
第712話 あと1つへの応援コメント
長年生きてるエルフ共でも神由来の制裁の結果として知らんのじゃ制裁の意味もないな
ババアの国の王様は神の制裁云々知ってた気がしたけど国が無くなった事だけだっけか?
第712話 あと1つへの応援コメント
色々と連鎖してきたがはたして何が出て何が残ってるのやらわくわくだなー
第712話 あと1つへの応援コメント
魔人種の時は、人種に関する事が記憶から消されたってところまで理解できてるから、ヒントくれないかな?
第712話 あと1つへの応援コメント
いろいろ匂わせますね~。カルラは登場時から真の力を隠してるような描写がちらほらあるし、あと成れる職業(就いたんだっけ?)の名前もエグかった気がする。
そんな未知数なカルラはゼオが大好き。ゼオのどこに懐いたんでしょうね~
第184話 ワガママへの応援コメント
パワーレベリングとチートって、実際に使う側からすると少し感覚が違うんだよねー
第711話 白幕の奥にはへの応援コメント
大体エルフの末路といえば木になるが大概ですしおすし
第711話 白幕の奥にはへの応援コメント
著者はまさか、ロマンド?…なわけないか。
第711話 白幕の奥にはへの応援コメント
主人公の能力って昔負けた人間側の技術の結晶みたいな存在だなぁとふと思った
欲に負けたら自分の嫌う者になるからロキはそうそう揺れないだろうがそれほど魅力的なスキルは多く持ってそうよねぇ
第711話 白幕の奥にはへの応援コメント
かなり序盤で本か何かで出てきた”木人”さん。たしか女性は子供を産むと栄養になって4ぬ(?)みたいな内容が記載されていたと記憶していますが、そう考えるとあの本(?)こんなトップシークレットな木人に関する情報をよく仕入れられたな…著者は何者だ?と少し気になってしまう。
第710話 高鳴る鼓動への応援コメント
続きが気になって眠れません…どうぞ引き続き頑張ってください!
第244話 ただいまへの応援コメント
前話では種族特性で魔力が自然回復しないって書いてあるのに
ゼオの収納の魔力消費が自然回復量と相殺するってのはどゆこと。
カルラの調子がすこぶる良いのは女神の血が原因か。
第126話 後押しへの応援コメント
指舐めシーンの破壊力でドデカい一撃くらった悟空みたいな声出た
第710話 高鳴る鼓動への応援コメント
次はまだかな。早く読みたい!
第710話 高鳴る鼓動への応援コメント
カッコイイなロッキー。
いや~しかし足りねぇ…あと5倍読みたい!
第710話 高鳴る鼓動への応援コメント
イキって勝手に聞き耳立ててるとか良い趣味とは思えないんだけど?
第710話 高鳴る鼓動への応援コメント
漢を見せたな!
第710話 高鳴る鼓動への応援コメント
惚れてまうやろ〜
第710話 高鳴る鼓動への応援コメント
実際本当に希少な対価だしな
こっちの思い出話も方も気になるな
第710話 高鳴る鼓動への応援コメント
恋の波動を感じる
第710話 高鳴る鼓動への応援コメント
リコさん参加してた。
さて、何が起きるやら。
ユマ先輩、完全に落ちたな。
第297話 報告への応援コメント
ロロ鳥の伝言には『コドモ』の語句ないけど。
第709話 呪縛への応援コメント
体が冷たくて若い姿のままって凍れる時の○法的な?
編集済
第709話 呪縛への応援コメント
ゼオがロキの血を飲める以上、ロキも魔人種の系統で確定。なので
「ドングリ様が、かつて魔人種全員を地球に転移(転生)させて地球人とした。
そうしたら、ことのほか繁栄したので、その子孫を少しずつ、異世界人としてこちらの世界に戻していた」という所でしょうか。
それなら、地球人ばかり選ばれることにも筋が通りますし。
(実は異世界人は、全くの外来種という訳ではなかった、的な。)
今後は、魔人種が誕生した経緯も解き明かされるのでしょうか
240話で「魔人は異種配合の結果から生まれた偶然の産物」だと
女神が言及していますが、エルフに近しい見た目ならば、
【魔物の知性体】×【エルフ】=魔人種 でしょうか?
(ジェネが、ロキとゼオを魔王と認知したシーンを思い出しました)
知識を取り戻したエンシェントエルフから、情報が出てくる展開に期待
女神は このあたり、情報操作が過ぎると感じます
下界に干渉せずといいつつも、「魔人種」が絡むと例外のようですし。
当初、ロキを異物扱いして あれだけ警戒していた女神が、
(大量の人種を摂取する事で到達する)「魔物の知性体」を
監視・把握していない訳がない!とも思っています
(芽を摘むべく、裏で動いている可能性もワンチャン)
さて この話の流れだと、エルフが戦力を出してくれる条件は
「アイオネスト王国が、アースガルド王国の庇護下に入ること」になりそう?
女王たちは、ゼオ&ロキの指揮下でなら 動いてくれそうな雰囲気ですし。
そうなったら、リエンさんとエマ先輩はこれから大変!
王家を説得しないと…
勇者タクヤへの対応も ロキ次第となったら、ロキはどうするのかな。
第709話 呪縛への応援コメント
ロキって地球人だけど、実は大戦時にゼオと一緒に戦ってた魔人種だったりしてな。
元は魔人種のロキ達が神によって、この世界の致命的なバグを解消するために彼らを一時的に地球へ「転生」し、メンテナンスが終わった段階で随時「転移」させた。
なので、地球で生まれ変わったロキは人種の性質を持って転移するも、「元の異世界で」リガルに1度殺されて蘇生されたせいで元々の魔人種の性質を発現するに至った。
この仮説が正しいとするなら、「転移者」は全て元魔人種である可能が極めて高い。
転移者だけ、謎のスキルがあるのがバグの名残だとすると、スキルが閲覧できないのもそのせいなのかもしれない。
それに残酷な話だけど、元魔人の転移者が魔人に戻る条件が「1度死ぬ」事だとしたら、初期値ゴブリン並の状態で全員森に放り出されたのもわざとの可能性もある。
下位神達は恐らく途中までの経緯は知ってるが、転移者が元魔人だという事を知らされてないように思うが。
これが真実としたらゼオとロキが上位神に何を思うかーーってな暇な妄想。
第709話 呪縛への応援コメント
2度読みしてしまった。遠話は魔力無しで使えるの?カルラも連れてきて欲しかった。
第709話 呪縛への応援コメント
地図はあったことすら忘れるぐらいの世代交代があったので地図って言葉だけじゃ制限解けずに実物見せてやっと解けたけど、エルフは魔人種時代からずっと生きてるので、何かがあったことは覚えてるけど思い出せなくて1万年もモヤモヤしてたのが、魔神種って言葉だけでそのモヤモヤが晴れたって感じなのかな?
けど、ゼオは今、眷属化して魔神種じゃなく吸血人種なのでは...
第709話 呪縛への応援コメント
ここにきてめっちゃ続き気になる展開。ワクワクが止まらない
編集済
第715話 セントラスカ王国への応援コメント
今の所ですが セントラスカ王国は
為政者としては超現実的。
「国が滅ばない」ことを最優先している点は
ジュロイ王国と大差ないような気もします。
平時は善隣外交。隙あらば領土拡大を企図し、
切り札は隠しておく。そこだけを見れば
ロキ的にも許容範囲なのでは。
セントラスカの場合は、さらに地政学的に
緊迫した状況に置かれているようで。
「国を存続」させるためだけに、これまでも
全力の善隣外交を強いられてきたのなら、
きっと これからも 立ち止まれない…
エルグラントに脅迫されたアイオネストのように。
複数の大国から求められれば、ゼロ回答で済むはずもなく…
少しずつ要求に応じた結果、今の形になったとすれば。
いつかは 王族が責任を問われ、
為政者が交代する日が来ることは織込み済みで
なお 国の存続を模索しているようにも見えます。
犯罪者や貧民の徴兵については
正当化が難しいと思いますが、
それをロキが知った時に どう見るか。
「徴兵軍を最前線へ送り、正規軍を温存」するのは
戦時において 最善手なのかもしれず。
王の言葉(肉壁)も
精兵である必要はない、という意図で使われ始め、
両国の間で定着した隠語なのでしょうね。
(倫理的な嫌悪感はありますけど)
王が「準・戦時状態」にあると認識しているならば、
冷徹に 最善手を選び続けなければならない立場。
ただ、何が最善手で何が悪手かは 直前まで分からない。
だから日頃から、選択肢を増やすことに 余念がない。
清濁併せ呑むことを厭わない、達観した王族…
ひょっとして ロキでも裁けないのではないかしら。
切り捨て御免を選択しても、きっと後味が悪くなる事案。