205_要請への応援コメント
報酬の取り決めもせずに請け負うなよ
205_要請への応援コメント
ティセリウス団長合流出来そうな感じでそれは嬉しいのだけれど、エミリー負けヒロインは少し悲しい。
エミリーにも救いをー。
編集済
205_要請への応援コメント
この縁が、選んだ道が、どんな運命を導くのか。
黒騎士ロルフ、歴戦の英女エステル・ティセリウス救助の願い出を受諾…!
その姿は、第一章/第1巻にて
アールベック家に潜む闇、その毒牙が
エミリーに伸びることを恐れた、勇気ある侍女
マリアからの懇願を、聞き入れた…
嘗ての加護なし、そして讃えられもしない戦いを
繰り返していた、あの頃のロルフ
同じ眼差し、同じ佇まいであったと強く思います。
彼女との共闘が、実現するのか
それとも、女神を盲信する野心あふれる男の謀が、黒騎士に引導を渡すのか
はたまた、聖者を騙る男が駒を動かしている、不条理な盤上遊戯に巻き込まれるのか
展開が、読めません!!
ドキドキとワクワクとハラハラと
美浜先生は、我々読者をヤキモキさせてくれます!
(とても楽しいのでもっとやってくださいませ)
205_要請への応援コメント
楽しみな展開過ぎる
205_要請への応援コメント
なんという困難なミッション。
救出に成功しても、王女とは生きて再会できない、という。
王女にも魔の手が???
続きを心して待ちます。
204_光雨への応援コメント
誰がやったんだろう、この強力な魔法攻撃…
団長クラスの人間?
204_光雨への応援コメント
原作知識持って転生したら絶対に助けいく案件ですね。まだ退場決まったわけではないけど…
204_光雨への応援コメント
魔法の威力が高すぎるからこれが禁呪と言うやつなのかな?
第一がこの状態だとリーゼの軍と戦いになるところは領軍になるのだろうか。
204_光雨への応援コメント
残りの、裏切っていない部下たちは何をしているのか???警護の者も含めて、既に殺されている??
93_酌み交わされる信頼への応援コメント
本当に魔法はどっから来たのか
洗脳の対価に魔法を与えるにしても、シグムントは心体強化使えてるっぽいし
203_温かい紅茶と花々とへの応援コメント
マジか…、どっちも居なくなってほしくないんだが…。
編集済
203_温かい紅茶と花々とへの応援コメント
マジかぁ…マジかぁ…どうしても最後の一言が突き刺さる
王国に残ってる良心とも言える人達がいなくなるのか…それともそれこそが狙いなのか
エーリクのこれまでの行動考えたらアイツ自身の野望の為に他を巻き込むのを是とするからな
周囲の人望、民の人気を考えたら邪魔者と考えて戦いの最中に後ろから…とか考えてもアイツならおかしくないし
そして気になるのが今生という一文、文字通りに考えるならばそのままですがしかし裏の意味があるかもしれない…のかな?
68_そして剣を手に2への応援コメント
いい展開だ
ちゃんと消えてくれ
203_温かい紅茶と花々とへの応援コメント
どっちも必要な人材だ、死んでほしくない…
生き別れて二度と会えない、ならまだマシだが
203_温かい紅茶と花々とへの応援コメント
王女死んでティセリウス離反か?
21_ベッドサイドの麗人への応援コメント
第一に移籍しても出世は少しは出来そうだけど、
馬鹿に嫉妬されて殺されそうです
203_温かい紅茶と花々とへの応援コメント
どちらか、あるいは両方の死亡フラグが立ったか?😰
09_祝福なき日々2への応援コメント
なんか楽しくなってきた
203_温かい紅茶と花々とへの応援コメント
王女の方が死んだか?あのクソ聖人に反抗するかのような講和提案だったし、目を付けられるんじゃないかと心配だったんだよ
王女は奴の存在を知ってそうだったし
203_温かい紅茶と花々とへの応援コメント
ティセリウスが、先に逝くのか。はたまた、王女が?
何が起こるのだろう。裏切りか、正々堂々の戦いのうえでの敗死か。
固唾をのんで続きを待ちます。
203_温かい紅茶と花々とへの応援コメント
おいおい…
二人のうちどちらか、もしくは二人共に何か起こっちまうんか
ベルマン副団長怪我してたし…
ティセリウス団長どうかどうかご無事で!!!
203_温かい紅茶と花々とへの応援コメント
最後の一文で更に息を呑む…!!
…水曜日まで待てなくなってしまいます…!!
202_思わぬ来客への応援コメント
またあいつが何か企んだのか…?
198_役どころへの応援コメント
再開待ってました。
ありがとうございます!
202_思わぬ来客への応援コメント
何があったのか…。
ティセリウスさんの安否が気になる。
201_思索と術策への応援コメント
女王様は多分おいたわしい星の元に生まれてきてる。
こんな国で政治とか地獄だよ…。
201_思索と術策への応援コメント
久しぶりに魅惑の月水金が復活だ!
どうなるんだろう?
200_銀の大樹への応援コメント
第四騎士団団長かな?楽しみだー
200_銀の大樹への応援コメント
200話おめでとうございます!
200_銀の大樹への応援コメント
200話到達
おめでとうございます!
読めば読むほどに次が読みたくなります!
199_賑わう街でへの応援コメント
アルもミアも
最の高すぎます♪
200_銀の大樹への応援コメント
200話おめでとうございます㊗️
199_賑わう街でへの応援コメント
アル・・・手が速いな。
193_老輩から君へ1への応援コメント
ビョルンの息子は戦争で亡くなったのであって、かたき討ちする様な死ではない。
聖者ラクリアメレクが黒幕と知って尚、ロルフに剣を向けるのか。
ロルフを討ってしまえば、ラクリアメレクの謀略(?)に抗う者が居なくなってしまうぞ。
187_猛る女傑1への応援コメント
見下している相手に神器まで持ち出す。
この歪んだプライドは何なの?
186_諦め切れずにへの応援コメント
ラケルの顔をスパイクシュージで踏みしめたい。
184_深淵に邂逅す2への応援コメント
神がいないのなら、神器とは!?
失われた技術で人の手により作られた道具なのか。
163_講和会談4への応援コメント
エミリーはロルフに「帰ってきて」とは懇願するけど、自分から魔属領へ嫁ぐとは言わないんだよね。
そりゃあ、話が平行線になるわ。
157_想定外への応援コメント
初めから魔法が使える魔族という人種。
恩寵の儀式で魔法が使えるようになる人間。
恩寵で魔法を使える様にならなかったロルフ。(過去に同様の人間はいたのか?)
この世界の魔法って何なんだろうね。
『神のお告げ』とかも描写されていないので、神が介入しているのかも判らない。
これらの疑問が明かされるのを楽しみにしています。(恩寵の匂わせはあったかな)
199_賑わう街でへの応援コメント
きたー!
定期更新ありがたいです
更新時に読むかまとめて読むか…どうしよっかな
編集済
205_要請への応援コメント
爺さん冒頭で暢気に茶しばいて落ちすぎ過ぎやろw
しかし推しのヒロインの肉がえぐれまくるとは残念