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  • 161_講和会談2への応援コメント

    自分の間違いを認められないから自己正当化しようとしてるようにしか見えない

  • 100_失意の名士への応援コメント

    王国との戦で貴族のせいで負けることが多そう

  • 193_老輩から君へ1への応援コメント

    それにしてもラケルやビョルンはどうして
    王国や王女への忠誠を誓いながら私情を優先してまで
    講和使節団の一員であるロルフを殺害しようとするのでしょうね?
    常識的に考えれば、彼らは目的を成し遂げても死罪か良くて終身刑ですし、
    主命にも背いているので貴族家ならお取り潰しのうえ一族追放になりますが、
    もしかして国家間戦争に係る問題でも甘い裁定が下される国なのでしょうか?

  • 190_二度目の別離への応援コメント

    MAXさん、20メートルの高さから落下したら即死は確実ですからラケルの生存は100%あり得ませんよ。事実、ロルフがラケルの死亡を仄めかしてましたし。


  • 編集済

    223_天使降臨への応援コメント

    結局見たくないものを見ようとせず、目をそらし続けてたら思考停止して目的だけ果たす機械みたいになったか?

    リンデルからも、危ういから手を出さんどこってなってるの、危険人物すぎて笑う。

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エミリーは国の常識を、殻を破ることが出来なかったね。
    エステル側からしたら、国から裏切られたし内部に敵がいたけど、それらは炙り出せて処分出来たし、部下や弟は信じて付いてきてくれたしで、引き下がる必要がないんだよなぁ。

  • 217_蹂躙2への応援コメント

    なかなかえぐい描写だが、アニメやコミカライズでできるならやってみろ的な意地が垣間見えるのでとてもいい。似たような描写でカクヨムならOKでもなろうではアウトということがあったので参考までに。

  • 03_はじまりの日2への応援コメント

    ↓なるほど

  • 217_蹂躙2への応援コメント

    敵がクズであればクズであるほど、それを破った時のカタルシスは大きなものになりますよね。
    心は汚れないと言い切るエステルはとてもかっこいいし、ここからやってくるロルフのターンはとても熱くなりますね!

  • 141_手渡された未来への応援コメント

    そう来たか!ゾクッとしました!

  • 97_ありがとうへの応援コメント

    ここのリーゼ幼少期エピソードの下り、リアルタイム更新で追っていた時に読んでから何年とも時折何度となく思い出して笑わせてもらってます

  • 223_天使降臨への応援コメント

    誰が何とは言わないけど、この物語は救いが無さすぎる。

  • 223_天使降臨への応援コメント

    エミリーが会談でリーゼ、今回エステルと今のロルフの傍に居る女性と対話しては自身の境遇を嘆いていたので、自分以上の悲劇に見舞われロルフ離反のきっかけとなったミアとどうにか話す機会がもし来たらその時が何か転機になるかなと思っていたらその前に闇落ちとは……

    エドガーの正体を知っている王女様にはその情報もエステルに持たせてほしかったけど、それを伝えた時点で裏切りという事になってしまうので無理だったんですかね。

  • 223_天使降臨への応援コメント

    再開に気付いて一気読みしたけど次が早く読みてぇ...

    エミリー元々自分本位だけど、何がどうなってこうなったのか全く流れが分かってないからもうダメそうですね。

    リアルでもよく思うけど、人種とか肌の違いとかより、陰謀論じみてるけど宗教の思想が国と世界の崩壊を進めてるのは間違いないですね...

  • 223_天使降臨への応援コメント

    姫様ギャンブラーだね...
    つーか、レイパーを送り込んで友達面とかマジありえないって。自分の命と引き換えに友達を助けたと思って感慨に浸ってんのも気持ち悪い。

  • 223_天使降臨への応援コメント

    6章完結お疲れ様です!
    完全に闇落ちしちゃったか……(´・ω・`)

  • 223_天使降臨への応援コメント

    8巻良いですね~!
    王女様のところで心がグッときちゃいましたよ。

    第7部も楽しみに待っております。

  • 223_天使降臨への応援コメント

    おもしろかった...!
    これからメロブで買った書籍版読んできます!加筆修正に期待が高まる

  • 223_天使降臨への応援コメント

    再開された分を一気読み!
    やはり……面白い!

  • 223_天使降臨への応援コメント

    敵を騙すにはまず味方からか。それも一か八かの掛けで
    王女の魔族の人質の解放ができない理由は、聖者の制約が想像以上に厳しかった
    まぁあの塔でも命狙いに来るくらいだもんな。最早信用できる人材を相手に送り届けるくらいしかできない

    リンデルは聖者と接触するかと思われたが現状は敵認定か
    闇落ちした器と思わしきエミリーと負けた味方陣営もどうなる事やら


  • 編集済

    223_天使降臨への応援コメント

    8巻面白かった!

    追加部分、またあいつか!悪運強いね!

    BookWalkerのショートストーリーは
    時系列が8巻の後の話だね!

  • 223_天使降臨への応援コメント

    あっちゃ~エミリーとうとうブッ壊れたかぁ…

  • 223_天使降臨への応援コメント

    色々ありすぎる。多い情報量がw
    第五の参謀はリンデル経由でないとなると教会か?
    姫さんの決断だったとは。これは予想外
    やっぱエミリーだけなんかおかしくね?秘奥の影響とか、才能と信仰心とか、それだけこんなに拗れて異常になるか?

  • 223_天使降臨への応援コメント

    王女様含め全ての王族に打ち込まれた死の楔。
    しかし最期に楔を打ち込んだのは彼女の方だと断言しましょう。
    いつか天国で再会は叶うよ…多分エステルがお婆ちゃんになってからだろうけど…。

    エミリーは完全に未練を振り切った漆黒の意思見えますが、これでロルフを見たらまた戻って来てモードになったりして。

    しかし連合軍も、ロルフのいない所では結構苦戦しているみたいですね。
    姫様の言う通り、王国に攻め入れば攻め入る程強い連中が出てくる訳ですし…というか今度はリーゼがピンチ?撤退できるのか?
    エミリーからすればロルフを奪ってマウントとってきた恨み(逆恨み)がありますが…。


  • 編集済

    223_天使降臨への応援コメント

    ……これは、エミリーは存在しないはずの神の依代なのかも?
    もしそうなら、ロルフの追放は別の意味合いが出てくる
    ロルフがいる限りエミリーは過去の思い出に縋ってしまうしそれは聖者にとってはノイズでしかない
    或いは魔力なしの存在こそがエミリーをエミリーたらしめるとしたらそんな存在は邪魔なだけ
    とはいえ表に出て殺すなんて事をしたらそれ自体が聖者の存在を悟らせてしまう要因になる
    だから追放させた。魔力無しが外の世界で生きられるはずがないから放置していたのだろうがあの煤の剣を持って現れたのは予定外だったはず
    イレギュラーであるロルフと女神エミリーとの結末は?次章も楽しみにしております


  • 編集済

    223_天使降臨への応援コメント

    人が変わったように冷酷になり部下に恐れられるエミリーを見て、ロルフが在籍してた頃にそれやれよって読者から突っ込まれる未来が見える

  • 223_天使降臨への応援コメント

    第六部完お疲れ様でした。

    姫様の最期は思わぬタイミングと理由で衝撃的でした。
    後はどんどん谷底に落ちていってる様なエミリーの行末が気になる……。

  • 223_天使降臨への応援コメント

    タイトルが「天使降臨」なの皮肉が効いてて良いですね

    ティセリウス: シーツ巻いただけエッな格好の(正妻)
    天使

    王女  :ギリギリの暗殺に見せかけ友を助け、
           その身を犠牲にし、
           文字通り天へ旅立った天使

    エミリー :ティセリウスにできて
          自身ではできなかった苛立ちから思考停止
          ただ圧倒的な力を奮うだけの姿を
          他の者からは
          天使だと思われてる勘違いされた天使
          (その内"堕"天使になりそう)


    次の章でロルフとティセリウスの甘々生活が見れるかもと思うとワクワクしますね...

    ところでティセリウスさんは魔族領に来る訳だけど
    家はどうするんですかね...
    ロルフとミアとティセリウスでの
    同居生活編が始まるのか...なんてラブコメなんだ...
    うーん日常パートが楽しみです。
    (バトルパートも良いが日常パートの方も好みなので)

    次章も楽しみにしております。


  • 編集済

    223_天使降臨への応援コメント

    第6部お疲れ様でした&ありがとうございました‼️
    まさかの姫様の方だったか…
    てっきりエステル団長が名前もしくは素性を変えて再会を果たすのかと思ったんですが、姫様の覚悟にはもう涙しか…
    そして王国の最後の良心とも言える姫様とエステルさんがいなくなってしまったのでこれはもう王国との全面戦争待ったなしか、その上元幼馴染が脳破壊された影響かなんか殺戮マシーンみたいになっててリーゼも敗北してしまったみたいだし…
    ここから戦況や人物関係はどうなっていくのか

  • 223_天使降臨への応援コメント

    電子書籍版買いました
    これから読ませていただきます

  • 223_天使降臨への応援コメント

    エステルさんが無事に終わったと思ったら、今度はリーゼが大ピンチ?
    退場はやめてくれえ…

  • 223_天使降臨への応援コメント

    天使って誰だろ?
    姫さんか?
    幼馴染?いや、アレは単なる踏み台だろ笑 幼馴染には最後は酷く、惨めに ロルフの幸せな姿を見せつけられて地獄に行ってほしいですな なんかの器にされそうな感じがしそう 最後は剣で真っ二つを希望

  • 223_天使降臨への応援コメント

    最高でした。ありがとうございます。
    第7部も楽しみにしています!

  • 223_天使降臨への応援コメント

    ぶったまけた
    姫様つらいよ
    姫様こそ強き人だよ

  • 223_天使降臨への応援コメント

    リンデル、昔の小者っぽさが嘘のように貫禄出とるな。数年前なら背を向けられなかったけど今は。ってことはこいつも楔抜けかけで、その上で素の性質が国盗り上等な乱世の梟雄タイプだったか。
    小者っぽさは楔の影響で短絡的になってたからかね。

    姫様は死を覚悟したうえで託したのか。
    にしても綱渡りすぎる、、、


  • 編集済

    223_天使降臨への応援コメント

    天使とは…
    うーん、死神しか出てきてないぞ?
    あっ、半裸のティセリウス!?

    しかし、王女にそんな裏があったとは。
    だが、どこまでが王女の策謀だったのだろう。
    そして、どの行為が禁忌だったのだろう。
    政略結婚としてはエミリーよりも王女の方が妥当だと思っていて、王女のヒロイン化も(ちょっとだけ)期待したんだけどなぁ。

  • 223_天使降臨への応援コメント

    遂に…我慢出来ませ…全巻買いに…しました。
    頭きました…ってくらい面白いですよね…
    ありがとうございました。続きを、必ず出して下さいまし。本当に文句もないくらいに面白い物語です

  • 223_天使降臨への応援コメント

    悪い意味で完全に吹っ切れたエミリー
    もうエミリーのダブスタ芸を見られなくなりそうなのは残念だが、こうなったら完全に敵となってロルフに討たれて欲しい

  • 223_天使降臨への応援コメント

    エステルの暗殺をするふりをして、彼女を連合に向かわせる、

    それが成就してしまったため契約魔法で殺された?

    「裏切りには死」が発動される条件・判定は、どうなっていたのだろう。
    しかし、偶然、主人公が助けに来なければ、エステルは、輪姦のうえ虐殺されるとことだったので、どういうことなのか、良く分からない。。。

    エミリー、こうなってしまうと、連合・ロルフとしては、一刻も早く殺さなくては。。。


  • 編集済

    223_天使降臨への応援コメント

    待ちきれずに、電子書籍版にてフライングしました。

    まず初めに、エステルが無事に合流しそうでほっと一安心。
    ただ、もう少しご自身が持つ、男性を惹きつける魅力に
    気付いていただきたいものですね。
    服を着る発言の下り、僕の中で盛大に
    「ズコー!!」が出てきてしまいました。
    彼女がロルフにやけに親身なのは、
    コミカライズ1巻SS【私の英雄】にその一幕が
    書かれておりますので、是非一読願えればと思います。

    友人を黒騎士に託し、偽りの聖者を打倒する。
    国では無く、人を憂いた王女が選択した
    身を引き裂く苦痛と、僅かの幸せを願った別離。
    親友の為に淹れた紅茶、その高貴な香りだけを残して。
    僕個人の見解としては、彼女は
    服毒自殺をしたのでは無いかと見ています。
    最後に飲んだ紅茶に、致死性の猛毒を含ませ、
    【聖者の楔】から、【自らの意思で外れる】ことを選んだ。
    それが、彼女ができる最大の抵抗だったのではないかと
    見ていますが、読者様の数だけ、答えがある
    そう言う事なのかもしれませんね。

    静観、整理をしつつ、激動の時代を生きる歓喜と
    理想の国家を目指さんとする、飽くなき野心を
    滲ませる、謀略家の第三騎士団長。

    ついに、【完成】してしまった次代の英雄。
    その暴威は、強者リーゼすら歯牙にも掛けないほど。
    希望を失い、ただ存在しない女神の為に、
    魔族とそれに与する人間を根絶やしにする、
    まさに殺戮マシーン。無慈悲な天使の降臨です。

    この恐るべき敵に、激動する時代に、嘲笑う聖者達に
    そして、蠢いては期を待つ巨大な暴威:熾竜ジュヴァに
    ロルフたちはどう立ち向かうのか。
    そして、傷ついたリーゼ達の運命は…。
    行方をくらました、フェリシアの行き着く先は…?

    対抗の鍵は、やはり【古龍グウェイルオル】…!?
    混迷を深める、煤まみれの騎士の物語。
    我らが黒騎士ロルフの、苦難に満ちた険しき騎士道。
    彼の黒き剣、果たして闇を斬り払えるのでしょうか。

    …単刀直入に申し上げます。
    ここで終わりですか!?
    次まで生殺しですよコレ!!!!
    先生、第7部楽しみに待ってますね!!!!

    最後に

    8巻書籍版、これの追加加筆がまた良いんだコレ!!
    みんな大好き、【あの人気キャラ】も再登場!!
    皆さん、是非買ってください!!!
    この喜びを共有致しましょう!!!!!

  • 223_天使降臨への応援コメント

    リーゼが捕虜になるのかな、これは。

  • 223_天使降臨への応援コメント

    姫さま😢

    リーゼ大丈夫なんか?

    やっぱりロルフとエミリーは陽と陰のダブル主人公だね。
    てかこんな終わりで次はいつ?
    一年も待ってられないよ!

  • 223_天使降臨への応援コメント

    王女様…もっと生きて欲しかったな。



    今回もとても楽しく読ませて頂きました!

    8巻を読みマタ1巻から読み返して次の再開を心待ちにしてますね!

    本当に最高の物語をありがとうございます!!


  • 編集済

    223_天使降臨への応援コメント

    姫様、そこまでしなけりゃならないなんて。

    闇堕ちしたエミリーが王国の混乱を加速させそうだな。
    王女無き王国は過激化するのかね。

  • 223_天使降臨への応援コメント

    第7部は第5との全面対決になりそう

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    相変わらずの建て前を言い訳にした、自責と思い込んでる組織の犬系流され悲劇のヒロインムーブ。
    「誰も彼も、自分に酔い過ぎなのよ!」まさにおまいう。
    神器持ち出す程殺しにかかってきてる国へ死刑確実な出頭を促す事といい、現実見えてなさすぎる。

    そもそもロルフに戻って来て貰いたがってるけど、戻ったら確実に死刑じゃん。自分でもって分かってるはずだけど宣伝用お飾り兼使いっぱしりなエミリーの助命嘆願なんか通る訳ないじゃん。
    嫉妬で闇落ちしかけてないで、国を捨てるか国を乗っ取るかロルフを諦めるかの三択なの覚悟決めなー?

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エミリーに救いを…!!

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    「訳の分からないことを……。誰も彼も、自分に酔い過ぎなのよ!」

    正直なところ、一番の酔っ払いに言われてもな
    『悲劇のヒロインである自分』に酔い過ぎだろ


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    今の最悪のコンディションの相手を倒しきれないなら今後は勝負にすらならんだろ…。

    そもそもまともに司法が機能しない、しかも暗殺されるのほぼ確定の所に出頭とか死ねと言ってるのと変わらん。以前も同じような事発言してるし、この元婚約者の首から上は飾りかそれとも花でも詰まってるのか。


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エステル団長は騎士の誓いを違えてはないだろう

    むしろ女神の方が団長を裏切ってる訳でそりゃクソ食らえにもなる
    自分の足で踏み出せてもいない、仲間のことは信じてるというがその仲間が思いを裏切ってる事にと目を向けていない
    今まではまだロルフがエミリーを救えばどうにかなると思ったが、ここまで来たらロルフがエミリーを討ったほうがエミリーにとっての救いとなる気がしてならない


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    出頭って(苦笑)....堂々と出頭したロルフが冤罪で追放されていたという、自陣営の極悪な判例が暴露されたばかりなのに、何を言っているのだこの女は....
    神による汚染はIQどころか記憶まで失わせるのか。もう邪神の類ではないですか。あな恐ろしや。
    そもそも雷属性で無敵ぶっているけど、接近してしまえば、石から削り出した対エミリー鈍器wで感電死せず継戦できるから、多人数であれば普通に撲殺できそうよね。

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エドガーはやはり愉悦の徒だった?こうなるコトを全て見越してエミリーを行かせたのなら…うーん

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    女神かぁ。
    信徒の陥る状況から見ると邪神の類よな。

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    ヒロインレースは決着付いたかな?
    気になるのはこの後エミリーがどうなるか
    エステルが陵辱されたし今の作者なら自暴自棄になったエミリーがリンデルと結婚させられたり抱かれたりする展開があっても驚かない
    完結時にエミリーが生き残るかも気になるな
    ロルフが幼馴染として救う展開になるだろうなって予想してたけど、死亡する展開もありそうな気がしてきた

    なんかエミリーって操り人形の英雄にされるよりラスボスの依代にされそう
    最大級の魔力を得てるけど、エミリーじゃ自分のスペックを活かせてないし

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    格の違いと言うヤツですね。

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エステルさんが退場しなくて安心しました。
    そしてエミリーが相変わらずで安心しました。

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    ああっと!エミリーさんの眼が昏くなっていく…!

    エルベルデ河ではそんなふうに思ってたんですねぇ…
    イイよ!イイよ!そういうのもっと頂戴!!

    機会があったらエステルとエミリーでまたやり合ってほしいですね


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    きっとこのままダオハン族の所まで辿り着けずに帰還でしょ?
    帰ったら「第五は何しに行ったの?」って言われそう。

    最精鋭の第一とエステル、貴重な神器も黒幕にとっては壊れても惜しくないおもちゃだとしたら…
    本当の狙いは…

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    先に新刊の書籍情報で「行き先はまだ分からないが、ただ決めたんだ」というセリフが出ていたので、このセリフがどう使われるのかに実はハラハラしていました。
    団長どっかに行ってまうの・・・?って。

    エステルとエミリーの行動原理がせめぎ合う、練られたやりとり、今回も味わい深かったです。銀の鎧に縛られたエミリーとシーツ1枚のエステルの対比も絵になるなあ・・・

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エミリーって浮気不倫して仕方なかったの寂しかったのって言いそうだよね。

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エミリーとかいう正論を言ってるようで自分可愛さで何も行動しない嫌な女、それがこの物語の核ですね

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    ≫咎が無いことを証明するために出頭するんです

    このエミリーのセリフ
    本人はどういう感情で吐いてるんだろう?
    本気でそう思っているのか
    欺瞞と感じながらも立場的に言わざるを得ないのか…

    どうも前者っぽい気はする
    冤罪でロルフを放逐した当事者が吐く言葉としては滑稽そのものなのだけど、言葉に迷いを感じないあたり儀式の思考誘導がモロにキマってんなぁって印象をうけました


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    よし、エステルを嫁に!ロルフは鈍感だからなあ。
    でも確かにロルフに降ったわけじゃない。ロルフが知りたかった世界のカラクリを知ったからだな。

    エミリーは第一騎士団に何が起こったかも知らない癖に偉そうな口きけるねえ。

    それにしても今回の事件を企図した連中は失敗したらこうなるとは予見できなかったのかね。

    新刊買いました、うわあ、そこまで追い詰められてたのか。が感想です。

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    タイトル通りの話でしたね

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エステルがロルフと行動を共にするのは嬉しいが、第一騎士団に身内を殺された者もいるだろうから、それはそれで魔族側の軋轢もありそうですね。


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    自陣営が正義と思い、誰がどう見ても始末されると分かっているのに、ロルフやエステルを引き込もうとする愚者
    ラケルの時もそうだったけど、ロルフが始末されても責任取れない騎士ごっこに興じる思考停止女

    まぁ自業自得だけど、どんどんかつての仲間に見捨てられそう
    ロルフの近くにいる女も無差別に敵認定だしな
    自分で追放しといて可哀そうなロルフとヒロインごっこに酔うお花畑さん

    エステルがなんで襲撃されたのかも考えてないんだろう

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    自分では何も考えず、長いものに巻かれて、愛する者に刃を向け続けるだけの、空虚な女。。。

    このままなのか??

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    「貴方はその時、ロルフに降くだることは無いと言いました」
    どこだっけと探しました。122話です。


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    重傷のエステルを倒しきれないエミリーって本当に強いのか疑問が…

    vsラケル戦の時も思ったけど、エミリーって平気で死ねっていってるも同然の事を言うよね…
    戦闘中にロルフに剣を下ろして戦いを止めさせようとしたのもそうだし、今回の出頭命令も戻れば確実に処刑されるだろうに…

    エミリーと境遇が少し似てるフェリシアの行方が気になる
    ロルフに斬られた影響かエミリーより自分の意志で動けてる気がするんだよね
    それが病んでる方向なのがあれだけど…

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    よかったエステルさんが無事で本当によかった
    元幼馴染が不意打ちか汚い手でも使って襲ってくるかと思ったんだが覗き見していたのをエステルさんは気付いていたと
    流れ的に不穏な空気が流れていましたが見事に回避してくれてよかった
    エステルさんは堂々と言い放ったけど元幼馴染は結局ズルズルとそのまま最後までいきそうだなぁ
    それで最終的に心の闇をつけ込まれて使われそうな


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    222話!

    「私はロルフと共に行く」

    「では、やってみたまえ」

    エステル様かっこいい!
    満身創痍でも、銀の剣一本でこんなに強いとは!

    エミリー「貴方が無防備に立っているだけの今なら、
    当たるかもしれない」
    ロルフ「止めろ!エステルとかボー・ブラントとか、
    絶人の剣の使い手は、
    無為の姿勢が既に最強の構えなのだ!」

    ダークサイドに堕ちたエミリーが
    リンデルに籠絡され
    泣きながら抱かれる展開もありそう?

    【購入特典】『煤まみれの騎士 VIII』
    BOOK☆WALKER限定
    書き下ろしショートストーリー
    あるみたいですね。
    8巻の後の話なので、
    8巻読んだ後に読むとよいでしょう。

    8巻の口絵イラストの
    大きな胸を両手で隠した
    裸エステル「やあ、ロルフ」も
    良いですね!

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    行かない(それでも王国に守りたい人がいるから…等の芯の通った思考)、ではなく行ける訳が無い(だって私騎士団長の立場があるし、とか英雄になんてなりたくなかったのに…的な言い訳)、だから不快感が強いのだと思います。
    煤の剣でいっぺん斬られたら?
    いや、死ぬとかじゃなくて指先をちょこっと傷付けるだけでいいから。

    白い鎧なのにその目には更に闇が…戻った後のエドガーがほくそ笑んでそう。
    村の外では第5と連合の戦闘はまだ続いているかな?

    第1騎士団のまともな人間性の部下達も来てくれたし、しばらくエステルには身を隠しておいてほしいけど、傷が癒えればきっと彼女はロルフと共に戦うのでしょうね。

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    よかった...!
    前話の不穏な気配は杞憂だったか...

    新刊購入させていただきますが、今回は店舗特典はなさそうという認識で合っていますか?
    念のため予約をせずにいるので、もし特典があるようなら店舗に突撃しないと安心できなくて...!

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エミリーは選ばずに流されてるだけだからどんどん状況が悪くなる
    自らの望みではなく仕方なく英雄をやってる
    でもだからと言ってそこに背を向けてロルフと生きる道を選ぶこともしない
    周囲からの期待を選ばないことの言い訳に使っている
    詰まるところ不相応な力を持ってしまっただけの心の弱い人であって在り方が騎士ではないのよな
    このざまじゃこれからも都合よく使われるだけの人生って感じになりそうだが果たしてどうなるのか

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    まあエミリーのことはしばらく出番なしでいいかな、正直どうでもよくなってきたし、それよりも、ロルフと仲間たちの国(といっていいのかな?)作りや奴隷解放の戦いが気になるところ、新しい仲間やロルフたちの政策(はおおげさかな?)王国の人間との共存共栄をどのように実現するのかなどに期待。あ、妹ちゃんは仲間になってほしい。

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    エミリーは可哀想だなと思ってたから別に嫌いとかではなかったが、団長殺すようなことあったら真面目に嫌いになってわ。危ねえ〜
    エミリーは元々信仰心が強かったのか?というより純粋だからこそ一度持った信仰に抗えないというべきか。ここまで拗れてるとなると異常だ
    あと、自分に酔いすぎというのは、可哀想な私に酔ってる貴方に特大ブーメランになってしまってるんよ

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    良かったんよ
    団長が無事で
    本当に良かったんよ


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    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    作者様ったらもうっ!

    死亡フラグ立ちまくりで終始ハラハラし続けちゃったじゃないの!

    エステルさんが合流してくれるなら全てオッケーだ♪

    追記 この2人の対峙を読み返している時ふとアルとマレーナの時を思い出した。

    自分の歩めぬ道を歩んでいる者、歩もうとしている者を前にした時アルは楔を壊し踏み出し、エミリーは楔に縫い付けられたまま留まった

    エミリーが自分で踏み出さない限り幸せになる未来が見えない…

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    このまま何事もなくロルフと合流出来ますように…

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    新刊は予約済み。楽しみだ!


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    女神の支配より騎士団長の責務よりロルフ最優先だったのがエミリーなのに何で急に女神の奴隷になってるの?
    唯一の長所と言っても過言じゃない、女神の支配よりロルフへの想いが上回ってたのも今回で台無し

    団長の責務を放り出してロルフを追いかけてきた奴が何を言っても説得力ないでしょ


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    >「訳の分からないことを……。誰も彼も、自分に酔い過ぎなのよ!」
    得意武器は剣からブーメランに変えられたので?
    (雷を纏ったブーメランとかそれはそれで強そうですが)

  • 222_踏み出せぬ足への応援コメント

    これからフェリシアにも去られそうだなエミリー


  • 編集済

    222_踏み出せぬ足への応援コメント

    「心」で勝った、エステルという女性。
    【真の強さ】とは、一体何なのか。
    【女神の支配を自ら断ち切った】事。
    【惚れた男の為に、自らの運命を決める】事。

    この二つを成した、この女性の所作から
    私達は知ることが出来ました。

    【真の強さ】は、彼女にこそ宿っていることを。

    そして、見えてきましたね
    エミリーの心の中にある、最も重要な要素。
    【変化を苦痛と感じる】こと。
    だからこそ、彼女は【選べない】のでしょう。

    幼少の頃から共に過ごしてきたメルネス家を
    死地を共にし、仲間の友誼がある第五騎士団を
    ずっと信じ、崇め、頼ってきた女神と聖者を
    裏切れないのでしょう。変わりたくないのでしょう。
    彼女にとって、それが耐え難い苦痛なのだから。

    だからこそ、逃げるのでしょう。
    【運命だから。責任だから。】と。
    だからこそ、叶わぬと知りつつも縋るのでしょう。
    【ロルフが、王国に戻ってきますように】、と。

    「騎士が主君を裏切ることの何が決断ですか! まして王国騎士は皆、女神様の尖兵です!」

    「訳の分からないことを……。誰も彼も、自分に酔い過ぎなのよ!」

    吐き捨てるように、エステルに放ったこれらの言葉。
    果たして、エミリーは同じ事を行ったロルフに
    言い放つ事が出来るのでしょうか。
    彼女が強さの代償として失った物にも、
    今後は注目して読み進めてみたいと思います。

    変化できぬ次代の英雄、エミリー・ヴァレニウス
    ロルフの元へ行く事も、敵になる事も出来ず、
    エステルを止める事も出来ないまま、
    【踏み出せぬ足】で立ち尽くす…。
    美浜先生のタイトルセンスに、ただ脱帽です。

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    シグはデキる漢、頼れる漢…頼む~Bad end潰して~

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    不穏な雰囲気にするのは、やめてくれー

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    残りの尺的にイェルド死亡と第五騎士団全滅は七部以降になりそうだ
    エステルが向かった先にいるのはエミリーか?
    216話以降長い間出てないし
    エステルとエミリーの会話が穏便に済むわけ無いだろうけど、残り2~3話だと思うからガチな戦闘に発展することもなさそう
    エミリーを曇らせたり心を折るのが目的ならエステルにつくロルフを見せ付けるだけで十分効果ありそう

    エステル陵辱劇の目撃者であるエイラも死んで欲しい

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    8巻の発売日考えると、あと2回で終わり?

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    ここで退場は嫌だ…

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    次はエミリーとティセリウスのシーンになるのかな
    たぶんロルフが間に入っちゃいけないやつ


  • 編集済

    221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    死体が供給源とかホンマ神器とか言う割にはどれも代償がえぐかったり色々と…魔剣とかそう呼ばれる類のものですよね
    シグに認められるぐらいの活躍はしたって事ですよね伯爵さん
    そしてここで団長1人にさせたらいかんよロルフ…追ってきたどこぞの責任皆無女子と遭遇して何かが起こりそうなイヤな予感がする

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    最後の所用って何だ…?
    頼むからもう無茶はしないでくれ…貴方の帰りを待つ人が沢山いるんだから…。
    ここで死なせたら結局ブロル達クズどもやセルベル達狂信者達の思惑通りになっちゃうって!

  • 132_剣士で策士への応援コメント

    カッコいい強敵が現れる度、ちょっと煤の剣で突っついて味方に出来んかなぁと考えちゃう

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    おい馬鹿一人にすんなロルフ!!永遠の別れの挨拶みたいになってるだろ!!王女と団長どっちか死ぬしかないなら私は王女の方であって欲しいんだが!?

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    密かにフェリシア電撃参戦を期待してたんだけどなぁ…
    ここに来てエステルがヒロインムーブすることによってヒロイン&妹入れ替えが濃厚になってきた

    ヒロイン:エミリー→エステル
    妹:フェリシア→ミア

    エミリー&フェリシアはロルフが追放されるまでの間ヘイト溜め過ぎた上に汚名返上する機会すらなかったから当然といえば当然だけど

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    弓の神器がまさかの⚪︎体から魔力チャージしていたのか
             モバイルバッテリー式なんかい。


    ティセリウスの所用ってなんだろな...

    裏切り村娘のとこなのか、エミリーのとこなのか...
    (恐らくエミリーっぽいよね...)

    エミリーにロルフ頂きます宣言しに行ってたら笑う。

    まぁ多分ここまで無事なら大丈夫そうかな。

    後で合流してからの魔族領での暮らしパート楽しみ


  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    頼む、このまま何事もなく連合側に合流してくれ...
    不穏だよ...


  • 編集済

    221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    大丈夫だとは思いつつも死亡フラグ立てすぎじゃない?
    加勢も敵対もしないで隠れてみていたエミリーの所に行ったのかな
    それともエステルを裏切った娘?

    「貴公は状況に対し、何もしない。行動せず、望む未来が到来することをただ待つのみ。子供の頃の甘やかな世界が戻ることを、ただ期待するのみだ」

    今見ても122話のこれはエミリーの本質を突いてて凄い慧眼だと感心する
    多分エミリーは最後まで変われなかったからヒロインになれないんだろうな

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    ぽん、と伯爵の肩を叩き、通り過ぎるシグ。
    伯爵の背中が僅かに震えている。

    弱くとも覚悟完了した漢を重く認めるシグ

    エステルはどこに?

  • 221_黄金の野に駆ける2への応援コメント

    頼むから一人で行かせるなよ!

    お願いだよ!!