100_失意の名士への応援コメント
王国との戦で貴族のせいで負けることが多そう
193_老輩から君へ1への応援コメント
それにしてもラケルやビョルンはどうして
王国や王女への忠誠を誓いながら私情を優先してまで
講和使節団の一員であるロルフを殺害しようとするのでしょうね?
常識的に考えれば、彼らは目的を成し遂げても死罪か良くて終身刑ですし、
主命にも背いているので貴族家ならお取り潰しのうえ一族追放になりますが、
もしかして国家間戦争に係る問題でも甘い裁定が下される国なのでしょうか?
190_二度目の別離への応援コメント
MAXさん、20メートルの高さから落下したら即死は確実ですからラケルの生存は100%あり得ませんよ。事実、ロルフがラケルの死亡を仄めかしてましたし。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エミリーは国の常識を、殻を破ることが出来なかったね。
エステル側からしたら、国から裏切られたし内部に敵がいたけど、それらは炙り出せて処分出来たし、部下や弟は信じて付いてきてくれたしで、引き下がる必要がないんだよなぁ。
03_はじまりの日2への応援コメント
↓なるほど
217_蹂躙2への応援コメント
敵がクズであればクズであるほど、それを破った時のカタルシスは大きなものになりますよね。
心は汚れないと言い切るエステルはとてもかっこいいし、ここからやってくるロルフのターンはとても熱くなりますね!
141_手渡された未来への応援コメント
そう来たか!ゾクッとしました!
223_天使降臨への応援コメント
誰が何とは言わないけど、この物語は救いが無さすぎる。
223_天使降臨への応援コメント
姫様ギャンブラーだね...
つーか、レイパーを送り込んで友達面とかマジありえないって。自分の命と引き換えに友達を助けたと思って感慨に浸ってんのも気持ち悪い。
223_天使降臨への応援コメント
8巻良いですね~!
王女様のところで心がグッときちゃいましたよ。
第7部も楽しみに待っております。
編集済
223_天使降臨への応援コメント
……これは、エミリーは存在しないはずの神の依代なのかも?
もしそうなら、ロルフの追放は別の意味合いが出てくる
ロルフがいる限りエミリーは過去の思い出に縋ってしまうしそれは聖者にとってはノイズでしかない
或いは魔力なしの存在こそがエミリーをエミリーたらしめるとしたらそんな存在は邪魔なだけ
とはいえ表に出て殺すなんて事をしたらそれ自体が聖者の存在を悟らせてしまう要因になる
だから追放させた。魔力無しが外の世界で生きられるはずがないから放置していたのだろうがあの煤の剣を持って現れたのは予定外だったはず
イレギュラーであるロルフと女神エミリーとの結末は?次章も楽しみにしております
223_天使降臨への応援コメント
タイトルが「天使降臨」なの皮肉が効いてて良いですね
ティセリウス: シーツ巻いただけエッな格好の(正妻)
天使
王女 :ギリギリの暗殺に見せかけ友を助け、
その身を犠牲にし、
文字通り天へ旅立った天使
エミリー :ティセリウスにできて
自身ではできなかった苛立ちから思考停止
ただ圧倒的な力を奮うだけの姿を
他の者からは
天使だと思われてる勘違いされた天使
(その内"堕"天使になりそう)
次の章でロルフとティセリウスの甘々生活が見れるかもと思うとワクワクしますね...
ところでティセリウスさんは魔族領に来る訳だけど
家はどうするんですかね...
ロルフとミアとティセリウスでの
同居生活編が始まるのか...なんてラブコメなんだ...
うーん日常パートが楽しみです。
(バトルパートも良いが日常パートの方も好みなので)
次章も楽しみにしております。
223_天使降臨への応援コメント
電子書籍版買いました
これから読ませていただきます
223_天使降臨への応援コメント
エステルさんが無事に終わったと思ったら、今度はリーゼが大ピンチ?
退場はやめてくれえ…
223_天使降臨への応援コメント
天使って誰だろ?
姫さんか?
幼馴染?いや、アレは単なる踏み台だろ笑 幼馴染には最後は酷く、惨めに ロルフの幸せな姿を見せつけられて地獄に行ってほしいですな なんかの器にされそうな感じがしそう 最後は剣で真っ二つを希望
編集済
223_天使降臨への応援コメント
天使とは…
うーん、死神しか出てきてないぞ?
あっ、半裸のティセリウス!?
しかし、王女にそんな裏があったとは。
だが、どこまでが王女の策謀だったのだろう。
そして、どの行為が禁忌だったのだろう。
政略結婚としてはエミリーよりも王女の方が妥当だと思っていて、王女のヒロイン化も(ちょっとだけ)期待したんだけどなぁ。
223_天使降臨への応援コメント
エステルの暗殺をするふりをして、彼女を連合に向かわせる、
それが成就してしまったため契約魔法で殺された?
「裏切りには死」が発動される条件・判定は、どうなっていたのだろう。
しかし、偶然、主人公が助けに来なければ、エステルは、輪姦のうえ虐殺されるとことだったので、どういうことなのか、良く分からない。。。
エミリー、こうなってしまうと、連合・ロルフとしては、一刻も早く殺さなくては。。。
編集済
223_天使降臨への応援コメント
待ちきれずに、電子書籍版にてフライングしました。
まず初めに、エステルが無事に合流しそうでほっと一安心。
ただ、もう少しご自身が持つ、男性を惹きつける魅力に
気付いていただきたいものですね。
服を着る発言の下り、僕の中で盛大に
「ズコー!!」が出てきてしまいました。
彼女がロルフにやけに親身なのは、
コミカライズ1巻SS【私の英雄】にその一幕が
書かれておりますので、是非一読願えればと思います。
友人を黒騎士に託し、偽りの聖者を打倒する。
国では無く、人を憂いた王女が選択した
身を引き裂く苦痛と、僅かの幸せを願った別離。
親友の為に淹れた紅茶、その高貴な香りだけを残して。
僕個人の見解としては、彼女は
服毒自殺をしたのでは無いかと見ています。
最後に飲んだ紅茶に、致死性の猛毒を含ませ、
【聖者の楔】から、【自らの意思で外れる】ことを選んだ。
それが、彼女ができる最大の抵抗だったのではないかと
見ていますが、読者様の数だけ、答えがある
そう言う事なのかもしれませんね。
静観、整理をしつつ、激動の時代を生きる歓喜と
理想の国家を目指さんとする、飽くなき野心を
滲ませる、謀略家の第三騎士団長。
ついに、【完成】してしまった次代の英雄。
その暴威は、強者リーゼすら歯牙にも掛けないほど。
希望を失い、ただ存在しない女神の為に、
魔族とそれに与する人間を根絶やしにする、
まさに殺戮マシーン。無慈悲な天使の降臨です。
この恐るべき敵に、激動する時代に、嘲笑う聖者達に
そして、蠢いては期を待つ巨大な暴威:熾竜ジュヴァに
ロルフたちはどう立ち向かうのか。
そして、傷ついたリーゼ達の運命は…。
行方をくらました、フェリシアの行き着く先は…?
対抗の鍵は、やはり【古龍グウェイルオル】…!?
混迷を深める、煤まみれの騎士の物語。
我らが黒騎士ロルフの、苦難に満ちた険しき騎士道。
彼の黒き剣、果たして闇を斬り払えるのでしょうか。
…単刀直入に申し上げます。
ここで終わりですか!?
次まで生殺しですよコレ!!!!
先生、第7部楽しみに待ってますね!!!!
最後に
8巻書籍版、これの追加加筆がまた良いんだコレ!!
みんな大好き、【あの人気キャラ】も再登場!!
皆さん、是非買ってください!!!
この喜びを共有致しましょう!!!!!
223_天使降臨への応援コメント
リーゼが捕虜になるのかな、これは。
223_天使降臨への応援コメント
姫さま😢
リーゼ大丈夫なんか?
やっぱりロルフとエミリーは陽と陰のダブル主人公だね。
てかこんな終わりで次はいつ?
一年も待ってられないよ!
編集済
223_天使降臨への応援コメント
姫様、そこまでしなけりゃならないなんて。
闇堕ちしたエミリーが王国の混乱を加速させそうだな。
王女無き王国は過激化するのかね。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
相変わらずの建て前を言い訳にした、自責と思い込んでる組織の犬系流され悲劇のヒロインムーブ。
「誰も彼も、自分に酔い過ぎなのよ!」まさにおまいう。
神器持ち出す程殺しにかかってきてる国へ死刑確実な出頭を促す事といい、現実見えてなさすぎる。
そもそもロルフに戻って来て貰いたがってるけど、戻ったら確実に死刑じゃん。自分でもって分かってるはずだけど宣伝用お飾り兼使いっぱしりなエミリーの助命嘆願なんか通る訳ないじゃん。
嫉妬で闇落ちしかけてないで、国を捨てるか国を乗っ取るかロルフを諦めるかの三択なの覚悟決めなー?
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エミリーに救いを…!!
222_踏み出せぬ足への応援コメント
「訳の分からないことを……。誰も彼も、自分に酔い過ぎなのよ!」
正直なところ、一番の酔っ払いに言われてもな
『悲劇のヒロインである自分』に酔い過ぎだろ
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
今の最悪のコンディションの相手を倒しきれないなら今後は勝負にすらならんだろ…。
そもそもまともに司法が機能しない、しかも暗殺されるのほぼ確定の所に出頭とか死ねと言ってるのと変わらん。以前も同じような事発言してるし、この元婚約者の首から上は飾りかそれとも花でも詰まってるのか。
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エステル団長は騎士の誓いを違えてはないだろう
むしろ女神の方が団長を裏切ってる訳でそりゃクソ食らえにもなる
自分の足で踏み出せてもいない、仲間のことは信じてるというがその仲間が思いを裏切ってる事にと目を向けていない
今まではまだロルフがエミリーを救えばどうにかなると思ったが、ここまで来たらロルフがエミリーを討ったほうがエミリーにとっての救いとなる気がしてならない
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
出頭って(苦笑)....堂々と出頭したロルフが冤罪で追放されていたという、自陣営の極悪な判例が暴露されたばかりなのに、何を言っているのだこの女は....
神による汚染はIQどころか記憶まで失わせるのか。もう邪神の類ではないですか。あな恐ろしや。
そもそも雷属性で無敵ぶっているけど、接近してしまえば、石から削り出した対エミリー鈍器wで感電死せず継戦できるから、多人数であれば普通に撲殺できそうよね。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エドガーはやはり愉悦の徒だった?こうなるコトを全て見越してエミリーを行かせたのなら…うーん
222_踏み出せぬ足への応援コメント
女神かぁ。
信徒の陥る状況から見ると邪神の類よな。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
ヒロインレースは決着付いたかな?
気になるのはこの後エミリーがどうなるか
エステルが陵辱されたし今の作者なら自暴自棄になったエミリーがリンデルと結婚させられたり抱かれたりする展開があっても驚かない
完結時にエミリーが生き残るかも気になるな
ロルフが幼馴染として救う展開になるだろうなって予想してたけど、死亡する展開もありそうな気がしてきた
なんかエミリーって操り人形の英雄にされるよりラスボスの依代にされそう
最大級の魔力を得てるけど、エミリーじゃ自分のスペックを活かせてないし
222_踏み出せぬ足への応援コメント
格の違いと言うヤツですね。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エステルさんが退場しなくて安心しました。
そしてエミリーが相変わらずで安心しました。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
ああっと!エミリーさんの眼が昏くなっていく…!
エルベルデ河ではそんなふうに思ってたんですねぇ…
イイよ!イイよ!そういうのもっと頂戴!!
機会があったらエステルとエミリーでまたやり合ってほしいですね
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
きっとこのままダオハン族の所まで辿り着けずに帰還でしょ?
帰ったら「第五は何しに行ったの?」って言われそう。
最精鋭の第一とエステル、貴重な神器も黒幕にとっては壊れても惜しくないおもちゃだとしたら…
本当の狙いは…
222_踏み出せぬ足への応援コメント
先に新刊の書籍情報で「行き先はまだ分からないが、ただ決めたんだ」というセリフが出ていたので、このセリフがどう使われるのかに実はハラハラしていました。
団長どっかに行ってまうの・・・?って。
エステルとエミリーの行動原理がせめぎ合う、練られたやりとり、今回も味わい深かったです。銀の鎧に縛られたエミリーとシーツ1枚のエステルの対比も絵になるなあ・・・
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エミリーって浮気不倫して仕方なかったの寂しかったのって言いそうだよね。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エミリーとかいう正論を言ってるようで自分可愛さで何も行動しない嫌な女、それがこの物語の核ですね
222_踏み出せぬ足への応援コメント
≫咎が無いことを証明するために出頭するんです
このエミリーのセリフ
本人はどういう感情で吐いてるんだろう?
本気でそう思っているのか
欺瞞と感じながらも立場的に言わざるを得ないのか…
どうも前者っぽい気はする
冤罪でロルフを放逐した当事者が吐く言葉としては滑稽そのものなのだけど、言葉に迷いを感じないあたり儀式の思考誘導がモロにキマってんなぁって印象をうけました
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
よし、エステルを嫁に!ロルフは鈍感だからなあ。
でも確かにロルフに降ったわけじゃない。ロルフが知りたかった世界のカラクリを知ったからだな。
エミリーは第一騎士団に何が起こったかも知らない癖に偉そうな口きけるねえ。
それにしても今回の事件を企図した連中は失敗したらこうなるとは予見できなかったのかね。
新刊買いました、うわあ、そこまで追い詰められてたのか。が感想です。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
タイトル通りの話でしたね
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エステルがロルフと行動を共にするのは嬉しいが、第一騎士団に身内を殺された者もいるだろうから、それはそれで魔族側の軋轢もありそうですね。
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
自陣営が正義と思い、誰がどう見ても始末されると分かっているのに、ロルフやエステルを引き込もうとする愚者
ラケルの時もそうだったけど、ロルフが始末されても責任取れない騎士ごっこに興じる思考停止女
まぁ自業自得だけど、どんどんかつての仲間に見捨てられそう
ロルフの近くにいる女も無差別に敵認定だしな
自分で追放しといて可哀そうなロルフとヒロインごっこに酔うお花畑さん
エステルがなんで襲撃されたのかも考えてないんだろう
222_踏み出せぬ足への応援コメント
自分では何も考えず、長いものに巻かれて、愛する者に刃を向け続けるだけの、空虚な女。。。
このままなのか??
222_踏み出せぬ足への応援コメント
「貴方はその時、ロルフに降くだることは無いと言いました」
どこだっけと探しました。122話です。
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
重傷のエステルを倒しきれないエミリーって本当に強いのか疑問が…
vsラケル戦の時も思ったけど、エミリーって平気で死ねっていってるも同然の事を言うよね…
戦闘中にロルフに剣を下ろして戦いを止めさせようとしたのもそうだし、今回の出頭命令も戻れば確実に処刑されるだろうに…
エミリーと境遇が少し似てるフェリシアの行方が気になる
ロルフに斬られた影響かエミリーより自分の意志で動けてる気がするんだよね
それが病んでる方向なのがあれだけど…
222_踏み出せぬ足への応援コメント
よかったエステルさんが無事で本当によかった
元幼馴染が不意打ちか汚い手でも使って襲ってくるかと思ったんだが覗き見していたのをエステルさんは気付いていたと
流れ的に不穏な空気が流れていましたが見事に回避してくれてよかった
エステルさんは堂々と言い放ったけど元幼馴染は結局ズルズルとそのまま最後までいきそうだなぁ
それで最終的に心の闇をつけ込まれて使われそうな
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
222話!
「私はロルフと共に行く」
「では、やってみたまえ」
エステル様かっこいい!
満身創痍でも、銀の剣一本でこんなに強いとは!
エミリー「貴方が無防備に立っているだけの今なら、
当たるかもしれない」
ロルフ「止めろ!エステルとかボー・ブラントとか、
絶人の剣の使い手は、
無為の姿勢が既に最強の構えなのだ!」
ダークサイドに堕ちたエミリーが
リンデルに籠絡され
泣きながら抱かれる展開もありそう?
【購入特典】『煤まみれの騎士 VIII』
BOOK☆WALKER限定
書き下ろしショートストーリー
あるみたいですね。
8巻の後の話なので、
8巻読んだ後に読むとよいでしょう。
8巻の口絵イラストの
大きな胸を両手で隠した
裸エステル「やあ、ロルフ」も
良いですね!
222_踏み出せぬ足への応援コメント
行かない(それでも王国に守りたい人がいるから…等の芯の通った思考)、ではなく行ける訳が無い(だって私騎士団長の立場があるし、とか英雄になんてなりたくなかったのに…的な言い訳)、だから不快感が強いのだと思います。
煤の剣でいっぺん斬られたら?
いや、死ぬとかじゃなくて指先をちょこっと傷付けるだけでいいから。
白い鎧なのにその目には更に闇が…戻った後のエドガーがほくそ笑んでそう。
村の外では第5と連合の戦闘はまだ続いているかな?
第1騎士団のまともな人間性の部下達も来てくれたし、しばらくエステルには身を隠しておいてほしいけど、傷が癒えればきっと彼女はロルフと共に戦うのでしょうね。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
よかった...!
前話の不穏な気配は杞憂だったか...
新刊購入させていただきますが、今回は店舗特典はなさそうという認識で合っていますか?
念のため予約をせずにいるので、もし特典があるようなら店舗に突撃しないと安心できなくて...!
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エミリーは選ばずに流されてるだけだからどんどん状況が悪くなる
自らの望みではなく仕方なく英雄をやってる
でもだからと言ってそこに背を向けてロルフと生きる道を選ぶこともしない
周囲からの期待を選ばないことの言い訳に使っている
詰まるところ不相応な力を持ってしまっただけの心の弱い人であって在り方が騎士ではないのよな
このざまじゃこれからも都合よく使われるだけの人生って感じになりそうだが果たしてどうなるのか
222_踏み出せぬ足への応援コメント
まあエミリーのことはしばらく出番なしでいいかな、正直どうでもよくなってきたし、それよりも、ロルフと仲間たちの国(といっていいのかな?)作りや奴隷解放の戦いが気になるところ、新しい仲間やロルフたちの政策(はおおげさかな?)王国の人間との共存共栄をどのように実現するのかなどに期待。あ、妹ちゃんは仲間になってほしい。
222_踏み出せぬ足への応援コメント
エミリーは可哀想だなと思ってたから別に嫌いとかではなかったが、団長殺すようなことあったら真面目に嫌いになってわ。危ねえ〜
エミリーは元々信仰心が強かったのか?というより純粋だからこそ一度持った信仰に抗えないというべきか。ここまで拗れてるとなると異常だ
あと、自分に酔いすぎというのは、可哀想な私に酔ってる貴方に特大ブーメランになってしまってるんよ
222_踏み出せぬ足への応援コメント
良かったんよ
団長が無事で
本当に良かったんよ
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
作者様ったらもうっ!
死亡フラグ立ちまくりで終始ハラハラし続けちゃったじゃないの!
エステルさんが合流してくれるなら全てオッケーだ♪
追記 この2人の対峙を読み返している時ふとアルとマレーナの時を思い出した。
自分の歩めぬ道を歩んでいる者、歩もうとしている者を前にした時アルは楔を壊し踏み出し、エミリーは楔に縫い付けられたまま留まった
エミリーが自分で踏み出さない限り幸せになる未来が見えない…
222_踏み出せぬ足への応援コメント
このまま何事もなくロルフと合流出来ますように…
222_踏み出せぬ足への応援コメント
新刊は予約済み。楽しみだ!
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
女神の支配より騎士団長の責務よりロルフ最優先だったのがエミリーなのに何で急に女神の奴隷になってるの?
唯一の長所と言っても過言じゃない、女神の支配よりロルフへの想いが上回ってたのも今回で台無し
団長の責務を放り出してロルフを追いかけてきた奴が何を言っても説得力ないでしょ
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
>「訳の分からないことを……。誰も彼も、自分に酔い過ぎなのよ!」
得意武器は剣からブーメランに変えられたので?
(雷を纏ったブーメランとかそれはそれで強そうですが)
222_踏み出せぬ足への応援コメント
これからフェリシアにも去られそうだなエミリー
編集済
222_踏み出せぬ足への応援コメント
「心」で勝った、エステルという女性。
【真の強さ】とは、一体何なのか。
【女神の支配を自ら断ち切った】事。
【惚れた男の為に、自らの運命を決める】事。
この二つを成した、この女性の所作から
私達は知ることが出来ました。
【真の強さ】は、彼女にこそ宿っていることを。
そして、見えてきましたね
エミリーの心の中にある、最も重要な要素。
【変化を苦痛と感じる】こと。
だからこそ、彼女は【選べない】のでしょう。
幼少の頃から共に過ごしてきたメルネス家を
死地を共にし、仲間の友誼がある第五騎士団を
ずっと信じ、崇め、頼ってきた女神と聖者を
裏切れないのでしょう。変わりたくないのでしょう。
彼女にとって、それが耐え難い苦痛なのだから。
だからこそ、逃げるのでしょう。
【運命だから。責任だから。】と。
だからこそ、叶わぬと知りつつも縋るのでしょう。
【ロルフが、王国に戻ってきますように】、と。
「騎士が主君を裏切ることの何が決断ですか! まして王国騎士は皆、女神様の尖兵です!」
「訳の分からないことを……。誰も彼も、自分に酔い過ぎなのよ!」
吐き捨てるように、エステルに放ったこれらの言葉。
果たして、エミリーは同じ事を行ったロルフに
言い放つ事が出来るのでしょうか。
彼女が強さの代償として失った物にも、
今後は注目して読み進めてみたいと思います。
変化できぬ次代の英雄、エミリー・ヴァレニウス
ロルフの元へ行く事も、敵になる事も出来ず、
エステルを止める事も出来ないまま、
【踏み出せぬ足】で立ち尽くす…。
美浜先生のタイトルセンスに、ただ脱帽です。
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
シグはデキる漢、頼れる漢…頼む~Bad end潰して~
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
不穏な雰囲気にするのは、やめてくれー
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
残りの尺的にイェルド死亡と第五騎士団全滅は七部以降になりそうだ
エステルが向かった先にいるのはエミリーか?
216話以降長い間出てないし
エステルとエミリーの会話が穏便に済むわけ無いだろうけど、残り2~3話だと思うからガチな戦闘に発展することもなさそう
エミリーを曇らせたり心を折るのが目的ならエステルにつくロルフを見せ付けるだけで十分効果ありそう
エステル陵辱劇の目撃者であるエイラも死んで欲しい
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
8巻の発売日考えると、あと2回で終わり?
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
ここで退場は嫌だ…
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
次はエミリーとティセリウスのシーンになるのかな
たぶんロルフが間に入っちゃいけないやつ
編集済
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
死体が供給源とかホンマ神器とか言う割にはどれも代償がえぐかったり色々と…魔剣とかそう呼ばれる類のものですよね
シグに認められるぐらいの活躍はしたって事ですよね伯爵さん
そしてここで団長1人にさせたらいかんよロルフ…追ってきたどこぞの責任皆無女子と遭遇して何かが起こりそうなイヤな予感がする
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
最後の所用って何だ…?
頼むからもう無茶はしないでくれ…貴方の帰りを待つ人が沢山いるんだから…。
ここで死なせたら結局ブロル達クズどもやセルベル達狂信者達の思惑通りになっちゃうって!
132_剣士で策士への応援コメント
カッコいい強敵が現れる度、ちょっと煤の剣で突っついて味方に出来んかなぁと考えちゃう
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
おい馬鹿一人にすんなロルフ!!永遠の別れの挨拶みたいになってるだろ!!王女と団長どっちか死ぬしかないなら私は王女の方であって欲しいんだが!?
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
密かにフェリシア電撃参戦を期待してたんだけどなぁ…
ここに来てエステルがヒロインムーブすることによってヒロイン&妹入れ替えが濃厚になってきた
ヒロイン:エミリー→エステル
妹:フェリシア→ミア
エミリー&フェリシアはロルフが追放されるまでの間ヘイト溜め過ぎた上に汚名返上する機会すらなかったから当然といえば当然だけど
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
弓の神器がまさかの⚪︎体から魔力チャージしていたのか
モバイルバッテリー式なんかい。
ティセリウスの所用ってなんだろな...
裏切り村娘のとこなのか、エミリーのとこなのか...
(恐らくエミリーっぽいよね...)
エミリーにロルフ頂きます宣言しに行ってたら笑う。
まぁ多分ここまで無事なら大丈夫そうかな。
後で合流してからの魔族領での暮らしパート楽しみ
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
頼む、このまま何事もなく連合側に合流してくれ...
不穏だよ...
編集済
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
大丈夫だとは思いつつも死亡フラグ立てすぎじゃない?
加勢も敵対もしないで隠れてみていたエミリーの所に行ったのかな
それともエステルを裏切った娘?
「貴公は状況に対し、何もしない。行動せず、望む未来が到来することをただ待つのみ。子供の頃の甘やかな世界が戻ることを、ただ期待するのみだ」
今見ても122話のこれはエミリーの本質を突いてて凄い慧眼だと感心する
多分エミリーは最後まで変われなかったからヒロインになれないんだろうな
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
ぽん、と伯爵の肩を叩き、通り過ぎるシグ。
伯爵の背中が僅かに震えている。
弱くとも覚悟完了した漢を重く認めるシグ
エステルはどこに?
221_黄金の野に駆ける2への応援コメント
頼むから一人で行かせるなよ!
お願いだよ!!
161_講和会談2への応援コメント
自分の間違いを認められないから自己正当化しようとしてるようにしか見えない