応援コメント

第41話 十二月二十四日 「堕ちるときには一緒に堕ちて」」への応援コメント

  • お、遂に記憶の扉がちょっとだけ開いた?
    せっかく思い出せそうなのに、でも、思い出さない方がいいのかもしれなくて、有耶無耶になってしまう感じが、切ないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    思い出したような、まだしっかりとは思い出せていないような、曖昧な感じですね。
    記憶の内容によっては何も思い出さないほうが幸せな場合もありますが、彼らはどうなんでしょうね。