応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • >「おい待てやめろマジで」
     「お前は何もするな」

    必死やん (^ ^)

  • 冷凍庫って必要ですか?
    時間停止すればいいだけでは?

  • 貴方は毎日色が変わる店、顔が変わる余所者、見たことも聞いたこともない職業の店に入れますか?


  • 編集済

    二つ目の質問って宇宙の全てを教えてくれと同義ですよね、教えて貰ったとして1つの星でも理解出来ますか?

  • 祖母!お前の祖母がそうだろ!
    魔法は使えないけど霊と話して成仏させてただろ!

    現代異能バトルはあり得るんだ!

  • ウリドール可愛いな (^ ^)

  • トロッコ問題みたいなルート分岐問題を解説付きで

  • 点滴のように時間をかける器に栄養剤を入れても全力で吸い出しそう

  • 飲んだら絶対ネタにされるヤツ

  • 恋人を国のために失った、と作戦のために生贄に捧げたでは印象かわるよね

  • 母上ブチギレ案件でわ

  • 第39話 侵入者への応援コメント

    飲み会なのに決戦BGMとかツラい

  • 中年女性の前髪をガシッと引っこ抜くくらい怒られるかな

  • 樹にとっては姉弟子になるのかな?

  • 帰還時に無事着陸するための修行を1年かけて、というとモチベーション保てそう

  • 命が軽い時代だな

  • >腐の海は深くて広い

    さらりと名言が‥‥‥ (^ ^)

  • >なんていいこ……

    ほんと良い子 (^ ^)

  • 第45話 予想外の決着への応援コメント

    >まずハインツ自身が、七首鎌竜ニーヂェズを倒せたのは自分だけの力ではないと辞退したため、その話が謙虚な英雄として人々の口に登り益々熱狂、結果としてギルド側が強制的に昇格させる運びとなった。

    誰かハインツさんの言うこと聞いてあげて〜(><)

  • 私の浅学で手数かけるのは申し訳ないんですが、出来ればVITや STRの意味を()やルビで一緒に書いててくれると有り難いです。
    HPやMPは流石に解るんですが…。

  • やーい、樹くんに抜かれてやんの

  • (リッチ式)平和的解決法

  • 第73話 疲労困憊への応援コメント

    映画の感動的なラストシーンで一時停止押してトイレ行く感覚(笑)

  • 危なかった。
    リズと初めてリビングでエンカウントするのが このタイミングじゃなかったら特殊性癖認定 受けること やらかすところだった。

  • 第26話 やっと行ける酒場への応援コメント

    実は地球日本国の「国民主権」ってやつは中世(風)世界だと「貴族の特権」なんですよね。
    選挙権がある。戦争に参加できる。家名を名乗ることができる。などなど
    フィクションでは日本国を表すのに「貴族のいない平民の国」って表現が多いですけど
    実態は「貴族しかいない国」です。平民と奴隷がいません。

  • 危ない奴(死霊魔術師)


  • 編集済

    確か前に食べ物を体内に転移させるみたいなことやってた気がするので、血の採取も竜の体内から瓶の中に移すとか出来そう。

  • 第37話 教会の内部事情への応援コメント

    まったく、キャストレイ君は完璧主義者だというのなら育児も完璧にして欲しいものだね。

    だからせっかく建てたフラグをリカルド君にへし折られるんですよ!

  • 第39話 侵入者への応援コメント

    女神様、よっぽど飲みたかったのね (^ ^)

  • 時止めてスカートwwわからんくもないのが悲しい己の性

    作者からの返信

    わからんくもない方がいてくださった(笑

  • 【誤字報告】
    齧れば外はカリカリ、中からはじゅわっとソーセージから溢れる肉汁が出てきて火傷うしそうな程熱々で慌てたり、

    火傷しそうな程

  • 「何で勝ったら」って指定してないから、卓上ゲームやジャンケンとかでも良いってことになる?

  • 第60話 まさかの姿への応援コメント

    最初、古龍の卵を狙って魔物が集まってたのかと思ったけど、卵が魔物を集めてたのね。

    【誤字報告】
    ひょこりとウリドールの影から視界に入ってきたプルーベリー色の精霊にびくっとして、何とか答えるリカルド。

    ブルーベリーじゃなくてプルーベリーになってます。

  • ハゲはスライムに需要あるから(世界線が違う)


  • 編集済

    信仰される側が信者になるワケがないw

  • 第54話 酒飲み仲間ゲットへの応援コメント

    イヤリングの話って いつのことだっけ?って探したら思ったより最初の方だった。
    (4話目の最後の方)

  • 第45話 予想外の決着への応援コメント

    福ギルド長、樹くんの鑑定したなら『勇者』ってこともバレた?
    確か種族が勇者に なっちゃってるって設定だった気が…。

  • これは神人族を名乗ってそうな天使w

  • それにしても、この面白楽しい小説に2026年になるまで気付かなかったとは、ランキング仕事しろ〜~と思ってます。
    まだ最新話まで到達していないですけど。

    クッソ悔しーです。

    更新&公開ありがとうございます♡

    作者からの返信

    読んでいただき感謝です!
    楽しんでいただけて良かった!

  • 脱字報告です。

    自分の部屋移動してそれに応答すればもちろんラドバウトだったのだが、その声は切詰まっていた。

    部屋と移動の間に『に』や『へ』が要るのではないかと。

  • 方々でアホほど影響与えてるw


  • 編集済

    第24話 貴族繋がりの客への応援コメント

    ↓3大丈夫俺も一瞬そう読んじゃった。

  • ダグラスが目を覚ましたのは実はついさっきで、それを知ったジョルジュが急いで知らせたからこそ、とるものもとりあえずエヒャルト神官長を止めて来る事が出来たのだ。

    私だけかもしれませんが、この『とるものもとりあえず』ってとこが いまいち意味を咀嚼できない…。

  • 他作品の下にこの作品が紹介されていて、気になったので読み始めました。
    めっちゃ面白いですね!
    フォローさせて頂きます。
    そしてこのお話で松陰寺とのび太に会いました。

  • 第39話 侵入者への応援コメント

    「少々変わった者ではあるが、主ぬしならば愛し子を預けて問題ないと判断した故、愛子にも主から離れぬよう言い含めておいた」

    1ヶ所、『愛し子』じゃなくて『愛子』になってるので恐らく脱字かと。

  • 第26話 やっと行ける酒場への応援コメント

    誤字報告です。

    『まだ夕暮れ時だったからか込み具合はさほどではなく、』

    混み、だと思います。
    混雑してるとか書くので。

  • 書籍版がとても面白かったので、探してこちらにたどり着き、数日でほぼ一気読みしてしまいました。
    何年もかけこれほどのクオリティを積み重ねてこられた著者様には尊敬と感謝の気持ちしかありません。
    お忙しいとは思いますが、どうかこれからも創作を続けて頂きたいです。
    そして書籍版も2巻、3巻と続くことを願っています。

    作者からの返信

    まさかの書籍からきていただけるとは!
    楽しんでいただけて本当に良かったです!

    今後も書かせていただける環境で書いていきたいと思っております。
    書籍もどこまで書けるのか、それはわかりませんが、Webとは違うラストに向かう予定なので機会をいただけたら頑張って書きたいなぁ……と思ったりしております。

  • サングラスような形状で血を緑色に見えるようにできるような魔道具は作成できないのかな?


  • 編集済

    誤字、というか脱字報告です。

    『リカルドが再度説明すると、王太子は頭が痛そう額に手を当てた。』

    痛そうに額に、とかだと思います。


    とても面白いです。
    これから続き読むの楽しみです。

  • ポンコツでお人好しな主人公が大好きです。
    こんな話がずっと読みたかったので、ありがとうございます。

    王弟さん、もしかして相手の思考が分かるタイプですか? 完全にじゃなくてワートリのカゲみたいな感じで。
    リカルドのお人好し思考を感じてくすぐったそうにしてますよね??

  • クシュナがクシャナになってる?

    幸い呼び止められるという~ それからちょっと自意識過剰だったかと己に苦笑したが、実際はクシャナが聖女見習いとして~

    ここだけ違うかな?

  • ↓初対面の時の事を言ってるんじゃないかな?

  • このリッチが変態じゃなくて本当に良かった

  • ウリドールお前は男のはずだろ………

  • 妹だけでも心労が………なのに欲望の赴くままに止めを刺そうとは流石はリッチさんだ

  • 古龍の夫婦は子供に認められなかったのか、それとも放置したのか

  • 流石はリッチだ、やることがえげつない
    間に合わなければ下手すれば自害しそうな案件なのに迷わずやるとは

  • 悲報、ハインツさん勝てなくなる
    師匠の誇りの為に仮面もとい果実を食べて『樹、俺は人間を捨てたぞ』というのだろうか

  • 第87話 無茶振りへの応援コメント

    そもそもリッチに性別など些細な問題、そもそもリッチの身体になっているがどちらの性別の素体を使用したのかさえ不明なんだ今さら焦るようなことでもないだろう

  • 第86話 南方からの要請への応援コメント

    下僕のクロと手下予備軍の天使を向かわせるべきと思っていたがそんな事すれば死にものぐるいで助かる道を求めて突撃してくるな
    こうなると古龍の卵みたいに魔物ホイホイを用意すべきだろう

  • 恋愛相談、これこそ本来有るべき占い相手だよな、最近は厄ネタとか自業自得な相手が多かったもんな
    傍から見るとリッチに相談とか言う呪いみたいに見える特に王太子は惚気以外は通常と変わらないか

  • あ~このエフェクトとかとある腐女子の想像力の贄になるのか
    本当の黒歴史はこれからだ

  • 第73話 疲労困憊への応援コメント

    ちょい待てスキンヘッドはハゲ治療の為に教会に行っていたのでは?
    そうなると黒髪があるということは生えてきたのか

  • ウリドールは元々魔物サイドだからな、うん?疑問ぐらいで終わりそう

  • 世紀末のモブから武士?にチェンジしたのかな

  • リッチだから、免罪符まで持って神と飲み友
    教会は???と真実から目を背けるのだろう

  • とても面白かった!
    どこかのコメントにもあったけど、徹底的なリッチディスが良い(笑)
    (誤解)とか(不正解)とかのすれ違いもイイカンジで(笑)

    作者からの返信

    楽しんでいただけてよかったです!
    主人公は中身が普通の人(抜け気味)なので、気づいたらこんな感じになりました(笑

  • リッチさんは社畜適性が高いようでデスマーチも余裕そうだな

  • 物語などではないなら遠慮する必要性もないわねと権力を振りかざして腐海を拡げ始めてしまったか

  • リッチになった理由が判明、十分な素養があったようだ

  • ここまで読ませていただいてとても面白かったです。
    今さらなのですが、シルキーに名前はつけないのでしょうか?
    シルキーって種族名ですよね?主人公にとって大事な存在であるにもかかわらず、ずっと種族名で呼んでいるのが不思議で…

    作者からの返信

    楽しんでいただけてよかったです!

    シルキーの事は疑問に思われる方がいらっしゃるだろうなぁ……と思っておりました。
    書こうと思っていた内容なのですが、イベントが多くて埋没してしまいました。

    こちらの設定上の答えは、
    シルキーはウリドールとは違い、精霊よりの存在であるため。

    そして主人公視点での答えは、
    仮にシルキーに名前があったとして、名乗られていない相手の名前を口にする事は出来ず。また仮に名前がなかったとしても、自分がつけるなど烏滸がましいと考えるため。

    となります。
    ふわっとした回答となってしまいますが、このような感じです。

  • 筆頭下僕のクロ『貴方様の下僕はここに居ます』と今ごろ喚いているだろう

    作者からの返信

    笑!
    思考から弾き出している相手ですね。

  • もうクリーンな世界征服目指しましょう(笑)
    ジョルジュルート ハインツルートとか言ってる場合ではないですね~ 世界王として本が出版されそうです いろんな顔を持つ人物として
    (笑)

  • リカルドとオッサンたちの絡みとか需要があったり(笑)

  • や◯い本が女神の元にもお貢ぎ物として置かれそうですね リカルドさん自爆したい心情になりそうですね~

  • 誤字報告です
    (トレイに駆け込んだ二名を除いて、特にどうもならない)。
    トレイ→トイレ

  • 誤字脱字重複報告です。

    とりあえず『あたりざわり』のない言葉を返すリカルドに、

  • 第44話 急襲への応援コメント

    誤字脱字重複報告です。

    ラドバウト達のジュレは最初、表記が『誓』だったのにこの辺りの話から『誉』になっているので確認された方がいいかなーと思います。

  • この茶番劇面白すぎる。ラドはいきなり無茶振りをされたと考えるとわりとうまく会わせられてると思う。ちょっと大根だけど。
    そして白竜ちゃん?君?はのんびりしてる性格なのか、マイペースな性格なのかな。

  • 古龍ちゃんか。タイミング悪すぎ(笑)

  • パパにはなれないけど影から見守るオジさんにはなれそうなリカルドであった。(笑)ワンチャンあるかな?

  • 第37話 教会の内部事情への応援コメント

    リカルドおじちゃんと呼ばれるハメになりそうなことに投票します(笑)

  • 第73話 疲労困憊への応援コメント

    もとスキンヘッドの時代劇に影響を受けた人すごいいい漢に成長してますね。

  • 超力技!王太子をオブザーバーとして召喚!は?笑

    作者からの返信

    すごい強力な手札ですね!
    王太子なら確かにいくつかの道を示せると思いますが、なかなか冷徹な道も示しそうで(笑

  • 脱字報告です
    「ただいま! いい匂いだね樹くん」

    「あ、おかりなさい」

    おかりなさい→おかえりなさい

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • フードの影から覗く浅黄色の髪
    --> 浅葱色
    (パットしない黄色の髪のヒロインかぁ……と思ってました。後の方で浅葱色となっていたので報告。でも「浅葱裏」という言葉があるのであまり良い印象のない色)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    浅葱裏というのは、江戸の頃、着物の裏に使われる安価な布の色=田舎侍、流行遅れ……と言われていたという話ですかね?

    史実かはわからないですが、
    私はその浅葱を使った新選組の、死を覚悟して戦う(浅葱は当時の死に装束の色)という話が凄いなと記憶に残っています。

  • 無骨な胴の塊にも見えるそれに
    --> 銅
    (悪魔や死霊系だと「胴の塊」の見た目もあり?)

  • 部分的に協調してくるマッチョ職員に
    --> 強調
    (初見時、どういった能力だろうかと考えてしまった)

  • 今度は天使族が絡んできそうですね~ ダイジョーブなの?(笑)

  • あれ?やっぱりまだ同郷だとは開示してないですよね...
    黒歴史回でエロ本の話してましたけどこの世界にもエロ本あるんですかね?

    作者からの返信

    開示していないです。はい。
    エロ本はあります(断言)
    どこの世界にも、ある程度の文化が発生していればその世界に即したエロ本は生まれています(断言)

    ※どこの世界にも、の方は個人的な見解です

    編集済
  • 裏から闇大魔神として支配するとか!(笑)

    作者からの返信

    笑!
    ある意味そうしていたら楽な部分があったかもしれないですね。

  • 高カロリー輸液や、受容までの5段階説が出てきて、医療従事者としてはおおお〜って回でした
    特に輸液と血管関係は、なんかネットで調べてきた知識当てはめてみました、って感じではなく、凄く馴染んだ表現だったので尊敬です!

    作者からの返信

    ひゃー!
    本職の方にそう言っていただけるなんて恐縮です!
    ありがとうございます!



  • いい歳した大人が変身セットでポーズ取らされるような羞恥味があるw

    作者からの返信

    変身セット!(笑
    確かに!

  • 第43話 ギルドにお出かけへの応援コメント

    クシュナというキャラクターをなかなか好きになれず、うっすら嫌いまであり、なんでかなーっと思いつつ読み勧めて来ました。
    作者さんが上手に伏線というか、そういう書き方をされているのかしら。
    主人公との年齢差を考えないアプローチ?とか、煮えきらない感じ、など自分でも微妙に説明ができないもやもや感。圧倒的な信頼と粘り強さを持つ樹くんや、出自が不憫でその中でこどもらしさを取り戻しつつあるナクルくんと比較して中途半端な感じが、好きになりきらせてくれないところなのかもなって。でもそれって現実では当たり前というか、色んな要素で人って成り立ってますもんね。

    近年カジュアルにスマホで読める小説が増え、それらを読んでいたら振り切ったキャラばかり、あっさり読めるものばかり、複雑で曖昧で割り切れない人や社会って扱いにくいけどそれが現実だよな〜など思ったりしました。纏まらずですが、この小説に出会えて良かったです

    作者からの返信

    こちらこそ読んでくださり、ありがとうございます!

    このクシュナは愛されて育った、普通の(ちょっと乙女よりの)娘さん、といったイメージを軸として書いていたように思います。
    ある意味無邪気で、ある意味責務に対する自覚が不足している、みたいな感じです。
    (この後の展望については、せっかくなので伏せさせてもらいます)

    ただそういう事を明示的に書くにはリカルドの興味が向かなさすぎて難しいといったところがありました。
    また、そういう部分が全てわかるほど世の中や社会はあっさりしていない、人に見えない部分があるのが普通かも……という考えもあって(書き手としては甘えだろうなぁとも思っていますが)、このような感じになりました。

    拙作はさくっと読めるものを念頭においていますが、世界がそこにあると感じてもらえるように願っている部分もあり、そして理不尽な事や、うまくいかない事があってもそれが人生であり、みんな何だかんだ頑張って踏ん張ってやってるよなぁと、それって凄い事だよなぁと、そんな気持ちで書いております。

    それから世にはいろんなジャンルの作品があり、いろいろな栄養が得られると思いますが、拙作はその中でニッチめの栄養を担当している(担当出来たらな……)と思っておりました。

    ですので、拙作に出会えて良かったと思っていただけたら、それに勝るものはなく、本当にありがたい限りです。

    長くなりましたが、続きもお楽しみいただけたら幸いだなと、そのように思っております。

  • 第73話 疲労困憊への応援コメント

    シルキー偉大だわw

  • ここまで一気読みしました

    リッチなのにお人好し
    隔絶した最強なのに目指すのは平穏な生活
    なんでもできるのにやる事は自分のやらかしの尻拭いばっか

    おかしくも、ほのぼのとしたお話がツボですが、ここまで話数を重ねてもまったく面白さが落ちてないのもすごいです
    書籍版はパラレルとのことなので、そちらも楽しませていただきます

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しんでいただけたら本当になりよりです!

    書籍版の方も緊張しますが、お楽しみいただけたら幸いです!

  • 商家で人として扱われてたあたりまでの記憶を残して、そこから記憶喪失として、今兄が迎えに来たっていう精神操作は流石に難しいのかしら
    リカルドがなんでも出来るから、なんでも出来ると考えてしまいました(小泉構文ですみません)

    作者からの返信

    そうですね……出来るんですが、彼女は結構魔力的なものが高くてですね、がっつり精神操作を掛けないと駄目で、その場合ちょっと人格に影響が出てしまいまして。
    それと、精神操作を掛けても衝撃を受けると綻びが生まれる可能性がありまして、精神操作をする場合は、ずっとリカルドがそれを維持し続ける責務を負う覚悟でやる事になる、と。
    そして騙し続ける事をハインツにも負わせる事になる。
    そのような事を考えて、リカルドは選べなかったという経緯です。

  • 天使族のハーフの子の特訓が後ろ倒しになってくばかりであるな(笑)

    作者からの返信

    これは本当、待たされている方からすると……ってやつですね

  • 良い感じの木の棒 は宝物よねぇ

    作者からの返信

    宝物ですねぇ

  • 主「いいからドーピングだ!!」

    作者からの返信

    ドーピング(笑