第14話 なんだか奴隷の主になってしまったよへの応援コメント
他人の為に己の命を張るのは不快と逆の方のお人好しです。しかしか弱い娘を生贄にされる村人の所に置いて行こうとするのは全然まともな神経じゃないだと思いますけど?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言われてみれば、そうなんですよね。この村にヨナを置いておいていいわけはないのです。
なにを迷わせてしまったんでしょう、私は。
第11話 自宅に引きこもってみたへの応援コメント
なるほど、不快をさせられるお人好しという提示はこういう事ですね。確かに、ちょっと不快、とはいえ今の所はまだ致命傷じゃない、この先次第ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の気持ちの切り替えのようなものがうまく書けておらず、色々と指摘がありまして。
こればかりは自身の拙さと反省です。
第208話 延期……。への応援コメント
アンシャルさんかわいい
お?ユリの間に挟まろうってか!?
許しませんよ(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンシャルは学園に一緒できないのでやきもち妬いているようですw
そして、男の話はなんでしょうね。
第204話 貴族を殺す方法への応援コメント
伯爵も前科2犯だからなぁ、今は引っ込んだとしても『ほとぼりが冷めた頃強奪して(マイの存在ごと)隠滅してしまえばいい』
という極論に走らなきゃいいけどな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当初の予定とは違って残忍な一面を持つ貴族になりました。邪魔者を消すのに権力の利用をためらわないタイプですね。
おっしゃる通り、しばらくはおとなしくしているかもしれませんが……。その先を描写することになるかは、わかりません。
第204話 貴族を殺す方法への応援コメント
やっぱり素直に全部吐いたのは冥土の土産のつもりだったかw
そりゃ貴族だし、直接の暗殺に失敗しても架空の指名依頼でハメるとか
やり方はいくらでもあるからなぁ
いざと言う時にひと刺し出来る保険は必要だよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すべての貴族が孤児の命を軽んじているわけでも、暗殺を由としているわけでもありません。
伯爵は娘に自分の悪行を知られたくない一心で極端に走ってしまいました。
物理的に殺しちゃうとあとあと面倒なので、これくらいが落としどころかと思います。
第201話 ペンゼル伯爵領へへの応援コメント
知らない娘を勝手に『生死問わず』な身代わりに立てるのどうかと思うし、
伯爵を塩釜にしたり塩攻めにするためにも塩は必要だしな……(あれ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴族の中には平民を見下している者もいますし、孤児の命を軽く見ている者もいるようです。伯爵は娘可愛いばかりに、娘以外を軽んじてしまっているようですね。
しかし、伯爵の塩窯焼きとか美味しいですかねw
第201話 ペンゼル伯爵領へへの応援コメント
まぁ、娘の身代わりにしたはずの孤児が生きていたと伯爵が知ったところで
自分の娘と知己を得た以上今更消せないし、下手に出て迷惑料兼口止め料を
積み上げるくらいしか出来ることはないんじゃないかな
そもそも自分の家の護衛以上に強いんだから、消すのにしくじった時点で
いろいろまずいことになるだろうしね
貴族なんだから、金で解決すると思うなぁ
向こうが金で解決しようと言うのなら、せいぜい踏んだくってやればいいよ
命のお値段なんだから、値切りに応じる意味も無いしね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伯爵は名前しか出てきていませんでしたが、果たして物わかりのいい貴族なのか、それとも……。
いや、孤児を勝手に身代わりにする人が物わかりいいかと言われると微妙ですかねえ。
第200話 まさかの出会いへの応援コメント
セーラマイ装置?の起点であり、『わたしは貴女のせいで殺された……!!』って
ヤンデレムーブをしても間違いではないんだよな……
やはり今回と前回の件を含めて5倍増しくらいふんだくっても怒られないのでは?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに主人公死亡の原因ではありますが、本人に非があるかと言われれば……。
なにか仕返ししたくもあるでしょうが、そうなると正体がバレかねないのでリスクの方が大きいのですよね(汗)。
第200話 まさかの出会いへの応援コメント
身代わりにされたやつ???
あの両陣営がどうなったかそういえばふれてなかった??
アンシャルさんにトラウマ植え付けた野盗許さん!以外忘れてたwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、主人公が身代わりにされた彼女です。
貴族と事を構えるのは面倒なので、主人公は接触しないつもりだったんですが・・・。
第197話 ギルドマスターと監察官への応援コメント
誤字報告
ギルドマスターはバツば悪そうに視線を→ギルドマスターはバツが悪そうに視線を
作者からの返信
連続で誤字報告ありがとうございます!
こちらもすぐ直します。
第197話 ギルドマスターと監察官への応援コメント
舞ちゃんの包囲網は迫っているが、人間の中に紛れ込んでいる以上、いつまでも隠れていられないのは明らかなので、極力接触を避けるのが正解だろう。 同じ街に長く滞在しないこと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アマスもギルドもマイの動向を注視することになってしまいました。
マイの性格上、犯罪を犯すことはないでしょうが、誤解からどうなるかもわかりませんし……。
今後は王都に移動しますが、どうなりますか。
第194話 作戦会議への応援コメント
戦い。 信じる。 征服する。 失う。 願い。 ちょっとまって。 なりたいものすべてになってください、そして何よりも、常にあなたであり続けてください
作者からの返信
コメントありがとうございます。
重いお言葉です。
マイは基本的にお人好しで、困っている人は捨て置けない性格です。それは変わらないと思いますけど、正体バレを恐れて慎重になりすぎるかも。
そのあたりで少しヤキモキさせるかもですが、見守ってください。
第189話 夜間の出発への応援コメント
月光は太陽光の反射なので、吸血鬼はなぜ夜が似合うのかわかりません(笑)。なぜ突然この考えを思いついたのかわかりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太陽光が月で反射することで、なにか属性が変わるのかもしれませんね。
月光はルナティック=狂気とも呼ばれますし、人を狂わせる波長があると昔から信じられていたようです。狼男とかね。
まあ、ブラム・ストーカーの書いた元祖吸血鬼は夕日を見ながら乾杯してたりするので、太陽光が弱点というのはいつ設定されたんでしょうね?
第185話 準備もテストですへの応援コメント
麻衣ちゃん、滅多に大人っぽい行動しないよね。ふふふ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、見た目が子供ですからね。子供らしく。いくらか思考が身体に引っ張られているようですけれど。
でも、たまに子供らしくない発言したりしてね。
第177話 旅はノンビリへの応援コメント
この自信はハンターレベルとは関係ないと思うけど、この無邪気さが舞ちゃんをとても可愛くしているのだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暗い話にはしたくなかったので、マイは結構前向きでお人好し、セルフ突っ込みするようなキャラになりました。可愛いと言ってもらえるのは、とても嬉しいです。
編集済
第172話 吊るし切りと蒸し調理への応援コメント
マイ、あなたが伝えようとしている知識はあなたが生み出したものではありませんが、それでもあなたが一生懸命学んできたものであり、評価されるべきものです。
仕事とは関係ない私の個人的な意見ですが(笑)、謙虚であることが美徳だとは思っていません。過剰なものは全て毒になると思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
料理に限らず、先人の知識と工夫は素晴らしいものがありますね。コメントいただき、先人への敬意を忘れないように思いを新たにしました。
しかし、フグの卵巣の糠漬けは誰が考えたのでしょうね……。
過ぎた謙遜は嫌みと言われますね。そのあたりのバランスを忘れないようにしたいです。
第170話 新食材、デプルポへの応援コメント
麻衣ちゃんを批判しているように聞こえたかもしれませんが、彼女は性格が良いと思いますし、私は人情に頼れる人が好きなので、ある程度幸せだと感じています。でも、思い出に思ったことを書くのは好きです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえ、感じたことをそのまま書いていただいて大丈夫です。それは書き手ではわからない、気づいていない視点であったり、考え方だと思います。それは嬉しいことです。
実際、コメントを読んで一部書き直していたり(苦笑)。
これからもマイはお人好しで進んでいきます。
第161話 ナイショの話への応援コメント
私は仕事柄旅行をしており、さまざまな国籍のあらゆる種類の人々と多く接触しています。私自身の経験から言えば、常に人を疑ってしまうようになりました。全員が悪いわけではないことはわかっていますが、誰が誰なのかはわかりません。何かが起こるまであなたはそこにいる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お仕事、大変そうですね。私には想像もつきませんが、常に疑うことは相当なストレスかと思います。
お身体とお心が健やかでありますように。
ここで書くことでもないでしょうが、「疲れた時に読む海外旅日記」という漫画はいかがでしょうか……。
第158話 その設定は無理がへの応援コメント
しかし、大司教はすでに舞ちゃんが誰であるかを正確に知っています。しかしどうやら彼女の頭にはそれすら浮かんでいなかったようだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンシャルのことですよね。彼女はマイの正体について上からなんら説明を受けていないので、恩人に対して都合のいい話を信じてしまったようです。
そういう意味では人材ミスかもしれません。とはいえ、面識あるもうお一方は敵対心丸出しですからね……。
第143話 第一の間 水牢への応援コメント
舞ちゃんは魔法のレベルがかなり高いのに、【イメージクリエイト】を多用している気がします。
勇敢な騎士たちよ、安らかに眠れ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、書き手としても【クリエイトイメージ】が使いやすくて、そうなっちゃってますね。反省。
魔法学園に行くことになれば、魔法の種類も増えて戦いかたに幅がでるかと思います。
編集済
第137話 まさかの再会への応援コメント
舞ちゃん、覚えてるって言ってた属性に土が入ってなかったこと忘れてた。まあ、魔法使いは気付かなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……あ(爆)。
書き手がすっかり忘れてましたw
あれです、主人公も忘れてやらかすんでしょう。
気づかなかった魔法使いに感謝しないとっ!
第134話 黒暴騎士団への応援コメント
そういえば舞ちゃんには寿命がないので、いつか出てくるかもしれないジョナ達も吸血鬼になってしまうのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今想定している物語は数年の話になると思いますので、数十年後、マイと一緒に主要キャラが不死になっていて活躍……みたいなシーンは無いと言えます。
ただ……ラストシーンは決まっているので、ドキドキしながら待っていていただけたら(意味深)。
第122話 王都到着への応援コメント
ふふふ、この詳細で想像力が暴走しました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴走しちゃいましたか。
まあ、下から入れて、下腹部でぶるぶるされてはしょうがないですねw
本当、どこに収納されてるんでしょうね(すっとぼけ)。
第119話 協力者たちを助けてきますへの応援コメント
早く結婚してください(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相変わらずイチャイチャする主従です。
隙あらばイチャイチャさせますw
結婚は成人しないとですが、実質夫婦?
第115話 ひと泡噴かせるためにへの応援コメント
舞ちゃんが隠さずに力を発揮するこの章は本当に楽しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
能力を使わざるを得ない時はためらわずに。できるだけ目立たないようにw
まあ、能力を使えば目立ってしまうのですがw
第71話 行動力のある無計画は厄介だねへの応援コメント
吸血に関しては、私にとっては興味深い要素ですが、劇がそこに焦点を当てていない場合、それは捨てられたものでもあります。そうしなければならないと思っている人もいると思いますが、私にとっては、あなたのやり方は本当に楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吸血に関しては、やはり人間の血を吸うのは忌避感がありまして。動物の血は吸うのに人間は駄目とか、勝手かと思いますが、人間らしいと思います。
嬉しいお言葉、ありがとうございます。
編集済
第70話 憧れだけではハンターにはなれないへの応援コメント
残念ながら舞ちゃんは男嫌い ケビン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いくらか立ち直ってますが、男性とは仕事の付き合いしかできない主人公です。
さらにケビンが恋多きやつでして(苦笑)。
第63話 真っ直ぐな言葉は照れるというのにへの応援コメント
スピナちゃん再び、彼女にとって幸運か不運か、私たちには決してわかりません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スピナが百合に目覚めたらどうしましょうね……。ありかな(こら)。
追記:少し前のコメントですが、姫神様は主人公が相手の首筋に噛みつく吸血を期待されているのでしょうか。
現状、難しいのですが、書くなら耽美な空気にしたいですね。相手も重要。この時点ですとヨナしかいませんが。
第58話 心強い味方への応援コメント
私はこのおじさんがとても好きです、友達にするにはいい人のようです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オーベット氏を気に入っていただけて大変嬉しく思います。個人的に主人公を気に入ったようなので、今後も顔を出すことでしょう。
楽しんでいただけるよう、出番を増やさねば(笑)。
第55話 転生って信じますか?への応援コメント
これから話すことはエピソードとは関係ありませんが、麻衣は成長するのでしょうか、それともこのままでしょうか?彼女は人間のふりをしたいのですが、外見が変わらなければ同じ注目を集めることになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃることはよくわかります。背が伸びてないみたいなこと言ってますしね。
結論から言うと、成長はするけれど極めて遅くなります。ですので、この話も数年の内容で終わる予定です。さすがに十数年経って外見が変わらないでは問題ですしね。
第53話 そんな剣は存在しないへの応援コメント
どこに隠したのか想像するのは控える 女なのに心が汚い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
R15相当なのでボカしてます。これが成年向けだと詳しく書くところですが(苦笑)。
第51話 急がば回るへの応援コメント
将来、彼女は血を飲むのでしょうか??、それを知るためにマラソンに行くつもりです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
血というのは、人間の血でしょうか。動物の血は吸っていますから。
そうですね……今のところ人間の血を吸う予定はありません。ただ、ライラックを貧血にさせようとしたように、今後の状況によっては吸うかも? ……なのです。
こんな返答で申し訳ありません。
第45話 遺されたメッセージへの応援コメント
冒険者ランクが必ずしも個人の力を表しているわけではないと思いますし、あまりにも多くの力を隠していることはメリットというよりはデメリットの方が大きいと私は考えています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、確かにランクがすべてというわけでもないですね。一度引退した人がやり直すこともありますし。
ただ主人公、人間の枠からはみ出してしまっているので、正体を隠す意味もあって慎重になりすぎているようです。まあ、でも、やらかすんですけどね(笑)。
第43話 侵入するよっへの応援コメント
目立ちたくないのに、いつも逆のことをしてしまうキャラクターって、いつも不思議に思っていました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は状況が状況なので、主人公も能力をあまり隠しておけないと言いますか。出し惜しみして仲間がピンチになると後悔しますし。
お陰で不審な目で見られたりしてますが(苦笑)。
第8話 攻撃していいのは、反撃を覚悟しているやつだけだよねへの応援コメント
主人公の感情があまり意味をなさないのは本当に気にしません、なぜなら彼は何度も死んで、たとえ短い時間であってもたくさんの思い出を持っているので、彼がこれほど切り離されていることは理にかなっているからです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の考え方というか、感情というか。それのブレについては別の人から痛い指摘を受けていまして。おそらく、そのブレのようなものを好意的に解釈してくださったのでしょうか。
色々と反省点です。
第189話 夜間の出発への応援コメント
最新話まで一気見完了
万一EXスキル封じられた場合を想定してるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一気読み、感謝しかありません。コメントもありがとうございます。
今回、試験もあって、他のハンターと組む時に不自然な行動をとらないよう、EXスキルを使わないことにしました。たまたま凄腕のハンターと行動を共にした時、相手より先に魔物に気づいたりすると変に思われますからね。種族が種族なので、疑われないようにしませんと。
今のところ週1更新を継続できております。これからも楽しいでいただければ幸いです。
第179話 ケイモン ハンターズギルド2への応援コメント
御伽噺の主人公?いいえラノベ主人公です(メメタァ)
スパロボ30で、アホみたいに強かった某キャラが、某掲示板で「なろう主人公かよ」「なろう主人公だよ」ってやり取りされてたの思い出した
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、主人公でした(メタぁ)。
なんだかんだで、目立つ活躍をしてしまっておりますね。
第161話 ナイショの話への応援コメント
ほう、ちょっと詳しく
具体的に性欲をどうしたんだい?詳しく言ってごrうわなにをするやめ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
聖職者にだって性欲はあるのです。アンシャルの場合、どうしたかうわっ、なんだお前は、やめくぁwせdrftgyふじこ。
第159話 お人好しへの応援コメント
やらない善よりやる偽善ってね
一体どこから分泌された体液なんですかねぇ…仮に尿なら糖尿病では?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気が付けば主人公、困っている人は捨て置けない性格に。無論、助けられる力があれば、ですけどね。
あ、あー、体液ですか?
や、やだなー、ちゃんと飲めるやつですよ。誰だって一度は口にしてるはずです(爆)。
第153話 夢魔は嗤うへの応援コメント
全然予想外してておいは恥ずかしか(ry
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、封印の考察をされていたのでしょうか。
民草を絶望させるために二年かけるとか、敵も割りと呑気なのかもしれません。
第152話 決着 そして襲来への応援コメント
影武者は予想通りとして、髪色で予想した、実は遠い先祖が出奔した王族で、先祖返りでした説も合ってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なにが正解かは決めてありませんけら、王家の血が各地に散った可能性は十分にあります。考察をしていただけるのは嬉しいです。
第142話 碑文の間へへの応援コメント
前話の感想でドヤ顔で予想した罠の詳細を、今話であっさり説明された時の羞恥心よ…おいは恥ずかしか!生きてはおられんごっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえいえ、説明もなく正解を予想されたので喜んでください。
第141話 駆け抜けろ!への応援コメント
起動状態の召喚魔法陣を、マナ・ジャマーで隠していたのか…マナ・ジャマーを排除したら起動する、と
で、ワンチャン魔法生物なのがバレた気がするマイちゃんであった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、おっしゃる通りのトラップです。主人公は魔力の塊みたいな身体なので、まともに影響を受けてしまいました。
怪しまれてはいないようですが……。
第131話 激突! エルフvs黒獣騎士団への応援コメント
【悲報】エルフの子救出作戦、ナレ死
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書こうとは思ったのですが、影に潜る主人公相手に防壁は意味を持たず、普通の兵士が対応できる未来が見えませんでした。
第123話 これは、やらかすしかないのか?への応援コメント
一気見だからこそ覚えてる伏線…ああ、そういう事かぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相当前に、「自分が死ぬはずだった~~」などと意味ありげなことを呟いてましたからね。予想通りかと。
第122話 王都到着への応援コメント
どうでも良くないので、震えの詳細とともに詳しkうわなにをするやめ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詳細に描写すると運営さんに怒られてしまうので許してくださいw
編集済
第114話 トラップ&トラップへの応援コメント
こいつ、どこで偽物と入れ替わったんだ…!?
追記
すいません、覚醒したハゲールのことです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナンチェのことですかね。
ナンチェはまずこの奴隷商人が主になり、宰相の命を受けて偽造契約書でゲハールに売ったのです。ゲハールの命令には従え、私たちの命令にも従え、と。
なので正式な主は奴隷商人で、ゲハールは自分が主だと思い込んでいただけです。
第110話 共闘しましょうへの応援コメント
仮面被ったゼロって名前のリーダーがいそう
そしてハゲールが少しづつ覚醒中?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば仮面キャラいないな。いつか出したい(ぇ
ゲハールはリリロッテに睨まれて、期限を損ねるとマズイと学習したようです。もともと貴族ですから、頭は悪くないはずなんですけどねえ……。
第108話 青ラエンへの応援コメント
リリロッテ、キレたっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リリロッテは主を侮辱されると問答無用でキレるのですが、それ以外は割と我慢します。今回はさすがに限界がきたようですね。
第95話 軟禁希望です!への応援コメント
ハゲール男爵は視野が狭いな…悪徳商人1人に騙されたら、商人ギルド全体を憎むのかい?
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いとは言うものの…ねぇ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲハールはいわゆる、「仲間にいる無能キャラ」ですね。しばらくこのままです(苦笑)。
第79話 サラマンダーは脳筋への応援コメント
マイちゃん露出癖生えてない?大丈夫?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ろ、露出癖じゃないしっ。服を着ても、出る時にまた脱がなきゃいけないから、効率を考えているだけだしっ!(焦)
第71話 行動力のある無計画は厄介だねへの応援コメント
なんでや、夫婦だって家族なんだから、家族でイチャイチャとか何もおかしくないやん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、おかしくないですw
照れてるだけなので、追求しないであげてくださいw
そもそもマイは責める側(バキッ)ぐはあっ。
第70話 憧れだけではハンターにはなれないへの応援コメント
おっさんが、もうほんの少し優しければ…
いい先輩として慕われ、変なのに誑かされることもなく、娘も安泰だったかもしれない
でも、そうはならなかった。そうはならなかったんだよ、マイ
だから、この話はここでお終いなんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あのおじさんも悪い人じゃないんですよね。そういう立ち位置に置いておいて言うのもなんですけど、巡りあわせが悪かった、としか。
無論、誰が悪いという話じゃないんですよね。ただ、そこにつけ込む輩は悪い。
第38話 砂糖を作りたいよねへの応援コメント
主人公って魔力の塊じゃ…?
夜(意味深)にでもヨナから読み取った(意味深)んですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あー、人間の体は電気で……のところですかね。ここは他の人からも指摘を受けてますね。困った(汗)。
肉体を構成する物質がマナに置き換わっている。そんなイメージでお願いします。
ヨナから読み取ることはしてないのですが、無意識に別のことをしてます。判明するのはまだまだ先ですけれども。
第35話 薪の量産を開始しますへの応援コメント
マイホーム(我が家)じゃなくてマイの家って意味に見えてきた…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あー、あながち間違いでもないようなw
現状、愛の巣みたいになってますけど。
第27話 はじめての町の夜はふけてへの応援コメント
よいではないか、よいではないか
女の子同士ってのが素晴らしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勢いで帯クルクルやってますw
隙あらばイチャイチャです。
第1話 異世界転移はバックドロップでへの応援コメント
結果論とは言え、なんの罪もない、浮気女に冤罪かけられただけの一般人を、事故で殺した警官、懲戒免職待ったなしですよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
故意ではなかったとはいえ、死なせてしまったら厳罰は免れないですね。申し訳ないことをした(今さら)。
そうなると、何人のトラック運転手が罪に泣いたのでしょうね。
編集済
第10話 乙女の危機を颯爽と救ってみた……んだけどへの応援コメント
主人公の意志は中途半端ですね…復讐するつもりはあったのか?
復讐したいのに、救ってくれて何を受けたかったのでしょうか?感謝挨拶?
むしろ主人公は死ぬのが救いではないでしょうか。
怒る資格もないと思います。死ぬ前は社畜だったでしょう?
どうしても人間の嫌悪が起こらないなら死ぬ方がいい これくらいなら主人公は精神的に問題が多いのではないだろうか?普通の人はそうではありません。
この事で神殿に本人の情報が入るようになりますね 自業自得
人間の本能は差別と一般画高のどこかに所属していればそれが忠実な宗教の信者なら主人公は討伐対象とみなされます。
小説は面白いです...本当に面白いです...しかし、主人公のために読むのは難しいです。・゜・(Д`)
作者からの返信
手厳しいご意見、ありがとうございます。
主人公の意志がはっきりしないと言われれば、説得力ある描写ができない私の責任でしょう。返す言葉もありません。
ただ、主人公はこれからもこんな感じでお人好しなまま進んでいきます。このままお読みになって不快な思いをされるのではないかと心配です。
編集済
第9話 山賊はおとなしくなんかしてなかったよ!への応援コメント
主人公はそんなに不幸になってもまだこういうのですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えと、盗賊を殺したことを気にしている件でしょうか?
そこは元日本人としての意識が影響している、という感じです。
とはいえ、前回で主人公が復讐に冷めたり、妙に明るくなっているので、その辺りもやはり指摘されています。これは本当にこちらのミスですね。お恥ずかしいです。
編集済
第8話 攻撃していいのは、反撃を覚悟しているやつだけだよねへの応援コメント
うん?主人公は復讐をしようとしませんでしたか?感情的だったのは、今はとても理性的だから怪しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、この辺りについては別の人からも指摘されています。復讐心はどこにいった、と。
これは本当に私の描写不足と申しますか、説得力ある変化の説明ができていません。
復讐を全部済ませてから、新しい生活を模索させてもよかったかもしれません。
今から書き直すと大変なことになるので……。
ここについては本当にごめんなさい、としか言えません。
編集済
第6話 死後の世界からこんにちわへの応援コメント
人間虐殺ゴゴ!
主人公状態そのままなら妊娠も可能でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えーと、だいぶ後になりますが、主人公に月のものが来ていないことが判明します。なので妊娠はできなさそうです。
編集済
第5話 暗闇に響く声 ……いや、誰?への応援コメント
いろんな人の人格が合わされたのが大きいようですね
神は高いレベルの概念ではありませんか?人間のために努力しています。人間のための神でしょうか?他の生き物は?
主人公の完全な堕落が期待されます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、いくつもの人格を短時間とはいえ経験しているので、なにかしら影響はありそうです。
神は世界の維持が目標です。人間や動物を贔屓することはあまりありませんが、世界を撹拌するために転生者を送り込んだりしているので、転生させる者をピックアップしてたりするかも。
編集済
第2話 ビームには勝てなかったよへの応援コメント
世界のすべての親はそうです wwww?
頭が花畑だから大きな錯覚をした主人公ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地球で不幸な人生を送っていたので、親に愛されていなかったのです。
親の愛を感じたら蒸発してしまいましたが……。
第182話 二人が怖いんですけどへの応援コメント
けびんェ…
まあインガオホーだし、しかたないね♂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケビンはあれです。やる気はあるけど、空回りして裏目に出てしまうキャラ属性を一身に背負ってしまいました。いつか幸せになってほしいものです。
第176話 引き返しますよへの応援コメント
おおう、追いついてしまった…。
マイちゃんがここからまた
なにをやらかしていくのか!
これからも楽しみにしてます!
作者様、健康にはきをつけて下さいね。
応援してます!
作者からの返信
こちらこそ、一気に読んでいただいただけでなく、コメントもいただけて嬉しかったです。ありがとうございます。
週一更新をなんとか続けていますので、今後ともよろしくです。
お互い、健康には気をつけましょうね。
第173話 そろそろ出発しようかへの応援コメント
アンコウに似てる魚か…
もし強壮効果も同じなら
町の夜が大変な事にww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はファンタジーな生物を出してみました。地球と似たような生き物ばかりなはずもありませんしね。
強壮効果は、あるのかなあ? 久しぶりに町を訪れたら大変なことになってたりしてねw
第157話 精霊樹の守人への応援コメント
大w草w原www
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どう誤魔化そうかと悩んでいたら、めちゃくちゃ誤解されておりますw
かといって本当のことも言えませんからね!
第139話 決戦間近への応援コメント
プランB?無ぇよ、そんなm…あるの!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プランB、ありましたw
Aは相手が籠城した場合の作戦だった……ということでお願いします。
第19話 下着を作って環境破壊への応援コメント
尊い!めでたしめでたし(意味深)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き取った以上、可愛がるつもりのようです。色々と(意味深)