応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第285話 爆散への応援コメント

    黒幕の名前吐いてから爆散したからヨシッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さすがそろそろ名前を出しませんとねw
    ヨシッ。

  • 因为主人公一直很甜美,所以适合设置一个恶役来夺取主人公重要之物,让主人公重新正视异世界的残酷呢

    作者からの返信

    谢谢。一个比地球更糟糕的人更多的世界。

  • 如果村民说如果留下奴隶的话就直接杀掉好了不知道主角会有什么反应

    作者からの返信

    人生价值观如此不同。

  • 就算本人还有和平市民的自觉,连续转生死亡有可能导致丧失同理心

    作者からの返信

    一定。因为我一直在死去。

  • 看到了超人捏他

    作者からの返信

    谢谢。抱歉,如果翻译有误。

  • 第269話 決着への応援コメント

    これが最新か

    もっかい最初から読んできたぞぉ(
    更新まってます

    作者からの返信

     嬉しいお言葉ありがとうございます!
     仕事の関係で隔週更新になってしまっております。頑張って続けますので、よろしくお願いします。

  • 第219話 カールへの応援コメント

    【紫電】の魔法

    電磁発勁紫電掌・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    電磁発勁は少しわからないのですが、電撃を纏った拳で殴る人間スタンガンですね。
    炎拳の方はまんまゴッドフィンガーなのですがw

  • 狐っ子は巫女服…わかるかもしれない

    作者からの返信

    連続でありがとうございます。
    完全に筆者の趣味ですが、狐娘と巫女服の相性は最強だと思います!

  • 第18話 はじめての吸精への応援コメント

    ここにタワーを建てよう#1
    何回建てることになるのか楽しみですね

    作者からの返信

    連続でありがとうございます。
    詳しく描写できませんが、脳内補完でお願いしますw
    作中で描写しないところでもイチャイチャしてると思います。

  • 第15話 幕間:ヨナへの応援コメント

    おいあの領主絶対薬届けてないやろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、お察しの通りです。ヨナたち親子は自分の黒歴史扱いなので。酷い話です。

  • また死んだ…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだ何回か死にますねw

  • おぉ…おぉ?
    なんか転生したのに死んだぞ?(タイトル見ろ)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    はい、タイトル通り何度も死にます。落ち着くのはいつになりますか。

  • 第101話 分進への応援コメント

    ベトレイヤ...betrayer......裏切り者、か....

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    えー……正直に言いますと、そこまで考えて名前をつけてませんでした!(爆)
    まさかそんな名詞だったなんて。結果的に名は体を表してしまったわけですが、偶然って怖いですね。

  • あーあ、、死亡フラグ立っちゃった...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実にわかりやすい悪人でしたw

  • 第235話 ドロシーへの応援コメント

    ……いつも楽しく読ませてもらっています、ありがとうございます。
    私は基本的に最新話に追いつくまではコメントをしない主義者?なのですが、、、
    できればこの話には暴力表現注意とか胸くそ注意とかをヘッダーにつけてほしかったです。

    作者からの返信

     コメント、及び一気読みありがとうございます。
     ご意見ありがとうございます。対応させていただきますね。

  • マイさんカッコイイぜ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    悪役ムーブでしたが、こういうのも必要な時がありますよね。

  • 第105話 アントミルへの応援コメント

    主人公頭いいな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たまたま知識としてあったアントミルを、せっかくなので使ってみました。
    実際だと、死ぬまで回ることは少ないらしいですが……。

  • 第72話 温泉町ケイノへの応援コメント

    そもそも、吸血鬼の逸話の元となるものがアルビノなので嘘になりませんよ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そもそも「吸血鬼」ではなく「吸血姫」なので嘘にはなりませんが、警戒している主人公なのでした。

  • 第161話 ナイショの話への応援コメント

    海外旅行で現地のバイヤーに
    『日本人は、無警戒で無防備だから
    一目見ただけですぐわかる』と
    言われたのを思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハンターに恨みを持つ村人からしたら、ノコノコと無警戒にやってきたハンターは格好の獲物だったのかもしれませんね。

  • 第194話 作戦会議への応援コメント

    >前提の俺が抜けるわけには
    前衛・・・かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ああ、そこは、作戦の前提としてバーンが不可欠なので、そういう発言になっています。
    ただ、うん。ちょっと紛らわしかったですかね。

  • 第204話 貴族を殺す方法への応援コメント

    伯爵君、貴族としての情報力で隣国での活動まで調べてみてくれたまえ
    ・隣国の政変にガッツリ関わった救国の英雄で王族の友人
    ・持ってる戦闘力が明らかに異常
    のセットで詰んでる事がわかるから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ひょっとしたら始末することを諦めきれず、ハンターの活動を調べていたら色々と判明して青くなっていたかもしれませんね。

  • 自動防御機能付き野菜。
    それって収穫出来ないのでは⋯w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あー、大丈夫です。悪意に反応するので。大事に育てて収穫する分には問題ない……はずです(おい)。

  • これ、マスター男だったらどうするんだよとw
    アァーなのかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういえばそうでしたwww
    男だったら、多分口からかしらw

  • 上半身に対して下半身が貧弱すぎるだろ⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    下半身が四脚だったら、また違ったのかもしれませんね。


  • 編集済

    第137話 まさかの再会への応援コメント

    某黎明卿のカートリッジだコレ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おや?おやおや?w
    元ネタは古い漫画ですが、最近だとそっちの方がわかりやすいですね。
    ともあれ、厄介な敵でした。色々と。

  • 第108話 青ラエンへの応援コメント

    ⋯⋯男爵って比較的替えがききますよね?

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    そうですね、平時であれば男爵くらいは簡単に交代させられてしまうでしょう。
    ただ、今は緊急事態ですし、なんだかんだでゲハールの部下もいるので、簡単に切り捨てられないんですよね。

  • 第101話 分進への応援コメント

    そいつ吸血鬼じゃね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    宰相、一気に怪しくなりましたね。予想通りかと思われますが、彼になにがあったのでしょうね。

  • 第100話 こんな形の大脱出への応援コメント

    非常時に感情論で人を疑ってんじゃねえぞハゲぇ⋯⋯!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゲハールは無能な味方を地で行く人物です。厄介者ですね。

  • え、えぇ〜〜…、……
    どこのエ◯小説の世界ですかね…………
    急な戦いで必要になったときにそこから出るのはちょっと………

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    ご安心ください、出る時は掌から出ます。
    ま、まあ、この入れ方が必要だったかと言われれば……はい、エッチですね。

  • 第50話 シーン・マギーナへの応援コメント

    きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ喋ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    はい、喋りましたww
    この先は明確に喋らないのですが、意思はあります。かなりヤンデレな剣ですw

  • 第44話 さあ、探索だへの応援コメント

    チートの塊だな…………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、チートいっぱいです。うまく使いこなすように書けていればいいのですが。

  • 第75話 ハンバーグへの応援コメント

    ノイノ⋯⋯ひっくり返った玉ねぎかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あら、バレてしまいましたね。名前をちょっともじると面白いのでやってみました。

  • 今さらだけど、マイって攻撃は魔法だけ?
    武器は持たんのかな、それともこれから?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あと数話で専用武器を手に入れます。お楽しみに。

  • 環境破壊はぎもぢいぞい♪

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    環境破壊の原因が下着のためとかw
    でも、一瞬で森が消えたら爽快かもしれませんね。

  • 少なからずこの話で、TS感が得られた。
    気がする

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    書き手としては意外なところで感じられましたね。それで少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

  • 髪の毛でも血が吸えるだと…………
    それは髪の毛なのか、……?触sh――

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    髪の毛ですよ。強度も自由で血も吸えてしまう……。決して触SYでは……。

  • 逆に刃側から抜くことで、殺人的なふ〇なりを作ることが⋯⋯?

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    そんなふ○なりは嫌すぎますw

  • 第48話 呪いとか面倒なっへの応援コメント

    かすれてるところの二文字は武器か

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    おっと、鋭いですね。

  • か、髪の毛操るのか……、……
    なんとも言えないチートだなぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感覚的には糸使いに近いですね。ただ、強い力がかかると髪が抜けますw

  • 第43話 侵入するよっへの応援コメント

    隠す隠さない以前に、どこまで隠さなければいけないのかの知識がない問題⋯⋯

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    隠そうとしてやらかすパターン多いですよね。怪しまれずに任務を完遂できますでしょうか。

  • あら^〜

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    隙あらばイチャイチャしますw 今回はちょっとやりすぎましたがw

  • 真祖とか、高位の吸血鬼はその前文明について何か知ってたりするんやろか⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    前文明については、あまり情報が残っていません。ただ、真祖についてはある場所になら情報があります。これについては後々……。

  • 窓に!窓に!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、元ネタはそれですw
    まあ、こちらは見ても発狂しませんけれどw

  • 第7話 尋問しようへの応援コメント

    良いねぇ⋯⋯
    力に生きる無法者は、より強い力を持つものに弱い。弱肉強食は人間にも適用されるってハッキリ分かんだね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人外の力を手に入れ、まだ怒りが持続している主人公に最初に会ったのが運のつきでした。怒りをぶつけられてますね。
    その怒りも徐々に消えていくのですが。


  • 編集済

    第51話 急がば回るへの応援コメント

    ヨナはもうちょい言う事聞いたほうがいいと思う…
    ここはまだ戦場だぞ

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    仰る通りですね。少し感情的に動かしすぎているようです。
    すでに書いた部分は直しにくいですが、この先は考えて書かないとですね。

  • 第15話 幕間:ヨナへの応援コメント

    本当に薬は届けてたんでござるかぁ??

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    裏話になりますが、届けてませんね。領主は自身の黒歴史の彼女を生かしておきたくなかったので。


  • 編集済

    知ってる人を殺したら確かに罪悪感は出ると思うけど、知らない&自分に危害を加えた人を殺しても特に罪悪感とかは覚えないんじゃないかな。
    現代で殺人が禁止になってるのは、それを許してると人口は減るし治安も悪くなるし国の運営が出来なくなるからなんだけど、いつの間にか殺人=タブーとかそういう認識を刷り込まれてるんだよね。

    ところで髪でも血を吸えるの磯女要素を感じますねぇ…

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、地球の認識を引きずっていまして、この世界の常識や罪の意識とのすり合わせができていませんね。
    この先も人はできるだけ殺さないようにしてしまうのですが。
    髪で血を吸えるのはカッコいいかな、と思いまして。

  • 既に人に汚された姫とか正直草じゃない?
    種族的にも相当な侮辱になりそう

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます。
    姫というのは立場ではなく、吸血鬼と区別するためにつけられた種族名なのです。
    まあ、不名誉な感じはありますね(汗)。

  • キャラクター達のやり取りがとても微笑ましくて大好きです!

    これからもこんな微笑ましい物語を沢山ください!

    応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    孤児たちの絡むシーンは楽しく書けているので、嬉しいです。
    この先も、少しでも楽しんでいただければ幸いです。

  • 第50話 シーン・マギーナへの応援コメント

    しゃ、喋ったーーー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すみません、見落としてました。
    さて、謎な剣が出てきました。その正体は……多分、最後の方までわかりませんw

  • 吸血鬼ハンター!?!?

    目立つ帽子は大事www

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実にわかりやすい人物が出てきました。西部劇にいてもおかしくない外見ですw
    さて、どうなりますか。

  • 第240話 罠!への応援コメント

    マリーニュさん、本気でマイを倒す策で来てるね
    典型的な馬鹿貴族じゃないようで何より。楽しくなってきた!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、本気で勝ちにきています。問題は、この逆境をどうにかできてしまうチート主人公なのですが……。

  • 11歳の子どもが犯されている話を聞き想像して頬を染める神官というのは違和感あるなあ
    普通だったらこんな子どもにそんな酷いことを・・・と悲しむだろうに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アンシャルは助けてもらって惚れてしまったというか、そういうつもりだったのですが、なるほど、そう受け取られましたか。
    修正の必要がありそうですね。ご意見ありがとうございます。

  • 第238話 決闘に向けてへの応援コメント

    マイさんや…。自分の容姿と胸部装甲をよく確認するんや…
    想い人が居る乙女からするとバリバリ警戒されるのは当然なんよ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヨナやアンシャルと百合百合しているくせに、他の人については割と無頓着のようです。ヨナの方が敏感でしたね。
    でも、確かに魅了系のスキルも持ってるし、気にしないといけませんよね。

  • 第236話 戻ってきた日常?への応援コメント

    拗れた親子関係が何とかなりそうで一安心
    まだすれ違いなだけだったから良かったよ。修復下可能なまでにならなくて

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     主人公が助けるより、家族に任せようと思いました。これでドロシーは大丈夫でしょう。

  • 第235話 ドロシーへの応援コメント

    若い頃は大人の苦労や愛情を理解出来ないからなぁ
    そして大人も子供への対応が分からず右往左往するという
    大人だって子供が歳食っただけの姿で、子育てのプロでも何でもないのよ

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     いろいろとすれ違って最悪な結果を迎えてしまったドロシーたちです。母も母親一年生ですし、頼れる人もいなかった。これは現実でも起きることですよね。
     正直、もう少しうまく過去を語れればよかったのですが、文章力がなく……。無念です。
     

  • へぇ、三不粘なんてスイーツがあったのか。調理法を考えると幻のスイーツだと謂われるのも納得のマイナーさだな。面白い知識でした

    マール先輩、明らかにただの学生じゃないよね
    ドロシーの問題も単純な親子関係の問題ではなさそうで。どうなるのか楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    三不粘はたまに料理漫画でも出てきます。調理の動画などは今なら簡単に見れます。いい時代になりました。

    マール先輩は確かにただの学生ではなさそうです。何者でしょうね。
    ドロシーについては近く決着します。

  • 第228話 子爵、過去を語るへの応援コメント

    陛下は善意だったのか。計算尽くだったのか。苦渋の上だったのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    国としても、優れた人材や武功を挙げた者を手元に置いておきたいものですから、いくらか計算の上ではあるでしょうね。ですが、裏はないと思います。

  • 第228話 子爵、過去を語るへの応援コメント

    誤字報告
     自分の血を引く子供もことだ。→自分の血を引く子供のことだ。

    作者からの返信

     誤字報告ありがとうございます。修正しておきますね。

  • 第201話 ペンゼル伯爵領へへの応援コメント

    面白いお話ありがとーございます。
    マイルームにも海を作るフラグ?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お読みいただけるだけでも感謝です。
    マイルームに海! その発想はなかったですね(笑)。どれだけ海水が必要でしょうか。

  • 誤字報告
     こんなだったらヨナをやった方がいいんだけど、→こんなだったらヨナとやった方がいいんだけど、

    作者からの返信

    連続で誤字報告ありがとうございます。
    修正させていただきました。


  • 編集済

    第211話 トラブル発生への応援コメント

    誤字報告
     勢いが勝ったてしまった!→勢いが勝ってしまった!

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    投稿前に読み返しているのに、なくなりませんね。


  • 編集済

    第222話 英雄の名への応援コメント

    日本語をわざわざこっちの言葉に直して呟いたわけでもあるまいに、扉は音声入力だったのかな?

    マール先輩の警戒はできるのに、マリーニュさんが解読できる人間の処遇をどうするかを警戒しないのな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    扉には「主の名を叫べ」とありましたので、音声入力ですね。多分、「サイトーゲンジューロー」みたいな発音でしたでしょうけど。
    マリーニュに関しては、さらに地下で日本語が出てきた時にマイがいないと困るから……というのは書き手の都合ですね。
    なるほど、読者視点では警戒しないのも不自然ですね。ありがとうございます。少し修正しておきます。

  • 改めて見るとすごいスキルがたくさんでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公ですし、チートですし。
    ……少しやりすぎたかな?w

  • ユーディであります( ¨̮ )事情があって、またフォローしましたであります(>_<。)マイちゃんもう一度会いに来ましたであります( ¨̮ )

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。
     私は、そちらの作品をどこまで読んだかわからなくなって、ざっと見ていたところですw
     気長にお付き合いください。

  • 第73話 トラブルの予感への応援コメント

    マイさんはヨナさんの奴隷解放をちゃんと覚えていますね!そこはしっかりしていて、とても感心です〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヨナを早く解放したい。それはずっと考えているはずです。
    先は長いのですが。

  • 第72話 温泉町ケイノへの応援コメント

    マイさんは色々要らない気遣いし過ぎでしょう。ケビンさんは知り合いで子供だから兎も角として、絡んで来る男なんて容赦なく叩き潰せば良かった。正直、この前の好意気取りのヤツも、家族こそ可哀想けど、本人には全くちっぽけも同情できませんでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、確かにぶっとばしてもいいかもですね。ストレスを感じさせてしまったら申し訳ありません。
    派手にやると正体バレるかと、少し慎重になりすぎてますか。

  • だあぁ、クソガキだぁー。全然怒らなくて守ってくれるハンターや商人達は皆も超優しいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、憧れだけで突っ走る迷惑キャラです。
    ただ、何人かのハンターは昔の自分を見ているような気持ちがあるのかもしれません。
    目の前で子供が死ぬのを見たくない気持ちもあるでしょうけれど。

  • 寧ろもっとキツくするべきだと思います。しかし、もしかしたらスピナさんがケビンさん好きかも?
    ライラックさんも精霊の洗練を受けてしまいましたね(意味深)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、スピナはケビンが好きです。ただ、喧嘩友達ポジションなので、なかなか素直になれないようです。
    そして精霊はなにしたんでしょうかねえ……(すっとぼけ)。

  • 第69話 模擬戦への応援コメント

    面倒なガキですね。しかしガキの歳なら皆もこういう性格が普通でしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    孤児であるので、早く一人前にならないと……という気持ちが空回りしている感じですね。
    憧れで突っ走って足を引っ張るポジションなので、今思うと申し訳ない。


  • 編集済

    第65話 精霊ハーレム?への応援コメント

    こき使われたマイさんでしたw しかし女の子が多くて賑やかに成ったのは良いことでしょう〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    単純にドリアードの木を移植しただけじゃだめだなあ、と考えついてしまいましてw
    土の栄養、水の栄養、細菌に微生物に……。
    精霊の協力なくして不可能でしたね。

  • めっちゃ大工事ですね、予想が甘かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、大工事になってしまいました。
    精霊の協力と主人公のチートがなければ無理でした。

  • ああいう状況下ですから、流石にドリアードさんが全方位警戒こそ正しいでしょう。
    そしてマイさんの優しさ、魅力的ですが、過去あの過酷の経歴から未だお人好し性格を続かれるのは中々得難いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、主人公のお人好しぶりが気になる人もいらっしゃいますね。
    ひどい目に遭って、それでも人間を助けられるのか、と。
    この辺りは、少し考えが甘かったと痛感してます。
    かといって、今さら性格は変えられませんし。

  • マジかぁ、ギルドで割と仕事出来ないモノですね。うん、もし命をギルドに預かったら死ぬわ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    耳が痛いご意見です、はい。
    ギルドにしてみれば、ドリアードが助かろうが死のうが関係ないんですよね。基本的に仕事の仲介、斡旋なので。
    無論、依頼を妨害するような勢力が出てくれば、全力でハンターを助けるのでしょうが。

  • 第61話 邪精霊士への応援コメント

    まぁ、こうなるのは目に見えますね、人間の私利私欲を決して侮っではいけないでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    力を悪用する者は必ずいますね。やはり一番の敵は人間かも。

  • 第60話 理由への応援コメント

    新しい扉を開かせてしまえば良かったです(意味深)
    でもヨナさんを庇おうとしたマイさんは勇ましくて格好いいです〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    新しい扉が開いたら、それはそれで……。
    だけど年齢制限がついてしまうかも。

  • ご馳走様でしたwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お粗末様でしたw
    ていうか、主人公は意外とタラシですね(汗)。

    そして、一気読みありがとうございました。
    未熟故、気になるところも多々あるでしょうが、よろしければこれからもよろしくお願いします。

  • 転生の事を話したなら吸血姫の事を隠す意味が少ないですね。
    まさかの女性でした!?でも却ってお役得だったり(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とうとう転生者であることをばらしました。
    さすがに吸血姫は敵認定されそうなので誤魔化していますが、ばれるのも時間の問題かもしれません。
    ライラックが女性だったのは、マイにはお得です(おい)。

  • ランクスキップ制が無ければ、どれほど強いでも最初はFランクじゃん?
    そして今更ですけど、吸血鬼側に善人が居て、人間側こそ悪人というパターンはありでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、凄腕ハンターが引退して、また復帰したとしてもFランクからですね。まあ、そういう人はすぐにランクを上げそうですし、知名度があれば納得もしてもらえるでしょうね。
    主人公は実績がないので、実力が不安視されましたが……けっこうやらかしてますね……。
    吸血鬼ではなく吸血姫側になら善人はいるかもしれません。
    人間側に悪人は普通にいますねえ(汗)。

  • 第44話 さあ、探索だへの応援コメント

    これはヤバいですね。
    他の冒険者に色々疑われたり、秘密を知られたり、その上に聖魔法に傷付かれる可能性も出た…吸血鬼弱体化の封印効果も加味すれば、マイさんに中々危険ですね。
    人助け自体は良いですが、冒険者グループと同行したのは下手すると致命的なミスかも…でもお人好しなら仕方ないかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    結構、綱渡りしています。
    この先も時々、他の人と同行するのですが、誤魔化し方が不自然に思われないか不安です。

  • 第43話 侵入するよっへの応援コメント

    マイさんにとって団体行動は寧ろ色々厄介な問題が邪魔になるですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、吸血姫であることを知られるわけにはいかないので、知らない相手との急造PTは危険がいっぱいです。
    急造PTの度にヒヤヒヤすることになるかと。

  • 第42話 破られた封印への応援コメント

    吸血姫という身分はややこしくなるですね。
    寧ろヨナさんを置いていくの方が危険だと思います、だから一緒に行くのは正しい選択です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    吸血鬼と吸血姫は、まったく同じではありません。詳しいことは終盤にわかると思います。
    ヨナは、よほどの理由がない限り、置いていったら絶対にこっそりついてくるキャラです。

  • 確かに善意でわざと追い払うパターンも存在する、けどコイツは流石に当て嵌らないだと思います…娘は可哀想けどコイツは自業自得だと思います。而も更にクソ迷惑作るですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公が普通の年齢相応の子供であったなら、きっと「いつものこと」で収まったかもしれません。
    ムキになって立場を悪くしてしまいましたね。

  • 第40話 急転への応援コメント

    ムキムキなヨナさんは嫌けど、自我防衛の力が付いて欲しいですね。

  • 第37話 豪商の過去への応援コメント

    その領主も悪事に手出していなければいいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    好感度が低い貴族ばかり出てきたので疑ってしまいますね。
    きっと普通の貴族であると思います。

  • 孤児への好感度が少し下がった...奴隷の地位が低過ぎるでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お気持ちはわかります。
    でも、人は自分より立場が弱い者を見下してしまうところがあると思うのです。だから現代でもマウントとる人がいるわけで。
    孤児たちも心に余裕がないだけなんです、きっと。

  • きゃぁ~!素晴らしいですwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    隙あらばチュッチュしますw
    下着も汚れちゃう。

  • 第34話 護衛はイケメンへの応援コメント

    最高に可愛らしいです!ご馳走様でしたwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    隙あらばヨナとはイチャイチャさせます。
    書いてないところでもイチャイチャしてます。
    あ、仕事行きますので、残りの返信はまた後で書きますね。

  • うわぁ、今の所に貴族に良心持ちが無しですね...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、困ったことに貴族で良い人が出てきていません(汗)。
    ごく普通の貴族の方が多数なのですが、物語に使うなら悪い貴族ですから……。

  • 第31話 極秘の依頼への応援コメント

    孤児が死ぬかもとは流石に仕方ないですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現代でも貧困国で赤ん坊や子供が死んでいます。
    魔法はあれど、普通に孤児がいる世界なので、残念ながら弱い者から死んでしまいます。
    暗くなるので、あまりそれを前面に出したくないのですが。

  • おぉ、前から思っていたけどこのギルドはプライバシーが無いですね。今回は保安の側面も有って悪いと言えないけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嘘発見水晶ですね。
    頻繁に使うわけではないですが、これがある、というだけで抑止力みたいになってる感じです。
    とはいえ、現代ほどプライバシーには配慮してませんね、確かに……。

  • こういう時は周りが助けてくれるべきだと思います。助かってくれないのなら叩きのめすのが許されるでしょう。もし助け無しの上に罪を問われるなら、それはそもそも元々から悪法で嵌められる悪意が有って、どうやっても問われるでしょう。だから悩むのは無駄ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回はイケメン(?)が助けてくれましたが、助けがなかったら主人公はどうしていたかなあ。
    もし暴力沙汰になればさすがに止められるでしょうが、できればその前に止めたいところです。

  • 注目されてなければ適切な対処法だったけどな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、面倒くさくて能力に頼ってしまいました。これが後々、予想外なことに。

  • 趣味ですねw でも用心深いのは感心です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本人は趣味ではないと否定しておりますが……。
    でもなあ、この先もなあ……。

  • 美人なお姉さんであれば、熱く語ってくれるのは寧ろお役得とかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いていたらお姉さんが暴走してましたw

  • 今回こういうお人好しは不快じゃないですね。ちゃんとリスクを考慮し、かつ仲間に危険を合わせてしまう結果にならない前提であれば、お人好しは尊敬できるかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お人好しも色々とありますけれど、今さらながらさじ加減が難しいな、と実感しております。

  • イイ趣味でしたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヨナの服装でしょうか。
    なぜか狐っ娘は巫女服というイメージがですね……。

  • 尊い!めでたしめでたし(意味深)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引き取った以上、可愛がるつもりのようです。色々と(意味深)

  • 他人の為に己の命を張るのは不快と逆の方のお人好しです。しかしか弱い娘を生贄にされる村人の所に置いて行こうとするのは全然まともな神経じゃないだと思いますけど?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    言われてみれば、そうなんですよね。この村にヨナを置いておいていいわけはないのです。
    なにを迷わせてしまったんでしょう、私は。

  • なるほど、不快をさせられるお人好しという提示はこういう事ですね。確かに、ちょっと不快、とはいえ今の所はまだ致命傷じゃない、この先次第ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公の気持ちの切り替えのようなものがうまく書けておらず、色々と指摘がありまして。
    こればかりは自身の拙さと反省です。