概要

私たちは夢に向かって進んでいく。
久瑠実と直樹は二人の夢に向かって着実に歩を進めていた。二人が最初に構想してから10年が経っていた。そこまで到達するにはいろいろな問題が立ちはだかっていた。
  • 連載中3
  • 6,088文字
  • 更新
  • @masa_notti

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