第56話 初仕事に向けてへの応援コメント
修正提案ですー
切りが付いたので
→ケリがついたので
切りという言葉を使うなら、
「切りがいいところまでいったので」
とするのもアリかもしれません。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました。
PV100万記念おまけ 第4話への応援コメント
あ、良かった!
やっぱり持ってたか個人用シールド。
……海に落ちて生き延びられるかな?
PV100万記念おまけ 第3話 ステファ視点への応援コメント
いつ、何処で、誰が、何故、流した噂なんだろう?
偶然のデマカセ?
さもなければ神さま関連?
スピカの神託とか……
編集済
第167話 ガンマへの応援コメント
そういや前にチハルはデルタより高機能だと言っていましたね。
800年前から停滞処か退歩してる技術がある中で、珍しくも進歩した証拠でした。
追記
まだ続きが有ると思ってましたが、実質ココまででした。
完結作品の積りで読み始めたので不満ですが……
なんだかんだ言っても楽しめました。
ありがとうございます。
主人公を代表に心中を完全には表明しない、信頼しきれないキャラばかりだったと思います。
逐一心境を記してたら冗長だとは思いますが、少し隠し事が多く共感出来ないのが残念でした。
最後まで文句ばかり言ってご免なさい。
作者からの返信
たくさんの応援コメントありがとうございました。
第166話 本体への応援コメント
そういえば行方不明だったね。
第165話 暗黒魔星への応援コメント
チハルがわざわざ提案するのだから、ハルクで簡単に製造出来るのか……ひょっとして搭載されてる!?
第164話 その頃カイトは、ヒアデス続きへの応援コメント
カイト君、もしも、仮に、本当に国王に成る事が出来たとしても前途多難、いや前途なんて到来しない気がする……
事故とか病気、飲食物にも気を付けてね?
第163話 その頃カイトは、ヒアデスへの応援コメント
「カイト様が、姫様のうちのどなたかを娶って、王になればきっとヒアデスも安泰です」
ざ、雑過ぎるにも程があるッ!?
【どなたか】【なれば】【きっと】???
なんでコンナ口車未満に乗ったんだカイト!
と、思ってたら結論はもっと酷かった orz
第161話 少し前ステファは、ドックへの応援コメント
ライセンスは大丈夫なんだっけ?
第159話 帰還への応援コメント
ステファは心底どうでもいい。
カイトも、まあ自己責任? 成人かつ船長なんだし。
ヨーコもホントは似た様なモノなんだけれど…………属性テンコ盛りだからw
聖女とアリアは身内だもの。
放っては置けないよね。
第157話 帝国の今後への応援コメント
竜姫ちゃんは全裸拒否派だから、セレストに来ても人として生活するので、ドラゴンとしての生態系維持には貢献してくれないのでは?
まあ、そもそもドラゴンの影響が不明なんだけど。
第156話 四者会談への応援コメント
竜姫からの最初の依頼とは明らかに別件なのだから追加を要求するべきなんだが……
経費不要、従業員への報酬もなしだから【仕事】として認識してないのかな。
事業主としては問題だけど、元々 大雑p 大物だから仕方がないね。
第155話 パンドラ公爵邸への応援コメント
なんか、ドラゴンの駄目っぷりが加速して行く?
どいつもコイツも例外はいないのか?
コイツら本当に統治者だったのだろうか……
第146話 遁走への応援コメント
ブルドラ氏、ハーレム以外に関心無いのだろうか?
生まれて初めて出会った同族なのに。
第145話 M4要塞略奪作戦への応援コメント
折り畳み式のブーメラン、コンパクトでカッコいいよね!
G1のブーメランはイカツクてイマイチだった。
……ガムを知らない人もいるか。
仕方ないよね、サブスクとかでもやらないし。
第144話 A級ライセンスへの応援コメント
メイドにつけた名前からしてコンプレックスが剥き出しですけど、大丈夫ですか皇王さま?
リリスさんに色々と見透かされやしませんか?
第143話 救出依頼への応援コメント
ハルクの定員12名ってあくまでも船室の数だよね?
快適さは大幅に減るかも知れないけれど100人位、短期間なら魔力で対処出来そう。
ましてドラゴンなら気密や衛生設備が不足しても問題ない様な?
第141話 その頃将軍は、裁判所への応援コメント
う~~ん、どうにもスッキリしない。
別に拷問したかった訳ではないが……
反省は無理でも後悔させたかったのかな?
第135話 その頃カイトは、ドックへの応援コメント
カイトはお人好しなのか単なる間抜けか。
最初の『契約』で酷い目にあってるのに、その後もちゃんと『契約書』を交わさずに口約束の仕事ばかりしてる。
まあ、セイヤ達もカイトのそういう所を利用してるし、結果的には上手くいってるのだが途中の苦労を考えると運が良いのか悪いのか……
果たして今回は?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第134話 その頃カイトは、ジェミニスIIへの応援コメント
前回ハルクに収用されてた時、セイヤに頼めば良かったね。
外装くらいならロハ(魔力)で改装して貰えたんじゃね?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第132話 その頃リリスは、ユートピア号への応援コメント
なんと!
よもや、【聖女】より【リリス】の方が腹黒だったとは!?
もう信じられるのはチハルだけ!
…………いや、チハルも割りと?
ところで
(リリスと話をしている間に神殿に到着しました。
私とアリアは神殿に踏み込みます )
この部分、リリス主観の文章だと思うのですが間違いではないでしょうか?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました。
第100話 その頃第一王子は、旗艦でへの応援コメント
カードの通信機能って船に依存してないの!
てっきりWi-Fiみたいなモノかと思ってた。
単品で恒星間通信が出来るとは凄まじいテクノロジーですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第78話 レース大会予選への応援コメント
スタートの合図、随分可愛らしいなー♪
……空目だった。
『321GO 』 だよね。
『みにい ごー』じゃないよね (//∇//)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
編集済
編集済
第38話 ステファの身の上話への応援コメント
侍女に臣下8名まで従えて人攫い扱いとはw
誘拐なら攫ってからの要求がなきゃ、やる意味ないし…
王女に臣下揃っての駆け落ちは王家の風聞的に
悪いから対外的にも人攫い扱いなんだろね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第71話 シリウス星系への応援コメント
いつも思うんだけど作者さん、返信に対して答えるだけのデータあるならそれを本編で書いてくれないでしょうか?
こちらが感じた事に後出しで「実は〇〇でした」みたいなことされても納得できないし
どちらかと言えばその場で思い付いた言い訳を聞かされてるきぶんになるだけです。
流されてばかり所謂「やれやれ系」を演じたいのでしょうが、これは「やる時はやる姿」を見せないとひたすらストレスが溜まるだけで読んでて辛いです。
現時点で伝えても既に話は相当進んでるのですが、それでも伝えておきたかったので描かせていただきました。
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます。
第57話 レアメタルへの応援コメント
ステファ
自分が密航者の自覚あるか?王族の血とか関係ない未開の土地で保護してくれてる主人公になんでそんなでかい態度取れるんだよ。
報酬だって迷惑かけてんのに貰える事の方が有情なのに「当たり前よ」って……
これ王族だからとかじゃなく、本性がクソなだけだろ……放り出せよこんなの。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第163話 その頃カイトは、ヒアデスへの応援コメント
検討しる余地はあるわね
舌足らずの演出かもしれませんが…
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
七人分、個性を付けて、喋り方を変えるなんて、そんな高度な演出はできませんでした。検討はしましたよ。
検討する余地
ですね。
修正しておきます。
また、よろしくお願いします。
第156話 四者会談への応援コメント
そこまでしてもらったいいのだろうか
この意味がわからないです。
方言?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
そこまでしてもらって、いいのだろうか
ですね。
修正しておきます。
誤字の連発に呆れずに、読み続けていただきありがとうございます。
また、よろしくお願いします。
第122話 ドラゴン戦への応援コメント
ビーム砲発射の瞬間にロックオンすると、シャトルポッドの動きが止まってしまう
この書き方だとロックオンなしで撃つといいように感じますね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ここは、どうやって書いたものか悩んだところだったんですが……。
今読むと、「にロックオンすると」を削った方がすっきりしますかね。
書いていた時のイメージは、正に、
なら、ロックオンなしで打てばいい、でも、それじゃあ当たらいないよ。
フォースがあれば、当てられる。
だったんですが。
取り敢えず、削ってみて、全面改稿のチャンスがあれば、また、考えたいと思います。
また、よろしくお願いいたします。
第107話 その頃イナリは、神楽殿への応援コメント
一気読み中に気になりましたので
まだ誰にも離してません
話しですかね?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
そうですね。
修正しておきました。
しかし、お手数かけて申し訳ありませんね。
校正料をお支払いしたいほどです。
そういう、システムはできませんかね。
誤字を報告したら、ポイントがたまる、みたいな。
また、よろしくお願いします。
第27話 シミュレータ午後への応援コメント
始まってから、ずっと他人にボロクソに扱われ続ける系の主人公さん…。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
残念王子ですからね。
扱われ方も、残念になってしまうのは、致し方ないかも……。
また、よろしくお願いします。
PV100万記念おまけ 第4話への応援コメント
Ohu……。セイヤさんの悪意無き行動が元凶となってとんでもない事に。 この4話の展開が実はこの世界線のリリスさんの誘導による計画通りだった なんて裏が無いことを願ってしまいました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
一応、燃え尽きたのは宇宙船で、本人たちは、個人用救命シールドで生き延びる落ちです。
また、よろしくお願いします。
PV100万記念おまけ 第3話 ステファ視点への応援コメント
セイヤさんがいなくても世界はそれなりにきちんと運行されていくものですな、としみじみ。 とはいえセイヤさんがいないと解決出来そうに無いトラブルがこの世界線でもやっぱり起きるとなると、大変な事になりそうな気もしますが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
一番問題なのは、男爵令嬢が、出禁になっただけで、野放しな点だったりして。
いや、そこまで書く予定は、ないんですけどね。
今回は、次回、四話までです。
また、よろしくお願いします。
第15話 ロストプラネットへの応援コメント
500年も放置された船を持ってこられてちょっと説教するくらいだったり保証制度みたいなのも1000年満期だったりでもしかして宇宙の人間は寿命がハチャメチャに長かったりするのかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
長い種族もいます。
エルフとかドラゴンとか
宇宙旅行といえば、千年単位だった時代の名残です。
また、よろしくお願いします。
編集済
第165話 暗黒魔星への応援コメント
チハルさん……。イイ性格してますね。 個人的には使っては駄目だと聞くと 使ったらどうなるのか?とかえって見てみたくなります。 報酬目当てではなく、友人を助けるため、人々の生命財産を守るために、衛星すら破壊出来る兵器を 個人的に運用するって とてもすごい事なのですよな。まさに王様のような行動ですね、ご本人は自覚していない気もしますが。 成功する事を願っています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
まあ、自覚はなしですね。
簡単には成功しません。
残り、あと二話、よろしくお願いします。
第164話 その頃カイトは、ヒアデス続きへの応援コメント
「宇宙をさ迷う暗黒魔星」←何か以前出てきたドラゴンパークの星と似ているような気がしました。 セイヤさんへの事情の説明と救援要請がうまく運んで 皆が穏やかに暮らせると良いのですが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ドラゴンパーク星はドラゴンの魔力が強いために、暗黒魔星に引きずられていた。
というのが裏設定です。
ちょっと時間軸が合わなくなるので、本文では明言しません。
残り、あと三話、よろしくお願いします。
第164話 その頃カイトは、ヒアデス続きへの応援コメント
セイヤへのホットライン持っているという時点で重要人物なんだよなあ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
カイトにも、セイヤにも、そういう認識はないでしょうけどね。
残り、あと三話、よろしくお願いします。
第163話 その頃カイトは、ヒアデスへの応援コメント
七等分の花嫁……。
いや、あれくらい個性があれば沢山いてもまだいいんだけど、コピペみたいなの7人もいるのはガチで困るだけだなあ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
せっかく出てきた七人ですが、第三部に、もう出番がありません。
それなら、何故、七人も出したか?
ヒアデスの神話に、なぞらえただけです。(五人という説もあるようですが)
再度、登場があるかは、カイトの頑張りしだい。(第四部は未定)
残り、あと四話、よろしくお願いします。
第163話 その頃カイトは、ヒアデスへの応援コメント
「誰も、俺と結婚したくないようで、心が折れそうだった。」←カイトさん……それは辛いでしょうね(涙)、身体的には無事だったので良かったとはいえ。その後の7人婚約者が出来たくだりも、おめでとうございます、とはとても言い難いのが何とも。 友人やお母様たちにも誤解されているでしょうし。 カイトさんこのまま流されるままに王になるのですかね?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
カイトが王様になれたかは、第三部が終わる時点(第167話)で、はっきりしていません。
そして、第四部は、いつ始まるかわかりません。(一旦、休止にしてから、構想を練ろうと思います)
第四部で、カイトが活躍して王になっているといいな・・・。
残り、あと四話、よろしくお願いします。
第162話 その頃ステファは、プレアデスへの応援コメント
同じ血族だとしても王族では無く、一度も会った事さえない大人の男で実質的に外国人・しかも騙されてノコノコ敵国に人質になりに行った迂闊な人物を助けるために 国の安寧を揺るがすかもしれない決定変更を王族がするだろう というのは いくらなんでも無理ではないかと正直思ったり。 誘拐犯?は本当にそのような無茶な計画を立てているのでしょうか?真実はどんなものなのでしょう?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
敵国でなく、武器の供与をお願いできる、友好国ですね。
ただ、友好国同士でも、揉めることはありますよね。
残り、あと5話も、よろしくお願いします。
第161話 少し前ステファは、ドックへの応援コメント
カイトからしたら奮戦記なのに、作者からすれば備忘録な扱い。やはり名脇役の素質あり?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第三部は、構想を練らないで、勢いで書いてましたからね。
そんな、第三部も第167話で終わりそうです。
あと少し、今後もよろしくお願いします。
第161話 少し前ステファは、ドックへの応援コメント
元王女様の経営する八百屋さん……。複雑な印象を感じます。 カイトさんは自分の祖父やお母様の血筋を既に知っていて、でも王位継承権が自分には無い事を悔しく思っていたのですかね? そうだとするとセイヤさんの皇王になりたくないとの言動を聞いてどのように感じていたのでしょうな。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
カイトは全く知りません。
ただ、カイトといるとき、セイヤが王族には見えませんから、もしかしたら、俺にもチャンスがと思ったりします。
今後もよろしくお願いします。
編集済
第160話 行方不明への応援コメント
「ステファの奴、カイトを置き去りにして、カイトの船を乗っ取ったのか?」←セイヤさんがステファさんをどのように認識しているのか伝わってきますな。 さすがにあのような真相を予測は出来る人はいないでしょうけれど。けっこうひどい評価だったのですな。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ステファの評価は下がる一方で、上がる要素がありませんからね。
今後もよろしくお願いします。
第158話 昔々園長は、遊星ドラゴンパークへの応援コメント
もしかしたら、ブルドラさんに転生出来たのかもしれませんね、園長さん。記憶の方は無理だったようですが。 ドラゴンと人が支配・非支配な関係ではなく、両者が友人として仲良くしていた時代もあったのだなとしんみりしました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
園長 → ブルドラ
ドラゴンの助手 → 帝王
ドラゴンパーク → フォーマルハウト
を想定しています。
今後もよろしくお願いします。
第157話 帝国の今後への応援コメント
将軍意外と夢見がちな性格だったのね。
もっと堅実に合議制くらいから徐々に進めて行くんだと思ってたわ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
急に事態が進んでしまったので、準備不足ですね。
ドラゴンが自ら引き篭ってしまうとは、考えていなかったのでしょう。
吹っ掛けておいて、落としどころを探すつもりが、逆に、押し付けられた感じです。
今後もよろしくお願いします。
第156話 四者会談への応援コメント
ドラゴンパーク星に起きていた事に驚きました。でも、それ以上に衝撃なのはそうした星の滅びのような大災厄の事も忘却の彼方にしてしまうドラゴンさんたちの記憶力ですね。長寿命かつ最強の肉体となると ちょっとやそっとでは動じなくなるのかもしれませんが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
人間だって、歳を取れば記憶力が落ちてきます。
それと同じように、ドラゴンの歳まで記憶力が落ちていったら、ほとんどのことを忘れていても、不思議ではないのではないでしょうか。
もっとも、最初から、ニワトリほどの記憶力しか無い可能性もありますが___。
今後もよろしくお願いします。
第155話 パンドラ公爵邸への応援コメント
う~ん、卵を孵した育ての親の公爵と、その卵を産んだ妃、王子や周囲からしたら、不倫関係みたいになって、戦いが終わってもややこしいのが続きそう?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
人間なら、乳母に当たるから、不倫にはならないのでは?
それでも、王子にとっては育ての親ですから、複雑でしょうね。
今後もよろしくお願いします。
第155話 パンドラ公爵邸への応援コメント
何と言いましょうか、ドラゴンとそれを卑怯な手で従わせる人間の対立という構図が 崩れてしまいましたな。ドラゴン同士の戦いまで衆目にさらしてしまいましたし。 戦後処理が面倒な事になりそうですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
次回は、セイヤの報酬の話で、その次が、帝国を今後どうするかの話になります。
今後もよろしくお願いします。
第155話 パンドラ公爵邸への応援コメント
いやあまりのカオスに草。
どうしてこうなった。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
切り札に、ドラゴンロボを出す案もあったのですが・・・。
今後もよろしくお願いします。
編集済
第93話 その頃ベルは、ミニライブ会場への応援コメント
きいてくれないんたから!じゃなくて腹から声出して意思を主張せいやー!!主張弱すぎて悪い方にしか進んでないのに反省ゼロじゃねぇか!とちょっとツッコんどきますね。
実際は、押しが弱く受け身な子なのでしょうがないですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
こんな気弱で、アイドルが務まるのか心配になりますが、それは、それで、守ってあげたいキャラで受けるのか?
ストーカーとか現れそう・・・。
周りが、押しが強いキャラばかり、ということも、あるのかもしれません。
今後もよろしくお願いします。
第68話 ステーションへの応援コメント
いつも大変楽しく読まさせて頂いております。
面白い反面、一部の違和感について特に強く感じてしまいました。
ステファの裏切り行為に対してわだかまりゼロ感が、少し受け付けないです。
もう少しわだかまりを解くような会話があるならまだしも、明らかにめんどくさそうな皇族の役割を押し付けられて、悪い意味で想像のつかない世界が待っているのに、あまりにも能天気すぎるというか、
作者の神視点でいうところの、このあと結果的には主人公は報われるから。という感覚が、今の主人公はそこの感情について触れなくても物語を楽しく進めれればいいや、という風に思っているのかなと邪推してしまう。
それぞれの出来事に感情面でのリアクションがないと、違和感につながり、違和感があると読むのがすこしずつ辛くなります。
感情面は共感につながり物語に引き込まれていく為の重要なファクターであり、ここだけはご都合主義では難しいと思います。
もし、主人公が、転生者かつ王族というのも含めて理由となる背景のエピソードがあるならもう少し匂わせるとかもしないと違和感が拭えないです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
確かに、セイヤの気持ちを自己補完してしまっていて、書き込みが足りていないのですね。
セイヤ的には、銃を突きつけられて連行されている状態ですから、下手に抵抗するよりは、従順な態度を示し、ステファから少しでも情報を得たいところです。
その一方で、ステファの境遇に同情していて、ステファの行動も仕方ないかと思っています。
その辺が能天気だと言われるなら、能天気なのでしょう。
苦労が自分に降りかかるわけですが、別に殺されたり、監禁されたりするわけではなく、見方を変えれば、大出世です。チートを使って成り上がりたい気持ちもないわけではありません。
その辺、加筆修正するかどうかは考えさせてもらいます。
今後もよろしくお願いします。
第41話 その頃聖女は、教会への応援コメント
姉の幸せを願ってる風を装ってるけど
デブにしたり、本人が嫌がる相手でかつデブと馬鹿にするくらいの実績持ちの性格の奴とくっつけようとしたり、実はメチャクチャ嫌いだとしか思えないなー
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
心の奥底では、リリスを羨ましいと思うところがあるのでしょうね。
リリスも、そのことが分かっていて、それを負い目と感じているため、聖女に強くでられません。
聖女も、それを感じ取れてしまうので、余計にヤンデレをこじらせています。
なかなか難しい、姉妹関係なのです。
今後もよろしくお願いします。
第152話 その頃将軍は、帝都への応援コメント
ドラゴン達が攻撃、てことは竜姫は裸だとか叫んでるか気絶中?
あと、管制局?の対応はドラゴン達には手出し無用とかになってるのかな。まぁ言葉が通じないなら素通りか
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この時点で、竜姫は地上の攻撃に参加していませんから、叫んだりはしていませんね。
直接近くで見なければ大丈夫なのでしょう。
航宙管理局のことなら、管轄は航宙路内だけなので、それ以外の宙域は管轄外ですから、基本的には手出しはしません。
衛星軌道上も、一部に航宙路がありますが、大部分は、その国の領域です。
今後もよろしくお願いします。
第152話 その頃将軍は、帝都への応援コメント
やってしまった過去はどうにもならないですけれど、異なる種族とはいえ言葉も通じる相手なのですから、話し合いで関係各位が建設的な未来を得られるように 権利の調整を行って欲しいですね。 今までのような欺瞞に満ちた体制はもう維持出来なくなったのですから、同じ惑星上に無理に同居する必要も無くなったはずですし。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
帝国の今後が決まるのは、157話あたりになります。
まだしばらく先になってしまいますが、気長にお待ちください。
次回は、パンドラ公爵の切り札が判明します。
今後もよろしくお願いします。
第150話 とっておきの案への応援コメント
M4要塞帰還妨害のために帝国軍の主力をゲート前に集中させている現状、アンタレスなどがいつもより手薄になった隙をついてのクーデターでしょうか? この間の悪さセイヤさん なかなかの悪運のようですな。無報酬労働にならないように、資料が地下などの頑丈な区画にあった などの、不幸中の幸いを願いたいところですが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
資料は、焼失ですね。
次回、セイヤの八つ当たりは、果たしてあるか・・・?
・・・いや、無いんですけどね。
次回は、公爵目線です。
今後もよろしくお願いします。
第148話 帝王への応援コメント
わざわざドラゴンパークに行かなくとも、集まったドラゴン達から探せばよいような気がします。
でも、ほんとに皇帝達は閉じ込められていたのかな? 何か平和的に暮らしているような。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
セイヤには、ドラゴンの、オス、メスが区別が付けられませんからね。
現段階で、明らかにメスなのは、竜姫と王妃のみですね。
他は皆オスだったりして?
少しネタバレになりますが。
少なくとも、騙されて、閉じ込められてはいます。
ドラゴンとしては、平和的な生活ですね。文化的ではありません。
逃げ出そうとは、考えていませんが、騙された恨みは返したいと考えています。
今後もよろしくお願いします。
第145話 M4要塞略奪作戦への応援コメント
キャンディーだと酸素が過剰に出るイメージになるなあ
でもガムの噛み具合より飴の溶け具合の方が軍人に配慮してる感ある
古参兵はメジャー選手みたいにクッチャクッチャしてるの好みそうだけど(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
はじけるキャンディーをイメージしてしまいますかね。
口の中が痛かったりして。
今後もよろしくお願いします。
第143話 救出依頼への応援コメント
主人公の武力が増える予感w
光速まで加速した氷の質量兵器に気を付ければきっと大丈夫ww
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
質量兵器といえば、たぶん、レンズマンシリーズに、亜空間から惑星を衝突させる、という、とんでもない攻撃方があった様な。
今後もよろしくお願いします。
第142話 その頃竜姫は、裁判所への応援コメント
帝国も色々鎧袖一触に出来そうな気がしてならないwww
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
まあ、最終的にはその方向で。
その前に、脱出、救出ですね。
今後もよろしくお願いします。
第141話 その頃将軍は、裁判所への応援コメント
長かったが末路に立ち会えたのは幸運だな
執事もなんかしら確定だろうし
さあ次はお調子者の密航王女を宇宙空間に…(しつこい笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そっちの方が、しぶとそうですから、そう簡単にはいなくならないでしょうね。
カイト同様、この先がまだ決まっていません。
今後もよろしくお願いします。
第135話 その頃カイトは、ドックへの応援コメント
ここに痛船王子(国王?)が誕生した
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
カイトがこの後どうなるか、いくつか案はあるのですが、まだ決まってないんですよね。
今後もよろしくお願いします。
第145話 M4要塞略奪作戦への応援コメント
「口付けをすればいいのか?」、「口付けをするのが普通じゃないのか」←何でやねん! 童話ですか(笑)。 セクハラで訴訟になりそうですな、目覚めたばかりの竜姫様もこのまま放置するとヤバい系の誤解をされたかもしれませんし。 緊急時ゆえボケは適量を守って使用して頂きたいですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いやー、申し訳ない。ボケは次回にも続きます。
今後もよろしくお願いします。
第145話 M4要塞略奪作戦への応援コメント
えっ?宇宙空間の移動は踵を打ち合わしてスクリューで進むんじゃないんですか?
武器はブーメランじゃないんですか(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
おお、よくご存じなようで。(脱帽)
今後もよろしくお願いします。
第144話 A級ライセンスへの応援コメント
皇王様はメイドスキー と誤解が広まっても仕方ないですな。 ……でも男性型だったとしても邪推する人はするでしょうし。 「~初期化されて何も覚えていない~」との事、もしも自分がその立場だったらと想像するとゾッとします。 でも、本当に全て消せるモノなのかな?どこかにバックアップを残していたりしないのかな?と半信半疑な自分もいるのですよな。 それを雇うとは度胸有りますな、セイヤさん……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
きっとそれは、誤解ではないでしょう。
中古のPCやスマホを使えるか、くらいの感覚ですね。
バックアップネタは、少し考えてはいます。書くかどうかはわかりません。
今後もよろしくお願いします。
第143話 救出依頼への応援コメント
ちょっとブルドラさんの意見に賛成したくなってきたり。 この国のシステム的には、ドラゴンを本気で怒らせたならばどうなるか、衆人環視の中で明確に示した方が良い気もしますが。 男爵令嬢のようにドラゴンの存在を堂々と否定する人物もいた訳ですし。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
男爵令嬢はちょっと特殊事例ですね。
一般には、ドラゴンは恐ろしいものとして、貴族や市民に知れ渡っています。
というか、公爵が知れ渡らせて、利用しています。
帝王を救出に行くことになるわけですが、公爵は、はたしてどうなることやら。
今後もよろしくお願いします。
第142話 その頃竜姫は、裁判所への応援コメント
「~私を救い出しに来てくれた~」の辺りから あれ何かおかしいな? と思い始めていましたが、結局は1つの問題にケリがつきそうになった途端に 新たなトラブルが明らかになってしまった訳ですな。 事前情報とか常識とされるモノって現実とかけ離れている場合もあるのですね……。 「公爵」とやらが実権を掌握しているようですが。ドラゴンの姿になっても勝てない相手なのでしょうか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
竜姫がドラゴンにならないのは、深い理由?があるのです。
今後もよろしくお願いします。
第141話 その頃将軍は、裁判所への応援コメント
やっと消えたか。
人の死を喜ぶのはあんまり好きではないが、正直スッキリしたよ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
それは、なによりです。
今後もよろしくお願いします。
第142話 その頃竜姫は、裁判所への応援コメント
あれ?男爵令嬢は首チョンパされましたが実行犯の執事はどうなったのでしょう?