第132話 その頃リリスは、ユートピア号への応援コメント
なんとなく漠然とホントの聖女はリリスの方なのでは?と思ってましたが……
自覚があってやっていたとはこの海のリハクの目をもってしても……!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第213話 ハイエルフへの応援コメント
別に成人年齢すぎてたら合法ロリだし未来だから若作りの技術とかも現代よりは進んでそうだし問題ないんじゃないかなぁ…というか、場合によっては貴族が一族の寿命延ばすための手法としてハイエルフ牧場で人族をエルフに品種改良とかしてないだけ結構倫理観ある方ですよね…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第45話 その頃聖女は、パラスク公国への応援コメント
腹黒聖女か、なにシレッと人の婚約者奪おうとしてんだよ(笑)バチが当たりますように( •̀ᴗ•́ )و
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
編集済
第42話 ブラックボックスへの応援コメント
超人ロック!その言葉か聞けるとは(((o(*゚▽゚*)o)))魔力的にはロックなんだけど、使いこなせないのが残念だな無敵になれるのに(* 'ᵕ' )☆
キャプテン・フューチャー懐かしい。キャプテンと言われて翼でなくて良かった(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第197話 300年前リリスは、聖地スピカへの応援コメント
あの主人公とイチャイチャした程度でそんなに幸福値上がるもんなのかね…今度こそリリスを明日の無い牢獄に放り込んだ方が良いような…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
さっさとこの紋所が目に入らぬかすれば解決するのにですねぇ…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第185話 その頃チハルは、ダフネの店への応援コメント
チハルは魔導砲で停止しないのか…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
以下のように補足させていただきました。
キャプテンが次元魔導砲を使ったようだ。私のシールド装置も切れている。体内の魔力回路がショートしているようだ。はあー、これは交換が必要だろう。だが、これは好都合だ。幸い生体部品には影響を受けていない。しばらくは活動可能だ。
第175話 その時ライト王は、貴賓室への応援コメント
痛車みたいな宇宙船のキャプテン(笑)にはなれてたから一応夢は叶ってしかもクローンみたいなハーレム迄築けたんだからカイトは傍から見ても大成功ですね~。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第174話 ワープ航路の復旧状況への応援コメント
長年住まわせて沢山魔力手に入れようと欲をかくから…出発迄の数日魔力補充を頼むとか魔力払いでメイドの今迄の滞在分の支払いしてもらうなり色々あったのにねぇ…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第173話 戦争の歴史への応援コメント
魔力が多いドラゴン達の魔力が転売されて回ってきてたお陰で安かったのか、それが無くなったらそりゃあ高騰しますわな、帝国は結局帰らなかった姫様がまた担がれたんですね、消滅弾使ったのはクーデターした人の発案かな?ブルドラがどうなったかは気になりますね、消滅する帝都から女帝攫ってそう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第172話 ライト王への応援コメント
ドラゴン居なくなった後、主人公迄去ったら不安定化間違い無しな国もありましたしねぇ…皇国の方も貴族はあれな感じでしたしね、戦争なるのはやむ無しかな、リリスは記憶引き継げるからってボディ変えてたら見放されないかなぁ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第169話 ヒアデスのステーションへの応援コメント
ゲートがなくなると圧倒的距離の飛地同士になってしまうんですねぇ…まぁ、此方は好きにゲートを開けられるので特に問題はなさそうですが…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
第168 話 タイムスリップへの応援コメント
まさか続きが更新されるとは!
昔、光の速度で加速しまくったら未来に行ける(一方通行)とかありましたねー、船のクワトロ?ナンチャラ整備保証期間足りてるんだろうか?
リリスに関しては技術知らない振りしてただけの全部知ってて手のひらの上で主人公転がしてる女神様ってバラされてからは正直個人的にはもうどうでもいいというか、主人公にはリリスから吹っ切れて欲しいにまでなってしまってるんですよね…。
作者からの返信
たくさんの応援コメントありがとうございます。
一つづつ返信できず申し訳ありません。
第四部は下書きが終わっていますので、今後もよろしくお願いします。
PV100万記念おまけ 第4話への応援コメント
これ、なんだかんだで王宮に辿り着いてステファが主人公の変わりに船に乗り逃げするんじゃなかろうか…足りない魔力は稼働してるオメガユニット側から補給とか出来るし…
第167話 ガンマへの応援コメント
ヤマト2520のゲートに飛び込んでその後見たものは居なかった&会社潰れて続きが無いから永遠に彷徨ってる事に…展開思い出すラストですね。
PV100万記念おまけ 第1話への応援コメント
コレはこれで平和かもですね、帝国と戦争で皇国は滅んで逃げたステファは今日も元気に宇宙で迷惑掛けまくり帝国はそのうち将軍が内乱起こして崩壊?もしくはドラゴンの公爵一人勝ちかな?
第157話 帝国の今後への応援コメント
角は公爵のやつ貰えば良いのでは?と思ってたけどダメなんだろうか…というか公爵どうなったんだ?
第153話 切り札への応援コメント
今回は依頼受けて自分から関わりにいったんだから今更巻き込まないでとか考える主人公の方がおかしいですね…
第151話 その頃パンドラ公爵は、帝都への応援コメント
男爵令嬢の母親此処で来るのか〜そして、遺伝子組み込んでドラゴンの血を引いた人類作成とかしてなかったのね…
第150話 とっておきの案への応援コメント
そりゃあ、追っ手に差し向けて手薄にしたうえで将軍の軍だけ残せばそうなりますよね。
第149話 ゲート攻防戦への応援コメント
将軍を味方につけて引き連れてきてればもうちょいマシな形勢になれてたのかも?
第144話 A級ライセンスへの応援コメント
初期化されたからノーマルメイド+船の操縦オプション付きなんじゃなかろうか…
第141話 その頃将軍は、裁判所への応援コメント
最後まで反省のかけらも無くある意味馬鹿を貫き通しましたな。
第139話 帝都への応援コメント
キックボードで浮けるならブルドラが飛んでても何か使ってんのかな位でスルーされそうですね。
第134話 その頃カイトは、ジェミニスIIへの応援コメント
その外装を改修するだなんてとんでもない!
第132話 その頃リリスは、ユートピア号への応援コメント
ホントだったら聖女の方が嫁さんだったのか、そして過去思い出したのか今迄のが演技だったのか…どちらにせよ主人公にはショックですなぁ…
第131話 昔々聖女シリスメリヤは、個室への応援コメント
戦場で無双すると徳が下がるのかー、どちらかというと、仏教系とか東洋系の神話だったんですね。
第120話 無理難題への応援コメント
皇王になるのも散々しぶっていた残念王子ですから仕方ありませんな…
第115話 結婚式への応援コメント
此処で逃げ出す主人公は情けなく思ってしまうけど性格的にはこうなるのもやむ無しなんですよね…
第112話 マーガレット嬢への応援コメント
ハーレムを許容しない主人公だからこんなことになるんですな…
第107話 その頃イナリは、神楽殿への応援コメント
浮かぶ以前に爆発しないか心配ですな…
第103話 ガーディアル大公への応援コメント
リリス一筋だから、どうでもいい…いや、あんたのそれも相手が惚れてくれてるだけで元々は政略結婚みたいなものでしょーが…。
第90話 昔々、ダイダロスはへの応援コメント
さらったのそっちかよ〜!
第87話 その頃カイトは、シリウスのステーションへの応援コメント
運転席じゃなくて一緒に寝てたのか…
第67話 ゲートへの応援コメント
加速式ワープが主流にワームホール式ワープ機関が完成したらパワーバランスぶっ壊れちゃいますね、航宙管理局は既得権益を失わないように全力で圧力かけてそう。
第66話 その頃男爵令嬢は、帝国への応援コメント
此処まで一貫して反省もなく態度が変わらないと逆に清々しいな(笑)
第60話 教会への応援コメント
昔の紋章は光って宇宙船を動かせていたの記述あるから国ができた当時クラスではあるんですよね。
第55話 ガニメデへの応援コメント
村がまた津波に襲われまくってしまう、今回のミスも高波位は来てそうですね。
第51話 カリストへの応援コメント
宇宙規模に広がった文明なら地球ですら都市一つ程度の百万人なんて塵芥程度の人数だからかなりコストの良い装備ですね。
第43話 漂流船への応援コメント
良かった、これでまた緊急メンテナンスに拉致られたら笑うところでした。
第42話 ブラックボックスへの応援コメント
おおー、ヤマトの次元潜航艦大好きだったのでこの機能は良いですなぁ、量産して魔力は税金みたいにかき集めれば帝国と戦っても撃退できそうですね。
第40話 王家の紋章への応援コメント
主人公が魔力を流し込んでも爆発しない船のジェネレーターを通せば魔法(魚雷製造&発射)が使えるから問題ないな!
第11話 その頃リリスは、セレスト皇国王宮への応援コメント
船飛び去っちゃってるけどその場合どうなるやら…
第5話 着船への応援コメント
文明失って田舎王国にまで落ちぶれたのか…
第68話 ステーションへの応援コメント
肥満は健康に悪いし、せっかく痩せてるなら太らないように頑張ってほしい
第49話 王宮で歓談への応援コメント
純愛は脳が回復する
第156話 四者会談への応援コメント
誤字報告ですー
王宮と四公爵邸後は、跡形もなくなっていた
→王宮と四公爵邸は、跡形もなくなっていた
不可侵条約の定結
→不可侵条約の締結
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました。
第142話 その頃竜姫は、裁判所への応援コメント
あれ?男爵令嬢は首チョンパされましたが実行犯の執事はどうなったのでしょう?
第35話 メンテナンス終了への応援コメント
F1種じゃないといいけど
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。