第2話 月曜日 20:38②への応援コメント
ねすと 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
ねすと様の物語は、主人公が人工衛星からのメールの傍ら、家電(AI)達の愚痴を聞き、トラブルにも対処している構成が巧みで、ワクワクしながら拝読しました。次話を読むのが待ち遠しいというのは、こういうことを言うのでしょうね。楽しみがまた一つ増えました。有難うございます。
今後のご活躍を応援しております。 天音空
第4話 水曜日 23:45への応援コメント
ああ…
第1話 月曜日 20:38への応援コメント
いやぁ、衛星ちゃん、なんかかわいい。
切ないのは嫌ぁよ
第7話 金曜日への応援コメント
おぉ!先程、どなたかが、応援ハートを『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』にくださった!と思ったら、あの名作『人工衛星からのメール』の作者のねすとさんじゃありませんか!
記念すべき100人目からの応援ハートでございました。ありがとうございます😊♪
短歌という意味では、十首連作『父』という作品を、よりリキを入れて詠んだものですから、お目通ししていただくだけでも嬉しく思います。紹介文のところに<詠んだ想い>も載せてございますので、作品理解の一助としていただければと存じます。
あの名作『人工衛星からのメール』が一番、星が少ないんですね!?ねすと作品は読むとしたら、次は何がオススメでしょうか?
今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
第6話 木曜日 13:10への応援コメント
何だか切ない…です
第4話 水曜日 23:45への応援コメント
もう!
アタシ!泣きそうなんだけどっ?!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
第2話 月曜日 20:38②への応援コメント
やあ、これ、ほんとに面白いですね!
読み進めます。
編集済
第1話 月曜日 20:38への応援コメント
うわー、ネストさん。これ、素敵なお話ですね。現代ファンタジー、いい感じです。
「左様でざる」になってましたよ。お話の冒頭ですから、直して置いた方がいいでしょう。
申し遅れました。小田島匠と申します。
拙作の「エリトニー興亡記」のプロローグを読んで頂けたようなので、どんな方なのか読みに来てみました。わたくしと親和性のありそうな、作風でいらっしゃいますね。
ですが、あのお話は、第2部ですから、もしよろしければ、第一部の「閉じ込められた、美しく、聡明な、王妃の祈り」からお読み頂けると宜しいかと思います。そうでないと、メラニーなんかもそうですが、この先、知らないキャラが、さも当然のように出てきますのでw
ま、でも、読み方は読者さま次第、どっちでもいいんですけどね。
それでは!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。何度も見たはずなのに気づきませんでした……。
誤字のほう、修正いたしました。
御作のほう、また拝読させていただきたいと思います!
第1話 月曜日 20:38への応援コメント
これは新時代の「付喪神」?
すっごく面白そう。一気に読むのはもったいないので、毎日楽しみながら一話ずつ読ませていただきます。でも、我慢できなくなって一気に読んでしまうかもw
第6話 木曜日 13:10への応援コメント
人工衛星、でした……。
過去形になってる。
人工衛星は決めたんだなって思いました。
ちゃんと感情を知ったんだなって。
第4話 水曜日 23:45への応援コメント
せつない……。
それは感情だなぁ。
おかしな文面が、かわいく思えてくる。
明後日には流れ星になっちゃう人工衛星なのに。
第3話 火曜日 19:01への応援コメント
人工衛星の沈黙……。
人間でも沈黙するところだなぁ。
それはいい日なのかな(・・)??
第2話 月曜日 20:38②への応援コメント
わぁ、おもしろいサービス!
おもしろい発想ですね。
近い将来、本当になりそう(*´ω`*)
第1話 月曜日 20:38への応援コメント
人工衛星との会話。おもしろい。
どんな会話なのか、ワクワクします(*´ω`*)
第2話 月曜日 20:38②への応援コメント
家電達が可愛く思えてきました☺️和みます
第6話 木曜日 13:10への応援コメント
沁みます。
第3話 火曜日 19:01への応援コメント
最後の4行
なんか…
沁みます。
第7話 金曜日への応援コメント
面白い設定を楽しませていただきました。人工衛星の心情と思考、決定に涙が出ました。素敵なお話でした、ありがとうございました。
第2話 月曜日 20:38②への応援コメント
家電に関する御用聞きではなく、家電からの御用聞きとは新しいですね
面白い発想だと思います
第1話 月曜日 20:38への応援コメント
こんにちは👋😃
人工衛星からの…標題の発想が面白い。
関心することが…多数。章ごとの名前も曜日と時刻もユニークで目から鱗が落ちる印象。
自分も何かの時にリスペクトして、使用させて頂きたいです。
第6話 木曜日 13:10への応援コメント
丸の中の人、という言葉のあたりから……。
いま泣いてます。
ありがとう、人工衛星。でもできるなら止めたい。今度は、宇宙からの写真を送ってよ。
第4話 水曜日 23:45への応援コメント
人工衛星……!(´;ω;`)ウゥゥ
第3話 火曜日 19:01への応援コメント
人工衛星の口調、可愛いと思ったのは私だけではなかった。
どんな日でも「いい日」と言えなくはないけれど……その心は?
第2話 月曜日 20:38②への応援コメント
と毎日格闘してもう疲れた、どうしたらいいんだ
→う、うちのお掃除ロボットの話でしょうか!?
なるほどなるほど、職業として需要がありますね。
家電の声を聞く能力!
初代のパソコンさんがいい味出してます。好きです。
第1話 月曜日 20:38への応援コメント
家電専門の御用聞きサービス、そんな職業が出来る時代にいずれはなるのかなぁ。
いきなり「ござる」とか言い出して可愛いので、私も真剣に会話したいと思います!
第4話 水曜日 23:45への応援コメント
今回は感想がすぐに言葉になりませんでした。この物語が私の心の琴線に触れたからです。「大好きだったのです。それがわかった時、私はなぜだか、変になりました」という一文が特に心に響きました。このような感情は、人工衛星だけでなく、私たちの人生の中で何度か経験することがあるものだと思います。
また、人工衛星が「打ち上げられた日の記憶」を語る場面には、切なさと希望が同時に存在し、それが主人公の「幸せ」に対する視点と重なるようで非常に感動しました。「それが、感情だよ」と伝えられなかった主人公の葛藤が伝わってきました。悲しみや喜びが混じり合う瞬間の描写はとても印象的で、物語と深く共鳴できました。
これからも応援しています!
第2話 月曜日 20:38②への応援コメント
読んでいてその独創的な設定にすっかり引き込まれました!家電たちがメールで不調や愚痴を伝えてくるというアイデアがとても斬新で、物語の世界に没入できました。「もの」に人格を見る人(大切にするひと)にとってはあるあるですね。
主人公が家電とのやり取りを通じて事業を立ち上げるまでの描写がリアリティとユーモアにあふれていて、つい次を読みたくなる作品だと思います。特にラストに登場する人工衛星からのメールには驚きがあり、続きが気になります。この作品を読んでいるうちに、「なんだか異世界家電物語なんてものがあっても面白そうだな」と感じました。すでに存在しているかもしれませんが・・・。
これからも楽しい物語を応援しています!
第7話 金曜日への応援コメント
読み終えたあと、静かに胸が熱くなりました。
人工衛星と主人公とのやりとりが進むにつれて、ただの機械だったはずの存在に「心」が芽生えていく過程が、本当に丁寧で美しかったです。
使命を捨て、地球に落下してくる隕石を止めに行く――その決断の背景に「守りたい人ができた」という想いがあるのだと思うと、胸が締め付けられるようです。
最後まで美しくて、切なくて、それでいて優しさに包まれる物語でした。