【後日談】 富沢への応援コメント
富沢さんよ……儚すぎる、富沢さんよ……
私、富沢さんやっぱ好きですわ……
富沢さん、どうか、どうか、幸せになってくれ……
じゃないと私は心配で眠れないよ………
富沢さん、健気で可愛すぎますよ……
作者からの返信
いい人過ぎる男、富沢。
いい人過ぎて、いい人で終わる男…!この作品で一番不遇な人かもしれないけど、一歩前に進めないお前もどうかと思うぞ・・・!というツッコミも多数。
なんだか富沢氏を気に入ってくれる人とは、いい酒を酌み交わす関係に慣れそうって思ってます!
番外編まで一気に読了ありがとうございました。本当に堪能していただけたと感じ、感無量です。そちらの新作も超楽しみにしておりますのでよろしくお願いいたします!
第6話 一つが集まって多数になるへの応援コメント
オオーーー素敵な『完』!!
窪崎さんは最初の頃とだいぶいい意味で印象が変わりました~なんだかトゲが抜けて柔らかくなったような(///∇///)
富沢さんは結局はまゆちゃんといい感じに……?? 兄妹って感じかな?
1本の映画を見ているようなまとまりで、超能力という非リアルなのにすんごいリアルで、心に染み渡る現実味あるお話でした。孤独に生きつつも、でも群れも時には必要だし、求めてしまうっていう。
すごく共感でした。
番外編も楽しみです!!
作者からの返信
最後一気に読んでくださったようで、ありがとうでございます!
この物語はそれぞれの精神的な成長物語でもあるので、人と出会う事で新たに得た経験値から、気づきを得て変化して、そして寄り添い合うというのがテーマになっています。
超能力があるというのを味付けにした関係、起こる事件も解決する方法も、超能力を関わらせていますが、なくても同じような出来事は起きていくのだろうと。
【後日談】 最終話への応援コメント
はああああ!
↑気合を入れたわけではありません。
ちょっと強めの余韻のため息でございます。
感想を。
感想を、どう書いたらいいのかわかりません。
この最終話を味わうために2日、空けました。
空けてよかった。
もうそれはそれは。
じっくりと読むことに、集中出来ましたから。
それぞれの人物が清楓ちゃんをぐるりと、そしてふわりと包み込んで迎えたこの最終話。
笑いも涙もどちらも溢れてきたこのお話。
そして、MACK様がおっしゃっていた、
『とはさんはとってもいい感じに最終話を楽しんでくれそう』
とははですね、100%。
いや、120%楽しませて頂きました!
富沢さんと真友ちゃんにも、そりゃもうほっこりとさせて頂きましたとも!
午前中は二人のキャッキャウフフを妄想して過ごしました。
今日の仕事は、単独作業の仕事で良かった。
さもなくば私、ニヤニヤしている不審者として通報案件でした。
…感想を書きたいのに、不審者の話をしている場合ではないですね。
これからも彼らは歩み続けていくわけですが、言葉も心もどちらも大事と知った彼ら狼さんたちは時に強く、時にしなやかに人生を駆け抜けていくのでしょうね。
その一端を見せていただけたこと、感謝いたします。
本当にありがとうございました!
作者からの返信
最後の最期のお話、ご堪能いただきありがとうございます。
こういう感じで、物語を〆させていただきました。
番外編は1話ごとの文章量が多い分、ドラマ性も高くなりましたし、心情を細かに表現もできたのかなと思います。
富沢氏と真友ちゃんは、まだ気づきの段階ですが、会うたびに一歩進むかもしれません。そういうところも想像で補いつつ、余韻を楽しんでいただけたら。
しかし本当に、じっくり堪能いただけて、わたくしもかなり、良い気分を頂戴してしまいました。
ここまでの読破、そしてたくさんの応援コメントをありがとうございました!
第6話 冒険者への応援コメント
窪崎さん推しだったのに、途中から段々富沢さんが……(///∇///)
個人的に眠そうな顔の方が好きで……
しかし窪崎さんのメガネ姿を想像しただけで……やばいですね(笑) 普段はコンタクトなのか説を唱えておりますw
清楓ちゃん達が仲直りできて本当によかったです~
お父様も誤解が解けたようで一安心……
いよいよ最終章!楽しみです( ´∀`)
作者からの返信
人間性も多分富沢氏は優秀ですからね・・・いい人過ぎていい人で終わるという、哀しい宿命のいい人。私もすごい気に入っているのですが、なかなか彼が好きと言う人は多くなくて。サイさんが、彼の魅力を見つけてくれて大変嬉しいです!
窪崎君、実はコンタクトを入れるのが怖くてですね、眼鏡なしの時は裸眼でいて、実際はぼやけて良く見えてないんですよ。つまりあまりよく見えてない状態でうろうろしている!
最後まで見届けていただけたら嬉しいです(∩´∀`)∩
【後日談】 清楓への応援コメント
ある意味絶妙と言わざるを得ないタイミングで渡されたプレゼント。
緊迫した中でありながら、実に清楓ちゃんらしいタイミングと行動に「いやいや、今じゃない。だがそれでいい」と思ってしまったのは、きっと私だけではないはず!
それにしても清楓ちゃんの渾身の蹴り、かっこいい!
想像したらもれなく可愛いまでついて来てしまった!
関わる皆がそれぞれの人の為に、自らの危険も命もかえりみずに移す行動にドキドキしながら読ませて頂きました。
最終回、次なんですよねぇ。
見たいけど終わりたくない。
今、とても揺らいでおります。
なので次話を見るのは、もう少し後にします。
もう少しだけ、今までのお話をじんわりと反芻したいので。
でもここにいる狼さん達はもう一匹ではないな。
それが改めて見ることが出来て本当に嬉しく思いました。
最終話、楽しみにしております。
作者からの返信
真友を助けるために行ってしまうと、次に会えるのはいつになるかわからない、っていうのがあったのと、持って歩くのには邪魔だったのかも……(笑)
最終回は本当に最終回って感じで、彼らの物語と読者は次で完全にお別れになります。その世界で彼らは生き続け新しい物語を紡ぎますが、それは読者の想像にお任せと言う感じに。
人は、一人で生きる事はないというこの作品テーマの集約でもありますので、ぜひ楽しんでいただけたらと!
【後日談】 真友への応援コメント
ななななな!
某国の諜報部員っ!
あんた何してくれてはりますの!
そんなやつらとも大切な人の為に真っ直ぐに立ち向かう、真友ちゃんのいじらしさよ。
個人的に清楓ちゃんと富沢さんが結ばれないと分かっている今、(でも揺らいだよね?清楓ちゃん揺らいだよね!)だったら真友ちゃんとラブラブ兄妹カップルも素敵なのに!と思いきや、真友ちゃんにはそうですか。想い人が居ましたか。
それにしても皆から、心から清楓ちゃんは愛されているのですね。
人を想う心が優しい子には、皆好きになっちゃうよなぁ。
そう!そんなとはも清楓ちゃん大好きです!
でも同じ位富沢さん好きだぁぁぁぁ!
作者からの返信
富沢氏は素敵な人ですからね、やっぱ乙女心的にはちょっと揺らぎますよねー。そこで揺らがないようじゃあ女子じゃないっしょ!ぐらいいい人ですからね。いい人過ぎたのが残念な結果に……。
清楓ちゃんは素直で純真ないい子で、人を癒す要素があるようで、ささくれた気持ちも平らにしてくれるその雰囲気が、周囲の心を掴む感じでしょうか。
とはさんはとってもいい感じに最終話を楽しんでくれそうな気が、すごいしてます!
【後日談】 富沢への応援コメント
なんぢゃこりやぁぁぁぁぁ!
いいっ!すごくいい!たいへんいい!
あぁ、ほんとうにこのしちゅえーしょんがみたかった!
とはは、とみざわさんとさやかちゃんがいっしょになってほしかったから!
――はい。
見たい状況が目の前に繰り広げられ、読めた幸せで日本語を忘れてしまった事、お詫びいたします。
いや、もちろん窪崎さんと清楓ちゃんがお似合いだし、二つ前の話も幸せそうだったので大いに結構なのですが!
やはりこの二人もよいな、と勝手に目の保養&心の保養をさせて頂きました。
自分は富沢さん好きなので、束の間でも彼が幸せな時間(あるいは誘惑に耐えきった時間とお呼びした方がいいかしら)が過ごせたことを嬉しく思います。
真友ちゃんは、富沢さんの事をどう思っているのだろう?
次話のタイトルを見る限り、彼女の心のうちも次でみれそうなので(富沢さんの事が出るかは分かりませんが)楽しみに続きに行かせて頂きまーす!
作者からの返信
富沢氏推しのとはさんなら、身もだえると思いました・・・!こちらは、富沢氏にももう少し良い思いをさせてあげて欲しいというリクエスト解答話なんですよ、だから、彼のいちゃいちゃシーンが読めるという。
この後日談番外編は、リクエストに解答しつつ起承転結ありのひとつの物語になっているのですが、その中で彼らの心境も変化していきます。彼らはこの世界で生きてるので、変化はつきものというか。
それを含めて楽しんでいただけたら!
【後日談】 ライザへの応援コメント
えーと、読み始めた前半で「うわぁ、ライザお母さんだぁ」と思っていたら名実ともにお母さんでした。
すっかりライザさんがとげとげしさが減り(とげとげしさが『抜け』とはどうしても書けませんでしたw)柔らかさや温かみが垣間見えるご様子に何だかホッとするやら、窪崎さんとのかつての関係を懐かしみ、憂う様子はかつての冷徹な研究者ではなく、一人の麗しき女性そのものですね。
そして清楓ちゃんに向けられている悪意に対してすぐに動いてくれる辺り。
ライザさんもすっかり清楓ちゃんの虜ですね。
分かりますとも、ライザさん!
とはもその一人です!(←一緒にするなというツッコミは受けさせていただきます)
さて、これ以上は本当に怒られそうなので、続きを読みに行かせて頂きますー。
作者からの返信
二話目も読んでくださりありがとうございます。
この回は、窪崎がなんであんな性格になってしまったん?という質問に対する解答となっております。
彼の過去を知ってるのはライザさん!という事で。
こうやって改めて見ると、彼はちょっと甘えん坊ですね……。あと独占欲も強めな感じがあります。この物語の中で一番、狼らしい男性として設定されたキャラですが、やっぱ犬なんじゃ?みたいな。
編集済
【後日談】 窪崎への応援コメント
甘い、あまひです。
でも金平糖のように綺麗なくせに、ちっちゃなくせに。
凹凸で食べた人にちょっとした怪我をさせる罪作りなやつの甘さなのです。
でも二人が離れてしまうとはいえ、幸せそうで良かった〜。
ここに日夏おじいちゃんが近くにいたら、さぞ面白いのにと思う自分は悪い奴なのだろうなぁ。
「あぁっ!孫がっ!ぐぬぬ!でも幸せそうっ。…よし、18までは待ちなさい!」
みたいな感じで。
後日談の一話目から、こんなに驚いて自分は続きが読めるだろうか?
そんなふうに思ってしまいますね。
さて、続きにいかせて頂きます〜。
作者からの返信
返信遅れて失礼しました。
一話目は、甘い二人がみたいというリクエストの解答なので、こんな感じに。私が書ける一番アダルトなシーンとなっております。キスシーンで限界を迎えてしまっております。
おじいちゃん、どういう反応するでしょうねーwでも結構、窪崎の事は気に入ってますから、18歳まで待つなら許す。。。かな。。。いやもしかしたら。孫はお前に渡さん!ってのもありうるかも。
そういう想像もぜひ堪能してください。
第6話 一つが集まって多数になるへの応援コメント
終ってしまった。
残念な気持ちとなんだか自分の心がすっきりしているこの気持ちを、どう表したらいいのだろう。
そして自分は、前回の感想からどうしてこの一話を残しておいたのだろう。
おかげでこの一話で今までの余韻に物凄く物凄くひたることが出来た!
よくやった、自分!
本当はすぐに番外編に行きたいけれど、ちょっと我慢してもう少しこのお話をかみしめてからそちらを読ませて頂こう!
素敵なお話をありがとうございました。
そして番外編という楽しみを増やして下さり、ありがとうございます!
作者からの返信
読了ありがとうございます(∩´∀`)∩
出会うはずもなかった一人一人が、いつしか集まって、いつまでも一人ぼっちで人はいない、というメッセージを持って、物語は終了しました。
このメインテーマが心に残りますようにと願いを籠めて。
番外編はテーマ主体ではなく、キャラ主体で構築されています。お気に入りのキャラがおりましたら楽しめると思いますが、1話がちょっと長めの4000文字程ありますので、気楽につまんでいただくには重量級です。
お時間ありましたら、その時にはぜひ!
第5話 伴いゆくへの応援コメント
ああああ!
四つの心が繋がって素敵ぃぃぃぃっ!
読んでいて清楓ちゃんが、月夜に浮かぶ天使に見えましたよ。
そしてやはり迎えに行くのは窪崎さんですね。
互いの心に触れ、互いを守ろうとする姿。
とても緊迫感があり、ゆっくりと読み味わいたいところですが、いつもよりも早く早くと急いて読んでしまったのはもったいなかったような、でも早く知りたかったから仕方がないようなというなかなかに複雑な気持ちで今こちらを書かせて頂いております。
終るのが惜しいなぁ。
むむむ、と唸りながら続きを拝読いたします。
作者からの返信
本編はあと1話、エピローグを残すのみです。
その後は番外編ですね。
最後はリズムよく読んでいただきたい部分だったので、一気読みしていただけて良かったです。
あともう少しですが、よろしくお付き合いください!
第3話 満月への応援コメント
ライザさん。
強くありたいがゆえの弱さを抱えながら歩いてきたこの人が、メリットもなく他人の為に動くのが意外ではありました。
やはり清楓ちゃんのまっすぐな心は、強い力をもたらすものなのだなぁとしみじみ思いました。
自分もそばにこういう存在がいてほしいものです。
そしてとっさのライザさんの判断力に、ドキドキは加速中です。
人は正しく生きる人の前には、やはり正しくありたいと動いていくものなのだと感じながら、GW最後の休日の読書を楽しませて頂きます。
作者からの返信
貴重なお休みの読書時間に、読んでくださりありがとうございます(∩´∀`)∩
まっすぐな心に向き合うと、それが鏡のように自身の姿を映し、今まで知らなかった自分自身の感情への気付きを受ける事があり、清楓はそういう気付きを与えていく女の子になっています。
そして誰も傷つけない、理想の子・・・!
第5話 道は作られるへの応援コメント
腹の探り合いが、とてもかっこいい。
でも一方は本当に腹の中が一方的に見えている。
それがずるいのに、一つ一つの仕草や言葉があまりにかっこいいので、「ははは!そうですね!」と思ってしまう。
あれ?
自分最初、日夏おじいちゃんの事ちょっと苦手だったのに、今はめちゃくちゃかっこいいと思ってしまっている。
彼の真っ直ぐな芯を知ったからでしょうが、己の信念を持つ人はやはりかっこいいですね。
あぁ、それにしても男性陣二人の会話がかっこよすぎるっ…!
「頼んでいない事で恩を着せられましても」
↑これっ!このセリフすごく素敵でぞくりとしました!
…いけない、いつも以上に興奮してしまいました。
読み進めるのは楽しいのだけれど、終わりに近づくのがちょっと寂しくなってきました。
とはいえやめられる理性などもはや皆無なのでかっぱえびせんの如く、やめられないとまらないで読み進めさせていただきます。
作者からの返信
おじいちゃんは終始こんな感じなので、苦手な人は多いのですが、信念があり、まっすぐな、とにかく正義の人。病院のスタッフからは全幅の信頼を得ている点など、その人柄が垣間見えたりもします。
でも言葉で何も伝えてこない人なので、清楓は、祖父の内面を知る事が出来ずに寂しかったでしょうね。
おじいちゃんは、窪崎の事を密かに気に入っていて、彼がこうやって訪れてくれたことを喜んでいます(顔や態度には出てない)。
台詞のピックアップ感想も嬉しい!ほんとよく読んでくれてるなって・・・。
第4話 救出への応援コメント
良かった!
助かって、助けられて良かった!
後悔のないように皆が動き、誤解もきちんと解けて良かった!
…すみません、もう本当に「良かった」しか出てこないや。
あとは、男性陣のとぎれとぎれになっていたであろうトーク(でも、自分の知りたいときにはめっちゃ早口で聞いてそう)を想像してちょっと笑ってしまいました。
あとは、清楓ちゃんの病気がよくなってくれたら…。
と、今までよりは落ち着きつつ、でもやはりドキドキしながら続きを読ませていただきます。
作者からの返信
1話1話を丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます・・・!
ほんと男二人、気まずい時間の中、部分的にはすごい会話が弾んでいたりとか、してそう。
清楓ちゃんの病気は、完治手段がないんですよね…。守ってあげたい、守ってあげなければいけない女の子です。
第3話 小さな群れへの応援コメント
真友ちゃんが。
真友ちゃんが可愛い&賢い&有能過ぎてくらくらしてしまいます。
だって富沢さん、絶対に心許しかけているでしょう?
わかりますよ!
だって自分がいたら確実にそうなるからね!(←決して、偉そうに言えることではない)
とはいえ、こちらはとても穏やかで優しい雰囲気でしたが、窪崎さんの方の状況はどんどん悪化している様子。
さすがに転んでもただでは起きない方なので、何かしらの細工や作戦を練りながら機会をうかがっているとは思いますが一体どうなっていくのか展開が読めずに一人で「むむむ」と唸っているところです。
唸り過ぎてもよくないので、続きを読み進めていこうと思います。
作者からの返信
この物語で、一番賢くて勇気があるのは、実は真友ちゃん!行動力もピカ一だったりして。
大変魅力的な子で、清楓の一番の味方かつ、支えになる子です。そんな存在なだけに、仲たがいの期間は随分二人とも辛かったかと。
彼女の超能力が、活躍するので、ぜひ引き続きお楽しみ下さい・・・!
第2話 病篤しへの応援コメント
清楓ちゃんが真友ちゃんとの誤解が解け、心の安らぎと拠り所を再び取り戻すことが出来て本当に良かった。
真友ちゃんと富沢さんの二人が、いろいろと清楓ちゃんの世話を焼いたり、部屋での二人で作業をしている行動。それらのすべてが温かくて、読んでいるこちらがなんだがほわほわとした気持ちになってしまいました。
清楓ちゃんも窪崎さんが守ろうとして行った行動であると気づいてくれたようだし、少しづつ、正しい理解の方へと進んでいるようですね。
でも、やっぱり自分は富沢さんにぐっと一歩前に出て欲しいー!
いや、一歩と言わずぐぐぐっと距離ゼロくらいまでっ!
……はっ!言いすぎですね。
落ち着いて、続きを読ませて頂きます。
作者からの返信
ひとつひとつの問題が片付きはじめましたが、代わりに清楓の病気がかなりひどい状態である事が判明してしまいました。
そして富沢氏は、たいへんナチュラルに、清楓を抱き上げたりと、窪崎より、清楓に直接的に触れております…!
第7話 退路は断たれてへの応援コメント
感情を激しく揺さぶられた後の、足に力が入らないという動き。
とても不安です。
お祖父様へメッセージを送らなかったのが、ある意味でメッセージとして伝わっていればいいのですが……。
と、ハラハラしながら。
なんだかよくない予兆がありながら、でもやっぱり健気でこの子は可愛いなぁと、にへらにへらしながら続きを読ませて頂きます!
作者からの返信
ここに来て、元気に見える彼女が病人であるという事が大きく頭をもたげてきました。
体の動かし方の不器用さ、いきなり転ぶ、そして今回の……。
彼女を蝕む病魔は、今後の展開にも大きく関わって来て、物語も一気に加速をはじめます。
ぜひ引き続きお楽しみください・・・!
第5話 大晦日への応援コメント
清楓ちゃんは辛い事実を続けて知る事になってしまったのですね。
それでもなお、他人を思い、心にそっと寄り添う彼女は『優しい』と言いますか、相手を思うあまり、自分の悲しさや弱さを無意識に収めているように感じてしまいます。
優しい人には幸せになってほしいですね。
そしてやっぱり富沢さんが良い人なので仲良くなってほしいなぁ。
さらに言えばいつもと違う富沢さんの登場シーンにドキドキしてしまいました。
こ、これがギャップ萌え?
作者からの返信
忘れていたのは、やっぱり二人とも辛い記憶だったのでしょう。二人共がほぼ同時期に、あの時の事件を思い出してしまいました。
とはさんは、富沢氏にメロメロですね…!
ただ彼、しっかり者過ぎて、清楓にとっては頼りになる親切な大人の人枠に収まりつつあってですね・・・。信頼でき過ぎてしまうというのも、良し悪し!
いつもじっくり読み込みありがとうございます・・・!
第3話 半月への応援コメント
あら、このまま富沢さんと清楓ちゃんが親しくなってくれてもいいような気がしてきました。
年末の彼女の寂しい、退屈な時間をほんの少し埋めてくれた、愚直なこの人。
彼には優しい子が似合うのでは?などと思ってしまいますね。
それでもやっぱり清楓ちゃんは窪崎さんの方がいいのかなぁ…。
寂し気な彼女の一人での様子をみていたら、きっと富沢さんの方がお似合いだと思うのになぁ。
と一人でモヤモヤモゾモゾしながら、続きを読ませて頂きます。
作者からの返信
彼はとても良い人です。すくなくとも彼女を、不安にさせたりは絶対にしない人・・・!私も彼氏にするなら富沢氏ですなっ。
ただ、残念なところは仕事中毒なところでしょうか。後、肝心なところで我慢して自己を貫けないところ・・・!
第1話 悪い大人への応援コメント
窪崎さんはいけませんね。
こんなに可愛い女の子を泣かせるなど。
こんなに健気な女の子をびっくりさせるなど。
しかもそれでも手伝うといってくれる、清楓ちゃんの優しさよ……。
こんな優しい子を、これ以上は悲しませないで欲しいなぁ。
窪崎さんも後悔してはいらっしゃいますが、まずは己が大事という性格っぽいから、自分に余裕のない時に清楓ちゃんの傍にいないようにしてほしいタイプの方だなぁ。
最後に感じた罪悪感を、しっかり心の中に叩きこんで今後は彼女と接していって欲しいものですね。
作者からの返信
究極の自己中、窪崎君回でした!女の子なんて押し倒しちゃえばこっちのもの、みたいな考えの人です。でもピュアっピュアの清楓ちゃんには逆効果でした・・・。
こんな性格になった理由は番外編の方で詳しく解説されておりますが、まあ彼はこんな俺様野郎です。
ただ、彼女を大事にすべき存在であるという事に、やや気づいた所があるので、今後の彼にご期待ください。
毎回じっくりと読んでくださり、本当にありがとうございます!
第5話 初デートへの応援コメント
甘くて淡い時間だったのですねぇ。
終始清楓ちゃんの『楽しい!楽しい!』なオーラがあふれ出ていて、読んでいるこちらも口元を緩ませながら読ませて頂きました。
しかもなんだかいつもよりゆっくりと、文章を追いかけて読んでいる自分。
彼女の幸せな思いをゆっくり堪能したかったのだなと今、感想を書きながら思っております。
そして日曜日が、かぶっていた理由もここで何となーく推察してみたり。
彼女が知らないままで終っているのが幸いな所ですね。
それにしてもやはり気になるのは大人コースですが…。
いつか見れることがあるのでしょうか?
気になりつつも、続きを追いかけさせていただきます。
作者からの返信
清楓ちゃんはとにかくキングオブ素直キャラなので、楽しい事は楽しい、悲しい事は悲しいに振り切れちゃう子なんですよね。
リミッターはまだ値段が高くて一般には普及しておらず、彼女をどのお店にも入れるようにするために、窪崎は一石二鳥を目論んだという形ですね。元同僚にも恩が売れるし、高価なリミッターをタダで使えるという。
大人コースは、すごく気にしてる人が多くてですね…。花ちゃんあたりが二次創作してくれるのを待ってる所です;R18の予感!
第3話 メッセージへの応援コメント
一人でいなければいけない清楓ちゃんの。それでも求めてしまう思いが切ないと言いましょうか。
甘えたいけど、それにより断られたときのダメージをつい考えて、動けなくなる様子が垣間見えるのが悲しい。
そんな中で窪崎さんとのささやかな交流で、胸躍らせている彼女がやっぱり健気で可愛いですね。
それにしても「遊びに行く」日曜日と「リミッター試作機の稼働試験の手伝い」が同じ日曜日なのがちょっと気になるというか何か起こりそうというか……。
ちょっとドキドキしながら続きを拝見させて頂きます。
作者からの返信
甘える事って、なんだか悪い事のような感じがしてしまうのは何故なんでしょうね。甘え慣れていないと、なかなか簡単には出来ないというか。
窪崎は、ちょっといい事を思いついたみたいですよ…!
第7話 公務員への応援コメント
新しい狼さんが登場しました。
(あ、以前から出てはいらっしゃいましたが)
どうも孤高の狼の方々は心に傷を負った方が多い様で。
というか拝見した人が全てそう見えてまいりました。
そういった傷を誰にも見せない、見せられない。
或いは見せたくないからこその狼なのでしょうか?
今は癒えかけの傷を負った狼さんが一人、いらっしゃいますが、その方の牙がどこを向き、どこへ向けようとしているのか。
こちらも気にしながら、続きを読ませて頂きます。
作者からの返信
またもコメントありがとうございます。
この物語は、”超能力”を原因として、一人になろうとしているか、一人になるしかなかったという一匹狼たちの物語で、登場人物はみんな、一人ぼっちです。一匹狼と言う言葉にはハードボイルドな孤高の人のイメージがありますが、弱さや集団に馴染めずに群れにいられなくなったはぐれ狼というのが本来の意味で、この作品はそちらの意味で一匹狼を使っています。
その視点で読んでいただけると、より、心象を理解していただけるかも・・・!?
第5話 接触テレパスへの応援コメント
前話の院長先生の「今は塩を送る」の言葉の意味ががぼんやり分かってきましたが、それだけ余裕のあるというふうに読み取れますので、清楓ちゃんのお祖父様がちょっと怖い存在ですね。
その一方で孫の清楓ちゃんの天真爛漫さが可愛い。
いや可愛すぎる。
それぞれのオムライスの特徴がまた可愛らしくて、にやにやしてしまいました。
こんな純粋で素敵なお嬢さんがそばに居たら窪崎さんはいずれノックアウトされてしまいそうですね。
それにしても、祖父と孫の描写が対比しているだけに双方の思い(かたや、思惑というべきですかね)の違いがくっきりと描かれていて、これからの展開にドキドキの拍車がかかってきますね。
それぞれの狼たちがいかように動き、相手に食らいついていくのか。
或いはいずれは徒党を組むことになるのか。
ゆっくりと文を噛みしめながら、読み進めさせていただこうと思います。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(∩´∀`)∩
鉄仮面といってもいいぐらいの祖父ですが、清楓をああいう風に育てた人でもあるんですよね。という事はつまり…!
登場人物の性格は、最初から最後までわりかし一貫していますが、考え方は出来事に応じて変化していきます。
その部分もぜひお楽しみいただけたらと。
とはさんは、すごく繊細に読み込んでくださってるなという感じがします・・・!
編集済
【後日談】 最終話への応援コメント
完結ありがとうございます。
全員のその後の道がまた一点に決着し、またそれぞれの道を開く、最高の後日談でした。
日常からサスペンスへの深度とか、最後にぐっと浮上する感じ、良いです。好き。
やっぱ大事な感情はバシーンと言葉にする、っていうのは重要だし、それを窪崎がやるってところでカタルシスが増しますねえ。王道にちょっとコメディを交えて外して、でもやっぱ最後は「真正面」のストレート。素晴らしい。
作者からの返信
君がかつて問うた疑問も、こまごまとぶち込みました(他国の状況はどうなの?というのとか)。
なんとなく、富沢のタイピンの時のセリフと、王子様のキスのくだりあたりと、ラストのYESの選択を気に入ってそう。
編集済
【後日談】 最終話への応援コメント
うおおお…なんて素敵な物語!!
引き込まれながら夢中で読んでしまいました(´;ω;`)✨✨❤️❤️
真友ちゃんかっこ良かったですねー!
お互いがお互いを守ろうとして清楓ちゃんが大変なことになってしまいましたが、大団円のハッピーエンドで良かったです✨
絶望的な状況と聞いて、どうなってしまうのかハラハラしましたが、王子様の愛の告白により目が覚めて良かったーー!
声に出すことは、世界に向けて宣言することだという解釈が素敵ですね。テレパスに頼ってきた男が、清楓ちゃんだけにはきちんと声に出して告白するってとこもめちゃくちゃきゅんです!😍
YESなら右、NOなら左、と変化球を投げてくる窪崎さんに直球勝負で挑む清楓ちゃん可愛い😍❤️
年下女子を翻弄しようとして、逆に翻弄されてしまうこの二人の関係性がとても素敵です❤️
窪崎さんのことをより深く知ることができて、且つ本編で応援していた二人の進展を見ることができて、大満足の番外編でした(*^^*)✨✨
作者からの返信
ご堪能いただけたなら幸いです。
清楓ちゃんの能力自体にも決着が必要なのでこういう形になりました。
最後は超能力を使わない、という結論を導きました。一匹狼のメインテーマは、一人であって人は一人ではないというものでしたが、もう一つのテーマは、昨今のチート能力にあこがれまくるという事への反論もあって、過ぎたる力は身を亡ぼすという事、そんな力がなくても、人はちゃんと生きていけるぞ!っていうのもあるんですよね。番外編でそれを濃く書き出せたかなあと。
二人の関係は揺らぎが多かったので、落ち着くラストをお届けできた点も!
第2話 犬の名はへの応援コメント
ポ…、じゃなかった。
窪崎さんと清楓ちゃんの二人の。
二人の関係と距離感が、大変甘酸っぱいです。
Twitterで後日談というものを拝見したらッ!
そんなの惹きつけられるに決まっているではないですか。
という訳でこそこそと、追いかけ読みをさせて頂いております。
清楓ちゃんと真友ちゃんの幼い事からの繋がり。
真友ちゃんのご家族との距離感など謎があちらこちらにちりばめられておりちょっとドキドキしながら読んでおります。
真友ちゃんの名前が清楓ちゃんにとっての「真の友」であってほしいなと願いながら、続きを読ませて頂こうと思います。
作者からの返信
こちらの作品まで読んでくださり、ありがとうございます。
人間関係に重点を置いているため、恋愛要素がメインではないのに、比重が高くなっている感じに仕上がっています。
番外編が結構おすすめな内容になっているので、それを楽しむためにぜひ、読み進めていただけたら嬉しいです。
編集済
【後日談】 真友への応援コメント
おおっ…清楓ちゃん罪な女ですね!
しかもちょっと揺れ動いてる…?窪崎さん何やってんすか!!早く来なさい!!バンバン
真友ちゃんの気持ちは本物だったのですね。私はてっきり富沢さんといつか…と思ってましたが、その線は薄そうです。でも二人揃って清楓ちゃんの強力なナイトになってくれそうですね!(*^^*)
この不審者の下りの緊迫感がすごくてビビりながら読みました…( ;∀;)
回を追う毎に不穏な気配が増していき、ドキドキしてます。
続きも追いかけます!
作者からの返信
富沢と真友の未来は、最終話で明らかに(なりそう!
リクエスト応答ストーリーなのに、きっちり起承転結とドラマ性が出て来てそうで自分でびっくりです。しかも書き溜め更新ではなく、書きながらの連載初挑戦。結構いけそうです。
第6話 一つが集まって多数になるへの応援コメント
うわーん!
終わってしまった!
なんだか、スッキリまとまりましたね。
こういう終わり方、好きです!
うまく言葉にできないですけど、すごく楽しませてもらいました!
ありがとうございました!
作者からの返信
読了ありがとうございます(∩´∀`)∩
最後、なかなかの一気読みだった様子!?
私の書く話は、こういう感じでした!お楽しみいただけて良かった~。
【後日談】 富沢への応援コメント
ほほう😏
冨沢さんの家に転がり込んだと知って動揺する窪崎さん、悪くない…🤭❤️
普段から人混みに彼女の姿を探してしまう、の一文が片思いならではの行動でちょっと刺さりました…うう、冨沢さんを応援してしまいそうになる!(笑)
ヤキモチは良いですね~😊そりゃ電話口から元カノの声が聞こえたらちょっと嫌な気持ちになりますし、電話も彼じゃなくて彼女の意思なの?って思ったらモヤモヤしてしまいますよね😅
窪崎さんもあんまりマメじゃないですし…(笑)
早く誤解が解けてラブラブな二人を見たいですね!
作者からの返信
言葉足らずで、誤解のすれ違いが多いのが、清楓と窪崎カップル。目の前にいて触れあえば、誰よりも心を交わし合えるんですけどね。
ただでさえ離れ離れで寂しくて、気を揉んでるのに、男側のあの要領の悪さ。
今、傍にいるのは、マメすぎる男。窪崎はもう少し危機感を持たないといけないと思います!
【後日談】 ライザへの応援コメント
うわーーーーーーーーーーーー!!
あーーーーーーーーーーー!!(語彙力)
これこれ!これが読みたかったんですよ!!mackさんからちょろちょろ小出しにされていた情報がひとつに繋がりました!!
窪崎さんには切ない過去があったんですね。6歳の子供が親への愛を求める姿を想像してちょっと苦しくなりました…
そんなトラウマがあったからこそ、接触テレパスと知ってでも変わらぬ態度で懐いてくる清楓ちゃんが大切な存在なんですね。
二人の解像度がまた少し上がりましたよ💪✨✨
しかし後半は不穏すぎませんか?!
清楓ちゃんめちゃくちゃピンチじゃないですか!
窪崎さんほんと頑張って!清楓ちゃんを守って!!
作者からの返信
これで二次創作の深みが増しますね!
彼も本当は人恋しい、だけど無自覚。本人はもう一人で生きていけると信じ込んでますし。だけどずっとぬくもりを求めてきてたのです…そこにあったか清楓ちゃんですよー。もう手放せませんね!でも今まで相手にしてきた女性は、ライザのような強めの女性ばかりだったので、よわよわの清楓の扱いがよくわからないようです。
清楓に危険が迫っておりますが、彼女のナイトは後、二人いる!
【後日談】 窪崎への応援コメント
あ~~~~何回読んでもいい~~~(〃ω〃)❤️❤️❤️👍️👍️✨✨✨✨
俺の名前を呼んでみろって強気なくせに、気持ちを伝えた後は照れて真っ赤になっていたり、素数を数えたりする窪崎さんのギャップが本当に素敵です!
そして接触テレパスのダイレクトアタックはずるい。これをやられて落ちない女子はいないですよね……清楓ちゃんの心中お察しいたします🤭❤️
それにしても三日前に言うのはない!こら!(笑)
作者からの返信
一応彼の中では、本編ラストにもあったように、自分をちゃんと名前で呼んでくれるようになるまで、というのがあったのですが、いつまでも呼んでくれないので、やや強硬手段。
窪崎は、言葉で言いにくい事は、テレパスで伝えてくるのですが、直接会ってないと、言えないままいつまでもモゴモゴまごまごしてるので、ご覧のあり様になります。
しかも送っておいて、別れる間際に言うあたり、逃げ腰感もちょっと情けないですね!こんな風にかっこ悪い彼ですが、引き続きよろしくお願いいたします。
第1話 悪い大人への応援コメント
おい!
ポチー!!!
なんて悪い大人なんだ!
砂漠ちゃん、興奮しちゃった……!
単純に疑問なんですけど、清楓はなぜ富沢が窪崎を撃ったって知ってるんですか?
確か、当時は暗くて顔が見えなかったんじゃなかったでしたっけ。
あれ、私の勘違いかな?
どこか読み飛ばしてるのかもしれません。
作者からの返信
悪いやつの代名詞がついたシーンに到達おめでとう!
ここまで読んでくださりありがとうございます。
駅前の暴走事故の時、「あの時に銃を突き付けていた男に似てる」、と清楓は気づいてましたね。
そもそも最初の出会いシーンは、薄暗いけど、顔の判別がつく程度の明るさがあり、美女と茶髪の男と言う風に、ビジュアルの判断ができているという。
第6話 親友への応援コメント
清楓ちゃんがかわいそうで……。
一人ぼっちのクリスマス……。
そして、またまた事件に巻き込まれてるし……。
気になるところは「強請っていたのいたのかと」というところ。「いたの」が二つありますね。
作者からの返信
清楓ちゃんは人との縁が薄い一人ぼっち一匹狼。寂しいけどがんばるっ!でもさみしい!っていう。可哀相な事をしてしまった・・・(作者罪悪感。
くっくっく、よくぞそのだぶりトラップを見抜きましたね。読者を試したのですよ……嘘ですごめんなさい、報告ありがとうございました。
これ以上の修正速度を誇る作家はいないだろう、っていう音速で修正しました。
いつもありがとうございます。
第2話 溺れる者は藁をもつかむへの応援コメント
ハラハラドキドキの逃走劇、決着ですね。
どうなることかと思いました。
テレポートしたら、相殺できるんですね。
無事で良かった〜。
すごく頭がいい子ですね。
ちょっと気になったのは、そのテレポートのすぐ後のところで「少女に、。PSI管理局の」となってますが、「。」が余計ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
速度がそのままだったらやばそうですが、時空をゆがめて座標をつなぐタイプのテレポートという事にして、速度はなかったことにしております(といいながらよくわからないけども!。
そしてご指摘ありがとうございます。マッハで直しました。先に直してからお礼をするという、テクニックを身に付けました・・・!
第8話 未来の夢への応援コメント
紙が使われる理由が妙に説得力がありますね。
興味深かったです。
ここの挿絵をTwitterで見たときから、この話が気になっていたんですよ〜。
やっと読めました。
二人の関係性がいいですね〜。
でも、ポチはまた野良犬になっちゃいましたね。
寂しい……。
作者からの返信
未来はきっとこうなるだろうな、という予想を楽しんで世界設定を考えたので、こういう所に着眼して貰えたのはとても嬉しいです!
ポチは登場人物の中で唯一、普通の人が一匹狼としてイメージするタイプの人なので、野良化しやすいんですよね。ただ、サブ主人公なので、わんさか出てきます。
挿絵で興味を持ってもらえたのが嬉しいので、またほかの話の挿絵も描きたくなってしまいました。
第5話 接触テレパスへの応援コメント
なるほどーー!これはそれぞれの人物、一匹狼のお話なのですね……!!(理解遅くてスミマセン(^^;)
群像劇だとは知っていましたが、最後は題名の如く……楽しみです♪
それにしても彼の強引さにはいつもドキドキさせられっぱなしです(笑)
作者からの返信
いろんな理由ではぐれてしまった狼たちですね。清楓を中心にその狼たちがどう変化していくかという物語です。
ワンコ属性のくせに強引俺様でもあるという、彼の今後の活躍にもご期待ください・・・!
第3話 超能力社会への応援コメント
なるほど、なるほど。
超能力が存在する社会なんですね。
そして、超能力は3つに分けられると……。
そして、ランクが高いとコンビニにも入れない……。
不便ですねぇ。
少し気になるところがあります。
Cランク以上の人は超能力診断結果カードの携帯が義務付けられていると書かれていますが、その下でCランク以下の人は携帯の義務がないと書かれています。
これって、Cランクの人はどちらにも該当してませんか?
つまり、正しくは「未満」ではないかと思いました。
作者からの返信
ぎゃーーーその通りでございます!!!!
すみません、修正しました。報告いただきありがとうございました。ナチュラルに読み飛ばして気づきませんでした・・・。
編集済
第2話 東京都埼玉区への応援コメント
丁寧な描写で登場人物の様子や世界観がすごくわかりやすく伝わってきました。
これから話がどう展開していくかが気になるので、また読みに来ます。
最後にすごく細かいことなのですが……。「なんでこんな事になったんだけ」というセリフ、末尾の「だけ」が気になりました。
「だっけ」ではないでしょうか?
あえてそうしてらっしゃるのなら、余計な指摘をすみませんでした。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
思いっきり脱字してました。そちらで正解です。
見落とし大王なので、またお気づきの点ありましたら、お知らせいただけるとありがたいです。
また描写についておほめくださりありがとうございますv
第6話 一つが集まって多数になるへの応援コメント
きゃーん❤️条例違反も法律違反も(!)おかしてほしい~(〃ω〃)❤️❤️❤️
清楓ちゃんの不意打ちチューは反則ですね!可愛すぎ!
か…可能であればその後の二人の進展も見たいのです…!本当に好きすぎるカップルなので…!( ☆∀☆)
あと以前におっしゃっていたスピンオフが書けてしまうくらい設定の濃い彼も気になるのです…!(笑)
最後のメッセージも温かく、素敵な読了感でした!
楽しい時間を、ありがとうございました😊✨
作者からの返信
読了ありがとうございます(∩´∀`)∩レビューもありがとうございました!
ここでまだちょっと複雑なところですが、窪崎の清楓への想いは愛に変わってますが、清楓はまだ”好き”っていう恋の段階なんですよね。想いの力関係の立場が逆転している。これからも乙女心は揺れ動き、周囲は翻弄されていくのです。
再び道を別つ事もあれば、再度より添う事もある。
物語は完結しましたが、世界も、狼たちの人生も、また明日に続いて行くのです。
第3話 満月への応援コメント
き、緊迫感がすごいです!
そして、ライザさんが思ったより悪い人ではなくてちょっと好感度アップです!
やっぱり窪崎さんがかつて愛した人ですね、芯があります!(手のひらくるー!)
作者からの返信
完全な悪人って、何気にそんな存在しないとも思うんですよね。人の行動にはいつも何かの理由があるというか。
ライザも結構複雑な人で、最初からちゃんと清楓の事を知っていれば、こんな事をしなかったかと。年齢的な焦りも彼女にはあって、窪崎の新しい相手が自分より圧倒的に若いっ、こればかりは努力でどうしようもない、そう考えると、視野が狭く成る程度に、嫉妬心って抑えきれないかなあって。
清楓をさらった科学者も、研究熱心なだけですし、合法的に許可されるなら、ちゃんと正規の手続きを踏んだ人達であります。
第2話 そして満ちゆく月への応援コメント
富沢さんかっこいいー!!( ☆∀☆)GJすぎる!!
そっかぁー…ライザさん、自分の弱い心を読まれるのが嫌で触れられたくなかったんですね。そう考えると、ちょっと彼女に同情してしまいます…。
好きな人だからこそ、幻想を破りたくないってことですね。ここらへんの恋心、すごくわかります…!てことはライザさんもやっぱり窪崎さんを愛していたんですね(清楓ちゃん派の私軽く嫉妬w)
この際だから全部にコメントしますね!(笑)
大変だったら返信なくても大丈夫です!
作者からの返信
濃厚コメありがとう!
嬉しいから全返信です(^_-)-☆当然ですな!
作中では触れなかった裏話ですが、ライザと付き合うまえの子犬時代の窪崎は、ボサボサの長髪を後ろにまとめた、牛乳瓶底眼鏡の、研究オタクの名に恥じない、ちょいダサ青年でありました。
カッコイイ窪崎は、実はライザが育てた・・・!
第4話 救出への応援コメント
そうですよねぇ、愛してた時期もあったんですよねぇ(´;ω;`)
窪崎さんが愛してるって…言ってた…こともあっ…た………もだーー!!!(/ロ゜)/
ってくらい感情移入できるヒロイン、清楓ちゃんを作ったMACKさんが素敵です(*´-`)❤️
作者からの返信
美人で仕事もできる憧れの先輩、という事で盲目時期もあったんですねえ。
でもその別れに、彼自身も地味に傷ついていて、清楓に対して粗雑なのも、もうどうにでもなあれ~の自暴自棄感もちょっとあったりの・・・。
好きになりすぎるのも、好かれ過ぎるのも、彼にとっては多少の恐怖が伴うというか。
でも素直でまっすぐな清楓ちゃんは、どんなに好きになっても、好かれても、自分を傷つけない存在であると、知るというか感じて行くというか。
第3話 小さな群れへの応援コメント
もう完全に清楓ちゃんに感情移入をしてしまっているので、ライザがベタベタしてると「こら~離れろ~!」ってモダモダします(笑)
あとMACKさん、イイ男を書くのが本当にうますぎていちいちキュンしてしまいます…(*´-`)この断定口調が素敵すぎる!
あっちの法律違反をしておけばよかった、とかちょっと洋画みたいな台詞で、窪崎さんのイイ男感がよく出てます(*ノ▽ノ)
作者からの返信
彼らが付き合ってた時、相当なバカップル感があるのですが、夢中な時期にはワンコ属性が加速する人なので・・・。
やっとけばよかった法律違反が何の事か伝わっているようで、大変うれしい(*‘∀‘)
第6話 別たれる獣道への応援コメント
わぁぁぁぁぁ切ない!!清楓ちゃん…(´;ω;`)
17歳とは言え、恋心はもう大人と同じもの。でも目の前で大人二人のできあがった関係を見せつけられたら勝ち目ないって思っちゃいますよね…。
窪崎さんそっち行かないでー( ノД`)…
作者からの返信
デートコースが、前カノの時と同じっていうのも、結構ダメージきますよ!
今回の場合、彼が単に雑な性格のせいで、コースが同じだっただけで、他意はないけど、そんなの清楓ちゃんにはわからないし・・・!
第1話 悪い大人への応援コメント
こんばんはー!(^^)/
再び遊びに来たのですが、1話目から悪い男の悪いことが悪すぎて最高でした(;´Д`)ハァハァ
(ついでに結月の頭も悪くなりました)
最初から距離が近いなぁと思っていたのですが、清楓ちゃんの恋心を利用してお祖父ちゃんに会おうとする魂胆だったのですね。そっかぁ恋では無かったのかぁと思いつつ、でも窪崎さんも満更ではないのかな?と期待しながら続きも読ませていただきます(*^^*)
作者からの返信
コメントたくさんありがとう(∩´∀`)∩
彼はとにかく粗雑ですからね・・・。
心が読めるくせに乙女心の理解が足りないというか。
相手は子供だし、からかってやろう、みたいな猫的要素も少しある感じで。
とにかく奴は自己中。マイウェイ!
第6話 一つが集まって多数になるへの応援コメント
読み終わってしまった……(´;Д;`)
うぅぅぅ…
まだまだ続いて欲しかった。
こんなに好きな話は久しぶりです。
完結はすごく寂しいですが、胸が躍る経験をさせてもらえて本当に嬉しいです。
どうもありがとうございました。
作者からの返信
コメント&読了ありがとうございました!
世界も、彼等の人生も、これからもずっと続いて行く。離れる事もあり、寄り添う事もあり。
例え今が辛くても、再び伴いゆく人が現れるし、今は一緒に居られても、仲たがいする日が来るかもしれない。
揺れ動く関係性の中、それでも、人は必要とあれば協力しあえる。
すべての人がはぐれやすい狼で、孤独であるけれども、でもどんな関係性であっても、必要があるときは寄り添い助け合えるよ!というお話でした。
第5話 道は作られるへの応援コメント
誰がが通れば、後ろに続く者が現れる
すごく良い言葉ですね。
作者からの返信
最初に、茂みをかき分ける人は大変なんですけどね。大変だけども、何事もまず、一番最初があってこそで。茨に傷つきながらも最初にかき分ける人あってこそ、道は作られて行くのです・・・!
編集済
第4話 過去は痛みを伴ってへの応援コメント
うわぁぁ!
ここで真友の登場かぁぁぁ!
すごっ!!!!!
めっちゃ面白いぃぃぃ(*^^*)♪
はっ、すいません、取り乱しました。
あまりに最高すぎて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
登場人物が多過ぎて、単発的な出番ですが、群れて行くにしたがって増えていきます!
編集済
第5話 初デートへの応援コメント
うう…想像以上に素敵なデートでした(;ω;)❤️❤️
素敵すぎて2回読みました←
大人コースだったらどうなっていたのかコッソリ教えていただきたいです🤭(笑)
待ち合わせの時に抱きつく所がワンコっぽいですね!8歳年上のワンコ…最高か?(°Д°)
いつも寂しい思いをしている清楓ちゃんが心から楽しそうで嬉しかったです!😍❤️
そしてそんな彼女を見て心の中で可愛いなとか思っていそうな窪崎さんの胸中を思うと尊さで爆発しそうでした(;ω;)
実はバトルものってあまり得意ではなくて、こういうじっくり読ませる系のお話の方が大変好みです!(^^)/
且つどタイプのヒーローとどタイプのヒロインのほっこり恋模様もあるので最高です(笑)
いかれたテロリスト予備軍(笑)の彼と真友ちゃんの動きも気になりますね!
レビューは全部読み終わったら書かせてください(;ω;)✨✨えーん
作者からの返信
大人コース。それは、大人な、アレですよ!高校生を連れて行っちゃだめ。作者倫理観ストッパー発動ですよ。
窪崎さんは大人ではあるけど、まだ若いって所が。清楓ちゃん、ここで選択を間違えてたら、大変危なかったですね。
なお、大人コースでは接触テレパスは大活躍です(心が読めちゃうから、いろいろほらっ)。
私の中の大和撫子が恥ずかしがっていて、これ以上言えない・・・w
編集済
第2話 溺れる者は藁をもつかむへの応援コメント
ええっ!めっちゃ面白いですね!
清楓ちゃんの「1メートルしか移動できない」っていう能力、どうやって使うのかな~と思っていましたが、そうやって使うんですね!!特に真上1メートルは盲点でした!
清楓ちゃん頭が良いですね(*´-`)ですよね、だって勉強もできてたし、窪崎さんから研究者になれるよって言われてましたものね(*^^*)
こういう自分で行動できるヒロインが好きなので、清楓ちゃんのことがもっと好きになりました(〃ω〃)❤️
あと、、3つ先のエピソードが私得なのですが…読んで昇天せずに生きていられるかが不安です(;ω;)✨❤️うひゃー!
作者からの返信
しょぼい超能力の使い道が、見つかってよかった清楓ちゃん!でもこれ狙ってやるには危な過ぎておすすめできない。もし同じ超能力をゲットしても、良い子は真似しないでね案件です。
第8話 未来の夢への応援コメント
ひゃぁぁぁあ連投コメントすいません!(;ω;)
もうこの二人の空気が好きすぎて、冒頭に清楓ちゃんか窪崎さんの台詞が来るとキタキタってなります🤭❤️
純粋無垢な清楓ちゃんに窪崎さんがほっこりしている所が大変好みです(*´-`)
もうこの家の壁になりたい(;ω;)
そして狼が揃ってきましたね!
タイトルで「狼?」と思っていましたが、そういうことでしたか!
彼ら狼がどう動いていくのがとても楽しみです(*^^*)
あと窪崎さんがかっこよすぎます。
作者からの返信
コメント嬉しい(∩´∀`)∩すごいしっかり読んでくれてる・・・・・・!
狼つながりで結月さんの小説を知りましたが、こちらの作品の狼は精神性の方で。
窪崎君は、「男はみんな狼」という意味での狼属性も保有していて、ただのワンコではいないという。
編集済
第5話 接触テレパスへの応援コメント
わぁわぁーちょっといい感じですね!
テレパスを使うからとは言え、少し強引な身体接触にドキドキしましたー(〃ω〃)❤️❤️(私もされたい)
清楓ちゃんはとても良い子ですね(*´-`)
決して虐待されていたり親族に疎まれているわけではないですが、「ただいま」「お帰り」のやり取りに憧れを持ってしまう所が健気です(^^)
作者からの返信
彼は、密着大好き君ですよ・・・!
清楓ちゃんは、振り切ったいい子で、男性免疫ゼロ。手をつなぐだけでドキドキしちゃう!甘酸っぱさをお楽しみください。
第6話 手負の獣への応援コメント
こんにちは!
精悍な顔つきで体躯の良い彼が気になっていましたが、飼われることになったのですね!わぁちょっとドキドキ…(〃ω〃)
超能力の制限が明記されてる所が非常に面白いです!!
限られた範囲内で使いこなすというわけですね!こういう設定大好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
便利で万能な強い素敵な能力が、降ってわいてこないのが、この現実と繋がる世界線という事で。みんな能力がしょっぱいです。なけなしの能力で、役立ったり邪魔だったり色々とあります。
夢も希望もありませんが、リアルの超能力社会はこんな感じになるであろうというのを、お楽しみいただけたらと思います。
第5話 初デートへの応援コメント
面白くて一気に読み進めてしまいました。
1メートルのテレポートが役に立って本当に良かったです。
それを思いついた清楓ちゃんグッジョブ!
それから先、何個か謎が深まり、ものすごくワクワクします。
そして窪崎、やっぱり悪い男だなぁ〜笑(好き
こらからの2人の恋模様も、キュンキュンしながら楽しませていただきます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しょぼい能力しかない人々なので、派手な事はできませんが、地味に結構使いどころはあったようです。
窪崎は本当に悪い男なので。こいつのわんこ時代のスピンオフでも書くべきかとも思っている所です。
そして、素敵で熱いレビューをありがとうございました!m(__)m
編集済
第7話 公務員への応援コメント
心理戦って言うんですかね。
こういう静かなのにメラメラ燃えるような話、めちゃくちゃ好きです。
分かりやすい戦いとかよりも、心理戦って書くの絶対難しいじゃないですか。いや、戦いも難しいんですが…!(語彙力
だから、お話も面白いんですけど
それと同じくらい作者様の思考回路がグッときてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラが固まると、不思議と作者が考えない事をキャラが勝手に考えてくれるようになったりしますが、作者よりは賢くはならないので、その辺りは作者は頑張って勉強しなければならないと思う日々です。
書いていて、上手く書けない場面が多くあって、本当に文字で表現するって難しいですね・・・。
第6話 別たれる獣道への応援コメント
コメント失礼します……!
すれ違う二人……悲しすぎます( ノД`)
清楓ちゃんの荒れ具合がまた、読んでいて辛くなる程でした……!
続き楽しみにしてます~!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
清楓ちゃんのこれからを、ぜひ応援してください;
しっかし、この男のダメっぷりがもう。かっこいいのかそうでないのかっ!
引き続きよろしくお願いいたします(;´Д`)
第3話 メッセージへの応援コメント
動き始めましたね。ワクワクしてきました。
エスパーものって、大昔のSF小説の記憶からか(黎明期の日本SFのファンだったの…)、悲劇的だったり、主人公のキャラクターにシンパシーが感じにくかったりと、他の分野よりも引き込まれづらいかなと思っていたのです。が、そんなことはなかった。面白く読ませてもらっています。
毎日、続きが気になっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SFや近未来ってリアルの延長線で、リアル自体があまりハッピーではない事が多いので、結果的に悲劇になりやすいのかなあって。
そういう意味では異世界ファンタジーって、軽いノリでいけるっていうか、リアルで思い悩むような事が存在しない世界として描けるのが良くて、人気なのかなあって思いますね。
あとちょっとで折り返し地点になります。引き続きよろしくお願いいたします。
【後日談】 窪崎への応援コメント
おわー!!!
何だこれは!!?!??
お久しぶりです、mackさん。
この描写!!
いいですねぇ。
私もこういう表現を身につけたい……!
そう思わせるほど素晴らしいお話でした。
う〜ん、二人がいい感じですね〜。
にしても、隠し事があるのがちょっと不穏ですよね……。
清楓ちゃんから見たら、浮気とかの良からぬことを隠してるように見えるんかな〜。
実際は、彼女のために隠し事してるんだが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お久しぶりです。
描写のことをお褒めくださりありがとうございます。エンディング後の二人は少し進展をしておりますが、やはり手を出せないという縛りがあると、雰囲気が良くなりすぎても困るのか、あまり頻繁に会う事もなかったようで。
窪崎はいつも行動も言葉も足りない人なので、あらぬ誤解を受けていそうです。でも清楓ちゃんは純粋なので容易に誤魔化されるという、締めになってしまいました。