第五章第5話 お掃除が終わりましたへの応援コメント
フランツ君ローザちゃんの破壊力満載ビジュにやられたのか、聖女という政治的価値を狙ってなのか、ローザちゃん秘めたる能力でテンプテーションされたのか…どれにつけ公子君にパンチしてもらおうねえ。
作者からの返信
公子ぱーんち!
第四章第104話 リリアの行方と王の決断への応援コメント
宰相、各国への根回しを「しておけ」しておけ
オフェリアさんに引き続きリリアまで不幸になるとは。呪われているのでしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第四章第56話 お友達になりましたへの応援コメント
>カルヴェラ湖だって騎士の皆さんが一生懸命ゴブリンを駆除してくれたのに結局来たじゃないですか。
四章17話を見る限りローザには最後までゴブリンが来たことは伏せられていたのではなかったでしょうか?
作者からの返信
第四章の事件ではなく、第三章での事件のことです。その際、騎士が事前にゴブリンを駆除したということが第三章第14話にて明かされております。
第四章最終話 クーデターの末路への応援コメント
帝王なら一線級の騎士であるオフィリアさんを傀儡の駒として戦場に投入しそうだよなぁ。
政治的な価値があるとはそこまで思えなさそうだし。(実際は聖女特攻でアフィリアさんを盾にしたら聖女ゲッツ出来るんだけどさ)
とりあえず愚物はちゃんと惨たらしい間に合ってるようで何より✨(汚い笑顔)
作者からの返信
汚い笑顔……w
第三章第23話 病院で見学しましたへの応援コメント
今回は勉強になりました。
なるほど…当時の常識が後の世では非常識や無意味になる。
特に医学系統ではよく聞きますね。
最近だと食の話で、最初に野菜から食べる事は余り意味が無いとテレビで見ましたね…。
こういう雑学的な事は個人的に好みです(^o^)♪
作者からの返信
ですね~
第四章第117話 きっと違うはずですへの応援コメント
さぁてストーリーごった煮になって来た!
ここからオフィリアさん達をどう取り戻すのか、帝国を皇帝をどう攻略するのか、こーし君とのラブストーリーはあるのか?ピーちゃんユキちゃんホーちゃん達の活躍はっ!ローザちゃんの指弾ショットがパワーアップ?
乞うご期待っ!
作者からの返信
執筆、頑張ります!
第四章第116話 戦争が終わったそうですへの応援コメント
うーん?あの頃既に従魔連れてましたよね?ならルクシアではないはずですが…宗教だと「洗脳」ってワードが出てくるのがイヤですね…
作者からの返信
連れてましたね……
第四章第78話 ランスカ男爵の受難(後編)への応援コメント
男爵は親戚を教育できなかったから自業自得…と思ってたけど
出来損ないを開拓村に押し込んでおいたのにピンポイントで公爵令嬢が『来ちゃった❤️』なんて確かに受難だわなぁ
普通はそんなところに公爵令嬢が一人で来るなんて考えられないものねぇ
作者からの返信
ですよね……
第四章第115話 戦いの後への応援コメント
不安要素としてら帝国があのクソ宗教に改宗したばかりなとこよねぇ。
王国は先方からすれば邪教徒の国ってなるから交渉につけるかなぁ…。ホーちゃんにお願いして次代皇帝さぁだーれだ?って展開にしてゴタゴタしてるとこをオフェリアさん掻っ攫うくらいの方がかえって楽かもしれねぃ。
作者からの返信
かもしれません……
第四章第115話 戦いの後への応援コメント
よし、これはレオシュの引き渡しとオフェリアさんの取り返しも交渉できそうですね。問題はオフェリアさんの記憶かなぁ…乱暴されてた時の記憶とか残ってたら嫌だなぁ…
作者からの返信
ですねぇ……
第四章第114話 籠城の果てにへの応援コメント
愚王の最後は民意による黒髭危機一髪かぁ。
とりあえず民衆に戦死者が出なくて良かったというべきか。
リリアちゃんの素敵な仲間達によるオフェリアさん救出→回復と愚物の断罪にシフトだぁ!✨
作者からの返信
どうなることやら……
第四章第113話 籠城する者たちへの応援コメント
愚王ここに極まれりという感じですかね
オフェリアさんも連れて行かれちゃいましたか…レオシュのために錆びた鋸を用意してあるのに…凍らせた棘床と重石もたくさん…
作者からの返信
ですねぇ……
第四章第112話 始まる攻城戦への応援コメント
レオシュヘイトどうやって回収しましょうかねぇ、あとはピーちゃんのヒールでどこまで行けるか…身体の悪いところみたいに記憶も溶解出来たらいいのにねぇ。
作者からの返信
ですねぇ……
第四章第39話 レオシュの横暴への応援コメント
奴隷とか捕虜よく抱くのはわかるけど綺麗にしてるんかな?ゴムもなければ逃げられるから風呂も無さそう ウォシュレットなんてもっとないだろうしクリーンの魔法?スライム? だから梅毒流行るのか?
作者からの返信
そのあたりはまあ、ファンタジーということでよろしくお願い致します。
第四章第38話 命令書が届きましたへの応援コメント
13才じゃなかったら少しめんどい女の子やね 笑 孤児院にいたならもう少したくましくいきてよ 笑
作者からの返信
孤児院でもあまりうまく行っていなかったようですし……
第四章第111話 開戦への応援コメント
返信ありがとうございます、兵は詭道っていいますしね、程度にもよりますけれど勝たなければ駄目なわけで。これくらいは許容範囲では?
作者からの返信
勝てば官軍というやつですかね~
第四章第111話 開戦への応援コメント
戦争において何が卑怯で非難されるかは その場所時代によってちがうので(捕虜の扱いも) その状況においての常識を何気なく誰かに喋らせて下さい
作者からの返信
常識につきましては追々出していこうと思います。
第四章第111話 開戦への応援コメント
勝てば官軍負ければ賊軍。戦争に卑怯も汚いもあったものじゃないけどねぇ…正々堂々とやる戦争なんて互いの被害を増やすだけよ
まぁ一年戦争末期の連邦とジ◯ンくらいの戦力差があれば話は違うけど
作者からの返信
ですねぇ……
第四章第110話 あたしだけ蚊帳の外でしたへの応援コメント
人にはそれぞれの役目があるのでね…ローザは自分にできること、すべきことを確認して、その中でどうするのかを頑張りましょう
というか…ヘタに知らせて前線に…っていうのは悪手なのでね…相手を無駄に死兵にする必要はないから
作者からの返信
ですね
第四章第109話 お義姉さまに報告しますへの応援コメント
ホーちゃんの五感…というか聴覚を借りた結果なので…やっぱりローザの獣魔達を聖獣扱いするのが正解なんじゃないかなぁ…
作者からの返信
かもしれませんね~
第四章第107話 調査開始ですへの応援コメント
良い方にとれば黒は黒でも人質を取られて無理やりやらされてるとかだったり?
ホントの黒なら絶体絶命のピンチに目標に相対して落ち着けるほどの技量や経験が無いんだろうね
作者からの返信
どうでしょう……
第四章第107話 調査開始ですへの応援コメント
あー…うん、「商会の娘」が「毎日」玉ねぎ切ってるのは…不自然だねぇ…ローザに対する反応の変化も不自然だし…ここまでの情報だとクロって感じだけど…
作者からの返信
どうでしょう……
第四章第106話 お仕事をしますへの応援コメント
これあとで反省して仲間になってあの頃は若かったごめんなんて茶番はちょっと…。
王太子君、今までで1番ちゃんとしてたと思ったら気のせいだった…?w
こんな自分の立場や環境に甘えてグズついてるオムツボーイなんか気にするだけ感情の無駄だし…そんな事よりも自分を大切にして送り出してくれた女性が下劣な愚物に性的に嬲られてた事実を知った時…ローザちゃんどうなってしまうんだろ…。
リリアちゃんのことも心配だしローザちゃんの人生に微塵もプラスにならなそうな路傍の馬鹿はほっといて教会壊滅の手がかり探そうねぇ。
作者からの返信
ですねぇ
第四章第106話 お仕事をしますへの応援コメント
レアンドル君さぁ…そもそもの憎む相手を間違えてることに気づいてないよね?今回の仕事、その「憎む相手」をあぶり出すものだよ?真剣にやってね?
とりあえず生徒会役員やってられる人間性と精神性じゃなさそう…クビにしたほうがいいんでない?最低でも休ませるべきかと
作者からの返信
かもしれません……
編集済
第四章第105話 授業再開ですへの応援コメント
レアンドル君、君マズイぜ?
普通に考えて幼女とはいえ公爵家>侯爵家だからな?そも君はどの立場で何を言ってるのかね?
学校の中とはいえ世界でも貴重な"光魔法使い"で"聖女認定"もされた"公爵令嬢"だからキミ良くて退学で普通なら親がすっ飛んできて頭下げて詫びの形を公的にしないとその家そのものが立ち行かなくなるんだ…君がやってるのはそういうことなんだって…これ王太子先輩キツめに(殴ったりしてでも)教えないとレアンドル君、この先貴族社会どころかこの世の中生きてけなくなってまう。根は悪い子じゃないのかもしれないけど…それは許される環境じゃないからなぁ。さてさて
作者からの返信
どうなるでしょうねぇ……
ちなみにレアンドルくんは侯爵家ではなく、その親戚の子爵の息子です。
第60話 クラブを探しますへの応援コメント
オイラの知ってるテニスじゃない(笑)そういえばフォールアウト4ってゲームでもベースボールがスワッターって格闘技になってましたね、異世界ならまるっきり変わってても仕方なし?
作者からの返信
テニスといったらこれでしょう( ー`дー´)キリッ
第四章第104話 リリアの行方と王の決断への応援コメント
オフェリアさん…早くレオシュから助け出さなければ…とりあえず粗末なポークピッツと2つのピーナッツを錆びた鋸で切り落として…その後は凌遅刑だな
作者からの返信
錆びた鋸……((((;゚Д゚))))
第四章第102話 ゲラシム先生が来ましたへの応援コメント
ゴーレムを止める、敵の正体を掴む。この2点を成し遂げたのは大きな功績になりますね。そして…やはりルクシア絶対許早苗
作者からの返信
許すまじ、ですね……
第四章第100話 話が通じませんへの応援コメント
あーこの流れならリリアちゃんは一応酷いこと(?)はされてなさそう…?
それはそれとして狂信者たちは危ないから全て漏れなく異端の烙印押して亡い亡いしちゃおうねぇ。
あ、100話おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
第四章第66話 どういう家なんでしょうへの応援コメント
この馬鹿親子、相当頭が悪いのかね。
一国の公式な使節団の一員である公爵家の姫を保護どころか軟禁するわ、仕事の横取りしようとするわ、斬首級の罪を重ねとるな。
山賊の親玉と変わらないメンタリティの持ち主の様で。
作者からの返信
ですねぇ……
編集済
第四章第17話 帰ることになりましたへの応援コメント
この先、レオシュスレイヤーは果たして現れるのだろうか?^^
ラダさん、同僚にゴブリンにさえ女扱いされなかったなどと、一瞬でも思われてしまった件について。
隊長が直ぐに事態を理解してくれたのが救いかw
作者からの返信
レオシュスレイヤーw
第34話 あいつら大嫌いですへの応援コメント
レオシュへ女性騎士の皆様から本音の一言!
「セコぉー」
「カッコ悪ぅー」
「みっともなぁー」
「醜ぅー」
「雑魚ぃー」
「最低ぇー」
「ハゲろ」
「小っちゃ」(下側を見ながら)
という幻聴があった様な?
作者からの返信
www
第23話 町にやってきましたへの応援コメント
>つまり、あたしが魔力弾を当てられた要員の一つは興奮して単純に突っ込んで来たからってこともあるのかもしれません。
要因の一つは
ではないかと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第56話 ルームメイトは貴族様でしたへの応援コメント
「やあ、君がクラスメイトだね。私はヴィクトリア。コドルツィ騎士爵家の娘で愛称はヴィーシャ。よろしくね」
クラスメイト→ルームメイト
作者からの返信
ご指摘いただきありがとうございます。修正しました。
第四章第96話 大変なことが起きていましたへの応援コメント
ここに来て人為的なものが来ましたねぇ…。
善意の心で医療に励むかたを害するものはそうですね、ホーちゃんのアサシンキルよりピーちゃんの過剰回復で壊死とかの方が相応しいですよねぇ(悪い笑顔)
とはいえピーちゃんにそんなことさせたくはないしなぁ。
作者からの返信
過剰回復による壊死……((((;゚Д゚))))
第五章第6話 お手紙を受け取りましたへの応援コメント
魅了解除の魔術…オフェリアさんを助けるカギになるといいのですが…
作者からの返信
ですね……