編集済
第四章第6話 出産の現場は戦場でしたへの応援コメント
火魔法でやったみたいに色を変えたり
花火や電飾みたいなのをやったら面白いですね
悪い血を出すのは間違ってないけど
(長時間圧迫された足とか)
良い血を出すと死ぬ
作者からの返信
ですよね……
第60話 クラブを探しますへの応援コメント
そんなサイトがあるんだ
どんな感じなんだろうと作品検索したら
ありませんでした
コンテストの話ですから当然なのかもですね
作者からの返信
デザインが完全に別ですので分かりづらかったかもしれません……
編集済
第五章第23話 お手伝いを始めましたへの応援コメント
ピーちゃんができる様になるって言ったらできる様になるんですよ!なんていうか良い方向にも悪い方向にもスライムって単純で嘘とかはなさそうてますよねぇ。
作者からの返信
たしかに……
第四章第101話 警備隊が来ましたへの応援コメント
楽しく読ませていただいてるんですけど・・・
ローザの「えっ?」と「えっと」に大変イライラさせられます
作者様がそういうキャラ設定にしておられるんだろうけど、「このクソノータリンめ!しっかりせえよっ!」と言いたくなることしばしば
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
第五章第21話 魅了って恐ろしいですへの応援コメント
ああああああああああ…記憶残ってたぁぁぁ…っっ!!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
くっそコレじゃ散々性被害にあってた時のことも思い出しちゃうじゃないか…そんなのはとても許されないし望んでませんよ…ウッウ。
のんとか良い方法見つかると良いんですけど、ピーちゃん記憶司る脳漿あたり少し食べたり再生して上手いことできない…?(震え声)
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。どうぞ今後の展開を見守っていただけますと幸いです。
第1話 奴隷はイヤなので脱走しますへの応援コメント
ニコ漫画にコミカライズが来てて
カットされた話もあるようだし
面白かったので読みにきました
今からだと288話に何日で追い付くか分かりませんが読み始めます
作者からの返信
ありがとうございます!
第五章第20話 地下牢にやってきましたへの応援コメント
洗脳解除うまく行くと良いけど…でもそれだけだと旦那さんを刺した記憶が残ってるのよねぇ…でもこれでその辺も解決できたらオフェリアさんも!上手くいけっ!いってくんろよ!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
ですね……!
第四章第19話 論文が投稿されたそうですへの応援コメント
査読の件は…
魔法の件どうにかしないと再現性がないから却下せざるを得ない、でもできるだけ早めに再現性もあって承認できる、と言う結果を出したい、と言う認識でよろし?
作者からの返信
ですかねぇ……
第五章第18話 聖者フリートヘルムさんに会いましたへの応援コメント
ユキちゃんふわふわ、ピーちゃんもちぷる、ホーちゃんモフモフ。手触り最強三獣士
ローザちゃんミルク飲んだら全部胸にいっちゃいそうなんですよねぇ…( ̄∀ ̄;)
お姉さん系は心強い味方って古事記にも書いてあるからっ!(書いてない)
作者からの返信
それって古事記じゃなくて万葉集だったような?(違
Side. マレスティカ公爵への応援コメント
あーね。
【魅惑】ってそういうことか…
無意識に振り撒いてる(なお威力としては低めなので好感を持たせる程度)ってわけか…そら勝手にスキルレベル上がるわ
作者からの返信
かもしれません……
編集済
第五章第18話 聖者フリートヘルムさんに会いましたへの応援コメント
聖者と呼ばれてる方がまさかそっち系の御仁だったとはw
ツェツィーリエ先生の知り合いだから、勝手にお爺さん系だと思ってた
前話にて誤字を指摘させていただいたのですが、こちらの説明不足のせいで混乱させてしまい申し訳ございません
前話のコメ欄に指摘箇所に関する詳細を追記しましたので、ご確認いただけますと幸いです
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました
編集済
第五章第17話 帝都に着きましたへの応援コメント
>>礼を|執【と】ります
いろいろと誤字ってますね
ツェツィーリエ先生の知り合いなら、変な事にはならないかな
追記
すみません、言葉の意味や使い方が間違ってるとかではなく
「礼を」と「執る」の間に『|』が入ってたり、読み仮名が漢字の横に来てたので指摘したのですが…
わかりにくい説明で申し訳ございません
作者からの返信
「礼を執る」は礼儀作法を正しく執り行うという意味です。
「執礼する」でも同じ意味ですが、筆者は「礼を執る」のほうをよく使います。
編集済
第五章第16話 ルーデルワルデを出発しますへの応援コメント
いや、ある意味このメンズ達も被害者なんですよなぁ…。
魅了耐性なかったらそら難しいってもんで…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
コレから行く先々こうなるって考えるとローザちゃん魅了スキルコントロールがご入用かもねぇ。いっそ逆に一回サキュバスに師事したほうがいいかもわからんね?
作者からの返信
たしかに……
第五章第15話 帝国領に入りましたへの応援コメント
おやおやおやおや…ここにも"爵位"と"立場"を理解していない愚物が…いけませんねぇ。
コレそろそろ騎士の方々到着する前に余計なことさせないようにお触れだすなりしないとローザちゃんの心理的ダメージ重なってくよぅ?
作者からの返信
ですね……
第五章第15話 帝国領に入りましたへの応援コメント
コミカライズ版読みました
清潔にするためとはいえ幼女の身体をスライムが這い回る絵面って、見ていて背徳感がすごかったですw
オフェリアさんを自分の性〇隷にしたクソ野郎が、思ってたよりイケメンで「うわぁ…」ってなりました
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
第五章第15話 帝国領に入りましたへの応援コメント
いやぁ…人間のオスの本能で胸を見てしまうのは仕方ないですが…そこばかり見るというのは貴族としてどうなのか…
そしてドミニク君は婚約者の前でいったいなにやってんですかね…相手は他国の公爵令嬢なんで格差も大きいんですけどねぇ…
作者からの返信
たしかに……
第五章第14話 朝になりましたへの応援コメント
ウヒョーウ✨
ホーちゃん流石だぜっ!ピーちゃんはホーちゃんを労い(回復&洗浄)しに行ったのかな?そして返り血で汚れてるであろうホーちゃんを見せないように主人をステイさせるユキちゃん…完璧なチームだ…。その勢いで帝国の輩達もフェードアウトしていただこうねぇ!
作者からの返信
フェードアウト……何やら不穏な気配が……?
第五章第14話 朝になりましたへの応援コメント
ホーちゃんが頑張ってたみたいですね
ピーちゃんやユキちゃんもそうですが、ローザの知らないところでガンガン成長していって…ローザの従魔で良かったですね
作者からの返信
お友達で良かったですね~
第五章第12話 シルヴィエさんとお話しましたへの応援コメント
皇帝もっ!教皇もっ!ホーチャンのアサシンスナイプでスッとゴートゥーヘルしてもらおうねぇ。オフェリアさんうまいこと記憶失っててほしい…。
作者からの返信
ゴートゥーヘル!
第五章第12話 シルヴィエさんとお話しましたへの応援コメント
自室でいいの?絶対抜け出して問題起こすと思うんだけど…
ハブルッセンとルクシア…どっちを先に潰さないといけないのか…
作者からの返信
悩ましいですね……
第五章第11話 お部屋に戻ってきましたへの応援コメント
ユキちゃんナイスセーブ、1人の愚かな若い愚物の命を助けましたね!はなまるです!
侯爵令息が酒の勢いで公爵令嬢の寝室に来たなんて事が公になったらお家の一大事だし、特にローザちゃんは聖女で国賓だから国を挙げての裁きになる。YOU処しなちゃいなYO!!
作者からの返信
Yo!
第五章第10話 小さな晩さん会に参加しましたへの応援コメント
侯爵子息風情が公爵家の令嬢に…これは彼が愚物なのかはたまた、ローザちゃんのチャーム>貴族としての矜持 ということなのか…
普段は真っ当な人ならちょっと可哀想だけどもーよ。あんまりおふざけが過ぎる公的な裁きの前にとユキちゃん&ホーチャンズsの処刑が待ってるーぜ?w
作者からの返信
処刑……((((;゚Д゚))))
第五章第9話 お部屋に案内されましたへの応援コメント
公爵はなぁ、王位に次ぐ爵位だからなぁ。
不敬罪で罪に問われちゃうことがあるからローザちゃんは寂しいけどそこの線引き覚えていこうねぇ。
作者からの返信
ですねぇ
第24話 すごい推理でしたへの応援コメント
すわ、名探偵か!? と思ったけれど、そこまでではなかったようで(笑)。
服とかは貴族とかのお嬢さんのものとは違う気がするんですけどね。
作者からの返信
迷探偵でした……
第五章第7話 出発しますへの応援コメント
帝国にいる聖者が言い出したなら帝国が言い出したも当然じゃない?
というか魅了解除の一点で本人に話しせずに進めてるの頭イカれてるヤバイ奴だ。
作者からの返信
どうなることやら……
第7話 魔法に挑戦してみましたへの応援コメント
闇魔法って、話によってはブラックホールとか作れたりしますよねー。この世界ではどこまでできるんでしょう?
作者からの返信
ブラックホールはさすがに無理そうです……
第1話 奴隷はイヤなので脱走しますへの応援コメント
あたし~~なんです。って宇能 鴻一郎先生みたいな文体ですね。
スケルトン→町人Aときて本作読書中。面白そうです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
第四章第35話 トラブルになりましたへの応援コメント
これギルドとしても問題で今後の依頼は吟味しないとね
作者からの返信
たしかに……