第26話 お嫁さんに……への応援コメント
お父さんも焦ったでしょうね。
けど、それほど魅力的でかっこいいんでしょう。
娘としては誇らしいですね。
第25話 呼んでもいいんだぜ!への応援コメント
これは嬉しいですね。
いや複雑な心境なのかしら?
作者からの返信
星都ハナス さま、こちらにも、コメントをありがとうございます。
彼女が、この爆弾発言をした頃は、家族ぐるみのおつきあいというところまでは行ってなくて……。
彼女のお父さんが、寂しそうな顔をしてました。複雑な心境だったのは、向こうのお父さんだけ……という。
第18話 釣り合わねぇだろ?への応援コメント
ふふ、微笑ましい♡ですわ。
ひなさん、可愛いです。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
わたしの通う高校は、超進学校ってわけではないんです。特別進学過程の子たちは、そうでもないんですけど……。
普通過程のわたしたちは、比較的のんびりで……。その中で、本人がやる気になってるなら、いいか? みたいな目で、周りは彼のことを見ております。
第29話 パパとすごすからへの応援コメント
パパ狙いが外れた笑
さて、キリは良くないけど、アサギさん。
わたしも、小学生の頃から白髪があり、高校の頃は、3割以上になってたと思う。
染めなかった。
髪の毛は、短くしたまま。
いろいろあったよ。
大学から染めて、そしたら入学早々、知らない人が紹介しろとか友達に言って来て、デートだよ!
とかじゃなくて、あなたが言ってくれたので、私も初めて言いました。
実は、そんな小中時代の話を小説にしようと思ってて。
ハハ、ただでは起きませんよ、わたしは。
作者からの返信
風鈴 さま、いつもありがとうございます。
小学生の時は、髪の毛を引っ張られるんです。最初は、白いのだけだったんですけど、そのうち、見境なく鷲掴み。
中学に入って、そうされるのがイヤで。白いのを隠したほうがいいか? と、学校に話したんです。それが、先生たちの間で共有されてなくて……。髪掴まれて連行された職員室で、『絶対染めない』って言って、鋏でバッサリやりました。
あぁ、親友の彼女は、未だに『パパ』呼びです。
第28話 もう一回言ってへの応援コメント
ちゃっかり、悪ノリ!
いいなぁ、いいなぁ!
好きだ、この語録!
やはり、現役には敵わないな。
もう昔だし、共学じゃないから、高校生の男女の会話とかを書くのは想像しかない自分が悲しいぜ!
作者からの返信
風鈴 さま、こちらにもありがとうございます。
わたし、普段から、けっこう、髪の毛、適当なんです。白髪混じりなのもあるし、細くて猫っ毛(同じか?)で、さらに癖っ毛。
朝とか、たいへんなのが、もう、面倒になってて……。だいたい、ゴムで一括り。
だから、髪型にこだわりもなくて、この時は、つい、バッサリ。
こだわってないから、ネタにされたんだと思います。
第27話 なにをしたっ?への応援コメント
ああ、私は渡瀬のポジションがわかった気がする〜。
いや、みあちゃんのポジションもか?
みあちゃんのような子をヒロインに小説を書こうと、わたしは思ってたのよ。
まあ、そしたら、この語録を読んで、そんな子が実際に居るのかって、驚いたよ。
この子、好きだー!
作者からの返信
風鈴 さま、おはようございます。
まぁ、高校生男子の想いなんて、空回りするんです。
想ってくれてるのはわかるんです。でも、わたしからしたら、まだ頼りない。
わたしだって、興味がないわけではないですけど。今はまだ、友人として、みんなでワイワイしていたいんです。小、中って、それができなかったから。
彼女は、それを知ってるので、いろいろと画策してくれてるんでしょうが。気をつかってくれてるんだと思いたいです。
第26話 お嫁さんに……への応援コメント
いやー、これはこれで、純情だよ、うん!
でも、結構いるんだよね、歳上が好みの女。
わたしはわかるよ、わかる、うん!
でも、お酒が飲めるようになってからかな、結婚とか笑
作者からの返信
風鈴 さま、おはようございます。
こちらにもコメントをありがとうございます。お返事が遅くなってます。ごめんなさい。
一番、困惑してるのは、彼女のお父さんで……。凄く、複雑な心境らしいですよ。
将来を見据えるのは、おとなのお付き合いができるようになってからですよね?
第24話 寧ろ、邪魔だよ への応援コメント
いやー、良いお話だ(*^o^*)
ホントの親友って人だね。
お料理は、上手くいったのかな?
作者からの返信
風鈴 さま、こちらにも、ありがとうございます。
この部の先生も、悪気があっての言葉ではないと思うんです。一悶着と言っても、わたしが勝手に鬱々としていただけだったので。
この時は、あまりにも状態が酷かったので、学校、ズル休みしましたけど。
その時のことを心配してくれたんだろうって思います。ありがたいですよね。
料理は、この時のわたしは部活の監修なので、後輩ちゃんたちはがんばってましたよ。
わたしは、いちおう、料理、ひととおりできますよ。ほぼ、毎日やってると、意外と覚えるものですね。
第19話 なにをしたの?への応援コメント
わたしも、同じ事がありました。
先生って、こんな事を疑うんだって思った。
それから、他の出来事もあり、中学半ば過ぎからは教師を信用しなくなった。
その先生のように、信じてくれる人が居たら違ったかも。
もう、高校生の時も、進路相談とかしなかった。
自分の事は、自分で決めた。
勉強も、学校の勉強なんか邪魔でしかなかった。中学時代からずっと。
今から思えば、そんなヤツが成績が良かったら、先生のメンツとか丸潰れだよ。
先生の顔を立てるとか、周りに協調するとか、私は当時それを潔く思わなかった。
他人にオモネルなんて、自分でない自分を演じるなんてイヤだったから。
青かったんだよね。
まあ、青春って、そんなツッパってる時期でもあるのかも?
とか、思い出したよ笑
作者からの返信
風鈴 さま、こちらにも、コメントをありがとうございます。
わたし、小学校から、担任には恵まれてないなぁ……って、思ってますよ。
中学の時は、髪切った元の事件の先生が学年主任で、3年生になったら、進路指導の主任で、その先生からの、たぶん圧力で、テストは3年間、意地でトップを守り抜いたけど、成績は、いつも学年の真ん中で……。
なので、高校は、入学試験と本人の面接だけで判断という所を選んだんです。
学年の1位2位が揃って、県内一の進学校に行かなかったので、面子は潰してきたと思ってます。次の年、学校外に異動になってたので……。
第18話 釣り合わねぇだろ?への応援コメント
マジかー!
彼氏が出来ちゃったのかー!
みんなのコメの食いつきがいい笑笑
これだからな、読者たちは!
って、わたしもだが!
作者からの返信
風鈴 さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
(彼氏が)出来ちゃったのかー! できちゃってませんっ! 彼は、わたしの中では、友人のひとりなんです。
でも、向こうは、そう思ってないみたいだし……。『そういうのを彼氏って言うんじゃ……』みたいに、外堀から埋められていくみたいだし……。
あれ? 読者の皆さまも、そういう感じなんですか?
第06話 小さい者同士……への応援コメント
もう何が小さいモノ同士とか笑
ムネしか、最初に小さいって言葉から浮かぶのはムネしか!
なんて事をしてくれたの!
なーんてね、一人でムネしく突っ込むのだった。
作者からの返信
風鈴 さま、やっと、お返事が追いつきました。ありがとうございます。
高校で知り合った、小さいほうの友人、背はわたしとそれほど変わらないんですけど、胸は彼女のほうが大きいんです。あ、大きいって言っても、『巨』とか『爆』とかではないですよ。
わたしも、せめてこれくらいは……。書いてて、それこそムネしくなります。
第05話 心配すんな!への応援コメント
むむむ。
まあ、成長途上は、仕方がないよ!
おまえが言うか?!
って、声がどこからかしそうだが、わたしは、5キロ、この一年で太ったので、ムネも少しは揉めるようになったぞ。
って、話をどこかでしたら、同士とか言われし。
どうしよう、って思ったよ!(^^)
作者からの返信
風鈴 さま、コメント、ありがとうございます。
わたしも連続してお返ししますよぉ。
わたし、小さい頃、アレルギーが酷くて、食べられるモノのほうが少なかったんです。食べられるモノ、数えたほうが早いくらいだったそうです。
その時の影響でしょうね。未だに、体格は小学生並みです。大きくなる(どこもかしこも)努力はしてるんですけど……。体重、40Kgないんで……、そりゃ、出るところなんて育つはずもない。
大きな胸は、肩が凝る……とか言ってみたいです。
第02話 嫌われてるんだって?への応援コメント
その白の混ざった長い髪。
そこの話、気になる。
作者からの返信
風鈴 さま、続けてのコメント、ありがとうございます。
わたしの髪、このお話当時は1割くらい、今では、3〜4割くらい、白いんです。
色素が抜けていく……、いちおう病気らしい。
小学生の頃、この髪で虐められたんですね。だから、中学に上がる際に染めたんです。校長先生と担任の予定だった先生に、話を通して……。でも、それが、学年主任の先生に話が通ってなかったんです。
当然、染めるのは禁止されてるだろう! と。わたしの事情は聞いてもらえなくて。で、腹立って、職員室で、髪、バッサリです。
第03話 自分で決める!への応援コメント
最後の常套句、それがあるから話を引き摺ることなく、リセットされていい感じです(^^)
作者からの返信
風鈴 さま、こちらにも、ありがとうございます。
こういうところが、カッコいいんです。彼女。
わたし、小学生の頃から、周りに一線引いてたので、中学1年の時の、この言葉は響きましたね。
第01話 おっきくなったか?への応援コメント
最初、誰?
その揉みしだくの?
どこぞのジジイ?
なーんて、変な想像をしちゃいました。
いや、なんかそのいやらしさがジジイを連想して笑
いや、ここ、人によって誰を連想するかでその人の性格がわかったりして笑
なんて事、コメしたのだ、わたしは!
コメンね。
作者からの返信
風鈴 さま、おはようございます。
こちらにも、コメントをありがとうございます。
こういう不埒なことをするのが、わたしの中学以来の親友です。もう、人目を憚らず、所構わず、べたぁってしてきます。もう、困った子なんです。
わたしもイヤというわけではないので、好きにさせてます。
普段は、凛としててカッコいいんですけど……。甘えたがりなのかもしれません。
第27話 なにをしたっ?への応援コメント
美亜ちゃん、計画的勘違いでしょうか(笑)
やってみたかったんでしょうね、きっと。賑やかで明るい教室が目に浮かびます。
作者からの返信
そら葉 さま、おはようございます。
こちらにも、コメントをありがとうございます。
美亜ちゃんに聞いたら、一度やってみたかったって白状しました。
これまでも、伸ばしっぱなしということはなかったんですけど、今回は、いつもより短くしちゃったので、思いついた……とか?
女子の友人たちは、テストギリギリまで詰め込まないようにしてる(わたしの習慣に染まってきた)ので、余計にそんな考えが浮かんできたんだそうです。
いい迷惑ですよね? と思ってたんですけど、意外と好評だったのが、ん? です。
編集済
第26話 お嫁さんに……への応援コメント
アハハハハー このエピソード好きです。
作者からの返信
嶌田あき さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
当時のわたしは、この発言と行動に、本当に慌てました。女の子ってすごいって、本当に思いましたもの。
今でも、彼女は、友人たちの前で公言してます。みんな、この時の行動を知らないので、本気にはしてないようですが。
第26話 お嫁さんに……への応援コメント
美亜ちゃん、強いですね(笑)
笑ってはいけませんが……。そりゃあ困惑しましたよね(^_^;)
諦めてくれると良いのですが。
作者からの返信
そら葉 さま、おはようございます。
これ、言い出したの、中学生の時ですよ。当時のわたしは、『?』でした。
まだ、法的に結婚もできないうちからの発言だったので、今では笑い話ですけど、この時は本当に慌てました。
でも、今でも、彼女、友人の前で言いますよ。みんな本気にはしてないみたいですが……。
第25話 呼んでもいいんだぜ!への応援コメント
まさかの友だちのお父さんが初恋ですか(゚A゚;)
お友だち、面白いというか……ビックリですね。どんなアピールをしていくのか、楽しみです。
作者からの返信
そら葉 さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
この時の突然のカミングアウトは、ホントに『なに言ってんの?』って感じでした。だって、ふたりともまだ中学生の時ですよ。
かたや、親離れできずにいるわたしと、同い年の彼女から父を見たら、恋愛対象なの? でした。女って解らん! しばらくそんな感じでした。
第18話 釣り合わねぇだろ?への応援コメント
思わず笑い声がもれました(笑)
彼はひなさんの彼氏になっていたのですね(笑)
でも頑張ろうとしている理由が本当に微笑ましくて、いいなって思います。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
彼の中では、そういう立ち位置らしいのですけど……。わたしの中では、まだ、比較的、仲のいい友だちなんですよね。
中学からの友だちって、美亜ちゃんくらいしかいなかったので、『彼』という存在自体がよくわかってない……というのもあるのですが。
でも、がんばってる姿には、理由はどうあれ、ちょっとだけ感心してたりします。
第19話 なにをしたの?への応援コメント
きっと、ひなちゃんの教え方が上手すぎたんですね(笑) そんなに驚かれるなんて。
先生、大丈夫ですよ。彼らの努力の結果です(^^)
作者からの返信
そら葉 さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
今回は、彼らの伸び代が大きかったのだと思います。みんな、やればできるんですよね。わたしは、そのやる気を、ちょっと煽っただけなんです。
教える前に、『わからないところを解ってきてね』って、最初に無理を押しつけたので、理解できてる部分の復習にもなったのかもしれません。
でも、わたし、中学の頃、本気で疑われたこと……あります。先生と、仲悪かったから。
第18話 釣り合わねぇだろ?への応援コメント
渡瀬くん、可愛いですね 笑
なんだか少女漫画みたいで微笑ましいです(〃ω〃)♡
(フォローしてくださって、ありがとうございます😊私もフォローさせてくださいね!)
作者からの返信
つぐみ さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
こんなことって、本当に創作の中の出来事だと思ってたんです。まさか、自分の身に降りかかってこようとは……。
わたしとしては、まずは友情を育みたかったところなんですけど。でも、そういう意味では仲はいいのかもしれません。
高校に入ってできた友人たちは、わたしには勿体なさすぎます。
第15話 昨日、教えろ!への応援コメント
ひなさん、おはようございます😊
ひなさんとお父さんは本当に仲がいいんですね⸝⸝⸝˘◡˘♡
少しでも話がしたいからって早く起きてくれるなんて、お父さん、きっとすごくうれしいでしょうね。
美亜ちゃんもとっても良い子だし、続きも楽しみにしてます。
作者からの返信
つぐみ さま、こんばんは。
わたしのところ、父とわたしとの父子家庭なんです。わたしを産んでくれた母は、つい先日まで顔すら知らなかったくらい、小さい頃から父とのふたり暮らしでした。
小さい頃は、ひとりで留守番してることが多くて、父がお仕事から帰ってくるまで起きていられなかったものです。
中学生になって、夜遅くても起きていられるようになった頃からですね。話をするようになったのは。でも、夜は父もお仕事してきて疲れてるかもしれないので、朝に移っていった感じです。
第18話 釣り合わねぇだろ?への応援コメント
いつ昇格したんでしょうね(笑)
いいなぁ。青春の1ページって感じです!
作者からの返信
そら葉 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
以前、保健室に担ぎ込まれた時に、先生たちからも言われたことを、今では周囲からもよく言われます。
『あんたたち見てると飽きないよ!』って。
『教えてくれ!』って理由を聞いた時には、ちょっと見直したんですけどね。
第18話 釣り合わねぇだろ?への応援コメント
ハハハハ。
予想外の青春展開で微笑ましい。
事実は小説よりも奇なり、ですねー
作者からの返信
嶌田あき さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
小説以上に小説っぽい反応の彼と、微妙に冷静(?)な、わたしの反応を見て、周囲にはいつも笑われております。小学生同士の恋愛を見てるようだ……ですって。
わたし自身に、そのような経験が足りなくて、迷ってるのにも原因があるのですが。
第16話 みんなまとめて助けてくれ!への応援コメント
ひなちゃん、頼りにされていますね(笑)
忌憚なくて、あけっぴろげな学生時代が懐かしくなりました。
定期テストなんて、大人になればありませんからね~。勉強会なんてものもありませんし……あ、資格試験などの勉強会はありますが、こんな風にわいわいと誰かの家で、なんてないです(;^ω^)
試験勉強、範囲もあって大変ですけど、頑張ってください!
作者からの返信
そら葉 さま、おはようございます。
わたしを含めて、女子4人は、二年生に上がった時に、一度やってるんです。
あの、4月のわたしの家での女子会は、二年生の授業というか勉強への対策でした。
で、その時の様子を聞いてた男子三人組が、美亜ちゃんに泣きついたらしい……ということらしいです。最初は無難な場所(図書室)に落ちついた……とか?
こういうのは、遊んじゃわなければ、みんなでやると捗るんですよね。競争心を煽るのかもしれませんね。
あ、テスト、がんばります。
第06話 小さい者同士……への応援コメント
作品の方ではご無沙汰しております(^^)/
先日、無事高校二年生に進級されたことをおっしゃっていましたが、素敵なご友人の存在も大きかったのですね。
羨ましい……と言ってしまうと僕の友人たちに失礼なのですが(苦笑)、どうぞそのご縁を大切になさってください(^ω^)
作者からの返信
岩井喬 さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
なんだか、もう、バタバタの一年(1年生)でした。
授業時間は足りないわ、お休みは短くなるわ……で。この騒動が落ちついたら、『あの頃はたいへんだったよねぇ〜』みたいになるのかもしれません。
でも、このおかげで? 今年はクラス替えもなく、社交的ではないわたしからしたら、ラッキーだったのかもしれません。友だちを作るって、ホント苦手。
だからこそ、大事にしないといけませんね。
第03話 自分で決める!への応援コメント
ご無沙汰しております、岩井です(^^)/
浅葱さんのお邪魔になるのを防ぐため、陰ながら応援させていただいておりました<(_ _)>
なるほど~、時々名前をお見掛けしていた美亜さんとはそういう経緯があったのですね。
僕にもいます。第一印象最悪だったのに、未だにSkypeやってる高校時代のダチとか(笑)
あいつがガンダムの魅力に気づいてくれたのは心強いなあ……。
あ、すみません、余談でした(汗
作者からの返信
岩井喬 さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
彼女は、中学の時から、何かにつけて絡んでくれるんです。ありがたい友人です。性格から容姿からまるで反対なんですけど、何故かウマがあった……と言いますか。
こういう出逢いってたいせつにしたいですね。
第10話 言わなかったんだよ! への応援コメント
美亜ちゃんは、本気でひなちゃんのことを知りたいと思ったのでしょうね。
二人の出会いからのお話など、楽しく読ませていただいています。
作者からの返信
そら葉 さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
わたしの小中って、彼女くらいしか、友人がいなかったんです。なので、この時は、予想外の誘いに戸惑っていた記憶があります。
でも、この後、わたしの家に彼女が来た時のほうが、大騒動でした。
第09話 ごまかすな、バカ!への応援コメント
『ごまかすな、バカ!』
こういう事を咄嗟に言える美亜さん、めっちゃ素敵なお友達ですね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
知り合って四年も経ってないんですけど、こんなわたしから、よく離れていかないな……と思ったことも何度か。でも、彼女の明るさに、何度も助けられてる気がします。
あ、今でも、何故、馬があったのかは謎なんです。
第03話 自分で決める!への応援コメント
コメント、失礼します。
「美亜ちゃん」のサバサバした性格がいいなあと思いました!
女の子たちの等身大の日常が素敵です。
作者からの返信
葛 さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
知り合って、もうすぐ4年になりますけど、こんなわたしと、良く、一緒にいてくれたなぁ……と。
わたしより、ずっとかわいい子なんですけど、性格は『男前』で。本人は、未だに『頼れる姉』を気取ってます。
第20話 面倒も見てないよ への応援コメント
まだ、ですか。
良い言葉ですね。