第72話 受かると思う?への応援コメント
あ〜渡瀬くんの気持ち分かるなぁ(*´꒳`*)
好きな人と一緒の学校に行きたいよね。でも、みんな絶句するほどひなさんの志望校がレベル高かったのかな?
2人とも応援してますよー╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
三丈 夕六 さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
何はともあれ、やる気に火がついたのはいいことだと思うんです。がんばってほしいって思います。
でも、本当は、彼がやりたいことができる大学を目指してくれるのが、一番いいことなんですよね。
第72話 受かると思う?への応援コメント
こんにちは。
渡瀬くんの頑張りとその心意気は立派だと思います。正直嬉しいですよね。
ただ、現実はね…というのも存在しまして…。
確か浅葱ひなさまの学年順位が、特進四天王と互角に…というのを以前拝読してましたから。
模試で出している大学を志望されるのか、実際は異なるのか存じ上げませんが、やはり高校3年生という突きつけられた現実…。どうか、ふたりとも悩むのはそこでなくて、お互いの「好き」という気持ちを一番大切にして切磋琢磨していってほしいと思います。
ふたりとも、そんなものに負けるなよ!?
作者からの返信
小林汐希 さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
どういう形であれ、やる気になってますから、彼にはがんばってほしいですね。
少しでも上を目指すという向上心がある……ということは、素敵なことだと思うんです。
本当は、彼のやりたいことができる大学を目指してほしいんですけど。そうしたら、ランクの上下なんて、関係なくなるんですけど……。
第71話 なんかしちゃった?への応援コメント
いきなりご両親の両方から呼び出し(?)だなんて、もう悪い方にしか頭が行きません!
ふたを開けてみたら結局思い違いと分かって良かったわけですが…。
うん。名前呼びって、とても勇気がいることだと思いました(時代が変わってもこれは普遍?)。ほんと、高校3年生…遙か昔のことなのに懐かしい。ぼのぼのというよりもキュンキュンしちゃいます!
作者からの返信
小林汐希 さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
1学期最終日の緊急招集でしたから、なにを言われるかとドキドキしてました。
よくよく聞けば、受験に関することで……。内容は次のお話にしたいと思ってます。まぁ、彼なりにがんばってくれてるな……と。
名前呼びは、女性からは気恥ずかしさが勝りますね。勇気を出してがんばらないと言えない……。男性側から呼ばれるのは、特別感があって、ちょっと嬉しいんですけど。
第71話 なんかしちゃった?への応援コメント
この展開は嫌な事想像しちゃいますよね。
でもここまで家族ぐるみで仲が良いですから、今後も心配ないと思いますよ。
そしてお名前!
これは渡瀬くん、嬉しかったでしょうね!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
1学期最終日の招集でしたから、受験生を誘惑するんじゃない! って言われるかと、ちょっとは考えました。受験生関連のことは言われましたけど……。
それは、次のお話にしようか……と思ってます。
彼の名前、わたし、知り合ってからずっと『渡瀬くん』でしたから、まだまだ気恥ずかしさが勝ります。たぶん、学校では変えられないかもしれません。
第71話 なんかしちゃった?への応援コメント
更新楽しみにしてました(о´∀`о)
急に彼氏の親から「話がある」なんて言われたら驚きますよね。
渡瀬くんもひなさんの影響で成長してるみたいですね〜笑
作者からの返信
三丈 夕六 さま、こんばんは。
いつもありがとうございます。
一学期最終日に、突然言われたんです。もう、びっくりでした。今回の原因も彼ががんばっちゃったからなんですけど……。それは、次のお話で書けるかと思います。
第70話 やっぱ、男子だよな?への応援コメント
まさかのビキニ!
やはり男子ですね(笑)
でも今は結構良い水着があるかもですよ。
私の親友はスタイルいいのですが、胸がなくて悩んでいましたけど(AAです)、ビキニ着てましたよ。
胸は工夫次第だそうです(笑)
今の旦那様も気にしてませんでしたし、むしろ旅行でそれ着て、帰りの飛行機待ちでプロポーズされてました。
だからビキニでもいいかもです(美亜ちゃんのように余計な事を言い出すソラノ笑)
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
このリサーチには、まだオチがありまして……。彼が、上手いこと『乗せられちゃった』みたいです。
でも、仕方ないですよね。男の子ですから。それが健全なのかもしれませんし。
コメントを読んで、わたしも、それなり(Aの壁は大きいのですが)にがんばろうと思いました。せめて……、小柄でも女性の体を目指したい。そうなれば、ビキニも似合うと思うんです。わたしは、まだまだ、小さくて子どもの体なので、進化する(Aに成長する)までに、彼に飽きられなければいいかな?
第70話 やっぱ、男子だよな?への応援コメント
おはようございます。
あー(笑)、
完全に本人たちより周りの方が暴走していますね。
しかし、なぜに美亜(仮)ちゃんは、ちゃんと?水着のリサーチまで済ませてあるのでしょうか…。
お話としては読んでいてとても楽しいのですが(電車の中で吹き出します)、周りの熱が上がりすぎて、本人たちが気まずくなったりしなければいいな…という勝手な老婆心が私の過去の経験を含めて呟いています。
どうか、これもひとつの縁だと思うので周囲(仮名のみんな!)よ、おもちゃにしないでね! 渡瀬(仮)くんの気持ちも大事なものには違いないのだから。意中の女の子に告白するって、男の子には本当に大変なんだよぉ?!
作者からの返信
小林汐希 さま、おはようございます。
こちらにもありがとうございます。
もう、周りが楽しそうなこと。
水着のリサーチは、もう少しオチがありまして……。彼が『乗せられた』感があります。誘導尋問に引っかかった……みたいな。
まぁ、男の子ですから、むしろ健全なのかもしれません。なにしろ、倒れたわたしを抱き抱えるクセに、わたしが腕を組んだり、69話みたいにぎゅっとしてみたりしただけで、紅くなる彼ですから、結構な奥手なのかもしれません。
本人の名誉のために、そこは秘密……でしょうね。だからこそ、美亜ちゃん(仮名)たちにいじられるんですが。
それも、かわいいと思ってますが、わたしは。
第69話 ん……!への応援コメント
おはようございます。
先生もまさか教室で、しかもまさかの組み合わせでの光景に目がテンになったのではないでしょうか(苦笑)。それも頭の方から見ていたなんて…?!
でも、思い出してみると、私も同じような好きな人と抱き合う(もちろん制服の上からですが!)というのは高3だったと思います。
浅葱 ひな さまのトラウマのことは私たちは十分に承知していますから、彼にも冷やかしではなくきちんと理解してもらって、一歩ずつ青春の歩みを進んでもらえたら、私たちもうれしい限りですよ!
作者からの返信
小林汐希 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
わたしたちの交際のことは、先生たちも知ってるんです。高1の時の出来事がありましたから、割と学校中に知れ渡ってる。
なので、『また、何かやってるのね』くらいに見てたそうです。美亜ちゃん(仮名)たちが事情の説明をしてくれたので、納得はしてくださいましたけど。
今回のは、衝動的に抱き締める……のにも順番が必要だよ、というオチに無事おさまりました。
自分の体(こころのほうかな?)との相談になってしまうので、彼にも協力してもらわないといけませんしね。
おつきあいすることになって、美亜ちゃんにしか話してないことも、彼には話しました。彼自身にそんな経験がないので、完全に理解することは難しいでしょうけど、これからもつきあっていくことを考えると知っておいてもらわないと。
わたしの話を聞いて、重くてダメだって思ったらそれまでだね……とも。
第69話 ん……!への応援コメント
もう、なんてきゅんきゅんな世界なんでしょう!
恋人等の呼び方に照れているひなさんが可愛すぎて…!
過去の事は本当に許せませんが、それでもこうして徐々に大丈夫な人が増えていくのが嬉しいですね。
しかしいい所で担任さんが!!
次はもっと長く、ぎゅっとできるといいですね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
きゅんきゅんな世界……というより、地で行くラブコメみたいになっちゃってますよね? 恋人はおろか、『俺の彼女』って言われる(言ってほしいのが本音だけど)のも、『わたしの彼』て言うのも、やっぱり照れてしまいます。
あ、先生は、思ったよりも始めのほうから見てたようです。 これこそ、ラブコメと思う所以ですね。
わたしがくっついた後、背中に手を回される……とかはだいじょうぶ(前方から迫ってこなければ怖くない)なので、彼にはがんばってもらいたいです。
第69話 ん……!への応援コメント
最後のオチ、笑ってしまいました。
先生もびっくりでしたね。
けど(//∇//)抱きつきは成功だったんですね。ほっ。
うーん、横に座ってもらって足をからませて、そのまま後ろに倒れてキス♡とか
寝ている渡瀬くんにダイブしちゃう♡とか……。
なんかいい方法ないかしら。
抱きつくことはできたのだから、続きからも大丈夫ですね。
お節介失礼致しました。ペコリ
作者からの返信
星都ハナス さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
担任の先生、結構始めのほうから見てたらしいです。
わたしの前方から手が伸びてくるのが怖いんですよね。ゴールデンウィーク明けもやらかしましたし……。
だから、抱きつかれるのも、後ろから(美亜ちゃん(仮名)はいつもこれ)とか、わたしがくっついた後、背中に回されるとかはだいじょうぶなんです。
隣に座って、肩を抱き寄せられるとか、素敵ですよね? これはだいじょうぶだからやってほしい。その後は、押し倒されてもいいかもしれない。……で、キス♡? いやぁ♡ 恥ずかしいです。
寝ている渡瀬くん(仮名)の隣に潜り込んで、寝顔をじっと見てる……ってどうでしょう? わたし、お父さんのベッドによく潜り込むので、そこは抵抗がないんですよね。
第19話 なにをしたの?への応援コメント
こんにちは! ご無沙汰しております。
テスト勉強はぼっちで行っていたわたくしめからすると、部活でもなく皆で協力して何かをする、というイベント(?)が眩しく見えたりします(^^;
学園祭なんかは高校でも大学でも投げっぱなしだったしなあ。ちょっとは何かすべきだったか……?
いや、大学時代は小説を書いていたのだ! 文句はあるまい!(エゴだよ、それは!
作者からの返信
岩井喬 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
テスト対策は、中1当時の美亜ちゃん(仮名)が『教えてくれ!』って来たところから始まってるんです。
当時のわたし、それこそ、ぼっちでしたので……。ふたりで勉強する……とか楽しくて。
そんな彼女が、高校に入って口利きしたものが、ここまで広がったのでした。
でも、彼らの成績が、予想以上に伸びちゃったので、目をつけられた……と。
学園祭とかも、中学当時は、興味も関心もなかったですけど、高校では開催自体ができませんでしたし……。
機会があれば、手を出してみたいとは思ってたんです。
まさか、現在に至る、こんなことになろうとは。
第69話 ん……!への応援コメント
∑(゚Д゚)
朝から高校生の生々しい恋愛事情を見るとは!?
末永く爆発しろー!(古い?)
何か事情があるのですね。トラウマとのことなので詳しくはお聞きしませんが、恋人と2人でゆっくり進んで下さいね(*´∀`*)
作者からの返信
三丈 夕六 さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
わたしの周囲は、なぜか、渡瀬くん(仮名)を応援する勢力が多いのです。特に、美亜ちゃん(仮名)。
美亜ちゃんからしたら、わたしが片付いたら、わたしの父と……ムフフ、みたいな。
わたし、幼少の頃、酔った祖父に、3回ほど殺されかけてるのです。その時の、首を絞められるというのが、どうしても記憶から消えなくて……。時々、過呼吸起こしたりしてます。それも、この『語録』でも、書いたことあります。その時、渡瀬くんに抱き抱えられて、保健室直行という黒歴史も。
抱き抱えられた、三度目で、彼のこと頼もしく思ったのも事実なんですけどね。
第68話 期待して待ってろ!への応援コメント
読んでいる私までニヤニヤしちゃいました!
楽しそうな会話でほっこりします。
今はいろんな水着がありますから、楽しんで選んで下さいね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
ニヤニヤしていただけてるのでしたら、みんなに内緒で書いてる甲斐もあろうか……と。
美亜ちゃん(仮名)の急所を狙い撃つかのようなボケに、ツッコミきれてませんね。
ほかの人に見せる(見られてしまう)可能性のある水着って、今まで必要なかったですからね。
そもそも、三年以上前のが、未だにサイズOKとかダメですよね。おとなっぽいのに憧れとかもありますけど、体がそこまで大きくなってないから……。
彼にとっては、残念なことかもしれませんね。
第68話 期待して待ってろ!への応援コメント
ふふ、スクール水着いですね。
渡瀬くん、期待しちゃってますね。
好きな子の水着姿って一番見たいですものね。
お泊まり、ガールズトーク楽しみですね。
作者からの返信
星都ハナス さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
もう、三年以上前ですよ。サイズ的には今でもそれが、たぶん、着れるわたしって……。
あぁ、成長してないんですね。そりゃ、確かに、成長分は誤差の範囲って言われちゃいますね。大っきくなりたい!
毎週土曜日は、真琴ちゃん(仮名)姉妹が来るんです。妹ちゃんの家庭教師してるんです。真琴ちゃんが行き帰りの護衛としてついてくるんです。
先週も来てたんですけど、今回の件は話題にも上がらず……。相当な箝口令が敷かれていたみたいです。
まえもって言われたら、なんとか回避しようと思いますもんね。
第67話 こころの声はこんな感じかな?への応援コメント
やっぱり夏は水着ですよ!
これは外せません(笑)
男の子は本当に好きな相手なら体型とか気にしませんし、何よりひなさんの水着姿が見たいはず。
高校生活最後ですから、思いっきり楽しんで下さいね!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
なんだか、わたし以外の友人たちの間では、すでに計画ができあがってるらしいです。わたしが、たぶん拒否するから、外堀をまず……ですって。
ホントに気になりませんか? まぁ、小さいのは、今に始まった事ではないので、仕方ないことですけど……。比べられちゃうのがイヤだなぁ……と。比較対象の美亜ちゃん(仮名)が大きいから、一層、小さいのが目立つんですよね。
入学後の最初の出会いで、渡瀬くん(仮名)の視線は、美亜ちゃんの胸の辺りを彷徨ってましたし……。
わたしたちの学年は、ほぼほぼなにもできなかったですから、思い出を作りたい……には、共感できるんですけど。
編集済
第67話 こころの声はこんな感じかな?への応援コメント
あぁそうか。幼稚園児や小学生だけじゃないんですよね。
身近な人に中高生がいないので、どんな風にコロナの影響を受けているか感覚的に理解していなかったです。頭では分かっていたつもりでしたが……。
海に行くかは別として、夏休み楽しい思い出を作って下さいね。
作者からの返信
三丈 夕六 さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
わたしたちの学年は、中学の卒業式もなければ、高校の入学式もできませんでした。高校の最寄駅の駅ビル(ちょっと小さい)は、臨時休業で……。その中に入ってる本屋さんもお休みだったので、読むモノを求めて、ここ『カクヨム』にきた‥‥という。
そんな中での高校生活なので、いろんなことが中止だったり、延期の上で、やっぱり中止だったりして、できてないことが多いんです。
そのおかげ? で、三年間、クラス替えはありませんでしたから、クラスメイトの仲はいいかもしれません。
思い出を作りたい……と言う言い分もわからなくはないんですけど。
でも、高校生くらいの男の子って、みんな、視線が大きな胸にいきませんか?
そこが望み薄なわたしは、複雑な心境なのです。まぁ、美亜ちゃん(仮名)という比較対象が大きいから、余計なんですけど……。
第66話 別れさせられちゃうんで……への応援コメント
きゃー!
いいですね、いいですね!(笑)
輪がどんどん広がりますね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
こちらにも、コメントをありがとうございます。
美亜ちゃん(仮名)の最初の緊張感はどこへいってしまったのか? 途中から、お母さまと一緒になって、攻める攻める。渡瀬くんはタジタジでした。そうなると、ふたりの矛先はわたしに向かってくるんです。
渡瀬くんのほうを向くだけで、『きゃ〜』ですよ。
第65話 してねぇだろっ!への応援コメント
これぐらいでちょうどいいですよね(笑)
みんながみんならしく勉強していて、ふふっと笑い声がもれました。
ひなさん、お疲れ様でした。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
試験前、わたしと喧嘩してましたからねぇ。勝手にイライラして八つ当たりしてたわたしにも原因がありましたから……。
まぁ、美亜ちゃん(仮名)は言い出した本人ですから、責任は取ってもらわないといけませんから。もう、最後までつきあわせました。
第66話 別れさせられちゃうんで……への応援コメント
愛し合ってる! \(//∇//)\
もう、一番嬉しい言葉をいただきましたね。
ごちそうさまです。
作者からの返信
星都ハナス さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
美亜ちゃん(仮名)は、本当に社交的なんです。最初緊張しどおしだったのが嘘みたいでした。
これを言われた時は、お母さまと揃って、『ねぇ?』なんて。わたしも、照れちゃいました。
第65話 してねぇだろっ!への応援コメント
テストお疲れ様でした。
テスト勉強というマイナーシチュエーションでも三人のワチャワチャが
伝わってきてほっこりしました。
そっか、ひなさんはもちろん、美亜ちゃんもお勉強できるのね。
これはもう、渡瀬くんママが感謝したくなるのわかります。(o^^o)
作者からの返信
星都ハナス さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
美亜ちゃん(仮名)の、『バカはいらねぇ』発言が効いたんだと思います。以前、自分で言ってたことでもありますし……。
美亜ちゃんは、わたしに追いつき追い越せで勉強してる子なので……。彼女の学力だったら、もっと上の高校も行けたはずなんですけど。そこは、わたしが邪魔しちゃったので。
お母さまに、渡瀬くんが美亜ちゃんに最初に泣きついた理由をお話ししたら、驚いてました。
第65話 してねぇだろっ!への応援コメント
「そんなもん、無視だ、無視!」
のテンションで笑ってしまいました笑
作者からの返信
三丈 夕六 さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
厄介ごとを持ち込んできた彼女にも、ちょっとは苦労してもらわないといけませんからね。最後までつきあわせました。
まぁ、彼女は、そこまで必死にならなくてもだいじょうぶなくらいの成績なので……。楽しんでる節もありましたし。
第63話 嫉妬する必要なんてないんだへの応援コメント
ヒェ〜美亜ちゃん大人ですね!学生時代にこんな友達いたらなぁ。
作者からの返信
三丈 夕六 さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
今回は、彼女が勝手に動いてくれたことに感謝しかありません。
実際は、見た目のおとなっぽさとは反対で、意外と子どもっぽいところがあるんですけど、この時は頼り甲斐がありました。
今でも、わたしとの仲が良く続いてるな……って思います。
第64話 別れさせっからなっへの応援コメント
美亜ちゃんが転がしていますね(笑)
恋愛の悩みとかは信頼できる誰かに話すのが1番ですよ。
大人になったって恋愛系は解決するのが難しい事ばかりですから。
他人の目から見るとわかるんですよね、不思議と(笑)
しかし、だから勉強が自信ないと口に出すのはダメですねー(笑)
甘えるのも大概にしなさいよーと、言ってもいい気がします(笑)
ひなさん、スパルタでやっちゃって下さい(笑)
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
こちらにもコメントをありがとうございます。
もう、今回のことでは、彼女が大活躍なんです。彼女も、わたし以上に恋愛してないはず(未だに、わたしの父と結婚する‥‥とか騒いでる)なのに、本人はおとなの余裕とかって思ってるのでしょうか?
わたしが、恋愛ごとに関しては初心者なので、その分、彼にはおとなっぽくなってほしいと思うのはいけないことですかね?
テスト勉強は、バタバタしてても、なんとかなるモノなんですけどね。彼には、わたしのためにもがんばってほしいですね。
第63話 嫉妬する必要なんてないんだへの応援コメント
美亜ちゃん、すごい良い事言ってくれましたね!
第三者が入ると、冷静にお互いの考えを受け止められますからね。
恋愛って、慣れとかないと思うのですよ。
誰でもその人と付き合うのは、初めてじゃないですか(復縁でも、やっぱり心機一転!みたいな初めてはありますし)
その初めてはやっぱりみんな一生懸命なのです。
だからこそ、言葉が大切になりますよね。
2人だけの成長の仕方がありますから、迷いながらも素敵な恋人関係を築ければいいと思いますよ。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
恋愛っていう言葉で括れるおつきあいって初めてでしたし、男の子とこんなことで喧嘩したことなんてあるわけもなく、どのタイミングで謝ったものかさえわからなくて……。そもそも、悪いのはわたし? とか思ってたくらいなので。
だから、今回は、彼女が勝手に話を進めてくれたことには感謝しかありません。
彼女なりの思惑は、今日早速使われましたけど。
第63話 嫉妬する必要なんてないんだへの応援コメント
美亜ちゃんが仲裁してくれているんですね😊
良かったです♪ やはり親友ですね!
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
わたしたちふたりして、怖い顔してたらしくて、土曜の放課後、無理やり連れ去られました。
今回のことでは、お互いに謝るきっかけがなかったので、勝手にことを進めてくれた彼女には感謝しかありませんね。
揶揄えない……って言ったことは、ちょっとマイナスだったのですが、今日、さっそくやられました。
第62話 なに、それ?への応援コメント
こんにちは。
あらあら。
相手はこっちを知っていても、逆は知らん!なんてことも、私も職場で多々経験しています。
そこに、まだ経験の浅い恋愛感をぶつけて来ちゃうとなぁ…。
浅葱 ひなさまはこれまでの経験や私たちのような、同世代より大人の世界にいますから、同級生が子どもに見えてしまうと思います。
ただ、その告白だって誰かにそそのかされただの、理由は何とでも。本当に「全て」を知った上で思いを告げられるようになるまではもう少しかかると思いますし、なかなか同年代って不思議と上手くいかないものです。(同級生でドンピシャという方が珍しい?)
ひなさまはご自身を変える必要はありませんし、この夏休み前の時期はお話でなくてもいろいろとイベントが発生しやすい時期です。変に話を蒸し返すより、月曜日は何事もなかったようにさらっといつも通りでよいと私などは思ってしまいますよ。
作者からの返信
小林汐希 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
今年度(三年生)になって、目立つことが多くなってしまったもので……。
そんな中で、ぶつけられてきた想いを、わたしはお断りしてるのに、『楽しそうに話してた』にカチンときてしまいまして……。
同学年って、うまくいかないモノなんですか? そういえば、父と母はひとつ違いだったし。あぁ、でも、うまくはいってなかった。
う〜ん、考え直さないといけないかな?
でも、続けてみないとわかりませんし。美亜ちゃん(仮名)がお節介を焼いてくれたので、なんとなく解決しそうです。
ご心配をおかけしました。
第49話 わたしのおかげだろ?への応援コメント
美亜ちゃんなんだかんだで渡瀬くんにも優しいですね笑
楽しそうな雰囲気が伝わってきます!
作者からの返信
三丈 夕六 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
美亜ちゃん(仮名)は、わたしの中学からの唯一の友人で……、本当にいい子なんです。
気を使えるし、周りを見てるし……。見た目もすごくかわいいのに、わたしの父と結婚するっ! とか言っちゃう、ちょっと残念な子ではあるのですが。
でも、わたしたちのグループに彼女がいるおかげで、なかなか楽しい高校生活を送れてますから、感謝しないといけませんね。
第62話 なに、それ?への応援コメント
渡瀬くんとしてみたら、他の男の子と話しているひなさんを見てもやもやしちゃったんでしょうね。
それで自信がなくなっちゃったんでしょうね。
ひなさんが自分よりも好きな人ができちゃうかもって。
恋心が絡むと思いもよらない行動に出てしまうのは仕方ないですよ。
だからこそ、仲直りはお早めに!
時間が経てば経つほど、いらん考えが生まれてしまうので。
これも2人の試練です!
喧嘩できる仲っていうのも、いいものですよ。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
もう、『楽しそうに話してた』に反応してしまいました。『そんなふうに見えてたんなら助けにきてよ』みたいに、思ってました。
マネージャー補の時には見なかった(全員を覚えてるわけじゃないけど)子もいましたし……。
そこで、嫉妬心(わたし、自意識過剰だ)にかられてる場合じゃないですよね。
いつもの彼じゃなかったことにイライラしてしまいました。
だって、わたしが倒れた時には、真っ先の抱き抱えて運んでくれたんですよ。今回も、そういうのを、ちょっと期待してたんですけど。
第62話 なに、それ?への応援コメント
手を握られている所を見られてしまったのかしら。
それは焦ったでしょうね。
助けて欲しかったのも分かります。
けど、彼も「彼氏がいるからって断ったよ」って言って欲しかったかも。
ひなさんがモテるのが不安なんでしょうね。
早く仲直り出来ますように!
作者からの返信
星都ハナス さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
わたし、今の高校の外部生なので、校内に知人が少ないんです。わたしのことを知っていても、わたしは知らない……みたいな。
一方で、彼は、内部進学組なので、わたしよりは校内事情に詳しいかな……って思ってたりして。
だから、『楽しそうに話してた』に反応してしまいました。助けてくれてもよかったんじゃない? って、思ったら、なんだかイライラしてしまいました。
大人げなかったですね。
第62話 なに、それ?への応援コメント
あらら、喧嘩しちゃったんですね(>_<)
彼氏さん、ひなちゃんが(恋愛的な意味を含めなくても)モテモテで面白くないのでしょうね。
でも、ひなちゃんの気持ちもわかります。彼氏さん、そこにいるのなら助けて欲しかったですよね。つい、いらっとしてしまったんですね。
ごめんなさい。かわいい、と思ってしまいました(^_^;)
土日で気分を落ち着かせて、月曜日には仲直りしましょう。
こじらせてしまったら、勿体ないですよ(^^)
応援しています。
作者からの返信
そら葉 さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
わたし、根本的に友人知人が少ないんです。この高校で、相手側は、わたしのことを知っていても、わたしは知らないほうが多いんです。
美亜ちゃん(仮名)みたいに社交的でもありませんし……。
だから、彼からの『楽しそうに』に反応してしまって。子どもですよね。お恥ずかしい。
彼のほうが、校内事情には詳しいはずなので、声をかけてほしかったんです。
第14話 もう、明日なんだよへの応援コメント
あ、ちょうど僕の周りでも高校生さん(岩井はもっと歳食ってますが^^;)がテストだテストだと騒いでいますね。
ターミネーターのテーマが流れてきそうだなあ……。
ダダンダンダダン……ダダンダンダダン……
特に『ターミネーター』(1)のテーマ。無機質でありながら、聞き手の感情を揺さぶる名曲。戦いの前夜みたいな暗さを伴った、見事な楽曲です。
あ、ごめんなさい、趣味が露呈してしまった……<(_ _)>
作者からの返信
岩井喬 さま、おはようございます。
わたしのところも、来週からテストです。教室でも、けっこう緊迫感が伝わってきます。でも、わたしは通常運行中ですが……。
ターミネーターのテーマ曲は、初めて聴いた時は、映像と伴って怖かったですね。そういう雰囲気の中で流れてましたし……。
DVDで見てそれでしたから、スクリーンで見れたら、もっとすごかったでしょうね。
第13話 ま、まぁなへの応援コメント
懐かしいなあ、猫の手! 僕でも知ってますよ(^^)
NHK教育は偉大だったということか……(そういう意味!?
作者からの返信
岩井喬 さま、おはようございます。
こちらにも、コメントをありがとうございます。
この時は、『そんな中途半端な猫の手で、そんなに大きく上下させたら、手ぇ切るってぇっ!』って思ったものです。
なぜ、そうするのか……ということを教えたら、みんなできるようになりましたね。手を切ってからでは遅いですしね。猫の手がしっかりできると、多少よそ見しててもだいじょうぶだし……。
第12話 目指せ! ひと桁!への応援コメント
こちらではお久しぶりです(^^)/
部外者(=今の僕)がとやかく申し上げるのは抵抗がありすぎるので、何とも……ではありますが、僕が浅葱さんとお父様、そして美亜さん始め周囲の方々のご多幸を祈念している、とだけ申し上げたいと思います<(_ _)>
そうそう、息抜きは大事です。できるやつほどよく遊ぶって聞きますしね(^ω^)
作者からの返信
岩井喬 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
たぶん、わたしは、勉強することに関して、要領がいいのかもしれません。わからないことをそのままにしておかない……というのはありますけど。
その点、美亜ちゃん(仮名)は、努力する子なので。わたしの上に行くんだ! って、いつもがんばってますね。
テスト前に慌てなくなったって、良く言われます。
第61話 誰か探してんのか?への応援コメント
誰も彼も制服が違うと思い込みで、一瞬、わからなかったのだと思いますよ(笑)
それにしても、渡瀬くんが一日中そんな嬉しい言葉を届け続けてくれるなんて、素敵な日になりましたね!
いいないいなー!(落ち着け笑)
可愛いは正義ですよ。
なりなくてなれるものではないのです!
堂々と、魅力を見せつけてやって下さい!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
そうなんです。みんな、一瞬の判断ができなかった……と言っておりました。
でも、美亜ちゃん(仮名)は、この日、一度も中学生には見られなかった。どう見ても、高校生が着てる感じなんです。中学生の制服が着こなせたわたしが残念です。
教室前で、中学生扱いしてくれた、会津くん(仮名)は、早々に、渡瀬くん(仮名)に、なんとかしろ……って言ってました。
この時は、『もっと言ってくんなきゃヤダ!』って、我儘も言ってみたりして。楽しかったです。
お昼休みには、教室前が中等部の子たちで賑わってました。パンダになった気分でした。
編集済
第61話 誰か探してんのか?への応援コメント
こんにちは。
確かに散々な1日だったようで(涙)。完全にしてやられた感じでしょうか…。
昨日の私の学園の読みは外れまして(笑)、あの辺りで初等部まである私立の学校さんなら…と、逆に確信してしまったような…。それでも中等部、高等部で一目瞭然、全く違いますものね。
(着たことがなければ憧れる気持ちは良くあると言いますが…)
逆におうちを出るときから中等部の制服を着ていくのは学校だけでなく、なんだなんだとなりますよね(苦笑)→お父様はなにか仰ってましたか?
駅員さんも地元沿線の学校の制服は覚えますから混乱します(笑)→私の経験談
美亜(仮名)ちゃんは自分の希望が叶ってご満悦で終わっただけなら、ちょっとひなさまがお気の毒…。
なにかのタイミングで逆襲してあげましょう! 本当にお疲れさまでした!
作者からの返信
小林汐希 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
わたし、普段から、良くて中学生、悪けりゃ小学生に見られるので……。中学生の制服が着こなせたことに驚きました。まぁ、未だに『子供服』が着れるんで。
送迎バスの運転手さんも、ほぼほぼ顔見知りだったんですけど、初見では気づかれなかった……と。
美亜ちゃん(仮名)は、誰にでも、『着てみたかったんだよね』で、済んでたんですけどね。
お昼休みには、教室の外は、中等部の子たちで賑わってました。
編集済
第60話 かわいいよな?への応援コメント
こんばんは。
完全にとばっちりを受けましたね(笑)
恐らくですが…私も以前、浅葱 ひなさまのお住まいの場所からすごく近くに住んでいた…(何故かよさこいで有名な市です)と思われるので、しかも中学の制服が可愛いとなると…もしかして、イニシャルではSHでしょうか(笑)
で、でもですよ? もし当たってたとしたら…。中等部と高等部の制服、全く違うじゃないですか!? それで許可出たんですか(笑)
あの辺で中等部があり、共学で、制服の条件をつけると…(笑)
ちなみに私の学校でも、学祭で高等部の小柄な男子が中等部の女子制服を借りてステージに登場。大喝采をあびておりましたとさ…。やりたいと思っているのは意外にも多いのかもしれません??
ところが…、あの当時から二十数年経って、母校の制服を電車内で見たとき、昔の中等部のスカートを高等部の制服として着ていた子がいました。母校ですから学年色の校章などで間違えはしません(笑)。今年の春から完全に代替わりしたので、移行期として一時的に使えるものは卒業まで使ってよいとなったのかもしれません。でも、明らかに昔の高等部の無地スカートは消えて、中等部のタータンチェックを着用していた子が多かったので、駆け込みで購入した子が多かったのかも(笑)。
作者からの返信
小林汐希 さま、おはようございます。
お身体の具合はいかがですか? そんな中で、暑い日が続きそうですから、お気をつけくださいね。
近くにお住まいだったことがあるのですね。よさこいがなぜか有名……となると、あちらですね?
制服はですね。わたしと美亜ちゃん(仮名)は外部受験組だったので、全く着る機会がなかったんですね。……で、どうしても着てみたい! と、美亜ちゃんが。
担任も、『おもしろそうね』って同意したとか。
でも、このおかげで、昨日は朝からエライ目に遭いました。
「中等部はそっちじゃない」って、何度注意されたことか。それも、わたしだけ言われるんですよ。
最近の制服は、タータンチェックのスカートは定番なのかもしれませんね。確かにかわいく見えますもの。まぁ、マスクしてて、顔の下半分見えてないっていうのもありますけど。
第60話 かわいいよな?への応援コメント
完全に巻き込まれましたね(笑)
でも制服が着れる年齢のうちに楽しんでおくのもいいですよー!
もう着れない年齢はただのコスプレになってしまうので(笑)
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
今回のは、新鮮ではありました。わたしたちが通ってた公立中の制服は、本当に普通のだったので……。
でも、哀しいかな。三年前に、小さい者同士の莉緒ちゃん(仮名)が着てた制服をそのまま着れてしまうとは……。
わたし、全然大きくなってないじゃん……って。
第59話 たいへんだな?への応援コメント
今の季節は普通に過ごしていてもしんどいですからね。
睡眠不足だと更にだと思います。
どうぞ無理しないで下さいね。
学校や美亜ちゃんとの事はいいなー!なんて思いながら読んでいます(笑)
全部眩しい青春です!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
いつもありがとうございます。
どこかが悪いとかではないんですけど……。困りましたね。
学校は楽しく通ってます。いろいろと忙しいですけど、やることがあるというのが幸せなんだと思います。学生時代にしかできないこともありますもの。
第59話 たいへんだな?への応援コメント
オチがなくてもいいです、いいです。
体調はもう大丈夫ですか?
睡眠不足もありますね。
学校生活が充実しているのが一番ですね。
ラスボスですね(*´∇`*)
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
いつもありがとうございます。
今回は、気づいたら10日も書いてない! なんて思いまして。
体の具合は、どこが悪いとか病気になったとかではないんですけど……。困りましたね。
学校は楽しく通ってます。とにかく、今年は忙しいですね。わたしたちの学年は、これまでなにもかもができませんでしたから、みんな楽しそうです。
第58話 こき使っていいからさへの応援コメント
大切な人の誕生日をこうして特別な人達と一緒にお祝いできるのって、素敵ですね。
そして男の子達が紳士ですね!
良い子達ばかりですね。
美亜ちゃん、お誕生日おめでとうございます!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
特に今年の誕生日はお祝いしてあげたかったですよね。法的におとなの仲間入りしちゃったわけですし。
男子たち、ホントに紳士でしたね。こういう考え方ができるって、わたしよりおとなのようです。
元々は女子四人でやってたことだったので、わたしのところで開催してたんです。こんなことなら、場所を考えればよかったかもしれませんね。
第58話 こき使っていいからさへの応援コメント
美亜ちゃんお誕生日おめでとうございます。
親友の誕生日って特別ですよね。
みんなでお祝いできるって嬉しいですね😊
腕はくんだのかしら?
作者からの返信
星都ハナス さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
今年の誕生日は、特別だと思うんです。まだ高校生なのに、もう成人なんですもの。自分たちの知らないところで、周りだけ固められていく……みたいな。
おとなになるってたいへん。
腕は……、わたしとの身長差を考えると、手を繋ぐより楽なんです。組んじゃったほうが。周りからは取り憑いてるみたいって言われますけど。
彼も、早く慣れてほしいものです。
第57話 狙いはなんだい?への応援コメント
ラスボスからの許可はもぎ取った!
良かったですね。やった! お疲れ様でした(*´∀`*)
いやこれからですね。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
いつもありがとうございます。
まさか、こんな短時間で、学園長まで話が通るとは思っていませんでした。普通は、下から上がっていくものですよね。
また、わたしが絡んでるのを見つけて、手を出してくださったようです。
まだ始まったばかりですから、がんばらないといけませんね。
第57話 狙いはなんだい?への応援コメント
おぉっ!
学園長さんが動かれましたか!
ひなさんが表で動いてしまうと生徒会って…となってしまいますもんね。
そして毎回思いますが、ひなさんかっこいいです。
ここまで立ち回れる方はそうそういませんよ。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
いつもありがとうございます。
許可がおりるまで、もっと時間がかかると思ってたので、わたしが原案書いて、生徒会名義で申請してもらったんです。
普通、こういう申請とかって、先生たちの間でも、下から上に上がっていくものじゃないですか? それが、最初に一番上(学園長)が読んでくれてるなんて思いもせず。
わたしが絡んでるのを見つけて、呼び出されたみたいです。今期の生徒会との関係は、4月の歓迎会の件で明かされちゃったので……。
編集済
第15話 昨日、教えろ!への応援コメント
ひなさんええ子や……。お父さんも嬉しいとおもいますよ。(父目線
作者からの返信
三丈 夕六 さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
わたしの家、父子家庭なんです。父とふたりで暮らしてます。中学卒業するまでは、父が仕事に出る時間が早くて、わたしとはすれ違い気味だったんです。
今の高校に通うようになって、わたしも出る時間が早くなったので、時間を合わせるようにしたんです。
こうでもしないと、会話する時間すらなくなっちゃうので……。どうせ、早く起きるなら、朝ご飯の支度はわたしがやっちゃおうかな……とも思ったりして。流石にもう慣れましたけど。
美亜ちゃん(仮名)も、わたしの家に来ると、早く起きてくるようになりましたよ。その理由は、もう少し後のお話に……。
第07話 後ろは誰?への応援コメント
高圧的な美亜さんに笑いましたw
渡瀬くん焦りすぎww
作者からの返信
三丈 夕六 さま、おはようございます。
こちらにも、コメントをありがとうございます。
この当時(高校入学当時)、わたしと美亜ちゃん(仮名)の身長差は、およそ30㎝。彼女の後ろに隠れてしまうくらいには小さいんです。
彼女の向こう側に、なにかヒョコっとしてるのが見えた……んだって、渡瀬くん(仮名)は今でも言いますけど……。
この時の出会いがあるので、何かあると、未だに美亜ちゃんが渡瀬くんをいじってます。
編集済
第04話 ちっさいのに!への応援コメント
微笑ましくてほっこりしました!
自分もこういう時代があったなぁ(遠い目
返信頂きまして
ちょうど中学生の頃って個々人で成長速度が違いますしね。私の場合は小さかった友達がいきなり背が高くなって見下ろされるようになった覚えがあります。
これも結構理不尽ですよ笑
作者からの返信
三丈 夕六 さま、こんにちは。はじめまして。
コメントをありがとうございます。
わたし、背、小っちゃいんです。140そこそこしかなくて……。この回のお話に出てきた友人は、よくわたしの頭を撫でるんです。
しかし、この友人は、この頃(中学の頃)から、女の子としては大きいほうで。
背も高いですから、どうしても、上から見下ろされるんです。その時の視線が、わたしの胸……という。
なかなか理不尽だと思われませんか?
第56話 手は貸すんだろ?への応援コメント
まさか生徒会長さんがそんな事を言われていたなんて。
しかし、ひなさんを頼る辺り、人を見る目はありますね。
ここからどうなるのか。
ひなさんは大変ですが、学園祭、無事に行われるといいですね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
学校側からは、けっこう厳しいことを言われてきたみたいです。
新入生の歓迎会の時も、自分たちの実績にしときなよって言ったのも、その後があったからなんですけど……。それこそ、『縁の下の力持ち』でよかったんです。
だって、そのほうが、生徒会は企画の実行力が示せて、手伝ってくれる人が集められるという求心力も示せたのに。
もう少し、先を見てほしいって思ってたんです。
今回も、手伝うは手伝うんですけど……。どこまで手を出したらいいんでしょうね?
第56話 手は貸すんだろ?への応援コメント
生徒会長さんがひなさんを頼ってる感じかしら?
プロデュースする力、高そうですもの。
いい方向に行くといいですね。
作者からの返信
星都ハナス さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
生徒会長の影響力を強めておくために、新入生の歓迎会も、生徒会主催にしときなよって言っておいたんです。
彼女、本当に真面目なんだと思うんです。わたしが口を出したから……って、前面に推す必要はなかったわけで。
頼られる……ことは嬉しいことですけど、後輩の生徒会役員たちがどう思うか。
もう少し、先を見てほしいんですよね。
第55話 わたしのどこがいいの?への応援コメント
好きだからこその不安ですね。
怖いですよね、自分の想像通りのことが起きてしまったら。
けれど相手にとってはそれら全てをひっくるめてひなさん、と思っていると思いますよ。
これを言葉にしてくれるといいのですが、まだ難しい年頃かもしれませんね(笑)
渡瀬くんだけの言葉で想いを聞ける日が楽しみですね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんにちは。
いつもありがとうございます。
自分の体型に、まったく自信がないので……。だって、若い子って、やっぱり胸に目がいくわけで……。
もしも……の時、彼は、そんなわたしを認めてくれるんでしょうか?
あ、父は、女の子は胸の大きさじゃないって言ってくれます。産んでくれた母も、お世辞にも大きくなかった。再婚を考えてた人も小さかったし。
第55話 わたしのどこがいいの?への応援コメント
え? えっ!えー\(//∇//)\
私が赤くなりそうです。
お母さんの言葉のオープンさに驚きましたが、
しっかり釘をさす、さすがだと思います。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんにちは。
いつもありがとうございます。
彼も男の子ですからね。興味がないはずはないんですけど。
お母さまとは、最初にお会いした時に、同じような話をしたんです。わたしが自分の体型に自信がないことも含めて……。
それがあって、今回の……なので、『たいせつにしなよ!』って言ってくれたんだと思います。
素敵なお母さまなんです。
第54話 こう見えても……への応援コメント
ひなさんとのお付き合いでいい事しかしない渡瀬家ですね。(*´∀`*)
ほっこりです♡
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
彼のお母さまは、わたしのことを娘のように接してくれますし、お父さまとは、同じ趣味の話ができました。
半ば、無理やりの招待でしたけど楽しかったです。
第54話 こう見えても……への応援コメント
なんだかもう、温かすぎて、泣いてしまいました(涙腺ゆるくてすみません)
全てが良い方向へ進む繋がりを築ける皆さんが素敵です。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
彼のご両親は素敵な方々でした。初めてお会いしたお父さまも、最初、わたしの小ささに驚かれてましたけど、それ以外のこと(髪が白いとか)には触れませんでしたし。意外なほどに歓迎していただけました。
でも、もっと受け入れてもらえるように努力しないといけませんね。
第54話 こう見えても……への応援コメント
ほのぼのと癒される展開で、可愛らしいです(*^^*)
家族とも仲良くなれるって、とても素敵なことですね。
作者からの返信
そら葉 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
癒される展開だったでしょうか?
わたし、見た目はちょっと残念なのですが、かわいくはありたいと思うんです。まだまだですけどね。
彼のご両親は、素敵な方々でした。仲良くなれることに越したことはありませんよね。
第53話 デートしよ?への応援コメント
キャ♡デートしよ?もう、そのストレートなひなさん。
可愛らしいですね。嬉しかったでしょうね。
映画を観て、プレゼント選びだったんですね。
幸せのおすそ分けありがとうございます😊
作者からの返信
星都ハナス さま、こんにちは。
お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
実は、この誘い方、美亜ちゃんの入れ知恵なんです。こうやれ! って。
あまりにもストレートすぎたので、彼の友人たちは黒幕が誰なのか、すぐに理解したようですが。
映画は、とてもおもしろかったです。彼、こういうの好きそう(以前、航空記念館行ったことがある)でしたから。
プレゼント選びは、美亜ちゃんの希望は、お父さんに譲ってしまったので、探すの苦労しました。
第53話 デートしよ?への応援コメント
お誘いから当日の様子まで、ありがとうございます!
とても優しい空気が流れていて、読ませていただいている私も頬が緩みます。
穏やかで楽しい生活は、何よりも尊いです。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんにちは。
お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
彼を誘うのは、実は、美亜ちゃんに入れ知恵されたんです。こうやれ! って。
彼の友人たちは、一瞬で、そのカラクリを見抜いたみたいで、ワザと騒いでくれました。
でも、あまり、大騒ぎしないでほしいですよね。素にかえると恥ずかしいですね。
第52話 誕生日、もうすぐじゃない?への応援コメント
お父様の考え方が素敵ですね。
女性として考えるという言葉も、普通はなかなか出てこないと思います。
そしてバングル、気になっていたのですね。
美亜ちゃんの誕生日、楽しみですね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。
特に、今年から成人年齢が引き下げられたじゃないですか? だから、余計に迷ったみたいです。
わたしの時は、18歳もそうですけど、やっぱり、娘、が根底にあるので、これにしたらしいです。父は、こういう変わった素材のモノをよく見つけるんです。今より若い頃は、彫金も趣味にしてたようですし……。
まぁ、ヒント(というより正解?)は渡しましたから、あとはなんとかしてくれると思います。
第51話 いいですよね?への応援コメント
先に近況ノートも拝見しました。
精神的にも疲れちゃいましたね。
鍵を壊した時点で学校側も故意の器物破損で罰っしないといけないって思います。
ひなさんを妬んでるのかしら? 動機がよく分からないですが、穏やかな日が訪れますように。お疲れでした。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
ここまでやるって、ホントに考えナシなんですよね。そういうのに振り回されるって、疲れちゃいますね。
まぁ、対応は、先生たちに任せちゃいましたから、なんとかしてくれるとは思いますけど……。
わたし、いちおう、学年トップタイなんです。普通課程なのに……。特進課程の下位の人たちからは煙たがられてます。わたしの足を引っ張るためにやったとか言ってましたけど、そんな考えじゃ、わたしの相手にはならないですね。
あぁ、こういうことを言うから、かわいげがないんですよぉ……。
第51話 いいですよね?への応援コメント
結末の方を先に読ませていただきましたが、正当なやり方だと思いますよ。
バレなければ大丈夫、じゃないですからね。
顔も映っているのであれば、言い逃れもできませんし。
ひなさんは何ひとつ悪い事をしていませんので、気にしなくていいですよ。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
今回は、わたしの持つ、電子工作的な技術を総動員しました。
けっこう派手に動いたんですけど、そういう部分を見てないから、また、やっちゃったんでしょうね。
やってることが、あまりにも幼稚ですね。
第51話 いいですよね?への応援コメント
「わたしのやり方」、どんなやり方でしょう?
担任の先生はひなちゃんを信じてくれているようですし、美亜ちゃんもいますし。
重いかもしれませんが、わたしは次回も待っていますね。
作者からの返信
そら葉 さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
わたしが直接動く……って、美亜ちゃんは楽しそうにしてましたし。
警告の意味を込めて、遠隔で録画ができるカメラをいくつか仕込みまして……。扉を開けて、光が差し込むと作動するような起動スイッチも……。
再来するとは思ってなかったんですけど、相手はそこまで考えてなかったんでしょうね。
第50話 聴いてみたいと思わないか?への応援コメント
好きな子の歌声が天使すぎてフリーズしたのでしょうね(笑)
ひなさん、お料理も歌も得意だとは、素晴らしいです!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
いつもありがとうございます。
天使の声だったらよかったんですけど……。美亜ちゃんは、わたしの声をデジタル受けする声だって言います。でも、得意というわけではないんです。
今のカラオケだと、メロディラインが聞き取れるとなんとかなるもので。耳がいいだけかもしれません。
料理は、やってるうちに……でしょうか? 父は自分のほうが上手なのに、いつも美味しいって言ってくれるんです。だから、作るのも楽しいんですよね。
第50話 聴いてみたいと思わないか?への応援コメント
莉緒ちゃんにベタ褒めされた声でひなさんは何を歌ったのかしら?
渡瀬くん、まだ固まってるのね(〃ω〃)
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
いつもありがとうございます。
美亜ちゃんは、いつも無茶振りするんです。この時は、スマホに途中で止まってた、YOASOBIの『三原色』でした。
美亜ちゃん曰くデジタル受けするわたしの声、みんなにとって意外だったようです。
いつもの声と違う……が殆どでした。
第49話 わたしのおかげだろ?への応援コメント
みんな仲良しで楽しそうですね。
ほっこりします(o^^o)
作者からの返信
星都ハナス さま、おはようございます。
いつも、コメントをありがとうございます。
仲はいいですね。男女混成でこの人数のグループって、校内でも珍しいほうじゃないでしょうか?
ほっこりしていただけたのでしたら、嬉しいです。
第49話 わたしのおかげだろ?への応援コメント
美亜ちゃん(爆)
ひなさんのお仕事がどんどん増えていきますね(笑)
でもみんな仲良しでいいなーって思います。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
こちらにも、コメントをありがとうございます。
友人の女の子たちは、テスト前は、いつも、わたしの家で対策をするんです。最近は、その中に男の子たちも混ざりたがるので、外でやることが多くなりました。
流石に、わたしの家に7人とか、無理なので。
それにしても、カラオケのお店で勉強してるわたしたちって……。
今回は、本来の目的も満喫したようですし……。わたし以外は。
第48話 なんもないよね?への応援コメント
美亜ちゃんが本当に面白い子で(笑)
一緒にいて飽きませんね。
そして男子達よ、おめでとう!
ひなさんの手料理、しかもお弁当なんて、普通じゃ食べられませんからね。
羨ましいです(笑)
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
彼女は、周りがよく見えてるんです。それは、すごい才能だって思います。それに、わたしなんかよりずっとかわいいし……。
でも、そんなかわいい彼女ですけど、わたしの父大好きって。そこは残念な女の子ですよね。
用意したお弁当、男の子たちには、量を除いてはけっこう好評でした。
ひとりだけ、しっかり夕飯として食べた渡瀬くんは、やはりいじられる運命にあったようです。
編集済
第48話 なんもないよね?への応援コメント
こんばんは。
美亜ちゃんやりますねぇ(笑)
あぁ、そう、ひなさんにメリットは…?
うん、周囲への認知度を高められることにしましょう!?
確かにお弁当は1個も3個も作るの変わらないとよく言います。(実際そうなんですけど…)
ただ、絶対量は男子と女子では違いますから、不足分は自分で補ってもらいましょうね。
お弁当作りお疲れさまでした!
作者からの返信
小林汐希 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
結局、美亜ちゃんは、その場を仕切っただけなのに、男の子たちからは絶賛される……と言う。
お弁当は、普段から作り置きを幾つも用意してるんです。なので、数が多少増えてもなんとかなりました。大きさは、前日から伝えてあったので、それぞれ用意はしてたようですけどね。
三人には、褒めてもらったので、作った甲斐はありました。
第48話 なんもないよね?への応援コメント
司くんが怒ったりヤキモチ妬かないかヒヤヒヤしちゃいました。
お弁当作りお疲れ様でした。
好評でしたね。何を作ったのかしら?
あっ、お父さんもヤキモチ大丈夫だったかしら?
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
彼の友人たちは、ワザとやってるんです。いじられまくりなんです。
「もうちょっと落ちつきなよ」って言ってるんですけどね。やっぱり、男の子は余裕がなくなっちゃうんでしょうか? でも、そんな子どもっぽいところも好きなんでしょうね。
お弁当は、ほぼ毎日(父の休みと重ならないので……)作ってるので、何種類も作り置きがあるんです。それらを組み合わせるので、それほどたいへんではないんです。休みの日に作り置きを作るんですよ。
父は、わたしのことを応援してくれてるので、ヤキモチとかはだいじょうぶだと思います。
第47話 かわいく見えるからだろ?への応援コメント
影響力のある可愛さは、大切にして下さいね!
もうですね、周りの人の癒しになりますから。
可愛さにもいろいろありますが、ひなさんの透明感のある可愛さは、誰にも真似できませんよ。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもコメントをありがとうございます。
その、与えてるらしい影響力というのが怖くて……。高校に入るまで、美亜ちゃん以外と関わりを持ってこなかったことが、混乱の源だと思うんです。
だって、美亜ちゃんの言う『かわいい』は、『小さいからかわいい』でしたし。父が言うそれは、『娘だから』なわけですし。
自分の考えと周囲とのギャップに戸惑ってるのかもしれません。
第47話 かわいく見えるからだろ?への応援コメント
こんばんは。
「かわいい」って、どこか見た目にバイアスがかかってしまって、もう◯歳だからかわいいからは卒業したいなんて声もよく聞きます。
日本の可愛いはprettyなんですよね。
海外ではどちらかというとcuteが主ですからそこに年齢は関係ありません。どちらも日本語に訳すと可愛いになってしまいます…。
ひなさんご自身の魅力というのはご自身が一番見えていないのかもしれませんよ? もっも自信をもって「これが今の私!」みたいにさらけ出してみるのが本当はいいのでしょうが、日本という社会、また学校内はやはり特殊ですよね…。(海外生活仕込みの私だって躊躇しますもの…)
作者からの返信
小林汐希 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
かわいくありたい……という思いはあるんですけど、これまで、言われたことがないのに、ここにきて急に言われるようになって……。でも、自分では、自分の容姿にそこまでの自信は持てなくて。性格なんかは、『メンドくさい奴』っていう自覚はあるし。
なんか、自分の考えと周りの思惑が違いすぎて、ぐるぐるしちゃってるのかもしれません。
今まで、下から慕ってもらえるっていう経験がなかったので、余計に混乱してるんです。
第47話 かわいく見えるからだろ?への応援コメント
ひなさん、女の子にも人気者なのね(o^^o)
たしかに。可愛いって生まれ持ったものね。
みあちゃんいい事言いますね。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんにちは。
いつも、コメントをありがとうございます。
一年生たちには、なかなか影響力があるみたいです。嬉しいことではあるんですけど、ちょっと怖い気もしますね。
美亜ちゃんは、時々、こういうことをボソっと言うんです。
第46話 絶句っつうよりフリーズすんなへの応援コメント
フリーズしちゃうのね。
照れちゃうだろうし(*´∀`*)
もうこちらもニヤニヤしてしまいます。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
メイクが良かったのか、ニーハイが功を奏したのか。フリーズどころか、こっちを見てもくれないんですよ。かわいい(かわいくないけど)、くらいは言ってほしかったのに……。
美亜ちゃんたち、女子三人は、ずっとニヤニヤしてましたけど……。
第46話 絶句っつうよりフリーズすんなへの応援コメント
あー、これは照れてますね(笑)
可愛すぎてやばかったのでしょう。
ニヤけながら眺めたい光景です(笑)
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こちらにもありがとうございます。
彼の前での初めての格好ではなかったんですけどね。制服と合わさると、また違うのでしょうか? かわいいって、思ってもらえたんでしょうか?
美亜ちゃんたち、女子三人は遠巻きにニヤニヤしてました。
第44話 誰だよ、そんなこと言ってんの!への応援コメント
トレンド一位だったんですね。
みんな祝福ムードで良きです♪
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
美亜ちゃんもどこから調べてきたんでしょうね? いい加減なことばかり言って……って、わたしが言うと、『知らぬは本人ばかり……』って笑ってました。
なに言われてるのか……怖い。
第44話 誰だよ、そんなこと言ってんの!への応援コメント
こちらに書くのは久しぶりでしょうかね。
うーん、これも若さのなせる業なのでしようかねぇ(笑)
そうですねぇ、誰かの交際発覚でクラス中が騒ぎ立てるのは高校くらいまででしょう。その上に行きますと、当たり前のことになってくるというか、そんなので騒ぎ立てるのが馬鹿馬鹿しいという視線も出てくるので。
今のうちは言葉だけでなく、いや、かるーくぶっ飛ばしてやってください♪
人の噂も75日というものです!
作者からの返信
小林汐希 さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
なんだか、わたしの知らないところで、わたしの名前が売れているようです。今年の一年生たちには、歓迎会の中で生徒会長が、わたしがプロデュースしたって紹介してくれたので、知名度はあるそうで……。
それなのに、先日の助っ人でも噂されてるのか……。困ったものです。
そんなこともあって、注目を浴びてる中での交際発覚でしたから、余計に皆のテンションが上がってるのかもしれませんね。
交際してる側からするといい迷惑なんですけど。
第44話 誰だよ、そんなこと言ってんの!への応援コメント
ひなさん可愛いのに、ぶっ飛ばしてきていい?とか言っちゃうのがまた可愛くて(笑)
こういう噂はなかなか落ち着きませんからね。
みんなに祝福されちゃって下さい!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつも、コメントをありがとうございます。
わたし、小学生の(髪引っ張られたりして虐められてた)頃から、やり返してたので、手が出るのは早かったりするんです。今じゃ、加減してますけど……。体力差が歴然となったというのもありますけど……。
そういうところが、体格だけでなく、まだまだ子どもなんでしょうね。友人たちのように、もっとおとなっぽくなりたい。恋愛すれば変われるのでしょうか?
第42話 おつきあいさせていただいてますへの応援コメント
だめだ、ここ数話、ずっとにやけます。眩しすぎる青春! ごちそうさまですー
作者からの返信
嶌田あき さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
実は、わたしが一番にやけてます。こんな急展開を迎えるとは思ってませんでしたし……。彼にとっては、もっと急展開だったみたいです。未だにいじられてます。
第43話 信用してくれないんだへの応援コメント
雨降りのこんな日に、爽やかになるお話が聞けて嬉しいです。
うちは娘しかいないので、男の子を持つ親御さんの気持ちは分かりませんが
ひなさんの事を大事に思ってるのは伝わります♡
家族ぐるみでいいですね。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
爽やかになれるお話だったでしょうか?
彼のお母さまには、優しく接していただけて嬉しかったです。とても素敵なお母さまでした。
わたしのお父さんと、面と向かって対面した彼は、終始緊張してましたけど、無理もないですよね? お母さまの無茶ぶりは、笑っちゃいました。
でも、お父さんも自分の時は緊張したって言ってたので、気を使ってくれてたみたいですけど。
第43話 信用してくれないんだへの応援コメント
お母様、めっちゃ良い方ですね!
これは嫁に行っても大丈夫(気が早い笑)
素敵すぎますー!
誰かの恋愛話は幸せな気持ちになりますし、ひなさんの事なので余計に微笑ましくなります。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
素敵なお母さまでした。こんなお母さまに育ててもらった彼が、少し羨ましくなりました。恥ずかしがってる場合じゃないよ……って思いました。
嫁姑の良好な関係が築けそうです。(まだ早い笑笑)
第43話 信用してくれないんだへの応援コメント
すみません。
なにこれかわいい。
それだけ言わせて下さい(笑)
作者からの返信
そら葉 さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
わたし、本当に見た目は? なんです。でも、小さいから、動き回ると子どもっぽくて微笑ましく見られてるのかもしれません。
第42話 おつきあいさせていただいてますへの応援コメント
不満を露わにするように頬を膨らませるひなさん。
こういう所が可愛らしい♡ ずっと好きだったのも分かります。
もう、ほっこりとニヤニヤが止まりません\(//∇//)\
良かったですね。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
不満顔は、まだまだ渡瀬くん(仮名)には効くようです。でも、やりすぎると嫌われちゃうかもしれませんから、気をつけないと。
彼のお母さまにご挨拶した時に、えっ? って顔をした彼が、見てておもしろかったです。
前の晩のメッセージのやり取りの最中から、伝えてたんですけど。本人は気づいてなかったっていう……。
第42話 おつきあいさせていただいてますへの応援コメント
渡瀬くん推しの私歓喜の展開です。
気長に続報お待ちしてますので、体調にお気をつけて更新なさってくださいませ。
作者からの返信
ささたけ はじめ さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
彼、今まで、よく我慢しましたよね? それだけでも嬉しかったというか……。
わたしの父を前にしても、わたしを抱きかかえてくれたことが嬉しかったというか……。ありがたいですよね?
体調は……、うん、なんとかしたいですね。
第42話 おつきあいさせていただいてますへの応援コメント
読んでいて癒されました(*^^*)
可愛らしいです~
こんな日々を送りたかったですね(笑)
みんな、知っている人だからこそ恋愛事情は気になるんでしょうね
作者からの返信
そら葉 さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
こんな日がくるなんて、わたし自身が一番驚いてます。だって、高校入るまで、友だちって美亜ちゃんだけだったんですよ。
なので、今でも戸惑ってる部分もあって……。
わたしたちのところは、きっかけが派手でしたから、余計に、みんな気になるようです。
第42話 おつきあいさせていただいてますへの応援コメント
きゃー!ですよ!
おめでとうございます!
いやもう、全てが眩しいです(笑)
青春、どんどん楽しんで下さいね!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
今日も、学校では、きゃーきゃー言われてきました。
いじられるのは彼なんですけど、わたしは質問攻めで……。美亜ちゃんはニヤニヤしどおしですし。
みんな、他人の恋話は気になるんでしょうか?
第41話 感謝されんな……への応援コメント
まさかこんな展開に…!
青春ですね!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
わたし自身が、まさかの展開に驚いてるんです。なにがきっかけになるかわかりませんね。
高校に入ってから急速に増えた周囲に追いつけてないのも、余裕がない原因かもしれません。
第41話 感謝されんな……への応援コメント
\(//∇//)\ 渡瀬くん、ひなさんの事♡すっ、好きだったんですね。
いいタイミングで美亜ちゃん来てくれたんですね。
キレイに可愛くしてくれるって、やっぱり親友ですね。
ふふ、なんて囁いたのかしら?
作者からの返信
星都ハナス さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
渡瀬くん(仮名)には、1年の時に告白されてはいたんです。当時のわたしは、彼氏より友人を必要としてたので……。よく、今まで我慢してたな……と。
美亜ちゃん(仮名)には、知り合ってからお世話になりっぱなしなんです。
なにを言われたのか、渡瀬くんに聞いてみましたけど、教えてはもらえなかったです。
第41話 感謝されんな……への応援コメント
にやにやしてしまいます(笑)
作者からの返信
そら葉 さま、おはようございます。
コメントをありがとうございます。
月曜日の朝は、美亜ちゃん(仮名)が、いつまでもニヤニヤしてました。報告させられましたし……。
わたしからの報告の後は、渡瀬くん(仮名)も、連れ出されていきました。顛末を聞き出しに行ったんだと思います。
第40話 知らなかったんだからへの応援コメント
大変でしたね。
後輩ちゃん驚いた事でしょう。
渡瀬くん、めちゃくちゃ優しいです。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
後輩ちゃんは、わたしの事情を知りませんでしたから、仕方ないことだと思います。かえって、後輩ちゃんのトラウマにならなければいいのですが……。
知り合った頃の渡瀬くん(仮名)は、まだまだ子どもっぽかったんですけど、高3になって、だいぶおとなの余裕を見せるようになりました。
おかげで、今日も、朝からたいへんでした。
第40話 知らなかったんだからへの応援コメント
もういろいろとお疲れ様でした。
でも、渡瀬くん、すごく頼もしい男の子に成長していませんか?
これはかっこいいですよ!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりました。ごめんなさい。
他人とのつながりが急激に増えたからこその忙しさなんでしょうね?
渡瀬くん(仮名)からは、土曜の夜にメッセージもらって、心配してくれてて……。知り合った頃は、まだまだ子どもっぽかったんですけどね。おとなに近づくと、余裕ができるんでしょうか? 反対に、わたしのほうが余裕がなくて。
今日も、朝からたいへんでした。
第38話 振ってくれないと……への応援コメント
やっぱりひなさんは可愛いのですね!
絶対そうだと思ってたので、嬉しいです(笑)
そしてまさかのです!
これは皆さん、衝撃でしたでしょうね。
素晴らしい助っ人、お疲れ様でした!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
わたし本人が、『かわいい』とか思えてないんですよ。わたしから見たら、美亜ちゃん(仮名)のほうが、ずっとかわいいし……。近くに、本当にかわいい子がいると、張り合う気にもなれないです。
たぶん、今年度になって、校内で、わたしの露出が急に増えたから、一時的にそう思われてるのか? それとも、実物見て、ちっちゃくてかわいく見える! 小動物的なポジションなのか? きっと、後者ですね。
ちっちゃい子が背伸びして大人ぶってるのって、かわいいよね? みたいな。
第36話 助っ人?への応援コメント
怖い夢を見たら、大人でも眠れなくなりますよ。
眠れない時はもう、好きな事をしちゃいましょう。
そろそろ、安眠を妨げるのをやめてほしいですね。
そしてまさかの野球部!
これはびっくりですね!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつも、コメントをありがとうございます。
寝ることに恐怖を抱いてる自分に呆れてはいるんですけど……。十何年経っても出てくるって、ホントにいい加減にしてほしいものです。
野球部からのお誘いには驚きました。一年生マネージャーのお手伝いをしてほしい……でした。
それから、女子マネージャーがふたりもいるんだぜ! って、自慢もするつもりでいたようです。相手校のひとつは、男子校ですから……。多少なりとも効果はあったようです。
こちらも、漫画のような展開に呆れております。
第35話 そぉ?への応援コメント
ひなさん、アイビスペイントというアプリで描いてるの?
すご〜いです。一度やって、あまりの難しさに挫折しました、私。
楽しい時間を過ごすことが出来たんですね♡
お父さんのご飯、作ってるのもすごいですね。頭が下がります。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
いつもありがとうございます。
iPadを使い始めた時に導入したんです。でも、絵心は全然です。中学の時には、塗りのセンスがないって言われたことがあります。あ、でも、色彩検定は3級だけど持ってます。
昨日は、彼女のおかげで楽しかったです。ここでも気を遣ってもらったんですね。ありがたいことです。
わたし、お父さんとふたりで暮らしてるので、夕飯は、早く帰り着くほうが作ることにしてるんです。だいたい、わたしが早いので……。高校に入ってからですけどね。中学卒業するまでは、全部やってもらってたので、まだまだ始めたばかりなんです。
第33話 酷い顔してるぞへの応援コメント
ふと、記憶が戻ることってありますよね。
怖かった記憶が、鮮烈に残っておられるのでしょう……。人に話すことで少しでも気持ちが楽になりますように
作者からの返信
そら葉 さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
今頃のフラッシュバックって、なにが原因なんでしょうね? 今までも、時々、この『夢』は見てて、最初の頃はうなされてたところを起こされたりしてました。
今日は、美亜ちゃんの家にお泊まりです。環境を変えてみ? だそうです。
第33話 酷い顔してるぞへの応援コメント
ちょ、ちょっと驚いて、顔色のツッコミが入ってきませんでした。
怖かったでしょうね。相手は酔った大人ですものね。
眠れないのは辛すぎます。
お父さんは、今のひなさんの状況をご存知でしょうか?
トラウマに関してはカウンセリングを受けると少しは軽減されるのかなって
思いますが……。何もしてあげられなくてごめんなさいね。
親友ちゃんとカラオケ行ったり、美味しい物を食べるのもいいかしら。
ん〜。今夜は私がむぎゅーして子守唄を歌います。
作者からの返信
星都ハナス さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
酔うと、見境なく手を上げる祖父でした。次の日に、酔いが覚めると忘れている……という。そんな祖父に懐けるわけもなく。さらに酔ってるので、加減が効かないんですよね。わたしと父が引っ越しを繰り返したのも、これが原因ですけど。
それにしても、『死してもなお……』って、いい迷惑ですよね。
父も、今のわたしの状況は話してます。心配もしてくれてますし……。でも、わたしの見る『夢』ですから、ね。自分で乗り越えないとダメなんでしょうし。
今日は、美亜ちゃんに連行されるように、彼女の家にお泊まりです。彼女曰く、環境を変えてみ? だそうです。
第33話 酷い顔してるぞへの応援コメント
幼少期の記憶はいきなり思い出したりしますから、当分は無理せずに。
安心して眠れる環境を作れるといいのですが…(明かりをつけて、音楽を小さく流して、アロマをたいて等)
どうしても無理ならお薬に頼ってもいいと思いますが、お父様に話を聞いてもらってもいいかもしれないですね。
何かプレッシャーに感じている事があったりしますか?
その状況がフラッシュバックに繋がる可能性もありますので、ここ最近、ちょっとでも嫌だなと思った事をつらつら書き殴って、燃やしちゃうとかもアリですよ。
それか、トイレに叫んで水を流すとか(笑)
何かしらスッキリして眠れるようになるといいですね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
何にプレッシャーを感じてるのか? 困りましたね。
以前から、この『夢』は時々見てて……。すでに、祖父はこの世にいないんですけどね。わたしと父が引っ越しを繰り返したのも、そこに原因があったので。
寝れてないことは、父にも話してます。いつも気にかけてもらえてるので……。
でも、わたしの見る『夢』までは、どうしようもないですから。自分で乗り越えないとダメなんでしょうし……。
教えていただいたこと、試してみます。ありがとうございます。
第11話 そこを勘違いすんなへの応援コメント
こちらの語録にお邪魔するのも久々ですね、岩井です(^^)/
登場される皆様の心境の変化や突発的な行動に振り回される著者様。ですが、絶対楽しんでやっていらっしゃいますよね……? と、うがった見方をしております。
某ディズニーではないですが、『ありのままの』お姿、微笑ましく拝読しております(^ω^)
作者からの返信
岩井喬 さま、おはようございます。
こちらにまで、コメントをありがとうございます。
高校生活は、波乱の日常に富んでおります。しかし、そのおかげで、楽しくすごせていますので、満更でもない感じでしょうか。
第72話 受かると思う?への応援コメント
こればかりは今からの努力では難しいものもありますよね。
ひなさんが積み重ねてきた努力の結果でもありますから、将来は将来でちゃんと見つめてもらうのが1番ですよね。
だからその分、連絡をこまめにしたり、デートは思いっきり楽しんだりと、距離を埋める努力をお互いが続けていければいいと思いますよ。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さま、おはようございます。
いつもありがとうございます。
どのような理由であれ、彼がやる気なってるのはいいことだと思うんです。向上心の表れでもありますし……。
わたしが彼に合わせれば簡単なことですけど、それだと、彼を甘やかすことになりますし。男性ですから、自分の手で掴み取ってほしいな……と。
応援も協力も、できる限りしてあげたいとは思ってますけど。
本当に彼のやりたいことができる大学を目指してほしいんです。
わたしは、別々の大学に通うことになっても、嫌いになることはないと思うし……。でも、彼は、目移りしちゃわないか、ちょっと心配ではあるんですけど。