第16話 理不尽な状況と無謀な計画への応援コメント
振ってわいたような七年前の悪夢の再来と、それを前に勢力の計算に忙しい“御両家”への感情を抑えて、俺は自分が理解すべきことだけに絞り込んだ。一方の王女様はいつもの狩りの計画を話すように普通だ。
〉降ってわいたような
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第16話 理不尽な状況と無謀な計画への応援コメント
王宮へ呼び出し、結界に頼った戦略の否定
そうか、前回の防戦で結界器の触媒も傷ついているのね。
結界器の保守が出来ない王家が出来ることは少ない
王も自分が情けないだろうな。
防戦に出るのが、リディアとサリアの二人?
3人目の戦士は、どうした。
現状、アントニウスの計略が成功、王権の奪取、都市の崩壊が始まる。
リディアとサリアに、未来は無い。魔獣との戦闘での死ぬのが本望だろう。
レキウスに出来ることは、やるだけやって報酬を得て
生き残伸びたら、レイラたちを連れて他の都市の移住を選択する。
超級の存在が、広がって無い今ならワンチャン有る。
第15話 超級魔獣への応援コメント
レキウスが相応の報酬を得ると言うフラグですね?
第2話 学年代表殿下への応援コメント
この時点で、ほぼ詰んでる。
魔力底辺で、パーティ組め無い、触媒の当て無し
リディアとしては、文官落ちで救済したいのだろうが
当人側の事情もあるんだよな。
人頭税の件だけなら、話せばなんとか成るかも
低い魔力の子を、無理に学園に入れたのは
騎士の数を増やしたい王家の意向なのだから
第11話 騎士の誇り?への応援コメント
騎士のレキウスは、戦える男の子なので
女の子の前で、良い格好したいのが男の子
身分差が凄いので、レキウスの視野の中に入って無いですが
自覚すれば、どうなるかな。
編集済
第14話 騎士院への応援コメント
翁を止めたのは王の言葉だ。立ち上がろうとしたベルトリオンはデュースター親子を人睨みした後座った。
>ひと睨みした後、居住まいを正した。
文頭に「立ち上がろうとした」とあるので、親子を睨みつけた時点では腰を軽く浮かせたか膝に力を入れただけの状態であろうと思われます。なので、睨んだ後は、座り直す動作をするのが自然であろうと考えられます。
森では直接の実際の目撃者の言葉が重視される。
>直接の目撃者の言葉が
直接の実際の目撃者、という表現に違和感があります。実際と直接のうち、どちらか片方でよろしいのではないかと。
ご参考まで。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。直接のだけに修正しました。
第10話 臨時パーティー②への応援コメント
カイン君の登場が、待たれますが
マリーは、出番が有るのか?
護民騎士団と採取対象としの「麦」
麦は、前に令嬢の邸宅での食事会で言及されてたので
存在はするようだ、パンはないもよう。
第13話 錬金術助手への応援コメント
王女様の狩が成功します様に
装備は、万全の体制なので
成果は期待できるけど
出来過ぎの結果は、疑念を呼ぶだろうな。
編集済
第6話 落ちこぼれの講義への応援コメント
鬼に金棒
その金棒でも、倒せない強敵が来るんだよね。
第21話 合同演習⑤ エピローグへの応援コメント
はい、詰みました。
第20話 合同演習④への応援コメント
説教出来きた。やったね。
第19話 合同演習③への応援コメント
錬金術の戦い
第18話 合同演習②への応援コメント
説教が出来るといいね。
第14話 次の狩りは演習でへの応援コメント
レキウスの存在が
成果の裏がバレた
編集済
第21話 合同演習⑤ エピローグへの応援コメント
戦闘描写に読み応えがあって良かったです(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★
しかし、折を見て助けに入って恩を売るはずだった貴公子様は一体どこに…レキウスくんが駆けつけてなかったら、ピンチを演出するどころか普通にアウトだったんでは(; ・`д・´)ゴクリンコ
閑話2 狩り場の陰謀への応援コメント
後半部
「我ら東西を行き来する者にとって中間に近いリューゼリオンは需要な都市。それに、我ら外の承認をごひいきいただくデュースター様がリューゼリオンを手になされば、我らも安心して商いに励めまする」
文脈的に 重要な都市 ですかね?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第17話 合同演習①への応援コメント
錬金術の本領発揮なるか(; ・`д・´)ゴクリンコ
走行しているうちに、説明が始まる。
>そうこうしているうちに、
作者からの返信
多くのご指摘ありがとうございます。修正しました。
編集済
第1話 狩猟騎士見習への応援コメント
読み始めました。設定とか戦闘描写の躍動感に(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
対する少年は両椀を通じて銀色の大槌に白い光を流し込んでいく。
>両腕
俺よりもずっと魔力に恵まれた同級生たちも雲の子を散らすように逃げ出している。
>蜘蛛の子
赤い軌跡が上から下へと降り注ぐ。こちらまで聞こえる轟音と共に、土煙の中に赤いものがぱっと飛び散った。
だが、抉られた地面には何もない。真紅の髪の少女は薙ぎ払うような一撃を風のように避けたのだ。
>>上から下へと降り注ぐ、とあるので、「叩きつけるような一撃」、が先述の描写に合致するのではないかと。
発動までのわずかなスキに体制を立て直した大熊の左腕が降り上がった。
>振り上がった
狩りの女神に例える勝算の言葉が二人の美少女に投げかけられる。
>賞賛の言葉
瞬発力に優れるも持続力に賭ける赤い魔力の特性を完全に把握した戦い方は基本に忠実だ。
>持続力に欠ける
魔力量に狩猟魔術の技量、立ち振る舞いと判断力、それらすべてが高水準で釣り合っている。
>立ち居振る舞い
>>立ち振る舞い(たちぶるまい)は、旅立ちの際に振る舞われるご馳走のこと
船は城壁の水門を超え運河に入る。
>水門を越え運河に入る
>>峠越え、の言葉ように、「越える」には『上がって下がる』ニュアンスが含まれるので、水門を通過する描写の場合、「水門をくぐり」「水門を通り」などが適切ではないかと思います。(追い越し、という言葉もあるので「越える」が不適切とは言い切れませんが、あれも先行車両を追い抜いてその前に入る動作を指すので「乗り越える」ニュアンスを含みます)
第11話 騎士の誇り?への応援コメント
ここら辺の騎士への隔意は文官レキウスには無かったものですよねえ、共感はできるけどこの世界においては現実を無視した暴論でしかなく有害でしかない気がしますが。
第10話 臨時パーティー②への応援コメント
こっちのレキウスは少ないけれど魔力があるせいで、逆に開き直れないのと若さゆえの葛藤があるので応援したくなりますね。
第10話 臨時パーティー②への応援コメント
あら、こちらのリューゼリオンで緑の騎士は青い血の生まれではないレキウスが勤めるのかと思ってたら。
第9話 臨時パーティー①への応援コメント
普通のエーテルには溶けないと言ったあとに、実は普通のエーテルには溶けないと繰り返しているので最初の方は消したほうがいいかと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。遅くなりましたが修正しました。
閑話2 狩り場の陰謀への応援コメント
前半:
「なんとも盛況なものですな。これほどの大捕り物は東の連盟や西の帝国でもなかなかお目にかかれますまい。流石はデュースター家の狩りでございます」
後半:
「東方で出た古の狩猟器といったな。グンバルドにはこのような狩猟器が多くあるということか」
当主が警戒心を隠さずに聞いた。多くの都市をその傘下に収めて拡大する帝国(
グンバルド)
の脅威が先に立ったのだ。
前半と後半で帝国の位置が東西逆です。
なろう版の地図では、グンバルドは西でした。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。後半を東→西に修正しました。
第1話 名家の敷居①への応援コメント
青の上級魔獣の名前が一章12話では
大渦蛇でルビはタイラント・サーペント
なんですが、今話では
大渦大蛇のテンペスト・ボア
となっています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第5話 特別な注文②への応援コメント
秘密主義って評価でレキウスのこと的確に評価しているってレイラが考えて警戒しているの面白い。
白い忌み子かぁ。こっちでもシフィーが登場しそうで嬉しい
第4話 特別な注文①への応援コメント
リーディアもレイラの方も嫌な男がちらつくな…ここから錬金術でこの嫌な流れを吹き飛ばしてくれることに期待。
それにしても、レキウスとレイラは付き合い長いだけに息ピッタリ。これに割って入るのはなかなか厳しいよリーディア様
第4話 特別な注文①への応援コメント
「予言の経済学」から愛読しております。
書籍も二冊とも購入しました。
王道寄りのストーリーと伺い敬遠しておりましたが、気になって一気に読みました。
読んでいてとてもワクワクします。
続きが待ち遠しいです。
第2話 名家の敷居②への応援コメント
実験のところ、熱湯に溶けやすいのが赤なのか青なのか一貫してないように思えました。私の勘違いかもしれませんが、だとすればわかりやすさに改善の余地があるのではないかと思います。
編集済
第3話 名家の敷居③への応援コメント
誤字報告
> 日ごと援助を
誤字だと思うのですが、正解が推測できませんでした。
知っているのは1人だけでも技術を取り上げるのが難しそうということで消されずに済みましたね。そこまでの危険性はなかったのかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。庇護に修正しました。
編集済
第3話 名家の敷居③への応援コメント
レイラと親方自身が王家に役立つ流れをうまいこと、レキウス作れましたね。レキウス自身は狩りをしたいわけじゃないから、この取引を通じてデュースターから身を守れるようになるといいんですが…
この先の展開、とても楽しみです
第2話 名家の敷居②への応援コメント
使用人の状態で、今後の自分の扱いを占ったか。鋭いね。
精製技術を広めた方が国の力は上がるけど、騎士には知られたくない。
一般に広めた方が技術も進みやすいけど、王家はどう扱うのかな?
第2話 名家の敷居②への応援コメント
うん、権力者が権力者として力を持ったまま主人公に媚びないのがすごくいい。
第2話 名家の敷居②への応援コメント
誤字について
・我々が狩り、採取したものですですから→我々が狩り、採取したものですから
・そんな時代に魔力色媒を同行する→そんな時代に魔力色媒をどうこうする
・つまるグランドギルド時代の→つまりグランドギルド時代の
・エプロンを付けた中年女性の手で→エプロンを付けた中年女性が、細かく
・お茶の色はその三色の色が→お茶の色はその三色が
・私が青の触媒を精製したですね→私が青の触媒を精製したものですね
いつも続きを楽しみにしております。
サリアちゃんは貞操を捧げるも辞さないお茶会でも鎖を携帯してるんですね…。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。すべて修正しました。
第1話 名家の敷居①への応援コメント
誤字脱字報告いたします。
①「は、はい」2 →「は、はい」
②「わが孫は老骨に似て手のこと」→「わが孫は老骨に似て此の手のこと」
ではないでしょうか。
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第1話 名家の敷居①への応援コメント
更新ありがとうございます。
さぁ、戦闘開始だ!
誤字・脱字・衍字報告
「は、はい」2
道具を大事史にするのは良いことです
老骨に似て手のことが苦手
俺は応えた交渉の開始だ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第21話 合同演習⑤ エピローグへの応援コメント
なろう版からきました
こちらも面白かったです!
ぜひ続きを!
第21話 合同演習⑤ エピローグへの応援コメント
第一章お疲れ様でした。
誤字?十二、三点の二がカタカナのニな気がします。
なろう版とはまた違うレキウス君達の学生時代がすごく良かったです。
リーディアが徐々にレキウス君に惚れ込むところ、
これからじっくり描写されるんしょうか?
第二章とっても楽しみにしています!
お体に気をつけて執筆頑張ってください。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。漢数字に修正しました。
第14話 次の狩りは演習でへの応援コメント
いくら準騎士としての活度が優先といっても
→いくら準騎士としての活動が優先といっても
だと思います。
応援しています!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第21話 合同演習⑤ エピローグへの応援コメント
第一章お疲れ様でした。なろう版とはまたかなり雰囲気が変わっていて面白かったです。こっちのほうが王道路線って感じがして別の味がありますね。
レキウスの錬金術に対する試行錯誤や戦闘における活躍、とても読み応えがあってワクワクしました。二章が楽しみすぎる…!
それにしても教官露骨すぎる…デュースターに脅かされて仕方なく、かと思いきやまさかの理事ポスト狙いかい…これは同情の余地ないな…ゴードンともども生贄になった。
編集済
第21話 合同演習⑤ エピローグへの応援コメント
おもしろかったです。続編期待してます。
必要分の結晶確保してて偉い!
それはそれとして、姫さん惚れっぽいもすぎるのでは笑
姫さんに駆けつけたことの必然性を説いてるけどよく分からん。
騎士家の妨害が発覚したから、強力なバックを求めて、て理解で良い?
第21話 合同演習⑤ エピローグへの応援コメント
ああこれはクライド君王家側だったか。
第20話 合同演習④への応援コメント
リーディアは、戦闘では優秀ですね。
感謝から説教の流れに雉も鳴かずば撃たれまいにとおもいました
誤字? 鎖が周囲の気に巻き付き、その両端がご令嬢の手に収まる。
気 → 木
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第20話 合同演習④への応援コメント
あらら、赤の上級触媒が逃げてしまった。お任せくださいて言うから、討伐するのかと思ったのに…
だいぶ砕けた雰囲気になってるのは、戦闘で高揚してるから?なろう版に引っ張られてる?
身分社会でかつ王族という、圧倒的な差があるので、世界観を思うと違和感を感じます。
第20話 合同演習④への応援コメント
レキウスナイス!
戦闘が緊迫感あって手に汗握りました。
しかし、レキウスが技術を秘匿しない限り、他の騎士様の武器の調整とかも命じられるようになってしまうのか…都市全体のこと考えると、触媒の改良はあるにこしたことは無いし…あんなに苦労したのにデュースターとか当たり前のように技術を奪いそう
第19話 合同演習③への応援コメント
あ、そっかぁ
今ここで王女様にお亡くなりになられるとタダでさえ少ない量の精製緑上級触媒を使い切らない内に赤上級魔獣を打倒して白刃完成とかいう高難易度を達成しないとならなくなって折角下級三体狩って学園にしがみついても未来が無くなるわな
そりゃ下級の髄液回収なんて無視して駆けつけに行くわ
編集済
第19話 合同演習③への応援コメント
いいね、カッコいいじゃないか!
青の触媒、なんでいちおう持ってきたんだ?
銀狼の雌のイメージがよくわからない。
鬣で頭から尻尾まで覆われてるということは毛玉みたいなかんじでしょうか。
そいや獣が揃って人間に向かうのも謎ですね。互いに争ってもいいはずですが…
誤字報告
だけど、私の背後には緑の魔力が迫っている。
俺よりも強い能力の持ち主がい亡くなられると
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第18話 合同演習②への応援コメント
ゴードンくんと愉快な仲間たちひょっとして戻れなかった?
貴族に使い潰されちゃったかー
R.I.P
第18話 合同演習②への応援コメント
誤字報告
> 正確な監察結果に基づけば、
観察結果
> 胡狼ジャガル
胡狼ジャッカル
こちらはゴードンの知識があやふやということを示しているのか、誤字なのかよくわかりませんでした。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
編集済
第18話 合同演習②への応援コメント
ゴードンも脅されたんだろうしかわいそうに。性格はいけ好かないけど。
髄液放り投げるて…
主人公だし助けに行くのはいいけど、きっちり必要分と予備くらい回収して行ったんかな?
マヌケ晒して退学の危機→王女と上級狩った分け前もらってギリセーフ、みたいなよくある展開は嫌いなんだけど。
死ねば騎士扱いかどうか確認したのは偉いけど。
シリアスに展開してるのによく見たら作品タグにラブコメ付いとる笑
王女様がその内デレるんだろうけど、せっかくなのでなろう版とは違った方向になればいいなぁ。
誤字脱字報告
平民出資者の中では実力者を気取る
正確な監察結果に基づけば、
冬を前に集団で子作りをする修正に適した場所だから、
触媒に曇はない
力ない平民出身者を二者択一を強制イジメするんじゃない。
第18話 合同演習②への応援コメント
妬みはあるにしろ、この平民たちも貴族に命令されたら逆らえないよな…命がかかった狩猟でこういう権謀術数を仕掛けるとか、ほんとにデュースター家は貴族の鑑だよ!!
自分も退学の瀬戸際なのに、ここで姫様助けに行けるレキウスは素晴らしい。
編集済
第17話 合同演習①への応援コメント
主人公を直接狙ってきているのでなろう版より敵への不快感が増してますね、主人公が色男クンを打ち倒す時を楽しみに待ってます。
第14話 次の狩りは演習でへの応援コメント
あー、こっちのレキウスは貴族出身じゃないから貴族間のドロッドロな足の引っ張り合いへの危機感が薄いんだな
部屋の近くに敵対してる派閥の貴族が居たら十中八九盗み聞きしてるだろうけど流しちゃったw
第13話 超級色媒?への応援コメント
主人公、逆転の時はもうすぐ!
となってくれたらなぁ…
成果取り上げられたり、あるいは逆に一般に普及して卒業必要レベルが上がったりしそう。
どうか報われますように。
誤字報告
色媒ついては成算は
きれいな水に綺麗な
あり得な際に気が付く。。
作者からの返信
多くのご指摘ありがとうございます。修正しました。
第3話 旧時代の学問、錬金術への応援コメント
地方に学者はいなくて脳筋だけ残された感じか。そら文明は衰退するよね。
衍字報告
一割割程度
第10話 王女様の依頼への応援コメント
面白そうになってきましたね。
脱字報告
少なくともちゃんと調ようとした跡はあるな
ただのホットスポットだめでしょう
向こうに押さえてるのよ
第11話 調査と報告、そして提案?への応援コメント
7年前は調査対象に入れなかった。動機も理屈も納得いくものではあるけど、伏線なんだろうな。どう回収されるか楽しみ。
誤字報告です。
> 女性徒
まさか意図的、SEO目的?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。両方とも修正しました。
第11話 調査と報告、そして提案?への応援コメント
訂正推奨
その魔獣を股もっと大きな魔獣がという流れだ。
その魔獣をもっと大きな魔獣がという流れだ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。10、11話修正しました。
第10話 王女様の依頼への応援コメント
訂正推奨
となりのパートーナーは明らかに気乗りしていないけど。
となりの(パートナー)は明らかに気乗りしていないけど。
そもそもそれだけの時間をどうやってねん出するのですか。
そもそもそれだけの時間をどうやって(捻出)するのですか。
第11話 調査と報告、そして提案?への応援コメント
レキウスの分析、やはりこの作品の醍醐味ですね。わかりやすく面白かったです。
サリア、気持ちはわかるけど机上の空論強調し過ぎ笑
第17話 結界の真実への応援コメント
材質も建築方法も全く見当がつかない。ここに来る前に通った上の王宮はどれだけ劫火でも異質ではなかった。
〉上の王宮は、どれだけ豪華でも異質ではなかった。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。