第24話 火竜狩り③への応援コメント
>俺がちゅうちょしている間に、
俺が躊躇している間に、
>彼女は寸伝のところで
彼女は寸前/すんでのところで
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第16話 理不尽な状況と無謀な計画への応援コメント
>騎士は狩る側じゃなくてかられる側。
騎士は狩る側じゃなくて狩られる側。
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第13話 錬金術助手への応援コメント
>そして体の奥心臓の方から
そして体の奥、心臓の方から
>『白騎士団と呼ばれた特殊な騎士の記録だ。
『白騎士団』と呼ばれた特殊な騎士の記録だ。
>逆に迫害されてちりじりになって
逆に迫害されて散り散りになって
>工房の道具の配置南下を教わっている。
工房の道具の配置なんかを教わっている。
>様子を見る限り心配は無用の心配だろうけど。
様子を見る限り無用の心配だろうけど。
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
閑話2 狩り場の陰謀への応援コメント
>実は彼がこの商人を徴用している理由は
実は彼がこの商人を重用している理由は
>それが十年前の火竜撃退だ。
それが七年前の火竜撃退だ。
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第7話 二人だけの勉強会への応援コメント
>髪の毛を描き上げた瞬間
髪の毛を掻き上げた瞬間
>せめて私があなたに感謝していることも、あなた流の魔術を今は評価してることを信じてもらえないのは不本意だわ
せめて私があなたに感謝していることや/も、あなた流の魔術を今は評価してることも信じてもらえないのは不本意だわ
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第5話 特別な注文②への応援コメント
>心配はかけれないというか
心配はかけられないというか
>騎士様を狩猟船を見ることがあるけど
騎士様の狩猟船を見ることがあるけど
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第21話 合同演習⑤ エピローグへの応援コメント
>話によるとある教官が、急にレキウスという学生の退学を推し進めたという話もある
噂によるとある教官が、急にレキウスという学生の退学を推し進めたという話もある?
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第19話 合同演習③への応援コメント
>背中越しに熊の赤と、サリアの青の魔力の魔力のぶつかり合いを感じる。
背中越しに熊の赤と、サリアの青の魔力のぶつかり合いを感じる。?
>サリア以外の味方を見つけられたかった
サリア以外の味方を見つけられたかった
>彼女の鎖を構は青い魔力がとぎれとぎれ
彼女の鎖と鎌は青い魔力がとぎれとぎれ??
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第11話 調査と報告、そして提案?への応援コメント
騎士団の事務担当でやっていけそうねこの人
裏方一人いるだけでどれほど楽になるか
第8話 大きな問題と小さな疑問への応援コメント
>今の問題はとは無関係の
今の問題とは無関係の
>棚に並んでいるのは巻き込物ではなく
棚に並んでいるのは巻物ではなく
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
第2話 学年代表殿下への応援コメント
>上級魔獣狩れる有力騎士候補が
上級魔獣を狩れる有力騎士候補が
>こちらの向いていた
こちらを向いていた
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
面白かったです。続きが読みたいと思いました。
これから様々な困難が彼に降りかかると思いましたがなんとかなるのでしょう。
それを読んでみたかったです。応援してます。
第20話 合同演習④への応援コメント
銀の毛皮の端に、真っ赤な光が迫るのが見えた。俺を押しつぶす「寸伝」の巨大な銀狼の横腹に赤い螺旋の光がぶつかった。回転するそれは魔獣の緑の魔力で強化された守りを削りとり、そのまま反対側まで赤光が突き抜けた。
寸前 でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。寸前に修正しました。
第10話 臨時パーティー②への応援コメント
このチャプターも「超級色媒」が時々「超級触媒」になってしまいましたです。
1.超級触媒と改良術式で
2.超級触媒の運用テスト
3.実際に超級触媒を狩り
4.超級触媒同士は
5.貴重な超級触媒を
6.超級触媒と魔力結晶
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。6話と10話、色媒に修正しました。
第6話 落ちこぼれの講義への応援コメント
「では、こうしましょう。触媒の等級を敢て落としましょう」とその後の「超級触媒」は「色媒」と思いますが。
なろうのような誤字報告が欲しいです。
第23話 火竜狩り②への応援コメント
>凌ぐだけなら他にも力のある騎士はいるし、大人数でおとりになった方が生存率が高い
三人ともコイツのせいでそれぞれ身内が死んでて
しかも人間側のくだらん謀略で切り捨てられたようなもんなのに
そんな選択出来るわけないじゃん、
特にレキウスは騎士に対して隔意持ってる原因そのものだし
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
相変わらず頭脳と喋りで戦うけれど、実際に戦闘もするレキウスのお話もおもしろかったです。
エピローグ①への応援コメント
完結お疲れ様でした。
長くなるのでコメントに書くかどうか迷ったのですが、この物語を読んで感じていたのは、ところどころ主人公の考えている内容や展開に細かい引っ掛かりを覚えることでした。
例えばこのエピローグで二色の狩猟器を白刃で迎撃した場面を初めて読んだ時には、「なぜ、主人公は迎撃ではなく回避で良かったと考え、相手は物理的攻撃力がないはずの白刃の破片を受けて膝をついたのか」という疑問が爽快感よりも先にきてしまいました。
その後の描写や以前の内容を読み返しおそらくこうではないか、という理由を想像することは出来ましたが、スムーズに読み進めることが難しいと感じると物語を楽しみきれないのではないかと思います。
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
完走おめでとうございます\( 'ω')/バッ
最後まで楽しく読ませていただきました(*´ω`*)
第24話 火竜狩り③への応援コメント
森を走りながら。周囲の地形、火竜の飛行パターン、すべての要素を考慮して最適の位置を割り出出そうとする。
>割出そうとする。
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
完結お疲れさまでした。裏方として暗躍しないレキウス新鮮でした。次の新作も楽しみにしています。
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
完結ありがとうございました。
面白かったです!
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
「禁断も何も私とレキウスは地が血がってるわけじゃないですから」
→血が繋がって
完結おつかれさまです!
とてもおもしろかったです!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
編集済
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
お疲れ様でした。
おもしろかったです。
ドラゴン撃退と女性関係が面倒くさくなってきてるのとでちょうど良いタイミングですね。
個人的にはレイラさんを応援したいけど、権力があるから王女様に取られるんだろうな…
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
お疲れ様でした。
のらふくろうさんの作品の主人公が戦闘職についてるという珍事。スピンオフならではだな、と思って読んでました。
でも戦闘職に就いてもやっぱり戦闘技能以外
の方法で戦うんですよね。
そこら辺がらしいなぁと思ってました。
編集済
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
完結、お疲れ様です。
なろうに掲載されている先生の作品が大好きです。
武力はなくとも、知識と工夫、そして努力で逆境を覆す展開が痛快です。
カクヨムでは、先生の作品では珍しく、主人公が前線に出て強敵を倒す、いわゆる王道展開でした。
先生のおっしゃる通り、描き慣れていないという感じはしました。
しかし、力不足とは感じません。
レキウス少年が自分の力不足を感じ、それでも状況を打破したいと努力する姿はには好感を持ちます。
何より、努力が実を結ぶ展開はには、心躍ります。
要するに、レキウス少年の物語の続きが読みたいです。
更新、お待ちしております。
お願いします。
SS 婚約者vs姉妹?への応援コメント
完結お疲れ様です
なろうの方でも読んでいますがそちらとはまた趣きが違って新鮮でした
出来れば是非続いて欲しい面白さでした
エピローグ①への応援コメント
面目丸つぶれだけで済むのかと思いきや自分から実家の政治的生命を絶っていくのか(困惑)
いくら平民の出とはいえグランドギルド時代の技術の復興者ともなれば、結婚もなんとかなっちゃいそうですね。
>火竜討伐の最大の功績であると宣言した。
ここは功績者の間違いじゃないですかね?
第24話 火竜狩り③への応援コメント
「英雄でも将来の王でもない俺に」って
逃げっを打てるけど、無意味だからね。
女王の統治でって事で逃げられるかな?
火竜さん、流石生粋の狩人ですね。
其れを逃れる、二人が凄い。
正面から、頭部狙って殺すきですね。
魔力の吸収が早い様な気がする。
それだけ、濃密なんだろうか?
第24話 火竜狩り③への応援コメント
素晴らしい連携!
鮮やかな討伐。
とてもワクワクしました!
第24話 火竜狩り③への応援コメント
こっちのレキウスは正道王道行っててこれはこれで本当に面白い。
編集済
第23話 火竜狩り②への応援コメント
更新ありがとう。
届かない敵に、一撃を与える刃がが届いた。
火竜も魔力枯渇で、補給したいのだろう。
殲滅の一撃を不発にされたのは痛かった様だ。
流石に、あの「花粉の毒」は無いのから
リディアの一撃で、なんとかダメージを蓄積出来れば勝算は有るだろう。
例の狩猟器
火竜の鱗と機動力を見ると、とてもあの程度の狩猟器では
傷の付きそうも無いのだけど、
提供&誘導に協力した勢力は、都市の破壊を狙ってたのか?
誤字というか
「十に一つもないはずだ」の活用としてちょっと違和感が有りました。
第23話 火竜狩り②への応援コメント
ゴジラを生身で相手にする的な。
第23話 火竜狩り②への応援コメント
想定より相当強い龍に対して方針転換は当然じゃないかなと思います
個人的には英断
結界ごと全滅の未来しか見えてないし
編集済
第23話 火竜狩り②への応援コメント
んー自信過剰ぽい、というか話運びか無理矢理な気がする。
凌ぐだけなら他にも力のある騎士はいるし、大人数でおとりになった方が生存率が高い。
必要ならその間に白刃を量産すればいいし、むしろ今レキウスに死なれる方が損失がはるかに大きい。
あるいは単純な話、功に目が曇った?
第22話 火竜①への応援コメント
あちらのマッドサイエンティストじみたレキウスと違ってヒロイックじゃのう。
第22話 火竜①への応援コメント
レキウスがまともな主人公ムーブしてる……。
第18話 目的の一致への応援コメント
読むにはグランドギルドの魔術師の最低条件を満たしている必要があるのか。白色の魔力を……よし、道具を作って解決しよう
第19話 出来ることは?への応援コメント
レキウス君は、本当に優秀だね
敵の誘導の確証迄取ってしまった。
稼働してる、グランドギルドの遺産は、目の前にあるぞ
三色の超級触媒も用意できるぞ
白刃の紋様は、原本に載ってる
後は、書き順とそれを稼働させる狩猟器だ
王家に、使える狩猟器は有るか?
間に合うか?レキウス
第19話 出来ることは?への応援コメント
権力の前には、かくも醜くなれるものか。
レギウスにうまく思惑を乗り越えて欲しいですね
編集済
第18話 目的の一致への応援コメント
目的は、一致
生き延びる事
サリアの一家は、王家に信頼されてるんだな。
色素の精製と火竜の待ち伏せポイントの調査
白刃の狩猟器の出番は、無いかな。
第17話 結界の真実への応援コメント
更新お疲れ様です。
話の展開が違ってますね。
レキウス君への無茶振りのレベルがあがったような、、、
いずれ触媒の修復もするんだろうか。
第9話 伝説の魔術、の初歩への応援コメント
この失われた白魔術はちゃんと動いているのを実際見ないと失われたままだ。失われたものを復活させるためには存在しなければならない。
後に、この課題は解決されるので、白魔術「白刃」は、復活するかも。
第17話 結界の真実への応援コメント
都市としての基盤に罅が入っていることを知らないからこその政争
自覚ないまま火薬庫の隣で火遊びとは恐ろしい
第17話 結界の真実への応援コメント
あ、結界器自体の老朽化と前回の傷
崩壊迄は、後僅か
だから、結果に籠っての戦闘に消極的だった王家の姫様
違和感の謎が解けたけど
更なる難題が、王より課せられるレキウス君
解ってるね、退路は無いよ。
結界器の台座の高さが、よく解らない
レキウスの目線より、すこし上位かな
エピローグ③への応援コメント
>徹夜明けで目が座って居たかもしれないし
徹夜明けで目が据わって居たかもしれないし
作者からの返信
@testtests さん
ご指摘ありがとうございます。修正しました。