第3話 彼女の都合への応援コメント
遅くなりましたが、お邪魔します。
始まりのマサトの語り口調から胸が苦しくなり、異世界に来てもまだ続く苦しみに、どうにかマサトなりの幸せを掴んでほしいと願ってしまいました。
そしてこのお話でジルの意外な一面が見えて、ほっこりしつつ、これからの未来に少しだけ希望が見えた気がしました。
マサトがどんな変化を遂げていくのか、時間がある時にまたゆっくりになりますが、読み進めさせていただきますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
お邪魔いただけて嬉しいです。
マサトの今後については、またお時間がある時にでも読んでいただければ。単に不幸なだけで終わらせるつもりではありませんので。
そちらの作品も、また楽しみにしております。
第15話 名も知らぬあなたをへの応援コメント
おおう、金髪高飛車系お嬢様にクール変態メイドの登場でしょうか?
なかなか自分に刺さりそうでますます読み進めるのが楽しみになりました。
それとここで失礼しますが、拙作への感想と評価ありがとうございます。
何とも嬉しくも身に余るレビューに感謝です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
私も好きです、特に金髪は。
こちらこそ、面白い作品を読ませていただきまして、ありがとうございました。
そちらの作品の今後の展開も、楽しみにしております。
第28話 英雄の娘の無念と願いへの応援コメント
どうも、BO-ZUです。
遅くなりましたが、こちらの作品を読ませてもらいました。
感想としまして……。
面白いです!
バトルあり、涙あり、陰謀ありと飽きずに読んでいけます。
キャラクターも個性が出ていて良かったです。
優しいマサトが魔王の力とどう向き合っていくのかも楽しみです。
あと、オトハとの関係もどうなっていくのか楽しみにしてます。
マギーとエドはいい感じにドタバタして個人的には大好きです。
作者からの返信
応援コメント及び素敵なレビューをいただきまして、ありがとうございました。
面白いなんて言っていただけて、本当に嬉しい限りです。
男女関係なしにいがみ合うマギーとエドみたいな関係は、昔から私も好きでした。私にも、そんな異性の友達がいたら良かったのになぁ。
そちらの作品も、更新を楽しみにしております。
第10話 溢れたものへの応援コメント
こんばんわ。
ここまで一気に読みました。
ようやく……マサト君良かったですね。
作者からの返信
こんばんわ。ここまで読んでいただきまして、ありがとうございます。
そうですね、ここに来てようやく、ですからね。
マサトもオトハも、安心したことでしょう。
まだ続きもありますので、よろしければどうぞ、続きも読んでいってください。
私もまた、そちらの作品にお邪魔させていただきます。
第18話 呪いと決意への応援コメント
愚直なようでもしっかりと目的のために前を向ける主人公と彼を支えるヒロインに好感が持てますね。
あとはマギーが合格してくれれば。。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
大きな目的を持つ主人公と、それを支えようとするヒロイン。定番ですけど、凄く好きなんです。
そして一人落ちたマギーさんェ……彼女にも今後頑張っていただきたいと思ってます。
第24話 魔王の再来への応援コメント
黒炎めっちゃ汎用性高いですね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
主人公の力ですから、汎用性は高くないといけませんよね。
今回もそうですが、特に14話ではやりたい放題やっていた記憶があります。
編集済
第2話 起きてその後への応援コメント
主人公に報われてほしいと感じました。
本当に丁寧な語り口から彼の優しさが伝わって来ます。
それとレビューを書いてくださってありがとうございました。
素敵な文章だったので泣きそうになりましたよ。
あなたが最初にレビューを書いてくれて良かったです。
これからも応援します。
作者からの返信
こちらこそ、応援コメントありがとうございました。
今後の活動の励みにさせていただきます。
そして、そちらの作品も楽しませていただきました。拙いレビューでしたが、喜んでいただけたなら幸いです。
今後の展開を、期待しております。
第16話 二度目の受験への応援コメント
オトハのバーコードはどうなったのかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
オトハについているバーコードは、今のところそのまま顔に残っています。
今後どうなるかについては、また続きを読んでいただければ幸いです。
第15話 名も知らぬあなたをへの応援コメント
こう見えてこの駄メイド、じつは超一流……だったらおもろいなぁ〜。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今のところ駄メイドなイルマさんですが、彼女についてもいずれ掘り下げる予定です。
あるいは、ただの駄メイドかもしれませんよ。
編集済
第2話 起きてその後への応援コメント
うわぁー悲惨すぎる。
望まないものだったとしても転生してまでこの有様……。
いっそ意識戻らなかった方が幸せだったのかってくらい悲惨。
ここまで来るともう業のようなもの。
抜け出せるのを期待して応援する事にします!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
既に書き進めておりますので、マサト君の今後にご期待ください。
少なくとも、酷い目に遭うだけではありませんので。
編集済
第17話 合格発表と夜への応援コメント
ようやく最新話まで読めましたのでレビューもさせて頂きました。
マギーのキャラが良いですね。ともすればご都合展開とされかねないシーンも、マギーという特異なキャラ、エピソードがあることでどこか納得してしまいます。奇貨居くべしとして、幼少の秦の始皇帝を保護して丞相になった呂不韋を思い出しました。
って、落ちたんかーいっと(笑)
あと、途中で誤字らしきものがありましたので報告します。
第16話「いただております」「あまりの眩しくて」
作者からの返信
誤字の報告及び素敵なレビューをありがとうございました。
新キャラを出す時は、いつも緊張しております。
呂不韋のお話は存じませんでしたので、偶然の一致かと。
今後の物語も楽しんでいただければ幸いです。
第15話 名も知らぬあなたをへの応援コメント
ここに来て新キャラの登場と、二人とも良い性格をしていて物語に新しいアクセントを加えてくれそうですね。特に貰い占めた願書など。
あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
第9話「隣にいるのむすっと」
第12話「手を話しました」(離し?)
第13話「遠下がっていく」(遠ざかって?)
第14話「近くで怒った」(起こった?)
第15話「黒く焦げた後」(跡?)「確認された方ご」(方が?)
作者からの返信
応援コメント及び誤字報告ありがとうございました。
全て確認し、訂正させていただきました。
見返してはいるのですがなかなか見落としが多くて、ご指摘いただけて本当に嬉しいです。
そちらの作品の更新も、楽しみにしております。
編集済
第8話 ……甘かったへの応援コメント
リィが放置プレイに。。
作品紹介にもありましたが、どこかで魔族から逃げないとだなあと思ってました。
それにしても、微妙に主人公に女性の可能性もあるような。
また、当方に素敵なレビューを頂き、ありがとうございます。また、こちらも読み進めたらレビューをさせて頂きますね。
あと、随所で誤字報告をしておりまして、途中でそれらしきものがありましたので報告します。
第7話「使われたのこと」「任せていいのだろうのか」
作者からの返信
こちらこそ、作品に足を運んでいただきましたありがとうございました。
主人公については、また今後の物語を読んでいただければ。
また、誤字の報告ありがとうございます。
自分では見逃してしまうことも多くて、本当に助かります。
今後とも、よろしくお願いいたします。
第2話 起きてその後への応援コメント
ここまで読んで思ったのですが・・・
主人公は報われてほしいですね。切実に。
現代社会の生み出した被害者の一人だと思います。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございました。
作品のテーマでもありますのでかなり誇張してはいますが、誰かの都合で何かをやらなきゃいけないことなんて、皆さま、少なからずあるのではないかと思っております。
そちらの作品も、また続きを読ませていただきたいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 始まりへの応援コメント
はじめまして!
現代のストレス社会を彷彿させるようなエピソードに、これから主人公がどんな展開を繰り広げるのか期待がわきました。
明日からまた読み進めていきたいと思います。
そして、私の作品に具体的なレビューをくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m
ありがたくてすぐにこちらに飛んできました。
この先も楽しみに読ませていただきます。
是非フォローさせてください♪
作者からの返信
私の拙い小説を読んでいただきまして、ありがとうございました。
こちらこそ、偉そうなレビューを失礼しました。
また何か気づいたことがあれば、コメントいただけると幸いです。
そちらの作品も楽しみにしております。
第34話 変わっているマサトへの応援コメント
ウルさん……
瞑想中におっぱいはやめて下さい!
吹き出してしまいましたよ〜🤣
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですよね、瞑想中におっぱいはないですよね。
兄貴に出会ってしまったが故に、エロに目覚めてしまったマサトの苦労が忍ばれます。