第41話 勝負に向けてへの応援コメント
まだ読み進め途中なので、後に説明があったらごめんなさいなのですが、
この世界のテクノロジーレベルっていつくらいを想定していますか?
作中、中世では有り得ないアイテムが幾つか散見されますが、軍事的な教練や装備品は旧世紀の物をなぞっているようにも見えます。
あまり深くツッコムと作品世界が崩壊しかねないのですが、そういうのが気になってしまうので…w
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
実は中世風味を出しておきながら、技術的には太平洋戦争終了時くらいをイメージしていました。
その辺りの世界観の設定と説明が上手くできてないのは、自分でも課題だと思ってましたので……。
おかしい! と指摘があれば、素直にごめんなさいする予定です。
m(_ _)m
第34話 変わっているマサトへの応援コメント
おっぱいが4つて… マサトくんてケモナー?w
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
多分彼はケモナーではない……筈……だと、思います……。
第31話 適正試験の日への応援コメント
なんかもうマサトくんの語尾は「〜でヤンス」とか「〜でゲス」とかの方が合ってる気がしてきたw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
その手がありましたか!
確かにキャラは立ちそうですね。今まで積み上げてきたものをゴミ箱にダンクしますが、多分些細な問題でしょう(笑)
第40話 彼女の背後にはへの応援コメント
魔族が魔族らしすぎて、尊敬しています。
ここまでちゃんと魔族側の立場を描ける事が凄くて、羨ましいです。
だからこそ、ウルをめちゃくちゃ応援しています!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
魔族は魔族でしっかりと動いております。向こうの動きについては結構頭を捻ったので、そう言っていただけて嬉しいです!
(^^)
ウルさん頑張って!
私も応援してるよ!
第34話 変わっているマサトへの応援コメント
所々口が悪くなっているマサトに笑いが(笑)
ウル、めっちゃ良いキャラですね。
2人の関係は温かさを感じます。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
ウルさんが良い感じに見えていたのなら、本当に嬉しいです!
彼女は割と容赦なく弄ってくるタイプですので、やられたマサトも所々口が悪くなってますね。
第28話 英雄の娘の無念と願いへの応援コメント
あぁなるほど。王子が英雄を、ねぇ……。
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
出る杭は打たれる。どこであっても、それは変わらないのです……。
第27話 悪鬼羅刹の思いへの応援コメント
金髪だからと言って悪い事ではない。
デカチチなのは本人の責任ではない。
こうですか
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
そうですね。何も間違ってはいません。強いてあげるなら、そんなキャラ設定にした私が悪いのでしょうか。世の中って難しいです。
第25話 あり得ない助けへの応援コメント
謎の魔族… いったい誰トさんなんだ…?
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
何トさんなんでしょうね。(マギーさん視点では)さっぱり解りません。
第18話 呪いと決意への応援コメント
軍人として戦争を終わらせる…
ヤン・ウェンリーの悲劇を思い起こさせますねぇ…
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
おそらくああはならない筈なので……
第16話 二度目の受験への応援コメント
魔導手話ってのは新しいですねぇ
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
最近のコロナの報告ニュースとかで、都知事らの隣に手話で内容を伝える方がいるのを見ていたので思いつき、こういう形になりました。
確かに、自分でも聞いたことないなと思いました。
第55話 再起の機会をへの応援コメント
ウルウル、ウルさ〜ん!
良かった。ほんとに良かったよ〜(T ^ T)
作者からの返信
ヌン 様
応援コメントありがとうございます!
良かったですよね。これで彼女も、みんなと同じように学校生活が送れます。
第32話 試験結果と視線への応援コメント
少年漫画的なシーンですね!
テンションが上がります。
作者からの返信
島居優里 さん
応援コメントありがとうございます!
主人公の力が知れ渡るかも!?
って言うシーンをやりたかったので、こうなりました。
こういう展開、燃えますよね。
(^^)
第2話 起きてその後への応援コメント
これ鬱病患者の典型的パターンですな
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
これ書いてた時に、私生活でも追い込まれておりましたので、その影響かと思います……
( ̄◇ ̄;)
第28話 英雄の娘の無念と願いへの応援コメント
マギーさん……とてもいいキャラだ……
オトハさんの母性……たまらない……
と言いつつ読み進めています。
登場人物の過去や目的が明らかになる回、好きです。
作者からの返信
島居優里 さん
応援コメントありがとうございます!
女の子達を気に入っていただけて嬉しいです。
登場キャラクター達の過去話は、なかなか燃えますよね。
楽しんでいただけたなら何よりです。
(^^)
第7話 私、は……への応援コメント
私もこの調子でエッセイを書いているから分かるのですが、あの丁寧語で地の文を書くと容易に語尾が同じになってしまいます。それがこの作品では一切見られません。ですから内容がスムーズに、リズムよく入ってきます。
もう少し盛り上がればとは思いましたが、その要望は贅沢、きっと後の方にありますね。
さすがの渾身の1話でございましたm(_ _)m
作者からの返信
おれごん未来 様
応援コメントありがとうございます!
望外な言葉を、どうもありがとうございました。
私は結構、丁寧語で地の文を作ることが多かったので、そう言っていただけて嬉しいです。
盛り上がりは、あまりなかったかもしれませんね。
これから、って所がこの話でしたので。
またご縁がありましたら、今後も読んでいただけると幸いです。
第29話 誰かの都合への応援コメント
魔族側もまた主人公に迫ってきそうで次の章も目が離せませんね
作者からの返信
坂井令和(れいな) 様
応援コメント及び素敵なレビューをいただき、本当ありがとうございます!
はい、魔族側も動き出します。果たしてこの後、マサトの身に何が起きるのか。
また続きを楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第18話 呪いと決意への応援コメント
私が、戦争を終わらせます←いい目標ですね
作者からの返信
坂井令和(れいな) 様
応援コメントありがとうございます!
主人公には、何か大きな目的を持って欲しかったので、こうなりました。
果たして、マサトがどこまでできるのか。
編集済
第29話 誰かの都合への応援コメント
魔族側からまた新たな動きがあり、マサトのこれからの生活の表と裏がちゃんとわかる丁寧な展開の進行に、ドキドキしっぱなしです。
マサトの心理描写で、更に彼を応援したくなりました。
次章からの展開も、楽しみにしています!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
魔族も動き出しております。学園モノなら学生生活とその裏で動くもの、という要素が大好きなので。
次の章から学園生活も本格始動しますので、またよろしくお願いいたします。
第35話 半分の友達の友達への応援コメント
やっちゃったねぇマサトくん。
責任取らなきゃねぇ?
女の子に恥をかかせちゃだめだよ。
作者からの返信
蟹野 康太 さん
応援コメントありがとうございます!
そうですよね、恥かかせちゃダメですよね。
マサト、頑張れ!
何故かオトハに連れて行かれましたけど、頑張れ!
第48話 決勝ラウンド③への応援コメント
すごい重圧から解放されての一言が“癖にならないように気をつけなければ” ⁈
吹き出してしまいました。
すみません。変なところでツボってしまいましたw
作者からの返信
ヌン さん
応援コメントありがとうございます!
細かいネタでしたが、まさかツボに入るとは。
マサトが変な性癖に目覚めなかったので、セーフです。
編集済
第55話 再起の機会をへの応援コメント
士官学校で青春。タイトルに嘘偽りなしでした。
設定の妙が、各所で光っていて、すごい楽しい作品だとおもいました。
ですます調で童話のような雰囲気というのも、いいですね☆
作者からの返信
嶌田あき さん
応援コメント及び星をありがとうございます!
まさかここまで読んでいただけているとは……本当に嬉しいです。
そちらの作品も、楽しみにしております。
第2話 起きてその後への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
主人公が辛すぎます⋯⋯
これからどうなっていくのか展開が気になる内容でした。
また後で読ませていただきます!
勉強させていただきます
作者からの返信
謎の養分騎士X さん
応援コメントありがとうございます!
どうぞどうぞ。またお時間ある時にでも読んでいただければ幸いです。
(^^)
余談ですが、そのお名前、漫画の「謎の彼女X」から来てますか?
あの漫画好きなので、つい気になってしまいました。
第8話 ……甘かったへの応援コメント
楽しく読ませてもらっております。
誤字報告が他の感想でありましたので、私もお伝えいたします。
冒頭の姉(あね)さんです。ルビの《》が()になっているのだと思います。
私の間違いでしたら本当にすみません。
作者からの返信
くら智一 さん
応援コメントありがとうございます!
本当ですね、ルビがしっかり振れていませんでした。わざわざありがとうございます。
またそちらの作品にもお邪魔したいと考えておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
第25話 あり得ない助けへの応援コメント
展開が熱く、そして気になり過ぎて読み進めてしまいました。
クズ野郎が本当にクズ過ぎて、この終わり方にすっきりました(笑)
またゆっくりと読みに来ますね。
作者からの返信
ソラノ ヒナさん
応援コメントありがとうございます!
盛り上げたかった部分ですので、そう言っていただけて嬉しいです!
クズ野郎は、最後までクズ野郎でしたね。
個人的には、命乞いの芸術点が少し足りなかったかな、と読み返してみて思ったりしてます(笑)
第15話 名も知らぬあなたをへの応援コメント
前回までのお話が衝撃的過ぎて、世界はやっぱり厳しいものだと感じていたところに、このお2人の登場。
インパクトがありすぎるお嬢様とメイドさんに、期待が高まります。
作者からの返信
ソラノ ヒナさん
応援コメントありがとうございます!
この二人は、登場するここで今までの空気を変えてくれることを期待して出しました。
もちろん、今後においても大切なキャラクターですので、お二人の活躍にご期待ください。
第43話 予選ラウンド①への応援コメント
確かに声って威嚇だけじゃなくて場の雰囲気というか士気が上がりますよね。威嚇だけかと思ってました。
わたしにも、フルコースを…!!(笑)
作者からの返信
細木あすかさん
応援コメントありがとうございます。
そうですね、私も最初は威嚇だけだと思ってたんですが、何かの映画でそんなことを言ってたのを思い出して、こうなりました。
兄貴を信じましょう。貴女の分のフルコースも、きっと出してくれますから。多分。
第14話 宿っていた黒い炎への応援コメント
おおう……こんな悲しい無双は初めて見ます……。
作者からの返信
すめらぎ ひよこさん
応援コメントありがとうございます。
最初は頭空っぽにして主人公に無双させるつもりだったのですが、いつの間にかこうなっていました。
書いてる時の勢いって怖いですね。
第45話 休み時間の激励への応援コメント
マサト、頑張れ〜
ウルさんのモノになる所も見てみたかったけど(≧∇≦)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね、私も見てみたかったです。ウルさんならマサトに対して、色々と、するでしょうしね。
第2話 起きてその後への応援コメント
こんな状況になっても自分を責めるのか。
報われてほしい……。
ただただ報われてほしい……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね。マサトの弱いところでもあります。
彼の今後については、また続きを読んでいただけたらと思います。
またそちらの作品にもお邪魔させていただきたいと考えております。
よろしくお願いいたします。
第9話 人国の方々への応援コメント
感想、書かせていただきます。
面白くて、サクサク読み進めることができました。
マサトから見ると、現在、敵である魔族の方にも、ストーリーがあり、キャラクターたちが生きているのだと感じました。
マサトが受けた仕打ちを考えれば、ジルさんは許しがたい悪役なのですが、部下たちのことを思い、自身を犠牲にしている面もあり、魅力的なキャラクターだと思いました。好きです。
また、オトハの説得で、マサトが自分のすべき選択について、真剣に考えるシーンが印象に残りました。説得されて、すぐに逃げることを決意するのではなく、ちゃんと考え込むのが、生きている感じがしました。
ありがとうございます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございました。
魔族の方も何故そんなことをするのか、と言う点から考えた結果、ああいう形になりました。
キャラクター達に何故そうするのかを考えさせるように書きたいと思っていたので、そう言っていただけて嬉しいです。
またそちらの作品にもお邪魔させていただきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。
第29話 誰かの都合への応援コメント
主人公陣営も固まって魔族側も動き出しそうですね……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね、物語的にここまでが、なんと言いますか、単行本一巻って感じなので。
ここからまた新しい流れになっていきますので、よろしければ今後も読んでいただけると嬉しいです。
第10話 溢れたものへの応援コメント
ようやくマサトが悪くないと言葉にして教えてくれる方と出会えましたね。
この言葉、頑張りすぎてしまう人にはとても響きますね。
マサト、よかったね(泣)
もらい泣きです。
作者からの返信
応援コメント及び評価いただきまして、ありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。なかなか、こう言ったことを言ってくれる方っていませんよね。
良ければ、また続きも読んでいただけると嬉しいです。
そちらの作品の更新も、楽しみにしております。
第34話 変わっているマサトへの応援コメント
ウルさん……
瞑想中におっぱいはやめて下さい!
吹き出してしまいましたよ〜🤣
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですよね、瞑想中におっぱいはないですよね。
兄貴に出会ってしまったが故に、エロに目覚めてしまったマサトの苦労が忍ばれます。
第3話 彼女の都合への応援コメント
遅くなりましたが、お邪魔します。
始まりのマサトの語り口調から胸が苦しくなり、異世界に来てもまだ続く苦しみに、どうにかマサトなりの幸せを掴んでほしいと願ってしまいました。
そしてこのお話でジルの意外な一面が見えて、ほっこりしつつ、これからの未来に少しだけ希望が見えた気がしました。
マサトがどんな変化を遂げていくのか、時間がある時にまたゆっくりになりますが、読み進めさせていただきますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
お邪魔いただけて嬉しいです。
マサトの今後については、またお時間がある時にでも読んでいただければ。単に不幸なだけで終わらせるつもりではありませんので。
そちらの作品も、また楽しみにしております。
第15話 名も知らぬあなたをへの応援コメント
おおう、金髪高飛車系お嬢様にクール変態メイドの登場でしょうか?
なかなか自分に刺さりそうでますます読み進めるのが楽しみになりました。
それとここで失礼しますが、拙作への感想と評価ありがとうございます。
何とも嬉しくも身に余るレビューに感謝です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
私も好きです、特に金髪は。
こちらこそ、面白い作品を読ませていただきまして、ありがとうございました。
そちらの作品の今後の展開も、楽しみにしております。
第28話 英雄の娘の無念と願いへの応援コメント
どうも、BO-ZUです。
遅くなりましたが、こちらの作品を読ませてもらいました。
感想としまして……。
面白いです!
バトルあり、涙あり、陰謀ありと飽きずに読んでいけます。
キャラクターも個性が出ていて良かったです。
優しいマサトが魔王の力とどう向き合っていくのかも楽しみです。
あと、オトハとの関係もどうなっていくのか楽しみにしてます。
マギーとエドはいい感じにドタバタして個人的には大好きです。
作者からの返信
応援コメント及び素敵なレビューをいただきまして、ありがとうございました。
面白いなんて言っていただけて、本当に嬉しい限りです。
男女関係なしにいがみ合うマギーとエドみたいな関係は、昔から私も好きでした。私にも、そんな異性の友達がいたら良かったのになぁ。
そちらの作品も、更新を楽しみにしております。
第10話 溢れたものへの応援コメント
こんばんわ。
ここまで一気に読みました。
ようやく……マサト君良かったですね。
作者からの返信
こんばんわ。ここまで読んでいただきまして、ありがとうございます。
そうですね、ここに来てようやく、ですからね。
マサトもオトハも、安心したことでしょう。
まだ続きもありますので、よろしければどうぞ、続きも読んでいってください。
私もまた、そちらの作品にお邪魔させていただきます。
第18話 呪いと決意への応援コメント
愚直なようでもしっかりと目的のために前を向ける主人公と彼を支えるヒロインに好感が持てますね。
あとはマギーが合格してくれれば。。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
大きな目的を持つ主人公と、それを支えようとするヒロイン。定番ですけど、凄く好きなんです。
そして一人落ちたマギーさんェ……彼女にも今後頑張っていただきたいと思ってます。
第24話 魔王の再来への応援コメント
黒炎めっちゃ汎用性高いですね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
主人公の力ですから、汎用性は高くないといけませんよね。
今回もそうですが、特に14話ではやりたい放題やっていた記憶があります。
編集済
第2話 起きてその後への応援コメント
主人公に報われてほしいと感じました。
本当に丁寧な語り口から彼の優しさが伝わって来ます。
それとレビューを書いてくださってありがとうございました。
素敵な文章だったので泣きそうになりましたよ。
あなたが最初にレビューを書いてくれて良かったです。
これからも応援します。
作者からの返信
こちらこそ、応援コメントありがとうございました。
今後の活動の励みにさせていただきます。
そして、そちらの作品も楽しませていただきました。拙いレビューでしたが、喜んでいただけたなら幸いです。
今後の展開を、期待しております。
第16話 二度目の受験への応援コメント
オトハのバーコードはどうなったのかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
オトハについているバーコードは、今のところそのまま顔に残っています。
今後どうなるかについては、また続きを読んでいただければ幸いです。
第15話 名も知らぬあなたをへの応援コメント
こう見えてこの駄メイド、じつは超一流……だったらおもろいなぁ〜。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今のところ駄メイドなイルマさんですが、彼女についてもいずれ掘り下げる予定です。
あるいは、ただの駄メイドかもしれませんよ。
編集済
第2話 起きてその後への応援コメント
うわぁー悲惨すぎる。
望まないものだったとしても転生してまでこの有様……。
いっそ意識戻らなかった方が幸せだったのかってくらい悲惨。
ここまで来るともう業のようなもの。
抜け出せるのを期待して応援する事にします!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
既に書き進めておりますので、マサト君の今後にご期待ください。
少なくとも、酷い目に遭うだけではありませんので。
編集済
第17話 合格発表と夜への応援コメント
ようやく最新話まで読めましたのでレビューもさせて頂きました。
マギーのキャラが良いですね。ともすればご都合展開とされかねないシーンも、マギーという特異なキャラ、エピソードがあることでどこか納得してしまいます。奇貨居くべしとして、幼少の秦の始皇帝を保護して丞相になった呂不韋を思い出しました。
って、落ちたんかーいっと(笑)
あと、途中で誤字らしきものがありましたので報告します。
第16話「いただております」「あまりの眩しくて」
作者からの返信
誤字の報告及び素敵なレビューをありがとうございました。
新キャラを出す時は、いつも緊張しております。
呂不韋のお話は存じませんでしたので、偶然の一致かと。
今後の物語も楽しんでいただければ幸いです。
第15話 名も知らぬあなたをへの応援コメント
ここに来て新キャラの登場と、二人とも良い性格をしていて物語に新しいアクセントを加えてくれそうですね。特に貰い占めた願書など。
あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
第9話「隣にいるのむすっと」
第12話「手を話しました」(離し?)
第13話「遠下がっていく」(遠ざかって?)
第14話「近くで怒った」(起こった?)
第15話「黒く焦げた後」(跡?)「確認された方ご」(方が?)
作者からの返信
応援コメント及び誤字報告ありがとうございました。
全て確認し、訂正させていただきました。
見返してはいるのですがなかなか見落としが多くて、ご指摘いただけて本当に嬉しいです。
そちらの作品の更新も、楽しみにしております。
編集済
第8話 ……甘かったへの応援コメント
リィが放置プレイに。。
作品紹介にもありましたが、どこかで魔族から逃げないとだなあと思ってました。
それにしても、微妙に主人公に女性の可能性もあるような。
また、当方に素敵なレビューを頂き、ありがとうございます。また、こちらも読み進めたらレビューをさせて頂きますね。
あと、随所で誤字報告をしておりまして、途中でそれらしきものがありましたので報告します。
第7話「使われたのこと」「任せていいのだろうのか」
作者からの返信
こちらこそ、作品に足を運んでいただきましたありがとうございました。
主人公については、また今後の物語を読んでいただければ。
また、誤字の報告ありがとうございます。
自分では見逃してしまうことも多くて、本当に助かります。
今後とも、よろしくお願いいたします。
第2話 起きてその後への応援コメント
ここまで読んで思ったのですが・・・
主人公は報われてほしいですね。切実に。
現代社会の生み出した被害者の一人だと思います。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございました。
作品のテーマでもありますのでかなり誇張してはいますが、誰かの都合で何かをやらなきゃいけないことなんて、皆さま、少なからずあるのではないかと思っております。
そちらの作品も、また続きを読ませていただきたいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 始まりへの応援コメント
はじめまして!
現代のストレス社会を彷彿させるようなエピソードに、これから主人公がどんな展開を繰り広げるのか期待がわきました。
明日からまた読み進めていきたいと思います。
そして、私の作品に具体的なレビューをくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m
ありがたくてすぐにこちらに飛んできました。
この先も楽しみに読ませていただきます。
是非フォローさせてください♪
作者からの返信
私の拙い小説を読んでいただきまして、ありがとうございました。
こちらこそ、偉そうなレビューを失礼しました。
また何か気づいたことがあれば、コメントいただけると幸いです。
そちらの作品も楽しみにしております。
第49話 勝負の結果への応援コメント
え? マジでマサトはあの約束の穴を気付いてなかったのか?!w
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
はい、マサト君はこの約束の穴に気づいていませんでした。何とかもう一回勝負に持っていこうと必死でしたので(笑)