第121話 招待されたけどへの応援コメント
あー、これ兄貴がやらかしてマギーがまいっちんぐするパターンだw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
果たしてマギーさんのまいっちんぐはあるのかッ!?
乞うご期待ッ!
第10話 溢れたものへの応援コメント
良いエピソードでしたね。
とくに隊長の言葉がとても良かったです。
作者からの返信
白川迷子 さん
応援コメントありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
ジュール隊長の言葉は結構慎重に選びましたので、何か響くものがあれば幸いです。
(*'ω'*)
第120話 取引をしたいへの応援コメント
腹の黒い人達の集い…
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
こういう方々の会合って、傍から見ている分には面白いんですけど、
参加は絶対したくないなぁ、と思う今日この頃。
第29話 誰かの都合への応援コメント
読ませて頂きました!私的な考察にはなりますが何処まで行っても逃れられない因果あるいは宿命とでも言いますか、若さがあるからこその葛藤なのでしょうかね。
作者からの返信
朝夜 さん
応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、因果あるいは宿命といった、そんな誰かの都合の中でも前を向いて頑張りたいという主人公の気持ちが、少しでも伝わったのなら幸いです。
重ねて、読んでいただきましてありがとうございました。よろしければ続きも楽しんでいただきたいと思いますー!
第118話 解らない恫喝への応援コメント
ゲーム「キングダムカムデリバランス」で、近接なら負け無し位まで育てたマイ主人公が、いつまで経っても弓矢をまっすぐ飛ばすことすら出来なかったのを思い出しました。
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
私はやったことないのですが、そんなゲームがあるんですか。主人公は近距離戦の鬼……やっぱ敵を倒すには、距離詰めてマウントとって殴るのが一番ですよね!
第57話 人国と魔国の都合への応援コメント
タイトルといい、締め方といい、どれもかっこいいんです。
またマサトの知らないところで話が大きく動いていきますね。
これからの展開も楽しみに読み続けますね!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉をありがとうございます!
彼の知らない所で動く誰かの都合が、彼自身にどう関わってくるのか。
また楽しんでいただけたら幸いです!
第55話 再起の機会をへの応援コメント
ウル、よかったね〜(泣)
辛い事があった分、幸せになってほしいです。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
ウルさんも、何とかひと段落です。辛い事の後は、幸せなことで帳尻を合わせていきたいですね!
第116話 何故ですのぉぉぉへの応援コメント
まさかあそこからマギー編が2本来るとは想定外w
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
もう一話くらい引っ張ってもええかな、と思いまして(笑)
第53話 消える人間への応援コメント
マサト頑張りましたね!
今の自分に出来る事をきっちりやってて、頭の回転が本当に早い!
それにしてもイーリョウはプロだから強いって学べましたが、ノルシュタインさんやばすぎますね。
上には上がいるのを今の段階で知っておくのはマサトにとっていい機会でしたね!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
やはりプロには勝てませんでしたが、マサトも意地は見せられました。
世の中何でも、上には上がいますよね、ホント……
第51話 知ったことかへの応援コメント
わー!
きたきたきた!
マサトのセリフもよぎった考えも、人間ならではで大好きです!
思いっきり反撃ちゃって下さい!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
窮地に陥ると、人間自分が可愛くなるものですよね。
それを振り切って、なるか、マサト無双!?
第111話 ……バカへの応援コメント
おじさんは面倒くさいオトハよりも、分かりやすいウルちゃんの方が好きですよw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
頑張ってオトハとの差を埋めようと必死なウルリーカに愛の手を!
第109話 似ている二人への応援コメント
フラグが立ってますねぇ
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
フラグは立った!
クララも立った!
ならば彼らも、立ち上がる事でしょう。
( 'ω')و ̑
第107話 黒い歓喜への応援コメント
ベルゲンの思惑を予想するのが楽しいですね。
「ここの真意はきっとこういう悪い企みで」とか考える自分のゲスさを再確認しておりますw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
そうですね。現在、彼は活き活きと動いておりますからね。
果たして彼はどんな考えで動いているのか……実は何も考えていなかったりして……(笑)
第106話 怒りの理由とはへの応援コメント
> 一番弟子ということは、キイロさんはその中で一番強い方だったということです
えーと、確かにそういう意味もあるんですが、広くは「一番最初の弟子」と言う意味で解釈されます。
なので『筆頭』とか『塾頭』とかあるいは『最強』とかの表現にした方が誤解を生まなくて良いかも知れません。
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
なるほど、そういう表現の方が良いのですか……いつもいつもありがとうございます~。勉強が足りておらず、申し訳ありません。
(´・ω・`)
早速、直してきますー。
第103話 同期とのやり合いへの応援コメント
あー、これはノルシュタインさん藪蛇だったんじゃないかなぁ…
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
そうですね、やぶ蛇だったかもしれません。
それでも聞いて、相手の反応を伺うのがノルシュタインさんかもしれませんが。
第100話 注意を受けてへの応援コメント
100話おめです!
これベルゲンがマサトに近づいたのって偶然じゃないですよね…?
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
遂に100話まで来てしまいましたー、自分でもびっくりです。
そうですね、タイミングが良すぎますもんね。彼の思惑やいかに……。
第19話 学校の始まりへの応援コメント
クラスでキャラクター達がわちゃわちゃしている光景が浮かびます、こういう雰囲気大好きです! ホントだ自己紹介していません、負けないでマサト君!
作者からの返信
山駆ける猫 さん
応援コメントありがとうございます!
ええ、やはり学園モノはこういう雰囲気が良いですよね!
そして自己紹介できなかったマサトォ……頑張るのですよ!
第96話 これからもよろしゅう!への応援コメント
>こんな時にどんな顔したら良いのかもさっぱり解りません。
>せやな。
俺の言葉は要らなかった…
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
いえいえ、そんな事は。
(^^)
編集済
第94話 ハンマーの一撃でへの応援コメント
とりあえず誤字報告を
>頭痛を直す≫治す
確かにエドくんも魔法使えて然りでしたねw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
そうなんです、エド君もちゃんと勉強してますからね。
そして誤字報告ありがとうございます!
直してきますー!
第91話 お祭りデート⑤への応援コメント
あ、ウルちゃんの評価でもマサトはバカでスケベなんですねw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
はい、バカでスケベなのは見抜かれています。
女の子は鋭いですからね、バカな男の子はすぐに見抜かれてしまいます(笑)
第46話 決勝ラウンド①への応援コメント
うっそだろお前で笑いました
作者からの返信
山田湖 さん
応援コメントありがとうございます!
ハマってるYouTubeのゆっくり実況動画でよく耳にする一言で、思わず作品に入れてしまいました(笑)
第90話 お祭りデート④への応援コメント
ナンパ〜現在
開始〜入学
消費話数が同じという現実w
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
うわ、本当だ!
気がつかなかった(笑)
筆が乗ると怖いですねぇ
(*゚∀゚*)
第72話 ナンパしてみようへの応援コメント
マサトくん脱チェリーしたいだけなら、わざわざナンパなんてしなくてもオトハさんでもウルちゃんでもちょっとお願いすれば向こうから来てくれるだろうにねぇ…
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
そうでしょうね。でもマサト君には、それを頼む度胸はありませぬ(笑)
第70話 言い訳を聞こうへの応援コメント
凄いシチュエーションだなぁw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
そりゃマサト君が逃げないようにするにはこうするしかありませんからね。
ちなみにこの状況は、実況パワフルプロ野球のいつかのシリーズのサクセスで、私の育てていたキャラが同じ目にあったことが元ネタにあります(笑)
第68話 女子会は恋バナでへの応援コメント
てゆーかオトハさんエルフなんだから、大抵の男は年下なのでは…?
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
それ以上いけな(文字はここで途切れている……)
第61話 違う、そうじゃないへの応援コメント
ヌーディストビーチとやらもあれはあれで下手におっ立てると、にわか扱いされてバカにされたり、場所によっては最悪通報されるそうですw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
ホントですか!?
それは知りませんでした……もしかして、経験者だったりします……?
(˙ ૄ˙ )
第50話 よくもボクを……への応援コメント
よ、読みたいのですが、最近執筆がなかなか捗らなくて離脱します(泣)
また今度、続き読みにきます!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
いえ、急いで読んでもらうものでもありませんので、またお時間ある時にでも!
そちらの作品の更新も、楽しみにしております!
(❛ᴗ❛人)
第49話 勝負の結果への応援コメント
やったね、マサト!と前のお話で爽やかに終わり(途中マサトが何かに目覚めかけましたか笑)、このお話で笑わせていただきました(笑)
男の子には刺激が強かったですね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
頑張ったマサト(抜けていた部分、そして変な目覚めもアリ)にも少しは良い事がありませんと。
しかし彼はその方面へと耐性はあまりありませんでした。
(・∀・)
第45話 休み時間の激励への応援コメント
悔しい思いをしたけれど、得るものは大きかったですね。
マサトもやっぱりかっこいいなぁ。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
負けてからこそ学べるものも多いですからね。
マサトもこれを踏み台に、頑張ってもらいたいところです。
(^^)
第43話 予選ラウンド①への応援コメント
兄貴とマギーさんがかっこよすぎて惚れました!
仮の戦場ですが、背中を任せて戦える関係って素敵ですよね。
そしてマサトの成長も追わせていただきます!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
兄貴達は戦いになるとカッコいいんですよ。普段はまあ、って感じですが(笑)
マサトも彼らに負けないように頑張っております!
第49話 勝負の結果への応援コメント
え? マジでマサトはあの約束の穴を気付いてなかったのか?!w
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
はい、マサト君はこの約束の穴に気づいていませんでした。何とかもう一回勝負に持っていこうと必死でしたので(笑)
第41話 勝負に向けてへの応援コメント
まだ読み進め途中なので、後に説明があったらごめんなさいなのですが、
この世界のテクノロジーレベルっていつくらいを想定していますか?
作中、中世では有り得ないアイテムが幾つか散見されますが、軍事的な教練や装備品は旧世紀の物をなぞっているようにも見えます。
あまり深くツッコムと作品世界が崩壊しかねないのですが、そういうのが気になってしまうので…w
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
実は中世風味を出しておきながら、技術的には太平洋戦争終了時くらいをイメージしていました。
その辺りの世界観の設定と説明が上手くできてないのは、自分でも課題だと思ってましたので……。
おかしい! と指摘があれば、素直にごめんなさいする予定です。
m(_ _)m
第34話 変わっているマサトへの応援コメント
おっぱいが4つて… マサトくんてケモナー?w
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
多分彼はケモナーではない……筈……だと、思います……。
第31話 適正試験の日への応援コメント
なんかもうマサトくんの語尾は「〜でヤンス」とか「〜でゲス」とかの方が合ってる気がしてきたw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
その手がありましたか!
確かにキャラは立ちそうですね。今まで積み上げてきたものをゴミ箱にダンクしますが、多分些細な問題でしょう(笑)
第40話 彼女の背後にはへの応援コメント
魔族が魔族らしすぎて、尊敬しています。
ここまでちゃんと魔族側の立場を描ける事が凄くて、羨ましいです。
だからこそ、ウルをめちゃくちゃ応援しています!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
魔族は魔族でしっかりと動いております。向こうの動きについては結構頭を捻ったので、そう言っていただけて嬉しいです!
(^^)
ウルさん頑張って!
私も応援してるよ!
第34話 変わっているマサトへの応援コメント
所々口が悪くなっているマサトに笑いが(笑)
ウル、めっちゃ良いキャラですね。
2人の関係は温かさを感じます。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
ウルさんが良い感じに見えていたのなら、本当に嬉しいです!
彼女は割と容赦なく弄ってくるタイプですので、やられたマサトも所々口が悪くなってますね。
第28話 英雄の娘の無念と願いへの応援コメント
あぁなるほど。王子が英雄を、ねぇ……。
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
出る杭は打たれる。どこであっても、それは変わらないのです……。
第27話 悪鬼羅刹の思いへの応援コメント
金髪だからと言って悪い事ではない。
デカチチなのは本人の責任ではない。
こうですか
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
そうですね。何も間違ってはいません。強いてあげるなら、そんなキャラ設定にした私が悪いのでしょうか。世の中って難しいです。
第25話 あり得ない助けへの応援コメント
謎の魔族… いったい誰トさんなんだ…?
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
何トさんなんでしょうね。(マギーさん視点では)さっぱり解りません。
第18話 呪いと決意への応援コメント
軍人として戦争を終わらせる…
ヤン・ウェンリーの悲劇を思い起こさせますねぇ…
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
おそらくああはならない筈なので……
第16話 二度目の受験への応援コメント
魔導手話ってのは新しいですねぇ
作者からの返信
ちありや 様
応援コメントありがとうございます!
最近のコロナの報告ニュースとかで、都知事らの隣に手話で内容を伝える方がいるのを見ていたので思いつき、こういう形になりました。
確かに、自分でも聞いたことないなと思いました。
第55話 再起の機会をへの応援コメント
ウルウル、ウルさ〜ん!
良かった。ほんとに良かったよ〜(T ^ T)
作者からの返信
ヌン 様
応援コメントありがとうございます!
良かったですよね。これで彼女も、みんなと同じように学校生活が送れます。
第32話 試験結果と視線への応援コメント
少年漫画的なシーンですね!
テンションが上がります。
作者からの返信
島居優里 さん
応援コメントありがとうございます!
主人公の力が知れ渡るかも!?
って言うシーンをやりたかったので、こうなりました。
こういう展開、燃えますよね。
(^^)
第2話 起きてその後への応援コメント
これ鬱病患者の典型的パターンですな
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
これ書いてた時に、私生活でも追い込まれておりましたので、その影響かと思います……
( ̄◇ ̄;)
第28話 英雄の娘の無念と願いへの応援コメント
マギーさん……とてもいいキャラだ……
オトハさんの母性……たまらない……
と言いつつ読み進めています。
登場人物の過去や目的が明らかになる回、好きです。
作者からの返信
島居優里 さん
応援コメントありがとうございます!
女の子達を気に入っていただけて嬉しいです。
登場キャラクター達の過去話は、なかなか燃えますよね。
楽しんでいただけたなら何よりです。
(^^)
第7話 私、は……への応援コメント
私もこの調子でエッセイを書いているから分かるのですが、あの丁寧語で地の文を書くと容易に語尾が同じになってしまいます。それがこの作品では一切見られません。ですから内容がスムーズに、リズムよく入ってきます。
もう少し盛り上がればとは思いましたが、その要望は贅沢、きっと後の方にありますね。
さすがの渾身の1話でございましたm(_ _)m
作者からの返信
おれごん未来 様
応援コメントありがとうございます!
望外な言葉を、どうもありがとうございました。
私は結構、丁寧語で地の文を作ることが多かったので、そう言っていただけて嬉しいです。
盛り上がりは、あまりなかったかもしれませんね。
これから、って所がこの話でしたので。
またご縁がありましたら、今後も読んでいただけると幸いです。
第29話 誰かの都合への応援コメント
魔族側もまた主人公に迫ってきそうで次の章も目が離せませんね
作者からの返信
坂井令和(れいな) 様
応援コメント及び素敵なレビューをいただき、本当ありがとうございます!
はい、魔族側も動き出します。果たしてこの後、マサトの身に何が起きるのか。
また続きを楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第18話 呪いと決意への応援コメント
私が、戦争を終わらせます←いい目標ですね
作者からの返信
坂井令和(れいな) 様
応援コメントありがとうございます!
主人公には、何か大きな目的を持って欲しかったので、こうなりました。
果たして、マサトがどこまでできるのか。
編集済
第29話 誰かの都合への応援コメント
魔族側からまた新たな動きがあり、マサトのこれからの生活の表と裏がちゃんとわかる丁寧な展開の進行に、ドキドキしっぱなしです。
マサトの心理描写で、更に彼を応援したくなりました。
次章からの展開も、楽しみにしています!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございます!
魔族も動き出しております。学園モノなら学生生活とその裏で動くもの、という要素が大好きなので。
次の章から学園生活も本格始動しますので、またよろしくお願いいたします。
第35話 半分の友達の友達への応援コメント
やっちゃったねぇマサトくん。
責任取らなきゃねぇ?
女の子に恥をかかせちゃだめだよ。
作者からの返信
蟹野 康太 さん
応援コメントありがとうございます!
そうですよね、恥かかせちゃダメですよね。
マサト、頑張れ!
何故かオトハに連れて行かれましたけど、頑張れ!
第48話 決勝ラウンド③への応援コメント
すごい重圧から解放されての一言が“癖にならないように気をつけなければ” ⁈
吹き出してしまいました。
すみません。変なところでツボってしまいましたw
作者からの返信
ヌン さん
応援コメントありがとうございます!
細かいネタでしたが、まさかツボに入るとは。
マサトが変な性癖に目覚めなかったので、セーフです。
編集済
第55話 再起の機会をへの応援コメント
士官学校で青春。タイトルに嘘偽りなしでした。
設定の妙が、各所で光っていて、すごい楽しい作品だとおもいました。
ですます調で童話のような雰囲気というのも、いいですね☆
作者からの返信
嶌田あき さん
応援コメント及び星をありがとうございます!
まさかここまで読んでいただけているとは……本当に嬉しいです。
そちらの作品も、楽しみにしております。
第2話 起きてその後への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
主人公が辛すぎます⋯⋯
これからどうなっていくのか展開が気になる内容でした。
また後で読ませていただきます!
勉強させていただきます
作者からの返信
謎の養分騎士X さん
応援コメントありがとうございます!
どうぞどうぞ。またお時間ある時にでも読んでいただければ幸いです。
(^^)
余談ですが、そのお名前、漫画の「謎の彼女X」から来てますか?
あの漫画好きなので、つい気になってしまいました。
第8話 ……甘かったへの応援コメント
楽しく読ませてもらっております。
誤字報告が他の感想でありましたので、私もお伝えいたします。
冒頭の姉(あね)さんです。ルビの《》が()になっているのだと思います。
私の間違いでしたら本当にすみません。
作者からの返信
くら智一 さん
応援コメントありがとうございます!
本当ですね、ルビがしっかり振れていませんでした。わざわざありがとうございます。
またそちらの作品にもお邪魔したいと考えておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
第25話 あり得ない助けへの応援コメント
展開が熱く、そして気になり過ぎて読み進めてしまいました。
クズ野郎が本当にクズ過ぎて、この終わり方にすっきりました(笑)
またゆっくりと読みに来ますね。
作者からの返信
ソラノ ヒナさん
応援コメントありがとうございます!
盛り上げたかった部分ですので、そう言っていただけて嬉しいです!
クズ野郎は、最後までクズ野郎でしたね。
個人的には、命乞いの芸術点が少し足りなかったかな、と読み返してみて思ったりしてます(笑)
第15話 名も知らぬあなたをへの応援コメント
前回までのお話が衝撃的過ぎて、世界はやっぱり厳しいものだと感じていたところに、このお2人の登場。
インパクトがありすぎるお嬢様とメイドさんに、期待が高まります。
作者からの返信
ソラノ ヒナさん
応援コメントありがとうございます!
この二人は、登場するここで今までの空気を変えてくれることを期待して出しました。
もちろん、今後においても大切なキャラクターですので、お二人の活躍にご期待ください。
第43話 予選ラウンド①への応援コメント
確かに声って威嚇だけじゃなくて場の雰囲気というか士気が上がりますよね。威嚇だけかと思ってました。
わたしにも、フルコースを…!!(笑)
作者からの返信
細木あすかさん
応援コメントありがとうございます。
そうですね、私も最初は威嚇だけだと思ってたんですが、何かの映画でそんなことを言ってたのを思い出して、こうなりました。
兄貴を信じましょう。貴女の分のフルコースも、きっと出してくれますから。多分。
第14話 宿っていた黒い炎への応援コメント
おおう……こんな悲しい無双は初めて見ます……。
作者からの返信
すめらぎ ひよこさん
応援コメントありがとうございます。
最初は頭空っぽにして主人公に無双させるつもりだったのですが、いつの間にかこうなっていました。
書いてる時の勢いって怖いですね。
第45話 休み時間の激励への応援コメント
マサト、頑張れ〜
ウルさんのモノになる所も見てみたかったけど(≧∇≦)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね、私も見てみたかったです。ウルさんならマサトに対して、色々と、するでしょうしね。
第2話 起きてその後への応援コメント
こんな状況になっても自分を責めるのか。
報われてほしい……。
ただただ報われてほしい……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね。マサトの弱いところでもあります。
彼の今後については、また続きを読んでいただけたらと思います。
またそちらの作品にもお邪魔させていただきたいと考えております。
よろしくお願いいたします。
第29話 誰かの都合への応援コメント
主人公陣営も固まって魔族側も動き出しそうですね……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね、物語的にここまでが、なんと言いますか、単行本一巻って感じなので。
ここからまた新しい流れになっていきますので、よろしければ今後も読んでいただけると嬉しいです。
第10話 溢れたものへの応援コメント
ようやくマサトが悪くないと言葉にして教えてくれる方と出会えましたね。
この言葉、頑張りすぎてしまう人にはとても響きますね。
マサト、よかったね(泣)
もらい泣きです。
作者からの返信
応援コメント及び評価いただきまして、ありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。なかなか、こう言ったことを言ってくれる方っていませんよね。
良ければ、また続きも読んでいただけると嬉しいです。
そちらの作品の更新も、楽しみにしております。
第122話 唐突な再会とへの応援コメント
「年老いたエルフ」って結構新鮮な表現ですなw
作者からの返信
ちありや さん
応援コメントありがとうございます!
ええ、ルーゲスガーさんは設定年齢でもかなりの年寄りですので(笑)
って言うか、他作品でも年寄りのエルフってもっと居ても良いと思うんですよ!