第8話 クナドの思惑への応援コメント
セキュリティって必ず穴があるものですね。
まさかみそぎがチャンスになるとは…
白龍側も何か対策しないといけないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒龍側の神々は強いのですが、白龍とその仲間である霊獣達が守っている場所においては、そう簡単には人間の体や魂を奪えない…………という事をお伝えしたかったので、内容を理解していただけてとても嬉しいです!
ファンタジー世界を描くのって、そのシステムを作中で説明する難しさが半端ないですよね…………。
いつか辻褄が合わなくなりそうで、とんでもなく忘れっぽい作者はヒヤヒヤしながら書いております(笑)。
第7話 エセナの憂鬱への応援コメント
黒龍は厳しそうですが、ウタカタはヤバそうですね。
こういう躊躇わない奴は、いつかとんでもないことをしでかしそうです。
目が離せないキャラになりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今はウタカタが暴れるシーンを中心に書いておりますが、作者自身も彼女のヤバい性格に振り回されてしまい、なかなか思い通りに進まなくて大変です(笑)。
ウタカタ以外にも、クレイジーな神々が数多く登場する予定です(◎_◎;)。
お楽しみいただけたら嬉しいです!
第6話 高天原天神への応援コメント
神にとって、下界は牧場みたいなものなんですね。
棘の矢に対する無効化持ちというところも面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、まさに牧場ですね。
この物語上の『神々』は多種多様の考えを持ち、人間を食用として飼っている感覚の持ち主もいれば、熱帯魚のように観賞するだけにとどめようとする神もおり、人間世界でいうとクジラのように、『愛護法』のような決まりを作って守る動きがあったりします(笑)。
龍神をはじめとする神々の、意見の相違による衝突なども、本作品で描きたいと思っております。
大地の最大の武器はこの無効化なのですが、こちらもどんどん本人と共に成長していく予定です。
引き続きお楽しみいただけたら幸いです。
第3話 再会への応援コメント
「かわいい」は大正義って本当ですね。
すんなりと受け入れられていく。
クスコからトラブルメーカーの匂いがして今後が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「かわいい」は正義ですね~(^▽^;)。
大地は普通の人間と違いますが、「かわいい」に思いっきり左右される点ではすごく、普通の男の子だったりします(笑)。
この回を読み返すと、大人数のキャラクターが同時に言葉をかけあうシーンをどう描くか、うんうんと楽しくうなりながら書いた記憶が蘇ってきます。
まだ小説を本当の意味で書き慣れていないため、こういうシーンを書く時ほど面白いと感じます。
クスコがこれから起こす珍騒動を、見守っていただけたら幸いです!
第2話 漆黒の破魔矢への応援コメント
黒い珠は悪そうですね。
祭の方に飛んで行ったらヤバいことになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒い珠、何やら不穏な動きをしております。
祭りの方へ飛んで行ってしまうと、本当にヤバいことになりそうです(◎_◎;)!
続きを気にしていただけたら嬉しいです!
第10話 招かれざる客への応援コメント
冒頭のシーンにすごいびっくりしました(;´゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
驚かせてしまいまして、申し訳ありません(;^ω^)!
人にも霊獣にも容赦の無いスズネに対し、梅が炎を吐く(笑)シーンですね。
戦闘シーンは古事記などの神話を手がかりにしてイメージを膨らませており(体を使う所など)、いきなり残虐な描写が出て来るかも知れません。
心と心の対決を中心に描いてまいりますので、戦いも含めてお楽しみいただけたら幸いです。
第2話 漆黒の破魔矢への応援コメント
ドラゴンと日本的な雰囲気がよく合っていて神秘的です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本の神様(創作した神もいますが)がたくさん出てくる、神話世界と現実世界を行き来するような小説を描きたくて、本作品にチャレンジしてみました(*´▽`*)
本作品に登場するドラゴンは、世界各国に伝わる東洋と西洋のドラゴンを融合したような感覚(?)になっており(笑)、『龍』という言葉と『ドラゴン』という言葉、どちらも使用していたりします。
神秘的とおっしゃっていただけて、とても嬉しいです!
第9話 黄金に輝く炎への応援コメント
そばかすが手裏剣に変わるのは斬新でした。
でも撃ちすぎると体力消耗しそうですね。
鳳凰は強そうですね。
霊獣はあまり詳しくないので、次はどんな霊獣が出てくるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドラゴンについて色々知りたくて、このお話を書く前に『古事記』や世界の神話などを読みました。
すると神話の中では、神々の吐瀉物や排泄物などが活躍?したり(笑)、生き物の生々しさがダイレクトに表現されておりまして。
読み終わった後、自分は「汚いものを見ないで済む」といった現代の感覚に、慣れ過ぎていたような気がしました。
スズネはハトムギに「下品ですわね」って言うんですけど自分だって、赤い爪を凶器にしている時点で同じなんですよね。
そうですね!体力と一緒で、爪はまた伸びるから武器としては強いですが、そばかすはまた肌を紫外線にさらしてメラニンを取り入れなければならないから、消耗しそうです(; ・`д・´)!
霊獣はたくさん登場いたします!
お楽しみいただけたら嬉しいです!