解決編:鎌倉令嬢の艶聞 (同タイトル4話目)への応援コメント
コメントありがとうございます。
ちょっと、カイ様のおっしゃる点を考えますね。この昨日、リライトしただけなので、その辺りを書いていないんです。
金属バットをどう隠したかは、今からこの話で解消しておきます。
いつも本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
金属バットの隠し方は、アキ江が先に断崖絶壁で待っていれば、後ろ手に金属バットを持たせなくても隠せますね。
正史郎がスマートフォンを操作するところでグリップを握って振り抜けばいいので。
ただ、丹坂執事はその場面を直接見ていないので、丹坂執事が脳裏に描いた状況をアリドアネが見ているだけ、ということもありえます。
ただ、第一の事件も大詰めですから、ある程度正しい情景にしておくと、アキ江の自供が短くて済みますね。
解決編:鎌倉令嬢の艶聞 (同タイトル3話目)への応援コメント
カイ様
わあ、とんでもないミスですね。見逃しました。ありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
惜しかったですね。
ここは推敲漏れか推敲でいじったときに削ってしまったかだと思います。
解決編:鎌倉令嬢の艶聞 (同タイトル2話目)への応援コメント
何もなくて、よかったです。カイ様にチェックしてもらえて、本当に助かります。
解決編:鎌倉令嬢の艶聞への応援コメント
ミスがないとのこと、カイ様、ほっとします。
いつも、丁寧に校閲してくださって、本当にありがとうございます!!
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
やはり1日1話更新ペースになって、1話にかける推敲の時間が確保できているのが大きいようですね。
確信した!(ハズ!)
とならないで、しっかりとチェックできている証拠です。
本編はここから一気にアキ江を崩していくところですね。
満足度を左右しますので、気を引き締めてまいりましょう! (^_^)
エルフィーノの胸のうちへの応援コメント
ミスがなくてホッとしました。
いつも見ていただけるので、逆に安心して書いております。
本当にありがとうございます!!
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
1日の投稿本数が少なくなったので、そのぶん推敲に時間をかけられるのが功を奏しているようですね。
第一の事件もそろそろ大きな動きに発展しそうですので、興味深く読み進めたいと思います (^_^)
エルフィーノと雨に濡れてへの応援コメント
カイ様
梅雨どき特有の、という一文は消しました。
いろいろありがとうございます。本当に助かります!!
編集済
官能のうずきへの応援コメント
冒頭を書き直しました。
「彩芽の目に色がない。
どこまでも無色透明だ。それが彼女にウソがない証拠なのだが、アリドアネは構わずその心の深淵に忍び込む。
彼女の能力は単に人のウソを暴くだけではない。
人が隠すウソのつもりすらない「本音」を引きずりだす。これこそが、彼女の異能が優秀すぎる証左だった。本人が自覚さえないウソを、彼女は容赦なく表に暴きだす。
アリドアネは潜った。
彩芽の大脳皮質だいのうひしつも、他の人と同じように、支離滅裂な記憶のモザイク画だ。過去も現在もなく、因果を失った記憶の階層がただ漂う世界。アリドアネは、その彩芽の脳内階層をあばきだす。」
上記のように書き直しております。ご指摘、本当にありがとうございます。もう少し、精査してから、公開いたします。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
ここは書き手は知っている情報なので、語るときに忘れてしまうことが多々あります。
私もけっこう書いていない設定を前提として本文を書いてしまいますので (^_^;)
精査だけではなかなか気づかないので、第三者の目が必要になることもあります。
プロになれば校正さんや編集さんが指摘してくれます。
「この設定をしっかりと語ったほうがいいな」
と感じられるのは第三者の目なんです。
第三者の私が読んでみて、「あの設定どうなった?」が感じられるところが補強ポイントになりやすいです。
ですので、あまり気にしないでくださいませ (^_^)
留置場の女への応援コメント
カイ様
有益なご指摘、ありがとうございます。その点について、意識しながら、これからも書いていきますね。
実は、この作品、私的にもっとも好きな箇所は、この後に出てくる、彩芽の恋愛と、エルとアリーの恋愛部分で、その部分もさらに力を入れて書き換えていこうと思っております。
作者からの返信
雨杜和様、コメント失礼致します。
恋愛と相続という相反する問題をどう整合させるのか。
スキルというファンタジックな要素を土台として、どこまでリアリスティクに描けるか。
そちらの面も組み合わせれば三方向に魅力が張れますね。
まずはきっちりと事件を解決させることですね。
その満足度がいかほどのものか。
本作の最初の評価ポイントになると思います。
私もそこを読んでから★レビューを書く予定です (^_^)
聖女アリドアネの過去と現在への応援コメント
カイ様
ずっと争いだと思っておりました。思い込みが愚かすぎて、自分でも笑っております。
いつも本当に助かります。ありがとうございました。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
こういう言葉は間違えて憶えやすいですよね (^_^;)
私もけっこう間違えて憶えているものがありそうです。
しかし、構成そのものはよいので、些細な傷を塞げたのでよかったと思います。
母娘の葛藤と殺人事件への応援コメント
いろいろありがとうございます。
何度も校閲したんですが、それでもミスがあって、本当に助かります。ありがとうございました。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
打ち間違い系には強いので、拾いきれないものはこちらでも拾いますので (^_^)
千葉県沖で発見された溺死体への応援コメント
確かに、月皓が春野の顔を知らないというのは、間違いないですね。この辺り、次を進めていくので解消しますね。
いつも丁寧なご指摘、本当に助かります。ありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
誤字については〝アリドアネは「い抜き言葉」〟だったので直さないでだいじょうぶかなと思います。
正史郎の顔については、なんらかの手段で月皓が写真なんかを確認した一文を入れるだけで解決すると思います (^_^)
精霊皇子、エルフィーノの登場への応援コメント
カイ様
エルフィーノの描写はちょっとやりすぎましたかね? でも、ガクトには笑いました。おっととです。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
次にも書きますが、ここはこのままでかまいません。
そのくらいのほうが全体のパランスはとれるはずです。
依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 7への応援コメント
カイ様
ここまで丁寧な校閲を本当にありがとうございます。
書き直すたびに、思いこみやらで奇妙な部分が出てきてしまったりした、カイ様のおかげで、本当に助かります!
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
私にできるのは、読み手として疑問に思うことなので、そこに特化して「いかにして読みやすくするのか」を追求しております (^_^)
依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 6への応援コメント
確かに、そうですね。感嘆符、つけておきます。
いつも本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
感嘆符が必要かは添削として領域外の表現の問題なので、おまかせ致しまた (^_^)
依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 5への応援コメント
いろいろ考えてくださって、ありがとうございます。
視点のブレは私も思ってはいたんですが、どうするか迷ってはいたんですが。作品を最後まで校閲してから。また考えますね。
いつも助かります!!
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
ここをうまくまとめられたら、序盤は万全だと思いますよ (^_^)
依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 4への応援コメント
カイ様
いつも本当に本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
この指摘はある程度織り込み済みなので、「直しなし」と考えていただいてよいと思います (^_^)
依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 3への応援コメント
カイ様
いろいろ、本当にありがとうございます。
多くのミスがあって、三ヶ月ほど書くことから外れていたため、愚かなミスが多くなった気がします。
やはり、常に書くって大事かもしれないなどと思いながら、ご指摘を修正しております。
少し、リハビリしなければ……、本当にありがとうございます。すっごく助かります。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
凡ミスはいくらでも拾えるのでかまいませんよ。
大きな設定ミスや状況ミスなどが起こらないように、構成をきちんと立てていただけるだけで、大きなミスもなくなりますので (^_^)
依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 2への応援コメント
カイ様
おっしゃる通りで、アリドアネは目を見ないとウソが読めません。
椅子の配置について、少し描写を入れておきますね。
ご指摘、ありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
広い事務所で、窓際にローテーブルとソファを組んでいたら、隣室のマジックミラーからだと両者の目は読めないよなあと (^_^;)
脳内で映像化したときに、ちょっと疑問が浮かんだんです。
そして最も説明付けやすいのは、マジックミラーのすぐ隣にローテーブルとソファを置くことでした。
ただ、普通の事務所なら、ローテーブルとソファは窓際なんてずよね。なので、「事務所が狭い」を強調することが必要不可欠かなと思います。
依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 への応援コメント
カイ様
いつも、すごく助かります。ご指摘の点、はっとすることが多く、本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
今回のお話は大きな破綻がなく進んでいるので、添削するほうもその点ではかなり楽になっていますね。
そのぶん、校正さんの役割が増えてしまいますが (^_^;)
編集済
誘拐騒ぎと江ノ島に落ちる光の柱への応援コメント
推敲部分、ご指摘ありがとうございます。下記のように完全に書き換えました。
「加瀬がおずおずといった様子で弁解する。
先ほどの下っ端警官の様子から、この男はかなり上位階級の男だと思われたが、態度はひどく低姿勢で、アリドアネは驚いた。タナタラン王国の貴族たちとは種類が違う人間性のようだ。」
もう一つも、このように書き換えました。
「月皓は眉間の皺を寄せ、加瀬は困ったような表情を浮かべ、ふたりはアリドアネを同時に見た。
海人が月皓の袖をツンツンと引いている。
海人は、この案件が美味しいと知っているようだ。そこにウソはなく、アリドアネは彼らの感情が読み取れない。
袖を引く海人を見つめた月皓に言葉はなく、二人は役者のように目だけで無言劇をつづけ、それから海人がにっこりと人好きのする顔でほほ笑んだ。」
ちょっと視点のずれとか、適当になっているところが、自分でも残念です。
いろいろ助かりました。本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
視点の統一はひじょうに難しいんですよね。
ただ、小説の基礎でもあるので、より高い成績をめざすのなら避けては通れません。
物語の着想がよいので、それをどう活かすか。
時折1話の内で視点の切り替えが起こることもありますが、その場合は改行を複数入れたり区切り記号を入れたりして視点の切り替えを明示するので、わかりにくさはあまり感じないんですよね。
今回は1話の中で視点の切り替えがなさそうだったので、視点の統一をしたほうがブレなくてよいかなと (^_^)
鎌倉警察署の身元不明届けへの応援コメント
カイ様
助かりました。ジーンズとも今は言わないんですね。そういえば、子供にときどきおばさん言葉が入ると言われたことを思いだしました。こういうところなんでしょうね。
いろいろ助かりました。ありがとうございます。
作者からの返信
雨杜和様、コメントありがとうございます。
私もテレビで知るまでは「ジーンズ」呼びしていましたからね (^_^;)
最近「ジーンズとも言わなくなった」と聞いて驚いたおぼえがあります。
ファッションはなかなか難しいですよね。
依頼人:パリに住む家族 後編への応援コメント
カイ様
助かりました。制作と製作、思い込みのまま、そのままになっておりました。校正、本当にありがとうございます。
依頼人:パリに住む家族 前編への応援コメント
詳細なご指摘、本当に助かります。ありがとうございました。
『〜鎌倉駅から徒歩8分〜 異世界探偵物語』プロローグへの応援コメント
カイ様
ありがとうございます。
アリドアネはいぬき言葉ですが、エルフィーノのいぬきはそぐわないと思い、変更しました。
細かい部分まで、本当に本当にありがとうございます。嬉しいです。
御成通りの路地奥、レトロな探偵事務所への応援コメント
本当にありがとうございます。
校正しても、やはりミスがあって、本当に助かります!!!
「砂浜から江ノ島大橋、鎌倉へ」への応援コメント
何度も書き換え、気持ち悪いほど校正していたんですが、単純ミスまであって、驚きます。
本当にいつもありがとうございます。とても助かりました。
本当にありがとうございます。修正しました。助かります!!!
第8話への応援コメント
今回も丁寧なご指摘をありがとうございます。
ご返信が遅れてしまい、申し訳ございません。
本作を描くにあたって、当初は「AI文通で実在の人物にラブレターを送り合う」という設定を考えていました。けれど、それでは時代考証が難しくなってしまうため、あれこれと試行錯誤を重ねた末、今の形に落ち着きました。
物語の中では、最初ミナセはあまり乗り気ではなかったものの、最終的には津田に対して強い想いを抱くようになった――その過程にも力を入れています。
本当は、つまらない日々から抜け出すために「ちゃんとした感性」を育てることはできる。けれど、それを一人で成し遂げるのは難しい。
だからこそ、津田との交流を通して、ミナセ自身が少しずつ自分を見つめ直し、「自分」という器が育っていく――そんな物語を目指しました。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
それと、ご相談があります。現在私が手がけている『サイバーブレイカー』第一章について、個人的なご感想をいただけないでしょうか。
この作品を今後どう扱うべきか、自分の中で少し迷いがあり、お力をお借りできればと思っています。
「ここが説明不足」「構成が弱い」「この描写は不要ではないか」といった、厳しめのご意見も大歓迎です。
作者からの返信
どんぐり目様、コメントありがとうございます。
現在強烈な頭痛と闘っておりまして、まずは体調の回復を優先させてくださいませ。
体調が整い次第『サイバーブレイカー』について、厳しめな意見を盛り込んでお答えできればと存じます。
私は基本的に「長所を伸ばす」添削をしております。
「ここがダメ」と指摘する添削は誰にでもできるんです。
だから肯定的で長所を伸ばせる添削をモットーにしています。
ですが『サイバーブレイカー』は厳しめとのことなので、鬼の視点で読ませていただきますね。
まあ厳しくチェックしても、褒めるべきところは褒めますので、振り幅は広くなりそうです。
ということで、数日中に添削にとりかかれるよう体調を整えさせていただきますね。
第7話への応援コメント
今回も丁寧なご指摘をありがとうございます。
ご返信が遅れてしまい、申し訳ございません。
今回のお話では、ミナセが抱えていた「世の中に対して無関心だった」という悩みが少しずつ解消されつつある中で、別の人物の悩みが入り込み、それによって新たな衝突が生じてしまう——そんな展開を描いてみました。
それこそが「青春」だという認識のもとで書いています。
作者からの返信
どんぐり目様、コメントありがとうございます。
私自身は「青春」を経験していないので、リアリティーがあるかどうかまではわかりかねるのですが、小説やドラマなどで見るものを尺度にしています。
価値観の相違が別れる原因になりがち、という法則をうまく利用していると感じました。
第6話への応援コメント
今回も丁寧なご指摘ありがとうございます。
遅れてしまって申し訳ございません。
今回の話では前話で少しエンドウに突っかかりを覚えたものの、これはミナセ達が明治を体験しているだけのエピソードだと油断させて最後に一気に不穏に持っていくことでインパクトを残そうとしました。
個人的に最後の手紙の部分でミナセはエンドウについて追及しなかったことも力を入れた点です。
作者からの返信
どんぐり目様、コメントありがとうございます。
ラストでうまく読み手を釣れているように感じます。
きちんと意図を持っている場合は、多少強引でも意図どおりにしたほうが読みやすいことも多いですね。
あまりにも理屈とかけ離れていると失敗するんですけど。
今回は世界観も反映させているので、きちんと効いていると思います。
第5話への応援コメント
今回も丁寧なご指摘ありがとうございます。
本話に関しては、表現に少し迷いがあったためか、文章にやや乱れが生じてしまっていたように思います。ご指摘いただき感謝しております。このエピソードは物語の転機にあたり、主人公が津田とのやりとりを通じて少しずつ変わっていくターニングポイントとして位置づけています。
作者からの返信
どんぐり目様、コメントありがとうございます。
おっしゃるとおりで、ここが物語のターニング・ポイントになりますね。
ここから「第二幕前半」「承」までとは逆の方向に進めていくのがポイントです。
引きこもり生徒だったミナセ・ユウくんん゛積極的に行動していくようになれば、さまざまな展開も期待できますね。
推敲頑張ってくださいませ。
第3話への応援コメント
今話もご丁寧なご指摘、ありがとうございます。
本作を執筆するにあたって、当初はリアルタイム型と一人称回想型のどちらにするかで迷い、最終的に「この夏の思い出を振り返るような、一人称の回想形式」を選びました。
そのため、場面転換の合図をあえて最小限にし、主人公ミナセの感情の流れに沿って物語を組み立てていたのですが、ご指摘いただいた通り、それでは読者との認識にズレが生じやすくなるという点に気づかされました。
読みづらさが出てしまっていることは真摯に受け止め、今後の投稿では“伝えるための工夫”も意識しながら、より読みやすく、かつ作品の雰囲気を損なわない形で改善を重ねていきたいと思います。
改めまして、いつも丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。
第2話への応援コメント
今回の話を書くにあたって、津田からの手紙にあった、
「一人でいると、自分が全部正しいって思い込む。
誰にも怒られねえし、笑われねえし、止められねえ。
だから気づかねえまま、だんだん変な方に曲がってく。」
という言葉を意識していました。
主人公は、まさに“曲がった方”にいる人物で、誰の影響も受けず、感情のレパートリーも偏っていて乏しい。そういう人物像を意図的に描きました。
また、「ムカつく」は平安時代から、「やばい」は江戸時代から使われていると聞いて、「ワンチャン未来にも残ってるかも」と軽い気持ちで使ってみたのですが、そのままだと読者から見て面白味に欠ける部分も出てしまうと感じています。
ご指摘いただいた点をふまえ、修正を加えていこうと思います。
本日もありがとうございました。
作者からの返信
どんぐり目様、コメントありがとうございます。
今回の話の要約が上記の手紙文ということですね。
その状態に血肉を与えたのが主人公、ということで。
短編ですから、わかりやすい構図のほうが読みやすいですから。
「むかつく」「やばい」は今の若者だとなんにでも使ってしまうから難しいところ。初出が古いとしても、使い方まで踏襲しているわけではありませんから。
それぞれきちんと使うシチュエーションが決まっていたので、使う状況を絞っていただければ問題はありません。
ただ、積極的に小説を読むような方だと、目につく表現ではありますね。
夕方過ぎに添削できるかどうか。
用事をなるべく早く済ませられるか努力してみます。
第1話への応援コメント
少し考えすぎていたかもしれません。
主人公は無気力で何にも関心が持てない状態なので、通い慣れた教室についても「どうでもいい」と思っています。だからこそ、教室の描写は省いて内面描写だけにした方がいいと考えていました。
また、思春期特有のひねくれた感情を、一人称の愚痴っぽい語りで表現してみたのですが、それが逆に話のテンポを悪くしてしまっている気がします。
その点を改善するとともに、主人公がいる教室の描写も加えて、読者が状況をよりイメージしやすくなるように情報を補っていこうと思います。
作者からの返信
どんぐり目様、コメントありがとうございます。
第1話で必要なのは、ここが「いつで」「どこで」「誰と誰がいて」、という5W1Hがしっかりと書くことです。
ひねくれた感情を各のは間違いではありません。
ただ、今のままだと惹きが弱いのです。
もっと五感に訴えかける情報が欲しいところですね。
小説の「面白さ」は五感を刺激して初めて生まれるものですから。
続きは明日とりかかりますね。
編集済
第二話 新たな生き方 後編への応援コメント
ありがとうございます。
やはり文を書き換えた後がどうしても残ってしまっているのが、自分でもよく分かってきます、、、一文一文これからは確認していこうと思います。
ここ数日、少し忙しくなってしまってせっかく推敲していただけたのに返信ができず、すみません。
作者からの返信
長宗我部芳親様、コメントありがとうございます。
いえいえ、私のほうこそ添削がサクサクできず申し訳ございません。
久しぶりの音楽ライブで疲れがたまっていまして (^ ^;)
今日はかなり体力も回復してきているで、今日も一話をコツコツと添削してまいります。
第一話 新たな生き方 前編への応援コメント
ありがとうございます。
「の」が変な使い方で定着してるようで冷や汗をかいたところです。あとやっぱり同じ意味の単語を重ねてしまうのは癖なのか、、、。
個人的に古典に記されたような三人称の文体で進めていきたのですが、難しい言葉ばかりですね。最近は一つ一つの会話の間に挟む地の文がどうしても似通った内容になってしまうことが悩みの種です。果たしてどうすればいいのやら。
始まり方にもう少し主人公に関するエピソードを入れられるようにします!
第四話より 神名の由来となる学説への応援コメント
ありがとうございます。
自分の頭の中で内容が浮かび上がっていたもそれがすんなり書き起こせるかといえば、未だにそうではないです。納得するように何度も修正するのですが、最後確認したつもりが、修正前の文字が残っていたりするのでもう少し自分でも推敲の質を高めていけたらな、、と思います。
作者からの返信
長宗我部芳親様、コメントありがとうございます。
ギフトなど考えずにお気軽に依頼していただいてかまわなかったのですが。
本編の添削は夕方からできればと考えております。
推敲についてですが、「声に出して読む」だけでもかなり気づけますよ。
黙って読んでいると、どうしても「目が滑る」ことが多くなります。
あとは「縦書き表示や縦書き印刷をしてみる」だけでもかなり気づけるはずですよ。
これからの課題にするとよいですね。
『かけまくもかしこき魂迷譚』作品情報への応援コメント
いつもありがとうございます。
自分は大学は神道の道を進んだのですが、現実とそれを基に作り出された神話との対比を勉強しているととても面白く感じたのでそれを書いてみたくなりました。
お身体の具合はいかがでしょうか?
くれぐれもお大事になさってください。
サポーターパスどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
長宗我部芳親様、コメントありがとうございます。
なるほど、だから神様の設定が堂に入っているわけですか。
日本の神様は設定が面白いですよね。
体はダメダメなのを自覚していて通院もしているので、今のところはそれほど問題はありません。
ただ気圧や気温差でちょっと集中力が続かなかったり頭痛やめまいが強まったりはします。
それも含めての「いつもの体調」なので。
サポーターパスは気にしなくてよかったですよ。
皆がレベルアップしていく過程を見るのが楽しくて、添削を引き受けておりますので。
あまりお気遣いなさらずに (^ ^)
純愛の本棚 〜京都花街の恋物語〜への応援コメント
ご丁寧で細やかなアドバイスをありがとうございます。ぜひ参考にさせていただき、もう一度書き直してみます。重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
神崎 小太郎様、コメントありがとうございます。
題材は以前拝読したものかなと思いましたが。
構成を意識して、どの順番に語ればわかりやすく伝わるか、に取り組めば「ライト文芸部門」でもじゅうぶん戦える作品になりますね。
編集済
『美少女モンクにTS転生した俺はとにかく殴る!たまに蹴る!』への応援コメント
添削していただき、ありがとうございました。
いやーなるほど、整理してもらえると凄く良く分かりますね。
どれも納得がいく事ばかりで、たいへん為になりました。重ねてお礼申し上げます。
誤字や二重の言葉使いは推敲で消したはずですが沢山有りました。いや、お恥ずかしいですね。
今後は今以上に注意して、無くしていけるよう気を付けます。
キャッチコピーの文章や、ソロかパーティーかを明示するなど、具体的にご指摘いただけましたので非常に助かりました。修正できるところは可能な限り修正しております。
ただ第三話のレベル差の話は、この時点での主人公には相手モンスターのレベルを正確に知るすべが無いので、多少読みにくかったとしても、このままでいかせていただきます。(そうじゃないと神視点になってしまうと思われますので。ここのモンスターのレベルが10〜15の間であるという事は、ゲーム知識で分かっていますが、まだ個別には鑑定できない為)
仰る通り、第一話の下ネタで回れ右して去って行かれた方は一定数いらっしゃったと思います。と言うのは、物語が進んだ50話位で再び真ん中の足を連呼しましたら、フォローがボロボロ剥がれていく現象が起こった為です。
やはり下ネタは、諸刃の剣なのだなと痛感しております。本作の作風でもありますのでやめるわけにはいかない、と修正は致しておりませんが・・・取捨選択が難しいですね(^_^;)
主人公の職業は「大工」と明示した方が読者様に刺さるというか、優しいのでしょうか?
この後の流れで大工として活躍する要素が今のところ無いので、こちらのご指摘は悩んでしまいました。(どこかで大工である事が有利に働くアイデアを閃いたら良かったのですが、残念ながら今の所思い付けていません。)
タグの追放は、あわよくば検索に引っかかる事で読者を取り込めるかと淡い期待をして付けています。主人公ではないですが、メインヒロインが追放されて勇者パーティーにぷちザマァを繰り返していき、最期には大きなザマァをしますので、タグ詐欺には当たらないかな?だと良いなと思っての選択です。(『一方その頃勇者パーティーは』という間話がPVの伸びが良いところを見るに、やはり追放ザマァ展開と言うのは未だにファンが多いのだろうと確信が持てました。)
女主人公とタグで明示するのは、新たな読者が増えるか減るか、やはり判断が難しい所なのでしょうか。一応私の中での読者ターゲット層として三十代から五十代前半のゲーム経験有りの男性を目論んでおります。
読者に読んでいただけるかどうかが決定してしまう、タイトルあらすじキャッチコピー、そして序盤5話をここまで詳細に、お忙しい中添削していただけた事、誠にありがとうございます。
お陰様でより良い物語に進歩できたと思います。
作者からの返信
大木 げん様、コメントありがとうございます。
第三話については了解しました。
ゲーム世界だとしても、できることやれることは限られていますから、それを表現する方法として、「あえて」行っているのなら、それは創作の意図ですので、尊重致します。
「大工」に関しては、「ゲーム知識」と並んで「役に立ちそう」な素材だなと感じていまして。とくに終盤で回収してくれると、物語が大きく締まりますので、なにか「大工」の知識が活かせたら、「この作品の主人公が大工でよかった」と大団円を迎えられると思います。
少しお考えいただけたらと存じます。
もちろん使わなくてもかまいません。
「追放」タグをとるか「女主人公」タグをとるか。悩みますよね。
私でも「どちらがいいんだろう」と考えてしまいました。
ただ、今考えると「TS転生」がある以上、「女主人公」とするのが正しいのか。元は「男」なのだから「ゲーム世界」で「女主人公」でも根は「男」なんですよね。
であれば「女主人公」は捨てて、読み手の多い「追放」タグをとったのはよい判断だったと思います。
5話まででしたが、テンポのよさが本作の魅力ですから、軽妙洒脱な作風で突き進めば中間選考通過の読者選考もすんなり通過すると思います。
目指せ最終選考! で行きましょう!
事件の翌朝、検視医官のもとでへの応援コメント
カイさま
本当に助かりました。
年末に向け、非常に忙しくて、なかなか思うように校閲ができず、お世話をおかけしました。
本当にありがとうございます。
心より感謝申し上げます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメント失礼致します。
誤字脱字を拾うのが役目なので、きっちり見つけたいと思います。
あと気づいたのですが、構成を意識していただいたおかげで、今作も構成上の不備をあまり感じません。
やはり一作一作構成を試していけば、経験値が高まって構成も格段によくなります。
「学園ミステリ」で中間選考突破したのは、けっしてフロックではありません。
しっかりとした構成を主としていたので、得られた結果です。
ここからさらに構成を練っていけば、プロレベルの原稿に仕上がりますよ。
頑張っていきましょう!
中華風世界だけでも、許せない事態が起きた。への応援コメント
カイ様
本当にありがとうございます。
まだ、本調子ではなく、薬を飲んでいて、今回のインフルはかなり酷い状況になってしまいました。
公開した日はよかったのですが、翌日、またぶり返してしまって、ありえないミスですよね、姫様さまって、何を書いているんだか。
もう少し、後で公開したほうがよかったかもしれないのですけど。
本当に助かりました。いつもお世話になります。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
だいじょうぶですよ。
だいたいの誤字脱字と構文エラーは見つけられると思いますので。
雨 杜和様は、執筆に力を注いでくださいませ。
初稿さえ出来てしまえば、あとは推敲に力を入れられますから。
私は今のところインフルエンザとは無縁ですが、元々インフルエンザにかかりやすい体質なので、要注意でまいります。
新型コロナが来るまで、毎年のようにインフルエンザにかかっていましたから (^_^;)
9話 町のうわさへの応援コメント
ありがとうございます。
・クィルダイトを~
→お話頂いた通り、「婚礼品に用いる」だとちょっとしっくりこないので、
そのままで行きます。
・マニーの浄化魔法を使うシーン
→物語終盤に追加しました。ここで使い忘れて2章でハンナに小言を言われるパターンでもいいかなと思ったのですが、中編でそこまで書けないので伏線は回収する方向にしました。
お忙しい時期に、最後まで見ていただき御礼申し上げます。
作者からの返信
水涸 木犀様、コメントありがとうございます。
私も、この時期にひじょうにレベルの高い文章を拝見できて幸運でした。
ぜひ賞を獲って長編化を勝ち取ってくださいませ。
ご健闘を応援しております。
8話 市場への応援コメント
ありがとうございます。
他の方にも日常の会話描写をお褒め頂くことがあったので、割と得意分野なのかもしれません(あまり自覚はありませんが)。
>ちょっとしたミスはありました
これは、8話においてでしょうか? それとも7話のお話でしょうか。
念のための確認です。
作者からの返信
水涸 木犀様、コメントありがとうございます。
言葉が足りませんでしたね。
第7話以前のことについてです。
そこまでそれほど大きなミスもなく、ほとんどが『ちょっとしたミス』レベルだったのです。
私も多くの添削をしてきましたが、ここまでミスが小さくて「ちょっとした」レベルの方は初めて拝見しました。
文章はすでにプロレベルだと思います。
5話 クイール狩り②への応援コメント
ありがとうございます。
・弓を引いた
→前の文で矢をつがえているので、ここは弓を引いたに直しました。
・メートル
→単位の書き方について、あまり異世界ファンタジーを書いてこなかったので勉強になります。カラットも無意識で使っていました💦
メートルについて調べたところ、身長×0.45=おおよその歩幅というのが出てきたので、十八歳の女性であるマニーの身長を基準として「わたしの歩幅で三十歩、二十メートルは~」という風に書き直しました。
・矢を射たときに~
→「矢」が頻出するので、ご指摘いただいた文章を微修正のうえ
「彼が射たときにはわからなかったが、矢はクイールの鼻の穴に刺さって頭部を貫通している。」
という形に直してみました。
作者からの返信
水涸 木犀様、コメントありがとうございます。
異世界ファンタジーは「単位」の表現ひとつで評価ががらりと変わります。
そのために独自単位を考える方もいますし、あえて単位を書かない方もいます。
単位を書かない場合だと「私の身長の二倍ほどある巨大熊」のように、なにかを基準にしてどれくらい、というふうに書きます。
ただ、中編コンテストなので、独自単位などは字数稼ぎにつながりやすいので、ここでは「三十歩、二十メートルは〜」とすれば単位を書かない比較と、読み手に伝わやすいメートル表記を組み合わせて理解を促進する方法をとりました。
編集済
4話 クイール狩り①への応援コメント
ありがとうございます。
ヴィドの正しい年齢は7話に出てくるのですよね……確かに運命の「恋」コンのために、容姿が入っていないのはマイナスポイントですね💦 あまり容姿を詳しく描写しない私の悪い癖が出ております。
「確かにヴィドはその例にもれず、精悍な顔立ちでちょっとだけとっつきにくい雰囲気がある。」という一文を追加しました。
あまり女性受けするヒーロー像ではないかもしれませんが、私の好み(顔がいい系のイケメンが嫌い)なのでやむを得ません。
ご指摘を受けて見直したところ、確かに「頷」きまくっていますねw
何カ所か修正を加え、2つにまで減らしました。
作者からの返信
水涸 木犀様、コメントありがとうございます。
やはり女の方も男性の外見は気にするところかなと思いますので。
追加した文があるだけでも、絵が見えてきていいですね。
「頷」が多くて読んでいて同じ光景が浮かんでしまったんです。
小説の表現の問題ですが、プロの中には、一話の中で同じ動詞は使わない、とおっしゃる方もいらっしゃるので、表現の引き出しを増やす意味でも、同じ動作が繰り返していないかをチェックするだけで、見違えると思います。
3話 猟師ヴィドへの応援コメント
ありがとうございます。
・わたしが猟師の
→「が」の重複を削除し、猟師の~に直しました。
・とはいえ野生動物の~
→私は主語を文章の前に置きたい派なので、ここはそのままにします。
字数を削る必要性が生じた際などに、参考にさせていただきます。
・慎重に行動する~/王宮を出て、~
→ご指摘内容、承知しました。
・ああ、なんでもマニー王女様に献上されたらしい
→上記の形に修正しました。
・王室の占有物よ
→上記の形に修正しました。
・国境線→国境
・猟師たちの垂涎の的だ
→語感とビジュアルイメージからして、「たちの」を入れた方が個人的にしっくり来たので修正せずに行きます。
・森へと足を踏み入れた。
→前の段落末に「加速の術を使えば、昼下がりからおやつ休憩の時間までの間に辿り着くことができる。」という記述を加えることで急げば二~三時間で着くことを示しました。オルセン王国はかなりの小国なので、国土面積はかなり狭いイメージです。
・広大な森の中で~
→後半の「こと」を省きました。
作者からの返信
水涸 木犀様、コメントありがとうございます。
ご指摘した点でも、しっかりとご自身の意図をお持ちである場合は、そちらを通すようにしてくださいませ。
添削で構文などをチェックするときは、「最短距離」を走るようにスリム化することに特化してます。
しかし、書き手には「こういう意図を持って書いた」という明確な意志を持っている場合も多くあります。
なるべくそのあたりを汲むよう努力しておりますが、意に沿わない部分があれば、元の文を活かしていただいてかまいません。
あくまでも本作は水涸 木犀様の作品ですからね。
スリム化、わかりやすさを目指した文より、情感を表現する場合はそこから外れることが多いのです。
なので「指摘されたからすべて直す」必要はありませんのでご安心くださいませ。
2話 クィルダイトへの応援コメント
ありがとうございます。
・相手のあてもないのだが。
→単純に記述ミスだと思います💦
・重複表現
→2つめの記述を、
“ わたしは手の中にあるクィルダイトの原石をころりと転がす。この状態では想像もつかないけれど、職人が磨いたクィルダイトは透明な薄い水色の輝きを放つ。”
という風に替えてみました。宝石という表現を削ったので重複感が薄れたのではないかと思います。また、少し文言を変えたことで前後の行で「クィルダイト」が重なってしまい読みにくくなったので、「職人が磨いた」というフレーズを追加しました。
更に、1つ目の記述が「薄い青色」になっていたので「薄い水色」に訂正しました。
重複表現のスリム化、難しいですね……
・国境線
→明確に線が引かれているわけではなく、森の中が緩衝地帯になっているイメージなので「国境」に修正しました。
作者からの返信
水涸 木犀様、コメントありがとうございます。
重複表現については、その形でかまいません。
重複表現は「駄目を押す」場合には効果があるのですが、とくに「駄目を押す」場面でないときはちょっとしつこいというか字数増やしを感じやすいので、ご注意を。
それ以外は質の高い文章です。
自身を持っていいですよ (^ ^)
1話 おてんばマニーへの応援コメント
早速見ていただき、ありがとうございます。
①敏感なのには、
→ご指摘いただいた通り、「に」を入れた方がわかりやすいですね。
②目されている
→王宮内での評価の意味合いでしたので、「目」を追記することにしました
③やっている。」
→あまりら抜き言葉・い抜き言葉は好まないので、修正します
上記3点、修正してまいりました。ありがとうございます。
作者からの返信
水涸 木犀様、コメントありがとうございます。
修正されたとのことで、作品ページのコメントに付けたリンクを削除いたしました。
第87話 終活の終わりへの応援コメント
カイ様
初めは10万字での募集だったにも関わらず、最後まで添削していただき本当にありがとうございました。
本当に感謝と申し訳なさとでいっぱいです。
完結できたのは90%以上はカイ様がいつも励ましてくれたからだと思います。
自分でもこんなに長くなると思わなくて、一人なら投げ出していたでしょう。
反省点はたくさんありますが、一番は10万字の区切りの中に結まで書き込めなかったことです。
多くを詰め込みすぎて、せっかく出したキャラを生かしきれず、中途半端な登場で終わってしまいエピソードトしても不完全燃焼のまま次のキャラを登場させてしまった。
次回作はもう少しキャラ立てを頑張り、構成を見直して初めから面白い作品を目指して頑張りたいと思います。
本当に、カイ様に添削していただいて勉強になりました。
ダメなところがダメって認めることができるようになったし、
最近では書いていて、「ん? これは」チェックが入るかも。と気づけることが多くなった気がします。
当初よりは文章が読みやすくなったのではないかと思うのですがどうでしょう。
誤字は実はちょっと忙しくなると、カイ様頼みのところがあって反省しております。
これからもわからないことなど、質問させてもらうと思います。出来の悪い生徒ですがよろしくお願いします。
作者からの返信
彩理様、コメントありがとうございます。
今回の経験が次に生かせるようでなによりです (^ ^)
誤字等は見つけるのが得意なので、他人の書いた文章なら添削できるんです。
自分で書くとスルーしやすいのは人の性かもしれません。
「カクヨムコン9」でももし助力が必要そうなら、募集開始したときにご応募いただけたらと存じます。
そのときは今回よりちょっとレベルアップした指摘をしても付いてこられると思いますので、ちょっと厳しめにはなるかな。
私も今は「カクヨムコン9」用の作品を執筆中ですので、お互いによい作品に仕上げていきましょう!
今回はご依頼誠にありがとうございました。
またの機会がございましたら、遠慮なくお申し出くださいませ。
第86話 最後にざまぁされる人への応援コメント
やっとここまで来ました。
なんとかカクヨムコン9が始まる前に完結できそうです。
書き残したことも多少あるのですが、それは一旦完結して各コンが終わってからでもSSとして書こうと思います。
作者からの返信
彩理様、コメントありがとうございます。
書き残しはSSで補完すればよいですね。
とにかく長編を書き終えることが最優先です。
そこから経験を引き出して、新作につなげることを考えましょう。
本作も終盤はきっちりと恋愛要素を出せていますので、これを序盤から出せたら読み手の誰もが「これは恋愛ものだ」と認めてくれますからね。
まずはきっちりと連載を終了させましょう。
二重の人生を生きる、アマリア王女への応援コメント
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
どうして、こんなミスをしたのか、驚くレベルです。助かりました。ありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
間違い探しは得意なんです (笑)
というより精読派なので、一文字ずつ読んでいるから気づけるんだと思います。
読み方は人それぞれなので、よい悪いはありません。
よく「声を出して読む」とよいといいますよね。
文章が滞りなく流れているかとか、誤字をしていないかがわかるとかで。
私は精読派なので、声には出さないのですが、頭のなかで声に変換しながら読んでいます。
第85話 月が綺麗ですねへの応援コメント
いつもありがとうございます。
やっと恋愛ぽくなってきました。
ちょっと遅すぎですが、本当にこの二人がここまでたどり着くの長かったです。
本当に勉強になりました。
作者からの返信
彩理様、コメントありがとうございます。
ここからをしっかりまとめる力を身につけたら、次回作ではしっかりとした作品が書けるはずですよ。
まずはしっかりと落着させましょう。
太公は娘以上に、リオン王子に驚いてますへの応援コメント
カイ様
文字校、本当に助かります。
いつもありがとうございます。嬉しいです。
作者からの返信
文字校は得意なので、おかしいところはどんどんツッコミを入れていきますね。
体調次第で翌日に回る可能性もありますので、ご了承くださいませ。
結婚直前に王国から、忽然と消えた王女への応援コメント
カイ様
アマリアが変えるのは、結婚する国で、おそらく、4万字弱になる予定です。まず第一話は二人の恋愛を重点的に書く予定です。
政変が起こりそうと匂わせはしますが。
いつも、本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
結婚する国を変えるんですね。
であれば、王国と相手国との世界が見えていればいいわけですね。
この第一話だと相手国がわからないので、そこでちょっと惹きが弱くなっているかもしれません。
アマリア王女のキャラが立っているので、結婚相手国についてももう少し触れておくとよいかもしれません。
ですが、中編コンテストなので、第一話さえ読まれれば勢いがついて二話目、三話目と読み進めてもらえるはずです。
そこで勝負してもよいかなと。
第一話はアマリア王女のキャラを立てる。
第二話で相手役と「変える世界」について言及する。
でもよいかもしれません。
第83話 ビエラ 2への応援コメント
いつもありがとうございます。
この3人の関係性は側から見ると利害関係にあり、ビエラが魔王であることを隠していたことで、亀裂が入り敵対関係になったように見えますが、アリエルもラキシスも途中で前世を思い出し、不幸から抜け出せています。ビエラとの関係も兄弟のようなものに変わってきているので、彼の本心がどこにあるかでこれからの関係も変わってくることでしょう。
ここ最近、完結が見えてきたことでちょっと気が緩んできています。
次回カクコンのプロットにも頭を悩ませています。
本当に、一年があっという間ですね。
作者からの返信
彩理様、コメントありがとうございます。
本当に1年が早いですね。
もうじき1周年。それまでに物語が終わるのかどうかも興味深いですね。
ですが、どんなに時間をかけても、確実に物語を終わらせられれば、それだけで大きな経験になりますので、ぜひとも書ききってみましょう。
「カクヨムコン9」の新作も楽しみにしておりますよ。
プロットづくり頑張ってくださいね。
第82話 ビエラへの応援コメント
いつもありがとうございます。
これからしばらく、腹の探り合いになる予定です。
9月中には完結したかったんですが、色々考えてるうちに無理でした。
結末にザマァを一つ入れる予定でしたが、これを入れるとファンタジーで終わってしまいそうなので、恋愛エピソードで終わるために、もう一捻りしようと思います。
もうちょっとなので頑張ります。
作者からの返信
彩理様、コメントありがとうございます。
まずはきちんと連載を完結する。
その経験はただ漫然と小説を書くだけでは得られない貴重なものです。
最後をきちんと恋愛エピソードにすることで「ラブロマンス」が完結しますので、ぜひその方向で行きましょう!
第81話 告白への応援コメント
いつもありがとうございます。
返信遅れて申し訳ありません。
結構、予想が当たった人が多いのではないかと思うのですが、さらっと書きすぎましたかな。
本当は戦闘シーンをもっと詳細に書いて、なんだったらアリエルが危機に陥るって展開も考えたんですが、それだと無駄に長くなる気がしたんですよね。
着地点はすでに決まって、伏線回収でどうしても説明が多くなってしまうので、ここはさらっと行くことにしました。
作者からの返信
彩理様、コメントありがとうございます。
ビエラは影が少し薄い印象があったので、それで意表をつかれた方もいたようですね。
ただ、明確に「怪しい」のもどうかと思いますけれども。
今回は「ラブロマンス」として書いたので、バトルシーンを緻密に書くより、人間関係の機微を丁寧に書きたいところですね。
これからの展開に期待しております。
【最終話】ふたりの愛の誓い「耐えます」への応援コメント
カイ様
この作品、構成はもうできていて、先も、予想外な展開で面白く進める予定です。
おそらく12万文字くらいかな。
クリストフ王と王国に嫌われるような振る舞いを葵さんは、絶対しないです。むしろ、大事な重宝する秘書になります。(ご本人は不本意ですが。できる秘書です)
王国の危機を救い、王と恋愛。
フィリックスとゼルダの恋も成就。
ここらへんの仕組みは、実は、びっくりの隠し球があるんです。
ただ、まだ、書いてないんですけど。
明るく楽しい作品、明智のようなテイスト予定です。
いつも、本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
クリストフ王とフィリックスの両立。
おおっ、そんな隠し玉な展開が待っているのですね。
とりあえず嫌われ作戦は終了になりますね。
ここからさらに面白さを追求するのが、本作を輝かせるポイントですね。
明智のような軽妙さが発揮できれば、そこにシリアスを混ぜたときの効果が高まっていい塩梅になるはずです。
その路線でいきましょう。
今は中編の連載終了、お疲れ様でした。
ロミオを探すジュリエットのようにへの応援コメント
カイ様
いつも文字校をありがとうございます。
この作品、伏線は山のようで、なにも完結しておりません。とりあえず、フィリックス編を完結させて、終わりにいたします。
お体、本調子でないのに、本当にありがとうございます。
とても助かりました。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
中編最終話で、長編に向けての機運を煽れるかどうか。
高い位置に残るには、そこが肝心ですね。
体調ですが、今日でなんとか激しい頭痛が引いたようです。
お心遣い痛み入ります。
フィリックスの溺愛への応援コメント
カイ様
今回の物語は、とりあえず、フィリックスと会えたところで終わる予定です。内容的に、コンテストを通過できるとは思えないですけど、とりあえず、みなさんに楽しんでもらえるように、書く予定です。
締め切りから考え、後二話で、第二章は完結。そこで完了する予定です。
結果によって、あるいは、別コンテストを考えてから、続きを書きます。
かなり壮大な物語になりそうです。
本当にいつもありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
なるほど、本編は残り2話なのですね。
長編が読みたいと思わせられるかが勝負なので、うまく演出できたらよいですね。
葵さんとゼルダのやりとりが面白いので、コメディーに振った作品が適任かもしれませんね。
長編化を視野に入れて、コンテストの結果次第で長編化して「カクヨムコン9」に出せるか探ってみるのもよいかもしれません。
第80話 質問への応援コメント
いつもありがとうございます。
ちょっと詰め込みすぎですかね。
エルーダ様で1話分書けないこともないんですが、最近は週一最新ですし、1話を丁寧に書くより、テンポよく次に繋がるように話を進めるほうがいいのかなと思い、大筋をぎゅっと絞って書いてみました。
作者からの返信
彩理様、コメントありがとうございます。
いえ、ラブロマンスとしては、バトル関係は端折っても問題ありません。
そのぶん、キャラクター同士のやりとりを中心に据えて、ヒロインとヒーローとの駆け引きや交流を描くことに腐心しましょう。
ですので、ここはトントン拍子で展開していいですよ。
ということで、いよいよ魔王戦ですね。
長編は一度完結させてしまえば、得られる経験値が段違いなので、多少難しいかもしれませんが頑張って完結まで持っていきましょう。
謁見に、愛しいフィリックスが忍び込んでいた。への応援コメント
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
毎日、書いては公開パターンになっていますので、なかなか大変で、校正、とても助かります。
ありがとうございます。
ヒロインコンテスト、2万文字はかけましたので、とりあえず、フィリックスに会うくらいで、物語を一旦閉めようと思っています。
その後の展開は、また結果を見て書こうかとは思っています。
なかなか評判がよいようで、ミステリーよりも早く多くの方に読まれているので、こういう作品はやなりウエブ小説としていいのかもしれないですね。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
そろそろ連載を切り上げるとのことで、あとひと踏ん張りですね。
「嫁入りからのセカンドライフ」ですから、男性はなかなか書けないんですよね。
それでも読み手が多いというのは、それだけ軽妙な語り口でWeb小説の読み手に好まれているからだと思います。
考えてみれば『光秀』も軽妙さが売りで人気作になっていますからね。
軽妙であり、シリアスな展開をしっかり書く、というのが著者様の最も得意とするところだと思っています。
まあシリアスよりはお気楽なほうが読まれやすいのは確かなようです。
王国地図が奇妙で、異世界のはざまって日本?への応援コメント
カイさま
お体、大丈夫ですか。どうぞご無理をなさいませんように。
頭痛がする時は、パソコンとかご覧にならないほうがいいと思います。本当に添削は急ぎませんので。
私も目眩がして、あまり体調がよくなく、気候のせいかもしれませんね。
どうぞお大事に
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
体調は結構シビアではありましたが、運動をしなかったので体力的には余裕がありました。
頭痛は持病の一種なので、ある程度折り合いはつけております。
今朝は起きるのが遅れましたが、頭痛は去っておりますので、ご安心くださいませ。
本編はこれから大きく動こうというところですから、引き続き次のお話をお待ちしております。
この王国が異世界との狭間って、他国もそうなの?への応援コメント
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
この展開は、いろいろ面白い仕掛けを考えてはいるんです。
それこそ、長編でも書ききれないくらいに。
こういうのって、アイディアがどんどん浮かんでくるので、楽しいです。
ただ、ちょっと体調が思わしくなく、そこだけがちと心配ですが、がんばります。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
体調最優先でいきましょう。
長編の可能性を見せつつ中編でのまとまりもある作品が残りそうですからね。
規定の文字数の下限を超えていればよいわけですからね。
体調を押して書いても質は下がりますからね。
ご自愛下さいませ。
【第1章完結】猛禽王と、男と女の駆け引きへの応援コメント
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
名前ですが、最初、オッドリアンにしていたんですが、変更してクリストフにしたんですが、前のを修正し忘れておりました。見つけてくださって、ありがとうございます。
この後のストックがないので、どうしようか、これから、書いていきます。
とりあえず、気楽に連作しています。「明智光秀によろしく」も、そんなふうに勢いで書いた作品でした。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
王の名前は推敲ミスでしたか。
早めに気づけてなによりです。
今回は中編コンテストなので、目標文字数とにらめっこしながら、気楽に書いていきましょう。
それが雨 杜和様の持ち味を発揮させると思いますので。
可能なかぎり細かなミスは拾うつもりですので、面白い筋書きになるように、そして長編へ膨らませたときの面白さを感じさせるように、伸び伸びと執筆していきましょう。
人質になった総理大臣の隠し子への応援コメント
カイ様
コメディタッチで、笑ってもらえればと思って書いてますので、それが滑ると悲しいのですが。
葵タイプは女性のファンができるとは思っています。
ネチネチ、ウジウジするより、どんと来いって女は同性に好かれますので、こっちを攻めていく予定です。
そして、物語上では、周囲の皆に愛される問題を解決するという物語の予定です。
この作品は、会話の妙とか考えるのが難しいですが、長編にするのは、すごく簡単です。
そして、すでに、長編後の最高のラストシーンるんですが。そこまで、書き続けるかどうかは、結果を見てからと思っています。
いつも本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
女性ウケする主人公像が葵さんなんですね。
男性としても、これだけ押しが強ければ魅力を感じます。
長編化もしっかりとにらんでの連載であるのがいいですね。
中編の楽しさというより、長編の見本市というのが「中編コンテスト」の本意だと思いますので。
長編としての可能性をアピールできる作品に仕上げていきましょう!
この大地は、幽霊なる異世界との『狭間の国』への応援コメント
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
助かります。
世界観を入れて、また、コメディに戻る予定です。
とりあえず、この二人の珍道中を楽しく書けたらいいとは思っているんです。
気をつけないと、すぐシリアスになるので、コメディ極フリと思ってはいるんですけど。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
ここからまたコメディーですね。了解致しました。
ドタバタなコメディー路線ならあまり説明しなくても付いてきたかもですが。
選考さんに「世界観アピール」するなら入れたほうがよいですしね。
ここからいかにコメディーに突き進めるか。
楽しみにしておきますね。
夫がいたけど、鳥だった。せめて人間の男と結婚したかった。への応援コメント
カイ様
次回は、おっしゃる通りに、この世界について、わりとシリアスに書いております。
その次の物語まで、今のところ書いていて。
在庫がなくなりました。
この作品、自分で書いてて笑っています。
こういう作品はお気楽で、ミステリーを書くより楽しいですよね。
次回のその次を、みなさんにすごく早く紹介したいです。
書いてる私が笑いすぎて、手が震えました。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
コメディーにあふれる作風で、シリアスな背後関係が明かされる。
このミスマッチをうまく活かせば読み手をがっちり捕まえられますね。
表面的に微笑ましい日常なんでしょうけど、葵さん暴走しそうですよね。
早くそこまで読みたいですね (^ ^)
『私』と『わたくし』の関係って、ひとつの体に二つの心への応援コメント
カイさま
この物語、最初は、ゼルダと夫の間に子供ふたりの設定だったんです。でも途中で書き換えたので、おかしなことになって、だから少し書き換えました。
いつも本当にありがとうございます。
応募要項を読み込みますと、結婚や恋愛後に、そこで活躍することを主眼とした物語であって欲しいようなので。
「嫁ぎ先で自分のやりたいことを見つけたり、自分の能力をいかして輝く主人公の物語」
ここが大事だと思いました。
甘々よりも、そちらを優先しました。
ただ、結果として、周囲の人たちに愛される主人公にいたします。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
やはり子持ち設定だったんですね。これでおばあさん問題は解決しました。
ただ、15歳くらいで結婚して子どもを生む世界の場合、オッドリアンの祖母が36歳なら、別に間違えてもいないかなと考えました。
募集要項から「秘書能力を駆使する主人公」を導き出したのは僥倖ですね。
異世界転生ものは数あれど、秘書が転生するのは珍しいはずです。
その特異性と文体の鮮やかさを活かせる中編コンテストは、著者様の得意とする土俵のような気がしています。
それくらい、目のつけどころがいいんですよね。
そして中編だからこそ、ワンアイデアが突き抜けていると、文章力とくに人称と視点がブレないかぎり高く評価されますから。
今のところはこの線で押してみましょう。
カッパ、いや、ちがうから。人魚の私が溺れるはずがないへの応援コメント
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
一万文字くらいを初稿で書いてるだけなんで、ミステリーより酷い状況ですよね。あまりにアホなミスを連続していて、本当に本当にすみません。
ありがとうございます。
こちらは、結婚後からのという制約がありますので、異世界では結婚した後の物語になります。
とても助かります。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
まあ甘々コメディーですから、多少のミスはなんとかなりますよ。
ミステリーはシビアな読み手が多いので、なかなかたいへんですけれども。
「結婚後の」を活かして異世界転移で憑依させたわけですね。
このアイデアはよいと思います。
男がいなくても、メリークリスマスへの応援コメント
カイ様
そうそうにありがとうございます。
「クリスマスを呪う」
わざとそうしたのですが、誤字と思われる可能性もありますよね。
祝うに戻そうかしら、悩みます。
できるだけ、笑える内容にする予定ですが、ちょっとシリアス的な内容も含む作品にする予定です。
とりあえず、2万文字を目指します。
がんばります、いつも本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
「クリスマスを呪う」はこの主人公だと言いかねないので、治さなくていいですよ。
笑えるタイプのセカンドライフ。
こういう立ち位置の主人公は著者様の得意とするところですね。
お手並み拝見致しますね。
エピローグへの応援コメント
カイ様
最後までありがとうございました。
明日から最初から読み直して、ご指摘の点など、修正していこうと思っております。
締め切りが8月31日なので、そこまでに校閲したいと思っています。
総評も楽しく、そして、勉強になります。
本当に、いろいろありがとうございました。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
今回の構成はかなりしっかりしていて、多少前後しますが漏れもなかったです。
『SAVE THE CATの法則』は順番の前後は許されているのですが、漏れがないのがよいとされています。
なので、構成面はバッチリです。
物語の形は女性を主人公にしたような展開ですね。
客観的データと地道に一からレベルアップしてラスボスを倒すのがヒーロー物語。
主観的データと生まれながらにして特別な存在で、魔法によって本来の高貴な自分を取り戻すプリンセス物語。
今作はどちらかというと「プリンセス物語」に近いと思います。
本来の自分を取り戻すお話でしたからね。
だから女性の共感力が強く表れる作品に仕上がったと思いますよ。
学園ミステリで、男性的で理詰めな作品が多いと思いますから、女性的で感情に訴えかける作品は目田てるはずです。そもそも人間の半数は女性ですからね。
そういう戦略で作品を書くのもよいですね。
第5話 サイコパスvsサイコパスへの応援コメント
カイ様
最後まで、本当にありがとうございます。
人間の脳の不確か性に興味を引かれます。
自分の記憶のほとんどが、実際に起きたこととは異なって覚えていることもある。脳が勝手にやる仕組みは、非常に興味深いと思っています。
最後まで、助けていただき、本当にありがとうございます。
エピローグ、今夜、公開します。
途中で、もう無理かなと思ったのですが、なんとか完走することができました。
次は嫁入りコンに応募予定です。
こちらは、お気楽なコメディにして、2万文字くらいで挑戦するつもりです。
また、お時間がありましたら、よろしくお願いいたします。
いつも本当にありがとうございます。感謝しかありません。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
本編お疲れ様でした。
私自身が記憶が抜け落ちる症状なので、興味深く読みました。
次は「嫁入りコン」ですね。
甘々〜は守備範囲外ですが、誤字報告などはできると思いますので、時間を見て取り組もうかと思っております。
2万字だとだいたい8〜10話くらいですかね。
どんなお話になるのか、今から楽しみにしております。
第4話 サイコパスvsサイコパスへの応援コメント
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
永添と一ノ瀬の物語までは、この作品には書けないので、締め切りが後数日。
その辺はもう数行で解説して終わらせます。
ジニとヒマリとは別の物語になりますから。
明日が実質の最終話。エピローグは後日談になります。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
一ノ瀬家の追い込みは別物語ですね。
ということは、ジニとクロブチ先生の対峙と、ジニとヒマリの物語が物語ということですね。
本編は明日完結。エピローグはおまけのようなものかな。
明日チェック致しますね。
第3話 サイコパスvsサイコパスへの応援コメント
カイ様
着地はうまくいっていると思います。たぶん、ついに、ラストを書き上げたので、今はほっとしています。
あとはエピローグだけで、ま、そこはその後の物語なんで、気楽です。
途中で、もう無理かもと思いましたが、なんとか行けそうです。
ご助力、本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
ラストは形になっているのですね。
それならひと安心です。
エピローグはできれば第1章第1話の使用前、使用後のような形になるといいのですが。まあ読後感の調整が主な目的なので、読み手がラストでどのような受け止めをできるかどうか。
エピローグまで引き続き追いかけてまいります。
第2話 サイコパスvsサイコパスへの応援コメント
カイ様
異色作と言われると、わあって思います。
そうなんですね。あまり自覚がないんですけど。
ともかく、ミステリーを探偵が解くというパターンはちとありすぎるので、こういう形で書いてみたいと思いました。
いつも本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
探偵が謎を解いていく展開ではなく、別のところから真相が明らかになりますからね。
サスペンス色の強い作品ですから、二時間ドラマの原作っぽくていいですね。
メディア展開としても、それこそ二時間ドラマに売り込める作品だと思います。
あとは決着の仕方と読後感かなと。
残りも頑張ってくださいね。
第79話 旅立ちへの応援コメント
いつもありがとうございます。
1番の見せ場をうまく盛り上げていけるか、煮えそうな頭で考えています。
ラストに近づくと妙に後悔ばかりが押し寄せてきます。
「あれも書かなきゃ」とか。
どこまで丁寧に書くか、横道にそれないように整理しないとならないとは思うんですが、考えがまとまらなくて。
シンプルすぎてもダメだし……。
理想のラストに向けてがんばります。
作者からの返信
彩理様、コメントありがとうございます。
どんでん返しはひとつでいいので、終盤にそれがきっちり書けていればだいじょうぶですよ。
理想のラストがおありのようですから、まずはそこを目指しましょう!
やり残しがあったら、次作に盛り込めばいいんです。
そうして書くことを増やしていけば、ボリュームが増しますからね。
ひとつの作品であれもこれも、よりも、一連の作品群でカバーしていくような気持ちで取り組みましょう。
第1話 サイコパスvsサイコパスへの応援コメント
カイ様
はじまりはクロブチ視点です、
中間からジニ視点にもどしています。
アクションシーンも入れたいので、それにクロブチのサイコパス度を書くのに視点中心のほうがいいように思えました。
いつも本当に、ありがとうございます。
助かります。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
なるほど。クロブチ先生の状態を示して、読み手に印象を植え付ける作戦ですね。
ここからアクションも入るとのことですので、ある程度強いジニがどこまで抗
しきれるかも見ものですね。
夜の続きをお待ちしております。
第9話 迷走する殺人事件への応援コメント
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
8話は永添視点にあわてて、書き直しました。うまく修正できているといいのですが。
今回の作品は、時間的に余裕がなくて、まだ、最終話の初稿ができてないんですが、火曜日までには仕上げようと思っております。
いつも本当に、ありがとうございます。
すっごく助かっております。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
第8話は若干怪しいのですが、この1話で評価が大きく変わることはないだろうろと思いますので、誤字を直せばまあだいじょうぶでしょう。
今回はかなりの駆け足執筆になっておられるようなので、まずは物語の全体を整えることに注力してくださいませ。
細かなもの拾っていきますので。
応募期限に間に合うかな、というところですね。
着実に1話ずつ書いていきましょう!
編集済
第8話 迷走する殺人事件への応援コメント
カイ様
そうですね。
永添の回想をここに入れたのは、ちと問題だったかもしれませんね。
ここ、最初は永添視点で書いていたはずで、それを最終的にジニ視点に置き換えたので、妙になっています。
全部を永添視点に書き換えますね。
少し、手を加えます。
一ノ瀬病院との関係に書き換えました。
いろいろご指摘、ありがとうございます。
いつも本当に助かります。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
なるほど、最初は永添視点だったのですね。
あえて入れ子にしているのかと思っていました。
なので、視点切り替えの「合図」と指摘したんですよね。
永添視点にするとのことですので、視点のブレは抑えられそうですね。
確認しておきます。
第7話 迷走する殺人事件への応援コメント
カイ様
いつもありがとうございます。
落ちるかどうかわからないですが、ジニに災難がふりかかります。それが、ラストのメインになっています。
今、書いてるところですが、大変ではあります。
いつも、お助けくださって、本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
やはりいったん落としますよね。
そこのひねりが物語を面白くしますからね。
今後の推移も見ていきますね。
第6話 迷走する殺人事件への応援コメント
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
ここらあたりから、初稿でしか書いてなくて、直しが非常に多くなっています。
おまけに、今日は痛恨のミスをしました。校閲する前の話を公開してしまったのです。アホでした。
保存もしていないので、必死に公開後に書き換えました。
この先をどう書いているか、まだ読んでないんです。
さっぱり、わかりません(笑)
明日、また、校閲します。いつも本当にありがとうございます。本当に嬉しいです。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
ここからが勝負ですね。
物語も執筆も。
時間は無限ではありませんから、どこかで妥協せざるをえないですが、文字の誤りはいくらでもと直せても、構成はおいそれとは直せないので、まずは構成をしっかり組んでの執筆に力を入れてくださいませ。
この終盤で構成ミスをすると挽回するのがなかなかむずかしくなりますからね。
これからも頑張っていきましょう!
編集済
第5話 迷走する殺人事件への応援コメント
カイ様
実は初稿しかもう書いてなくて、それを大幅改訂しながら、公開していますので、ミスがますます多くなりそうです。
明日の公開部分も、今、全体に書き直しているところです。
さて、物語ですが。
隔離病棟との投身自殺と関連させるかどうか、そこは、まだ、思案中です。というのも、最初は、これがヒマリの覚醒のキーポイントとしていたからです。
今回の物語、それぞれ、困った親を持った子供が、いかに親から自立して成長できるかを書きたいとも思っていたので。
ジニはいい加減な自分欲望しかない、自己中の母親からの自立。
ヒマリは過保護の子どもを囲い込んでしまう、種類は違いますが自己中な母親からの自立。
どちらの親も、問題を抱えていると思って書いております。
永添の立場はあくまでアドバイザーです。ジニが解決します。
がんばります。
本当に助かります。ありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
誤字脱字はこちらでも拾いますから、あまり木にしないでください。
執筆脳だと推敲はうまく生きませんからね。
終わりまで書き溜めてから、余裕を持って推敲するうよにしましょう。
永添さんはあくまでも脇役なのですね・
まあ途中参加の人物が主役を張るようだと、意味がなくなりますしね。
物語は主人公スタートが鉄板ですから。
ジニを中心にして物語を最後まで進めまょう!
第4話 迷走する殺人事件への応援コメント
カイ様
免罪と冤罪には、自分でも呆れました。
すみません、本当に助けかります。
ヒマリの目撃した投身自殺は、衝撃的で、彼女はガラスメンタルですから、それによって催眠療法に至った経緯でもあります。
これから、いろいろ解決していきますが、なかなかに大変で、がんばります。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
ジニによる推理パートですから、ここでどこまで情報を集められるか、ですね。
ヒマリの投身と重なるところがなんともはや。
ここからの展開が難しいですよね。
冤罪と免罪から、ローマ字入力かなと推察します。
かな入力をすると「え」と「め」は遠いのですが、ローマ字入力だと「enzai」の頭に「m」を入れてしまうと出てしまいますからね。
誰にでも入力ミスはありますので、推敲できちんと整えていけばいいんですよ (^ ^)
第3話 迷走する殺人事件への応援コメント
カイ様
ここと、前は、わりとコメディぽくしてはいたんですが。
この作品は、あまりひねりがないので、心理的な駆け引きで興味を持ってもらえればと思って書いています。
お互いの勘違い、スレ違い。そういう人との関係の誤解がうまく書けていければなんて、思っています。
その意味では、由香里の会話は常に、他人とうまく合わないんですよね。
いつもすごく助かります。本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
ひねらないとのことですので、やはりジニを疎ましく思う人たちがいるってことでしょうね。
葛藤がどれだけ描けるのか。
そこを注意していきますね。
第2話 迷走する殺人事件への応援コメント
カイ様
この飛び降りの状況、どう描くか迷いました。
次話も公開しましたが、野崎のことばなどね、バカな誤解をする子もいて、で、こんな表現になったのですが。
ちと、あとで考えてみます。
これから、ときどき、二話公開することがあるかもしれません。8月29日に最終話と考えているので、そうなると、調整が必要になっております。
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
さっそく第3話が公開されていますね。
すぐにそちらも取り掛かりますね。
スケジュールの都合上、翌日に取り掛かることもあると思っていただけたらと。できれば翌日の朝には取りかかれればと存じますが、睡眠がうまくとれないと昼過ぎになるかもしれません。
そこをまずお詫びしておきます。
編集済
第1話 迷走する殺人事件への応援コメント
カイ様
そうなんですよね。ここはヒマリ視点で書いていたんですが、ジニ視点を混ぜてしまいました。
神視点はやはりやめたほうがいいと思うので、ヒマリ視点に書き換えます。
ちょっと、わかってやったのではあるのですが。
いつも本当にありがとうございます。
結局、神視点はやめて、ギリギリヒマリ視点に書き換えました。
──まさか、わたしのせいじゃないと思うけど、きっと気のせいだろうけど。でも、なぜか寂しげに見える。抱きしめて慰めてあげたいと思ってしまう。どうしてだろう。
と、彼女は思い。
(過去に犯罪者と知り合いだったなんて、クラスでは知られたくないだろうな)と、彼が考えたなど思いもよらなかった。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
「神の視点」問題ですが、ちょっと手直し不足かなと思います。
たとえば、
>((まさか)過去に犯罪者と知り合いだったなんて、クラスでは知られたくないだろうな)と、彼が考えたなどこのときヒマリは思いもよらなかった。
とすればヒマリの未来の判断がこのときに反映されるので、まあ三人称一元視点で収まるかな、と思います。
(まさか)は未来を語る合図のようなものなので、無くても成立します。ですので括弧書きしています。
このあたりは表現が本当に難しいですね。
第7話 ヒマリとジニと元警察官僚とへの応援コメント
カイさま
原告からは調書をとっています。
ジニは未成年ですから。事件というより家庭裁判所の送られるだけでした。捜査よりも、この場合、本人がいかに立ち直りかを主に置かれるんです。まだ、十五歳ですから。
この後の展開は、いろいろ考えてはいるんですが。あらぬ方向からさらに事件が発展する予定です。
いつも本当にありがとうございます。助かります。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
あやふやな今の記憶で正確かどうかは自信がないのですが。
たしか家庭裁判所に持ち込まれた案件でも、上告すれば地方裁判所・高等裁判所まで争える仕組みだったはずです。三審制が維持されるはず。
ただ、上告は新たな無実の事実が出た場合に限られたり、上告費用がかかったり、弁護士をつけないといけなかったりでハードルは高いのですが。
なので今回のケースでは上告するだけの金銭的な余裕がなかったから家裁の判決に従わざるをえなかったということなのかもしれませんね。
たしか上記のように三審制は生きていたはずなのですが、記憶があやふやなのでどこまで合っているかは自信がないのです。
あとで調べてみますね。
第78話 兄弟への応援コメント
いつもありがとうございます。
確かに、視点が変わっているのが分かりずらいですね。
冒頭にラキシスの名前を出しておきます。
クライマックスに来て、恋愛沙汰から遠のいてしまっていますが、ここは書かなきゃならないシーンなので、諦めてこのまま書こうと思います。
本当にここまで来てジャンルがずれてきてしまって、開きなおるしかないです。
もちろん反省もしてます。
もう、次回のカクヨムコンは、10万字を越え過ぎないようにするのと、しっかりジャンルをとらえて読んでくれる人の期待を裏切らないようにしたいです。
作者からの返信
彩理様、コメントありがとうございます。
本作は普通に異世界転生ファンタジーの中の「悪役令嬢」に設定して「異世界転生ファンタジー」としてエントリーしていたらかなりPVも狙えたかなと思います。
恋愛要素はどのジャンルでも必要ですから、そこはあまり差別要因になりませんので。
ですので、もし本作のキャラクターが惜しいとお考えなら次の「カクヨムコン9」で「悪役令嬢」の「異世界ファンタジー」で応募してみてはいかがでしょうか。
見せ方も変わりますが、おそらく本作はそのほうが面白くなりそうですからね。
もっとマギと魔王を悪くして「ミステリー調」に仕立てても面白いかもしれません。
マギと魔王に迫るごとに緊張感が増していくような演出も考えられるかなと。
ここまで読んでいるので、私は「このキャラクターはもったいないから、どこかで使えないかな」なんて考えてしまいますけど。
本作をどう位置づけるかは著者様の特権ですので、可能性だけでも書き記しておきました。
ここからバトル面での盛り上がりが来ると思いますので、楽しませていただきますね。
第6話 ヒマリとジニと元警察官僚とへの応援コメント
カイさま
いつも本当にありがとうございます。
どうかご無理なく、お休みなさいませ
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
なんとか先ほど起き上がれました。
睡眠導入剤と精神安定剤で、一度眠気が来ると強い力が働くんです。
でも服用してから3時間はかかるんですけど。
今話はそれほど指摘するところがなかったのが幸いでした。
ちなみに「通知アラームならないなあ」と思っていたら作品のフォローが外れていました (^_^;)
再度フォローをし直して、なんとか書けた次第です。
『アーサー(仮)』の執筆指針への応援コメント
カイさん、ありがとうございます。カイさんの方針ならこう書くのですね。ありがとうございます。そこで質問です。第三ビートについてですが、対なる存在とは、主人公が憧れている存在ということでしょうか?
作者からの返信
サファイア様、コメントありがとうございます。
今回のあらすじは『SAVE THE CATの法則』という書籍で提唱されている映画脚本のシナリオ作りを応用しています。
長編小説ならじゅうぶんに応用できるので、書籍化作家さんでも利用している人がかなりいるようですよ。
ちなみに「対になる存在」は「相手役」を私なりに解釈している言葉です。
たとえば勇者と「対になる存在」は魔王。
たとえば剣士と「対になる存在」は魔法使い。
たとえば青年と「対になる存在」は恋愛対象。
という具合に、主人公とは真逆に位置するのが「対になる存在」なのです。
単なる相手役だと「真逆に位置する」を表現できないため「対になる存在」としました。
『SAVE THE CATの法則』はかなり使えるテンプレートなので、「副読本」を読んでみてください。
どんなビートでどんなことが起こるのか、がわかりやすく説明しているつもりですよ。
型を崩すにも、型を知らなければできません。
その最初の型に『SAVE THE CATの法則』が使えるのです。
なので、読む時間がありましたら「副読本」の連載もご覧いただけたらと存じます。
第5話 ヒマリとジニと元警察官僚とへの応援コメント
カイさま
これから先は、まだまだ平坦ではなく、ジニの試練は続きます。
いつも校正、とても助かります、ありがとうございます。今回は特に歯医者さんで麻酔をしたので、頭がぼうっとしていて、校閲がいい加減になりました。
本当に助かります。ありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
歯科の麻酔で体調が悪くなる方もいらっしゃるので、仕方がありませんよ。
休める日にはしっかり休みましょうね。
【完結】鎌倉令嬢の艶聞への応援コメント
カイさま
問題がなくてよかったです。
最後まで本当にありがとうございます。
追ってについては、まだ何も考えていないというのが実情で、ただアリドアネは異世界の権力者の息子が連続殺人犯であるという秘密を知ったがために、処刑されそうになり、この世界に逃げてきたという裏設定があるのですが、今回はまだ書いてはいないんです。
いつも校閲してくださり、安心して描くことができました。心から感謝申し上げます。