第28話 2020 12 12(クルクルしながら保存する、青くて可愛いアイツの話し)
え〜とですね。まず、カクヨムで書いたことのない姉さんに説明しますと……
小説を書くときのインターフェイスが、 インターフェイス? 編集画面の右上に保存って、コレ何て言うんだろう?ボタン?
ホームボタンって言うから、ボタンでいいのかな。………が、あって。
書いた物を保存したい時は、ここをポチっとする。
そうすると青丸が現れて、クルクルする訳ですよ。
コレ、みんなはこの子をどれくらい信用してんのかな。って思う。
自分はね、信用してません。
そりゃ、保存出来なかった時は、ちゃんと言ってくれるよ?
エピソードを保存できませんでした。
って。
でもね、この子 何も言わずに保存していない時があるの。
大概、保存されていない時は、自分の操作ミスだけど、あるって、本当に。
それがさ、いっぱい書いた時に起きるのよ。
こう、なんかコレも恥ずかしくて、あんま言いたいないけど、
調子が良い時があって、スラスラと文字が進む時があるのよ。こんなボクでも…
で、ヨシヨシと思いながら保存をポチして、一旦終了して…
その後、こんなボクの文章でも、自分自身ちょっと楽しみにしながら、再開するのよ。前回は結構いい感じにかけたんだよなぁ。つって。
そうすると、真っ白なの。こっちの頭も飛ぶよね。真っ白に。
自分は他の方の、エッセイや散文のジャンルは読まないから分からないけど、いるんじゃないかな。クルクルの保存について語ってる人。
あぁっ、面白そう。コレはシリーズ化しよう。カクヨムを書く時のあるある。
需要もありそう。
一応、ホーム画面から、「ご意見」はこちらから…みたいなのがあるけど、こっちに書いちゃお。
って、話し。
んでわ、行ってきます。
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