第19話 2020 12 11(最初の一歩目より、二歩目 三歩目の方が怖いと言う話し)
自分は何かを始める時に、あまり何も考えずに始めてしまうタイプ。
面白そう。
そう思ったら、やっちゃうよね。
ただ、好奇心が……旺盛の逆。
好奇心が減衰? あまりないし。
面倒臭がりだし、基本 怖がりだし。
面白そう。って 思うことがあまり無いのよね。
大人になって、怖いと思うことが少なくなって、
以前よりは積極的になったかな?
*
ちょっと、いきなり話題を変えるけど、
旺盛の「旺」は 光が四方に広がって行く様子をあらわした漢字なんですって。
*
で、話しは戻って
「カクヨム」をを始めたのが良い証拠。
これはSNSと言うのか?……分からない けど、
ネット上で不特定多数の人と繋が……りはしない けど。
認識されるのは怖かった。若い頃はね。
歳をとったね、昔ほどの怖さがなくなって、エイヤ!って
初めてみたはいいものの、何作か公開して、反応があった
その後の方が怖いって話し。
読まれると思ってなかった。
読まれるよね、公開してるんだもん。
読まれて何かしらの感想を持たれると思っていなかった。
持たれるよね、面白いとか面白くないとか、
だって、機械じゃないんだもん。
あ、面白そう。
小説を公開したらコメントをつけてくれる人がいたんだけど、
実はAIでした。みたいな話し…だれか書いてくれないかしら。
んでもって、更にプログラムしたのは…意外な人物だった。
みたいな話し。
って、話し。
えっ? 違う違う。
少し反応があって、ちょっとビビってるって話し。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます