第16話 2020 11 26(星を押すときの話し)

もう、結論から書くけど、

自分から他の方に星を送るときにね、

なんつーか、


おこがましいな、って。

思っちゃうのよ。


ポイントはあくまで、

自分からって所ね。


なんかホラ、結局 評価してる訳でしょ?

キミの話し、面白いじゃない。

ってさ。


他の方から貰うときは、ただ純粋に嬉しいんだけどね。

あの、いいね👍にハマる人達。一時期、ちょっとした社会的な問題にもなった。アレ。


気持ちが分からなくでもない。


顔の見えないダレかからの応援って、顔が見えないからこそ糧になる。


見ず知らずの、どこの誰かも分からない私を応援してくれるのだから、

なんか、ちゃんと応えたいなってね。


今夜はそんな話しでした。

短めだけど、おやすなさい。





  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る