第15話 2020 12 06(近況ノートなるものがある話し)

最近、知ったのだけど、どうやらこのサイト。

サイト? サイト。


近況ノートなるモノがあるそうです。


思うに、ここで書くような事は、そちらに書けば良いのでは無いかと思う次第。


これね。

多分こう言う文章は、姉さんの方が得意だと思う。


だって、要するに手紙でしょ?

母や私に送ってくるような、あの手紙のノリで、

公開できる内容の物を書けば良いって話だと思うのよ。


ペンで紙に書くか、キーボード もしくはタッチパネルで……

えっ? 僕たちの想いはどこに残ってるんだろう? なんかタネになりそうな感じがするけど、ひとまず忘れて、なんだっけ? あぁ……入力するか、それだけの差。


いや、姉さんの文章は絶対面白いって。と、ハードルを上げておく。


でも、姉さんの書いた物がたくさん読まれたら、妬むんだろうな…きっと。



あのね、凄い人はいる。才能に差はある。どれだけ頑張っても埋められない差が確実に存在する。


プロでしょ?あなたマジもんの作家さんでしょ?

いいの?これ、ただで読んで いいの?

って、人はいる。


書くでも、描くでも良いけど、姉さんもまた

何か創作すれば良いのに。




これは一応、姉に上げていいか相談してから公開しよう。


って書いてから、数日経つ。

怒られたら下書きに戻せばいいから

とりあえず公開しちゃおう。

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